JPH0821558A - ムービングコイル式比例制御弁 - Google Patents

ムービングコイル式比例制御弁

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JPH0821558A
JPH0821558A JP15361794A JP15361794A JPH0821558A JP H0821558 A JPH0821558 A JP H0821558A JP 15361794 A JP15361794 A JP 15361794A JP 15361794 A JP15361794 A JP 15361794A JP H0821558 A JPH0821558 A JP H0821558A
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Takashi Fujino
敬 藤野
Yuji Hasegawa
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Abstract

(57)【要約】 【目的】 ダイヤフラムの構造を改良することにより、
自励振動を防止しながら構成部品点数及び組み立て工数
を少なくしてコストダウンを図れるようにする。 【構成】 ムービングコイル式比例制御弁は、弁口23
を限定する本体2と、該本体内にダイアフラム4を介し
て移動可能に設けられていて該弁口の開度を調節する弁
体3と、該本体に関して固定されたコアと、該コアの半
径方向外側に配設された永久磁石と、該コアと該永久磁
石との間に移動可能に配置されかつ外周にコイルが設け
られていて該コイルへの通電により該コイルと共に移動
して該弁体を押圧する可動部材と、該弁体を該可動部材
側に弾圧しているばねとを備えている。該ダイヤフラム
4の中央部にはキャップ部41が一体的に形成されてい
る。該キャップ部41に該弁体3の端部が嵌合されてい
る。該可動部材が該キャップ部に当接する。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、コイルへ流す電流値に
応じて弁体を動かして流量を制御するいわゆるムービン
グコイル式比例制御弁において、二次圧力の振動を吸収
して弁体の自励振動による流量制御特性への悪影響を少
なくした改良に関する。
【0002】
【従来の技術】この種の比例制御弁の従来のものとして
は、例えば実開平3−52483号公報に示されものが
ある。これらの比例制御弁は、第3図に示されるよう
に、弁口aが形成された本体b内に弁口aの開度を調節
する弁体cを配設してその弁体cを外周が本体bに固定
されたダイアフラムdで支持し、本体bの上部には永久
磁石eを固定すると共にその永久磁石の内側に磁路を形
成する柱状の磁性材製のコアfを配設固定し、コアfの
外周でかつ永久磁石の内側には弁体に当接する筒状の可
動部材gを移動可能に設けてその可動部材の外周にはコ
イルhを巻回してそのコイルに外部より通電可能にし、
弁体cの下部に弁体cの荷重を支えるばねiを設けて構
成され、コイルhへ流す電流値に応じて可動部材gの位
置を上下に変化させ、弁口aの開度を電流値に比例して
変化させるようにしている。
【0003】ところで、上記公報に記載のものより以前
の構造では、可動部材gはあまり弾性が無くまた振動吸
収性の少ない合成樹脂材で作られているにもかかわら
ず、可動部材gの下端に形成された穴内に弁体cの軸部
の上端を直接受けているにすぎないため、弁体の振動が
吸収されず、特にコイルに流す電流が小さく弁開度が少
ないときには弁体の自励振動を起こし易く、この自励振
動により制御弁の制御特性に悪い影響を受けるだけでな
くいわゆるガバナー鳴き現象が発生する問題がある。
【0004】このため、図4に示されるように、可動部
材gの下端の壁kに穴mを生成し、その穴内に振動を吸
収する弾性部材nを嵌合し、その弾性部材nに弁体の上
部に一体的に形成された突部oを当接させ、それによっ
て弾性部材nにより弁体の振動を吸収させてガバナー鳴
き現象を防止するようにしている。
【0005】しかしながら、このような従来の比例制御
弁では、弾性部材nを圧入する工程が必要になり、製造
工数が多くなってコストアップになるだけでなく、ダイ
ヤフラム用の受け部材pを弁体に取り付けてその受け部
材pをスナップリング又はピンqによって弁体に固定さ
せるため、部品点数が多くなってこの点からも比例制御
弁のコストアップの原因になっている。
【0006】
【発明が解決しようとする課題】本発明が解決しようと
する課題は、ムービングコイル式比例制御弁において、
ダイヤフラムの構造を改良することにより、自励振動を
防止しながら構成部品点数及び組み立て工数を少なくし
てコストダウンを図れるようにすることである。
【0007】
【課題を解決するための手段】本発明は、弁口を限定す
る本体と、該本体内にダイアフラムを介して移動可能に
設けられていて該弁口の開度を調節する弁体と、該本体
に関して固定されたコアと、該コアの半径方向外側に配
設された永久磁石と、該コアと該永久磁石との間に移動
可能に配置されかつ外周にコイルが設けられていて該コ
イルへの通電により該コイルと共に移動して該弁体を押
圧する可動部材と、該弁体を該可動部材側に弾圧してい
るばねとを備えたムービングコイル式比例制御弁におい
て、該ダイヤフラムの中央部には穴を有するキャップ部
を一体的に形成し、該キャップ部の該穴内に該弁体の端
部を嵌合し、該可動部材を該キャップ部に当接させて構
成されている。
【0008】上記ムービングコイル式比例制御弁におい
て、該キャップ部の外周に該ダイヤフラムと接触してダ
イヤフラムを支える圧力支持部材を配設してもよく、ま
た該キャップ部の外周に突部を形成して、該突部が該圧
力支持部材と係合して該圧力支持部材が該キャップ部か
ら脱落するのを防止するようにしてもよい。
【0009】
【作用】上記構成において、コイルに通電していないと
き、弁体はばねにより弁口を閉じる方向に押されて弁口
閉じ、流体が弁口を通して流れるのを制限するか阻止す
る。コイルに通電すると、可動部材はその電流値に比例
して弁体をばねの力に抗して移動させ弁口の開度を電流
値に比例させて大きくする。したがって、弁口を通る流
体の流量もコイルに流す電流値に比例する。弁体の自励
振動はダイヤフラムのキャップ部により吸収され、した
がって、その悪影響は少なくなる。しかも比例制御弁の
部品点数及び組み立て工数が少なくなってコストダウン
を図れる。
【0010】
【実施例】以下、図面を参照して本考案の実施例につい
て説明する。図1において、本実施例のムービングコイ
ル式比例制御弁1が示されている。同図において、2は
入口(一次側)ポート21、出口(二次側)ポート(図
示せず)に通じる出口室22及び弁口23が形成された
本体、3は本体2内に移動可能に配置されていて下端の
フレア部31で弁口23を開閉制御する弁体、4は外周
が本体2に固定されかつ中央部に弁体3が取り付けられ
たダイアフラム、5は弁体3の駆動部である。本体2の
下面には下カバー25が止めねじ等の公知の手段によっ
て取り外し可能に取り付けられている。本体2の上には
環状の上カバー26が取り付けられ、ダイヤフラム4の
外周は、本体2と上カバー26との間に挟まれた状態で
固定されている。弁体3のフレアー部分31と下カバー
25との間には、弁体をそのフレアー部分で弁口23を
閉じる方向(図において上方)に偏倚するばね6が配置
されている。
【0011】駆動部5は、上カバー26の上に配置され
ていて、その上カバー26の上に配置される非磁性材料
でつくられた環状のスペーサ51と、スペーサの上に配
置された同じく環状の磁性部材52と、磁性部材52上
にその磁性部材に接して配設固定された環状の永久磁石
53と、円柱状部分54aを永久磁石53の内側に同心
にしてかつフランジ部54bを永久磁石の上に乗せて配
設固定されたコア54と、永久磁石53とコア54の円
柱状部分54aとの間の間隙内に移動可能に配設されて
いて外周にコイル56が巻回された可動部材55とを備
えている。なお、57は永久磁石53、コア54等を囲
むカバーである。またコイル56は導線58を介して公
知の方法で外部の電源に接続されるようになっている。
【0012】本発明においては、ダイアフラム4はゴム
等の弾性に富みかつ振動を吸収し易い材料でつくられて
いて、その中央部のキャップ部41とその回りの薄いフ
ラップ部46とが一体的に形成されている。このキャッ
プ部41には、図2及び図3に詳細に示されるように、
弁体3側に開口する穴42が形成されている。この穴4
2は入口部分42aの直径より奥の部分42bの直径が
大きくなっている。また、キャップ部41の外周には、
図2に示されるように、半径方向外側に突出する複数の
突部44が円周方向に隔てて形成されている。なお突部
は外周全体にリング状に形成してもよい。弁体3の上端
すなわちダイヤフラム側の端部32はダイヤフラム4の
穴42内に入るように減径されていて、先端には穴の奥
の部分42b内にぴったりと嵌まるフランジ部33が形
成されている。したがって、弁体3の端部32を穴42
内に嵌合すると、フランジ部33が穴の奥の部分42b
内に入って容易に抜け出さないようになっている。フラ
ップ部46の外周には肉厚のリング部47が一体的に形
成されている。キャップ部41の上端の部分の肉厚はフ
ラップ部に比較して厚肉になっている。
【0013】キャップ部41の外周には環状の圧力支持
部材7が嵌合されている。この圧力支持部材7は一端面
(図1において下面)71がダイヤフラム4のフラップ
部46の半径方向内側部分でキャップ部41と接続する
部分の近くと接触し、ダイヤフラム4の下面に圧力が作
用したときに極端に曲がらないように支持している。し
たがって、圧力支持部材7の半径方向の幅及び端面71
の形状は、ダイヤフラムの材質、フラップ部46の肉
厚、ダイヤフラムの受ける圧力等を考慮して、適当に決
定される。圧力支持部材7の下端側には半径方向内側に
伸びる環状の突部72が形成されていて、圧力支持部材
7がキャップ部41の外周に端面71がフラップ部46
と接するまで押し込まれたとき、その突部72の上面
(端面71と反対側の面)がキャップ部41の外周に形
成された突部44と係合するようになっている。したが
って、この状態では圧力支持部材7がキャップ部の外周
から脱落するのが防止される。
【0014】駆動部5の可動部材55の下端には、下端
壁55aから弁体側に向かって伸びる長い突起55bが
一体的に形成されている。この突起55bの下端は丸み
が付けられいて、ダイヤフラム4のキャップ部41の上
端面に当接するようになっている。
【0015】上記構成の比例制御弁において、コイル5
6に通電していないとき、可動部材には弁体3側に移動
する力が生起されないため、弁体3はばね6により上に
押され、図1の左側半分に示されているように、フレア
部31が本体2の弁口23の下端縁に接して弁口23を
閉じている。
【0016】次に、コイル56に通電すると、可動部材
55はその電流値に比例して弁体3をばね6の力に抗し
て下方に移動させてフレア部31を弁口23の下端縁か
ら離して弁口を開き、その弁口23の開度を電流値に比
例させて大きくする。したがって、弁口を通る流体の流
量もコイル56に流す電流値に比例する。
【0017】ムービングコイル式制御弁の構造的性格
上、特に弁口の開度が小さいとき弁体55が自励振動す
るのは避けられないが、可動部材55の突起55bの先
端(図1で下端)が弾性に富みかつ振動を吸収し易い材
料でつくられいるダイヤフラム4のキャップ部41の上
端面に当接し、そのキャップ部を介して可動部材55と
弁体3とが接続されるので、弁体の振動は弾性部材に吸
収されてガバナー鳴き抑えられ、また制御特性への悪影
響は少なくなる。なお、キャップ部の上面にスポンジの
ような更に振動を吸収し易い部材を張り付けてもよい。
【0018】
【発明の効果】本発明によれば次のような効果を奏する
ことができる。 (1)キャップ部をダイヤフラムに形成してそのキャッ
プ部を介して可動部材と弁体とが接触するので、制御弁
の加工工数を従来の制御弁より少なくでき、制御弁のコ
ストダウンを図ることができる。 (2)制御弁の構成部品を従来のものに比較して少なく
できるので、この点でも制御弁のコストダウンを図るこ
とができる。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明によるムービングコイル式比例制御弁の
一実施例の断面図である。
【図2】ダイヤフラムの拡大断面である。
【図3】ダイヤフラムの斜視図である。
【図4】従来のムービングコイル式比例制御弁の一例の
断面図である。
【符号の説明】
1 ムービングコイル式比例制御弁 2 本体 21 入口ポート 22 出口ポート 23 弁口 3 弁体 32 先端 4 ダイヤフラム 41 キャップ部 42 穴 44 突部 46 フラップ部 5 駆動部 53 永久磁石 54 コア 55 可動部材 6 ばね

Claims (3)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 弁口を限定する本体と、該本体内にダイ
    アフラムを介して移動可能に設けられていて該弁口の開
    度を調節する弁体と、該本体に関して固定されたコア
    と、該コアの半径方向外側に配設された永久磁石と、該
    コアと該永久磁石との間に移動可能に配置されかつ外周
    にコイルが設けられていて該コイルへの通電により該コ
    イルと共に移動して該弁体を押圧する可動部材と、該弁
    体を該可動部材側に弾圧しているばねとを備えたムービ
    ングコイル式比例制御弁において、該ダイヤフラムの中
    央部には穴を有するキャップ部を一体的に形成し、該キ
    ャップ部の該穴内に該弁体の端部を嵌合し、該可動部材
    を該キャップ部に当接させたことを特徴とするムービン
    グコイル式比例制御弁。
  2. 【請求項2】 請求項1に記載のムービングコイル式比
    例制御弁において、該キャップ部の外周に該ダイヤフラ
    ムと接触してダイヤフラムを支える圧力支持部材を配設
    した比例制御弁。
  3. 【請求項3】 請求項2に記載のムービングコイル式比
    例制御弁において、該キャップ部の外周に突部が形成さ
    れ、該突部が該圧力支持部材と係合して該圧力支持部材
    が該キャップ部から脱落するのを防止する比例制御弁。
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