JPH08213201A - 面実装型チップネットワーク抵抗器 - Google Patents

面実装型チップネットワーク抵抗器

Info

Publication number
JPH08213201A
JPH08213201A JP7327646A JP32764695A JPH08213201A JP H08213201 A JPH08213201 A JP H08213201A JP 7327646 A JP7327646 A JP 7327646A JP 32764695 A JP32764695 A JP 32764695A JP H08213201 A JPH08213201 A JP H08213201A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
conductor pattern
common electrode
electrode conductor
chip network
wiring
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Pending
Application number
JP7327646A
Other languages
English (en)
Inventor
Shigeru Kanbara
滋 蒲原
Kaoru Sakai
薫 酒井
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Rohm Co Ltd
Original Assignee
Rohm Co Ltd
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Rohm Co Ltd filed Critical Rohm Co Ltd
Priority to JP7327646A priority Critical patent/JPH08213201A/ja
Publication of JPH08213201A publication Critical patent/JPH08213201A/ja
Pending legal-status Critical Current

Links

Landscapes

  • Details Of Resistors (AREA)
  • Non-Adjustable Resistors (AREA)

Abstract

(57)【要約】 【課題】搭載方向が正逆いずれでも、誤配線を生じない
面実装型チップネットワーク抵抗器を提供すること。 【解決手段】面実装型チップネットワーク抵抗器であっ
て、基板2の表面外周に一定間隔をおいて配置される2
つの複数導体パターンの群A、Bを、それぞれの導体パ
ターンの群が対向するように設け、複数導体パターンの
群A、Bは、それぞれ1つの第1コモン電極導体パター
ンと複数の個別電極導体パターンとからなり、前記第1
コモン電極導体パターンは他の複数導体パターンの群の
個別電極導体パターンと対向するように配置し、2つの
複数導体パターンの群の第1コモン電極導体パターン間
は第2コモン電極導体パターン4bで電気的に接続さ
れ、前記第2コモン電極導体パターンとそれぞれの個別
電極導体パターンとの間に抵抗膜層の列が互いに平行に
設けられ、且つ前記抵抗膜層の幅は前記コモン電極導体
パターン及び個別電極導体パターンの幅より狭いことを
特徴とする。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【発明の属する技術分野】この発明は、面実装型チップ
ネットワーク抵抗器に関する。
【0002】
【従来の技術】従来、面実装型チップネットワーク抵抗
器には、図7に示すように、基板71上に、複数個の抵
抗72を形成し、これらの抵抗72の一端を導体パター
ン73で共通に接続し、コモン電極の端子部74に接続
する一方、抵抗72の他端を個別電極の導体パターン7
5を経て、それぞれ個別電極の端子部76に接続したも
のがある。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】前述した従来の面実装
型チップネットワーク抵抗器は、各端子部74、76の
間隔は一定であるが、二辺の端子部の配置数が相違し、
コモン電極の端子部も一辺のみに設けられている。した
がって二辺の端子は互いに対称ではない。そのため、図
7の面実装型チップネットワーク抵抗器を図8に示すよ
うに、配線回路81の配線パッド82に実装する場合、
チップ搭載角度が180゜ずれて逆方向になると誤配線
になるという問題があった。又、コモン電極の端子部は
一辺のみに設けられているので、回路的にはやはり対称
でない。そのためのチップが180゜逆に搭載される
と、やはり誤配線となるという問題点があった。
【0004】この発明は、前述の問題点に着目してなさ
れたものであって、搭載方向が、正逆いずれでも、誤配
線を生じない面実装型チップネットワーク抵抗器を提供
することを目的としている。
【0005】
【課題を解決するための手段】前述の問題点を解決する
ために、本願の請求項1に記載した発明は面実装型チッ
プネットワーク抵抗器であって、基板の表面外周に一定
間隔をおいて配置される2つの複数導体パターンの群
を、それぞれの導体パターンの群が対向するように設
け、前記複数導体パターンの群は、それぞれ1つの第1
コモン電極導体パターンと複数の個別電極導体パターン
とからなり、前記第1コモン電極導体パターンは他の複
数導体パターンの群の個別電極導体パターンと対向する
ように配置し、2つの複数導体パターンの群の第1コモ
ン電極導体パターン間は第2コモン電極導体パターンで
電気的に接続され、前記第2コモン電極導体パターンと
それぞれの個別電極導体パターンとの間に抵抗膜層の列
が互いに平行に設けられ、且つ前記抵抗膜層の幅は前記
コモン電極導体パターン及び個別電極導体パターンの幅
より狭いことを特徴とする。
【0006】更に、本願の請求項2に記載した発明は同
じく面実装型チップネットワーク抵抗器であって、前記
第2コモン電極導体パターンの幅寸法は前記抵抗膜層の
幅寸法より広い幅で形成されていることを特徴とする。
【0007】
【実施の形態】以下、実施例を示す図面により、この発
明をさらに詳細に説明する。図1は、この発明の一実施
例を示す面実装型チップネットワーク抵抗器の概略図で
ある。この実施例の面実装型チップネットワーク抵抗器
1は、アルミナセラミック等の基板2の相対する長辺部
2a、2bに、複数の端子部3-1、3-2、・・・、3
-10が等間隔で設けられ、長辺部2aに形成されている
端子部3-1、・・・、3-5に連なる複数導体パターンの
群Aと長辺部2bに形成されている端子部3-6、・・
・、3-10に連なる複数導体パターンの群Bとからなっ
ている。このうち、端子部3-5と3-10は基板2の互い
に逆の端部2c、2dから等間隔の位置に配置される第
1コモン電極4aの端子部で、その他は全て個別電極の
端子部であり前述の第1コモン電極は他の複数導体パタ
ーンの群の個別電極と対向するように形成されている。
この個別電極の各端子部3-1、・・・、3-4、3-6、・
・・、3-9の各個別電極導体パターン6-1、・・・、6
-4、6-6、・・・、6 -9と前述の第1コモン電極間を接
続する第2コモン電極導体パターン間にそれぞれ抵抗膜
層5-1、・・・、5-4、及び5-6、・・・、5-9が互い
に平行に形成されている。
【0008】この実施例の面実装型チップネットワーク
抵抗器1のパターン構造の一例を示すと、図3に示す通
りであり、図3のA−A線で切断した断面図を図4に示
している。図に示す通り、2つの第1コモン電極導体パ
ターン4a間を電気的に接続する第2コモン電極導体パ
ターン4b、各個別電極導体パターン6-1、・・・、6
-4、6-6、・・・、6-9の端子部を除いた部分と、抵抗
膜層5-1、・・・、5 -4、5-6、・・・、5-9を覆い、
保護膜7が形成されている。この実施例において1つの
コモン電極導体パターンに複数の抵抗膜層が接続される
ので、コモン電極導体パターンでの電圧低下が起こり易
くなり、それを防止するために第1コモン電極及び第2
コモン電極の幅寸法は各抵抗膜層の幅寸法より図面から
も明らかなように幅広に形成されている。前述の第2コ
モン電極導体パターン4b、各個別電極導体パターン6
-1、・・・、6-4、6-6、・・・、6-9等は、金、銀等
の厚膜、又は薄膜で形成され、各端子部3-1、・・・、
-10は、Ni、ハンダ等のメッキ処理が施される。保
護膜7としてはガラス、樹脂等が使用される。
【0009】この実施例の面実装型チップネットワーク
抵抗器1を配線基板8に実装する場合、図2に示すよう
に、配線回路基板8に設けられる配線パッド9-1
-2、・・・、9-10に面実装型チップネットワーク抵
抗器1の各端子部3-1、3-2、・・・、3-10が対応す
るように配置し、各パッドと、各端子部をハンダ付けす
ることになる。この場合、9-5と9-10がコモン電極用
のパッドであり、その他のパッド9-1、・・・、9-4
及び9-6、・・・、9-10は個別電極用のパッドであ
る。
【0010】今、図2に示す状態、つまり端子部3
-5と、パッド部9-5が対応する状態に対し、面実装型チ
ップネットワーク抵抗器1が180゜逆に配線回路基板
8上に搭載された場合に、配線パッド9-5に対し、端子
部3-10が対応してハンダ付けされることになるが、こ
の場合、端子部3-5と3-10がともに第1コモン電極4
aの端子部として第2コモン電極導体パターン4bによ
り共通接続されているので、何ら支障なく、誤配線を生
ずることもなく、従って面実装型チップネットワーク抵
抗器1を実装する場合、方向を考慮する必要がない。
【0011】なお、図2において、コモン端子部3-10
は、ダミーランド電極9-10に接続されているが、ダミ
ーランド電極9-10からの別の回路へ導体パターンを形
成し、第1コモン電極導体パターン及び第2コモン電極
導体パターンをジャンパ線とし利用してもよい。この実
施例の面実装型チップネットワーク抵抗器は、デジタル
信号回路のプルアップ、プルダウン抵抗として使用され
ることが多いが、図6に示すように端子電極9-6
-7、・・・、9-10の間にパスライン10-1、・・
・、10-5を通すことにより、容易にパターンが形成さ
れる。
【0012】又、図5は、この発明の他の実施例を示す
面実装型チップネットワーク抵抗器の概略図である。図
5において、図1と同一番号を付したものは、同一のも
の示している。この実施例の面実装型チップネットワー
ク抵抗器では、図1と同様に抵抗膜層5-1、・・・、5
-4、5-6、・・・、5-9がそれぞれ個別電極の端子部3
-1、・・・、3-4、3-6、・・・、3-9と第1コモン電
極の端子部3-5、3-10を電気的に接続する第2コモン
電極導体パターン間にそれぞれ接続されており、基板2
の上面に構成されている。これに対し、抵抗膜層1
-1、11-2、・・・、11 -4及び11-6、・・・、1
-9は、基板2の裏面において、一方は個別電極の端子
部3-1、3-2、・・・、3-4、3-6、・・・、3-9にそ
れぞれ接続されるとともに、共通的に第1コモン電極の
端子部3-5と3-10に接続されている。そして、この実
施例では、3-5の端子部をVcc用、3-10をグランド
用として使用することにより、ターミネーター回路とし
て構成することができる。
【0013】なお、前述の実施例では、抵抗体はいずれ
も8素子であるが、4素子あるいは16素子等、抵抗体
素子数は適宜必要に応じて変更することができる。又、
前述の従来例と本願発明の実施例について、従来例は、
凹型の端子部を示し、実施例は、凸型の端子部について
図示してあるが、本願発明において、これらはいずれの
形状であってもよいことは言うまでもない。
【0014】
【発明の効果】この発明によれば、基板の表面外周に一
定間隔をおいて配置される2つの複数導体パターンの群
を、それぞれの導体パターンの群が対向するように設
け、前記複数導体パターンの群は、それぞれ1つの第1
コモン電極導体パターンと複数の個別電極導体パターン
とからなり、前記第1コモン電極導体パターンは他の複
数導体パターンの群の個別電極導体パターンと対向する
ように配置し、2つの複数導体パターンの群の第1コモ
ン電極導体パターン間は第2コモン電極導体パターンで
電気的に接続され、前記第2コモン電極導体パターンと
それぞれの個別電極導体パターンとの間に抵抗膜層の列
が互いに平行に設けられ、且つ前記抵抗膜層の幅は前記
コモン電極導体パターン及び個別電極導体パターンの幅
より狭いという構成を採ることにより、面実装型チップ
ネットワーク抵抗器の実装時に180゜逆に搭載した場
合でも、何ら支障なく誤配線を生じることがなく、面実
装型チップネットワーク抵抗器の実装方向を考慮せず実
装が可能になるという効果を有する。
【0015】そして、前記1つの複数導体パターンの群
に対してただ1つのコモン電極導体パターンを備える構
成とし、基板表面に設けられる抵抗膜層の数を増やして
高密度に抵抗膜層を配置するメリットを追求しても、前
述したような180゜逆実装時に誤配線が問題となるこ
とはない。つまり、前述したように1つの複数導体パタ
ーンの群にただ1つのコモン電極導体パターンを備える
構成を採用した場合は、180゜逆実装時に誤配線とな
るのがほとんどであるが、前述した構成(導体パターン
及び抵抗膜層を基板表面に設ける際のレイアウト)を採
用することにより、誤配線を解消できるのである。
【0016】又、抵抗膜層の幅寸法よりもコモン電極導
体パターンの幅寸法が幅広に形成されているので、コモ
ン電極導体パターンの電流容量を確保することができ
る。それによりコモン電極導体パターンでの電圧低下を
防止できるという効果を有する。更に、例えば、コモン
導体パターンと各個別導体パターンとの間に複数の抵抗
膜層を形成するときに、印刷及び焼成して抵抗膜層を形
成する場合に、抵抗膜層の幅寸法よりも各導体パターン
の幅寸法が幅広に形成されていることにより、各導体パ
ターンに対する抵抗膜層の印刷時のズレが生じても、抵
抗膜層が各個別電極導体パターンからはみ出すことが起
こり難くなり、抵抗膜層の形成不良を防止できるという
効果を有する。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明の面実装型チップネットワーク抵抗器の
一実施例を示す概略構成図
【図2】図1に示す面実装型チップネットワーク抵抗器
を回路基板に実装する場合の説明図
【図3】図1に示す面実装型チップネットワーク抵抗器
のパターン配置の一例を示す説明図
【図4】図3の説明図のA−A線で切断した断面図
【図5】本発明の面実装型チップネットワーク抵抗器の
他の実施例を示す概略構成図
【図6】図1に示す面実装型チップネットワーク抵抗器
をデジタル回路のプルダウンあるいはプルアップ抵抗と
する場合のバスライン配置パターンを示す図
【図7】従来の面実装型チップネットワーク抵抗器の概
略構成図
【図8】図7に示す従来の面実装型チップネットワーク
抵抗器を回路基板に実装する場合の説明図
【符号の説明】
1・・・・面実装型チップネットワーク抵抗器 2・・・・基板 3・・・・端子部 4・・・・コモン用の導体パターン 5・・・・抵抗膜層 6・・・・個別用の導体パターン 7・・・・保護膜 8・・・・配線基板 9・・・・配線パッド

Claims (2)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 基板の表面外周に一定間隔をおいて配置
    される2つの複数導体パターンの群を、それぞれの導体
    パターンの群が対向するように設け、前記複数導体パタ
    ーンの群は、それぞれ1つの第1コモン電極導体パター
    ンと複数の個別電極導体パターンとからなり、前記第1
    コモン電極導体パターンは他の複数導体パターンの群の
    個別電極導体パターンと対向するように配置し、2つの
    複数導体パターンの群の第1コモン電極導体パターン間
    は第2コモン電極導体パターンで電気的に接続され、前
    記第2コモン電極導体パターンとそれぞれの個別電極導
    体パターンとの間に抵抗膜層の列が互いに平行に設けら
    れ、且つ前記抵抗膜層の幅は前記コモン電極導体パター
    ン及び個別電極導体パターンの幅より狭いことを特徴と
    する面実装型チップネットワーク抵抗器。
  2. 【請求項2】 前記第2コモン電極導体パターンの幅寸
    法は前記抵抗膜層の幅寸法より広い幅で形成されている
    ことを特徴とする請求項1に記載の面実装型チップネッ
    トワーク抵抗器。
JP7327646A 1995-12-15 1995-12-15 面実装型チップネットワーク抵抗器 Pending JPH08213201A (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP7327646A JPH08213201A (ja) 1995-12-15 1995-12-15 面実装型チップネットワーク抵抗器

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP7327646A JPH08213201A (ja) 1995-12-15 1995-12-15 面実装型チップネットワーク抵抗器

Related Parent Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP2293097A Division JP2633721B2 (ja) 1990-10-29 1990-10-29 面実装用ネットワーク型電子部品

Publications (1)

Publication Number Publication Date
JPH08213201A true JPH08213201A (ja) 1996-08-20

Family

ID=18201386

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP7327646A Pending JPH08213201A (ja) 1995-12-15 1995-12-15 面実装型チップネットワーク抵抗器

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JPH08213201A (ja)

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
CN111029060A (zh) * 2019-12-03 2020-04-17 河南平高通用电气有限公司 一种卸放电阻装置及直流充电桩

Citations (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS5778636U (ja) * 1980-10-29 1982-05-15
JPS637601A (ja) * 1986-06-27 1988-01-13 株式会社村田製作所 面実装用ネツトワ−ク抵抗器

Patent Citations (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS5778636U (ja) * 1980-10-29 1982-05-15
JPS637601A (ja) * 1986-06-27 1988-01-13 株式会社村田製作所 面実装用ネツトワ−ク抵抗器

Cited By (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
CN111029060A (zh) * 2019-12-03 2020-04-17 河南平高通用电气有限公司 一种卸放电阻装置及直流充电桩
CN111029060B (zh) * 2019-12-03 2022-06-14 河南平高通用电气有限公司 一种卸放电阻装置及直流充电桩

Similar Documents

Publication Publication Date Title
US7782173B2 (en) Chip resistor
EP0351343B1 (en) Improved multilayer capacitor
KR100498876B1 (ko) 칩형태의네트워크저항기및그제조방법
EP0752738B1 (en) Polarity-sensitive protector device
JPH11144904A (ja) チップ電子部品
KR920007747B1 (ko) 쉬트형 스위치소자(Sheet switch)
US4136356A (en) Wiring substrate for a matrix circuit
SE459832B (sv) Flerskikts kretskkonfiguration
JPH08213201A (ja) 面実装型チップネットワーク抵抗器
JPH10261547A (ja) 面実装型複合素子の構造及びその製造方法
JP2000077218A (ja) チップ形抵抗ネットワーク
JP2633721B2 (ja) 面実装用ネットワーク型電子部品
WO2005048408A1 (ja) コネクタチップ及びその製造方法
US5416274A (en) Circuit board
JP3833769B2 (ja) チップ型複合電子部品
JP3983392B2 (ja) チップ型部品
JP2832773B2 (ja) 目白配置配線基板
JP2839262B2 (ja) チップ抵抗器とその製造方法
JP2000348914A (ja) ネットワーク電子部品
JPS6020923Y2 (ja) Cr回路素子
JP3136760B2 (ja) チップ型3端子コンデンサ
JPH0917617A (ja) チップ型ネットワーク抵抗器の構造
JPH04277479A (ja) 避雷器
JPH10199703A (ja) チップ抵抗器用基板とチップ抵抗器の製造方法
JP2932728B2 (ja) チップ形ネットワーク電子部品