JPH082229Y2 - シールド掘削機の姿勢制御装置 - Google Patents
シールド掘削機の姿勢制御装置Info
- Publication number
- JPH082229Y2 JPH082229Y2 JP1989147652U JP14765289U JPH082229Y2 JP H082229 Y2 JPH082229 Y2 JP H082229Y2 JP 1989147652 U JP1989147652 U JP 1989147652U JP 14765289 U JP14765289 U JP 14765289U JP H082229 Y2 JPH082229 Y2 JP H082229Y2
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- Japan
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- shield excavator
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- drive device
- rotary
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- Excavating Of Shafts Or Tunnels (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】 (産業上の利用分野) 本考案は,シールド掘削機の姿勢制御装置に関するも
のである。
のである。
(従来の技術) 従来のシールド掘削機は,第9,10,11図に示すように
右方向に曲がるときには,シールド掘削機本体(22)に
前もって開けている穴にブレーキ板(25)を入力により
かち込み,シールドジヤツキ(23)によりそれをサポー
トして掘進し,そのときのブレーキ板(25)の土に対す
る抵抗によりシールド掘削機を右方向に曲進させてい
る。また上向きに掘進するときには,フード部に前もっ
て上向きに開けている穴にスタビライザ板を人力により
かち込み,シールド掘削機が掘進するときのスタビライ
ザ板の土に対する抵抗によりシールド掘削機を上向きに
掘進させている。
右方向に曲がるときには,シールド掘削機本体(22)に
前もって開けている穴にブレーキ板(25)を入力により
かち込み,シールドジヤツキ(23)によりそれをサポー
トして掘進し,そのときのブレーキ板(25)の土に対す
る抵抗によりシールド掘削機を右方向に曲進させてい
る。また上向きに掘進するときには,フード部に前もっ
て上向きに開けている穴にスタビライザ板を人力により
かち込み,シールド掘削機が掘進するときのスタビライ
ザ板の土に対する抵抗によりシールド掘削機を上向きに
掘進させている。
(考案が解決しようとする課題) 前記第9,10,11図に示す従来のシールド掘削機では,
シールド掘削機本体(22)に設けた穴から水が噴出して
しまう。また左右方向への曲進に対してブレーキ板(2
5)を,上下方向への掘進にスタビライザ板を,それぞ
れ必要としている。しかも機内スペースが比較的広い手
掘式シールド掘削機の場合には,ブレーキ板(25)及び
スタビライザ板を適用できるが,機内スペースが狭い密
閉式シールド掘削機の場合には,適用できないとう問題
があった。
シールド掘削機本体(22)に設けた穴から水が噴出して
しまう。また左右方向への曲進に対してブレーキ板(2
5)を,上下方向への掘進にスタビライザ板を,それぞ
れ必要としている。しかも機内スペースが比較的広い手
掘式シールド掘削機の場合には,ブレーキ板(25)及び
スタビライザ板を適用できるが,機内スペースが狭い密
閉式シールド掘削機の場合には,適用できないとう問題
があった。
本考案は前記の問題点に鑑み提案するものであり,そ
の目的とする処は,シールド掘削機の姿勢を容易に制御
できる。また密閉式シールド掘削機にも適用できるシー
ルド掘削機の姿勢制御装置を提供しようとする点にあ
る。
の目的とする処は,シールド掘削機の姿勢を容易に制御
できる。また密閉式シールド掘削機にも適用できるシー
ルド掘削機の姿勢制御装置を提供しようとする点にあ
る。
(課題を解決するための手段) 上記の目的を達成するために,本考案のシールド掘削
機の姿勢制御装置は,シールド掘削機本体に回転可能に
取付けた回転体と、同回転体に上記シールド掘削機本体
外への突出を可能に設けた断面が長方形または正方形の
制御板と、同制御板を出入させる伸縮駆動装置と、上記
回転体を回転させる回転駆動装置とを有し、同回転駆動
装置を、上記制御板の後端部を取り囲んで上記回転体に
取付けた筒状歯車部と、同筒状歯車部に噛合したラツク
と、同ラツクを介して上記筒状歯車部及び回転体を回転
させるシリンダとにより構成し、上記筒状歯車部の後端
部と上記制御板の後端部との間に上記伸縮駆動装置を介
装している。
機の姿勢制御装置は,シールド掘削機本体に回転可能に
取付けた回転体と、同回転体に上記シールド掘削機本体
外への突出を可能に設けた断面が長方形または正方形の
制御板と、同制御板を出入させる伸縮駆動装置と、上記
回転体を回転させる回転駆動装置とを有し、同回転駆動
装置を、上記制御板の後端部を取り囲んで上記回転体に
取付けた筒状歯車部と、同筒状歯車部に噛合したラツク
と、同ラツクを介して上記筒状歯車部及び回転体を回転
させるシリンダとにより構成し、上記筒状歯車部の後端
部と上記制御板の後端部との間に上記伸縮駆動装置を介
装している。
(作用) 本考案のシールド掘削機の姿勢制御装置は前記のよう
に構成されており、シールド掘削機の掘削時、伸縮駆動
装置(回転駆動装置の筒状歯車部の後端部と制御板の後
端部との間に介装した伸縮駆動装置)を駆動して、回転
体により支持している制御板(断面が長方形または正方
形の制御板)をシールド掘削機本体外へ土に対する抵抗
体として突出させるとともに、回転駆動装置(制御板の
後端部を取り囲んで回転体に取付けた筒状歯車部と同筒
状歯車部に噛合したラツクと同ラツクを介して筒状歯車
部及び回転体を回転させるシリンダとにより構成した回
転駆動装置)を駆動して、回転体を回転させ、制御板の
角度を調整して、シールド掘削機の姿勢を制御する。
に構成されており、シールド掘削機の掘削時、伸縮駆動
装置(回転駆動装置の筒状歯車部の後端部と制御板の後
端部との間に介装した伸縮駆動装置)を駆動して、回転
体により支持している制御板(断面が長方形または正方
形の制御板)をシールド掘削機本体外へ土に対する抵抗
体として突出させるとともに、回転駆動装置(制御板の
後端部を取り囲んで回転体に取付けた筒状歯車部と同筒
状歯車部に噛合したラツクと同ラツクを介して筒状歯車
部及び回転体を回転させるシリンダとにより構成した回
転駆動装置)を駆動して、回転体を回転させ、制御板の
角度を調整して、シールド掘削機の姿勢を制御する。
(実施例) 次に本考案のシールド掘削機の姿勢制御装置を第1,2
図に示す実施例により説明すると,(1)がシールド掘
削機本体,(2)が断面長方形または正方形の制御板,
(3)が同制御板(2)を出し入れするためのジヤツ
キ,(4)がガイド部材(回転体)で,同ガイド部際
(4)がシールド掘削機本体(1)に回転可能に支持さ
れている。また(5)が同ガイド部際(4)に制御板ガ
イド孔が穿設され,同制御板ガイド孔の内周面に環状溝
に設けられて,同環状溝に上記制御板(2)との間をシ
ールするシール材(5)が嵌挿されている。また上記ガ
イド部材(4)の外周部に環状溝に設けられ,同環状溝
にシールド掘削機本体(1)との間をシールするシール
材(6)が嵌挿されて,これらのシール材(5)(6)
により土や水のシールド掘削機本体(1)内への侵入を
防止するようになっている。また(7)が上記シールド
掘削機本体(1)にボルトを介して固定した支持部材,
(10)が上記ガイド部材(4)にボルトを介して固定し
た筒状歯車部で,同筒状歯車部(10)に上記ジヤツキ
(3)が取付けられている。また(8)が上記筒状歯車
部(10)に噛合したラツク,(9a)(9b)が同ラツク
(8)の両端部に設けたピストン,(11)が同ピストン
(9a)(9b)及び上記ラツク(8)を内蔵したシリンダ
で,同シリンダ(11)が上記支持部材(7)に取付けら
れている。また(A)(B)が同シリンダ(11)の両端
部内に形成した圧力室である。以上の姿勢制御装置の取
付け部位を第3,4図に示した。同第3,4図の(20)が姿勢
制御装置,(22)がシールド掘削機本体,(21)が同シ
ールド掘削機本体(22)の前部に回転可能に取付けたカ
ツタ装置である。また第5図乃至第8図がシールド掘削
機本体(22)の掘進方向を示している。
図に示す実施例により説明すると,(1)がシールド掘
削機本体,(2)が断面長方形または正方形の制御板,
(3)が同制御板(2)を出し入れするためのジヤツ
キ,(4)がガイド部材(回転体)で,同ガイド部際
(4)がシールド掘削機本体(1)に回転可能に支持さ
れている。また(5)が同ガイド部際(4)に制御板ガ
イド孔が穿設され,同制御板ガイド孔の内周面に環状溝
に設けられて,同環状溝に上記制御板(2)との間をシ
ールするシール材(5)が嵌挿されている。また上記ガ
イド部材(4)の外周部に環状溝に設けられ,同環状溝
にシールド掘削機本体(1)との間をシールするシール
材(6)が嵌挿されて,これらのシール材(5)(6)
により土や水のシールド掘削機本体(1)内への侵入を
防止するようになっている。また(7)が上記シールド
掘削機本体(1)にボルトを介して固定した支持部材,
(10)が上記ガイド部材(4)にボルトを介して固定し
た筒状歯車部で,同筒状歯車部(10)に上記ジヤツキ
(3)が取付けられている。また(8)が上記筒状歯車
部(10)に噛合したラツク,(9a)(9b)が同ラツク
(8)の両端部に設けたピストン,(11)が同ピストン
(9a)(9b)及び上記ラツク(8)を内蔵したシリンダ
で,同シリンダ(11)が上記支持部材(7)に取付けら
れている。また(A)(B)が同シリンダ(11)の両端
部内に形成した圧力室である。以上の姿勢制御装置の取
付け部位を第3,4図に示した。同第3,4図の(20)が姿勢
制御装置,(22)がシールド掘削機本体,(21)が同シ
ールド掘削機本体(22)の前部に回転可能に取付けたカ
ツタ装置である。また第5図乃至第8図がシールド掘削
機本体(22)の掘進方向を示している。
次に前記シールド掘削機の姿勢制御装置の作用を具体
的に説明する。第1,2図に示すジヤツキ(3)を伸長方
向に作動して,制御板(2)をシールド掘削機本体
(1)外へ突出させるとともに,作動油をシリンダ(1
1)の圧力室(A)(B)の一方へ供給し,その他方か
ら排出して,ラツク(8)を移動させ,筒状歯車部(1
0)とガイド部材(4)とを回転させて,制御板(2)
の向きを任意に設定して,シールド掘削機本体(1)
(第5図〜第8図では(22))を次のように掘進させ
る。即ち,第5図は,上部の姿勢制御装置(20)の制御
板(2)を上方に突出した場合のシールド掘削機本体
(22)の側面図で,シールドジヤツキの下部を優先的に
作用させると,上部にブレーキ力が働いて,シールド掘
削機本体(22)が上向きに掘進する。また第6図は,下
部の姿勢制御装置(20)の制御板(2)を下方に突出し
た場合のシールド掘削機本体(22)の側面図で,シール
ド掘削機本体(22)が下向きに掘進する。また第7図
は,左右の姿勢制御装置(20)の制御板(2)をある角
度の上向き傾斜状態で左右に突出した場合のシールド掘
削機本体(22)の側面図で,姿勢制御装置(20)がシー
ルド掘削機本体(22)の重心位置の前にあるか後にある
かにより掘進方向が変わってくるが,前にある場合に
は,シールド掘削機本体(22)が上向きに掘進する。ま
た第8図は,その逆で,下向きに掘進する。
的に説明する。第1,2図に示すジヤツキ(3)を伸長方
向に作動して,制御板(2)をシールド掘削機本体
(1)外へ突出させるとともに,作動油をシリンダ(1
1)の圧力室(A)(B)の一方へ供給し,その他方か
ら排出して,ラツク(8)を移動させ,筒状歯車部(1
0)とガイド部材(4)とを回転させて,制御板(2)
の向きを任意に設定して,シールド掘削機本体(1)
(第5図〜第8図では(22))を次のように掘進させ
る。即ち,第5図は,上部の姿勢制御装置(20)の制御
板(2)を上方に突出した場合のシールド掘削機本体
(22)の側面図で,シールドジヤツキの下部を優先的に
作用させると,上部にブレーキ力が働いて,シールド掘
削機本体(22)が上向きに掘進する。また第6図は,下
部の姿勢制御装置(20)の制御板(2)を下方に突出し
た場合のシールド掘削機本体(22)の側面図で,シール
ド掘削機本体(22)が下向きに掘進する。また第7図
は,左右の姿勢制御装置(20)の制御板(2)をある角
度の上向き傾斜状態で左右に突出した場合のシールド掘
削機本体(22)の側面図で,姿勢制御装置(20)がシー
ルド掘削機本体(22)の重心位置の前にあるか後にある
かにより掘進方向が変わってくるが,前にある場合に
は,シールド掘削機本体(22)が上向きに掘進する。ま
た第8図は,その逆で,下向きに掘進する。
(考案の効果) 本考案のシールド掘削機の姿勢制御装置は前記のよう
にシールド掘削機の掘削時,伸縮駆動装置(回転駆動装
置の筒状歯車部の後端部と制御板の後端部との間に介装
した伸縮駆動装置)を駆動して、回転体により支持して
いる制御板(断面が長方形まはたは正方形の制御板)を
シールド掘削機本体外へ土に対する抵抗体として突出さ
せるとともに、回転駆動側面図(制御板の後端部を取り
囲んで回転体に取付けた筒状歯車部と同筒状歯車部に噛
合したラツクと同ラツクを介して筒状歯車部及び回転体
を回転させるシリンダとにより構成した回転駆動装置)
を駆動して、回転体を回転させ、制御板の角度を調整し
て、シールド掘削機の姿勢を制御するので、ブレーキ板
やスタビライザ板を取り扱う必要がなくて,シールド掘
削機の姿勢を容易に制御できる。またブレーキ板やスタ
ビライザ板が不要で,密閉式シールド掘削機にも適用で
きる効果がある。
にシールド掘削機の掘削時,伸縮駆動装置(回転駆動装
置の筒状歯車部の後端部と制御板の後端部との間に介装
した伸縮駆動装置)を駆動して、回転体により支持して
いる制御板(断面が長方形まはたは正方形の制御板)を
シールド掘削機本体外へ土に対する抵抗体として突出さ
せるとともに、回転駆動側面図(制御板の後端部を取り
囲んで回転体に取付けた筒状歯車部と同筒状歯車部に噛
合したラツクと同ラツクを介して筒状歯車部及び回転体
を回転させるシリンダとにより構成した回転駆動装置)
を駆動して、回転体を回転させ、制御板の角度を調整し
て、シールド掘削機の姿勢を制御するので、ブレーキ板
やスタビライザ板を取り扱う必要がなくて,シールド掘
削機の姿勢を容易に制御できる。またブレーキ板やスタ
ビライザ板が不要で,密閉式シールド掘削機にも適用で
きる効果がある。
【図面の簡単な説明】 第1図は本考案に係わるシールド掘削機の姿勢制御装置
を示す縦断側面図,第2図は第1図の矢視II−II線に沿
う横断平面図,第3図はその取付例を示す縦断側面図,
第4図はその縦断背面図,第5図乃至第8図はその作用
説明図,第9図は従来のシールド掘削機を示す縦断側面
図,第10図は第9図の矢視X−X線に沿う横断底面図,
第11図は第9図の矢視XI−XI線に沿う横断底面図であ
る。 (1)(または(22))……シールド掘削機本体、
(2)……制御板、(3)……伸縮駆動装置、(4)…
…回転体、(8)……ラツク、(10)……筒状歯車部、
(11)……シリンダ。
を示す縦断側面図,第2図は第1図の矢視II−II線に沿
う横断平面図,第3図はその取付例を示す縦断側面図,
第4図はその縦断背面図,第5図乃至第8図はその作用
説明図,第9図は従来のシールド掘削機を示す縦断側面
図,第10図は第9図の矢視X−X線に沿う横断底面図,
第11図は第9図の矢視XI−XI線に沿う横断底面図であ
る。 (1)(または(22))……シールド掘削機本体、
(2)……制御板、(3)……伸縮駆動装置、(4)…
…回転体、(8)……ラツク、(10)……筒状歯車部、
(11)……シリンダ。
Claims (1)
- 【請求項1】シールド掘削機本体に回転可能に取付けた
回転体と、同回転体に上記シールド掘削機本体外への突
出を可能に設けた断面が長方形まはた正方形の制御板
と、同制御板を出入させる伸縮駆動装置と、上記回転体
を回転させる回転駆動装置とを有し、同回転駆動装置
を、上記制御板の後端部を取り囲んで上記回転体に取付
けた筒状歯車部と、同筒状歯車部に噛合したラツクと、
同ラツクを介して上記筒状歯車部及び回転体を回転させ
るシリンダとにより構成し、上記筒状歯車部の後端部と
上記制御板の後端部との間に上記伸縮駆動装置を介装し
たことを特徴とするシールド掘削機の姿勢制御装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1989147652U JPH082229Y2 (ja) | 1989-12-25 | 1989-12-25 | シールド掘削機の姿勢制御装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1989147652U JPH082229Y2 (ja) | 1989-12-25 | 1989-12-25 | シールド掘削機の姿勢制御装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0386194U JPH0386194U (ja) | 1991-08-30 |
| JPH082229Y2 true JPH082229Y2 (ja) | 1996-01-24 |
Family
ID=31694157
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1989147652U Expired - Fee Related JPH082229Y2 (ja) | 1989-12-25 | 1989-12-25 | シールド掘削機の姿勢制御装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH082229Y2 (ja) |
-
1989
- 1989-12-25 JP JP1989147652U patent/JPH082229Y2/ja not_active Expired - Fee Related
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0386194U (ja) | 1991-08-30 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |