JPH08232341A - 筋かいプレート - Google Patents
筋かいプレートInfo
- Publication number
- JPH08232341A JPH08232341A JP6468795A JP6468795A JPH08232341A JP H08232341 A JPH08232341 A JP H08232341A JP 6468795 A JP6468795 A JP 6468795A JP 6468795 A JP6468795 A JP 6468795A JP H08232341 A JPH08232341 A JP H08232341A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- brace
- fixing
- column
- pillar
- fixing portion
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Landscapes
- Joining Of Building Structures In Genera (AREA)
- Mutual Connection Of Rods And Tubes (AREA)
Abstract
ではなく筋かいに張力が作用した場合であっても容易に
外れることがなく、さらには柱と横架材とにより構成さ
れた矩形状の骨組みの対角線に満たない長さを有する筋
かいでも確実に固定することができる筋かいプレートを
提供する。 【構成】 柱Pの側面であって筋かいSの端部が当接す
る面に固定される柱固定部2と、この柱固定部2の一側
からL字状に折曲され筋かいSの側面に固定される筋か
い固定部3とを備え、上記柱固定部2には該柱固定部と
一体成形されてなり殴打操作により柱に突き刺さる複数
の仮止め部4・・・9と、ネジ等の固定具が挿通される
複数の透孔2a・・・2eとが形成され、前記筋かい固
定部3には釘,ネジ等の固定具が挿通される複数の透孔
3c・・・3kとが形成されてなる。
Description
架材とにより構成された矩形状の骨組みの対角線方向に
固定する筋かいを、該柱に固定するために使用される筋
かいプレートに関するものである。
けた場合、柱と横架材とにより構成された矩形状の骨組
みの歪みを防止するため、従来より広く筋かいが固定さ
れている。そして、この筋かいの固定方法は、従来、筋
かいが取り付く横架材及び柱を欠き込んだ後に、筋かい
を大入れし、次いで筋かいを取り付け、さらに図9に示
すように引っ張り力を負担する際に筋かいSの先端が仕
口Mから抜けるのを防止するために筋かいSから横架材
Yに亘って平金物50を当て複数の釘51により固定す
る方法や、図10に示すように、筋かいS,横架材Y及
び柱Pに筋かいプレート60を当て、ボルト又は釘等に
より固定する方法、さらには、図11に示すように、一
方の横架材Y1 に固定される第1の固定部71と他方の
横架材Y2と筋かいSとに固定される第2の固定部72
とからなる筋かいプレート70により、該筋かいSを固
定する方法が採用されている。
示すような仕口Mを形成する作業は極めて面倒であると
ともに、平金物50のみによる固定では、筋かいSに対
して張力を受けた場合、容易に筋かいSの先端が仕口M
から抜けるおそれがある。また、図10に示す筋かいプ
レート60を使用する場合には、筋かいSが同図のよう
に固定される場合以外に、図11に示すように固定され
る場合には使用することができず、例えば一つの筋かい
Sを固定する場合、該筋かいSの一端は図10に示す筋
かいプレート60を、他端は図11に示す筋かいプレー
ト70を使用することとなり、部分的に強度の異なる取
り付け方法を採用しなければならない。また、前記図1
0に示す筋かいプレート60では、風圧や地震により筋
かいSが張力を受けた場合、該張力が作用する方向と直
交する方向に固定されていることから、容易に外れる危
険性がある。さらに、上記図10及び図11に示す筋か
いプレート60,70では、何れも柱Pと横架材Yと筋
かいSとを固定するものであることから、筋かいSの長
さは必ず柱Pと横架材Yとにより構成された矩形状の骨
組みの対角線と同じ長さに切断加工する必要があり、こ
の長さよりも短い筋かいを使用することができない。
プレート等が有する課題を解決するために提案されたも
のであって、筋かいを簡単に固定することができるばか
りではなく筋かいに張力が作用した場合であっても容易
に外れることがなく、さらには柱と横架材とにより構成
された矩形状の骨組みの対角線に満たない長さを有する
筋かいでも確実に固定することができる筋かいプレート
を提供することを目的とするものである。
を達成するために提案されたものであって、第1の発明
は、柱の側面であって筋かいの端部が当接する面に固定
される柱固定部と、この柱固定部の一側からL字状に折
曲され筋かいの側面に固定される筋かい固定部とを備
え、上記柱固定部には該柱固定部と一体成形されてなり
殴打操作により柱に突き刺さる複数の仮止め部と、ネジ
等の固定具が挿通される複数の透孔とが形成され、前記
筋かい固定部には釘,ネジ等の固定具が挿通される複数
の透孔とが形成されてなることを特徴とするものであ
る。
された複数の仮止め部は、それぞれ基端が該柱固定部と
折曲可能に連続してなるとともに柱方向とは逆方向に斜
めに折曲されてなり、中途部から柱方向に折曲され先端
は先鋭状とされてなることを特徴とするものである。
の中途部から先端までの長さは、少なくとも柱に対して
柱固定部を固定し得る長さとされてなることを特徴とす
るものである。なお、この仮止め部の中途部から先端ま
での長さは、柱固定部の長さ,幅或いは固定する柱の厚
み等により相対的に決定されるが、約10mm以上の長
さは必要である一方、殴打する作業性や加工の容易性か
らすれば約30〜40mm以下とするのが好ましい。
部には、殴打操作により柱に突き刺さる複数の仮止め部
が形成されているので、筋かいとこの筋かいプレートと
の双方を手で押さえて固定する必要がなく、先ず、上記
仮止め部を殴打することによりこの筋かいプレートを柱
に仮止めし、その後に筋かいのみを所定の位置で押さ
え、その上で該筋かいプレートと柱及び筋かいを完全に
固定すれば良い。したがって、筋かいの固定作業は極め
て簡単となるとともに迅速な作業を行うことができる。
また、この筋かいプレートを固定する柱固定部は、柱の
側面であって筋かいの端部が当接する面に固定されるこ
とから、筋かいに張力が作用した場合であっても従来の
筋かいプレートに比べ強度が増大する。さらに、この筋
かいプレートは、柱と筋かいとを固定するために使用さ
れるものであることから、該筋かいの長さが必ずしも柱
と横架材とにより構成された矩形状の骨組みの対角線に
満たない場合であっても、確実に固定することができ、
したがって、筋かいの長さを固定されるべき箇所の長さ
毎に切断加工する必要はなく、例えば一つの建築物で使
用される筋かいの長さを統一することができる。
してなるとともに柱方向とは逆方向に斜めに折曲されて
なり、中途部から柱方向に折曲され先端は先鋭状とされ
てなる複数の仮止め部が形成されてなる筋かいプレート
(第2の発明)によれば、上記仮止め部の中途部を、例
えば金槌等により殴打することにより、先鋭状となされ
た先端が柱に突き刺さる。また、これらの仮止め部の中
途部から先端までの長さが、少なくとも柱に対して柱固
定部を固定し得る長さとされてなるもの(第3の発明)
にあっては、これらの仮止め部を単に仮止めのために使
用できるばかりではなく、この筋かいプレートを柱に対
して完全に固定するための固定具として使用することが
できる。
トについて図面を参照しながら詳細に説明する。
により一体成形されてなるものであって、図1乃至図3
に示すように、柱固定部2と、この柱固定部2の一側か
らL字状に折曲されてなる筋かい固定部3とから構成さ
れている。そして、この柱固定部2は、後述するよう
に、柱の側面であって筋かいの端部が当接する面に固定
される部位であり、本実施例では長方形状に成形されて
いる。また、この柱固定部2には、複数(本実施例では
五つ)の透孔2a・・・2eと、第1乃至第6の仮止め
部4・・・9が形成されている。上記複数の透孔2a・
・・2eは、この柱固定部2を柱の側面に固定するため
の図示しないネジが挿通されるものであり、該ネジによ
り柱固定部2が柱に固定された場合該ネジの上端面がこ
の柱固定部2の上面と面一となるようテーパが形成され
ている。
・9は、それぞれ柱固定部2と連続してなる基端からや
や柱とは逆方向に折曲され傾斜してなる第1乃至第6の
傾斜部4a・・・9aと、この傾斜部4a・・・9aの
上端に形成されてなる第1乃至第6の折曲部4b・・・
9bと、この折曲部4b・・・9bから柱方向に傾斜し
てなる第1乃至第6の楔着部4c・・・9cと、この第
1乃至第6の楔着部4c・・・9cの先端に形成され先
鋭状となされた第1乃至第6の刃部4d・・・9dとか
ら構成されている。なお、本実施例では、これら第1乃
至第6の仮止め部4・・・9を構成する第1乃至第6の
折曲部4b・・・9bから第1乃至第6の刃部4d・・
・9dは、やや円弧状に湾曲されている。そして、この
柱固定部2には、上記第1乃至第6の仮止め部4・・・
9の基端から先端側に長い第1乃至第6の開口部10・
・・15が穿設されている。すなわち、この第1乃至第
6の仮止め部4・・・9は、平板状の柱固定部2に対し
て上記第1乃至第6の開口部10・・・15と同じ形状
のスリットを設け、その後に該スリットにより囲まれた
部材の先端側をやや円弧状に湾曲させ、その後に基端側
を折曲するとともに中途部を折曲することにより成形さ
れたものである。また、前記第1乃至第6の仮止め部4
・・・9を構成する第1乃至第6の折曲部4b・・・9
bから第1乃至第6の刃部4d・・・9dまでの長さ
は、この柱固定部2を柱に固定し得る長さとして、本実
施例では20mmとされ、また先端は、第3及び第4の
仮止め部6,7を示す図2のように、前記第3及び第4
の開口部12,13内からやや下方に位置している。
は、柱固定部2の長さ方向と同じ方向に第1及び第2の
仮止め部4,5が、また、第1及び第2の仮止め部4,
5の側方(柱固定部2の長さ方向と直交する方向)に第
3及び第4の仮止め部6,7が、さらにこれら第3及び
第4の仮止め部6,7の側方に第5及び第6の仮止め部
8,9が形成されている。そして、上記第1及び第2の
仮止め部4,5と、第5及び第6の仮止め部8,9を構
成する各第1,第2,第5,第6の楔着部4c,5c,
8c,9cは互いに対向してなる一方、これら上記第1
及び第2の仮止め部4,5と第5及び第6の仮止め部
8,9との間に形成されてなる第3及び第4の仮止め部
6,7は、それぞれ第3及び第4の傾斜部6a,7aが
略対向した状態で形成されている。
うに、上記柱固定部2の一側からL字状に折曲されてな
るものであって、該柱固定部2の長さと同じ長さを有し
てなるとともに、該固定部2の幅よりも長い幅を有して
いる。また、この筋かい固定部3の下端角部は、斜めに
切り欠かれた傾斜部3aが形成され、この傾斜部3aの
両端には第1の角部3bと第2の角部3cとが形成され
ている。そして、このように成形された筋かい固定部3
には、該筋かい固定部3を筋かいに固定するための図示
しないネジが挿通される複数(本実施例では九つ)の透
孔3c・・・3kが穿設されている。
係る筋かいプレート1の各使用方法に付いて簡単に説明
する。この筋かいプレート1により筋かいを固定する場
合には、先ず、柱の側面であって筋かいの先端が当接す
る面に、柱固定部2を仮止めする。この筋かいプレート
1の仮止め作業は、金槌等により第1乃至第6の仮止め
部4・・・9を構成する第1乃至第6の折曲部4b・・
・9bをやや軽く殴打し前記第1乃至第6の刃部4d・
・・9dの先端を柱内に食い込ませることにより行う。
そして、この筋かいプレート1の仮止めが終了したら、
次いで、傾斜して切断された筋かいの先端を柱に当接さ
せ、図4に示すように、筋かいSの側面に筋かいプレー
ト1を構成する筋かい固定部3を固定する。そして、こ
の筋かいプレート1の筋かい固定部3と筋かいSとの固
定作業が終了したら、それまで仮止めされていた筋かい
プレート1の柱固定部2を、柱Pに完全に固定させる。
この固定作業は、先ず、前記第1乃至第6の仮止め部4
・・・9を構成する第1乃至第6の折曲部4b・・・9
bを、第1乃至第6の傾斜部4a・・・9aと柱固定部
2とが面一となるまで金槌等により殴打すれば良い。な
お、本実施例に係る筋かいプレート1を構成する第1乃
至第6の折曲部4b・・・9bから第1乃至第6の刃部
4c・・・9cまでの長さは、前述したように20mm
とされていることから、この作業により確実に柱Pに対
して固定される。但し、筋かいSの重量その他の条件に
よりこれら第1乃至第6の仮止め部4・・・9により完
全に固定されない場合には、透孔2a・・・2eを介し
てネジにより固定する。
は、筋かいSの長さが長く横架材Yの上面に当接する長
さのものを固定した態様を図示したが、本実施例に係る
筋かいプレート1は、図5及び図6に示すように、筋か
いSの先端が横架材Yの上面に当接しない長さのものを
固定する場合であっても、前述した方法と同じ方法で固
定することができる。また、本実施例に係る筋かいプレ
ート1は、図4,図5及び図6に示す使用態様ばかりで
はなく、図7及び図8に示すように、柱固定部2が柱P
の側面と筋かいSの端面とにより挟まれる状態で、該柱
Pと筋かいSとを固定することもできる。
明らかなように、本発明に係る筋かいプレートによれ
ば、柱固定部には、殴打操作により柱に突き刺さる複数
の仮止め部が形成されているので、筋かいとこの筋かい
プレートとの双方を手で押さえて固定する必要がなく、
先ず、上記仮止め部を殴打することによりこの筋かいプ
レートを柱に仮止めし、その後に筋かいのみを所定の位
置で押さえ、その上で該筋かいプレートと柱及び筋かい
を完全に固定すれば良い。したがって、筋かいの固定作
業は極めて簡単となるとともに迅速な作業を行うことが
できる。また、この筋かいプレートを固定する柱固定部
は、柱の側面であって筋かいの端部が当接する面に固定
されることから、筋かいに張力が作用した場合であって
も従来の筋かいプレートに比べ強度を増大することがで
きる。
いとを固定するために使用されるものであることから、
該筋かいの長さが必ずしも柱と横架材とにより構成され
た矩形状の骨組みの対角線に満たない場合であっても、
確実に固定することができる。したがって、筋かいの長
さを固定されるべき箇所の長さ毎に切断加工する必要は
なく、例えば一つの建築物で使用される筋かいの長さを
全て統一することができる。
してなるとともに柱方向とは逆方向に斜めに折曲されて
なり、中途部から柱方向に折曲され先端は先鋭状とされ
てなる複数の仮止め部が形成されてなる筋かいプレート
(第2の発明)によれば、上記仮止め部の中途部を、例
えば金槌等により殴打することにより、先鋭状となされ
た先端が柱に突き刺さる。また、これらの仮止め部の中
途部から先端までの長さが、少なくとも柱に対して柱固
定部を固定し得る長さとされてなるもの(第3の発明)
にあっては、これらの仮止め部を単に仮止めのために使
用できるばかりではなく、この筋かいプレートを柱に対
して完全に固定するための固定具として使用することが
できる。
の外観を示す斜視図である。
ある。
ある。
の第1の使用態様を示す側面図である。
の第2の使用態様を示す側面図である。
レートの平面図である。
の第3の使用態様を示す側面図である。
レートの平面図である。
である。
筋かい及び横架材が固定されている状態を示す斜視図で
ある。
第1及び第2の横架材と筋かいとが固定されている状態
を示す斜視図である。
Claims (3)
- 【請求項1】 柱の側面であって筋かいの端面が当
接する面に固定される柱固定部と、この柱固定部の一側
からL字状に折曲され筋かいの側面に固定される筋かい
固定部とを備え、上記柱固定部には該柱固定部と一体成
形されてなり殴打操作により柱に突き刺さる複数の仮止
め部と、ネジ等の固定具が挿通される複数の透孔とが形
成され、前記筋かい固定部には釘,ネジ等の固定具が挿
通される複数の透孔とが形成されてなることを特徴とす
る筋かいプレート。 - 【請求項2】 前記柱固定部に形成された複数の仮
止め部は、それぞれ基端が該柱固定部と折曲可能に連続
してなるとともに柱方向とは逆方向に斜めに折曲されて
なり、中途部から柱方向に折曲され先端は先鋭状とされ
てなることを特徴とする請求項1記載の筋かいプレー
ト。 - 【請求項3】 前記複数の仮止め部の中途部から先
端までの長さは、少なくとも柱に対して柱固定部を固定
し得る長さとされてなることを特徴とする請求項1又は
2記載の筋かいプレート。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP6468795A JPH08232341A (ja) | 1995-02-28 | 1995-02-28 | 筋かいプレート |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP6468795A JPH08232341A (ja) | 1995-02-28 | 1995-02-28 | 筋かいプレート |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH08232341A true JPH08232341A (ja) | 1996-09-10 |
Family
ID=13265324
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP6468795A Pending JPH08232341A (ja) | 1995-02-28 | 1995-02-28 | 筋かいプレート |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH08232341A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2009155862A (ja) * | 2007-12-26 | 2009-07-16 | Otis:Kk | 制震ダンパー取付具 |
| JP2012132303A (ja) * | 2010-12-23 | 2012-07-12 | Sashco Inc | 屋根部品を相互に固定するためのシステムおよび方法 |
-
1995
- 1995-02-28 JP JP6468795A patent/JPH08232341A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2009155862A (ja) * | 2007-12-26 | 2009-07-16 | Otis:Kk | 制震ダンパー取付具 |
| JP2012132303A (ja) * | 2010-12-23 | 2012-07-12 | Sashco Inc | 屋根部品を相互に固定するためのシステムおよび方法 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JP4059638B2 (ja) | ボックス形鋼製建材の接合構造 | |
| JP4136362B2 (ja) | かすがい | |
| JP2005163325A (ja) | 接合金具 | |
| JP3314055B2 (ja) | 建築物の補強金物 | |
| JP3307535B2 (ja) | 木造建築物の筋交い装置 | |
| JPH1061011A (ja) | 柱接合具 | |
| JP3691493B2 (ja) | 木造建築物における筋交い構造 | |
| JP4733847B2 (ja) | 庇の取付構造 | |
| JP2604136Y2 (ja) | 建物の突出部の補修用具 | |
| JP3290590B2 (ja) | 木造建築物の筋交い装置 | |
| JP3085642U (ja) | 建築用金物 | |
| JP3735094B2 (ja) | 外装材の取付構造 | |
| JP2001081937A (ja) | 入隅部における内壁ボードの接合構造、及び内壁ボードの貼付け施工方法 | |
| JP3015244U (ja) | 筋かい金具 | |
| JPH1150535A (ja) | 建築用補強具 | |
| JPH09256464A (ja) | 筋交い緊結具 | |
| JP2002115339A (ja) | 柱の固定金具 | |
| JP2588312B2 (ja) | 建物ユニット | |
| JP2000314180A (ja) | 木材用金物の固定構造及び軸組部材の接合構造 | |
| JPH0348961Y2 (ja) | ||
| JP2002089531A (ja) | 板状ファスナー | |
| JPS6139769Y2 (ja) | ||
| JPH11152798A (ja) | 木材接合金具 | |
| JPH0334415Y2 (ja) | ||
| JP3259235B2 (ja) | 石張冠壁及びその固定方法 |
Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| A621 | Written request for application examination |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A621 Effective date: 20020225 |
|
| A977 | Report on retrieval |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A971007 Effective date: 20030714 |
|
| A131 | Notification of reasons for refusal |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A131 Effective date: 20030805 |
|
| A521 | Written amendment |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A523 Effective date: 20031006 |
|
| A02 | Decision of refusal |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A02 Effective date: 20031224 |
|
| A521 | Written amendment |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A523 Effective date: 20040119 |
|
| A521 | Written amendment |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A821 Effective date: 20040120 |
|
| A911 | Transfer of reconsideration by examiner before appeal (zenchi) |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A911 Effective date: 20040302 |
|
| A912 | Removal of reconsideration by examiner before appeal (zenchi) |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A912 Effective date: 20040402 |