JPH08233282A - ヒータ・テーブル - Google Patents
ヒータ・テーブルInfo
- Publication number
- JPH08233282A JPH08233282A JP7806695A JP7806695A JPH08233282A JP H08233282 A JPH08233282 A JP H08233282A JP 7806695 A JP7806695 A JP 7806695A JP 7806695 A JP7806695 A JP 7806695A JP H08233282 A JPH08233282 A JP H08233282A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- legs
- attached
- frame
- lower legs
- fitted
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 230000003014 reinforcing effect Effects 0.000 claims abstract description 8
- 238000010792 warming Methods 0.000 description 3
- 210000000467 autonomic pathway Anatomy 0.000 description 2
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 210000002784 stomach Anatomy 0.000 description 1
Landscapes
- Tables And Desks Characterized By Structural Shape (AREA)
- Electric Stoves And Ranges (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】電気コタツの脚を曲げ伸ばしできる構成とし、
1台で普通のコタツとヒータ・テーブルの2通りに使用
する事を目的とする。 【構成】方形に組んだ枠(2)の中の補強部材(2
9),(30),(31),(32)の真中に熱源(1
9)を取り付け、これに電源コード(20)を取り付
け、枠(2)の4隅に上脚(3),(4),(5),
(6)を取り付け、各々の上脚に下脚(7),(8),
(9),(10)を蝶番(11),(12),(1
3),(14)により取り付け、上脚(3),(4),
(5),(6)と下脚(7),(8),(9),(1
0)を固定するのにフック(33),(38),(3
9),(40)を取り付け、枠(2)の上に天板(1)
を載せる事を特徴とする。
1台で普通のコタツとヒータ・テーブルの2通りに使用
する事を目的とする。 【構成】方形に組んだ枠(2)の中の補強部材(2
9),(30),(31),(32)の真中に熱源(1
9)を取り付け、これに電源コード(20)を取り付
け、枠(2)の4隅に上脚(3),(4),(5),
(6)を取り付け、各々の上脚に下脚(7),(8),
(9),(10)を蝶番(11),(12),(1
3),(14)により取り付け、上脚(3),(4),
(5),(6)と下脚(7),(8),(9),(1
0)を固定するのにフック(33),(38),(3
9),(40)を取り付け、枠(2)の上に天板(1)
を載せる事を特徴とする。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】家庭用テーブルとして利用され
る。
る。
【0002】
【従来の技術】従来は家庭用電気コタツがあった。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】電気コタツでは椅子の
使用が出来なかった。
使用が出来なかった。
【0004】
【課題を解決するための手段】方形に組んだ枠(2)の
中の補強部材(29),(30),(31),(32)
の真中に熱源(19)を取り付け、これに電源コード
(20)を取り付け、枠(2)の4隅に上脚(3),
(4),(5),(6)を取り付け、各々の上脚に下脚
(7),(8),(9),(10)を蝶番(11),
(12),(13),(14)により取り付け、上脚
(3),(4),(5),(6)と下脚(7),
(8),(9),(10)を固定するのにフック(3
3),(38),(39),(40)を取り付け、フッ
ク(33),(38),(39),(40)をはずす時
の為にボタン(15),(16),(17),(18)
を上脚(3),(4),(5),(6)の下部外側に取
り付け、下脚(7),(8),(9),(10)を曲げ
てたたんだ時に下脚(7),(8),(9),(10)
を固定する為に下脚(7),(8),(9),(10)
の下端部にストッパ(オス)(21),(22),(2
3),(24)を,又下脚(7),(8),(9),
(10)をたたんだ時にそれとはめあう位置の上脚
(3),(4),(5),(6)の上部内側にストッパ
(メス)(25),(26),(27),(28)を取
り付け、枠(2)の上に天板(1)を載せる。本発明は
以上の様な構成よりなるヒータ・テーブルである
中の補強部材(29),(30),(31),(32)
の真中に熱源(19)を取り付け、これに電源コード
(20)を取り付け、枠(2)の4隅に上脚(3),
(4),(5),(6)を取り付け、各々の上脚に下脚
(7),(8),(9),(10)を蝶番(11),
(12),(13),(14)により取り付け、上脚
(3),(4),(5),(6)と下脚(7),
(8),(9),(10)を固定するのにフック(3
3),(38),(39),(40)を取り付け、フッ
ク(33),(38),(39),(40)をはずす時
の為にボタン(15),(16),(17),(18)
を上脚(3),(4),(5),(6)の下部外側に取
り付け、下脚(7),(8),(9),(10)を曲げ
てたたんだ時に下脚(7),(8),(9),(10)
を固定する為に下脚(7),(8),(9),(10)
の下端部にストッパ(オス)(21),(22),(2
3),(24)を,又下脚(7),(8),(9),
(10)をたたんだ時にそれとはめあう位置の上脚
(3),(4),(5),(6)の上部内側にストッパ
(メス)(25),(26),(27),(28)を取
り付け、枠(2)の上に天板(1)を載せる。本発明は
以上の様な構成よりなるヒータ・テーブルである
【0005】
【作用】家庭用テーブルとして用いる場合は図1の様に
下脚(7),(8),(9),(10)を伸ばして椅子
を使用して用い、冬には電源コード(20)をコンセン
トに差し込んで熱源(19)により暖房が出来る。又上
にキーボードを置いて演奏する場合に寒い時に手を熱源
(19)で暖めながら弾くことができる。又図3の様に
下脚(7),(8),(9),(10)を曲げてたたん
で用いる場合は普通のコタツとして使用でき、この場
合、腹這いになって熱源(19)で背筋を温めると自律
神経の働きを良くすることができるので健康に良い。
下脚(7),(8),(9),(10)を伸ばして椅子
を使用して用い、冬には電源コード(20)をコンセン
トに差し込んで熱源(19)により暖房が出来る。又上
にキーボードを置いて演奏する場合に寒い時に手を熱源
(19)で暖めながら弾くことができる。又図3の様に
下脚(7),(8),(9),(10)を曲げてたたん
で用いる場合は普通のコタツとして使用でき、この場
合、腹這いになって熱源(19)で背筋を温めると自律
神経の働きを良くすることができるので健康に良い。
【0006】
【実施例】方形に組んだ枠(2)の中の補強部材(2
9),(30),(31),(32)の真中に熱源(1
9)を取り付け、これに電源コード(20)を取り付
け、枠(2)の4隅に上脚(3),(4),(5),
(6)を取り付け、各々の上脚に下脚(7),(8),
(9),(10)を蝶番(11),(12),(1
3),(14)により取り付け、上脚(3),(4),
(5),(6)と下脚(7),(8),(9),(1
0)を固定するのにフック(33),(38),(3
9),(40)を取り付け、フック(33),(3
8),(39),(40)をはずす時の為にボタン(1
5),(16),(17),(18)を上脚(3),
(4),(5),(6)の下部外側に取り付け、下脚
(7),(8),(9),(10)を曲げてたたんだ時
に下脚(7),(8),(9),(10)を固定する為
に下脚(7),(8),(9),(10)の下端部にス
トッパ(オス)(21),(22),(23),(2
4)を,又下脚(7),(8),(9),(10)をた
たんだ時にそれとはめあう位置の上脚(3),(4),
(5),(6)の上部内側にストッパ(メス)(2
5),(26),(27),(28)を取り付け、枠
(2)の上に天板を載せる。
9),(30),(31),(32)の真中に熱源(1
9)を取り付け、これに電源コード(20)を取り付
け、枠(2)の4隅に上脚(3),(4),(5),
(6)を取り付け、各々の上脚に下脚(7),(8),
(9),(10)を蝶番(11),(12),(1
3),(14)により取り付け、上脚(3),(4),
(5),(6)と下脚(7),(8),(9),(1
0)を固定するのにフック(33),(38),(3
9),(40)を取り付け、フック(33),(3
8),(39),(40)をはずす時の為にボタン(1
5),(16),(17),(18)を上脚(3),
(4),(5),(6)の下部外側に取り付け、下脚
(7),(8),(9),(10)を曲げてたたんだ時
に下脚(7),(8),(9),(10)を固定する為
に下脚(7),(8),(9),(10)の下端部にス
トッパ(オス)(21),(22),(23),(2
4)を,又下脚(7),(8),(9),(10)をた
たんだ時にそれとはめあう位置の上脚(3),(4),
(5),(6)の上部内側にストッパ(メス)(2
5),(26),(27),(28)を取り付け、枠
(2)の上に天板を載せる。
【0007】
【発明の効果】本発明は以上の様な構成よりなるヒータ
・テーブルであるからこれを使用する場合、下脚
(7),(8),(9),(10)を伸ばしてテーブル
として使用すると椅子に腰掛けて仕事や食事ができ、又
テーブルの上にキーボードを載せて演奏すれば寒い時に
は熱源(19)により手を暖めながら弾くことができ
る。又図3の様に下脚(7),(8),(9),(1
0)を曲げてたたんで使用する場合には普通のコタツと
して使用でき、腹這いになって背筋を熱源(19)によ
って温めると自律神経が良く働く様になり健康に良い。
以上1つのヒータ・テーブルで2通りのテーブルの働き
が得られる効果がある。
・テーブルであるからこれを使用する場合、下脚
(7),(8),(9),(10)を伸ばしてテーブル
として使用すると椅子に腰掛けて仕事や食事ができ、又
テーブルの上にキーボードを載せて演奏すれば寒い時に
は熱源(19)により手を暖めながら弾くことができ
る。又図3の様に下脚(7),(8),(9),(1
0)を曲げてたたんで使用する場合には普通のコタツと
して使用でき、腹這いになって背筋を熱源(19)によ
って温めると自律神経が良く働く様になり健康に良い。
以上1つのヒータ・テーブルで2通りのテーブルの働き
が得られる効果がある。
【図1】 立面図
【図2】 矢視C図
【図3】 下脚を曲げてたたんだ場合の立面図
【図4】 A−A断面図
【図5】 B部詳細図
1 は天板 21はストッパ(オ
ス) 2 は枠 22はストッパ(オ
ス) 3 は上脚 23はストッパ(オ
ス) 4 は上脚 24はストッパ(オ
ス) 5 は上脚 25はストッパ(メ
ス) 6 は上脚 26はストッパ(メ
ス) 7 は下脚 27はストッパ(メ
ス) 8 は下脚 28はストッパ(メ
ス) 9 は下脚 29は補強部材 10は下脚 30は補強部材 11は蝶番 31は補強部材 12は蝶番 32は補強部材 13は蝶番 33はフック 14は蝶番 34は止めネジ 15はボタン 35は止めネジ 16はボタン 36は止めネジ 17はボタン 37は止めネジ 18はボタン 38はフック 19は熱源 39はフック 20は電源コード 40はフック
ス) 2 は枠 22はストッパ(オ
ス) 3 は上脚 23はストッパ(オ
ス) 4 は上脚 24はストッパ(オ
ス) 5 は上脚 25はストッパ(メ
ス) 6 は上脚 26はストッパ(メ
ス) 7 は下脚 27はストッパ(メ
ス) 8 は下脚 28はストッパ(メ
ス) 9 は下脚 29は補強部材 10は下脚 30は補強部材 11は蝶番 31は補強部材 12は蝶番 32は補強部材 13は蝶番 33はフック 14は蝶番 34は止めネジ 15はボタン 35は止めネジ 16はボタン 36は止めネジ 17はボタン 37は止めネジ 18はボタン 38はフック 19は熱源 39はフック 20は電源コード 40はフック
Claims (1)
- 【請求項1】方形に組んだ枠(2)の中の補強部材(2
9),(30),(31),(32)の真中に熱源(1
9)を取り付け、これに電源コード(20)を取り付
け、枠(2)の4隅に上脚(3),(4),(5),
(6)を取り付け、各々の上脚に下脚(7),(8),
(9),(10)を蝶番(11),(12),(1
3),(14)により取り付け、上脚(3),(4),
(5),(6)と下脚(7),(8),(9),(1
0)を固定するのにフック(33),(38),(3
9),(40)を取り付け、フック(33),(3
8),(39),(40)をはずす時の為にボタン(1
5),(16),(17),(18)を上脚(3),
(4),(5),(6)の下部外側に取り付け、下脚
(7),(8),(9),(10)を曲げてたたんだ時
に下脚(7),(8),(9),(10)を固定する為
に下脚(7),(8),(9),(10)の下端部にス
トッパ(オス)(21),(22),(23),(2
4)を、又下脚(7),(8),(9),(10)をた
たんだ時にそれとはめあう位置の上脚(3),(4),
(5),(6)の上部内側にストッパ(メス)(2
5),(26),(27),(28)を取り付け、枠
(2)の上に天板(1)を載せたヒータ・テーブル。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7806695A JPH08233282A (ja) | 1995-02-27 | 1995-02-27 | ヒータ・テーブル |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7806695A JPH08233282A (ja) | 1995-02-27 | 1995-02-27 | ヒータ・テーブル |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH08233282A true JPH08233282A (ja) | 1996-09-10 |
Family
ID=13651479
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP7806695A Pending JPH08233282A (ja) | 1995-02-27 | 1995-02-27 | ヒータ・テーブル |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH08233282A (ja) |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0650534B2 (ja) * | 1988-11-30 | 1994-06-29 | 株式会社東芝 | マーク検出方式 |
-
1995
- 1995-02-27 JP JP7806695A patent/JPH08233282A/ja active Pending
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0650534B2 (ja) * | 1988-11-30 | 1994-06-29 | 株式会社東芝 | マーク検出方式 |
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