JPH082287A - 車両用表示機器のモータ駆動回路 - Google Patents

車両用表示機器のモータ駆動回路

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JPH082287A
JPH082287A JP6143597A JP14359794A JPH082287A JP H082287 A JPH082287 A JP H082287A JP 6143597 A JP6143597 A JP 6143597A JP 14359794 A JP14359794 A JP 14359794A JP H082287 A JPH082287 A JP H082287A
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JP
Japan
Prior art keywords
motor
vehicle
drive circuit
display device
stopped
Prior art date
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Application number
JP6143597A
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English (en)
Inventor
Minoru Kadoya
実 角屋
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Denso Corp
Original Assignee
NipponDenso Co Ltd
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Abstract

(57)【要約】 【目的】 回動ミラーの回動を規制するリブ及び一対の
ストッパーの強度及び耐性を低く設定できるようにする
こと。 【構成】 車両用ヘッドアップディスプレイ装置におい
て、回動ミラー3は、歯車5,6を介してステップモー
タ7により駆動される。回動ミラー3の回動範囲は、リ
ブ5aが一対のストッパー8,8と当接するまでの区間
に設定される。駆動回路9において、タイマ回路10
は、操作スイッチ11の導通時間を計測し、導通時間が
予め定めた所定時間以上になると、発振器12を停止さ
せ、ステップモータ7を停止する。上記所定時間は、リ
ブ5aが一方のストッパー8から他方のストッパー8ま
で移動するのに要する移動時間に、余裕時間を加算した
合計時間に設定されている。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、車両用ヘッドアップデ
ィスプレイ装置、車両用距離積算計等の車両用表示機器
に組み込まれるモータ駆動回路に関する。
【0002】
【従来の技術】車両用ヘッドアップディスプレイ装置
は、図5に示すように、表示光の光路上に回動ミラー
(光軸可変体)3を配設し、回動ミラー3の回転角を調
整可能とすることにより光軸を変更し、ハーフミラー4
を介して看者(運転者)の視野の範囲内に虚像を結像さ
せることができるように構成されている。
【0003】回動ミラー3は、歯車5,6を介してステ
ップモータ7により駆動される。歯車5にはリブ(回動
規制部材)5aが設けられ、一方、固定側にはリブ5a
を挟むように一対のストッパー(回動規制部材)8,8
が設けられており、リブ5aが一対のストッパー8,8
と当接する範囲に回動ミラー3の回動範囲が規制されて
いる。
【0004】ステップモータ7の駆動回路9は、車室内
に配設された操作スイッチ11からの正転信号及び逆転
信号に従い、かつ、発振器12からのステップ信号に同
期して、電流切換回路13がその出力電流の極性を切り
換え、この出力電流をアンプ14で増幅して、ステップ
モータ7の励磁巻線に供給し、ステータ側に回転磁界を
発生させるよう構成されている。
【0005】
【発明が解決しようとする課題】しかし、上記従来の車
両用ヘッドアップディスプレイ装置のモータ駆動回路9
は、リブ5aがストッパー8と当接し回動ミラー3の回
動が規制されるようになった後においても、操作スイッ
チ11が導通状態に操作されている限り、ステップモー
タ7を依然として回転し続ける構成をとっているため、
ストッパー8,8、リブ5a相互間に加わる押圧力に十
分に抗しうるような強度及び耐性がストッパー8,8及
びリブ5aに要求される。また、回動ミラー3の回動が
規制された後もステップモータ7に励磁電流を供給し続
けることから、モータ7の発熱を招き周辺回路に熱影響
を及ぼしやすいとともに消費電力の増大を招くことにも
なる。
【0006】本発明は、上記問題点を解決し、強度及び
耐性の低い回動規制部材を使用可能にする車両用表示機
器のモータ駆動回路を提供することを主な目的とする。
【0007】また、本発明は、モータの発熱を防止し周
辺回路に及ぼす熱影響の改善を図るとともに、消費電力
の低減を図ることを目的とする。
【0008】さらに、本発明は、車速信号に基づいて駆
動されるステップモータを備えた車両用距離積算計にお
いては、従来、車両停止時においてもステップモータへ
の電源供給が行なわれており、ステップモータの発熱を
招き周辺回路に熱影響を及ぼしやすいとともに消費電力
の増大を招いていた点にかんがみ、この種の車両用距離
積算計において、ステップモータの発熱を防止し周辺回
路に及ぼす熱影響の改善を図るとともに消費電力の低減
を図ることを目的とする。
【0009】
【課題を解決するための手段】請求項1では、表示光の
光路上に光軸可変体が配設され、該光軸可変体の回動範
囲を回動規制部材によって規制する車両用ヘッドアップ
ディスプレイ装置において、前記光軸可変体を駆動する
モータの操作スイッチが所定期間以上導通すると、前記
モータを停止する構成としたことを特徴とする車両用表
示機器のモータ駆動回路を採用する。
【0010】請求項2では、表示光の光路上に光軸可変
体が配設され、該光軸可変体の回動範囲を回動規制部材
によって規制する車両用ヘッドアップディスプレイ装置
において、前記光軸可変体を駆動するモータの操作スイ
ッチが遮断すると、前記モータへの電源供給を停止する
構成としたことを特徴とする車両用表示機器のモータ駆
動回路を採用する。
【0011】請求項3では、前記モータがステップモー
タであることを特徴とする請求項1又は2に記載の車両
用表示機器のモータ駆動回路を採用する。
【0012】請求項4では、車速信号に基づいて駆動さ
れるステップモータを備えた車両用距離積算計におい
て、車両停止時に、前記ステップモータへの電源供給を
停止する構成としたことを特徴とする車両用表示機器の
モータ駆動回路を採用する。
【0013】
【発明の作用効果】請求項1に係る車両用表示機器のモ
ータ駆動回路によると、操作スイッチが導通され続けて
も所定期間が経過するとモータが自動的に停止するた
め、それ以後、回動規制部材に押圧力が作用しなくな
り、回動規制部材の強度及び耐性を低く設定することが
可能になる。
【0014】また、請求項2に係る車両用表示機器のモ
ータ駆動回路によると、操作スイッチが遮断するとモー
タへの電源供給が停止されるため、モータの発熱防止及
び消費電力の低減を図ることができる。
【0015】また、請求項3に係る車両用表示機器のモ
ータ駆動回路によると、ステップモータを用いた車両用
表示機器において、回動規制部材の強度及び耐性を低く
設定でき、あるいは、ステップモータの発熱防止及び消
費電力の低減を図ることができる。
【0016】また、請求項4に係る車両用表示機器のモ
ータ駆動回路によると、車速信号に基づいて駆動される
ステップモータを使用した車両用距離積算計において、
車両停止時にステップモータの発熱防止及び消費電力の
低減を図ることができる。
【0017】
【実施例】以下、本発明の各実施例を図面に基づいて説
明する。
【0018】(1) 第1実施例(図1,2) 図1は、本発明を車両用ヘッドアップディスプレイ装置
のモータ駆動回路に適用したときの当該装置の構成を示
している。
【0019】図1図示の車両用ヘッドアップディスプレ
イ装置において、光源1の光は、液晶パネル2の画像パ
ターンに基づいて透過、遮断され、透過光は回動ミラー
(光軸可変体)3によりその回転角に対応する角度で屈
折され、ウインドシールドガラス(図示せず。)の内面
に設けられたハーフミラー4で屈折されて、看者(運転
者)の視野内で、ウインドシールドガラスの前方位置
に、上記画像パターンに対応する車速等が虚像表示され
る。
【0020】回動ミラー3は、歯車5,6を介してステ
ップモータ7により駆動される。歯車5にはリブ(回動
規制部材)5aが突設され、固定側には、リブ5aを挟
むようにしてリブ5aと当接可能な一対のストッパー
(回動規制部材)8,8が設けられている。回動ミラー
3は、リブ5aが一対のストッパー8,8と当接するこ
とで回動が規制され、回動ミラー3の回動範囲は、リブ
5aが一対のストッパー8,8と当接するまでの区間に
設定される。
【0021】ステップモータ7の駆動回路9はタイマ回
路10を備える。タイマ回路10は、車室内に配設され
た操作スイッチ11からの正転信号及び逆転信号が入力
されてくると発振器12を作動させ、正転信号及び逆転
信号が入力されなくなると発振器12を停止する。さら
に、タイマ回路10は、正転信号及び逆転信号の各々の
継続時間、換言すると、操作スイッチ11の導通時間を
計測し、導通時間が予め定めた所定時間以上になると、
発振器12を停止させる。発振器12は、作動時、ステ
ップ信号を電流切換回路13へ出力し、電流切換回路1
3は、操作スイッチ11からの正転信号及び逆転信号に
従い、かつ、発振器12からのステップ信号に同期し
て、その出力電流の極性を切り換えアンプ14へ出力す
る。アンプ14は、電流切換回路13の出力電流を増幅
して、ステップモータ7の励磁巻線に供給し、ステータ
側に回転磁界を発生させる。
【0022】タイマ回路10に予め設定する所定時間
は、歯車5のリブ5aが一方のストッパー8から他方の
ストッパー8まで移動するのに要する移動時間に、余裕
時間を加算した合計時間に設定されている。例えば、移
動時間が5秒であるとすると、余裕時間として2秒を設
定し、所定時間としては7秒を設定する。
【0023】図2は、上記のように構成された駆動回路
9の動作をフローチャートとして示したものである。図
2に示すように、駆動回路9は、電源がオンされ(ステ
ップ101)、操作スイッチ11がオン(導通)される
と(ステップ102)、ステップモータ7を駆動する
(ステップ103)。そして、操作スイッチ11がオン
されている間、カウント値Nを1秒間隔でインクリメン
トしてゆき(ステップ103〜105)、カウント値N
が所定値「7」に達する前に操作スイッチ11がオフさ
れると、ステップモータ7を停止し(ステップ104,
107)、ステップ101へ戻る。また、カウント値N
が所定値「7」に達した後も操作スイッチ11がオンさ
れている場合には、カウント値Nが所定値「7」に達し
たとき、ステップモータ7を停止し(ステップ106,
108)、操作スイッチ11がオフされたとき、ステッ
プ101へ戻る(ステップ109)。
【0024】なお、タイマ回路10は、発振器12を停
止させるにあたって、上記のような時間に基づく構成に
代えて、ステップ数に基づく構成としてもよい。
【0025】以上説明したように、第1実施例による
と、操作スイッチ11が導通され続けても所定期間が経
過するとステップモータ7が自動的に停止するため、そ
れ以後、リブ5a、ストッパー8,8相互間に押圧力が
作用しなくなり、リブ5a及びストッパー8,8の強度
及び耐性を低く設定することが可能になる。
【0026】(2) 第2実施例(図3) 図3は、本発明を、第1実施例と同様、車両用ヘッドア
ップディスプレイ装置のモータ駆動回路に適用したとき
の当該モータ駆動回路の構成を示しており、ステップモ
ータ7、回動ミラー3その他の構成は、図1と同様であ
るため図示を省略してある。
【0027】図3において、ステップモータ7の駆動回
路9は信号有無検出回路15を備える。信号有無検出回
路15は、操作スイッチ11からの正転信号及び逆転信
号の有無を検出し、正転信号及び逆転信号が有る場合す
なわち操作スイッチ11が導通状態にある場合、アンプ
14へ電源を供給し、一方、正転信号及び逆転信号が無
い場合すなわち操作スイッチ11が遮断状態にある場
合、アンプ14への電源供給を停止する。発振器12
は、ステップ信号を電流切換回路13へ出力し、電流切
換回路13は、操作スイッチ11からの正転信号及び逆
転信号に従い、かつ、発振器12からのステップ信号に
同期して、その出力電流の極性を切り換えアンプ14へ
出力する。アンプ14は、電源が供給されているとき
は、電流切換回路13の出力電流を増幅して、ステップ
モータ7の励磁巻線に供給し、ステータ側に回転磁界を
発生させてロータを回転し、一方、電源供給が停止され
ているときは、励磁巻線へ励磁電流を供給せず、ロータ
を停止する。
【0028】このように、第2実施例によると、操作ス
イッチ11が遮断すると、ステップモータ7への電源供
給が停止するため、ステップモータ7の発熱を防止でき
るとともに消費電力を低減させることができる。
【0029】(3) 第3実施例(図4) 図4は、本発明を車両用距離積算計のモータ駆動回路に
適用したときの当該計器の構成を示している。
【0030】図4図示の車両用距離積算計において、カ
ウンタ16は、ステップモータ7により駆動される。
【0031】ステップモータ7の駆動回路9は信号有無
検出回路15を備える。信号有無検出回路15は、トラ
ンスミッション16に配設された車速センサ17からの
車速信号の有無を検出し、車速信号が有る場合すなわち
車両が走行状態にある場合、アンプ14へ電源を供給
し、一方、車速信号が無い場合すなわち車両が停止状態
にある場合、アンプ14への電源供給を停止する。分周
回路18は、車速信号を分周して電流切換回路13へ出
力し、電流切換回路13は、分周信号に同期して、その
出力電流の極性を切り換えアンプ14へ出力する。アン
プ14は、電源が供給されているときは、電流切換回路
13の出力電流を増幅して、ステップモータ7の励磁巻
線に供給し、ステータ側に回転磁界を発生させてロータ
を回転し、一方、電源供給が停止されているときは、励
磁巻線へ励磁電流を供給せず、ロータを停止する。
【0032】このように、第3実施例によると、車両が
停止すると、ステップモータ7への電源供給が停止する
ため、ステップモータ7の発熱を防止できるとともに消
費電力を低減させることができる。
【図面の簡単な説明】
【図1】第1実施例に係るモータ駆動回路が組み込まれ
た車両用ヘッドアップディスプレイ装置の構成図
【図2】同モータ駆動回路の動作を説明するためのフロ
ーチャート
【図3】第2実施例に係るモータ駆動回路が組み込まれ
た車両用ヘッドアップディスプレイ装置の構成図
【図4】第3実施例に係るモータ駆動回路が組み込まれ
た車両用距離積算計の構成図
【図5】従来のモータ駆動回路が組み込まれた車両用ヘ
ッドアップディスプレイ装置の構成図
【符号の説明】
3 回動ミラー(光軸可変体) 5a リブ(回動規制部材) 7 ステップモータ(モータ) 8 ストッパー(回動規制部材) 9 モータ駆動回路 11 操作スイッチ

Claims (4)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 表示光の光路上に光軸可変体が配設さ
    れ、該光軸可変体の回動範囲を回動規制部材によって規
    制する車両用ヘッドアップディスプレイ装置において、 前記光軸可変体を駆動するモータの操作スイッチが所定
    期間以上導通すると、前記モータを停止する構成とした
    ことを特徴とする車両用表示機器のモータ駆動回路。
  2. 【請求項2】 表示光の光路上に光軸可変体が配設さ
    れ、該光軸可変体の回動範囲を回動規制部材によって規
    制する車両用ヘッドアップディスプレイ装置において、 前記光軸可変体を駆動するモータの操作スイッチが遮断
    すると、前記モータへの電源供給を停止する構成とした
    ことを特徴とする車両用表示機器のモータ駆動回路。
  3. 【請求項3】 前記モータがステップモータであること
    を特徴とする請求項1又は2に記載の車両用表示機器の
    モータ駆動回路。
  4. 【請求項4】 車速信号に基づいて駆動されるステップ
    モータを備えた車両用距離積算計において、 車両停止時に、前記ステップモータへの電源供給を停止
    する構成としたことを特徴とする車両用表示機器のモー
    タ駆動回路。
JP6143597A 1994-06-24 1994-06-24 車両用表示機器のモータ駆動回路 Pending JPH082287A (ja)

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Cited By (3)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2011207430A (ja) * 2010-03-30 2011-10-20 Denso Corp ヘッドアップディスプレイ装置
JP2013222174A (ja) * 2012-04-19 2013-10-28 Yazaki Corp ヘッドアップディスプレイ装置
KR20180031344A (ko) * 2016-09-20 2018-03-28 현대자동차주식회사 헤드업 디스플레이 장치 및 그 영상 높이 초기화 제어 방법

Cited By (4)

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