JPH0822713B2 - 画像形成装置の排出用紙トレイ - Google Patents
画像形成装置の排出用紙トレイInfo
- Publication number
- JPH0822713B2 JPH0822713B2 JP61247343A JP24734386A JPH0822713B2 JP H0822713 B2 JPH0822713 B2 JP H0822713B2 JP 61247343 A JP61247343 A JP 61247343A JP 24734386 A JP24734386 A JP 24734386A JP H0822713 B2 JPH0822713 B2 JP H0822713B2
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- paper tray
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- 229920002799 BoPET Polymers 0.000 description 10
- 239000005041 Mylar™ Substances 0.000 description 10
- 238000004140 cleaning Methods 0.000 description 3
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 2
- 230000003287 optical effect Effects 0.000 description 2
- 230000003068 static effect Effects 0.000 description 2
- 238000007796 conventional method Methods 0.000 description 1
- 238000007599 discharging Methods 0.000 description 1
- 230000005611 electricity Effects 0.000 description 1
- 230000008030 elimination Effects 0.000 description 1
- 238000003379 elimination reaction Methods 0.000 description 1
- 239000011521 glass Substances 0.000 description 1
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- Pile Receivers (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】 産業上の利用分野 本発明は複写機、プリンタ等の排出用紙トレイに関す
る。
る。
従来の技術 図面等を複写する大型の複写機は、一般的な事務用複
写機と相違して種々の特徴を有している。例えば露光光
学系は、一般的な事務用複写機のように静止したプラテ
ンガラス上に置かれた原稿を光学系を移動することによ
り走査露光する方式ではなくて、光学系を静止させて原
稿を移動させることにより原稿に対応する静電潜像を感
光ドラム上に形成している。またコピー用紙もA0判、A1
判等非常に大型となるため、コピー終了後の用紙を収納
する排出用紙トレイも非常に大型となり、一般的に複写
機ハウジングの上端部に設けられている。
写機と相違して種々の特徴を有している。例えば露光光
学系は、一般的な事務用複写機のように静止したプラテ
ンガラス上に置かれた原稿を光学系を移動することによ
り走査露光する方式ではなくて、光学系を静止させて原
稿を移動させることにより原稿に対応する静電潜像を感
光ドラム上に形成している。またコピー用紙もA0判、A1
判等非常に大型となるため、コピー終了後の用紙を収納
する排出用紙トレイも非常に大型となり、一般的に複写
機ハウジングの上端部に設けられている。
さらに大型図面用複写機の排出用紙トレイは、大型用
紙を収納する必要上トレイのスロープが長く、また傾斜
角度も小さいため、トレイ上に排出された用紙が傾斜し
たトレイの前端部まで落下しにくいという問題があっ
た。また落下したとしても静電気等で用紙が斜めになっ
てしまい、正確に積層されないという問題があった。そ
こで特開昭60−2567号では、排出用紙トレイ上の用紙に
空気を吹き付けることにより、また特開昭61−23077号
では排出用紙トレイを振動させることにより、排出用紙
トレイ上の用紙を正確に前端部を揃えて積層させようと
する試みが提案されている。
紙を収納する必要上トレイのスロープが長く、また傾斜
角度も小さいため、トレイ上に排出された用紙が傾斜し
たトレイの前端部まで落下しにくいという問題があっ
た。また落下したとしても静電気等で用紙が斜めになっ
てしまい、正確に積層されないという問題があった。そ
こで特開昭60−2567号では、排出用紙トレイ上の用紙に
空気を吹き付けることにより、また特開昭61−23077号
では排出用紙トレイを振動させることにより、排出用紙
トレイ上の用紙を正確に前端部を揃えて積層させようと
する試みが提案されている。
発明が解決しようとする問題点 しかし上述した従来技術は構造が複雑になるという欠
点を有するばかりでなく、長尺コピー、小サイズコピー
をばらばらに採取した場合には、排出された用紙をトレ
イ上に正確に積層できないという問題があった。
点を有するばかりでなく、長尺コピー、小サイズコピー
をばらばらに採取した場合には、排出された用紙をトレ
イ上に正確に積層できないという問題があった。
本発明はこのような点に鑑みなされたものであり、そ
の目的とするところは、簡単な構成によりトレイ上に排
出された用紙の後端を揃えて用紙を積層し、必要に応じ
て容易にオペレータが積層された排出用紙を取除くこと
のできる画像形成装置の排出用紙トレイを提供すること
である。
の目的とするところは、簡単な構成によりトレイ上に排
出された用紙の後端を揃えて用紙を積層し、必要に応じ
て容易にオペレータが積層された排出用紙を取除くこと
のできる画像形成装置の排出用紙トレイを提供すること
である。
問題点を解決するための手段 上述した従来技術の問題点を解決するために、本発明
は、用紙搬送手段により搬送され、装置外に排出された
用紙を収納する画像形成装置の排出用紙トレイにおい
て、その一端が付勢手段を介して装置本体に取り付けら
れ、他端に引き出し用のハンドルを有する巻き取り・引
き出し可能な可撓性シートを設け、前記可撓性シート上
に排出された用紙の後端を揃えて積層するための用紙押
さえ手段を設けたことを特徴とする画像形成装置の排出
用紙トレイを提供する。
は、用紙搬送手段により搬送され、装置外に排出された
用紙を収納する画像形成装置の排出用紙トレイにおい
て、その一端が付勢手段を介して装置本体に取り付けら
れ、他端に引き出し用のハンドルを有する巻き取り・引
き出し可能な可撓性シートを設け、前記可撓性シート上
に排出された用紙の後端を揃えて積層するための用紙押
さえ手段を設けたことを特徴とする画像形成装置の排出
用紙トレイを提供する。
作 用 用紙搬送手段により搬送されてきた用紙は、排出用紙
トレイの一部を構成する可撓性シート上に排出される。
このとき用紙押さえ手段により、排出された用紙が上方
から押さえられるので、用紙にブレーキがかかり、用紙
の後端部が揃えられて排出用紙は可撓性シート上に積層
される。オペレータは、ハンドルを引いて可撓性シート
を手前側に移動させることにより、可撓性シート上に積
層された用紙を容易に取り出すことができる。
トレイの一部を構成する可撓性シート上に排出される。
このとき用紙押さえ手段により、排出された用紙が上方
から押さえられるので、用紙にブレーキがかかり、用紙
の後端部が揃えられて排出用紙は可撓性シート上に積層
される。オペレータは、ハンドルを引いて可撓性シート
を手前側に移動させることにより、可撓性シート上に積
層された用紙を容易に取り出すことができる。
実 施 例 以下図面に示す実施例に基づいて本発明を詳細に説明
することにする。
することにする。
第1図は本発明実施例の排出用紙トレイを装着した大
型図面用複写機の概略構成図であり、矢印A方向に回転
する感光ドラム10の周りには、帯電コロトロン11、画像
露光系12、現像装置13、転写コロトロン14、剥離コロト
ロン15、クリーニング装置16、除電コロトロン17がこの
順で設けられている。
型図面用複写機の概略構成図であり、矢印A方向に回転
する感光ドラム10の周りには、帯電コロトロン11、画像
露光系12、現像装置13、転写コロトロン14、剥離コロト
ロン15、クリーニング装置16、除電コロトロン17がこの
順で設けられている。
帯電コロトロン11で一様に帯電された感光ドラム10表
面には、画像露光系12により静電潜像が形成され、この
静電潜像は現像装置13により現像されてトナー像とされ
る。画像露光系12は、周知の原稿自走式ドキュメントハ
ンドラー30、露光ランプ31、ミラー32、レンズ33、ミラ
ー34とから構成されている。原稿自走式ドキュメントハ
ンドラー30は、複数個の搬送ローラ35を設け、それぞれ
の搬送ローラ35に2個のピンチローラ36を当接させて搬
送ローラ対を構成し、パスフィンガー37を回動すること
により原稿自走路長を決定するようにしている。複写す
べき原稿は、原稿挿入台38より挿入され搬送ローラ対39
により搬送されて原稿自走式ドキュメントハンドラー30
に導入される。
面には、画像露光系12により静電潜像が形成され、この
静電潜像は現像装置13により現像されてトナー像とされ
る。画像露光系12は、周知の原稿自走式ドキュメントハ
ンドラー30、露光ランプ31、ミラー32、レンズ33、ミラ
ー34とから構成されている。原稿自走式ドキュメントハ
ンドラー30は、複数個の搬送ローラ35を設け、それぞれ
の搬送ローラ35に2個のピンチローラ36を当接させて搬
送ローラ対を構成し、パスフィンガー37を回動すること
により原稿自走路長を決定するようにしている。複写す
べき原稿は、原稿挿入台38より挿入され搬送ローラ対39
により搬送されて原稿自走式ドキュメントハンドラー30
に導入される。
40はロール状に巻回された用紙であり、固定刃41とロ
ータリカッタ42とから構成されるカッタ対により所定長
さに切断され、カット用紙43が得られる。現像装置13に
より現像された感光ドラム10上のトナー像は、転写コロ
トロン14により用紙43上に転写され、この用紙は剥離コ
ロトロン15により感光ドラム10から剥離されて、搬送ベ
ルト19により点線で示した搬送路22に沿ってオーブン型
定着装置44に送られる。
ータリカッタ42とから構成されるカッタ対により所定長
さに切断され、カット用紙43が得られる。現像装置13に
より現像された感光ドラム10上のトナー像は、転写コロ
トロン14により用紙43上に転写され、この用紙は剥離コ
ロトロン15により感光ドラム10から剥離されて、搬送ベ
ルト19により点線で示した搬送路22に沿ってオーブン型
定着装置44に送られる。
一方、転写に関与せずに残留したトナーを有する感光
ドラム10表面は、クリーニング装置16により清掃され、
除電コロトロン17により感光ドラム上の電荷が除電され
て、1コピーサイクルが終了する。
ドラム10表面は、クリーニング装置16により清掃され、
除電コロトロン17により感光ドラム上の電荷が除電され
て、1コピーサイクルが終了する。
オーブン型定着装置44は、用紙搬送路22の上下に併設
されたハウジング45と、ハウジング45内部に断熱部材46
を介して設けられた複数のヒータ47と、駆動スプロケッ
ト48、複数のアイドラー49に渡り巻回された用紙搬送用
のチェーングリッパー50とから構成される。搬送ベルト
19により搬送されてきた用紙43は、チェーングリッパー
50により把持されてヒータ47、47間を通過する間にトナ
ー像が定着される。定着を終了した用紙43は、複数組の
搬送ローラ20により上方に搬送され、排出ローラ対51に
より本発明に係る排出用紙トレイ52上に排出される。
されたハウジング45と、ハウジング45内部に断熱部材46
を介して設けられた複数のヒータ47と、駆動スプロケッ
ト48、複数のアイドラー49に渡り巻回された用紙搬送用
のチェーングリッパー50とから構成される。搬送ベルト
19により搬送されてきた用紙43は、チェーングリッパー
50により把持されてヒータ47、47間を通過する間にトナ
ー像が定着される。定着を終了した用紙43は、複数組の
搬送ローラ20により上方に搬送され、排出ローラ対51に
より本発明に係る排出用紙トレイ52上に排出される。
排出用紙トレイ52は、僅かに前方に傾斜した複写機ハ
ウジング上端面53とこの上端面53上に載置されるマイラ
ーシート54とから構成され、第2図にその配置関係を示
す。ライラーシート54は、引張りストロークに関係なく
荷重が一定なバネ55、例えばコンストン(三光発条株式
会社の商品名)に接続されており、可撓性のマイラーシ
ート54はバネ55と共に回転軸56に引き込まれる構成とな
っている。マイラーシート54の先端部に、マイラーシー
ト引き出し用のハンドル57が取付けられており、第3図
(A)はマイラーシート54収納時の状態を、(B)は引
き出し時の状態をそれぞれ示している。また引き出し時
の状態は、第1図に点線で示されている。
ウジング上端面53とこの上端面53上に載置されるマイラ
ーシート54とから構成され、第2図にその配置関係を示
す。ライラーシート54は、引張りストロークに関係なく
荷重が一定なバネ55、例えばコンストン(三光発条株式
会社の商品名)に接続されており、可撓性のマイラーシ
ート54はバネ55と共に回転軸56に引き込まれる構成とな
っている。マイラーシート54の先端部に、マイラーシー
ト引き出し用のハンドル57が取付けられており、第3図
(A)はマイラーシート54収納時の状態を、(B)は引
き出し時の状態をそれぞれ示している。また引き出し時
の状態は、第1図に点線で示されている。
58は用紙押えであり、その一端が複写機ハウジング1
に固着されており、排出ローラ対51から排出された用紙
43を押え、その後端部を揃えてマイラーシート54上に積
層させる作用をする。用紙押え58は、例えば針金から形
成されており、例えば第4図に示すような形状をしてい
るが、この形状に限定されるものではない。
に固着されており、排出ローラ対51から排出された用紙
43を押え、その後端部を揃えてマイラーシート54上に積
層させる作用をする。用紙押え58は、例えば針金から形
成されており、例えば第4図に示すような形状をしてい
るが、この形状に限定されるものではない。
以下上述のように構成された本実施例の作用について
説明することにする。
説明することにする。
搬送ローラ対20により上方に搬送されるハードコピー
の形成された用紙43は、排出ローラ対51により排出用紙
トレイ52上に排出される。排出ローラ対51により排出さ
れた用紙43は、重力によりトレイ52上に落下するが、用
紙押え58により押えられるため落下後その後端が排出ロ
ーラ対51からあまり離れないトレイ52上部に停止する。
続けて排出された用紙43は、用紙押え58の作用によりそ
の後端部が概略揃えられて排出用紙トレイ52上に積層さ
れる。
の形成された用紙43は、排出ローラ対51により排出用紙
トレイ52上に排出される。排出ローラ対51により排出さ
れた用紙43は、重力によりトレイ52上に落下するが、用
紙押え58により押えられるため落下後その後端が排出ロ
ーラ対51からあまり離れないトレイ52上部に停止する。
続けて排出された用紙43は、用紙押え58の作用によりそ
の後端部が概略揃えられて排出用紙トレイ52上に積層さ
れる。
小サイズ用紙43は排出用紙トレイ52上に積層された場
合には、複写機が大きすぎてオペレータの手が積層され
た用紙43まで届かないことがある。この場合、ハンドル
57を手前に引けばマイラーシート54に用紙43が乗ったま
ま手元に引き寄せることができ、簡単に排出された用紙
43を受け取ることができる。マイラーシート54上から用
紙43を取除いてから手を離すと、バネ55のバネ力により
マイラーシート54は第1図に実線で示す収納時の状態に
自然に復帰する。
合には、複写機が大きすぎてオペレータの手が積層され
た用紙43まで届かないことがある。この場合、ハンドル
57を手前に引けばマイラーシート54に用紙43が乗ったま
ま手元に引き寄せることができ、簡単に排出された用紙
43を受け取ることができる。マイラーシート54上から用
紙43を取除いてから手を離すと、バネ55のバネ力により
マイラーシート54は第1図に実線で示す収納時の状態に
自然に復帰する。
発明の効果 本発明は以上詳述したように、可撓性シート上に用紙
後端を揃えて排出された用紙を積層するようにし、必要
に応じて可撓性シートを移動して積層された用紙を取出
すようにしたので、サイズの異なる用紙も用紙後端を揃
えることにより綺麗に積層してトレイ上に載置すること
ができ、トレイ上からの用紙の取除きも非常に容易であ
る。
後端を揃えて排出された用紙を積層するようにし、必要
に応じて可撓性シートを移動して積層された用紙を取出
すようにしたので、サイズの異なる用紙も用紙後端を揃
えることにより綺麗に積層してトレイ上に載置すること
ができ、トレイ上からの用紙の取除きも非常に容易であ
る。
第1図は本発明一実施例の排出用紙トレイを装着した複
写機の概略構成図、 第2図は第1図に採用した排出用紙トレイの概略平面
図、 第3図はマイラーシート巻き取り・引き出し機構を示す
概略図であり、第3図(A)が収納時の状態を、(B)
が引き出し時の状態をそれぞれ示している。 第4図は用紙押えの平面図である。 10……感光ドラム、11……帯電コロトロン、 12……画像露光系、13……現像装置、 14……転写コロトロン、15……剥離コロトロン、 16……クリーニング装置、 17……除電コロトロン、 30……原稿自走式ドキュメントハンドラー、 43……用紙、44……オーブン型定着装置、 51……排出ローラ、52……排出用紙トレイ、 53……ハウジング上端面、 54……マイラーシート、55……バネ、 56……回転軸、57……ハンドル、 58……用紙押え、 62……無端状ゴムベルト、63……ハンドル。
写機の概略構成図、 第2図は第1図に採用した排出用紙トレイの概略平面
図、 第3図はマイラーシート巻き取り・引き出し機構を示す
概略図であり、第3図(A)が収納時の状態を、(B)
が引き出し時の状態をそれぞれ示している。 第4図は用紙押えの平面図である。 10……感光ドラム、11……帯電コロトロン、 12……画像露光系、13……現像装置、 14……転写コロトロン、15……剥離コロトロン、 16……クリーニング装置、 17……除電コロトロン、 30……原稿自走式ドキュメントハンドラー、 43……用紙、44……オーブン型定着装置、 51……排出ローラ、52……排出用紙トレイ、 53……ハウジング上端面、 54……マイラーシート、55……バネ、 56……回転軸、57……ハンドル、 58……用紙押え、 62……無端状ゴムベルト、63……ハンドル。
Claims (1)
- 【請求項1】用紙搬送手段により搬送され、装置外に排
出された用紙を収納する画像形成装置の排出用紙トレイ
において、 その一端が付勢手段を介して装置本体に取り付けられ、
他端に引き出し用のハンドルを有する巻き取り・引き出
し可能な可撓性シートを設け、 前記可撓性シート上に排出された用紙の後端を揃えて積
層するための用紙押さえ手段を設けたことを特徴とする
画像形成装置の排出用紙トレイ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61247343A JPH0822713B2 (ja) | 1986-10-20 | 1986-10-20 | 画像形成装置の排出用紙トレイ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61247343A JPH0822713B2 (ja) | 1986-10-20 | 1986-10-20 | 画像形成装置の排出用紙トレイ |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS63101266A JPS63101266A (ja) | 1988-05-06 |
| JPH0822713B2 true JPH0822713B2 (ja) | 1996-03-06 |
Family
ID=17161995
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP61247343A Expired - Lifetime JPH0822713B2 (ja) | 1986-10-20 | 1986-10-20 | 画像形成装置の排出用紙トレイ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0822713B2 (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US6279899B1 (en) * | 1999-09-03 | 2001-08-28 | Lexmark International, Inc. | Substrate sensing mechanism for use in a printer output bin |
Family Cites Families (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS548503U (ja) * | 1977-06-17 | 1979-01-20 | ||
| JPS5851159Y2 (ja) * | 1977-07-13 | 1983-11-21 | 有限会社林鉄工 | 薄物製品の積層移送装置 |
-
1986
- 1986-10-20 JP JP61247343A patent/JPH0822713B2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS63101266A (ja) | 1988-05-06 |
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