JPH08222999A - 停止信号発生回路 - Google Patents

停止信号発生回路

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JPH08222999A
JPH08222999A JP2812395A JP2812395A JPH08222999A JP H08222999 A JPH08222999 A JP H08222999A JP 2812395 A JP2812395 A JP 2812395A JP 2812395 A JP2812395 A JP 2812395A JP H08222999 A JPH08222999 A JP H08222999A
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JP
Japan
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bandpass filter
intermediate frequency
signal
counter
output
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Application number
JP2812395A
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English (en)
Inventor
Kazuhiro Kimura
和広 木村
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Sanyo Electric Co Ltd
Original Assignee
Sanyo Electric Co Ltd
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Publication date
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Abstract

(57)【要約】 【目的】 特別な部品を追加すること無く、IF信号の
サイドピークに起因するオートサーチの誤停止を確実に
防止して、完全同調点での受信を達成できるようにす
る。 【構成】 第1バンドパスフィルタ5を含む第1IF段
100と、第2バンドパスフィルタ9を含む第2IF段
200とを有するダブルス−パ−ヘテロダイン方式のA
M受信機において、第1バンドパスフィルタ5の出力を
IFバッファ28によって取り出して増幅し、IFカウ
ンタ13に供給する。また、第3バンドパスフィルタ2
1を含むFMIF段を更に備える場合は、FMIF信号
も同一のIFバッファ28を介してIFカウンタ13に
供給する。しかし、局検出回路25へは従来通り第2バ
ンドパスフィルタ9からの第2IF信号を供給する。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、オートサーチ機能を有
するシンセサイザ受信機に係わり、中間周波数信号(I
F信号)の周波数をカウントして停止信号を発生する停
止信号発生回路に関する。
【0002】
【従来の技術】図2は、従来のダブルス−パ−ヘテロダ
イン方式のAM受信機を示す回路図であり、アンテナ1
に受信されたAM放送信号はRF(ラジオ周波)増幅回
路2で増幅され、第1混合回路3でAMVCO16の出
力信号と混合されて第1IF信号に変換される。この第
1IF信号は、第1IFコイル4,第1バンドパスフィ
ルタ5から成る第1IF段100を通って第2混合回路
6に入力され、ここで、水晶発振器7の出力信号と混合
され、第2IF信号に変換される。第2IF信号は、第
2IFコイル8,第2バンドパスフィルタ9から成る第
2IF段200を通ってIF増幅回路10に入力され、
増幅された後、AM検波回路11で検波され後段に伝送
される。
【0003】通常、第1IF段100の第1バンドパス
フィルタ5は、通過帯域が100KHZ程度と広く設定
されており、第2IF段200の第2バンドパスフィル
タ9は、通過帯域が8KHZ程度と第1バントパスフィ
ルタ5よりも狭く設定されている。オートサーチは、制
御部としてのマイコン14からPLL回路27に設定す
る分周数を変更することにより行われ、この変更に応じ
てAMVCO16への印加電圧が変化し、更に、AMV
CO16の出力周波数が変化して実行される。
【0004】一方、オートサーチを停止するためには、
IF信号の周波数をカウントするIFカウンタが用いら
れる。即ち、IF増幅回路10で増幅された第2IF信
号は、IFバッファ12で更に増幅されてIFカウンタ
13に入力され、ここで第2IF信号の周波数がカウン
トされる。そして、このカウント結果がマイコン14に
入力され、ここで、450KHZとほぼ同一であるか否
かが判別される。
【0005】更に、IF増幅回路10で増幅された第2
IF信号は、シグナルメータ24にも入力され、このシ
グナルメータ24の出力に基づき局検出回路25で局の
近傍であるか否かが検出され、その局検出信号がマイコ
ン14に入力される。マイコン14では、局検出信号が
得られ且つカウント結果が450KHZとほぼ同一であ
ると判別したときオートサーチを停止する。
【0006】このように、従来の構成では、第2IF段
のバンドパスフィルタ9で帯域制限された第2IF信号
をカウントして、正しいIF信号であるか否かを判定し
ていた。又、AM受信の他にFM受信も可能とした受信
機においては、FMのIF信号周波数とAMの第2IF
信号周波数が大きくことなるため、周波数特性の異なる
IFバッファを各々設けてIFカウンタ13にIF信号
を供給するようにしていた。
【0007】
【発明が解決しようとする課題】従来の回路において、
受信したAM放送信号の周波数が810KHZで、AM
VCO16の出力信号周波数が9.90MHZである
と、第1IF信号周波数は10.71MHZとなり、水
晶発振器7の出力周波数が10.26MHZであるの
で、第2IF信号周波数は450KHZとなる。AM放
送信号が8KHZで変調されているとすれば、図3イに
示すように、450KHZ±8KHZのところでサイド
ピークが発生するが、第2バンドパスフィルタ9の通過
帯域は図3イの一点鎖線の如く設定されているので、第
2IF信号は第2バンドパスフィルタ9を通過し、この
最も信号レベルの大きい第2IF信号がIFカウンタ1
3でカウントされることとなり、従って、カウント結果
は所定値となって、オートサーチが正常に停止する。
【0008】ところが、AMVCO16の出力信号周波
数が9.91MHZであると、第1IF信号周波数が1
0.72MHZになり、混合回路6で変換された第2I
F信号周波数は460KHZとなる。この場合、オート
サーチが停止することは好ましくない。しかしながら、
図3ロに示すように、452KHZの下側サイドピーク
が第2バンドパスフィルタ9を通過し、IF増幅回路1
0及びIFバッファ12で増幅され、IFカウンタ13
でカウントされてしまう。通常、判定回路は450KH
Zの近傍である程度の許容範囲を認めているので、下側
サイドピークは正しいIF信号周波数であると誤判定さ
れてしまい、オートサーチが停止してしまう。
【0009】このように、従来回路では、IF信号のサ
イドピークに起因してオートサーチが誤停止し、完全同
調点における受信が達成できないという問題があった。
また、AMとFMの双方を受信可能にした受信機では、
IFバッファ回路がそれぞれ独立に必要になるという問
題があった。
【0010】
【課題を解決するための手段】本発明は、第1のバンド
パスフィルタを含む第1中間周波数段と、第2のバンド
パスフィルタを含む第2中間周波数段とを備え、第1の
バンドパスフィルタの通過帯域幅が第2のバンドパスフ
ィルタの通過帯域幅より広く設定されているダブルスー
パーへテロダイン方式の受信装置において、オートサー
チを停止するために中間周波数信号の周波数をカウント
するカウンタを設け、該カウンタに前記第1のバンドパ
スフィルタの出力から取り出した第1中間周波信号を供
給することにより上記課題を解決する。
【0011】又、本発明は、第1のバンドパスフィルタ
を含む第1中間周波数段と、第2のバンドパスフィルタ
を含む第2中間周波数段とを備え、第1のバンドパスフ
ィルタの通過帯域幅が第2のバンドパスフィルタの通過
帯域幅より広く設定されているダブルスーパーへテロダ
イン方式の受信装置において、オートサーチを停止する
ために中間周波数信号の周波数をカウントするカウンタ
と、前記第1のバンドパスフィルタの出力から得られる
第1中間周波数信号を前記カウンタに供給するIFバッ
ファ回路とを有することを特徴とする。
【0012】又、本発明は、第1のバンドパスフィルタ
を含む第1中間周波数段と、第2のバンドパスフィルタ
を含む第2中間周波数段とを備え、第1のバンドパスフ
ィルタの通過帯域幅が第2のバンドパスフィルタの通過
帯域幅より広く設定されているダブルスーパーへテロダ
イン方式の受信装置において、オートサーチの停止のた
めに中間周波数信号の周波数をカウントするカウンタ
と、オートサーチの停止のために局の近傍であるか否か
を判別する局検出回路とを設け、前記カウンタには前記
第1のバンドパスフィルタの出力から得られる第1中間
周波数信号を供給し、前記局検出回路には前記第2のバ
ンドパスフィルタの出力から得られる第2中間周波数信
号を供給することを特徴とする停止信号発生回路。
【0013】又、本発明は、第1のバンドパスフィルタ
を含む第1中間周波数段と、第2のバンドパスフィルタ
を含む第2中間周波数段とを有し、第1のバンドパスフ
ィルタの通過帯域幅が第2のバンドパスフィルタの通過
帯域幅より広く設定されているダブルスーパーへテロダ
イン方式のAM受信段と、第3のバンドパスフィルタを
含むFM中間周波数段を有するFM受信段とを備えた受
信装置において、オートサーチを停止するために中間周
波数信号の周波数をカウントするカウンタを設け、前記
第1のバンドパスフィルタの出力から得られるAMの第
1中間周波数信号を前記カウンタに供給するIFバッフ
ァ回路と、前記第3のバンドパスフィルタの出力から得
られるFMの中間周波数信号を前記カウンタに供給する
IFバッファ回路と共用したことを特徴とする。
【0014】
【作用】本発明では、IFカウント用のIF信号を通過
帯域幅の広い第1バンドパスフィルタの出力から得るよ
うにしているので、IF信号のサイドピークと共にずれ
たIF信号周波数を確実にカウントでき、このため、I
F信号周波数が所定値でないことを判別できるようにな
り、オートサーチの誤停止が防止される。
【0015】
【実施例】図1は本発明の実施例の構成を示す回路図で
あり、AM用の受信段とFM用の受信段を備える例を示
している。尚、図2の従来例と同一構成には同一符号を
付している。図1におけるFM受信段は、アンテナ17
で受信されたFM放送信号を増幅するRF増幅回路18
と、増幅された信号をFMVCO26の出力信号と混合
する混合器19と、IF段コイル20及び第3バンドパ
スフィルタ21より成るFMIF段300で構成され、
FMIF信号はIF増幅回路22で増幅された後、FM
検波回路23で検波され、後段に伝送される。
【0016】ここで、本実施例では、IFカウンタ13
にIF信号を供給し増幅するIFバッファ28には、第
2バンドパスフィルタ9からの第2IF信号ではなく、
第1バンドパスフィルタ5からの第1IF信号が印加さ
れており、このため、IFカウンタ13は第1IF信号
をカウントすることとなる。第1バンドパスフィルタ5
は、上述したように、その通過帯域が100KHZ程度
と広く設定されているため、IF信号のサイドピークだ
けでなく、ずれた正しくないIF信号をも通過させる。
【0017】即ち、受信信号周波数を810KHZ、A
MVCO16の出力信号周波数を9.91MHZ、変調
周波数を8KHZとすれば、IF信号周波数は460K
HZとなり、図4に示す如く、460KHZのIF信号
と452KHZの下側サイドピークが共に、図4の一点
鎖線で示す第1バンドパスフィルタ5の帯域を通過す
る。そして、両信号はIFバッファ28で増幅され、I
Fカウンタ13でカウントされる。
【0018】460KHZのIF信号レベルは、下側サ
イドピークの信号レベルより大きく、IFカウンタ13
はレベルの大きい信号をカウントするため、カウント結
果は460KHZとなり、この結果がマイコン14に入
力される。マイコン14の判別許容範囲は通常±2KH
Z程度に設定されているため、カウント結果は正しくな
いと判別され、従って、オートサーチは誤停止せず継続
する。そして、AMVCO16の発振信号周波数が変化
してIF信号が450KHZになると、マイコン14で
正しいIF信号と判別され、オートサーチが停止する。
尚、オートサーチを停止するために、必ずしも局検出信
号を利用しなくても良い。
【0019】ところで、本実施例では、第3バンドパス
フィルタ21からのFMのIF信号も、AM時に用いた
同一のIFバッファ回路28で取りだし増幅するように
している。これは、FMのIF信号とAMの第1IF信
号の周波数が、10.70MHZと10.71MHZと
いうように非常に近くなるために、IFバッファの周波
数特性がほぼ同じで良くなるためであり、従来例のよう
に、AMの第2IF信号をカウントする場合にはこのよ
うな構成することはできない。
【0020】また、第1IF信号をカウントするように
しても、局検出回路25には従来と同様第2バンドパス
フィルタ9で帯域制限された第2IF信号を供給するよ
うにしているので、オートサーチの停止に局検出信号を
利用する場合は、精度良く局の近傍であるか否かを検出
できる。
【0021】
【発明の効果】本発明によれば、特別な部品を追加する
こと無く、IF信号の再度ピークに起因するオートサー
チの誤停止を確実に防止して、完全同調点での受信を達
成できる。また、FMとAMでIFバッファが兼用でき
回路素子を削減して、IC化した場合にチップ面積を小
さくできる。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明の実施例の構成を示す回路図である。
【図2】従来例の構成を示す回路図である。
【図3】従来例を説明するための特性図である。
【図4】実施例を説明するための特性図である。
【符号の説明】
5 第1バンドパスフィルタ 9 第2バンドパスフィルタ 13 IFカウンタ 14 マイコン 21 第3バンドパスフィルタ 25 局検出回路 27 PLL回路 28 IFバッファ 100 AM第1IF段 200 AM第2IF段 300 FMIF段

Claims (4)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 第1のバンドパスフィルタを含む第1中
    間周波数段と、第2のバンドパスフィルタを含む第2中
    間周波数段とを備え、第1のバンドパスフィルタの通過
    帯域幅が第2のバンドパスフィルタの通過帯域幅より広
    く設定されているダブルスーパーへテロダイン方式の受
    信装置において、オートサーチを停止するために中間周
    波数信号の周波数をカウントするカウンタを設け、該カ
    ウンタに前記第1のバンドパスフィルタの出力から取り
    出した第1中間周波信号を供給することを特徴とした停
    止信号発生回路。
  2. 【請求項2】 第1のバンドパスフィルタを含む第1中
    間周波数段と、第2のバンドパスフィルタを含む第2中
    間周波数段とを備え、第1のバンドパスフィルタの通過
    帯域幅が第2のバンドパスフィルタの通過帯域幅より広
    く設定されているダブルスーパーへテロダイン方式の受
    信装置において、オートサーチを停止するために中間周
    波数信号の周波数をカウントするカウンタと、前記第1
    のバンドパスフィルタの出力から得られる第1中間周波
    数信号を前記カウンタに供給するIFバッファ回路とを
    有することを特徴とした停止信号発生回路。
  3. 【請求項3】 第1のバンドパスフィルタを含む第1中
    間周波数段と、第2のバンドパスフィルタを含む第2中
    間周波数段とを備え、第1のバンドパスフィルタの通過
    帯域幅が第2のバンドパスフィルタの通過帯域幅より広
    く設定されているダブルスーパーへテロダイン方式の受
    信装置において、オートサーチの停止のために中間周波
    数信号の周波数をカウントするカウンタと、オートサー
    チの停止のために局の近傍であるか否かを判別する局検
    出回路とを設け、前記カウンタには前記第1のバンドパ
    スフィルタの出力から得られる第1中間周波数信号を供
    給し、前記局検出回路には前記第2のバンドパスフィル
    タの出力から得られる第2中間周波数信号を供給するこ
    とを特徴とした停止信号発生回路。
  4. 【請求項4】 第1のバンドパスフィルタを含む第1中
    間周波数段と、第2のバンドパスフィルタを含む第2中
    間周波数段とを有し、第1のバンドパスフィルタの通過
    帯域幅が第2のバンドパスフィルタの通過帯域幅より広
    く設定されているダブルスーパーへテロダイン方式のA
    M受信段と、第3のバンドパスフィルタを含むFM中間
    周波数段を有するFM受信段とを備えた受信装置におい
    て、オートサーチを停止するために中間周波数信号の周
    波数をカウントするカウンタを設け、前記第1のバンド
    パスフィルタの出力から得られるAMの第1中間周波数
    信号を前記カウンタに供給するIFバッファ回路と、前
    記第3のバンドパスフィルタの出力から得られるFMの
    中間周波数信号を前記カウンタに供給するIFバッファ
    回路と共用したことを特徴とする停止信号発生回路。
JP2812395A 1995-02-16 1995-02-16 停止信号発生回路 Pending JPH08222999A (ja)

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Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
US8364073B2 (en) 2009-08-28 2013-01-29 Mitsubishi Electric Corp. Radio receiver

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Publication number Priority date Publication date Assignee Title
US8364073B2 (en) 2009-08-28 2013-01-29 Mitsubishi Electric Corp. Radio receiver

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