JPH08228439A - 電源受電装置 - Google Patents
電源受電装置Info
- Publication number
- JPH08228439A JPH08228439A JP7033623A JP3362395A JPH08228439A JP H08228439 A JPH08228439 A JP H08228439A JP 7033623 A JP7033623 A JP 7033623A JP 3362395 A JP3362395 A JP 3362395A JP H08228439 A JPH08228439 A JP H08228439A
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- Japan
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- power
- power receiving
- power supply
- receiving unit
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- Supply And Distribution Of Alternating Current (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【構成】 同種の受電部を2個設け、先に商用電源を入
力した受電部を動作させて情報処理装置に対して電源を
供給し、その受電部に停電や入力電圧の異常低下があっ
たときは、他方の受電部に対して状態信号を送出して他
方の受電部から情報処理装置に対して電源を供給できる
ようにする。 【効果】 バッテリ等による情報処理装置の制御回路の
電源保持回路が不必要となるため情報処理装置の制御回
路を簡単にすることが可能になり、また、制御回路によ
る切替えのときの瞬断やノイズが発生がないため、瞬断
やノイズによる障害による障害対策のための費用を節減
することができる。
力した受電部を動作させて情報処理装置に対して電源を
供給し、その受電部に停電や入力電圧の異常低下があっ
たときは、他方の受電部に対して状態信号を送出して他
方の受電部から情報処理装置に対して電源を供給できる
ようにする。 【効果】 バッテリ等による情報処理装置の制御回路の
電源保持回路が不必要となるため情報処理装置の制御回
路を簡単にすることが可能になり、また、制御回路によ
る切替えのときの瞬断やノイズが発生がないため、瞬断
やノイズによる障害による障害対策のための費用を節減
することができる。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、情報処理装置に使用す
るための電源受電装置に関する。
るための電源受電装置に関する。
【0002】
【従来の技術】コンピュータ等の情報処理装置に使用す
るための従来の電源受電装置は、2重化された受電部を
有する電源受電部を備えており、この2重化された受電
部を情報処理装置の内部に設けてある制御回路によって
切替えるように構成されている。
るための従来の電源受電装置は、2重化された受電部を
有する電源受電部を備えており、この2重化された受電
部を情報処理装置の内部に設けてある制御回路によって
切替えるように構成されている。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】上述したように、従来
の情報処理装置の電源受電装置は、2重化された受電部
を情報処理装置の内部の制御回路によって切替えている
ため、バッテリ等による制御回路の電源保持手段が必要
であり、このため、制御回路が複雑になるという問題点
を有している。また、制御回路による切替えのときに瞬
断やノイズが発生することがあり、この瞬断やノイズに
よる障害に対する対策のための高額の費用が必要となる
という欠点も有している。
の情報処理装置の電源受電装置は、2重化された受電部
を情報処理装置の内部の制御回路によって切替えている
ため、バッテリ等による制御回路の電源保持手段が必要
であり、このため、制御回路が複雑になるという問題点
を有している。また、制御回路による切替えのときに瞬
断やノイズが発生することがあり、この瞬断やノイズに
よる障害に対する対策のための高額の費用が必要となる
という欠点も有している。
【0004】
【課題を解決するための手段】本発明の電源受電装置
は、それぞれ異った商用電源から電源の供給を受ける同
種の2個の受電部を有する電源受電部と、前記2個の受
電部の出力を並列に入力して後続の装置に対して一つの
電力またはそれぞれ独立の電力を供給する複数個のAC
/DCフロントエンドとを備え、前記2個の受電部は、
それぞれ、前記異った商用電源の一方を入力する補助電
源回路と、前記補助電源回路からの駆動用の電源の供給
を受けて動作して状態信号を相手側の受電部に対して出
力しかつ動作状態にないときに相手側の受電部からの状
態信号によって動作状態となる制御回路と、前記異った
商用電源の一方を入力し前記制御回路からの信号によっ
て動作するスイッチ電源回路と、前記異った商用電源の
一方を入力し前記スイッチ電源回路からの信号によって
動作して入力している商用電源を交流出力として出力す
るスイッチ回路とを有するものである。
は、それぞれ異った商用電源から電源の供給を受ける同
種の2個の受電部を有する電源受電部と、前記2個の受
電部の出力を並列に入力して後続の装置に対して一つの
電力またはそれぞれ独立の電力を供給する複数個のAC
/DCフロントエンドとを備え、前記2個の受電部は、
それぞれ、前記異った商用電源の一方を入力する補助電
源回路と、前記補助電源回路からの駆動用の電源の供給
を受けて動作して状態信号を相手側の受電部に対して出
力しかつ動作状態にないときに相手側の受電部からの状
態信号によって動作状態となる制御回路と、前記異った
商用電源の一方を入力し前記制御回路からの信号によっ
て動作するスイッチ電源回路と、前記異った商用電源の
一方を入力し前記スイッチ電源回路からの信号によって
動作して入力している商用電源を交流出力として出力す
るスイッチ回路とを有するものである。
【0005】
【実施例】次に、本発明の実施例について図面を参照し
て説明する。
て説明する。
【0006】図1は図2の実施例の電源受電部の詳細を
示すブロック図、図2は本発明の一実施例を示すブロッ
ク図で、2個の受電部が3相受電を行う場合の電源受電
回路の例である。
示すブロック図、図2は本発明の一実施例を示すブロッ
ク図で、2個の受電部が3相受電を行う場合の電源受電
回路の例である。
【0007】図2において、電源受電部1の受電部2a
および2bには、それぞれ独立した3相商用電源U1・
V1・W1〜U2・V2・W2が入力し、それらの出力
は、それぞれ各相毎に結合された交流出力U3・V3・
W3として、後続装置に対する電源供給部である複数の
AC/DCフロントエンド2a〜2iに入力する。AC
/DCフロントエンド2a〜2iの出力は一つに結合さ
れており、いわゆる冗長運転用電源となっている。すな
わち、AC/DCフロントエンド2a〜2iのうちの何
れかが異常になっても、正常なAC/DCフロントエン
ドが一つでもあれば、後続の装置に対して電源の供給を
行うことができる。
および2bには、それぞれ独立した3相商用電源U1・
V1・W1〜U2・V2・W2が入力し、それらの出力
は、それぞれ各相毎に結合された交流出力U3・V3・
W3として、後続装置に対する電源供給部である複数の
AC/DCフロントエンド2a〜2iに入力する。AC
/DCフロントエンド2a〜2iの出力は一つに結合さ
れており、いわゆる冗長運転用電源となっている。すな
わち、AC/DCフロントエンド2a〜2iのうちの何
れかが異常になっても、正常なAC/DCフロントエン
ドが一つでもあれば、後続の装置に対して電源の供給を
行うことができる。
【0008】図2の実施例は、AC/DCフロントエン
ド2a〜2iの出力が一つ結合されて出力する例である
が、AC/DCフロントエンド2a〜2iから互いに独
立に個別に出力するように構成することもできる。
ド2a〜2iの出力が一つ結合されて出力する例である
が、AC/DCフロントエンド2a〜2iから互いに独
立に個別に出力するように構成することもできる。
【0009】受電部2aおよび2bには、それぞれ相手
の受電部2bまたは2aとの間で排他的に電源の投入切
断を行うための信号授受回路が含まれており、出力端子
40から相手の受電部2bまたは2aに対して状態信号
T1を送出し、入力端子41において相手の受電部2b
または2aからの状態信号T2を受信する。
の受電部2bまたは2aとの間で排他的に電源の投入切
断を行うための信号授受回路が含まれており、出力端子
40から相手の受電部2bまたは2aに対して状態信号
T1を送出し、入力端子41において相手の受電部2b
または2aからの状態信号T2を受信する。
【0010】図1は図2の実施例の電源受電部の詳細を
示すブロック図である。
示すブロック図である。
【0011】図1において、電源受電部1の受電部2a
および2bは、それぞれ制御回路3aおよび3bと、制
御回路3aおよび3bのそれぞれに対して駆動用の電源
を供給する補助電源回路4aおよび4bと、それぞれ入
力電源である3相商用電源U1・V1・W1またはU2
・V2・W2と出力電源である交流出力U3・V3・W
3と接続の投入切断を行うスイッチ回路5aおよび5b
と、スイッチ回路5aおよび5bのそれぞれに対して駆
動用の電源を供給するスイッチ電源回路6aおよび6b
とを有している。補助電源回路4aとスイッチ電源回路
6aは3相商用電源U1・V1・W1に接続されてお
り、補助電源回路4bとスイッチ電源回路6bは3相商
用電源U2・V2・W2に接続されている。
および2bは、それぞれ制御回路3aおよび3bと、制
御回路3aおよび3bのそれぞれに対して駆動用の電源
を供給する補助電源回路4aおよび4bと、それぞれ入
力電源である3相商用電源U1・V1・W1またはU2
・V2・W2と出力電源である交流出力U3・V3・W
3と接続の投入切断を行うスイッチ回路5aおよび5b
と、スイッチ回路5aおよび5bのそれぞれに対して駆
動用の電源を供給するスイッチ電源回路6aおよび6b
とを有している。補助電源回路4aとスイッチ電源回路
6aは3相商用電源U1・V1・W1に接続されてお
り、補助電源回路4bとスイッチ電源回路6bは3相商
用電源U2・V2・W2に接続されている。
【0012】受電部2aと受電部2bは同じ動作を行う
ので、以下は、主として受電部2aの動作について説明
する。
ので、以下は、主として受電部2aの動作について説明
する。
【0013】受電部2aの制御回路3aは、受電部2b
に対して状態信号T1を出力すると共に、受電部2bか
らの状態信号T3を入力する。これらの状態信号T1ま
たはT3は、先に3相商用電源U1・V1・W1または
U2・V2・W2を入力した方の受電部2aまたは受電
部2bを有効にし、有効になっている方の受電部2aま
たは受電部2bの3相商用電源の供給が停止したとき、
無効になっている他方の受電部2bまたは受電部2aを
有効にするための信号である。
に対して状態信号T1を出力すると共に、受電部2bか
らの状態信号T3を入力する。これらの状態信号T1ま
たはT3は、先に3相商用電源U1・V1・W1または
U2・V2・W2を入力した方の受電部2aまたは受電
部2bを有効にし、有効になっている方の受電部2aま
たは受電部2bの3相商用電源の供給が停止したとき、
無効になっている他方の受電部2bまたは受電部2aを
有効にするための信号である。
【0014】3相商用電源U1・V1・W1が先に受電
部2aに入力すると、先ず補助電源回路4aが動作して
制御回路3aに対して電源を供給し、これによって制御
回路3aが動作を開始する。このとき、状態信号T3が
オフ状態であるため、制御回路3aはスイッチ電源回路
6aに対して信号を送出して動作させる。これによって
スイッチ電源回路6aからスイッチ回路5aに対して信
号が送出されるので、スイッチ回路5aは、入力してい
る3相商用電源U1・V1・W1を交流出力U3・V3
・W3としてAC/DCフロントエンド2a〜2iに対
して出力する。このとき制御回路3aは、状態信号T1
がオン状態として受電部2bの制御回路3bに対して出
力する。
部2aに入力すると、先ず補助電源回路4aが動作して
制御回路3aに対して電源を供給し、これによって制御
回路3aが動作を開始する。このとき、状態信号T3が
オフ状態であるため、制御回路3aはスイッチ電源回路
6aに対して信号を送出して動作させる。これによって
スイッチ電源回路6aからスイッチ回路5aに対して信
号が送出されるので、スイッチ回路5aは、入力してい
る3相商用電源U1・V1・W1を交流出力U3・V3
・W3としてAC/DCフロントエンド2a〜2iに対
して出力する。このとき制御回路3aは、状態信号T1
がオン状態として受電部2bの制御回路3bに対して出
力する。
【0015】受電部2aに対する3相商用電源U1・V
1・W1の電力供給が停止すると、補助電源回路4aか
ら制御回路3aに対する電源の供給が停止するため、制
御回路3aは、受電部2bの制御回路3bに対して出力
している状態信号T1をオフ状態とする。これによって
受電部2bの制御回路3bが動作を開始し、上述の手順
と同じ手順でスイッチ回路5bが動作し、受電部2b
は、3相商用電源U2・V2・W2を交流出力U3・V
3・W3としてAC/DCフロントエンド2a〜2iに
対して出力する。このとき、受電部2bのスイッチ回路
5aは、3相商用電源U1・V1・W1の電力供給が停
止されているため、交流出力は出力しない。
1・W1の電力供給が停止すると、補助電源回路4aか
ら制御回路3aに対する電源の供給が停止するため、制
御回路3aは、受電部2bの制御回路3bに対して出力
している状態信号T1をオフ状態とする。これによって
受電部2bの制御回路3bが動作を開始し、上述の手順
と同じ手順でスイッチ回路5bが動作し、受電部2b
は、3相商用電源U2・V2・W2を交流出力U3・V
3・W3としてAC/DCフロントエンド2a〜2iに
対して出力する。このとき、受電部2bのスイッチ回路
5aは、3相商用電源U1・V1・W1の電力供給が停
止されているため、交流出力は出力しない。
【0016】このように、二つの受電部2aおよび2b
は、互いに排他的に電源の投入切断の許可を指示する状
態信号T1およびT3を出力し、一方の受電部に対する
3相商用電源の供給が停止したとき、他方の受電部から
交流出力を出力できるようにすることにより、瞬断やノ
イズが発生がない状態で、後続の装置に対する電源の供
給を自動的に継続して行うことができる。
は、互いに排他的に電源の投入切断の許可を指示する状
態信号T1およびT3を出力し、一方の受電部に対する
3相商用電源の供給が停止したとき、他方の受電部から
交流出力を出力できるようにすることにより、瞬断やノ
イズが発生がない状態で、後続の装置に対する電源の供
給を自動的に継続して行うことができる。
【0017】上述の実施例は、3相の商用電源の電源受
電回路の例であるが、単相の商用電源の電源受電回路に
ついても同様に構成することができる。
電回路の例であるが、単相の商用電源の電源受電回路に
ついても同様に構成することができる。
【0018】
【発明の効果】以上説明したように、本発明の電源受電
回路は、同種の受電部を2個設け、先に商用電源を入力
した受電部を動作させて情報処理装置に対して電源を供
給し、その受電部に停電や入力電圧の異常低下があった
ときは、他方の受電部に対して状態信号を送出して他方
の受電部から情報処理装置に対して電源を供給できるよ
うにすることにより、バッテリ等による情報処理装置の
制御回路の電源保持回路が不必要となるため情報処理装
置の制御回路を簡単にすることが可能になるという効果
があり、また、制御回路による切替えのときの瞬断やノ
イズが発生がないため、瞬断やノイズによる障害による
障害対策のための費用を節減することができるという効
果もある。
回路は、同種の受電部を2個設け、先に商用電源を入力
した受電部を動作させて情報処理装置に対して電源を供
給し、その受電部に停電や入力電圧の異常低下があった
ときは、他方の受電部に対して状態信号を送出して他方
の受電部から情報処理装置に対して電源を供給できるよ
うにすることにより、バッテリ等による情報処理装置の
制御回路の電源保持回路が不必要となるため情報処理装
置の制御回路を簡単にすることが可能になるという効果
があり、また、制御回路による切替えのときの瞬断やノ
イズが発生がないため、瞬断やノイズによる障害による
障害対策のための費用を節減することができるという効
果もある。
【図1】図2の実施例の電源受電部の詳細を示すブロッ
ク図である。
ク図である。
【図2】本発明の一実施例を示すブロック図である。
2a・2b 受電部 3a・3b 制御回路 4a・4b 補助電源回路 5a・5b スイッチ回路 6a・6b スイッチ電源回路 7a〜7i AC/DCフロントエンド 40 出力端子 41 入力端子
Claims (2)
- 【請求項1】 それぞれ異った商用電源から電源の供給
を受ける同種の2個の受電部を有する電源受電部と、前
記2個の受電部の出力を並列に入力して後続の装置に対
して一つの電力を供給する複数個のAC/DCフロント
エンドとを備え、 前記2個の受電部は、それぞれ、前記異った商用電源の
一方を入力する補助電源回路と、前記補助電源回路から
の駆動用の電源の供給を受けて動作して状態信号を相手
側の受電部に対して出力しかつ動作状態にないときに相
手側の受電部からの状態信号によって動作状態となる制
御回路と、前記異った商用電源の一方を入力し前記制御
回路からの信号によって動作するスイッチ電源回路と、
前記異った商用電源の一方を入力し前記スイッチ電源回
路からの信号によって動作して入力している商用電源を
交流出力として出力するスイッチ回路とを有することを
特徴とする電源受電装置。 - 【請求項2】 それぞれ異った商用電源から電源の供給
を受ける同種の2個の受電部を有する電源受電部と、前
記2個の受電部の出力を並列に入力して後続の装置に対
してそれぞれ独立に電力を供給する複数個のAC/DC
フロントエンドとを備え、 前記2個の受電部は、それぞれ、前記異った商用電源の
一方を入力する補助電源回路と、前記補助電源回路から
の駆動用の電源の供給を受けて動作して状態信号を相手
側の受電部に対して出力しかつ動作状態にないときに相
手側の受電部からの状態信号によって動作状態となる制
御回路と、前記異った商用電源の一方を入力し前記制御
回路からの信号によって動作するスイッチ電源回路と、
前記異った商用電源の一方を入力し前記スイッチ電源回
路からの信号によって動作して入力している商用電源を
交流出力として出力するスイッチ回路とを有することを
特徴とする電源受電装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7033623A JPH08228439A (ja) | 1995-02-22 | 1995-02-22 | 電源受電装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7033623A JPH08228439A (ja) | 1995-02-22 | 1995-02-22 | 電源受電装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH08228439A true JPH08228439A (ja) | 1996-09-03 |
Family
ID=12391583
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP7033623A Pending JPH08228439A (ja) | 1995-02-22 | 1995-02-22 | 電源受電装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH08228439A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2012165639A (ja) * | 2011-02-07 | 2012-08-30 | General Electric Co <Ge> | デバイスに冗長な電力を供給するためのシステムおよび方法 |
Citations (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS57135632A (en) * | 1981-02-13 | 1982-08-21 | Hitachi Ltd | Power source switching circuit |
| JPS614426A (ja) * | 1984-06-18 | 1986-01-10 | 横河電機株式会社 | 補助電源切換装置 |
| JPH01160331A (ja) * | 1987-12-16 | 1989-06-23 | Fuji Electric Co Ltd | 二重化電源装置 |
| JPH02280639A (ja) * | 1989-04-20 | 1990-11-16 | Toshiba Corp | 無停電電源装置 |
| JPH04145848A (ja) * | 1990-10-05 | 1992-05-19 | Sanyo Denki Co Ltd | 電話用信号電源装置 |
| JPH04304126A (ja) * | 1991-04-01 | 1992-10-27 | Nippon Telegr & Teleph Corp <Ntt> | 燃料電池電力供給装置 |
-
1995
- 1995-02-22 JP JP7033623A patent/JPH08228439A/ja active Pending
Patent Citations (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS57135632A (en) * | 1981-02-13 | 1982-08-21 | Hitachi Ltd | Power source switching circuit |
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| JPH04304126A (ja) * | 1991-04-01 | 1992-10-27 | Nippon Telegr & Teleph Corp <Ntt> | 燃料電池電力供給装置 |
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| JP2012165639A (ja) * | 2011-02-07 | 2012-08-30 | General Electric Co <Ge> | デバイスに冗長な電力を供給するためのシステムおよび方法 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| A02 | Decision of refusal |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A02 Effective date: 19980721 |