JPH0821055B2 - デ−タ探査装置 - Google Patents
デ−タ探査装置Info
- Publication number
- JPH0821055B2 JPH0821055B2 JP62144094A JP14409487A JPH0821055B2 JP H0821055 B2 JPH0821055 B2 JP H0821055B2 JP 62144094 A JP62144094 A JP 62144094A JP 14409487 A JP14409487 A JP 14409487A JP H0821055 B2 JPH0821055 B2 JP H0821055B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- data
- bar code
- lottery
- mode
- exploration device
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
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Description
【発明の詳細な説明】 〈産業上の利用分野〉 この発明は、ランダムに存在する多数のバーコードイ
メージメディアの中から、事前に登録された特定のバー
コードデータを探査抽出するデータ探査装置に関する。
メージメディアの中から、事前に登録された特定のバー
コードデータを探査抽出するデータ探査装置に関する。
〈従来の技術〉 従来から、宝くじなどの当選番号の番号合せは、直接
人の目読によるところが多い。また、その他の多数の紙
葉、伝票、ID認識票などに記入した番号の中から特定の
番号のものを探すのにも、目読により全桁について照合
するという方法が一般的である。例えば、上記宝くじの
例では、順番号またはランダム番号10枚組を購入した者
は、新聞発表による当選番号表により自ら目読照合する
か、購入した街頭店舗に一括して照合を依頼したりして
いる。
人の目読によるところが多い。また、その他の多数の紙
葉、伝票、ID認識票などに記入した番号の中から特定の
番号のものを探すのにも、目読により全桁について照合
するという方法が一般的である。例えば、上記宝くじの
例では、順番号またはランダム番号10枚組を購入した者
は、新聞発表による当選番号表により自ら目読照合する
か、購入した街頭店舗に一括して照合を依頼したりして
いる。
〈発明が解決しようとする問題点〉 しかしながら、かかる従来の番号合わせの作業が人の
目読のみにより行われるところから、時間がかかり過
ぎ、疲労を招くほか、読み間違いが多く発生し、上記の
宝くじの番号合わせでは、現金を取扱うだけに、十分な
慎重さが要求されるなどの問題点があった。
目読のみにより行われるところから、時間がかかり過
ぎ、疲労を招くほか、読み間違いが多く発生し、上記の
宝くじの番号合わせでは、現金を取扱うだけに、十分な
慎重さが要求されるなどの問題点があった。
この発明はかかる従来の問題点を解決するものであ
り、メモリに登録したバーコードデータの中に、新たに
入力したバーコードデータと同一のものがあるか否かを
自動的に判定処理して、その結果を速やかに表示できる
ようにしたデータ探査装置を得ることを目的とする。
り、メモリに登録したバーコードデータの中に、新たに
入力したバーコードデータと同一のものがあるか否かを
自動的に判定処理して、その結果を速やかに表示できる
ようにしたデータ探査装置を得ることを目的とする。
〈問題点を解決するための手段〉 この発明にかかるデータ探査装置は、上記目的を達成
するために、バーコード読取器で読み取ったデータが登
録モードまたは探査モードのいずれで処理するのかをモ
ード切換スイッチの切換えによって選択し、登録モード
時にはメモリに読み取ったデータを登録し、探査モード
時には、上記登録したデータを、新たに読み取ったバー
コードデータと、データ処理部で比較判定し、その判定
の結果、両データが一致した場合に、これを出力部で表
示するような構成としたものである。
するために、バーコード読取器で読み取ったデータが登
録モードまたは探査モードのいずれで処理するのかをモ
ード切換スイッチの切換えによって選択し、登録モード
時にはメモリに読み取ったデータを登録し、探査モード
時には、上記登録したデータを、新たに読み取ったバー
コードデータと、データ処理部で比較判定し、その判定
の結果、両データが一致した場合に、これを出力部で表
示するような構成としたものである。
〈作用〉 この発明におけるデータ処理部は、モード切換スイッ
チによって探査モードとなったとき、既にメモリに格納
した登録データに対し、バーコード読取器から次々に入
力されるバーコードデータを照合し、一致するものがあ
るとき、液晶表示器や発音体を用いてオペレータに告知
するように作用する。また、メモリには必要に応じて新
しいデータを入力して、新旧データの入れ替えを自由に
行なえるようにしてある。
チによって探査モードとなったとき、既にメモリに格納
した登録データに対し、バーコード読取器から次々に入
力されるバーコードデータを照合し、一致するものがあ
るとき、液晶表示器や発音体を用いてオペレータに告知
するように作用する。また、メモリには必要に応じて新
しいデータを入力して、新旧データの入れ替えを自由に
行なえるようにしてある。
〈発明の実施例〉 以下に、この発明の一実施例を図について説明する。
第1図はこの一実施例であるデータ探査装置のブロック
接続図であり、1はバーコード読取器としてのペンスキ
ャナー、2はペンスキャナー1の出力をアナログ/ディ
ジタル変換するアナログ/ディジタル変換器(以下、A/
D変換器という)、3はA/D変換器2のディジタル出力を
処理するディジタル出力処理器、4はディジタル出力処
理器3の出力を所定のプログラムに従って演算処理する
データ処理部、5は上記プログラムなど演算に必要なデ
ータを格納する読み出し専用のメモリ(ROM)、6はペ
ンスキャナー1によって入力したバーコードを記憶(登
録)する書き込み可能なメモリ(RAM)、7はメモリ6
のデータ消失を防止するためのサブ電池やスーパキャパ
シティなどのバックアップ用電源、8はデータの入出力
部(I/Oインターフェース)、9はデータ処理部で行っ
た判定処理結果などを表示する液晶表示部、10は同じく
判定処理結果や処理終了などを音で表示する発音体、11
はモード切換スイッチで、ペンスキャナー1で読み取っ
たデータを登録モードで処理するのか探査モードで処理
するのかを選択し、上記データ処理部4に指令をかける
ように動作する。なお、上記ディジタル出力処理器3、
データ処理部4、メモリ5,6および入出力部8は1チッ
プで構成される。
第1図はこの一実施例であるデータ探査装置のブロック
接続図であり、1はバーコード読取器としてのペンスキ
ャナー、2はペンスキャナー1の出力をアナログ/ディ
ジタル変換するアナログ/ディジタル変換器(以下、A/
D変換器という)、3はA/D変換器2のディジタル出力を
処理するディジタル出力処理器、4はディジタル出力処
理器3の出力を所定のプログラムに従って演算処理する
データ処理部、5は上記プログラムなど演算に必要なデ
ータを格納する読み出し専用のメモリ(ROM)、6はペ
ンスキャナー1によって入力したバーコードを記憶(登
録)する書き込み可能なメモリ(RAM)、7はメモリ6
のデータ消失を防止するためのサブ電池やスーパキャパ
シティなどのバックアップ用電源、8はデータの入出力
部(I/Oインターフェース)、9はデータ処理部で行っ
た判定処理結果などを表示する液晶表示部、10は同じく
判定処理結果や処理終了などを音で表示する発音体、11
はモード切換スイッチで、ペンスキャナー1で読み取っ
たデータを登録モードで処理するのか探査モードで処理
するのかを選択し、上記データ処理部4に指令をかける
ように動作する。なお、上記ディジタル出力処理器3、
データ処理部4、メモリ5,6および入出力部8は1チッ
プで構成される。
第2図はデータ探査装置の外観図である。これについ
て説明すると、31はデータ探査装置の本体で、この本体
31上に上記の液晶表示部9および発音体10が設けられて
いる。12は液晶表示部9に並設されたバッテリチェック
兼電源パイロット用の表示灯、13は登録オーバフロー表
示部、14は番号リスト登録用の登録モード切換スイッ
チ、15は番号探査用の探査モード切換スイッチで、これ
らのスイッチ14,15は第1図のモード切換スイッチ11に
相当する。16はどんな種類の番号か、例えば宝くじなら
第何回目の当選番号なのかの区分を選択する区分切換ス
イッチ、17は登録更新消去スイッチで、メモリ6に登録
したデータを書き替えるときに操作される。18は表示リ
セットスイッチ、19は電源スイッチである。
て説明すると、31はデータ探査装置の本体で、この本体
31上に上記の液晶表示部9および発音体10が設けられて
いる。12は液晶表示部9に並設されたバッテリチェック
兼電源パイロット用の表示灯、13は登録オーバフロー表
示部、14は番号リスト登録用の登録モード切換スイッ
チ、15は番号探査用の探査モード切換スイッチで、これ
らのスイッチ14,15は第1図のモード切換スイッチ11に
相当する。16はどんな種類の番号か、例えば宝くじなら
第何回目の当選番号なのかの区分を選択する区分切換ス
イッチ、17は登録更新消去スイッチで、メモリ6に登録
したデータを書き替えるときに操作される。18は表示リ
セットスイッチ、19は電源スイッチである。
また、第3図は宝くじの当選番号表21を示し、上記区
分に対応するバーコード22と、当選番号と当選金額に対
応する複数のバーコード23群とが、他の必要な説明など
ともに印刷されている。
分に対応するバーコード22と、当選番号と当選金額に対
応する複数のバーコード23群とが、他の必要な説明など
ともに印刷されている。
さらに、第4図は宝くじ24を示し、これには抽選番号
に対応するバーコード25が印刷されている。なお、上記
宝くじ24および当選番号表21には抽選番号および当選番
号の各バーコード23,25に対応する番号が算用数字で印
刷されている。この印刷は順送り印刷となっている。
に対応するバーコード25が印刷されている。なお、上記
宝くじ24および当選番号表21には抽選番号および当選番
号の各バーコード23,25に対応する番号が算用数字で印
刷されている。この印刷は順送り印刷となっている。
次に、このデータ探査装置の動作について、上記宝く
じの当選番号の照合探査に応用した例で説明する。
じの当選番号の照合探査に応用した例で説明する。
まず、宝くじの当選発表があったときは、そのたびに
入手した第3図に示すような当選番号表21を見て、その
当選番号を登録する。すなわち、この登録を行なうに
は、まず、登録モード切換スイッチ14である第1図のモ
ード切換スイッチ11を登録モードに切換操作し、続いて
ペンスキャナー1により、当選番号表21上の区分コード
であるバーコード22を掃引し、さらに当選番号データで
あるバーコード23を次々に掃引していく。すると、この
2つの区分コードデータおよび当選番号データは、A/D
変換器2およびディジタル出力処理器3を介してデータ
処理部4に入力され、データ処理部4はメモリ5のプロ
グラムデータ、コントロールデータに従って、その区分
コードデータおよび当選番号データをメモリ6に記憶さ
せる。つまり、これらのデータを登録する。こうして、
登録が終了したら、モード切換スイッチ11である第2図
の探査モード切換スイッチ15を切り換えて、探査モード
にセットする。
入手した第3図に示すような当選番号表21を見て、その
当選番号を登録する。すなわち、この登録を行なうに
は、まず、登録モード切換スイッチ14である第1図のモ
ード切換スイッチ11を登録モードに切換操作し、続いて
ペンスキャナー1により、当選番号表21上の区分コード
であるバーコード22を掃引し、さらに当選番号データで
あるバーコード23を次々に掃引していく。すると、この
2つの区分コードデータおよび当選番号データは、A/D
変換器2およびディジタル出力処理器3を介してデータ
処理部4に入力され、データ処理部4はメモリ5のプロ
グラムデータ、コントロールデータに従って、その区分
コードデータおよび当選番号データをメモリ6に記憶さ
せる。つまり、これらのデータを登録する。こうして、
登録が終了したら、モード切換スイッチ11である第2図
の探査モード切換スイッチ15を切り換えて、探査モード
にセットする。
ここで、照合探査を必要とする宝くじ24を用意する。
街頭店舗の業者にあっては照合依頼を希望する客を待
ち、客が来たら宝くじ24を預かる。まず、この宝くじ24
の区分(宝くじの年度や発売回数)を確認してから、区
分切換スイッチ16により該当する区分を液晶表示部9上
に順次繰り出しながら探し出し、この区分をセットす
る。次に、宝くじ24上の抽選番号データであるバーコー
ド25をペンスキャナー1により掃引する。この掃引によ
って読み込まれた抽選番号データは、A/D変換器2でデ
ィジタル信号に変換され、ディジタル出力処理器3を介
してデータ処理部4に入力される。このデータ処理部4
では、このディジタル変換した抽選番号データを、メモ
リ6に上記のようにして登録した上記区分の複数の当選
番号データと比較し、両データが一致するか否かを判定
する。一致した場合には、データ処理部4はその一致し
た番号データを液晶表示部9に入力して、これにその番
号を表示させるとともに、発音体10に当選であることを
サイン音で知らせる。このとき、図示しないランプ(発
光ダイオードなどの)を点灯または点滅するようにして
もよい。
街頭店舗の業者にあっては照合依頼を希望する客を待
ち、客が来たら宝くじ24を預かる。まず、この宝くじ24
の区分(宝くじの年度や発売回数)を確認してから、区
分切換スイッチ16により該当する区分を液晶表示部9上
に順次繰り出しながら探し出し、この区分をセットす
る。次に、宝くじ24上の抽選番号データであるバーコー
ド25をペンスキャナー1により掃引する。この掃引によ
って読み込まれた抽選番号データは、A/D変換器2でデ
ィジタル信号に変換され、ディジタル出力処理器3を介
してデータ処理部4に入力される。このデータ処理部4
では、このディジタル変換した抽選番号データを、メモ
リ6に上記のようにして登録した上記区分の複数の当選
番号データと比較し、両データが一致するか否かを判定
する。一致した場合には、データ処理部4はその一致し
た番号データを液晶表示部9に入力して、これにその番
号を表示させるとともに、発音体10に当選であることを
サイン音で知らせる。このとき、図示しないランプ(発
光ダイオードなどの)を点灯または点滅するようにして
もよい。
このようにして、登録した当選番号に対して抽選番号
をバーコードの掃引により順次比較することにより、迅
速かつ正確に宝くじの番号合わせが行なえる。
をバーコードの掃引により順次比較することにより、迅
速かつ正確に宝くじの番号合わせが行なえる。
この場合において、上記登録データとして、当選番号
データのほかに、当選順位や賞金額の各データをメモリ
6に登録しておくと、より便利になる。
データのほかに、当選順位や賞金額の各データをメモリ
6に登録しておくと、より便利になる。
なお、宝くじ24がはずれている場合には、その番号を
液晶表示器9に数字表示するとともに、読取終了のサイ
ン音を発音体10から発生する。また、抽選番号は上記宝
くじ24の番号いかんに拘らず、当選番号と照合後は、次
々に消えて新しい表示に切り替わっていく。また、宝く
じ24の抽選番号を読まずに表示をリセットする場合に
は、リセットスイッチ18を操作する。
液晶表示器9に数字表示するとともに、読取終了のサイ
ン音を発音体10から発生する。また、抽選番号は上記宝
くじ24の番号いかんに拘らず、当選番号と照合後は、次
々に消えて新しい表示に切り替わっていく。また、宝く
じ24の抽選番号を読まずに表示をリセットする場合に
は、リセットスイッチ18を操作する。
上記実施例では宝くじ24の抽選番号と当選番号との照
合探査について説明したが、多数の投票用紙を扱う当落
選挙管理、業務伝票、ID認識票、出入国管理と旅券管理
などにも利用でき、上記実施例と同様の迅速かつ正確な
データ合わせ、データ探査が行なえる利点が得られる。
合探査について説明したが、多数の投票用紙を扱う当落
選挙管理、業務伝票、ID認識票、出入国管理と旅券管理
などにも利用でき、上記実施例と同様の迅速かつ正確な
データ合わせ、データ探査が行なえる利点が得られる。
〈発明の効果〉 以上説明してきたように、この発明によれば、バーコ
ード読取器で読み取ったデータが登録モードまたは探査
モードのいずれで処理するのかをモード切換スイッチの
切換えによって選択し、登録モード時にはメモリに読み
取ったデータを登録し、探査モード時には上記登録した
データを、新たに読み取ったバーコードデータと、デー
タ処理部で比較判定し、その判定の結果、両データが一
致した場合に、これを出力部で表示するような構成とし
たことにより、多数の伝票などに記載された多数の番号
と多数の特定番号との番号合わせを迅速かつ正確に実施
できるという実用上の効果が得られる。
ード読取器で読み取ったデータが登録モードまたは探査
モードのいずれで処理するのかをモード切換スイッチの
切換えによって選択し、登録モード時にはメモリに読み
取ったデータを登録し、探査モード時には上記登録した
データを、新たに読み取ったバーコードデータと、デー
タ処理部で比較判定し、その判定の結果、両データが一
致した場合に、これを出力部で表示するような構成とし
たことにより、多数の伝票などに記載された多数の番号
と多数の特定番号との番号合わせを迅速かつ正確に実施
できるという実用上の効果が得られる。
第1図はこの発明にかかるデータ探査装置の一実施例を
示すブロック接続図、第2図はこのデータ探査装置の外
観図、第3図はこの発明の一実施例を説明する当選番号
表の正面図、第4図は同じく宝くじの正面図である。 1……バーコード読取器、4……データ処理部、6……
メモリ、9……液晶表示部(出力部)、10……発音体
(出力部)、11……モード切換スイッチ。
示すブロック接続図、第2図はこのデータ探査装置の外
観図、第3図はこの発明の一実施例を説明する当選番号
表の正面図、第4図は同じく宝くじの正面図である。 1……バーコード読取器、4……データ処理部、6……
メモリ、9……液晶表示部(出力部)、10……発音体
(出力部)、11……モード切換スイッチ。
Claims (4)
- 【請求項1】バーコード読取器と、このバーコード読取
器で読み取ったデータを登録モードまたは探査モードの
いずれで処理するのかを選択するモード切換スイッチ
と、上記登録モード時に上記の読み取ったデータを登録
する書き込み可能なメモリと、このメモリに登録したデ
ータを、上記探査モード時に新たにバーコード読取器で
読み取ったデータと比較し、各データが一致するか否か
を判定処理するデータ処理部と、その判定処理した結果
を表示する出力部とを備えたデータ探査装置。 - 【請求項2】バーコード読取器がバーコードペンスキャ
ナーであることを特徴とする特許請求の範囲第1項記載
のデータ探査装置。 - 【請求項3】出力部が発音体であることを特徴とする特
許請求の範囲第1項記載のデータ探査装置。 - 【請求項4】出力部が液晶表示器であることを特徴とす
る特許請求の第1項記載のデータ探査装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62144094A JPH0821055B2 (ja) | 1987-06-11 | 1987-06-11 | デ−タ探査装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62144094A JPH0821055B2 (ja) | 1987-06-11 | 1987-06-11 | デ−タ探査装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS63308688A JPS63308688A (ja) | 1988-12-16 |
| JPH0821055B2 true JPH0821055B2 (ja) | 1996-03-04 |
Family
ID=15354069
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP62144094A Expired - Lifetime JPH0821055B2 (ja) | 1987-06-11 | 1987-06-11 | デ−タ探査装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0821055B2 (ja) |
Families Citing this family (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH04131980A (ja) * | 1990-09-25 | 1992-05-06 | Fuji Electric Co Ltd | バーコード読取り装置 |
| JP5049379B2 (ja) * | 2010-12-09 | 2012-10-17 | 株式会社キーエンス | 光学式情報読取装置 |
| JP5298221B2 (ja) * | 2012-06-26 | 2013-09-25 | 株式会社キーエンス | 光学式情報読取装置 |
-
1987
- 1987-06-11 JP JP62144094A patent/JPH0821055B2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS63308688A (ja) | 1988-12-16 |
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