JPH08225218A - 画像形成装置 - Google Patents

画像形成装置

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JPH08225218A
JPH08225218A JP7030643A JP3064395A JPH08225218A JP H08225218 A JPH08225218 A JP H08225218A JP 7030643 A JP7030643 A JP 7030643A JP 3064395 A JP3064395 A JP 3064395A JP H08225218 A JPH08225218 A JP H08225218A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
transfer material
bending path
image forming
guide portion
forming apparatus
Prior art date
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Pending
Application number
JP7030643A
Other languages
English (en)
Inventor
Kenichi Tamura
健一 田村
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Canon Inc
Original Assignee
Canon Inc
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Filing date
Publication date
Application filed by Canon Inc filed Critical Canon Inc
Priority to JP7030643A priority Critical patent/JPH08225218A/ja
Publication of JPH08225218A publication Critical patent/JPH08225218A/ja
Pending legal-status Critical Current

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  • Separation, Sorting, Adjustment, Or Bending Of Sheets To Be Conveyed (AREA)
  • Feeding Of Articles By Means Other Than Belts Or Rollers (AREA)
  • Paper Feeding For Electrophotography (AREA)
  • Collation Of Sheets And Webs (AREA)

Abstract

(57)【要約】 【目的】 転写材の角折れとジャムの発生を防ぎつつ、
転写材のカールを十分矯正することができる画像形成装
置を提供すること。 【構成】 装置本体とソータ(後処理装置)との間に、
への字状断面を有する屈曲パス4を設けて成る画像形成
装置において、前記屈曲パス4の入口部の少なくとも幅
方向両端部に、装置本体側に向かって開くテーパガイド
部4aを形成し、同入口部のテーパガイド部4aの内側
に、上下幅の狭いストレートガイド部4bを少なくとも
一対形成する。本発明によれば、例えば反転排紙時に転
写材の排出方向が大きく変化した場合であっても、該転
写材は屈曲パス4の入口部に形成されたテーパガイド部
4aに案内されて屈曲パス4にスムーズに導かれるた
め、これに角折れが発生したり、ジャムが発生すること
がない。又、屈曲パス4の屈曲部の必要長さはストレー
トガイド部4bによって確保されるため、転写材は屈曲
パス4によってそのカールが十分矯正される。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、装置本体とソータ等の
後処理装置との間に屈曲パスを設けて成る複写機やプリ
ンタ等の画像形成装置に関する。
【0002】
【従来の技術】画像形成装置本体から排出される転写材
が特に厚紙等である場合には、これが熱定着の影響でヒ
ートカールしているため、カールしたままの転写材をそ
のままソータ等の後処理装置に送ると、該転写材が後処
理装置の受け渡しガイドに当接して紙詰まり(ジャム)
が発生し易い。
【0003】そこで、図6に示すように、転写材のヒー
トカールを矯正するための屈曲パス104が装置本体1
02と後処理装置であるソータ103の間に設けられて
いる。
【0004】上記屈曲パス104は、図7に示すよう
に、平板状の取付プレート133にへの字状に屈曲され
た上下2枚のガイドプレート134,135を取り付け
て構成され、ヒートカールした転写材Pは該屈曲パス1
04を通過する過程で図9(a)に示すようにカールと
は逆方向に屈曲されてそのカールが矯正され、ソータ1
03にスムーズに受け渡される。
【0005】
【発明が解決しようとする課題】ところで、近年、画像
形成装置に対する小型化の要求は強く、この要求に応え
るために装置本体の横幅を小さくすると、転写材の排出
方向が複写モード(表面排紙と反転排紙モード)によっ
て異なり、図7に示すような入口部の上下幅の狭い屈曲
パス104をそのまま用いた場合には、特に反転排紙時
に転写材の先端が屈曲パス104の入口部にスムーズに
導かれず、該転写材に角折れが発生したり、紙詰まり
(ジャム)が発生する。
【0006】そこで、図8に示すように、屈曲パス20
4の入口部204aを全幅に亘ってテーパ状に広げる構
成が考えられるが、この構成によれば転写材の角折れや
ジャムの発生は防がれる反面、図9(b)に示すように
屈曲パス204の屈曲部の長さが短くなるため、転写材
Pのヒートカールを十分矯正することができなくなって
しまう。
【0007】本発明は上記問題に鑑みてなされたもの
で、その目的とする処は、転写材の角折れとジャムの発
生を防ぎつつ、転写材のカールを十分矯正することがで
きる画像形成装置を提供することにある。
【0008】
【課題を解決するための手段】上記目的を達成するた
め、請求項1記載の発明は、装置本体と後処理装置との
間に、への字状断面を有する屈曲パスを設けて成る画像
形成装置において、前記屈曲パスの入口部の少なくとも
幅方向両端部に、装置本体側に向かって開くテーパガイ
ド部を形成し、同入口部のテーパガイド部の内側に、上
下幅の狭いストレートガイド部を少なくとも一対形成し
たことを特徴とする。
【0009】請求項2記載の発明は、請求項1記載の発
明において、前記ストレートガイド部を各サイズの転写
材の幅方向両端部が通過しない位置に形成したことを特
徴とする。
【0010】請求項3記載の発明は、請求項1又は2記
載の発明において、前記屈曲パスの内面に転写材の摺動
性を高めるためのテフロン塗装、UV塗装等の処理を施
したことを特徴とする。
【0011】請求項4記載の発明は、請求項1,2又は
3記載の発明において、前記屈曲パスを装置本体に対し
て着脱可能なユニットとして構成したことを特徴とす
る。
【0012】
【作用】請求項1記載の発明によれば、例えば反転排紙
時に転写材の排出方向が大きく変化した場合であって
も、該転写材は屈曲パスの入口部に形成されたテーパガ
イド部に案内されて屈曲パスにスムーズに導かれるた
め、これに角折れが発生したり、ジャムが発生すること
がない。又、屈曲パスの屈曲部の必要長さはストレート
ガイド部によって確保されるため、転写材は屈曲パスに
よってそのカールが十分矯正される。
【0013】請求項2記載の発明によれば、屈曲パス入
口部のストレートガイド部はあらゆるサイズの転写材の
幅方向両端が通過しない位置に形成されるため、転写材
の幅方向両端が上下幅の狭いストレートガイド部に当接
して折れ曲がることがなく、該転写材の角折れが確実に
防がれる。
【0014】請求項3記載の発明によれば、屈曲パスの
内面には転写材の摺動性を高める処理が施されているた
め、転写材は屈曲パスを抵抗なくスムーズに通過し、屈
曲パスにおけるジャムの発生が確実に防がれる。
【0015】請求項4記載の発明によれば、屈曲パスが
ユニットとして構成されるため、これを装置本体に対し
て容易に着脱することができる。
【0016】
【実施例】以下に本発明の実施例を添付図面に基づいて
説明する。
【0017】<第1実施例>図1は本発明に係る画像形
成装置の縦断面図、図2は屈曲パスを入口側から見た斜
視図、図3は同正面図、図4は同屈曲パスを出口側から
見た斜視図である。
【0018】先ず、図1に基づいて画像形成装置(電子
写真複写機)1の概略構成を説明する。
【0019】本実施例に係る画像形成装置1は、本体2
と該本体2とは別体の後処理装置であるソータ3との間
に、装置本体2から排出される転写材Pのカールを矯正
するための屈曲パス4を設けて構成されている。
【0020】而して、上記本体2内には像担持体である
感光ドラム5が回転自在に収納されており、該感光ドラ
ム5の周囲には一次帯電器6、現像装置7、転写帯電器
8、分離帯電器9、クリーナ10等のプロセス機器が配
されている。そして、現像装置7の上方には現像剤であ
るトナーを補給するためのホッパー11が設置されてい
る。
【0021】又、本体2の一側(図1の右側)には、複
数枚の転写材Pを積層収容して成る給紙カセット12,
13,14が上下3段に亘って設けられており、給紙カ
セット12の上方には手差し用の給紙トレイ15が設け
られている。
【0022】ところで、各給紙カセット12,13,1
4或は手差し用の給紙トレイ15から供給される転写材
Pは本体2内を図1の右方から左方へ搬送されるが、そ
の搬送経路にはレジストローラ16、搬送ベルト17、
定着装置18、搬送ローラ19、排出ローラ20等が設
けられており、搬送ローラ19と排出ローラ20の間か
らは反転パスガイド21が斜め下方に向かって延設され
ており、該反転パスガイド21の途中には反転ローラ2
2が設けられている。又、反転パスガイド22の入口部
にはフラッパ37が設けられている。
【0023】又、本体2内の上部には、光学系を構成す
るランプ23、反射ミラー24〜27、光学系レンズ2
8等が配されている。
【0024】一方、前記ソータ3内には搬送ローラ2
9,30と受け渡しガイド31が設けられており、同ソ
ータ3の端部には一体に上下動する多段の排紙トレイ部
32が設けられている。
【0025】ここで、前記屈曲パス4の構成の詳細を図
2乃至図4に基づいて説明する。
【0026】図示のように、本実施例に係る屈曲パス4
は矩形平板状の取付プレート33の中央部にへの字状に
屈曲された上下2枚のガイドプレート34,35を互い
に平行に取り付けてユニットとして一体に構成され、こ
れは取付プレート33の四隅に穿設されたボルト孔33
aに挿通する不図示のボルトによって装置本体2の排紙
側の側面に容易に取り付けられ、或はボルトを緩めてこ
れを取り外すことによって装置本体2から容易に取り外
される。
【0027】而して、上記屈曲パス4の入口部は図2及
び図3に示す形状に成形されている。即ち、屈曲パス4
の入口部の幅方向(転写材Pの搬送方向に対して直交す
る方向)両端部には、装置本体2側に向かって開くテー
パガイド部4aが形成されており、同入口部の幅方向両
端に形成されたテーパガイド部4aの内側には、上下幅
の狭い(つまり、従来の屈曲パスの入口部と同幅の)5
つのストレートガイド部4bが適当な間隔で形成されて
おり、従って、隣接する2つのストレートガイド部4b
の間の部位は、装置本体2側に向かって開くテーパガイ
ド部4aを構成している。
【0028】尚、前記ストレートガイド部4bは、あら
ゆるサイズの転写材Pの幅方向両端部が通過しない位置
に形成されている。又、屈曲パス4の内面、つまり、ガ
イドプレート34,35の内面には、転写材Pの摺動性
を高めるためのテフロン塗装、UV塗装等の処理が施さ
れている。
【0029】他方、屈曲パス4の出口部は、図4に示す
ように、従来と同様に全幅に亘って同じ上下幅を有する
形状に成形されている。
【0030】次に、本画像形成装置1の作用を説明す
る。
【0031】装置本体2の上面に設けられた原稿載置台
36上にセットされた不図示の原稿は光学系によって読
み取られ、原稿に対応する光像が回転する前記感光ドラ
ム5上に露光されると、該感光ドラム5上には静電潜像
が形成され、この静電潜像は現像装置7によって現像さ
れてトナー像として顕画化される。
【0032】一方、例えば給紙カセット12からは転写
材Pが供給され、該転写材Pは前記レジストローラ16
によってタイミングを合わされて感光ドラム5と転写帯
電器8の間の転写部に送られて感光ドラム5上に形成さ
れた前記トナー像の転写を受け、その後、前記分離帯電
器9の作用によって感光ドラム5から分離される。
【0033】そして、感光ドラム5から分離された転写
材Pは、前記搬送ベルト17によって前記定着装置18
に送られ、該定着装置18によってトナー像の定着を受
ける。このとき、複写モードが表面排紙モードに設定さ
れていれば、転写材Pは排出ローラ20によってそのま
ま機外へ排出されて屈曲パス4に送られ、屈曲パス4を
通過することによってそのカールが矯正され、ソータ3
に受け渡される。ソータ3においては、転写材Pは搬送
ローラ29,30によって受け渡しガイド31を排紙ト
レイ部32に向かって搬送され、待機する排紙トレイ部
32の所定のトレイ上に積載される。
【0034】ところで、上述の表面排紙モード時には機
外へ排出される転写材Pの排出方向が大きく変化しない
ため、該転写材Pの角折れやジャムの発生は余り問題と
はならないが、複写モードが反転排紙モードに設定され
ているときには、定着が終了した転写材Pはフラッパ3
7の作用によって反転パスガイド21に一旦搬送され、
反転ローラ22の逆転によって反転パスガイド21に沿
って排出ローラ20側へ送られて排出されるため、その
排出方向が大きく変化する。このため、図7に示す従来
の屈曲パス104を用いた場合には、転写材の角折れや
ジャムの問題が発生していた。特に、本実施例に係る画
像形成装置1にあっては、小型化ために装置本体2の横
幅が小さくなっているため、反転排紙時の転写材Pの排
出方向がより大きく変化する。
【0035】然るに、本実施例においては、屈曲パス4
の入口部にはテーパガイド部4aが形成されているた
め、反転排紙時に転写材Pの排出方向が大きく変化した
場合であっても、該転写材Pは上下幅の広いテーパガイ
ド部4aに案内されて屈曲パス4にスムーズに導かれ、
従って、転写材Pに角折れが発生したり、ジャムが発生
することがない。特に、本実施例においては、屈曲パス
4の入口部のストレートガイド部4bはあらゆるサイズ
の転写材Pの幅方向両端部が通過しない位置に形成され
ているため、何れのサイズの転写材Pであっても、その
幅方向両端が上下幅の狭いストレートガイド部4bに当
接して折れ曲がることがない。又、前述のように屈曲パ
ス4のガイドプレート34,35の内面には転写材Pの
摺動性を高めるテフロン塗装やUV塗装等の処理が施さ
れているため、転写材Pは屈曲パス4を抵抗なくスムー
ズに通過し、この結果、屈曲パス4におけるジャムの発
生が確実に防がれる。
【0036】更に、屈曲パス4の屈曲部(通路)の必要
長さはストレートガイド部4bによって確保されるた
め、転写材Pの屈曲パス4によるカールの矯正の形態と
しては実質的に図9(a)に示したと同じ形態が確保さ
れることとなり、従って、転写材Pは屈曲パス4によっ
てそのカールが十分矯正される。
【0037】その他、本実施例においては、屈曲パス4
がユニットとして構成されているため、これを装置本体
2に対して容易に着脱することができる。
【0038】<第2実施例>次に、本発明の第2実施例
を図5に基づいて説明する。尚、図5は本実施例に用い
られる屈曲パスを入口側から見た斜視図であり、本図に
おいては図2に示したと同一要素には同一符号を付して
いる。
【0039】本実施例においては、屈曲パス4の入口部
の形状のみが前記第1実施例と異なっており、他の全て
の構成は第1実施例のそれと同じである。
【0040】本実施例では、屈曲パス4の入口部の幅方
向中央部に幅広のストレートガイド部4bを形成してお
り、このように構成することによって、特に幅寸法の小
さいハガキ等の転写材のカールをより効果的に矯正する
ことができる。
【0041】尚、本実施例においても第1実施例と同様
の効果が得られることは勿論である。
【0042】
【発明の効果】以上の説明で明らかなように、請求項1
記載の発明によれば、例えば反転排紙時に転写材の排出
方向が大きく変化した場合であっても、該転写材は屈曲
パスの入口部に形成されたテーパガイド部に案内されて
屈曲パスにスムーズに導かれるため、これに角折れが発
生したり、ジャムが発生することがない。又、屈曲パス
の屈曲部の必要長さはストレートガイド部によって確保
されるため、転写材は屈曲パスによってそのカールが十
分矯正されるという効果が得られる。
【0043】請求項2記載の発明によれば、屈曲パス入
口部のストレートガイド部はあらゆるサイズの転写材の
幅方向両端が通過しない位置に形成されるため、転写材
の幅方向両端が上下幅の狭いストレートガイド部に当接
して折れ曲がることがなく、該転写材の角折れが確実に
防がれるという効果が得られる。
【0044】請求項3記載の発明によれば、屈曲パスの
内面には転写材の摺動性を高める処理が施されているた
め、転写材は屈曲パスを抵抗なくスムーズに通過し、屈
曲パスにおけるジャムの発生が確実に防がれるという効
果が得られる。
【0045】請求項4記載の発明によれば、屈曲パスが
ユニットとして構成されるため、これを装置本体に対し
て容易に着脱することができるという効果が得られる。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明に係る画像形成装置の縦断面図である。
【図2】本発明の第1実施例に係る屈曲パスを入口側か
ら見た斜視図である。
【図3】本発明の第1実施例に係る屈曲パスを入口側か
ら見た正面図である。
【図4】本発明の第1実施例に係る屈曲パスを出口側か
ら見た斜視図である。
【図5】本発明の第2実施例に係る屈曲パスを入口側か
ら見た斜視図である。
【図6】従来の画像形成装置の縦断面図である。
【図7】従来の屈曲パスを入口側から見た斜視図であ
る。
【図8】従来の屈曲パスを入口側から見た斜視図であ
る。
【図9】屈曲パスによる転写材のカールの矯正の形態を
示す断面図である。
【符号の説明】 1 画像形成装置 2 画像形成装置本体 3 ソータ(後処理装置) 4 屈曲パス 4a テーパガイド部 4b ストレートガイド部 P 転写材

Claims (4)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 装置本体と後処理装置との間に、への字
    状断面を有する屈曲パスを設けて成る画像形成装置にお
    いて、前記屈曲パスの入口部の少なくとも幅方向両端部
    に、装置本体側に向かって開くテーパガイド部を形成
    し、同入口部のテーパガイド部の内側に、上下幅の狭い
    ストレートガイド部を少なくとも一対形成したことを特
    徴とする画像形成装置。
  2. 【請求項2】 前記ストレートガイド部は、各サイズの
    転写材の幅方向両端部が通過しない位置に形成されてい
    ることを特徴とする請求項1記載の画像形成装置。
  3. 【請求項3】 前記屈曲パスの内面には転写材の摺動性
    を高めるためのテフロン塗装、UV塗装等の処理が施さ
    れていることを特徴とする請求項1又は2記載の画像形
    成装置。
  4. 【請求項4】 前記屈曲パスは装置本体に対して着脱可
    能なユニットとして構成されることを特徴とする請求項
    1,2又は3記載の画像形成装置。
JP7030643A 1995-02-20 1995-02-20 画像形成装置 Pending JPH08225218A (ja)

Priority Applications (1)

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JP7030643A JPH08225218A (ja) 1995-02-20 1995-02-20 画像形成装置

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JP7030643A JPH08225218A (ja) 1995-02-20 1995-02-20 画像形成装置

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ID=12309513

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JP (1) JPH08225218A (ja)

Cited By (3)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
EP0870707A1 (en) * 1997-04-11 1998-10-14 Xerox Corporation Jam clearance features for modular-type decurler having continuous bending nip
US6698752B1 (en) 1999-03-15 2004-03-02 Kyocera Mita Corporation Sheet transport device
US7384125B2 (en) 2005-04-04 2008-06-10 Hewlett-Packard Development Company, L.P. Moving chassis

Cited By (4)

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