JPH082256A - 自動車ドアの補助開閉機構 - Google Patents
自動車ドアの補助開閉機構Info
- Publication number
- JPH082256A JPH082256A JP6159562A JP15956294A JPH082256A JP H082256 A JPH082256 A JP H082256A JP 6159562 A JP6159562 A JP 6159562A JP 15956294 A JP15956294 A JP 15956294A JP H082256 A JPH082256 A JP H082256A
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- JP
- Japan
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- door
- foot
- stopper
- recess
- shoe
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- Granted
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- 239000010985 leather Substances 0.000 description 2
- 229920003002 synthetic resin Polymers 0.000 description 2
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- 210000003371 toe Anatomy 0.000 description 2
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- 230000001070 adhesive effect Effects 0.000 description 1
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Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B60—VEHICLES IN GENERAL
- B60J—WINDOWS, WINDSCREENS, NON-FIXED ROOFS, DOORS, OR SIMILAR DEVICES FOR VEHICLES; REMOVABLE EXTERNAL PROTECTIVE COVERINGS SPECIALLY ADAPTED FOR VEHICLES
- B60J5/00—Doors
- B60J5/04—Doors arranged at the vehicle sides
-
- Y—GENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
- Y10—TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC
- Y10T—TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER US CLASSIFICATION
- Y10T74/00—Machine element or mechanism
- Y10T74/20—Control lever and linkage systems
- Y10T74/20528—Foot operated
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Lock And Its Accessories (AREA)
- Elevator Door Apparatuses (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 自動車のドアを開くとき、足でその開きをコ
ントロ−ルして、誰でも、又車高の低い自動車からでも
降車しやすくする。 【構成】 ドア1の枢着部側の内側下部に、搭乗者の
足、即ち靴11の少なくとも一部を収容する凹部5を設
け、凹部5に収容した靴11の甲側に係止するストッパ
6を、凹部5上に設ける。凹部5に入れた足でドア1を
押して開くことができ、ストッパ6に係止させた足でド
ア1の動きを止めたり閉めたりして、ドア1をコントロ
−ルする。
ントロ−ルして、誰でも、又車高の低い自動車からでも
降車しやすくする。 【構成】 ドア1の枢着部側の内側下部に、搭乗者の
足、即ち靴11の少なくとも一部を収容する凹部5を設
け、凹部5に収容した靴11の甲側に係止するストッパ
6を、凹部5上に設ける。凹部5に入れた足でドア1を
押して開くことができ、ストッパ6に係止させた足でド
ア1の動きを止めたり閉めたりして、ドア1をコントロ
−ルする。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】この発明は、自動車の搭乗者が、
降車するとき開けたドアの開閉を足で調節して、安全に
降車しやすくするための補助的なドアの開閉機構に関す
る。
降車するとき開けたドアの開閉を足で調節して、安全に
降車しやすくするための補助的なドアの開閉機構に関す
る。
【0002】
【従来の技術】一般に自動車のドアは、ドアハンドルを
引くと開いて、搭乗者が降車できる構造になっている。
しかし自動車の周囲の安全を考慮してドアを開くときに
は、ドアの開閉をコントロ−ルできる範囲は、手の届く
範囲に限られるため、大きく開く必要がある場合には極
めて不便である。勿論手で強く押すと大きく開くが、手
がドアに届かなくなると、ドアをコントロ−ルできなく
なるので、危険が生じるおそれがある。
引くと開いて、搭乗者が降車できる構造になっている。
しかし自動車の周囲の安全を考慮してドアを開くときに
は、ドアの開閉をコントロ−ルできる範囲は、手の届く
範囲に限られるため、大きく開く必要がある場合には極
めて不便である。勿論手で強く押すと大きく開くが、手
がドアに届かなくなると、ドアをコントロ−ルできなく
なるので、危険が生じるおそれがある。
【0003】とくに標準的な体型、体格でない人、例え
ば太っている人、小柄な人、とくに手の不自由な人など
ではドアを手で開く範囲が限られて降車が不便である。
又スポ−ツカ−のように車高の低い場合にも同様であ
る。
ば太っている人、小柄な人、とくに手の不自由な人など
ではドアを手で開く範囲が限られて降車が不便である。
又スポ−ツカ−のように車高の低い場合にも同様であ
る。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】この発明が解決しよう
とする課題は、自動車のドアを開らくとき、手の届く範
囲を越えて、ドアをスム−スにコントロ−ルすることに
ある。
とする課題は、自動車のドアを開らくとき、手の届く範
囲を越えて、ドアをスム−スにコントロ−ルすることに
ある。
【0005】
【課題を解決するための手段】この発明の特徴は、ドア
の枢着部側のドア内側下部に、搭乗者の足の少なくとも
一部を収容する凹部を設けるとともに、凹部に収容した
足の甲側に係止するストッパを凹部上に設けたことにあ
る。
の枢着部側のドア内側下部に、搭乗者の足の少なくとも
一部を収容する凹部を設けるとともに、凹部に収容した
足の甲側に係止するストッパを凹部上に設けたことにあ
る。
【0006】
【作用】ドアハンドルを引いてドアのロックを解除し、
ドアを手で開けて手の届く範囲まで開き、さらに凹部に
入れた足でドアを押せば、必要なだけ開く。ドアの開き
を停止するときには、足の甲側でストッパを係止すれば
ドアは停止し、必要に応じてストッパを足でドアの内側
へ押すと、ドアが閉まるので、ドアの開閉をコントロ−
ルできる。
ドアを手で開けて手の届く範囲まで開き、さらに凹部に
入れた足でドアを押せば、必要なだけ開く。ドアの開き
を停止するときには、足の甲側でストッパを係止すれば
ドアは停止し、必要に応じてストッパを足でドアの内側
へ押すと、ドアが閉まるので、ドアの開閉をコントロ−
ルできる。
【0007】なお、ドアのロックを解除したのち、手が
塞がっているときなど手でドアを開けられないときに
は、足を凹部に入れて開くことができる。
塞がっているときなど手でドアを開けられないときに
は、足を凹部に入れて開くことができる。
【0008】
【実施例】先ず図1ないし図4の実施例について説明す
ると、1は右側のフロントドア、2はドア1の枢着部、
3はドアハンドルである。4は表皮とクッション材とか
らなる内張りである。なお、この発明は左側のフロント
ドア、及び左右リヤドアにも実施できるのは勿論であ
る。
ると、1は右側のフロントドア、2はドア1の枢着部、
3はドアハンドルである。4は表皮とクッション材とか
らなる内張りである。なお、この発明は左側のフロント
ドア、及び左右リヤドアにも実施できるのは勿論であ
る。
【0009】5はドア1の枢着部2側の内側下部、即ち
シ−トに着座したままで搭乗者の右足が届く位置に凹設
された、長方形の箱状の凹部である。図示実施例では、
足には通常靴11を履いているので、靴11を凹部5へ
下から入れやすいよう、図3で示すように、下端部から
上下方向の中央部へ向かって、次第に深くなる傾斜が設
けられている。しかし凹部5には靴11が入ればよく、
とくに断面形状は限定されない。又大きさもとくに限定
されないが、靴11でドア1を押し開けられるよう、少
なくとも靴11のつま先を収容できる大きさとする。
シ−トに着座したままで搭乗者の右足が届く位置に凹設
された、長方形の箱状の凹部である。図示実施例では、
足には通常靴11を履いているので、靴11を凹部5へ
下から入れやすいよう、図3で示すように、下端部から
上下方向の中央部へ向かって、次第に深くなる傾斜が設
けられている。しかし凹部5には靴11が入ればよく、
とくに断面形状は限定されない。又大きさもとくに限定
されないが、靴11でドア1を押し開けられるよう、少
なくとも靴11のつま先を収容できる大きさとする。
【0010】6はストッパで、凹部5の上半部を覆い、
その周縁部は、凹部5の外側の内張り4に接着剤や縫
着、又はドア1のフレ−ムなどの金属部にネジ止め、ビ
ス止めなどの手段で固着されている。実施例では、凹部
5とストッパ6とで形成される、袋状の空間へつま先を
入れやすいように、ストッパ6には外側へ向かって膨ら
みが設けられている。
その周縁部は、凹部5の外側の内張り4に接着剤や縫
着、又はドア1のフレ−ムなどの金属部にネジ止め、ビ
ス止めなどの手段で固着されている。実施例では、凹部
5とストッパ6とで形成される、袋状の空間へつま先を
入れやすいように、ストッパ6には外側へ向かって膨ら
みが設けられている。
【0011】ストッパ6は足の甲側、即ち靴11の甲側
を係止してドア1の動きをコントロ−ルするものであ
る。従ってストッパ6には、多少可撓性を有していても
伸縮しない材質、例えば天然皮革、人工皮革、織布、硬
質合成樹脂板など、又は金属板などを用いるのが好まし
い。さらにストッパ6の裏面には、革靴などに傷をつけ
ないよう、フェルト、スポンジ、ビロ−ド、ゴムなどの
保護部材を貼着するなどして設けるとよい。
を係止してドア1の動きをコントロ−ルするものであ
る。従ってストッパ6には、多少可撓性を有していても
伸縮しない材質、例えば天然皮革、人工皮革、織布、硬
質合成樹脂板など、又は金属板などを用いるのが好まし
い。さらにストッパ6の裏面には、革靴などに傷をつけ
ないよう、フェルト、スポンジ、ビロ−ド、ゴムなどの
保護部材を貼着するなどして設けるとよい。
【0012】次に他の実施例を説明すると、図5及び図
6は凹部5を横断する帯状のストッパ6aを取付けた実
施例を、又図7及び図8は横側から靴11を凹部5へ入
れやすいように、帯状の短いストッパ6bを取付けた実
施例を示す。後者の実施例では、凹部5は、右端縁から
左右中央部へ向かって次第に深く傾斜している。又、ス
トッパ6bの自由端は、靴11を凹部6へ入れたとき、
靴11を係止できる長さとする。又ストッパ6bは左端
部のみが固定されているため、靴11の甲側でドア1を
コントロ−ルするとき変形しない材質、例えば金属、硬
質合成樹脂でストッパ6bを形成する。
6は凹部5を横断する帯状のストッパ6aを取付けた実
施例を、又図7及び図8は横側から靴11を凹部5へ入
れやすいように、帯状の短いストッパ6bを取付けた実
施例を示す。後者の実施例では、凹部5は、右端縁から
左右中央部へ向かって次第に深く傾斜している。又、ス
トッパ6bの自由端は、靴11を凹部6へ入れたとき、
靴11を係止できる長さとする。又ストッパ6bは左端
部のみが固定されているため、靴11の甲側でドア1を
コントロ−ルするとき変形しない材質、例えば金属、硬
質合成樹脂でストッパ6bを形成する。
【0013】なお凹部5は、内張り4を成形するとき同
時に一体成形できるが、形成した凹部5に、別に形成し
た箱体を嵌め込んで固定することも可能である。この場
合、ストッパ6、6a、6bは、箱体の内側壁に固定す
るとよい。又図示実施例にかえて、ストッパ6、6a、
6bを凹部5の内側壁に固定することもできる。
時に一体成形できるが、形成した凹部5に、別に形成し
た箱体を嵌め込んで固定することも可能である。この場
合、ストッパ6、6a、6bは、箱体の内側壁に固定す
るとよい。又図示実施例にかえて、ストッパ6、6a、
6bを凹部5の内側壁に固定することもできる。
【0014】
【発明の効果】手の届く範囲を越えて、足でドアの開閉
を自在にコントロ−ルできるので、どのような体型、身
長の人や手の不自由な人も楽に降車できる。又荷物を抱
えて手でドアを開けられないときにも、足で開くことが
可能である。とくにスポ−ツカ−のように車高の低い自
動車の降車にも便利である。
を自在にコントロ−ルできるので、どのような体型、身
長の人や手の不自由な人も楽に降車できる。又荷物を抱
えて手でドアを開けられないときにも、足で開くことが
可能である。とくにスポ−ツカ−のように車高の低い自
動車の降車にも便利である。
【0015】構成が極めて簡単であり、しかも高価な部
品を要しないので、ロ−コストで提供できる。
品を要しないので、ロ−コストで提供できる。
【図1】正面図である。
【図2】図1のA−A線断面図である。
【図3】図1のB−B線断面図である。
【図4】右側のフロントドアの正面略図である。
【図5】他の実施例の正面図である。
【図6】図5のC−C線断面図である。
【図7】さらに他の実施例の正面図である
【図8】図7のD−D線断面図である。
1 ドア 2 枢着部 4 内張り 5 凹部 6、6a、6bストッパ
Claims (1)
- 【請求項1】 ドアの枢着部側の内側下部に、搭乗者の
足の少なくとも一部を収容する凹部を設けるとともに、
凹部に収容した足の甲側に係止するストッパを、凹部上
に設けてなる自動車ドアの補助開閉機構。
Priority Applications (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP6159562A JP3030678B2 (ja) | 1994-06-17 | 1994-06-17 | 自動車ドアの補助開閉機構 |
| US08/362,146 US5542736A (en) | 1994-06-17 | 1994-12-22 | Auxialiary opening-closing mechanism for an automobile door |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP6159562A JP3030678B2 (ja) | 1994-06-17 | 1994-06-17 | 自動車ドアの補助開閉機構 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH082256A true JPH082256A (ja) | 1996-01-09 |
| JP3030678B2 JP3030678B2 (ja) | 2000-04-10 |
Family
ID=15696447
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP6159562A Expired - Fee Related JP3030678B2 (ja) | 1994-06-17 | 1994-06-17 | 自動車ドアの補助開閉機構 |
Country Status (2)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US5542736A (ja) |
| JP (1) | JP3030678B2 (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2019150494A1 (ja) * | 2018-01-31 | 2019-08-08 | 本田技研工業株式会社 | 鞍乗型車両 |
| WO2019150495A1 (ja) * | 2018-01-31 | 2019-08-08 | 本田技研工業株式会社 | 鞍乗型車両 |
Families Citing this family (7)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5876995A (en) | 1996-02-06 | 1999-03-02 | Bryan; Bruce | Bioluminescent novelty items |
| US6416960B1 (en) | 1996-08-08 | 2002-07-09 | Prolume, Ltd. | Detection and visualization of neoplastic tissues and other tissues |
| IL129767A0 (en) | 1996-12-12 | 2000-02-29 | Prolume Ltd | Apparatus and method for detecting and identifying infectious agents |
| JP2002507410A (ja) | 1998-03-27 | 2002-03-12 | プロルーム・リミテッド | ルシフェラーゼ、蛍光タンパク質、ルシフェラーゼおよび蛍光タンパク質をコードする核酸および、診断、高処理スクリーニングおよび新規アイテムにおけるその使用 |
| US7109315B2 (en) | 2000-03-15 | 2006-09-19 | Bruce J. Bryan | Renilla reniformis fluorescent proteins, nucleic acids encoding the fluorescent proteins and the use thereof in diagnostics, high throughput screening and novelty items |
| BE1014568A3 (nl) * | 2002-01-09 | 2004-01-13 | Claeys Guy Pierre | Deurladder voor motorvoertuigen. |
| US6866328B1 (en) * | 2003-12-08 | 2005-03-15 | Dionna Mustybrook | Vehicle door opener aid |
Family Cites Families (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US2019674A (en) * | 1932-12-19 | 1935-11-05 | Murray Corp | Vehicle door pocket |
| US2633377A (en) * | 1950-11-13 | 1953-03-31 | Schostal Richard | Parking viewer for automobiles |
| US3666315A (en) * | 1970-08-10 | 1972-05-30 | Gerhard P Reimann | Convertible seat-bed for automobiles |
| US4819984A (en) * | 1987-10-26 | 1989-04-11 | Wylie Bruce B | Automobile doormat |
| JPH04197842A (ja) * | 1990-11-29 | 1992-07-17 | Nishikawa Kasei Co Ltd | ドアトリム |
| JP3111769U (ja) | 2005-03-09 | 2005-07-28 | 俊広 菅原 | 多用途軽快三輪台車 |
-
1994
- 1994-06-17 JP JP6159562A patent/JP3030678B2/ja not_active Expired - Fee Related
- 1994-12-22 US US08/362,146 patent/US5542736A/en not_active Expired - Fee Related
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2019150494A1 (ja) * | 2018-01-31 | 2019-08-08 | 本田技研工業株式会社 | 鞍乗型車両 |
| WO2019150495A1 (ja) * | 2018-01-31 | 2019-08-08 | 本田技研工業株式会社 | 鞍乗型車両 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| US5542736A (en) | 1996-08-06 |
| JP3030678B2 (ja) | 2000-04-10 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |