JPH08223092A - ロードサーベイシステム - Google Patents

ロードサーベイシステム

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JPH08223092A
JPH08223092A JP7030835A JP3083595A JPH08223092A JP H08223092 A JPH08223092 A JP H08223092A JP 7030835 A JP7030835 A JP 7030835A JP 3083595 A JP3083595 A JP 3083595A JP H08223092 A JPH08223092 A JP H08223092A
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JP
Japan
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setting
house code
house
unit
power
Prior art date
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Pending
Application number
JP7030835A
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English (en)
Inventor
Mitsuhiro Sakoyama
光弘 迫山
Ikuo Maeda
郁雄 前田
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Toshiba Corp
Original Assignee
Toshiba Corp
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Publication date
Application filed by Toshiba Corp filed Critical Toshiba Corp
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  • Arrangements For Transmission Of Measured Signals (AREA)
  • Cable Transmission Systems, Equalization Of Radio And Reduction Of Echo (AREA)
  • Selective Calling Equipment (AREA)

Abstract

(57)【要約】 【目的】 子機の小型化に寄与すると共にハウスコード
の的確な設定を確保する。 【構成】 ハウスコード設定手段45,47を親機10
0に設け、子機300へのハウスコードの設定時には、
ブロッキングフィルタ41を介して給電を行ない他の需
要家への混信を防止しつつ親機100と子機300との
間での通信を可能にした上で、親機100から子機30
0へハウスコードを伝送し設定することで、子機にハウ
スコード設定用のスイッチ類を設ける必要をなくし、ま
た、従来の各子機のスイッチ類の設定操作のミスによる
ハウスコードの誤設定を防止する。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、複数の機器におけるデ
ータを収集するロードサーベイシステムに関し、さらに
詳しくは、例えば電気、ガス、水道等の各機器における
使用量を計測して、該使用量データを収集するロードサ
ーベイシステムに関する。
【0002】
【従来の技術】図6は、使用電力量データの収集に適用
されている一般的なロードサーベイシステムの構成図で
ある。同図において、Aは屋外を示し、Bは屋内を示し
ており、屋外Aにはロードサーベイシステムの親機1が
低圧配電線2に接続されて配置されている。また、屋内
Bには例えばテレビジョン、クーラ、冷蔵庫等の複数の
電気機器9が設けられ、これらの電気機器9はそれぞれ
子機3を介して低圧配電線2′に接続されている。な
お、この低圧配電線2′は分電盤7を介して前記低圧配
電線2に接続されている。また、親機1が接続されてい
る低圧配電線2はブロッキングフィルタ6を介して外部
配電線に接続され、これにより隣家への信号漏れや外部
からの信号の侵入を防止している。さらに、親機1は、
親機側のコネクタ1aおよび接続コネクタ5aを介して
レコーダ5に接続されている。
【0003】各子機3は、それぞれ各電気機器9におけ
る使用量データ、すなわち使用電力量に応じた周期のパ
ルス信号を発生すると共に、該パルス信号を積算して時
限別の使用電力量データとして時限データと共に記憶す
る機能を有すると共に、また親機1からのデータ要求信
号を受信した時、時限別の使用電力量データおよび時限
データを親機1に返送する機能を有している。
【0004】一方、親機1は、一定周期毎に各子機3に
対してデータ要求信号を送信して各電気機器9の所定時
限における使用電力量データおよびその時限データを収
集する機能を有している。また、親機1は、そのコネク
タ1aを介して一定時間毎にデータ回収用のレコーダ5
が接続され、各時限毎の使用量データをレコーダ5に転
送するようになっている。
【0005】図7は、図6に示したロードサーベイシス
テムに使用される従来の親機1の構成を示すブロック図
である。同図において、親機1は、コンデンサおよびト
ランスからなる搬送波注入抽出用の搬送波トランス部1
1を有し、該搬送波トランス部11を介して前記低圧配
電線2に接続されている。この搬送波トランス部11に
は搬送波送信部12および搬送波受信部13が接続さ
れ、さらにこれらの搬送波送信部12および搬送波受信
部13は主制御部14に接続されている。従って、主制
御部14から発せられた例えばデータ要求信号は搬送波
送信部12によりコード化されて搬送波トランス部11
から電力波形に重畳され、また搬送波トランス部11に
より抽出された使用電力量データ等は搬送波受信部13
により復調されるようになっている。また、主制御部1
4には、受信した使用電力量データや時限データを記憶
するメモリ16、および子機3に対するデータ要求時刻
や要求データの時限の基準時刻を刻むタイマ17が接続
されている。さらに、レコーダ5の接続コネクタ5aが
接続されるコネクタ18が設けられ、データ出力制御部
19、データ送出インタフェース20を介して使用電力
量データがレコーダ5へ転送されるようになっている。
なお、安定化電源回路21は親機1における各部に電力
を供給するためのものである。
【0006】ところで、上述したロードサーベイシステ
ムでは、隣家への信号漏れや外部からの信号の侵入を防
止するため、ブロッキングフィルタ6を接続することが
必要であるが、使用電力の大きい需要家では、使用電流
の大きさに対応した大きくて重いブロッキングフィルタ
となってしまい、取付け場所・工事の困難さ等から実用
上の障害となっていた。
【0007】このため、このブロッキングフィルタ6を
不要にする方策として、電灯線搬送上の通信フォーマッ
ト・電文を共通化して隣家との混信があっても通信障害
とならないようにする方式が考えられている。この方式
では、混信を防ぐために隣家機器との識別のためのキー
コードとして一需要家内で統一したハウスコードを電文
上に挿入することが必要であり、そのために、各子機に
ロータリスイッチまたはディジタルスイッチを付加し、
これによって現地でハウスコードを設定している。
【0008】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら、この方
式では、各子機にハウスコード設定のためのスイッチを
設けなければならず、小型化することができず、また、
各子機毎に設定しなければならず、操作ミスによるハウ
スコードの誤設定のおそれがある。特に、1つの需要家
においては、子機が宅内生活空間に複数台設置されるこ
とから、小型化の要請が高い。
【0009】本発明は、上記に鑑みてなされたもので、
その目的としては、子機の小型化に寄与すると共にハウ
スコードの的確な設定を確保したロードサーベイシステ
ムを提供することにある。
【0010】
【課題を解決するための手段】上記目的を達成するた
め、請求項1記載の本発明は、家庭内の家電機器の使用
電力量をそれぞれの家電機器に接続され且つ共通のハウ
スコードが設定された子機にて計測し、計測データを当
該ハウスコードを含めて宅内低圧配電線に搬送波を重畳
して親機に伝送するロードサーベイシステムにおいて、
ハウスコードの設定時には、ブロッキングフィルタを介
して前記親機および宅内低圧配電線に給電を行なう設定
時給電手段と、前記親機に設けられ、宅内低圧配電線に
接続された子機にハウスコードを設定するハウスコード
設定手段と、を有することを要旨とする。
【0011】また、請求項2記載の本発明は、請求項1
記載の発明において、前記設定時給電手段が、親機に対
して着脱可能な構成であることを要旨とする。
【0012】さらに、請求項3記載の本発明は、請求項
2記載の発明において、前記設定給電手段が、ハウスコ
ードを設定しようとする子機を接続するためのレセプタ
クルを具備することを要旨とする。
【0013】
【作用】請求項1記載の本発明にあっては、ハウスコー
ド設定手段を親機に設け、子機へのハウスコードの設定
時には、ブロッキングフィルタを介して給電を行ない他
の需要家への混信を防止しつつ親機と子機との間での通
信を可能にした上で、親機から子機へハウスコードを伝
送し設定することで、子機にハウスコード設定用のスイ
ッチ類を設ける必要をなくし、また、従来の各子機のス
イッチ類の設定操作のミスによるハウスコードの誤設定
を防止している。
【0014】また、請求項2記載の本発明にあっては、
設定時給電手段を、親機に対して着脱可能とすること
で、各親機に設定時給電手段を設ける場合に比べて、親
機の小型化を図ることができ、また、他の需要家におけ
るハウスコードの設定時にも利用することができ、効率
的である。
【0015】さらに、請求項3記載の本発明にあって
は、設定給電手段にハウスコードを設定しようとする子
機を接続するためのレセプタクルを具備させることで、
ハウスコードの設定作業を容易にしている。
【0016】
【実施例】以下、図面を用いて本発明の実施例を説明す
る。
【0017】図1および図2はそれぞれ本発明の一実施
例に係わるロードサーベイシステムに使用される親機1
00および子機300の構成を示すブロック図である。
これらの親機100および子機300は前述した図6に
示すものと同じロードサーベイシステムに適用される。
【0018】親機100は、前出の図7に対し、ブロッ
キングフィルタ41および電源プラグ43と、主制御部
14′に接続されたハウスコード設定用スイッチ45お
よびハウスコード設定電文送出スイッチ47とが新たに
設けられた構成である。ここで、ブロッキングフィルタ
41としては、ハウスコードの設定時に親機と子機との
合計消電電流分に対応できるものであればよい。
【0019】なお、ブロッキングフィルタ41および電
源プラグ43は設定時給電手段を構成し、ハウスコード
設定用スイッチ45およびハウスコード設定電文送出ス
イッチ47はハウスコード設定手段を構成するものであ
る。
【0020】図2に示す子機300は、前記低圧配電線
2′に接続されるプラグ刃34を有し、該プラグ刃34
には電力供給ライン24の一端が接続されている。この
電力供給ライン24の他端にはコンセント刃23が接続
され、このコンセント刃23には電気機器9(図6)の
電源プラグ22が接続され、これを介して電気機器9に
電力が供給されるようになっている。
【0021】また、電力供給ライン24には、該電力供
給ライン24に流れる電気機器による消費電流を検出す
る変流器(C.T.)26が設けられると共に、電力量
検出器25が接続され、この電力量検出器25に前記変
流器26で検出した電気機器の消費電流値が供給される
ようになっている。電力量検出器25は変流器26から
供給される電気機器の消費電流値および電力供給ライン
24から供給される電力供給ライン24間の電圧値とに
基づいて電気機器の使用電力量、すなわち消費電力を演
算し、この使用電力量に比例したパルス信号を出力する
ようになっている。
【0022】さらに、電力供給ライン24にはコンデン
サおよびトランスからなる搬送波注入抽出用の搬送波ト
ランス部27が接続されている。この搬送波トランス部
27は搬送波送信部28および搬送波受信部29を介し
て主制御部30に接続され、この主制御部30から出力
される例えば使用電力量データおよび時限データが搬送
波送信部28によってコード化され、搬送波トランス2
7から電力供給ライン24の電力波形に重畳され、また
搬送波トランス27により抽出されたデータ要求信号等
が搬送波受信部29により復調されて主制御部30に供
給されるようになっている。
【0023】電力供給ライン24にはタイマ31が接続
されているが、このタイマ31は電力供給ライン24か
ら供給される電源電力周期を分周して時刻を刻み、所定
時限、例えば15分毎にインターバル信号を発生してい
る。
【0024】主制御部30は前記電力量検出部25から
のパルスを受けて所定時限毎の使用電力量データを演算
し、この演算した使用電力量データをメモリ33に記憶
すると共に、また親機100からデータ要求信号を受け
たときにメモリ33に記憶されている使用電力量データ
をその時限データと共に親機100に返送する機能を有
している。
【0025】なお、電力供給ライン24には安定化電源
回路35が接続されているが、この安定化電源回路35
は電力供給ライン24からの電圧を整流平滑し、さらに
安定化して子機の各部に供給している。
【0026】次に、子機へのハウスコードの設定の作用
を本実施例の作用として説明する。
【0027】親機100におけるハウスコード設定用ス
イッチ45を操作してハウスコードを設定した上で、電
源をブロッキングフィルタ41を介した電源プラグ43
から供給する。これにより、低圧配電線2にも電源が供
給されることになる。ここで、電源はブロッキングフィ
ルタ41を介して供給されているので、外部との混信を
生ずることがなく、一需要家内に配備される子機に対し
任意のハウスコードの設定を行なうことが可能となる。
【0028】そして、子機300を図3に示すように低
圧配電線2に接続した上で、親機100におけるハウス
コード設定電文送出スイッチ47を操作すると、ハウス
コード設定用スイッチ45で設定されたハウスコードを
含んだ電文が主制御部14′、搬送波送信部12、搬送
波トランス部11、および低圧配電線2を介して子機3
00に伝送される。
【0029】子機300における主制御部30は、親機
100からの電文を搬送波トランス部27、搬送波受信
部29を介して受信し、伝送されて来たハウスコードを
設定する。なお、主制御部30は、設定後に設定完了の
旨の所定の電文を親機100に伝送する。
【0030】この後、同一の需要家内に配備する別の子
機を順次に低圧配電線2に接続して同様の設定処理を行
なうことになる。そして、すべての子機についてハウス
コードの設定終了後は、前出の図6のような接続をする
ことで、一需要家内における所定の電力量収集動作を行
なうこととなる。
【0031】したがって、本実施例によれば、ハウスコ
ード設定用のスイッチは、子機に設ける必要がなく、親
機だけに設けるだけでよいので、子機を従来に比べ小型
化することができると共に、親機においてのみハウスコ
ードを設定すればよいので、従来のように各子機におい
てハウスコードを設定するのに比べてハウスコードの誤
設定がなくなる。
【0032】なお、上記実施例では、ブロッキングフィ
ルタ41を親機100に内蔵する構成としたが、図4に
示す如く、電源プラグ43と共にユニット化し、親機1
00に対して着脱可能としてもよい。これによれば、こ
のユニットを携帯することで、他の需要家における子機
へのハウスコードの設定が可能となり、効率的であると
共に、親機の小型化にもなる。加えて、このユニットに
図5に示す如くハウスコードを設定しようとする子機3
00を接続するためのレセプタクル49を設けることに
よっては、ハウスコードの設定作業を一層容易にするこ
とができる。
【0033】
【発明の効果】以上、説明したように、請求項1記載の
本発明によれば、ハウスコード設定手段を親機に設け、
子機へのハウスコードの設定時には、ブロッキングフィ
ルタを介して給電を行ない他の需要家への混信を防止し
つつ親機と子機との間での通信を可能にした上で、親機
から子機へハウスコードを伝送し設定することで、子機
にハウスコード設定用のスイッチ類を設ける必要をなく
し、また、従来の各子機のスイッチ類の設定操作のミス
によるハウスコードの誤設定を防止するようにしたの
で、子機の小型化を図ることができると共に、ハウスコ
ードの的確な設定を行なうことができる。
【0034】また、請求項2記載の本発明によれば、設
定時給電手段を、親機に対して着脱可能としたので、各
親機に設定時給電手段を設ける場合に比べて、親機の小
型化を図ることができ、また、他の需要家におけるハウ
スコードの設定時にも利用することができ、設定作業の
効率化を図ることができる。
【0035】さらに、請求項3記載の本発明によれば、
設定給電手段にハウスコードを設定しようとする子機を
接続するためのレセプタクルを具備させるようにしたの
で、ハウスコードの設定作業を容易にすることができ
る。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明の一実施例に係るロードサーベイシステ
ムの親機の構成を示す図である。
【図2】本発明の一実施例に係るロードサーベイシステ
ムの子機の構成を示す図である。
【図3】当該一実施例の作用を説明するための図であ
る。
【図4】当該一実施例の別の実施例の構成を示す図であ
る。
【図5】当該一実施例のさらに別の実施例の構成を示す
図である。
【図6】ロードサーベイシステムの一般的な接続構成を
示す図である。
【図7】従来のロードサーベイシステムの親機の構成を
示す図である。
【符号の説明】
1,100 親機 2,2′ 低圧配電線 3,300 子機 5 レコーダ 6,41 ブロッキングフィルタ 9 電気機器 11,27 搬送波トランス部 12,28 搬送波送信部 13,29 搬送波受信部 14,14′,30 主制御部 16,33 メモリ 17,31 タイマ 18 コネクタ 19 データ出力制御部 20 データ送出インタフェース 21 安定化電源 22,43 電源プラグ 23 コンセント刃 24 電力供給ライン 25 電力量検出器 26 変流器 34 プラグ刃 35 安定化電源回路 45 ハウスコード設定用スイッチ 47 ハウスコード設定電文送出スイッチ 49 レセプタクル
───────────────────────────────────────────────────── フロントページの続き (51)Int.Cl.6 識別記号 庁内整理番号 FI 技術表示箇所 G08C 15/00 G08C 15/00 B H04Q 9/00 311 H04Q 9/00 311S

Claims (3)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 家庭内の家電機器の使用電力量をそれぞ
    れの家電機器に接続され且つ共通のハウスコードが設定
    された子機にて計測し、計測データを当該ハウスコード
    を含めて宅内低圧配電線に搬送波を重畳して親機に伝送
    するロードサーベイシステムにおいて、 ハウスコードの設定時には、ブロッキングフィルタを介
    して前記親機および宅内低圧配電線に給電を行なう設定
    時給電手段と、 前記親機に設けられ、宅内低圧配電線に接続された子機
    にハウスコードを設定するハウスコード設定手段と、 を有することを特徴とするロードサーベイシステム。
  2. 【請求項2】 前記設定時給電手段は、親機に対して着
    脱可能な構成であることを特徴とする請求項1記載のロ
    ードサーベイシステム。
  3. 【請求項3】 前記設定給電手段は、ハウスコードを設
    定しようとする子機を接続するためのレセプタクルを具
    備することを特徴とする請求項2記載のロードサーベイ
    システム。
JP7030835A 1995-02-20 1995-02-20 ロードサーベイシステム Pending JPH08223092A (ja)

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