JPH08217294A - ロール紙セット装置 - Google Patents
ロール紙セット装置Info
- Publication number
- JPH08217294A JPH08217294A JP2306795A JP2306795A JPH08217294A JP H08217294 A JPH08217294 A JP H08217294A JP 2306795 A JP2306795 A JP 2306795A JP 2306795 A JP2306795 A JP 2306795A JP H08217294 A JPH08217294 A JP H08217294A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- roll paper
- funnel
- receiving stand
- setting device
- diameter
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 239000000463 material Substances 0.000 claims abstract description 5
- NJPPVKZQTLUDBO-UHFFFAOYSA-N novaluron Chemical compound C1=C(Cl)C(OC(F)(F)C(OC(F)(F)F)F)=CC=C1NC(=O)NC(=O)C1=C(F)C=CC=C1F NJPPVKZQTLUDBO-UHFFFAOYSA-N 0.000 claims description 7
- 239000004809 Teflon Substances 0.000 abstract description 2
- 229920006362 Teflon® Polymers 0.000 abstract description 2
- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 description 2
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 1
- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 description 1
Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B65—CONVEYING; PACKING; STORING; HANDLING THIN OR FILAMENTARY MATERIAL
- B65H—HANDLING THIN OR FILAMENTARY MATERIAL, e.g. SHEETS, WEBS, CABLES
- B65H2301/00—Handling processes for sheets or webs
- B65H2301/40—Type of handling process
- B65H2301/41—Winding, unwinding
- B65H2301/413—Supporting web roll
- B65H2301/4137—Supporting web roll on its outer circumference
Landscapes
- Handling Of Continuous Sheets Of Paper (AREA)
- Unwinding Webs (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【構成】 断面が漏斗状のロール紙受け台と、ロール紙
受け台の漏斗状の部分の両斜面の内面に被着した摩擦係
数の小さな材料で形成したスリップシートと、ロール紙
受け台に載置したロール紙の一方の側面を押圧してロー
ル紙の反対側の側面をロール紙受け台の側壁の方に押す
板ばねとを設ける。 【効果】 ロール紙の着脱が容易で、しかも製造コスト
が安いロール紙セット装置が得られる。
受け台の漏斗状の部分の両斜面の内面に被着した摩擦係
数の小さな材料で形成したスリップシートと、ロール紙
受け台に載置したロール紙の一方の側面を押圧してロー
ル紙の反対側の側面をロール紙受け台の側壁の方に押す
板ばねとを設ける。 【効果】 ロール紙の着脱が容易で、しかも製造コスト
が安いロール紙セット装置が得られる。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、ロール紙に対して印字
を行う端末装置用プリンタ等に使用するロール紙セット
装置に関する。
を行う端末装置用プリンタ等に使用するロール紙セット
装置に関する。
【0002】
【従来の技術】図3は端末装置用プリンタの従来のロー
ル紙セット装置の一例を示す正面図である。
ル紙セット装置の一例を示す正面図である。
【0003】端末装置用プリンタの従来のロール紙セッ
ト装置は、図3にを示すように、U字状に形成したロー
ル紙ホルダ17と、一方の端部の近傍にフランジ15a
を有するシャフト16と、シャフト16に装着したロー
ル紙14の側面を支持するフランジ15bとを備えてお
り、シャフト16にロール紙14の中心の芯管を通して
フランジ15bによってロール紙14を回転可能に保持
し、シャフト16の両端をロール紙ホルダ17の両側部
によって保持するように構成されている。
ト装置は、図3にを示すように、U字状に形成したロー
ル紙ホルダ17と、一方の端部の近傍にフランジ15a
を有するシャフト16と、シャフト16に装着したロー
ル紙14の側面を支持するフランジ15bとを備えてお
り、シャフト16にロール紙14の中心の芯管を通して
フランジ15bによってロール紙14を回転可能に保持
し、シャフト16の両端をロール紙ホルダ17の両側部
によって保持するように構成されている。
【0004】また、実開昭61−148845号公報に
開示されているように、上面を開放した箱状の容器(ボ
ックス)にロール紙を収納する方式のものもある。
開示されているように、上面を開放した箱状の容器(ボ
ックス)にロール紙を収納する方式のものもある。
【0005】図4は、このようなファクシミリ装置の従
来のロール紙支持装置の一例を示す側面図、図5は図4
の例のロール紙押圧部材を示す断面図である。
来のロール紙支持装置の一例を示す側面図、図5は図4
の例のロール紙押圧部材を示す断面図である。
【0006】図4および図5において、断面がU字状の
記録紙ボックス21は、その底壁21eの右端が低くな
るように傾斜している。従ってこの記録紙ボックス21
に収容されたロール紙42は、その先端部42aが印字
のために前壁21aの上端に沿って繰出されると、常に
右下方に滑動してその下面が底壁21eに接触し、その
前面が前壁21aに接触する位置に移動して静止してい
る。
記録紙ボックス21は、その底壁21eの右端が低くな
るように傾斜している。従ってこの記録紙ボックス21
に収容されたロール紙42は、その先端部42aが印字
のために前壁21aの上端に沿って繰出されると、常に
右下方に滑動してその下面が底壁21eに接触し、その
前面が前壁21aに接触する位置に移動して静止してい
る。
【0007】ロール紙42が最大直径を有していると
き、すなわち満巻状態のときは、図4の参照符号42の
位置にあり、ロール紙42が最小直径になったとき、す
なわち用紙の部分がなくなって芯管のみになったとき
は、図4の参照符号42bの位置となる。この間におい
て、ロール紙42の中心は、図4の点P1から点P2に
移動する(線分B)。
き、すなわち満巻状態のときは、図4の参照符号42の
位置にあり、ロール紙42が最小直径になったとき、す
なわち用紙の部分がなくなって芯管のみになったとき
は、図4の参照符号42bの位置となる。この間におい
て、ロール紙42の中心は、図4の点P1から点P2に
移動する(線分B)。
【0008】ロール紙押圧部材26は、記録紙ボックス
21に収納したロール紙42の側面を押圧している。こ
のときのロール紙押圧部材26のスプリング24の中心
P3は、点P1と点P2のほぼ中央になるように設定さ
れている。従ってロール紙42が満巻状態のときから芯
管のみになるまで、ロール紙押圧部材26の押圧力は常
にロール紙42の中心の近傍に作用し、ロール紙42の
繰出しのときのがたつきや振動を防止している。
21に収納したロール紙42の側面を押圧している。こ
のときのロール紙押圧部材26のスプリング24の中心
P3は、点P1と点P2のほぼ中央になるように設定さ
れている。従ってロール紙42が満巻状態のときから芯
管のみになるまで、ロール紙押圧部材26の押圧力は常
にロール紙42の中心の近傍に作用し、ロール紙42の
繰出しのときのがたつきや振動を防止している。
【0009】
【発明が解決しようとする課題】上述したような従来の
ロール紙セット装置は、前者の場合は、ロール紙の着脱
に手間がかかるという欠点を有している。また後者の場
合は、ロール紙の着脱は容易であるが、機構が複雑であ
って部品点数も多いため、製造コストが高くなるという
問題点を有している。
ロール紙セット装置は、前者の場合は、ロール紙の着脱
に手間がかかるという欠点を有している。また後者の場
合は、ロール紙の着脱は容易であるが、機構が複雑であ
って部品点数も多いため、製造コストが高くなるという
問題点を有している。
【0010】
【課題を解決するための手段】本発明のロール紙セット
装置は、断面が漏斗状のロール紙受け台と、前記漏斗状
のロール紙受け台の漏斗状の斜面の部分の内面に被着し
た摩擦係数の小さな材料で形成したスリップシートと、
前記ロール紙受け台に載置したロール紙の一方の側面を
押圧して前記ロール紙の反対側の側面を前記ロール紙受
け台の側壁の方に押す板ばねとを備えたものであり、特
に、漏斗状の部分の底面の幅をロール紙の芯管の直径よ
りも小さくし、前記漏斗状の部分の両斜面と前記底面と
のなす角をほぼ45度としたロール紙受け台を備たもの
である。
装置は、断面が漏斗状のロール紙受け台と、前記漏斗状
のロール紙受け台の漏斗状の斜面の部分の内面に被着し
た摩擦係数の小さな材料で形成したスリップシートと、
前記ロール紙受け台に載置したロール紙の一方の側面を
押圧して前記ロール紙の反対側の側面を前記ロール紙受
け台の側壁の方に押す板ばねとを備えたものであり、特
に、漏斗状の部分の底面の幅をロール紙の芯管の直径よ
りも小さくし、前記漏斗状の部分の両斜面と前記底面と
のなす角をほぼ45度としたロール紙受け台を備たもの
である。
【0011】
【実施例】次に、本発明の実施例について図面を参照し
て説明する。
て説明する。
【0012】図1は本発明の一実施例を示す図で、
(a)は側面図、(b)は正面図、図2は図1の実施例
のロール紙受け台を示す断面図である。
(a)は側面図、(b)は正面図、図2は図1の実施例
のロール紙受け台を示す断面図である。
【0013】本実施例は、断面が漏斗状のロール紙受け
台1と、ロール紙受け台1の漏斗状の部分の両斜面1a
および1bのそれぞれ内面に取付けたスリップシート2
aおよび2bと、ロール紙受け台1に載置したロール紙
4の一方の側面を押圧してロール紙4の反対側の側面を
ロール紙受け台1の側壁1dに対して押圧する板ばね3
とを備えている。ロール紙受け台1の漏斗状の部分の底
面1cの幅は、ロール紙4が最小直径になったときの直
径、すなわち芯管(図示省略)の直径よりも小さくなっ
ている。従ってロール紙4は、芯管のみになっても底面
1cと接触することはない。斜面1aおよび1bと底面
1cとのなす角θは、ほぼ45度である。
台1と、ロール紙受け台1の漏斗状の部分の両斜面1a
および1bのそれぞれ内面に取付けたスリップシート2
aおよび2bと、ロール紙受け台1に載置したロール紙
4の一方の側面を押圧してロール紙4の反対側の側面を
ロール紙受け台1の側壁1dに対して押圧する板ばね3
とを備えている。ロール紙受け台1の漏斗状の部分の底
面1cの幅は、ロール紙4が最小直径になったときの直
径、すなわち芯管(図示省略)の直径よりも小さくなっ
ている。従ってロール紙4は、芯管のみになっても底面
1cと接触することはない。斜面1aおよび1bと底面
1cとのなす角θは、ほぼ45度である。
【0014】図2に示すように、斜面1aおよび1bの
それぞれの内面には、テフロン等の摩擦係数の小さな材
料で形成したスリップシート2aおよび2bが被着され
ている。従ってロール紙4は、スリップシート2aおよ
び2bを介して斜面1aおよび1bと接触する。このた
め、ロール紙受け台1に載置したロール紙4を矢印A方
向(図1参照)に繰出すときの摩擦抵抗を常に最小の状
態とすることができる。
それぞれの内面には、テフロン等の摩擦係数の小さな材
料で形成したスリップシート2aおよび2bが被着され
ている。従ってロール紙4は、スリップシート2aおよ
び2bを介して斜面1aおよび1bと接触する。このた
め、ロール紙受け台1に載置したロール紙4を矢印A方
向(図1参照)に繰出すときの摩擦抵抗を常に最小の状
態とすることができる。
【0015】ロール紙受け台1に載置したロール紙4
は、図1(a)に示すように、一方の側面を板ばね3に
よって押圧されており、その反対側の側面は、ロール紙
受け台1の側壁1dの方に押されている。このため、ロ
ール紙4は、印字のために矢印A方向に繰出されたと
き、左右にがたつくことはない。
は、図1(a)に示すように、一方の側面を板ばね3に
よって押圧されており、その反対側の側面は、ロール紙
受け台1の側壁1dの方に押されている。このため、ロ
ール紙4は、印字のために矢印A方向に繰出されたと
き、左右にがたつくことはない。
【0016】上述のように構成したロール紙受け台1に
載置されたロール紙4は、印字のために矢印A方向に繰
出されて次第のその直径を小さくするが、自重で常に下
方に落下するため、常時その外周面をスリップシート2
aおよび2bと接触させている。しかし、ロール紙4と
スリップシート2aおよび2bとの摩擦係数が極めて小
さいため、ロール紙4は、常に滑かに回転して繰出され
る。このとき、板ばね3によって左右方向のがたつきも
抑制される。
載置されたロール紙4は、印字のために矢印A方向に繰
出されて次第のその直径を小さくするが、自重で常に下
方に落下するため、常時その外周面をスリップシート2
aおよび2bと接触させている。しかし、ロール紙4と
スリップシート2aおよび2bとの摩擦係数が極めて小
さいため、ロール紙4は、常に滑かに回転して繰出され
る。このとき、板ばね3によって左右方向のがたつきも
抑制される。
【0017】
【発明の効果】以上説明したように、本発明のロール紙
セット装置は、断面が漏斗状のロール紙受け台と、ロー
ル紙受け台の漏斗状の部分の両斜面の内面に被着した摩
擦係数の小さな材料で形成したスリップシートと、ロー
ル紙受け台に載置したロール紙の一方の側面を押圧して
ロール紙の反対側の側面をロール紙受け台の側壁の方に
押す板ばねとを設けることにより、ロール紙の着脱が容
易で、しかも製造コストが安いロール紙セット装置が得
られるという効果がある。
セット装置は、断面が漏斗状のロール紙受け台と、ロー
ル紙受け台の漏斗状の部分の両斜面の内面に被着した摩
擦係数の小さな材料で形成したスリップシートと、ロー
ル紙受け台に載置したロール紙の一方の側面を押圧して
ロール紙の反対側の側面をロール紙受け台の側壁の方に
押す板ばねとを設けることにより、ロール紙の着脱が容
易で、しかも製造コストが安いロール紙セット装置が得
られるという効果がある。
【図1】本発明の一実施例を示す図で、(a)は側面
図、(b)は正面図である。
図、(b)は正面図である。
【図2】図1の実施例のロール紙受け台を示す断面図で
ある。
ある。
【図3】端末装置用プリンタの従来のロール紙セット装
置の一例を示す正面図である。
置の一例を示す正面図である。
【図4】ファクシミリ装置の従来のロール紙支持装置の
一例を示す側面図である。
一例を示す側面図である。
【図5】図4の例のロール紙押圧部材を示す断面図であ
る。
る。
1 ロール紙受け台 1a・1b 斜面 1c 底面 1d 側壁 2a・2b スリップシート 3 板ばね 4・14・42 ロール紙 15a・15b フランジ 16 シャフト 17 ロール紙ホルダ 21 記録紙ボックス 21a 前壁 21e 底壁 24 スプリング 26 ロール紙押圧部材 42a 先端部
Claims (2)
- 【請求項1】 断面が漏斗状のロール紙受け台と、前記
漏斗状のロール紙受け台の漏斗状の斜面の部分の内面に
被着した摩擦係数の小さな材料で形成したスリップシー
トと、前記ロール紙受け台に載置したロール紙の一方の
側面を押圧して前記ロール紙の反対側の側面を前記ロー
ル紙受け台の側壁の方に押す板ばねとを備えることを特
徴とするロール紙セット装置。 - 【請求項2】 漏斗状の部分の底面の幅をロール紙の芯
管の直径よりも小さくし、前記漏斗状の部分の両斜面と
前記底面とのなす角をほぼ45度としたロール紙受け台
を備えることを特徴とする請求項1記載のロール紙セッ
ト装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2306795A JPH08217294A (ja) | 1995-02-10 | 1995-02-10 | ロール紙セット装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2306795A JPH08217294A (ja) | 1995-02-10 | 1995-02-10 | ロール紙セット装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH08217294A true JPH08217294A (ja) | 1996-08-27 |
Family
ID=12100068
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2306795A Pending JPH08217294A (ja) | 1995-02-10 | 1995-02-10 | ロール紙セット装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH08217294A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| EP1930266A3 (en) * | 2006-12-08 | 2009-07-15 | Toshiba TEC Kabushiki Kaisha | Paper feeder and printer with the same |
| WO2020129224A1 (ja) * | 2018-12-20 | 2020-06-25 | 富士通フロンテック株式会社 | ロール支持装置 |
Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH03162351A (ja) * | 1989-11-17 | 1991-07-12 | Tokyo Electric Co Ltd | 記録装置 |
| JPH0532350B2 (ja) * | 1985-08-28 | 1993-05-14 | Tokuyama Soda Kk | |
| JP3084151B2 (ja) * | 1992-09-18 | 2000-09-04 | 株式会社日立製作所 | 情報処理システム |
-
1995
- 1995-02-10 JP JP2306795A patent/JPH08217294A/ja active Pending
Patent Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0532350B2 (ja) * | 1985-08-28 | 1993-05-14 | Tokuyama Soda Kk | |
| JPH03162351A (ja) * | 1989-11-17 | 1991-07-12 | Tokyo Electric Co Ltd | 記録装置 |
| JP3084151B2 (ja) * | 1992-09-18 | 2000-09-04 | 株式会社日立製作所 | 情報処理システム |
Cited By (8)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| EP1930266A3 (en) * | 2006-12-08 | 2009-07-15 | Toshiba TEC Kabushiki Kaisha | Paper feeder and printer with the same |
| US7806361B2 (en) | 2006-12-08 | 2010-10-05 | Toshiba Tec Kabushiki Kaisha | Paper feeder and printer with the same |
| US8240595B2 (en) | 2006-12-08 | 2012-08-14 | Toshiba Tec Kabushiki Kaisha | Paper feeder, printer with the same, and paper feeding method |
| WO2020129224A1 (ja) * | 2018-12-20 | 2020-06-25 | 富士通フロンテック株式会社 | ロール支持装置 |
| CN113195236A (zh) * | 2018-12-20 | 2021-07-30 | 富士通先端科技株式会社 | 卷筒支撑装置 |
| JPWO2020129224A1 (ja) * | 2018-12-20 | 2021-09-27 | 富士通フロンテック株式会社 | ロール支持装置 |
| CN113195236B (zh) * | 2018-12-20 | 2023-01-13 | 富士通先端科技株式会社 | 卷筒支撑装置 |
| US11981125B2 (en) | 2018-12-20 | 2024-05-14 | Fujitsu Frontech Limited | Roll supporting device |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| A02 | Decision of refusal |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A02 Effective date: 19970415 |