JPH08214712A - 栽培ハウスにおける噴霧ノズルの配置構造 - Google Patents
栽培ハウスにおける噴霧ノズルの配置構造Info
- Publication number
- JPH08214712A JPH08214712A JP7022954A JP2295495A JPH08214712A JP H08214712 A JPH08214712 A JP H08214712A JP 7022954 A JP7022954 A JP 7022954A JP 2295495 A JP2295495 A JP 2295495A JP H08214712 A JPH08214712 A JP H08214712A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- cultivation house
- spray nozzles
- spray
- sprayed
- water
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-
- Y—GENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
- Y02—TECHNOLOGIES OR APPLICATIONS FOR MITIGATION OR ADAPTATION AGAINST CLIMATE CHANGE
- Y02A—TECHNOLOGIES FOR ADAPTATION TO CLIMATE CHANGE
- Y02A40/00—Adaptation technologies in agriculture, forestry, livestock or agroalimentary production
- Y02A40/10—Adaptation technologies in agriculture, forestry, livestock or agroalimentary production in agriculture
- Y02A40/25—Greenhouse technology, e.g. cooling systems therefor
Landscapes
- Greenhouses (AREA)
- Fertilizing (AREA)
- Catching Or Destruction (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 栽培作物に対する加湿水、冷却水、液状肥料
あるいは液状薬剤の散布状態のばらつきを抑えて、比較
的均等に散布する。 【構成】 栽培ハウス1の天井2の幅方向中央部付近
に、天井2に沿って栽培ハウス1の長手方向にのびる通
水管4,4を配設し、これら通水管4,4に連通して長
手方向に所定の間隔を有し、かつ噴霧軸Cを栽培ハウス
の両側壁3,3に向かって斜め下向きに設定した複数の
噴霧ノズル5を取付け、これら噴霧ノズル5から噴霧軸
Cに沿って噴霧した細霧Fを、栽培ハウス1内で常時生
じでいる空気の循環流R1,R2に乗せて栽培作物9に
散布するようにしてある。
あるいは液状薬剤の散布状態のばらつきを抑えて、比較
的均等に散布する。 【構成】 栽培ハウス1の天井2の幅方向中央部付近
に、天井2に沿って栽培ハウス1の長手方向にのびる通
水管4,4を配設し、これら通水管4,4に連通して長
手方向に所定の間隔を有し、かつ噴霧軸Cを栽培ハウス
の両側壁3,3に向かって斜め下向きに設定した複数の
噴霧ノズル5を取付け、これら噴霧ノズル5から噴霧軸
Cに沿って噴霧した細霧Fを、栽培ハウス1内で常時生
じでいる空気の循環流R1,R2に乗せて栽培作物9に
散布するようにしてある。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、ハウス栽培作物に対す
る加湿、冷却、肥料散布あるいは薬剤散布に利用される
栽培ハウスにおける噴霧ノズルの配置構造に関する。
る加湿、冷却、肥料散布あるいは薬剤散布に利用される
栽培ハウスにおける噴霧ノズルの配置構造に関する。
【0002】
【従来の技術】従来より、ハウス栽培作物に対する加
湿、冷却、肥料散布あるいは薬剤散布に利用される栽培
ハウスにおける噴霧ノズルの配置構造として、たとえば
図5および図6に示すものが知られている。この配置構
造は、栽培ハウス1の天井2における幅方向中央部に、
天井2に沿って栽培ハウス1の長手方向にのびる通水管
4を配設し、この通水管4に連通して長手方向に所定の
間隔を有し、かつ噴霧軸Cを下向きに設定した複数の噴
霧ノズル5が取付けられている。そして、通水管4は、
給水管6を介してポンプ7に接続されている。
湿、冷却、肥料散布あるいは薬剤散布に利用される栽培
ハウスにおける噴霧ノズルの配置構造として、たとえば
図5および図6に示すものが知られている。この配置構
造は、栽培ハウス1の天井2における幅方向中央部に、
天井2に沿って栽培ハウス1の長手方向にのびる通水管
4を配設し、この通水管4に連通して長手方向に所定の
間隔を有し、かつ噴霧軸Cを下向きに設定した複数の噴
霧ノズル5が取付けられている。そして、通水管4は、
給水管6を介してポンプ7に接続されている。
【0003】このように構成された噴霧ノズルの配置構
造によれば、ポンプ7を運転することで、複数の噴霧ノ
ズル5から水や液状肥料あるいは液状薬剤などが細霧状
Fで噴霧軸Cに沿って下向きに噴霧される。すなわち、
床面に形成された第1畝8A,第2畝8B,第3畝8
C,第4畝8D,第5畝8Eの栽培作物9に対して水や
液状肥料あるいは液状薬剤などが散布される。
造によれば、ポンプ7を運転することで、複数の噴霧ノ
ズル5から水や液状肥料あるいは液状薬剤などが細霧状
Fで噴霧軸Cに沿って下向きに噴霧される。すなわち、
床面に形成された第1畝8A,第2畝8B,第3畝8
C,第4畝8D,第5畝8Eの栽培作物9に対して水や
液状肥料あるいは液状薬剤などが散布される。
【0004】しかし、前記従来の噴霧ノズルの配置構造
では、複数の噴霧ノズル5が、その噴霧軸Cを下向きに
設定して通水管4に連通して取付けられているため、栽
培作物9に対する散布状態が栽培ハウス1の幅方向にお
いてばらつきを生じる欠点がある。その測定結果を図7
および図8に示す。なお、この測定結果は、通水管4に
500mmの間隔で細霧ノズル(噴霧ノズル)5を取付
け、面積10アール当たり250リットルに相当する量
の水を散布する条件で行い、栽培作物9の葉の表裏両面
に濾紙を付けて、上位葉と中位葉の付着を求めたもので
ある。そして斜線は葉の表面の付着を示し、交差斜線は
葉の裏面の付着を示している。図7および図8において
明らかなように、幅方向中央部に形成されている第3畝
8Cの栽培作物9に対する付着のみが高く、他の畝の栽
培作物9に対する付着が大幅に低く、噴霧ノズル5の噴
霧軸Cを下向きに設定している従来の配置構造では、分
布のばらつきが大きいことが判る。
では、複数の噴霧ノズル5が、その噴霧軸Cを下向きに
設定して通水管4に連通して取付けられているため、栽
培作物9に対する散布状態が栽培ハウス1の幅方向にお
いてばらつきを生じる欠点がある。その測定結果を図7
および図8に示す。なお、この測定結果は、通水管4に
500mmの間隔で細霧ノズル(噴霧ノズル)5を取付
け、面積10アール当たり250リットルに相当する量
の水を散布する条件で行い、栽培作物9の葉の表裏両面
に濾紙を付けて、上位葉と中位葉の付着を求めたもので
ある。そして斜線は葉の表面の付着を示し、交差斜線は
葉の裏面の付着を示している。図7および図8において
明らかなように、幅方向中央部に形成されている第3畝
8Cの栽培作物9に対する付着のみが高く、他の畝の栽
培作物9に対する付着が大幅に低く、噴霧ノズル5の噴
霧軸Cを下向きに設定している従来の配置構造では、分
布のばらつきが大きいことが判る。
【0005】
【発明が解決しようとする課題】解決しようとする問題
点は、従来の噴霧ノズルの配置構造では、栽培作物に対
する散布状態が栽培ハウスの幅方向において、大きいば
らつきを生じる点である。
点は、従来の噴霧ノズルの配置構造では、栽培作物に対
する散布状態が栽培ハウスの幅方向において、大きいば
らつきを生じる点である。
【0006】
【課題を解決するための手段】本発明は、栽培ハウスの
天井の幅方向中央部付近に、該天井に沿って栽培ハウス
の長手方向にのびる通水管を配設し、この通水管に連通
して長手方向に所定の間隔を有し、かつ噴霧軸を栽培ハ
ウスの幅方向両側で斜め下向きに設定した複数の噴霧ノ
ズルが取付けられていることを特徴とし、栽培作物に対
する散布状態のばらつきを抑えて比較的均等に散布する
目的を達成した。
天井の幅方向中央部付近に、該天井に沿って栽培ハウス
の長手方向にのびる通水管を配設し、この通水管に連通
して長手方向に所定の間隔を有し、かつ噴霧軸を栽培ハ
ウスの幅方向両側で斜め下向きに設定した複数の噴霧ノ
ズルが取付けられていることを特徴とし、栽培作物に対
する散布状態のばらつきを抑えて比較的均等に散布する
目的を達成した。
【0007】
【作用】本発明によれば、水や液状肥料あるいは液状薬
剤などは、複数の噴霧ノズルから噴霧軸に沿って栽培ハ
ウスの幅方向両側へ斜め下向きに細霧状で噴霧される。
一方、栽培ハウス内には、その幅方向中央部において床
面側から立上がり、天井付近で幅方向両側に分流して両
側壁に向かい、両側壁の近くで両側壁に沿って下降し、
床面付近で床面に沿って幅方向中央部に向かって流動
し、幅方向中央部において合流して立上がる空気の循環
流、つまり空気の自然対流が生じている。したがって、
前記複数の噴霧ノズルから栽培ハウスの幅方向両側へ斜
め下向きに噴霧された細霧は、空気の循環流に乗って流
動するので、栽培ハウスの幅方向における散布状態のば
らつきを抑えて比較的均等に散布することができる。
剤などは、複数の噴霧ノズルから噴霧軸に沿って栽培ハ
ウスの幅方向両側へ斜め下向きに細霧状で噴霧される。
一方、栽培ハウス内には、その幅方向中央部において床
面側から立上がり、天井付近で幅方向両側に分流して両
側壁に向かい、両側壁の近くで両側壁に沿って下降し、
床面付近で床面に沿って幅方向中央部に向かって流動
し、幅方向中央部において合流して立上がる空気の循環
流、つまり空気の自然対流が生じている。したがって、
前記複数の噴霧ノズルから栽培ハウスの幅方向両側へ斜
め下向きに噴霧された細霧は、空気の循環流に乗って流
動するので、栽培ハウスの幅方向における散布状態のば
らつきを抑えて比較的均等に散布することができる。
【0008】
【実施例】以下、本発明の実施例を図面に基づいて説明
する。図1は本発明の一実施例を示す概略斜視図、図2
は図1のAーA線断面図である。なお、前記従来例と同
一もしくは相当部分には同一符号を付して説明する。図
1および図2において、栽培ハウス1の天井2における
幅方向中央部付近に、天井2に沿って栽培ハウス1の長
手方向にのびる通水管4,4が配設され、これら通水管
4,4に連通して長手方向に所定の間隔を有し、かつ噴
霧軸Cを両側壁3,3に向かい、かつ斜め下向きに設定
した複数の噴霧ノズル5が取付けられている。そして、
通水管4,4は、給水管6を介してポンプ7に接続され
ている。
する。図1は本発明の一実施例を示す概略斜視図、図2
は図1のAーA線断面図である。なお、前記従来例と同
一もしくは相当部分には同一符号を付して説明する。図
1および図2において、栽培ハウス1の天井2における
幅方向中央部付近に、天井2に沿って栽培ハウス1の長
手方向にのびる通水管4,4が配設され、これら通水管
4,4に連通して長手方向に所定の間隔を有し、かつ噴
霧軸Cを両側壁3,3に向かい、かつ斜め下向きに設定
した複数の噴霧ノズル5が取付けられている。そして、
通水管4,4は、給水管6を介してポンプ7に接続され
ている。
【0009】このような構成であれば、水や液状肥料あ
るいは液状薬剤などは、細霧状Fで複数の噴霧ノズル5
から噴霧軸Cに沿って栽培ハウス1の両側壁3,3に向
かい、かつ斜め下向きに細霧状で噴霧される。栽培ハウ
ス1内には、矢印R1,R2で示すように、栽培ハウス
1の幅方向中央部において床面側から立上がり、天井2
の付近で幅方向両側に分流して両側壁3,3に向かい、
両側壁3,3の近くで両側壁3,3に沿って下降し、か
つ床面付近、つまり第1畝8Aと第5畝8Eの付近で第
3畝8C向かって流動し、第3畝8Cの上位おいて合流
して立上がる空気の循環流、すなわち空気の自然対流が
常時生じている。
るいは液状薬剤などは、細霧状Fで複数の噴霧ノズル5
から噴霧軸Cに沿って栽培ハウス1の両側壁3,3に向
かい、かつ斜め下向きに細霧状で噴霧される。栽培ハウ
ス1内には、矢印R1,R2で示すように、栽培ハウス
1の幅方向中央部において床面側から立上がり、天井2
の付近で幅方向両側に分流して両側壁3,3に向かい、
両側壁3,3の近くで両側壁3,3に沿って下降し、か
つ床面付近、つまり第1畝8Aと第5畝8Eの付近で第
3畝8C向かって流動し、第3畝8Cの上位おいて合流
して立上がる空気の循環流、すなわち空気の自然対流が
常時生じている。
【0010】したがって、複数の噴霧ノズル5から栽培
ハウス1の両側壁3,3に向かい、かつ斜め下向きに噴
霧された細霧Fは、空気の循環流R1,R2に乗って流
動することになる。つまり噴霧ノズル5から噴霧された
細霧Fにおいて、大水滴は多少自然落下するものの、霧
状の水滴は自然落下することなく循環流R1,R2に乗
って流動しながら散布されることになる。そのために、
栽培ハウス1の幅方向における散布状態のばらつきが抑
えられ、比較的均等な散布状態を得ることができる。
ハウス1の両側壁3,3に向かい、かつ斜め下向きに噴
霧された細霧Fは、空気の循環流R1,R2に乗って流
動することになる。つまり噴霧ノズル5から噴霧された
細霧Fにおいて、大水滴は多少自然落下するものの、霧
状の水滴は自然落下することなく循環流R1,R2に乗
って流動しながら散布されることになる。そのために、
栽培ハウス1の幅方向における散布状態のばらつきが抑
えられ、比較的均等な散布状態を得ることができる。
【0011】前記構成における本発明の測定結果を図3
および図4に示す。なお、この測定は、従来例で説明し
た測定と同様に、通水管4,4に500mmの間隔で細
霧ノズル(噴霧ノズル)5を取付け、面積10アール当
たり250リットルに相当する量の水を散布する条件で
行い、栽培作物9の葉の表裏両面に濾紙を付けて、上位
葉と中位葉の付着を求めたものであり、斜線は葉の表面
の付着を示し、交差斜線は葉の裏面の付着を示してい
る。図3および図4において明らかなように、図7およ
び図8の付着結果と比較して、栽培ハウス1の幅方向に
おける散布状態のばらつきを抑えて比較的均等に散布さ
れていることが判る。
および図4に示す。なお、この測定は、従来例で説明し
た測定と同様に、通水管4,4に500mmの間隔で細
霧ノズル(噴霧ノズル)5を取付け、面積10アール当
たり250リットルに相当する量の水を散布する条件で
行い、栽培作物9の葉の表裏両面に濾紙を付けて、上位
葉と中位葉の付着を求めたものであり、斜線は葉の表面
の付着を示し、交差斜線は葉の裏面の付着を示してい
る。図3および図4において明らかなように、図7およ
び図8の付着結果と比較して、栽培ハウス1の幅方向に
おける散布状態のばらつきを抑えて比較的均等に散布さ
れていることが判る。
【0012】なお、前記実施例では、2本の通水管4,
4に噴霧ノズル5を連通して取付けた構成で説明してい
るが、1本の通水管4の両側に連通して長手方向に所定
の間隔を有し、かつ噴霧軸Cを両側壁3,3に向かい、
かつ斜め下向きに設定して複数の噴霧ノズル5を取付け
た構成であってもよい。
4に噴霧ノズル5を連通して取付けた構成で説明してい
るが、1本の通水管4の両側に連通して長手方向に所定
の間隔を有し、かつ噴霧軸Cを両側壁3,3に向かい、
かつ斜め下向きに設定して複数の噴霧ノズル5を取付け
た構成であってもよい。
【0013】
【発明の効果】以上説明したように、本発明によれば、
複数の噴霧ノズルから噴霧軸に沿って噴霧した細霧を、
栽培ハウス内で常時生じでいる空気の循環流に乗せて散
布するようにしているので、従来の噴霧ノズルの配置構
造と比較して、栽培ハウスの幅方向における散布状態の
ばらつきを抑えて比較的均等に散布することができる。
複数の噴霧ノズルから噴霧軸に沿って噴霧した細霧を、
栽培ハウス内で常時生じでいる空気の循環流に乗せて散
布するようにしているので、従来の噴霧ノズルの配置構
造と比較して、栽培ハウスの幅方向における散布状態の
ばらつきを抑えて比較的均等に散布することができる。
【図1】本発明の一実施例を示す概略斜視図である。
【図2】図1のAーA線断面図である。
【図3】本発明による上位葉に対する散布水の付着測定
結果を示すグラフの図である。
結果を示すグラフの図である。
【図4】本発明による中位葉に対する散布水の付着測定
結果を示すグラフの図である。
結果を示すグラフの図である。
【図5】従来例を示す概略斜視図である
【図6】図5のBーB線断面図である。
【図7】従来例による上位葉に対する散布水の付着測定
結果を示すグラフの図である。
結果を示すグラフの図である。
【図8】従来例による中位葉に対する散布水の付着測定
結果を示すグラフの図である。
結果を示すグラフの図である。
1 栽培ハウス 2 天井 4 通水管 5 噴霧ノズル C 噴霧軸
Claims (1)
- 【請求項1】 栽培ハウスの天井の幅方向中央部付近
に、該天井に沿って栽培ハウスの長手方向にのびる通水
管を配設し、この通水管に連通して長手方向に所定の間
隔を有し、かつ噴霧軸を栽培ハウスの幅方向両側で斜め
下向きに設定した複数の噴霧ノズルが取付けられている
ことを特徴とする栽培ハウスにおける噴霧ノズルの配置
構造。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7022954A JPH08214712A (ja) | 1995-02-10 | 1995-02-10 | 栽培ハウスにおける噴霧ノズルの配置構造 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7022954A JPH08214712A (ja) | 1995-02-10 | 1995-02-10 | 栽培ハウスにおける噴霧ノズルの配置構造 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH08214712A true JPH08214712A (ja) | 1996-08-27 |
Family
ID=12097014
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP7022954A Pending JPH08214712A (ja) | 1995-02-10 | 1995-02-10 | 栽培ハウスにおける噴霧ノズルの配置構造 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH08214712A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2019123939A1 (ja) * | 2017-12-22 | 2019-06-27 | パナソニックIpマネジメント株式会社 | 薬剤散布方法 |
| CN110455025A (zh) * | 2019-08-26 | 2019-11-15 | 廖之喜 | 一种用于生物肥料的便于使用型冷却装置 |
| CN110476676A (zh) * | 2019-09-05 | 2019-11-22 | 张风影 | 一种用于小麦栽培病虫害防治栽培器 |
-
1995
- 1995-02-10 JP JP7022954A patent/JPH08214712A/ja active Pending
Cited By (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2019123939A1 (ja) * | 2017-12-22 | 2019-06-27 | パナソニックIpマネジメント株式会社 | 薬剤散布方法 |
| CN111542226A (zh) * | 2017-12-22 | 2020-08-14 | 松下知识产权经营株式会社 | 药剂散布方法 |
| JPWO2019123939A1 (ja) * | 2017-12-22 | 2020-10-22 | パナソニックIpマネジメント株式会社 | 薬剤散布方法 |
| CN110455025A (zh) * | 2019-08-26 | 2019-11-15 | 廖之喜 | 一种用于生物肥料的便于使用型冷却装置 |
| CN110476676A (zh) * | 2019-09-05 | 2019-11-22 | 张风影 | 一种用于小麦栽培病虫害防治栽培器 |
| CN110476676B (zh) * | 2019-09-05 | 2021-03-12 | 张风影 | 一种用于小麦栽培病虫害防治栽培器 |
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