JPH08215908A - 穿孔装置 - Google Patents

穿孔装置

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JPH08215908A
JPH08215908A JP2360695A JP2360695A JPH08215908A JP H08215908 A JPH08215908 A JP H08215908A JP 2360695 A JP2360695 A JP 2360695A JP 2360695 A JP2360695 A JP 2360695A JP H08215908 A JPH08215908 A JP H08215908A
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JP
Japan
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guide shafts
shaped steel
male screw
screw member
drill
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JP2360695A
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English (en)
Inventor
Kiyotaka Kobori
淨孝 小堀
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KOBORI TEKKO KK
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KOBORI TEKKO KK
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Abstract

(57)【要約】 【目的】 穿孔すべき形鋼のサイズが変わっても対応で
きる汎用性を有する穿孔装置を提供する。 【構成】 穿孔装置は、一対の案内軸11を有する機枠1
と、両案内軸11に案内されて前後進する穿孔機本体2 と
を備えている。両案内軸11の先端部に形鋼保持部3 が設
けられている。形鋼保持部3 は、両案内軸11の先端部に
固定された上水平壁部42、これに平行な下水平壁部43お
よびこれらを連結する連結壁部41を備えている。下水平
壁部43に、ドリル25の延長線に平行なねじ孔48が設けら
れ、ねじ孔48に、穿孔すべき形鋼交差部を上水平壁部42
に押圧するおねじ部材50がねじ込まれている。上水平壁
部42に、おねじ部材50の押圧力を受ける突出部46,47
が、おねじ部材50を囲む三角形の各頂点にそれぞれ位置
するように設けられている。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】この発明は、建設工事等におい
て、H形鋼と溝形鋼との交差部等を穿孔するさいに使用
される穿孔装置に関する。
【0002】
【従来の技術】H形鋼と溝形鋼との交差部を穿孔するさ
いに使用される穿孔装置としては、一対の案内軸および
これらの基端部同士を連結する連結部材よりなる機枠
と、両案内軸に平行でかつ両案内軸間に位置するドリル
を有し両案内軸に案内されて前後進する穿孔機本体と、
機枠の連結部材の中央にねじ込まれた機枠固定用ボルト
とを備えているものが知られている(実願平4−853
88号公報参照)。
【0003】この装置では、機枠全体をH形鋼の対向す
るフランジ間に挿入し、各案内軸の先端をH形鋼の一方
のフランジの内面に当接させるとともに、機枠固定用ボ
ルトをH形鋼の他方のフランジの内面に当接するまで締
め付け、機枠をH形鋼の対向するフランジ間に突っ張ら
せることにより、機枠を固定する。そして、H形鋼の一
方のフランジの内面から形鋼交差部を穿孔する。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】上記従来の穿孔装置で
は、機枠をH形鋼の対向するフランジ間に突っ張らせて
固定することになるので、H形鋼の対向するフランジ間
の距離に応じた機枠の長さが必要となり、機種数が多く
なるという問題や、大サイズの形鋼用の機種では重量が
重くなって取扱いが不便となるという問題があった。
【0005】この発明の目的は、穿孔すべき形鋼のサイ
ズが変わっても対応できる汎用性を有する穿孔装置を提
供することにある。
【0006】
【課題を解決するための手段】この発明による穿孔装置
は、一対の案内軸およびこれらの基端部同士を連結する
連結部材よりなる機枠と、両案内軸に平行でかつ両案内
軸間に位置するドリルを有し両案内軸に案内されて前後
進する穿孔機本体とを備えた穿孔装置において、両案内
軸の先端部に形鋼保持部が設けられており、形鋼保持部
は、両案内軸の先端部に固定された第1壁部、これに平
行な第2壁部およびこれらを連結する第3壁部を備え、
第2壁部に、ドリルの延長線に平行なねじ孔が設けら
れ、ねじ孔に、穿孔すべき形鋼を第1壁部に押圧するお
ねじ部材がねじ込まれ、第1壁部に、おねじ部材の押圧
力を受ける突出部が、おねじ部材を囲む多角形の各頂点
にそれぞれ位置するように設けられていることを特徴と
するものである。
【0007】
【作用】この発明による穿孔装置は、両案内軸の先端部
に形鋼保持部が設けられており、形鋼保持部は、両案内
軸の先端部に固定された第1壁部、これに平行な第2壁
部およびこれらを連結する第3壁部を備え、第2壁部
に、ドリルの延長線に平行なねじ孔が設けられ、ねじ孔
に、穿孔すべき形鋼を第1壁部に押圧するおねじ部材が
ねじ込まれ、第1壁部に、おねじ部材の押圧力を受ける
突出部が、おねじ部材を囲む多角形の各頂点にそれぞれ
位置するように設けられているものであるから、この穿
孔装置により例えばH形鋼と溝形鋼との交差部を穿孔す
るさいには、まず、第1壁部および第2壁部によって形
鋼交差部を挟むように形鋼保持部を移動させ、各突出部
を形鋼交差部の一方の面に当接させ、次いで、ドリルの
先端が穿孔すべき位置にくるように機枠を水平方向に移
動させ、次いで、おねじ部材を締め付けてその先端を形
鋼交差部の他方の面に当接させる。これにより、機枠が
形鋼保持部を介して形鋼交差部に固定される。そして、
ドリルを回転させながら穿孔機本体を前進させると、形
鋼交差部を穿孔することができる。
【0008】したがって、従来の穿孔装置のように、機
枠をH形鋼の対向するフランジ間に突っ張らせて固定す
るのではないから、H形鋼の対向するフランジ間の距離
に応じて機枠の長さを変える必要がなく、H形鋼のサイ
ズが変わっても、同様にして穿孔することができる。
【0009】
【実施例】この発明による穿孔装置の実施例を、以下図
面を参照して説明する。以下の説明において、穿孔すべ
き形鋼交差部が水平で、この形鋼交差部に上から孔を開
けるときを基準として、水平・垂直および上下といい、
前後については、図2を基準とし、同図の右を前、左を
後というものとし、左右は前方に向かっていうものとす
る。ただし、水平・垂直や上下等は便宜的なものであ
り、上下を逆にしたり、上下を左右や斜めにして使用す
ることもある。
【0010】図1に示すように、この発明による穿孔装
置は、機枠(1) と、先端にドリル(25)を有する穿孔機本
体(2) と、穿孔すべき形鋼交差部(C) に機枠(1) を固定
する形鋼保持部(3) とよりなる。
【0011】機枠(1) は、横断面円形の左右一対の穿孔
機本体案内軸(11)(11)と、左右案内軸(11)(11)の下端部
同士を連結する略逆U字状の連結部材(12)とよりなる。
左右案内軸(11)(11)の下端には、上下方向のねじ孔(図
示略)があけられており、右の案内軸(11)には、歯を後
向きにした上下方向にのびるラック(13)が設けられてい
る。連結部材(12)は、左手用把手を兼ねている。
【0012】穿孔機本体(2) は、水平筒部(21)およびこ
れの下端に連なりかつ上下方向にのびる垂直筒部(22)を
備え、水平筒部(21)内にモータ(23)が配置され、垂直筒
部(22)内には、モータ(23)により傘歯車(図示略)を介
して回転させられる主軸(24)が下方突出状に設けられ、
この主軸(24)の下端にドリル(25)が取り付けられてい
る。したがって、ドリル(25)は両案内軸(11)(11)間に位
置している。ただし、ドリル(25)は両案内軸(11)(11)間
のちょうど中央に限られるものではなく、後および/ま
たは左右にずれていてもよい。
【0013】垂直筒部(22)の左右両側に上下方向にのび
る略円筒状の左右スリーブ(26)が張出し状に設けられ、
左右スリーブ(26)が、機枠(1) の左右案内軸(11)にゆる
く嵌められている。右スリーブ(26)の周壁手前部分の長
さの中間部が切欠かれ、ここにラック(13)に噛み合うピ
ニオン(27)が配置されている。ピニオン(27)は左右方向
にのびるピニオン軸(28)に固定されている。ピニオン軸
(28)は、左右スリーブ(26)の周壁に連なって一体に設け
られた左右短筒状部(30)に回転自在に支持されている。
ピニオン(27)は右短筒状部(30)内に納められている。ピ
ニオン軸(28)は、左右短筒状部(30)を貫通し、その左右
両端に、両口スパナ(29)の口が嵌め合わせられる角柱部
(28a) が設けられている。両口スパナ(29)によってピニ
オン軸(28)を回転させると、ピニオン(27)がラック(13)
に噛み合って回転しながら前進または後退し、これによ
り、穿孔機本体(2) は案内軸(11)に沿って上下移動させ
られる。左短筒状部(30)には、穿孔作業を行わないとき
にピニオン(27)の回転を阻止するロックねじ(31)がねじ
込まれている。
【0014】モータ(23)のケーシングには右手用把手(1
4)が設けられている。この把手(14)には、両口スパナ(2
9)を使用しないときにこれを収納しておくスパナ収納部
(15)が設けられている。スパナ収納部(15)は、両口スパ
ナ(29)の柄の部分をきつく嵌め入れる溝状とされ、両口
スパナ(29)の頭の部分を持って引っ張ることにより取り
出すことができる。
【0015】形鋼保持部(3) は、互いに平行な上下水平
壁部(42)(43)と、両水平壁部(42)(43)の前端部同士を連
結する連結壁部(41)とを備えている。
【0016】両案内軸(11)(11)は上水平壁部(42)の後端
部を貫通しており、その先端がつぶされることにより、
上水平壁部(42)が両案内軸(11)(11)の下端部に固定され
るとともに、平らな下面を有する左右一対の円盤状突出
部(46)が上水平壁部(42)の下面に形成されている。上水
平壁部(42)における両円盤状突出部(46)(46)の間は、切
り欠かれており、この切り欠かれた部分よりドリル(25)
が出入りする。ドリル(25)後方の上水平壁部(42)下面に
は、方形板状突出部(47)が設けられている。この方形板
状突出部(47)は、両円盤状突出部(46)の突出量と同じだ
け突出させられている。なお、上水平壁部(42)を両案内
軸(11)(11)に固定するには、上記以外の方法でもよく、
両案内軸(11)(11)の下端部を突出部(46)とせずに、別途
突出部を設けてもよい。
【0017】下水平壁部(43)の前後長は、上水平壁部(4
2)よりも短く、その前端は、ドリル(25)の延長線よりも
後方に位置させられている。下水平壁部(43)の前端部
に、ドリル(25)の延長線と平行な垂直状ねじ孔(48)が設
けられている。ねじ孔(48)の軸線は、上水平壁部(42)の
方形板状突出部(47)よりも前方に位置させられている。
ねじ孔(48)に、先端が穿孔すべき形鋼交差部(C) の下面
に当接させられるおねじ部材(50)がねじ込まれている。
【0018】したがって、底面より見ると、図3に示す
ように、両円盤状突出部(46)が、ドリル(25)を真中にし
て対向するように位置させられ、おねじ部材(50)が、ド
リル(25)の後方に位置させられ、方形板状突出部(47)
が、ドリル(25)のさらに後方に位置させられており、方
形板状突出部(47)と両円盤状突出部(46)とが、おねじ部
材(50)を囲む三角形の各頂点にそれぞれ位置している。
すなわち、穿孔すべき形鋼交差部(C) が、上側が3点支
持、下側が1点支持されて、形鋼保持部(3) に保持され
る。なお、図3より分かるように、両形鋼(H)(L)に対し
て45°の方向から形鋼保持部(3) が形鋼交差部(C) に
当てられる。
【0019】おねじ部材(50)は、棒状であり、下端に、
バーハンドル(49)付き角柱部(51)が設けられている。図
4に詳しく示すように、おねじ部材(50)の上端には、上
下方向のめねじ部(61)が設けられており、このめねじ部
(61)に、上下貫通孔(63)があけられた平頭(62a) 付きの
ボルト(62)が上からねじ込まれ、上下貫通孔(63)に、垂
直軸(64)が上から挿入されて回転自在に支持され、垂直
軸(64)に、平頭(62a)より上方に突出した円錐部(65)が
固定されている。したがって、円錐部(65)が形鋼交差部
(C) 下面に当接した状態でおねじ部材(50)を締付方向に
回転させたさい、円錐部(65)は回転せずに上方に移動
し、これにより回転に伴う円錐部(65)の摩耗が防止され
る。
【0020】この穿孔装置により、例えば水平に配置さ
れたH形鋼(H) とこれに直交しかつ下方に配置された水
平な溝形鋼(L) との交差部(図5参照)を穿孔するさい
には、次のようにする。なお、H形鋼(H) は、ウエブ(H
1)が垂直、両フランジ(H2)(H3)が水平となされ、溝形鋼
(L) も、ウエブ(L1)が垂直、両フランジ(L2)(L3)が水平
となされ、溝形鋼(L) の上のフランジ(L2)とH形鋼(H)
の下のフランジ(H3)とが重なり合い、この重ね合わせ部
(C) を穿孔するものとする。
【0021】まず、機枠(1) を持って、形鋼保持部(3)
の両水平壁部(42)(43)間に穿孔すべき形鋼交差部(C) を
挿入し、手を離すと、両円盤状突出部(46)の下面および
方形板状突出部(47)の下面が、同時に穿孔すべき形鋼交
差部(C) の上面に当接する。3つの突出部(46)(46)(47)
をH形鋼(H) の下のフランジ(H3)の上面に当接させる。
この作業は、溝形鋼(L) の上のフランジ(L2)と干渉しな
いように、平面より見て、両形鋼(H)(L)に対して斜めの
方向から形鋼保持部(3) を近づけることにより行われる
(図3参照)。次いで、おねじ部材(50)の先端を溝形鋼
(L) の上のフランジ(L2)下面に当接させておねじ部材(5
0)を締め付ける。おねじ部材(50)の締付けにさいして
は、バーハンドル(49)を手で回した後、角柱部(51)に両
口スパナ(29)の口を合わせて両口スパナ(29)を回すこと
により、容易にかつ強く締め付けることができる。この
ようにして、形鋼交差部(C) の上面によって3つの突出
部(46)(46)(47)が受けられるとともに、おねじ部材(50)
の先端によって形鋼交差部(C) 下面が押圧され、機枠
(1) が形鋼保持部(3) を介して形鋼交差部(C) にしっか
りと固定される。次いで、ロックねじ(31)をゆるめ、ド
リル(25)を回転させながら、両口スパナ(29)によってピ
ニオン軸(28)を回転させると、穿孔機本体(2) が前進、
すなわち下降して、H形鋼(H) と溝形鋼(L) との交差部
を穿孔することができる。
【0022】上記の穿孔手順により、断面寸法の異なる
形鋼であっても同様に穿孔することができる。ここで、
穿孔可能範囲は、連結壁部(41)からドリル(25)までの距
離によって決定され、この距離を所定値より大きくして
おけば、形鋼交差部が大きくなっても対応できる。
【0023】なお、この穿孔装置の穿孔対象は、H形鋼
(H) と溝形鋼(L) との交差部に限られれものではなく、
H形鋼(H) と山形鋼の交差部や溝形鋼(L) と山形鋼の交
差部でもよい。また、おねじ部材(50)の押圧力を受ける
突出部(46)(46)(47)は、3つでおねじ部材(50)を囲む三
角形の各頂点にそれぞれ位置するように設けられている
が、突出部は、4つでおねじ部材を囲む四角形の各頂点
にそれぞれ位置するように設けてもよく、要するに、突
出部が、おねじ部材を囲む多角形の各頂点にそれぞれ位
置するように設ければよい。
【0024】
【発明の効果】この発明の穿孔装置によると、従来の穿
孔装置のように、機枠をH形鋼等の対向するフランジ間
に突っ張らせて固定するのではないから、H形鋼等の対
向するフランジ間の距離に応じて機枠の長さを変える必
要がなく、H形鋼のサイズが変わっても、同様にして穿
孔することができるので、機種数が多くなるという問題
や、重量が重くなって取扱いが不便となるいう問題が解
消される。
【図面の簡単な説明】
【図1】この発明による穿孔装置を示す斜視図である。
【図2】水平な形鋼交差部に固定された穿孔装置の要部
を示す垂直断面図である。
【図3】図2のIII-III 線に沿う断面図である。
【図4】おねじ部の拡大縦断面図である。
【図5】形鋼交差部を示す一部を切欠いた平面図であ
る。
【符号の説明】
(1) 機枠 (2) 穿孔機本体 (3) 形鋼保持部 (25) ドリル (41) 連結壁部 (42) 上水平壁部 (43) 下水平壁部 (46) 突出部 (47) 突出部 (48) 貫通めねじ部 (50) おねじ部材 (C) 形鋼交差部

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 一対の案内軸(11)(11)およびこれらの基
    端部同士を連結する連結部材(12)よりなる機枠(1) と、
    両案内軸(11)(11)に平行でかつ両案内軸(11)(11)間に位
    置するドリル(25)を有し両案内軸(11)(11)に案内されて
    前後進する穿孔機本体(2) とを備えた穿孔装置におい
    て、両案内軸(11)(11)の先端部に形鋼保持部(3) が設け
    られており、形鋼保持部(3) は、両案内軸(11)(11)の先
    端部に固定された第1壁部(42)、これに平行な第2壁部
    (43)およびこれらを連結する第3壁部(41)を備え、第2
    壁部(43)に、ドリル(25)の延長線に平行なねじ孔(48)が
    設けられ、ねじ孔(48)に、穿孔すべき形鋼(C) を第1壁
    部(42)に押圧するおねじ部材(50)がねじ込まれ、第1壁
    部(42)に、おねじ部材(50)の押圧力を受ける突出部(46)
    (46)(47)が、おねじ部材(50)を囲む多角形の各頂点にそ
    れぞれ位置するように設けられていることを特徴とする
    穿孔装置。
JP2360695A 1995-02-13 1995-02-13 穿孔装置 Pending JPH08215908A (ja)

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Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2008178952A (ja) * 2007-01-25 2008-08-07 Mitsubishi Heavy Ind Ltd 共穴加工装置

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Legal Events

Date Code Title Description
A02 Decision of refusal

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A02

Effective date: 19971111