JPH082149A - 往復はがき - Google Patents
往復はがきInfo
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- JPH082149A JPH082149A JP15946194A JP15946194A JPH082149A JP H082149 A JPH082149 A JP H082149A JP 15946194 A JP15946194 A JP 15946194A JP 15946194 A JP15946194 A JP 15946194A JP H082149 A JPH082149 A JP H082149A
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- postcard
- piece
- postcard piece
- back surface
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- 239000012790 adhesive layer Substances 0.000 description 19
- 239000004820 Pressure-sensitive adhesive Substances 0.000 description 2
- 239000010410 layer Substances 0.000 description 2
- 229920003002 synthetic resin Polymers 0.000 description 2
- 239000000057 synthetic resin Substances 0.000 description 2
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Abstract
(57)【要約】
【目的】 隠蔽部分を含めて充分な情報を伝達するとと
もに、返信時における隠蔽作業を容易にする。 【構成】 第二はがき部片42、第一はがき部片41な
らびに、第三はがき部片43の順に三つ折りされて重ね
られて、互いに対向する第二はがき部片42の裏面42
1と第一はがき部片41の裏面411とが疑似接着層4
02を挟んで互いに接着されているとともに、第二はが
き部片42の表面に設けた疑似接着層402に剥離紙5
が貼付されている。
もに、返信時における隠蔽作業を容易にする。 【構成】 第二はがき部片42、第一はがき部片41な
らびに、第三はがき部片43の順に三つ折りされて重ね
られて、互いに対向する第二はがき部片42の裏面42
1と第一はがき部片41の裏面411とが疑似接着層4
02を挟んで互いに接着されているとともに、第二はが
き部片42の表面に設けた疑似接着層402に剥離紙5
が貼付されている。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は往復はがき、殊に往信時
および返信時ともに記載内容を隠蔽した状態で使用する
ことが可能な往復はがきに関するものである。
および返信時ともに記載内容を隠蔽した状態で使用する
ことが可能な往復はがきに関するものである。
【0002】
【従来の技術】従来、例えば請求書や個人情報など他人
に知られたくない、或いは他人に知られてはならない情
報を手紙により伝達するために封書が用いられてきた
が、近頃手続の簡略化と通信費などの節減を計る目的で
情報記載面に疑似接着層を形成し、その上に隠蔽片を貼
付したはがきが多用されている。
に知られたくない、或いは他人に知られてはならない情
報を手紙により伝達するために封書が用いられてきた
が、近頃手続の簡略化と通信費などの節減を計る目的で
情報記載面に疑似接着層を形成し、その上に隠蔽片を貼
付したはがきが多用されている。
【0003】また、同じく往信時および返信時ともに記
載内容を隠蔽した状態で使用することが可能な往復はが
きが例えば実開平3−57067号公報、実開平3−6
4772号公報などに提示されている。
載内容を隠蔽した状態で使用することが可能な往復はが
きが例えば実開平3−57067号公報、実開平3−6
4772号公報などに提示されている。
【0004】ところが、前記公報に提示されている従来
の往信時および返信時ともに記載内容を隠蔽した状態で
使用することが可能な往復はがきは、例えば隠蔽シール
の貼付けなど往信時における隠蔽作業が煩雑であり、ま
た、返信時における隠蔽面積が紙面の一部であり、充分
な情報を伝達することができない、などの問題点があっ
た。
の往信時および返信時ともに記載内容を隠蔽した状態で
使用することが可能な往復はがきは、例えば隠蔽シール
の貼付けなど往信時における隠蔽作業が煩雑であり、ま
た、返信時における隠蔽面積が紙面の一部であり、充分
な情報を伝達することができない、などの問題点があっ
た。
【0005】
【発明が解決しようとする課題】本発明が解決しようと
する課題は、従来知られている往信時および返信時とも
に記載内容を隠蔽した状態で使用することが可能な往復
はがきは、返信時における隠蔽作業が煩雑であるととも
に、隠蔽面積が紙面の一部であり、充分な情報を伝達す
ることができない、という点である。
する課題は、従来知られている往信時および返信時とも
に記載内容を隠蔽した状態で使用することが可能な往復
はがきは、返信時における隠蔽作業が煩雑であるととも
に、隠蔽面積が紙面の一部であり、充分な情報を伝達す
ることができない、という点である。
【0006】
【課題を解決するための手段】本発明は前記従来の問題
点を解決するためになされたものであり、はがき三枚を
横方法に並べた大きさの基紙が、その横幅を均等に三等
分する第一折線ならびに第二折線によって区画されて第
一はがき部片、第二はがき部片ならびに第三はがき部片
が形成されているとともに、前記各はがき部片が前記両
折線において三つ折りされて第二はがき部片、第一はが
き部片ならびに、第三はがき部片の順に重ねられ、且つ
互いに対向する前記第二はがき部片の裏面と第一はがき
部片の裏面とが疑似接着層を挟んで互いに接着されてい
るとともに、前記第二はがき部片の表面に設けた疑似接
着層に剥離紙が貼付されていることを特徴とする。
点を解決するためになされたものであり、はがき三枚を
横方法に並べた大きさの基紙が、その横幅を均等に三等
分する第一折線ならびに第二折線によって区画されて第
一はがき部片、第二はがき部片ならびに第三はがき部片
が形成されているとともに、前記各はがき部片が前記両
折線において三つ折りされて第二はがき部片、第一はが
き部片ならびに、第三はがき部片の順に重ねられ、且つ
互いに対向する前記第二はがき部片の裏面と第一はがき
部片の裏面とが疑似接着層を挟んで互いに接着されてい
るとともに、前記第二はがき部片の表面に設けた疑似接
着層に剥離紙が貼付されていることを特徴とする。
【0007】
【作用】往信時には、第一折線ならびに第二折線におい
て三つ折りして第二はがき部片、第一はがき部片ならび
に、第三はがき部片の順に重ね、互いに対向する第二は
がき部片の裏面と第一はがき部片の裏面とを疑似接着し
て第二はがき部片の裏面とその上に重ねられる第一はが
き部片の裏面に記載された情報を隠蔽し、第二はがき部
片の表面に疑似接着層を介して貼付されている剥離紙の
表面に往信の宛先を記載するとともに、第三はがき部片
の裏面に返信の宛先を記載する。
て三つ折りして第二はがき部片、第一はがき部片ならび
に、第三はがき部片の順に重ね、互いに対向する第二は
がき部片の裏面と第一はがき部片の裏面とを疑似接着し
て第二はがき部片の裏面とその上に重ねられる第一はが
き部片の裏面に記載された情報を隠蔽し、第二はがき部
片の表面に疑似接着層を介して貼付されている剥離紙の
表面に往信の宛先を記載するとともに、第三はがき部片
の裏面に返信の宛先を記載する。
【0008】返信時には、疑似接着を解除して開いた第
一はがき部片を第一折線に沿って切取り、第二はがき部
片の表面に疑似接着された剥離紙を剥取って粘着層を露
出させた粘着層に、第二折線に沿って表側に折返した表
面に往信の宛先を記載した第三はがき部片を重ね合わせ
て貼付け、第三はがき部片の裏面に記載した情報を隠蔽
する。
一はがき部片を第一折線に沿って切取り、第二はがき部
片の表面に疑似接着された剥離紙を剥取って粘着層を露
出させた粘着層に、第二折線に沿って表側に折返した表
面に往信の宛先を記載した第三はがき部片を重ね合わせ
て貼付け、第三はがき部片の裏面に記載した情報を隠蔽
する。
【0009】
【実施例】次に本発明の実施例を図面を参照して説明す
る。
る。
【0010】図面は本発明の一実施例を示すものであ
り、往復はがき1は縦幅aが通常のはがきと同等で、横
幅bがはがき三枚分の長さを有する基紙2が縦方向に形
成される第一折線31ならびに第二折線32によって横
幅方向に均等に三等分されて第一はがき部片41、第二
はがき部片42ならびに第三はがき部片43が形成され
ている。
り、往復はがき1は縦幅aが通常のはがきと同等で、横
幅bがはがき三枚分の長さを有する基紙2が縦方向に形
成される第一折線31ならびに第二折線32によって横
幅方向に均等に三等分されて第一はがき部片41、第二
はがき部片42ならびに第三はがき部片43が形成され
ている。
【0011】そして、往信時には図3ならびに図4に示
すように、各はがき部片41,42,43が両折線3
1,32において裏側面に向けて三つ折りされて第二は
がき部片42の裏面421の上に、第一はがき部片41
ならびに第三はがき部片43が順に重ねられる。
すように、各はがき部片41,42,43が両折線3
1,32において裏側面に向けて三つ折りされて第二は
がき部片42の裏面421の上に、第一はがき部片41
ならびに第三はがき部片43が順に重ねられる。
【0012】また、互いに重ねられる第二はがき部片4
2の裏面421と第一はがき部片41の裏面411には
例えば請求書の明細や、記念品の交換券など往信時に隠
蔽すべき事項が記載されており、第二はがき部片42の
裏面421ならびに第一はがき部片41の裏面411に
は透明で薄い粘着剤層422ならびに412がそれぞれ
形成されており、更に、第二はがき部片42の裏面42
1にと第一はがき部片41の裏面411とは、粘着剤層
422ならびに412の表面に形成された透明な合成樹
脂フィルム423および413とを重ね合わせた疑似接
着層401を挟んで互いに接着される。
2の裏面421と第一はがき部片41の裏面411には
例えば請求書の明細や、記念品の交換券など往信時に隠
蔽すべき事項が記載されており、第二はがき部片42の
裏面421ならびに第一はがき部片41の裏面411に
は透明で薄い粘着剤層422ならびに412がそれぞれ
形成されており、更に、第二はがき部片42の裏面42
1にと第一はがき部片41の裏面411とは、粘着剤層
422ならびに412の表面に形成された透明な合成樹
脂フィルム423および413とを重ね合わせた疑似接
着層401を挟んで互いに接着される。
【0013】更に、第二はがき部片42の表面424に
は薄い粘着剤層425が設けられているとともに、その
上に透明な合成樹脂フィルム426ならびに427を重
合わせた疑似接着層402が形成され、その上に薄い粘
着剤層403を介して剥離紙5が貼付されている。
は薄い粘着剤層425が設けられているとともに、その
上に透明な合成樹脂フィルム426ならびに427を重
合わせた疑似接着層402が形成され、その上に薄い粘
着剤層403を介して剥離紙5が貼付されている。
【0014】この剥離紙5の表面には往信先の宛名など
が記載されている。
が記載されている。
【0015】更に、第三はがき部片43の裏面431に
は返信先の宛名などが記載されているとともに、その表
面432には返信時に差出人からの秘密の情報を記載す
るための記載欄などが記載されている。
は返信先の宛名などが記載されているとともに、その表
面432には返信時に差出人からの秘密の情報を記載す
るための記載欄などが記載されている。
【0016】更にまた、第二はがき部片42の裏面42
1には往信時における差出人からの隠蔽すべき伝達情報
や宣伝などが記載されている。
1には往信時における差出人からの隠蔽すべき伝達情報
や宣伝などが記載されている。
【0017】本実施例は往信時には、図3ならびに図4
に示すように、三つ折りにした状態で郵便に付される。
に示すように、三つ折りにした状態で郵便に付される。
【0018】このとき、第二はがき部片42の裏面42
1と、これに対向する第一はがき部片41の裏面411
とが疑似接着層401により接着されて隠蔽されるの
で、裏面421ならびに裏面411の全面に秘密性を有
する事項を記載する事ができる。
1と、これに対向する第一はがき部片41の裏面411
とが疑似接着層401により接着されて隠蔽されるの
で、裏面421ならびに裏面411の全面に秘密性を有
する事項を記載する事ができる。
【0019】そして、往復はがき1を受け取った者は、
図5の矢印Aに示すように、疑似接着層401の接着を
解除して第一はがき部片41を開き、第一はがき部片4
1の裏面411と第二はがき部片42の裏面421とに
記載された秘密の情報を読み取る。
図5の矢印Aに示すように、疑似接着層401の接着を
解除して第一はがき部片41を開き、第一はがき部片4
1の裏面411と第二はがき部片42の裏面421とに
記載された秘密の情報を読み取る。
【0020】次に、図示した矢印Bのように、第一はが
き部片41を折線31に沿って切り取り、第三はがき部
片43の裏面431に必要な秘密の事項を書き入れて、
更に必要であれば、第二はがき部片42の裏面421に
も連絡事項を記載し、続いて図示した矢印Cのように、
剥離紙5を剥がして粘着剤層403を露出させるととも
に、図示した矢印Dのように、第三はがき部片43を折
線32に沿って表面432側へ折り曲げ、図6ならびに
図7に示すように、第三はがき部片43の表面432を
粘着剤層に重ねて疑似接着させる。
き部片41を折線31に沿って切り取り、第三はがき部
片43の裏面431に必要な秘密の事項を書き入れて、
更に必要であれば、第二はがき部片42の裏面421に
も連絡事項を記載し、続いて図示した矢印Cのように、
剥離紙5を剥がして粘着剤層403を露出させるととも
に、図示した矢印Dのように、第三はがき部片43を折
線32に沿って表面432側へ折り曲げ、図6ならびに
図7に示すように、第三はがき部片43の表面432を
粘着剤層に重ねて疑似接着させる。
【0021】このとき、本実施例は、第三はがき部片4
3の裏面431には予め返信時の宛名が記載されている
のでそのままの状態で郵送することができる。
3の裏面431には予め返信時の宛名が記載されている
のでそのままの状態で郵送することができる。
【0022】返信はがきの受取人が第三はがき部片43
を第二はがき部片42の裏面424の粘着剤層から剥が
して隠蔽された秘密性を有する記載事項を読み取る。
を第二はがき部片42の裏面424の粘着剤層から剥が
して隠蔽された秘密性を有する記載事項を読み取る。
【0023】このように本実施例によれば、往信時に、
第一はがき部片41の裏面411と第二はがき部片42
の裏面422のそれぞれ全面に秘密性を有する事項を記
載することができるとともに、第二はがき部片42の表
面421、第一はがき部片41の表面412、更に必要
であれば第三はがき部片43の裏面431の一部にも各
種の情報などを記載することができる。
第一はがき部片41の裏面411と第二はがき部片42
の裏面422のそれぞれ全面に秘密性を有する事項を記
載することができるとともに、第二はがき部片42の表
面421、第一はがき部片41の表面412、更に必要
であれば第三はがき部片43の裏面431の一部にも各
種の情報などを記載することができる。
【0024】更に、返信時の作業も、第一はがき部片4
1を折線31に沿って切り取り、剥離紙5を剥がして露
出させた粘着剤層403に、折線32に沿って表面43
2側へ折り曲げた第三はがき部片43の裏面431を表
面432に重ねて疑似接着させるだけでよく、きわめて
簡単である。
1を折線31に沿って切り取り、剥離紙5を剥がして露
出させた粘着剤層403に、折線32に沿って表面43
2側へ折り曲げた第三はがき部片43の裏面431を表
面432に重ねて疑似接着させるだけでよく、きわめて
簡単である。
【0025】また、本実施例では剥離紙5にカットライ
ン51を形成したため、剥離作業もきわめて簡単であ
る。
ン51を形成したため、剥離作業もきわめて簡単であ
る。
【0026】
【発明の効果】以上の構成を有する本発明によると、往
信時に、第一はがき部片の裏面と第二はがき部片の裏面
のそれぞれ全面に秘密性を有する事項を記載することが
できるとともに、第二はがき部片の表面、第一はがき部
片の表面、更に必要であれば第三はがき部片の裏面の一
部にも各種の情報などを記載することができ、従来知ら
れている往復はがきに比べると秘密性を有する事項を含
めてより多くの情報を伝達することができるものであ
る。
信時に、第一はがき部片の裏面と第二はがき部片の裏面
のそれぞれ全面に秘密性を有する事項を記載することが
できるとともに、第二はがき部片の表面、第一はがき部
片の表面、更に必要であれば第三はがき部片の裏面の一
部にも各種の情報などを記載することができ、従来知ら
れている往復はがきに比べると秘密性を有する事項を含
めてより多くの情報を伝達することができるものであ
る。
【0027】また、返信時も、記載した情報の隠蔽作業
ならびに宛名の表示などをきわめて簡単、且つ確実に行
うことができ、殊に、秘密にする情報の記載面積も従来
のこの種の返信用はがきに比べて広く形成することがで
きるものである。
ならびに宛名の表示などをきわめて簡単、且つ確実に行
うことができ、殊に、秘密にする情報の記載面積も従来
のこの種の返信用はがきに比べて広く形成することがで
きるものである。
【0028】更に、構成も従来のこの種の往復はがきに
比べても差程複雑でなく、特別に加工しなければならな
いという個所もなく多量生産にも適している。
比べても差程複雑でなく、特別に加工しなければならな
いという個所もなく多量生産にも適している。
【図1】本発明の一実施例を示す展開した状態の表面図
である。
である。
【図2】図1の裏面図である。
【図3】図1に示した実施例における往信時における斜
視図である。
視図である。
【図4】図3のIV−IV線に沿う一部を省略した拡大
断面図である。
断面図である。
【図5】返信時の作業状態を示す斜視図である。
【図6】図1に示した実施例における返信時における斜
視図である。
視図である。
【図7】図6のVII−VII線に沿う一部を省略した
拡大断面図である。
拡大断面図である。
1 往復はがき 2 基紙 5 剥離紙 31 折線 32 折線 41 第一はがき部片 42 第二はがき部片 43 第三はがき部片 401 疑似接着層 402 疑似接着層 411 裏面 421 裏面 424 表面
Claims (1)
- 【請求項1】 はがき三枚を横方向に並べた大きさの基
紙が、その横幅を均等に三等分する第一折線ならびに第
二折線によって区画されて第一はがき部片、第二はがき
部片ならびに第三はがき部片が形成されているととも
に、前記各はがき部片が前記両折線において三つ折りさ
れて第二はがき部片、第一はがき部片ならびに、第三は
がき部片の順に重ねられ、且つ互いに対向する前記第二
はがき部片の裏面と第一はがき部片の裏面とが疑似接着
層を挟んで互いに接着されているとともに、前記第二は
がき部片の表面に設けた疑似接着層に剥離紙が貼付され
ていることを特徴とする往復はがき。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP15946194A JPH082149A (ja) | 1994-06-17 | 1994-06-17 | 往復はがき |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP15946194A JPH082149A (ja) | 1994-06-17 | 1994-06-17 | 往復はがき |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH082149A true JPH082149A (ja) | 1996-01-09 |
Family
ID=15694275
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP15946194A Pending JPH082149A (ja) | 1994-06-17 | 1994-06-17 | 往復はがき |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH082149A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US6137263A (en) * | 1998-04-03 | 2000-10-24 | Nippon Soken, Inc. | Method and device for checking battery charge |
| JP2006123338A (ja) * | 2004-10-28 | 2006-05-18 | Emuroodo:Kk | 代金引換請求書はがき並びに集金代行システム |
-
1994
- 1994-06-17 JP JP15946194A patent/JPH082149A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US6137263A (en) * | 1998-04-03 | 2000-10-24 | Nippon Soken, Inc. | Method and device for checking battery charge |
| JP2006123338A (ja) * | 2004-10-28 | 2006-05-18 | Emuroodo:Kk | 代金引換請求書はがき並びに集金代行システム |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| A131 | Notification of reasons for refusal |
Effective date: 20040629 Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A131 |
|
| A521 | Written amendment |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A523 Effective date: 20040830 |
|
| A131 | Notification of reasons for refusal |
Effective date: 20050712 Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A131 |
|
| A02 | Decision of refusal |
Effective date: 20051115 Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A02 |