JPH08215589A - 穀物搬送装置 - Google Patents
穀物搬送装置Info
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- JPH08215589A JPH08215589A JP4486995A JP4486995A JPH08215589A JP H08215589 A JPH08215589 A JP H08215589A JP 4486995 A JP4486995 A JP 4486995A JP 4486995 A JP4486995 A JP 4486995A JP H08215589 A JPH08215589 A JP H08215589A
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- 235000013339 cereals Nutrition 0.000 claims abstract description 31
- 241000209094 Oryza Species 0.000 claims abstract description 29
- 235000007164 Oryza sativa Nutrition 0.000 claims abstract description 29
- 235000009566 rice Nutrition 0.000 claims abstract description 29
- 238000003801 milling Methods 0.000 claims abstract description 17
- 239000004575 stone Substances 0.000 claims abstract description 17
- 238000013022 venting Methods 0.000 claims description 2
- 238000005422 blasting Methods 0.000 abstract 2
- 238000005498 polishing Methods 0.000 description 8
- 235000021329 brown rice Nutrition 0.000 description 3
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- Adjustment And Processing Of Grains (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 連続搬送可能の空気搬送部分とする。
【構成】 上方位置に精米機3を、下方位置に石抜機6
を、該石抜機6の排出口14の下方にはエアー搬送機1
5を夫々設け、ブロワー5と前記エアー搬送機15とを
前記ブロワー5から前記エアー搬送機15に至る送風路
16で、前記エアー搬送機15と前記精米機3の供給ホ
ッパー7とを前記エアー搬送機15から前記供給ホッパ
ー7に至る空気揚穀路17で連結し、前記エアー搬送機
15の内部には前記送風路16に接続されるジェットノ
ズル25と前記空気揚穀路17に接続されるデヒューザ
ー26を設け、前記ジェットノズル25と前記デヒュー
ザー26の間に穀物が吸引供給される穀物流入口27を
形成し、前記供給ホッパー7には前記ブロワー空気抜き
のフィルター18を設けた穀物搬送装置。
を、該石抜機6の排出口14の下方にはエアー搬送機1
5を夫々設け、ブロワー5と前記エアー搬送機15とを
前記ブロワー5から前記エアー搬送機15に至る送風路
16で、前記エアー搬送機15と前記精米機3の供給ホ
ッパー7とを前記エアー搬送機15から前記供給ホッパ
ー7に至る空気揚穀路17で連結し、前記エアー搬送機
15の内部には前記送風路16に接続されるジェットノ
ズル25と前記空気揚穀路17に接続されるデヒューザ
ー26を設け、前記ジェットノズル25と前記デヒュー
ザー26の間に穀物が吸引供給される穀物流入口27を
形成し、前記供給ホッパー7には前記ブロワー空気抜き
のフィルター18を設けた穀物搬送装置。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明はユニット型精米装置の穀
物搬送装置に関するものである。
物搬送装置に関するものである。
【0002】
【従来技術】従来、公知の特開平4−145941、特
開平4−145942、特開平4−145943号各公
報には、店内に搬入しうる大きさに形成された複数のケ
ースの内部に精米機と、糠タンクと、ブロワーと、石抜
機とを夫々設けて、互いを関連的に連結したユニット型
精米装置について記載されている。
開平4−145942、特開平4−145943号各公
報には、店内に搬入しうる大きさに形成された複数のケ
ースの内部に精米機と、糠タンクと、ブロワーと、石抜
機とを夫々設けて、互いを関連的に連結したユニット型
精米装置について記載されている。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】前記公知のユニット型
精米装置のうち、空気搬送部分は、細部の構造に工夫が
行き届いていないので、連続搬送作用を妨げていた。
精米装置のうち、空気搬送部分は、細部の構造に工夫が
行き届いていないので、連続搬送作用を妨げていた。
【0004】
【発明の目的】連続搬送可能の空気搬送部分とする。
【0005】
【課題を解決するための手段】よって、本発明は、上方
位置に精米機3を、下方位置に石抜機6を、該石抜機6
の排出口14の下方にはエアー搬送機15を夫々設け、
ブロワー5と前記エアー搬送機15とを前記ブロワー5
から前記エアー搬送機15に至る送風路16で、前記エ
アー搬送機15と前記精米機3の供給ホッパー7とを前
記エアー搬送機15から前記供給ホッパー7に至る空気
揚穀路17で連結し、前記エアー搬送機15の内部には
前記送風路16に接続されるジェットノズル25と前記
空気揚穀路17に接続されるデヒューザー26を設け、
前記ジェットノズル25と前記デヒューザー26の間に
穀物が吸引供給される穀物流入口27を形成し、前記供
給ホッパー7には前記ブロワー空気抜きのフィルター1
8を設けた穀物搬送装置としたものである。
位置に精米機3を、下方位置に石抜機6を、該石抜機6
の排出口14の下方にはエアー搬送機15を夫々設け、
ブロワー5と前記エアー搬送機15とを前記ブロワー5
から前記エアー搬送機15に至る送風路16で、前記エ
アー搬送機15と前記精米機3の供給ホッパー7とを前
記エアー搬送機15から前記供給ホッパー7に至る空気
揚穀路17で連結し、前記エアー搬送機15の内部には
前記送風路16に接続されるジェットノズル25と前記
空気揚穀路17に接続されるデヒューザー26を設け、
前記ジェットノズル25と前記デヒューザー26の間に
穀物が吸引供給される穀物流入口27を形成し、前記供
給ホッパー7には前記ブロワー空気抜きのフィルター1
8を設けた穀物搬送装置としたものである。
【0006】
【実施例】本発明の一実施例を図面により説明すると、
1は店内に搬入しうる大きさに形成されたケースであ
り、前後左右のうち左右側と背面側は側壁で閉鎖される
が正面側は開放されていて開閉扉2(図1、図2は斜め
に開扉した状態、図3は閉扉状態)が設けられ、前記ケ
ース1の内部の一側上方位置には精米機3を、前記ケー
ス1の内部の他側上方位置には糠タンク4を夫々配設
し、前記精米機3の下方位置にはブロワー5を設け、前
記糠タンク4の下方位置には石抜機6を設ける。前記精
米機3は、上部に供給ホッパー7を有し、下部には排出
樋8を設け、該排出樋8の下端に切替弁9を取付ける。
前記精米機3は、図2のように前記ケース1の奥側に配
置され、従ってブロワー5もケース1の奥側に配置さ
れ、ブロワー5の前側には、正面が開放されている袋詰
部10が設けられ、前記切替弁9は袋詰部10の上部に
臨んでいる。前記糠タンク4は、その正面側に取出口1
1が設けられ、取出口11を開くと糠が取出せるように
なっている。前記石抜機6は、ケース1の正面側に寄せ
て設けられており、その上部には供給ホッパー12が設
けられるが、前記開閉扉2には小さな開閉ホッパー13
を設け、開閉扉2は閉じたまま開閉ホッパー13を開く
と供給ホッパー12に直接玄米を供給することができる
ようになる。
1は店内に搬入しうる大きさに形成されたケースであ
り、前後左右のうち左右側と背面側は側壁で閉鎖される
が正面側は開放されていて開閉扉2(図1、図2は斜め
に開扉した状態、図3は閉扉状態)が設けられ、前記ケ
ース1の内部の一側上方位置には精米機3を、前記ケー
ス1の内部の他側上方位置には糠タンク4を夫々配設
し、前記精米機3の下方位置にはブロワー5を設け、前
記糠タンク4の下方位置には石抜機6を設ける。前記精
米機3は、上部に供給ホッパー7を有し、下部には排出
樋8を設け、該排出樋8の下端に切替弁9を取付ける。
前記精米機3は、図2のように前記ケース1の奥側に配
置され、従ってブロワー5もケース1の奥側に配置さ
れ、ブロワー5の前側には、正面が開放されている袋詰
部10が設けられ、前記切替弁9は袋詰部10の上部に
臨んでいる。前記糠タンク4は、その正面側に取出口1
1が設けられ、取出口11を開くと糠が取出せるように
なっている。前記石抜機6は、ケース1の正面側に寄せ
て設けられており、その上部には供給ホッパー12が設
けられるが、前記開閉扉2には小さな開閉ホッパー13
を設け、開閉扉2は閉じたまま開閉ホッパー13を開く
と供給ホッパー12に直接玄米を供給することができる
ようになる。
【0007】14は前記石抜機6の排出口で、その下方
にはエアー搬送機15を設け、ブロワー5とエアー搬送
機15とをブロワー5からエアー搬送機15に至る送風
路16で連結し、エアー搬送機15と精米機3の供給ホ
ッパー7とをエアー搬送機15から供給ホッパー7に至
る空気揚穀路17で連結する。18は供給ホッパー7に
設けたフィルターである。それゆえ、供給ホッパー7に
吹込んだ風は、フィルター18よりケース1内に吹き出
す。19はブロワー5の吸引口、20は糠タンク4に設
けたフィルターであり、フィルター20と吸引口19を
フィルター20から吸引口19に至る吸引路21で連結
し、又、精米機3と糠タンク4とを精米機3から糠タン
ク4に至る糠搬送路22で連結する。23は穀物袋、2
4は流路である。図4は、エアー搬送機15の内部構造
を記載したもので、25はジェットノズル、26はデヒ
ューザーであり、ジェットノズル25とデヒューザー2
6の間に穀物流入口27を形成し、連続空気搬送を可能
にする。
にはエアー搬送機15を設け、ブロワー5とエアー搬送
機15とをブロワー5からエアー搬送機15に至る送風
路16で連結し、エアー搬送機15と精米機3の供給ホ
ッパー7とをエアー搬送機15から供給ホッパー7に至
る空気揚穀路17で連結する。18は供給ホッパー7に
設けたフィルターである。それゆえ、供給ホッパー7に
吹込んだ風は、フィルター18よりケース1内に吹き出
す。19はブロワー5の吸引口、20は糠タンク4に設
けたフィルターであり、フィルター20と吸引口19を
フィルター20から吸引口19に至る吸引路21で連結
し、又、精米機3と糠タンク4とを精米機3から糠タン
ク4に至る糠搬送路22で連結する。23は穀物袋、2
4は流路である。図4は、エアー搬送機15の内部構造
を記載したもので、25はジェットノズル、26はデヒ
ューザーであり、ジェットノズル25とデヒューザー2
6の間に穀物流入口27を形成し、連続空気搬送を可能
にする。
【0008】
【作用】次に作用を述べる。開閉扉2は閉じたまま開閉
ホッパー13を開くと、図3のように開閉ホッパー13
はその下部を軸着していて、前側に開いた状態で固定さ
れるので、開閉ホッパー13上に穀物袋を載置して供給
ホッパー12に玄米を容易に供給することができる。供
給ホッパー12に供給された玄米は、石抜機6により石
抜きがされ、玄米のみはその排出口14よりエアー搬送
機15内に流入し、ブロワー5の風によって空気揚穀路
17内を上昇し、精米機3の供給ホッパー7に供給され
る。前記の場合、エアー搬送機15は、ブロワー5に接
続されるジェットノズル25と、ジェットノズル25よ
り間隔を置いて設けたデヒューザー26との間に穀物流
入口27を形成したから、ブロワー5を連続回転させる
と、穀物流入口27より穀物は連続して吸引流入し、ブ
ロワー5の風はフィルター18よりケース1内に抜ける
から、供給ホッパー7には連続供給される。供給された
玄米は、精米機3により精米され、排出樋8より排出さ
れる。しかして、精米初期は半搗米であるから、排出樋
8の切替弁9を石抜機6に行くように切替えておくと、
精米初期の半搗米は流路24により石抜機6の供給ホッ
パー12に戻される。精米が進むと完全精白米となるの
で、切替弁9を切替えて袋詰部10内に落下するように
し、袋詰めがなされる。その間、精米機3より発生した
糠は糠タンク4内に吸引貯留される。
ホッパー13を開くと、図3のように開閉ホッパー13
はその下部を軸着していて、前側に開いた状態で固定さ
れるので、開閉ホッパー13上に穀物袋を載置して供給
ホッパー12に玄米を容易に供給することができる。供
給ホッパー12に供給された玄米は、石抜機6により石
抜きがされ、玄米のみはその排出口14よりエアー搬送
機15内に流入し、ブロワー5の風によって空気揚穀路
17内を上昇し、精米機3の供給ホッパー7に供給され
る。前記の場合、エアー搬送機15は、ブロワー5に接
続されるジェットノズル25と、ジェットノズル25よ
り間隔を置いて設けたデヒューザー26との間に穀物流
入口27を形成したから、ブロワー5を連続回転させる
と、穀物流入口27より穀物は連続して吸引流入し、ブ
ロワー5の風はフィルター18よりケース1内に抜ける
から、供給ホッパー7には連続供給される。供給された
玄米は、精米機3により精米され、排出樋8より排出さ
れる。しかして、精米初期は半搗米であるから、排出樋
8の切替弁9を石抜機6に行くように切替えておくと、
精米初期の半搗米は流路24により石抜機6の供給ホッ
パー12に戻される。精米が進むと完全精白米となるの
で、切替弁9を切替えて袋詰部10内に落下するように
し、袋詰めがなされる。その間、精米機3より発生した
糠は糠タンク4内に吸引貯留される。
【0009】
【発明の効果】本発明は、上方位置に精米機3を、下方
位置に石抜機6を、該石抜機6の排出口14の下方には
エアー搬送機15を夫々設け、ブロワー5と前記エアー
搬送機15とを前記ブロワー5から前記エアー搬送機1
5に至る送風路16で、前記エアー搬送機15と前記精
米機3の供給ホッパー7とを前記エアー搬送機15から
前記供給ホッパー7に至る空気揚穀路17で連結し、前
記エアー搬送機15の内部には前記送風路16に接続さ
れるジェットノズル25と前記空気揚穀路17に接続さ
れるデヒューザー26を設け、前記ジェットノズル25
と前記デヒューザー26の間に穀物が吸引供給される穀
物流入口27を形成し、前記供給ホッパー7には前記ブ
ロワー空気抜きのフィルター18を設けた穀物搬送装置
の構成としたから、ブロワー5を終始回転させておく
と、石抜機6より穀物が排出されたときは、ジェットノ
ズル25とデヒューザー26の間に設けた穀物流入口2
7より吸引供給し、フィルター18から空気のみを抜く
ことから円滑に連続揚穀できる効果を奏する。
位置に石抜機6を、該石抜機6の排出口14の下方には
エアー搬送機15を夫々設け、ブロワー5と前記エアー
搬送機15とを前記ブロワー5から前記エアー搬送機1
5に至る送風路16で、前記エアー搬送機15と前記精
米機3の供給ホッパー7とを前記エアー搬送機15から
前記供給ホッパー7に至る空気揚穀路17で連結し、前
記エアー搬送機15の内部には前記送風路16に接続さ
れるジェットノズル25と前記空気揚穀路17に接続さ
れるデヒューザー26を設け、前記ジェットノズル25
と前記デヒューザー26の間に穀物が吸引供給される穀
物流入口27を形成し、前記供給ホッパー7には前記ブ
ロワー空気抜きのフィルター18を設けた穀物搬送装置
の構成としたから、ブロワー5を終始回転させておく
と、石抜機6より穀物が排出されたときは、ジェットノ
ズル25とデヒューザー26の間に設けた穀物流入口2
7より吸引供給し、フィルター18から空気のみを抜く
ことから円滑に連続揚穀できる効果を奏する。
【図1】開閉扉を開いた正面図。
【図2】A−A断面図。
【図3】B−B断面図。
【図4】要部一部破断側面図。
1…ケース、2…開閉扉、3…精米機、4…糠タンク、
5…ブロワー、6…石抜機、7…供給ホッパー、8…排
出樋、9…切替弁、10…袋詰部、11…取出口、12
…供給ホッパー、13…開閉ホッパー、14…排出口、
15…エアー搬送機、16…送風路、17…空気揚穀
路、18…フィルター、19…吸引口、20…フィルタ
ー、21…吸引路、22…糠搬送路、23…穀物袋、2
4…流路、25…ジェットノズル、26…デヒューザ
ー、27…穀物流入口。
5…ブロワー、6…石抜機、7…供給ホッパー、8…排
出樋、9…切替弁、10…袋詰部、11…取出口、12
…供給ホッパー、13…開閉ホッパー、14…排出口、
15…エアー搬送機、16…送風路、17…空気揚穀
路、18…フィルター、19…吸引口、20…フィルタ
ー、21…吸引路、22…糠搬送路、23…穀物袋、2
4…流路、25…ジェットノズル、26…デヒューザ
ー、27…穀物流入口。
───────────────────────────────────────────────────── フロントページの続き (72)発明者 後藤 恒義 山形県天童市大字老野森404番地 株式会 社山本製作所内
Claims (1)
- 【請求項1】 上方位置に精米機3を、下方位置に石抜
機6を、該石抜機6の排出口14の下方にはエアー搬送
機15を夫々設け、ブロワー5と前記エアー搬送機15
とを前記ブロワー5から前記エアー搬送機15に至る送
風路16で、前記エアー搬送機15と前記精米機3の供
給ホッパー7とを前記エアー搬送機15から前記供給ホ
ッパー7に至る空気揚穀路17で連結し、前記エアー搬
送機15の内部には前記送風路16に接続されるジェッ
トノズル25と前記空気揚穀路17に接続されるデヒュ
ーザー26を設け、前記ジェットノズル25と前記デヒ
ューザー26の間に穀物が吸引供給される穀物流入口2
7を形成し、前記供給ホッパー7には前記ブロワー空気
抜きのフィルター18を設けた穀物搬送装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4486995A JPH08215589A (ja) | 1995-02-09 | 1995-02-09 | 穀物搬送装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4486995A JPH08215589A (ja) | 1995-02-09 | 1995-02-09 | 穀物搬送装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH08215589A true JPH08215589A (ja) | 1996-08-27 |
Family
ID=12703512
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP4486995A Pending JPH08215589A (ja) | 1995-02-09 | 1995-02-09 | 穀物搬送装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH08215589A (ja) |
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2019214030A (ja) * | 2018-06-14 | 2019-12-19 | 井関農機株式会社 | 精米設備 |
| JP2020062630A (ja) * | 2018-10-19 | 2020-04-23 | 井関農機株式会社 | 精米設備 |
| KR102132020B1 (ko) * | 2020-04-18 | 2020-07-08 | 농업회사법인 (주)고인돌 | 블로우 모터를 구비된 정선기 |
| JP2021041383A (ja) * | 2019-09-13 | 2021-03-18 | 井関農機株式会社 | 精米設備 |
| JP2021062333A (ja) * | 2019-10-11 | 2021-04-22 | 犬木 照夫 | 米仕上装置、研米槽、研米装置、清浄米の製造方法 |
-
1995
- 1995-02-09 JP JP4486995A patent/JPH08215589A/ja active Pending
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2019214030A (ja) * | 2018-06-14 | 2019-12-19 | 井関農機株式会社 | 精米設備 |
| JP2020062630A (ja) * | 2018-10-19 | 2020-04-23 | 井関農機株式会社 | 精米設備 |
| JP2021041383A (ja) * | 2019-09-13 | 2021-03-18 | 井関農機株式会社 | 精米設備 |
| JP2021062333A (ja) * | 2019-10-11 | 2021-04-22 | 犬木 照夫 | 米仕上装置、研米槽、研米装置、清浄米の製造方法 |
| KR102132020B1 (ko) * | 2020-04-18 | 2020-07-08 | 농업회사법인 (주)고인돌 | 블로우 모터를 구비된 정선기 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| A02 | Decision of refusal |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A02 Effective date: 20010410 |