JPH082321A - 車両後退警報装置 - Google Patents
車両後退警報装置Info
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Abstract
外後方の人に注意を促す車両後退警報装置において、車
内の警報信号により車外の警報音等が聞き取り難くなら
ないようにする。 【構成】 バックギヤに入ったことを検出したとき車外
及び車内スピーカ41,42に対しては車両後退を注意
させる頭出し音及び音声警報信号を所定回数分発生させ
るとともにその後は好ましくは車速が停車状態を示して
いれば頭出し音は車外及び車内スピーカから出力させる
が音声警報信号は車内スピーカ42からは出力させず車
外スピーカ41からだけ出力させる。
Description
し、特に車両が後退(バック)するときに車外後方の人
に注意を促す車両後退警報装置に関するものである。
は、図5に示すように、トランスミッション(図示せ
ず)をバックギヤ(リバースギヤ)に入れると、バック
ギヤ・スイッチ1がONとなり、このスイッチ1と直列
接続されているバックランプ2を点灯させる。
・ユニット3に電源が与えられ、警報器4としてのブザ
ーを鳴らす。或いは、この警報器4がスピーカである時
には、アラーム・ユニット3で合成出力された音声で
『バックします』とスピーカを鳴らして車外後方の人に
対して警報を与える。従って、この警報器4は車両の外
部後方に取り付けられるのが普通である。尚、このとき
のスピーカを以下、車外スピーカと称する。
のドライバー等に警報するため、警報器4を車内に取り
付ける場合もある。尚、このときのスピーカを以下、車
内スピーカと称する。
よる警報に比べてより具体的でドライバーに対し正確で
判りやすい情報を提供する事ができる。
蔵される音声合成IC(集積回路)は通常は一個である
為、バックギヤ・スイッチ1がONのとき、車外スピー
カと車内スピーカから例えば、『ピンポン、バックしま
す。ご注意下さい。』という音声が同時に出力されるこ
とになる。
この警報で良いが、車内のドライバー等に対しては正し
い情報を提供していることにならない。即ち、下り坂等
で、バックギヤに入れているだけでクラッチをつながな
ければ車両は後退せずに前進してしまうからである。
の正しい警報は、『ピンポン、バックギヤに入っていま
す。』となるが、今度はこれは車外後方にいる人に対し
ては不明確な表現となってしまう。
人並びに車内のドライバー等の双方に対して適切な音声
警報を与えることが出来る車両後退警報装置を実現する
事を目的として特願平5-270862号号において以下の提案
を行っている。
ユニットがバックギヤ状態検出手段によってバックギヤ
に入ったことを検出したとき、車両後退を注意させる第
1の音声警報信号を車外スピーカに対して与え、また後
退が可能な準備状態にあることを知らせる第2の音声警
報信号を車内スピーカに与える。
がバックして来るので注意しなければならないという警
報を与えることが出来るとともに、車内の人に対しては
バックが可能な状態になっているとだけ知らせ実際に後
退しているとは警報していないことになり、両者に対し
て適切な警報を発生させている。
0862号等においては、車内スピーカから連続して警報信
号が発生されるので、車両後部から発せられる誘導又は
警告のための音や声が聞き取り難くなるという問題点が
あった。
るときに車内及び車外後方の人に注意を促す車両後退警
報装置において、車内の警報信号により車外の警報音等
が聞き取り難くならないようにすることを目的とする。
め、本発明に係る車両後退警報装置は、バックギヤ状態
検出手段と、車両後部に設けた車外スピーカと、車内ス
ピーカと、該検出手段がバックギヤに入ったことを検出
したとき該車外及び車内スピーカに対しては車両後退を
注意させる頭出し音及び音声警報信号を所定回数分出力
させると共にその後は該頭出し音を該車外及び車内スピ
ーカから出力させるが該音声警報信号は該車外スピーカ
からだけ出力させるアラーム・ユニットと、を備えてい
る。
以下であっても車速検出手段によって検出された車速が
非停車状態を示す設定値以上であれば該頭出し音を該車
外及び車内スピーカから出力させるが該音声警報信号は
該車外スピーカからだけ出力させることができる。
し音を発生する音源と、該音声警報信号を発生する音声
合成ICと、該頭出し音及び該音声警報信号を各スピー
カに対応して切り替えて出力する手段とを含んだものと
することができる。
よって車両がバックギヤに入った事が検出された時点
で、アラーム・ユニットは、車両後退を注意させる頭出
し音及び音声警報信号を車両後部に設けた車外スピーカ
と車両内部に設けた車内スピーカから所定回数(例えば
2回)だけ発生させる。
車外スピーカへの警報信号は頭出し音と音声警報信号を
連続して出力させるが、車内スピーカへの警報信号はバ
ックギヤに入ったまま(好ましくは車速が停車状態を示
す設定値以下)であれば上記の頭出し音のみを出力させ
音声警報信号を出力させない。
車速が停車状態でない設定値以上であれば車両の走行音
によっても音声警報信号が邪魔され得るので、この場合
も頭出し音のみを出力させ音声警報信号の出力を中断す
る。
出し音のみ出力させることとし、車外スピーカへ音声警
報信号を出力させている間は車内スピーカへの警報信号
を出力させない様にしている。
例の構成を示したもので、図中、1はバックギヤ・スイ
ッチ、2はバックランプ、3はアラーム・ユニット、4
1は車外スピーカ、42は車内スピーカ、5は車速セン
サ、そして6はキースイッチである。尚、上記の様に車
外スピーカ41は車両後部に取り付けられる。
(マイクロプロセッサユニット)31と、共通バス32
を介してMPU31に接続された音声合成IC33及び
頭出し音音源34と、音声合成IC33及び頭出し音音
源34の出力信号をそれぞれ共通に入力するとともにM
PU31の制御により切替動作を行う切替スイッチSW
1,SW2と、これら切替スイッチSW1,SW2の各
出力信号を増幅してそれぞれ車外スピーカ41及び車内
スピーカ42に与える増幅器A1,A2とで構成されて
いる。
2のそれぞれの固定側接点a及びdは音声合成IC33
に共通接続されており、また固定側接点b及びeは頭出
し音音源34に共通接続されている。これらの切替スイ
ッチSW1及びSW2はそれぞれ図示のように無接続側
接点g及びhを有している。
は増幅器A1に接続されている。また、切替スイッチS
W2の可動側接点fは増幅器A2に接続されている。
で実行される制御プログラムのフローチャートが示され
ており、以下、このフローチャートを参照して図1の実
施例の動作を説明する。
したときにはMPU31は通常の如く初期設定(ステッ
プS1)を行うが、これと共にまずフラグF1を“0”
に初期設定し(ステップS2)、出力回数も“0”に初
期設定する(ステップS3)。
にシフトしない限りはステップS4を経由して上記のス
テップS2及びS3を通過することとなる。
トすると、バックギヤ状態検出手段としてのバックスイ
ッチ1がONとなり、バックランプ2が点灯すると共に
ステップS4からステップS5に進む。
プS2においてフラグF1が“0”に初期設定されてい
る為、ステップS6に進み、出力回数が“0”であるか
否かが判定されるが、このステップS6においても上記
の通りステップS3において最初は出力回数が“0”に
初期設定されている為、ステップS6からステップS9
に進む。
の出力処理が実行される。この頭出し音出力処理におい
ては、MPU31は頭出し音音源34をONにすると共
に、切替スイッチSW1及びSW2を制御して可動側接
点c,fをそれぞれの固定側接点b及びeに切り替え
る。
し音『ピンポン』が出力され切替スイッチSW1及びS
W2を介してそれぞれ増幅器A1及びA2で増幅され、
更にそれぞれ車外スピーカ41および車内スピーカ42
に与えることにより、頭出し音を車内及び車外の両方の
スピーカ41,42に出力させる。
0)を実行する。この処理においては、MPU31は共
通バス32を介して音声合成IC33をONとし、更に
切替スイッチSW1及びSW2の可動側接点c,fを図
示のごとく固定側接点a及びdに切り替える。
警報信号『バックします。ご注意下さい。』が切替スイ
ッチSW1及びSW2を通って増幅器A1及びA2に送
られ、ここで増幅されてそれぞれ車外スピーカ41及び
車内スピーカ42において出力される。
10に示すごとく、車外スピーカ41及び車内スピーカ
42の双方において頭出し音と音声警報信号とが出力さ
れることとなる。
ントしておく(ステップS11)。
と、再び図2のフローチャートにおけるステップS4か
らステップS5に進むが、依然としてフラグF1は
“0”であるため、ステップS6に進む。
おいて出力回数が“1”だけインクリメントされている
ため、ステップS7に進み、車速センサ5から出力され
た車速が設定値より大きいか否かを判定する。
態であるか否かを判定するための値であるので、車両が
停車中であれば、ステップS8に進む。
数を越えたか否かを判定する。この場合の設定回数は例
えば1回であり、ステップS9及びステップS10にお
ける頭出し音及び音声警報出力処理が1回行われていれ
ばステップS8からステップS12に進むが、そうでな
い時にはステップS9に進む。
値よりも大きく車両が動き出した状態を示している時に
もステップS12に進む。
同様に頭出し音の出力処理が実行される。
信号の出力処理が行われるが、この場合には車外スピー
カに対してのみ出力処理が行われる。
PU31は音声合成IC33をONにするとともに切替
スイッチSW1の可動側接点cを図示のように固定側接
点aに切り替えるが、切替スイッチSW2の可動側接点
fに関しては非接続側接点hに切り換える。
警報信号『バックします。ご注意下さい。』は増幅器A
1を介して車外スピーカ41からのみ出力されることと
なる。
号の出力処理とを行った後、フラグF1を“1”に設定
し(ステップS14)、このルーチンを出る。
チ1がONとなっている場合にはステップS4からステ
ップS5に進むが、今度はフラグF1が“1”となって
いるので、ステップS5からステップS12及びステッ
プS13が引き続き実行されることとなる。
回数が“2”である場合のタイムチャートを示したもの
で、このタイムチャートでは図2のステップS7におけ
る車速が考慮されていない場合を示しており、ギヤがバ
ック位置にシフトされると、切替スイッチSW1の可動
側接点cは固定接点b側になり、切替スイッチSW2の
可動側接点fは固定側接点eに切り替えられて車外スピ
ーカ41及び車内スピーカ42から一定時間Tの間だけ
頭出し音が出力される。
イッチSW1,SW2がそれぞれ接点a,eの側に切り
替えられるので、一定時間T’において音声合成IC3
3より音声警報信号が車外スピーカ41及び車内スピー
カ42よりそれぞれ出力される。
のように「3回」繰り返されると、ステップS8におい
て出力回数が設定回数“2”を越えるので、ステップS
12及びステップS13に移行することにより、切替ス
イッチSW1はそのままであるが、切替スイッチ2につ
いては無接続側接点hに切り替わることとなり、車内ス
ピーカ42からは音声信号が出力されない様になる。
に車速を考慮した場合のタイムチャートを示したもので
あり、図示のごとく車速が設定値(点線で示す)を越え
た場合、切替スイッチ1は図3の場合と同様にそのまま
変わらず動作を続けるが、切替スイッチSW2において
は設定回数が「2」に達しない場合であっても車速が設
定値を越えて走行していることを示している場合にはや
はり無接続側接点hに切り換えられ、この後は車外スピ
ーカ41からだけ音声警報信号が出力され車内スピーカ
42からは音声警報信号が出力されない様になる。
設定値となっても上記のようにバックギヤ位置になって
いる限りステップS5でF1=1となっているため、ス
テップS12,S13を繰り返し、切替スイッチSW2
の位置は変わらない。
後退警報装置によれば、バックギヤに入ったことを検出
したとき車外及び車内スピーカに対しては車両後退を注
意させる頭出し音及び音声警報信号を所定回数分発生さ
せるとともにその後は好ましくは車速が停車状態を示し
ていれば頭出し音は車外及び車内スピーカから出力させ
るが音声警報信号は車内スピーカからは出力させず車外
スピーカからだけ出力させるように構成したので、車両
の後方から発せられる誘導や警報のための音や声を聞き
取り易くなる効果が得られる。
を示したブロック図である。
される制御プログラムのフローチャート図である。
(その1)である。
(その2)である。
Claims (3)
- 【請求項1】 バックギヤ状態検出手段と、車両後部に
設けた車外スピーカと、車内スピーカと、該検出手段が
バックギヤに入ったことを検出したとき該車外及び車内
スピーカに対しては車両後退を注意させる頭出し音及び
音声警報信号を所定回数分出力させると共にその後は該
頭出し音を該車外及び車内スピーカから出力させるが該
音声警報信号は該車外スピーカからだけ出力させるアラ
ーム・ユニットと、を備えたことを特徴とする車両後退
警報装置。 - 【請求項2】 車速検出手段を更に設け、該アラーム・
ユニットは、該所定回数以下であっても該車速が非停車
状態を示す設定値以上であれば該頭出し音を該車外及び
車内スピーカから出力させるが該音声警報信号は該車外
スピーカからだけ出力させることを特徴とした請求項1
に記載の車両後退警報装置。 - 【請求項3】 該アラーム・ユニットが、該頭出し音を
発生する音源と、該音声警報信号を発生する音声合成I
Cと、該頭出し音及び該音声警報信号を各スピーカに対
応して切り替えて出力する手段とを含んでいることを特
徴とした請求項1又は2に記載の車両後退警報装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP14418594A JP3648759B2 (ja) | 1994-06-27 | 1994-06-27 | 車両後退警報装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP14418594A JP3648759B2 (ja) | 1994-06-27 | 1994-06-27 | 車両後退警報装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH082321A true JPH082321A (ja) | 1996-01-09 |
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Family
ID=15356185
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP14418594A Expired - Fee Related JP3648759B2 (ja) | 1994-06-27 | 1994-06-27 | 車両後退警報装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP3648759B2 (ja) |
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-
1994
- 1994-06-27 JP JP14418594A patent/JP3648759B2/ja not_active Expired - Fee Related
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|---|---|
| JP3648759B2 (ja) | 2005-05-18 |
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