JPH0822586A - 多地点監視システム - Google Patents
多地点監視システムInfo
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- JPH0822586A JPH0822586A JP15509794A JP15509794A JPH0822586A JP H0822586 A JPH0822586 A JP H0822586A JP 15509794 A JP15509794 A JP 15509794A JP 15509794 A JP15509794 A JP 15509794A JP H0822586 A JPH0822586 A JP H0822586A
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- JP
- Japan
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- monitor
- monitoring
- image
- camera
- multiplexer
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Links
- 238000012544 monitoring process Methods 0.000 title claims abstract description 37
- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 description 11
- 230000006870 function Effects 0.000 description 6
- 230000005856 abnormality Effects 0.000 description 3
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 2
- 238000000034 method Methods 0.000 description 2
- 238000012790 confirmation Methods 0.000 description 1
- 238000010276 construction Methods 0.000 description 1
- 238000001514 detection method Methods 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 239000000284 extract Substances 0.000 description 1
- 238000000605 extraction Methods 0.000 description 1
- 230000000007 visual effect Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Closed-Circuit Television Systems (AREA)
- Alarm Systems (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 1台のモニタによる多地点の同時監視を可能
にし、しかも設備を簡易にする。 【構成】 各監視位置をそれぞれのテレビカメラ11〜
1Nで撮影し、各テレビカメラの撮影画像信号を切り替
えてマルチプレクサ3に取り出し、このマルチプレクサ
から取り出す撮影画像信号を画像符号化装置4による符
号化と画像復号化装置6による復号を得てフレームメモ
リ7にビット展開・記憶し、1台のモニタ8にはテレビ
カメラ別の画像信号をテレビカメラ位置別に画面を複数
に分割して表示し、監視制御装置9によりモニタに表示
される複数画像に対して指定される画像の選択と拡大・
縮小及び表示の有効・無効の処理を可能にする。
にし、しかも設備を簡易にする。 【構成】 各監視位置をそれぞれのテレビカメラ11〜
1Nで撮影し、各テレビカメラの撮影画像信号を切り替
えてマルチプレクサ3に取り出し、このマルチプレクサ
から取り出す撮影画像信号を画像符号化装置4による符
号化と画像復号化装置6による復号を得てフレームメモ
リ7にビット展開・記憶し、1台のモニタ8にはテレビ
カメラ別の画像信号をテレビカメラ位置別に画面を複数
に分割して表示し、監視制御装置9によりモニタに表示
される複数画像に対して指定される画像の選択と拡大・
縮小及び表示の有効・無効の処理を可能にする。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、ビルや構内の多地点の
撮影画像をモニタ上に表示して監視等の業務を行う多地
点監視システムに関する。
撮影画像をモニタ上に表示して監視等の業務を行う多地
点監視システムに関する。
【0002】
【従来の技術】この種のシステムとしては、遠隔地の監
視をその映像で行うITVシステムがある。このITV
システムは、監視位置にそれぞれテレビカメラを設置
し、各テレビカメラからのテレビ信号を監視センタに専
用ケーブルで伝送し、センタ側では受信したテレビ信号
をモニタに映出し、監視員による映像での監視を行う。
視をその映像で行うITVシステムがある。このITV
システムは、監視位置にそれぞれテレビカメラを設置
し、各テレビカメラからのテレビ信号を監視センタに専
用ケーブルで伝送し、センタ側では受信したテレビ信号
をモニタに映出し、監視員による映像での監視を行う。
【0003】モニタによる画像表示は、多数台のテレビ
カメラからの映像を1台のモニタに切換表示する方式、
又は各テレビカメラからの映像をそれぞれ専用のモニタ
に表示する方式がある。
カメラからの映像を1台のモニタに切換表示する方式、
又は各テレビカメラからの映像をそれぞれ専用のモニタ
に表示する方式がある。
【0004】また、カメラは、撮影方向と撮影画面を一
定にする固定方式と、テレビカメラを雲台に設置して該
雲台の制御を監視センター側のスイッチやジョイスティ
ック等で遠隔制御及びテレビカメラのズーミング制御を
行う遠隔制御方式がある。
定にする固定方式と、テレビカメラを雲台に設置して該
雲台の制御を監視センター側のスイッチやジョイスティ
ック等で遠隔制御及びテレビカメラのズーミング制御を
行う遠隔制御方式がある。
【0005】さらに、カメラによる撮影のほかに、監視
対象の異常や人の侵入等を検出するセンサ(赤外線セン
サ、磁気センサ、画像センサ等)を監視位置に設け、こ
れらセンサによる異常検出信号を監視センタに伝送する
ことで監視員に警報を与えるシステム構成のものもあ
る。
対象の異常や人の侵入等を検出するセンサ(赤外線セン
サ、磁気センサ、画像センサ等)を監視位置に設け、こ
れらセンサによる異常検出信号を監視センタに伝送する
ことで監視員に警報を与えるシステム構成のものもあ
る。
【0006】
【発明が解決しようとする課題】従来のシステムにおい
て、1台のモニタによる監視では、多地点の同時監視が
できない。
て、1台のモニタによる監視では、多地点の同時監視が
できない。
【0007】この点、多数台のモニタによる監視では、
同時監視ができるが、多数台のモニタ及び伝送回線を必
要として設備のコストアップになる。
同時監視ができるが、多数台のモニタ及び伝送回線を必
要として設備のコストアップになる。
【0008】本発明の目的は、1台のモニタによる多地
点の同時監視を可能にし、しかも設備を簡易にする多地
点監視システムを提供することにある。
点の同時監視を可能にし、しかも設備を簡易にする多地
点監視システムを提供することにある。
【0009】
【課題を解決するための手段】本発明は、前記課題を解
決するため、複数箇所に配置され各箇所で監視撮影する
複数のテレビカメラと、各テレビカメラの撮影画像信号
を切り替えて取り出すマルチプレクサと、このマルチプ
レクサから取り出す撮影画像信号を符号化して監視室側
に伝送して復号する伝送手段と、この復号した画像信号
をビット展開・記憶するフレームメモリと、前記フレー
ムメモリから読み出すテレビカメラ別の画像信号をテレ
ビカメラ位置別に画面を複数に分割して表示できる1台
のモニタと、このモニタに表示される複数画像に対して
指定される画像の選択と拡大・縮小及び表示の有効・無
効の処理を行う監視制御装置とを備えたことを特徴とす
る。
決するため、複数箇所に配置され各箇所で監視撮影する
複数のテレビカメラと、各テレビカメラの撮影画像信号
を切り替えて取り出すマルチプレクサと、このマルチプ
レクサから取り出す撮影画像信号を符号化して監視室側
に伝送して復号する伝送手段と、この復号した画像信号
をビット展開・記憶するフレームメモリと、前記フレー
ムメモリから読み出すテレビカメラ別の画像信号をテレ
ビカメラ位置別に画面を複数に分割して表示できる1台
のモニタと、このモニタに表示される複数画像に対して
指定される画像の選択と拡大・縮小及び表示の有効・無
効の処理を行う監視制御装置とを備えたことを特徴とす
る。
【0010】
【作用】多数のテレビカメラからの画像を1台のモニタ
に分割表示することにより、1台のテレビカメラによる
同時監視を可能にする。
に分割表示することにより、1台のテレビカメラによる
同時監視を可能にする。
【0011】各テレビカメラからの画像をマルチプレク
サにより時分割で取り込み、1つの回線を使って監視室
側に伝送することにより、伝送手段を簡単にする。
サにより時分割で取り込み、1つの回線を使って監視室
側に伝送することにより、伝送手段を簡単にする。
【0012】監視制御回路によりモニタに表示する各画
像の大きさを変更可能とし、注目する画像の拡大表示で
テレビカメラとモニタを1対1にする方式と同等の監視
機能が得られるようにする。
像の大きさを変更可能とし、注目する画像の拡大表示で
テレビカメラとモニタを1対1にする方式と同等の監視
機能が得られるようにする。
【0013】
【実施例】図1は、本発明の一実施例を示すシステム構
成図である。
成図である。
【0014】各監視対象位置には、撮影画像信号を得る
N台のテレビカメラ11〜1Nが設置される。
N台のテレビカメラ11〜1Nが設置される。
【0015】各カメラ11〜1Nが撮影した各画像信号
は、アナログ又はディジタル信号に変換され、公衆回線
又は専用回線になる伝送装置21〜2Nを通して中継位置
に設置されるのマルチプレクサ3に取り込まれる。
は、アナログ又はディジタル信号に変換され、公衆回線
又は専用回線になる伝送装置21〜2Nを通して中継位置
に設置されるのマルチプレクサ3に取り込まれる。
【0016】マルチプレクサ3は、時分割によって各画
像信号を切り替えて取り出し、この取り出しには各画像
信号に対応するテレビカメラの番号などの撮影位置情報
を付加する。
像信号を切り替えて取り出し、この取り出しには各画像
信号に対応するテレビカメラの番号などの撮影位置情報
を付加する。
【0017】画像符号化装置4は、マルチプレクサ3か
らの画像信号を静止画圧縮した符号化を行う。この符号
化画像信号は、公衆回線又は専用回線になる伝送装置5
を通して監視室側に伝送される。
らの画像信号を静止画圧縮した符号化を行う。この符号
化画像信号は、公衆回線又は専用回線になる伝送装置5
を通して監視室側に伝送される。
【0018】画像復号化装置6は、伝送装置5からの符
号化画像信号を伸長し、フレームメモリ7に画像として
書込む。
号化画像信号を伸長し、フレームメモリ7に画像として
書込む。
【0019】このフレームメモリ7への書込みは、マル
チプレクサ3により付加される撮影位置情報にしたがっ
て順次又は優先順位にしたがって切換られる。
チプレクサ3により付加される撮影位置情報にしたがっ
て順次又は優先順位にしたがって切換られる。
【0020】1台のモニタ8は、画面分割した画像表示
機能を有し、フレームメモリ7からの画像を画面分割し
た各領域に縮小表示する。
機能を有し、フレームメモリ7からの画像を画面分割し
た各領域に縮小表示する。
【0021】これらフレームメモリ6への書き込みと縮
小制御は、監視制御装置9によって行われる。また、監
視制御装置9は、伝送装置5の制御線5Aを通して伝送
する制御信号によってマルチプレクサ3が選択するテレ
ビカメラ画像を任意に切換制御すること、すなわち、撮
影画像情報収集の優先順位を変える。
小制御は、監視制御装置9によって行われる。また、監
視制御装置9は、伝送装置5の制御線5Aを通して伝送
する制御信号によってマルチプレクサ3が選択するテレ
ビカメラ画像を任意に切換制御すること、すなわち、撮
影画像情報収集の優先順位を変える。
【0022】監視制御装置9には、画像表示制御手段と
してのコンソール10及びポインティングデバイスとし
てのマウス11が付属され、モニタ8に表示されるカー
ソル8Aを用いて任意の画像を選択し、その選択画像を
任意の大きさに拡大又は縮小、さらに表示の有効と無効
を設定可能にする。
してのコンソール10及びポインティングデバイスとし
てのマウス11が付属され、モニタ8に表示されるカー
ソル8Aを用いて任意の画像を選択し、その選択画像を
任意の大きさに拡大又は縮小、さらに表示の有効と無効
を設定可能にする。
【0023】表示の無効では、その情報をマルチプレク
サ3側に伝送し、無効に設定したカメラ画像を画像の切
換選択(切換表示)の対象外とする。
サ3側に伝送し、無効に設定したカメラ画像を画像の切
換選択(切換表示)の対象外とする。
【0024】本実施例によれば、多数台のテレビカメラ
11〜1Nからの多数の撮影画像は、マルチプレクサ3に
よって順次/優先順/任意に切換られ、画像符号化装置
4と伝送装置5及び画像復号化装置6を通して監視室側
に伝送され、フレームメモリ7にフレームデータとして
ビット展開・記憶され、1台のモニタ8の画面に領域分
割して同時表示される。したがって、1台のモニタによ
り多地点の同時監視ができる。
11〜1Nからの多数の撮影画像は、マルチプレクサ3に
よって順次/優先順/任意に切換られ、画像符号化装置
4と伝送装置5及び画像復号化装置6を通して監視室側
に伝送され、フレームメモリ7にフレームデータとして
ビット展開・記憶され、1台のモニタ8の画面に領域分
割して同時表示される。したがって、1台のモニタによ
り多地点の同時監視ができる。
【0025】また、注目する監視画像については、コン
ソール10やマウス11を使ってその選択と拡大により
モニタ8の画面に拡大表示することにより、テレビカメ
ラとモニタを1対1で監視する方式と同等に、細部にわ
たって鮮明な画像表示とその視認ができる。なお、他の
画像は、注目度に応じた縮小画像として同時表示する処
理、又はマルチウインドウ表示とすることで同時監視と
同等の機能を確保できる。
ソール10やマウス11を使ってその選択と拡大により
モニタ8の画面に拡大表示することにより、テレビカメ
ラとモニタを1対1で監視する方式と同等に、細部にわ
たって鮮明な画像表示とその視認ができる。なお、他の
画像は、注目度に応じた縮小画像として同時表示する処
理、又はマルチウインドウ表示とすることで同時監視と
同等の機能を確保できる。
【0026】また、各画像信号は、時分割方式により伝
送され、1組の画像符号化装置や伝送装置によってシス
テムの構築を簡易にすることができる。
送され、1組の画像符号化装置や伝送装置によってシス
テムの構築を簡易にすることができる。
【0027】なお、実施例において、監視制御装置9側
からの各テレビカメラの撮影方向やズーム制御、さらに
異常検出を行う機能を付加して監視機能の一層の向上を
図ることができる。
からの各テレビカメラの撮影方向やズーム制御、さらに
異常検出を行う機能を付加して監視機能の一層の向上を
図ることができる。
【0028】
【発明の効果】以上のとおり、本発明によれば、各監視
箇所に設けるテレビカメラの撮影画像信号をマルチプレ
クサで時分割信号として取り出し、これを伝送装置で監
視室側に伝送し、テレビカメラ別の画像信号をテレビカ
メラ位置別に画面を複数に分割して1台のモニタに表示
し、モニタに表示される複数画像に対して指定される画
像の選択と拡大・縮小及び表示の有効・無効の処理を行
うシステムとするため、以下の効果がある。
箇所に設けるテレビカメラの撮影画像信号をマルチプレ
クサで時分割信号として取り出し、これを伝送装置で監
視室側に伝送し、テレビカメラ別の画像信号をテレビカ
メラ位置別に画面を複数に分割して1台のモニタに表示
し、モニタに表示される複数画像に対して指定される画
像の選択と拡大・縮小及び表示の有効・無効の処理を行
うシステムとするため、以下の効果がある。
【0029】(1)多数のテレビカメラからの画像を1
台のモニタに分割表示するため、1台のテレビカメラに
よる同時監視ができる。
台のモニタに分割表示するため、1台のテレビカメラに
よる同時監視ができる。
【0030】(2)各テレビカメラからの画像をマルチ
プレクサにより時分割で取り込み、1つの回線を使って
監視室側に伝送するため、伝送手段が簡単になる。
プレクサにより時分割で取り込み、1つの回線を使って
監視室側に伝送するため、伝送手段が簡単になる。
【0031】(3)監視制御回路によりモニタに表示す
る各画像の大きさを変更可能とするため、注目する画像
の拡大表示でテレビカメラとモニタを1対1にする方式
と同等の監視機能が得られる。
る各画像の大きさを変更可能とするため、注目する画像
の拡大表示でテレビカメラとモニタを1対1にする方式
と同等の監視機能が得られる。
【図1】本発明の一実施例を示す多地点監視システム構
成図。
成図。
11、1N…テレビカメラ 3…マルチプレクサ 4…画像符号化装置 6…画像復号化装置 7…フレームメモリ 8…モニタ 9…監視制御装置 10…コンソール
Claims (1)
- 【請求項1】 複数箇所に配置され各箇所で監視撮影す
る複数のテレビカメラと、各テレビカメラの撮影画像信
号を切り替えて取り出すマルチプレクサと、このマルチ
プレクサから取り出す撮影画像信号を符号化して監視室
側に伝送して復号する伝送手段と、この復号した画像信
号をビット展開・記憶するフレームメモリと、前記フレ
ームメモリから読み出すテレビカメラ別の画像信号をテ
レビカメラ位置別に画面を複数に分割して表示できる1
台のモニタと、このモニタに表示される複数画像に対し
て指定される画像の選択と拡大・縮小及び表示の有効・
無効の処理を行う監視制御装置とを備えたことを特徴と
する多地点監視システム。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP15509794A JPH0822586A (ja) | 1994-07-07 | 1994-07-07 | 多地点監視システム |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP15509794A JPH0822586A (ja) | 1994-07-07 | 1994-07-07 | 多地点監視システム |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0822586A true JPH0822586A (ja) | 1996-01-23 |
Family
ID=15598566
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP15509794A Pending JPH0822586A (ja) | 1994-07-07 | 1994-07-07 | 多地点監視システム |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0822586A (ja) |
Cited By (12)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH11164289A (ja) * | 1997-11-25 | 1999-06-18 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | 映像多重装置と映像監視装置 |
| KR19990086300A (ko) * | 1998-05-27 | 1999-12-15 | 윤종용 | 화상신호 인터페이스 회로 |
| KR100406672B1 (ko) * | 2001-08-31 | 2003-11-21 | 주식회사 영전 | 멀티 비디오 비젼장치 |
| JP2004112771A (ja) * | 2002-08-28 | 2004-04-08 | Fuji Photo Film Co Ltd | 撮像装置制御方法および装置並びにプログラム |
| JP2006166476A (ja) * | 2005-12-28 | 2006-06-22 | Hitachi Kokusai Electric Inc | 画像伝送方法 |
| JP2007304766A (ja) * | 2006-05-10 | 2007-11-22 | Mitsubishi Electric Corp | 監視表示システム |
| KR100866482B1 (ko) * | 2004-01-29 | 2008-11-03 | 삼성전자주식회사 | 감시 시스템 및 그 사용 방법 |
| JP2010095255A (ja) * | 2009-12-25 | 2010-04-30 | Fujitsu Ten Ltd | 運転支援装置 |
| KR101305356B1 (ko) * | 2013-04-17 | 2013-09-06 | 주식회사 씨트링 | 더블 인코딩한 영상을 표시하는 방법 및 장치 |
| WO2016002245A1 (ja) * | 2014-07-04 | 2016-01-07 | 株式会社日立製作所 | 画像処理システム、及び、画像処理方法 |
| JPWO2015019546A1 (ja) * | 2013-08-09 | 2017-03-02 | パナソニックIpマネジメント株式会社 | 無線カメラシステム、センタ装置、画像表示方法、画像表示プログラム |
| WO2019054360A1 (ja) * | 2017-09-12 | 2019-03-21 | パナソニック インテレクチュアル プロパティ コーポレーション オブ アメリカ | 画像表示方法、画像配信方法、画像表示装置及び画像配信装置 |
-
1994
- 1994-07-07 JP JP15509794A patent/JPH0822586A/ja active Pending
Cited By (14)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
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| WO2019054360A1 (ja) * | 2017-09-12 | 2019-03-21 | パナソニック インテレクチュアル プロパティ コーポレーション オブ アメリカ | 画像表示方法、画像配信方法、画像表示装置及び画像配信装置 |
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