JPH0823405A - ファクシミリ装置 - Google Patents
ファクシミリ装置Info
- Publication number
- JPH0823405A JPH0823405A JP6154416A JP15441694A JPH0823405A JP H0823405 A JPH0823405 A JP H0823405A JP 6154416 A JP6154416 A JP 6154416A JP 15441694 A JP15441694 A JP 15441694A JP H0823405 A JPH0823405 A JP H0823405A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- facsimile
- signal
- display
- identification signal
- operator
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Landscapes
- Facsimiles In General (AREA)
- Facsimile Transmission Control (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】本発明は、ファクシミリ装置に関し、その目的
は、ファクシミリになじみの無い人や聾唖者など耳の不
自由な人に対しても簡単に操作でき、かつ製造コストを
増加することなく実現することにある。 【構成】ITU−T勧告T.30に規定されている呼出
し信号CNGを検出する手段と、被呼ステーション識別
信号CEDおよび初期識別信号を検出する手段と、メセ
ージを表示あるいはランプを点灯する手段を備えること
によって構成される。 【効果】本発明によれば、ファクシミリ特有の信号を装
置が識別し、表示によりオペレータに知らせることがで
きるため、ファクシミリに慣れていないオペレータが簡
単にファクシミリを操作できる。また耳の不自由な人に
対しても操作がしやすくなるといった効果がある。
は、ファクシミリになじみの無い人や聾唖者など耳の不
自由な人に対しても簡単に操作でき、かつ製造コストを
増加することなく実現することにある。 【構成】ITU−T勧告T.30に規定されている呼出
し信号CNGを検出する手段と、被呼ステーション識別
信号CEDおよび初期識別信号を検出する手段と、メセ
ージを表示あるいはランプを点灯する手段を備えること
によって構成される。 【効果】本発明によれば、ファクシミリ特有の信号を装
置が識別し、表示によりオペレータに知らせることがで
きるため、ファクシミリに慣れていないオペレータが簡
単にファクシミリを操作できる。また耳の不自由な人に
対しても操作がしやすくなるといった効果がある。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、ファクシミリ装置に関
し、特に手動送受信機能を有するファクシミリ装置に用
いて好適なファクシミリ制御方式に関する。
し、特に手動送受信機能を有するファクシミリ装置に用
いて好適なファクシミリ制御方式に関する。
【0002】
【従来の技術】ファクシミリにおける呼の設定方式の従
来例は例えば、ITU−T勧告T.30に記述されてい
る。
来例は例えば、ITU−T勧告T.30に記述されてい
る。
【0003】一例として、発呼局が手動操作、被呼局が
自動操作の場合を挙げ、図2を基に動作を説明する。発
呼側はダイヤルトーンを確認後(S01)、所要の番号
をダイヤルし(S02)、リングバックトーンを確認す
る(S03)。被呼局装置はリングを検出して(S0
5)、音声メッセージを送出後(S06)、被呼ステー
ション識別信号CED(Called station identificatio
n)を送出する(S07)。その後、ファクシミリ手順
を開始し、適切な初期識別信号DIS(Digitalidentif
ication signal)を送出する(S08)。発呼局オペレ
ータは音声メッセージあるいは被呼ステーション識別信
号CED,DISを聞き(S04)、ファクシミリ送信
をスタートする。
自動操作の場合を挙げ、図2を基に動作を説明する。発
呼側はダイヤルトーンを確認後(S01)、所要の番号
をダイヤルし(S02)、リングバックトーンを確認す
る(S03)。被呼局装置はリングを検出して(S0
5)、音声メッセージを送出後(S06)、被呼ステー
ション識別信号CED(Called station identificatio
n)を送出する(S07)。その後、ファクシミリ手順
を開始し、適切な初期識別信号DIS(Digitalidentif
ication signal)を送出する(S08)。発呼局オペレ
ータは音声メッセージあるいは被呼ステーション識別信
号CED,DISを聞き(S04)、ファクシミリ送信
をスタートする。
【0004】次に、発呼局が自動操作、被呼局が手動動
作の場合を挙げ、図3をもとに動作を説明する。発呼側
はダイヤルトーンを確認後(S09)所定の番号をダイ
ヤルし(S10)、CNG(Calling tone)を送出する
(S11)。被呼局はリングを検出し(S13)、オペ
レータが応答する(S14)。被呼オペレータはCNG
を聞き(S15)、ファクシミリ受信をスタートする。
発呼側はCED,DISを検出し(S12)、ファクシ
ミリ送信を開始する。
作の場合を挙げ、図3をもとに動作を説明する。発呼側
はダイヤルトーンを確認後(S09)所定の番号をダイ
ヤルし(S10)、CNG(Calling tone)を送出する
(S11)。被呼局はリングを検出し(S13)、オペ
レータが応答する(S14)。被呼オペレータはCNG
を聞き(S15)、ファクシミリ受信をスタートする。
発呼側はCED,DISを検出し(S12)、ファクシ
ミリ送信を開始する。
【0005】
【発明が解決しようとする課題】上記従来例において、
発呼側が手動操作である場合、発呼側オペレータは回線
接続後に相手機の被呼ステーション識別信号CED、初
期識別信号(DISなど)を聞くことにより相手機がフ
ァクシミリであることを確認する。また被呼側が手動操
作である場合、被呼側オペレータは相手機の呼出し信号
CNGを聞くことにより、相手機がファクシミリである
ことを確認する。
発呼側が手動操作である場合、発呼側オペレータは回線
接続後に相手機の被呼ステーション識別信号CED、初
期識別信号(DISなど)を聞くことにより相手機がフ
ァクシミリであることを確認する。また被呼側が手動操
作である場合、被呼側オペレータは相手機の呼出し信号
CNGを聞くことにより、相手機がファクシミリである
ことを確認する。
【0006】CNG,CEDはそれぞれ1100Hz,
2100Hzの単一周波数信号である。また初期識別信
号は300bpsの伝送速度を用い、周波数偏移方式に
よる2値変調により伝送される。いずれの信号もファク
シミリ特有の信号であるため、ファクシミリになじみの
無いオペレータには操作がわからない、聾唖者など耳の
不自由な人には使用しにくいといった欠点があった。
2100Hzの単一周波数信号である。また初期識別信
号は300bpsの伝送速度を用い、周波数偏移方式に
よる2値変調により伝送される。いずれの信号もファク
シミリ特有の信号であるため、ファクシミリになじみの
無いオペレータには操作がわからない、聾唖者など耳の
不自由な人には使用しにくいといった欠点があった。
【0007】本発明の目的は、製造コストを増加するこ
となく、円滑な発呼および被呼操作を行うことを可能と
したファクシミリ装置を提供することにある。
となく、円滑な発呼および被呼操作を行うことを可能と
したファクシミリ装置を提供することにある。
【0008】
【課題を解決するための手段】上記目的を達成する為
に、本発明に係るファクシミリ装置は、ITU−T勧告
T.30に規定されている呼出し信号CNGを検出する
手段と、被呼ステーション識別信号CEDおよび初期識
別信号を検出する手段と、メセージを表示あるいはラン
プを点灯する手段を備え、発呼時は、ダイヤル信号送出
後に相手機からのCED信号あるいは初期識別信号を検
出した場合には、オペレータに対して相手はファクシミ
リであることを知らせるための表示を行い、被呼時は、
相手機のCNG信号検出後に、ファクシミリが送られて
くることを知らせるための表示を行う手段を具備して構
成される。
に、本発明に係るファクシミリ装置は、ITU−T勧告
T.30に規定されている呼出し信号CNGを検出する
手段と、被呼ステーション識別信号CEDおよび初期識
別信号を検出する手段と、メセージを表示あるいはラン
プを点灯する手段を備え、発呼時は、ダイヤル信号送出
後に相手機からのCED信号あるいは初期識別信号を検
出した場合には、オペレータに対して相手はファクシミ
リであることを知らせるための表示を行い、被呼時は、
相手機のCNG信号検出後に、ファクシミリが送られて
くることを知らせるための表示を行う手段を具備して構
成される。
【0009】
【作用】上記構成において、発呼側は相手機の電話番号
をダイヤル後に、相手機のファクシミリ応答信号の検出
待ち動作に遷移する。CEDあるいは初期識別信号を検
出すると、発呼オペレータに対して相手機確認の表示を
行う。発呼オペレータは表示によりファクシミリ装置と
接続できたことを確認できる。
をダイヤル後に、相手機のファクシミリ応答信号の検出
待ち動作に遷移する。CEDあるいは初期識別信号を検
出すると、発呼オペレータに対して相手機確認の表示を
行う。発呼オペレータは表示によりファクシミリ装置と
接続できたことを確認できる。
【0010】被呼側はリング検出後に、相手機の呼出し
信号CNG検出待ち動作に遷移する。CNGを検出する
と、被呼オペレータに対して表示を行う。被呼オペレー
タは表示によりファクシミリ装置と接続できたことを確
認できる。
信号CNG検出待ち動作に遷移する。CNGを検出する
と、被呼オペレータに対して表示を行う。被呼オペレー
タは表示によりファクシミリ装置と接続できたことを確
認できる。
【0011】
【実施例】図1は本発明の実施例を示す回路構成であ
る。
る。
【0012】電話回線から入力される受信信号はリレー
1により、2つのパスに分かれ、リレー1がaの位置に
ある場合はファクシミリ動作状態、bの位置にある場合
は通話状態となる。リレー1がaの位置にある場合、受
信信号はトランス2、ハイブリット(HYB)回路3を
経て、モデム回路4に入力されている。リレー1がbの
位置にある場合は受信信号は電話機へと入力されると共
に、トーン検出回路7および16Hz検出回路8に入力
されている。表示装置6はマイコン5により制御され動
作状態やアラームなどを表示する。オフフック検出回路
9の出力はマイコンに入力され、電話機のフック状態を
取り込む。
1により、2つのパスに分かれ、リレー1がaの位置に
ある場合はファクシミリ動作状態、bの位置にある場合
は通話状態となる。リレー1がaの位置にある場合、受
信信号はトランス2、ハイブリット(HYB)回路3を
経て、モデム回路4に入力されている。リレー1がbの
位置にある場合は受信信号は電話機へと入力されると共
に、トーン検出回路7および16Hz検出回路8に入力
されている。表示装置6はマイコン5により制御され動
作状態やアラームなどを表示する。オフフック検出回路
9の出力はマイコンに入力され、電話機のフック状態を
取り込む。
【0013】また、電話機からの発呼ダイヤル信号はリ
レー1へと入力され、リレー1がb側にある場合、ダイ
ヤル信号は電話回線に送出される。リレー1がa側にあ
る場合、モデム回路4から出力された送信信号はリレー
1を通り、電話回線へ出力される。
レー1へと入力され、リレー1がb側にある場合、ダイ
ヤル信号は電話回線に送出される。リレー1がa側にあ
る場合、モデム回路4から出力された送信信号はリレー
1を通り、電話回線へ出力される。
【0014】図4および図5は本発明に係る一実施例を
説明するためのマイコンのフローチャート図である。
説明するためのマイコンのフローチャート図である。
【0015】図1および図4をもとに被呼側手動操作時
の一実施例を説明する。被呼側は16Hz検出回路8に
より、リング検出後(S20)、オフフック検出回路9
の出力により、オペレータの応答(オフフック)を検出
する(S21)。オフフック検出後、CNG検出動作に
入る(S22)。CNGはトーン検出回路7を経て、モ
デム回路4に入力された受信信号を判定することにより
検出される。CNGはITU−T勧告T.30に規定さ
れているように、1100Hzのトーン信号で送出0.
5秒間、停止3秒間の繰り返しである。被呼側はnサイ
クル(ここでは例えばn=3とする)検出すれば、CN
Gと認識する。CNGを検出しない場合は電話動作とな
り、オフフック検出回路9によりオンフックを検出する
と(S23)回線を開放し、待機中に戻る。CNGを検
出すると表示装置6に、例えば『ジュシン ハ スター
ト』と表示を行う(S24)。スタートSWが押下され
ると(S25)、リレー1をa側に切り替えて(S2
6)、受信動作に入る(S27)。
の一実施例を説明する。被呼側は16Hz検出回路8に
より、リング検出後(S20)、オフフック検出回路9
の出力により、オペレータの応答(オフフック)を検出
する(S21)。オフフック検出後、CNG検出動作に
入る(S22)。CNGはトーン検出回路7を経て、モ
デム回路4に入力された受信信号を判定することにより
検出される。CNGはITU−T勧告T.30に規定さ
れているように、1100Hzのトーン信号で送出0.
5秒間、停止3秒間の繰り返しである。被呼側はnサイ
クル(ここでは例えばn=3とする)検出すれば、CN
Gと認識する。CNGを検出しない場合は電話動作とな
り、オフフック検出回路9によりオンフックを検出する
と(S23)回線を開放し、待機中に戻る。CNGを検
出すると表示装置6に、例えば『ジュシン ハ スター
ト』と表示を行う(S24)。スタートSWが押下され
ると(S25)、リレー1をa側に切り替えて(S2
6)、受信動作に入る(S27)。
【0016】図1および図5をもとに発呼側手動操作時
の一実施例を説明する。オフフック検出回路9によりオ
フフック検出後(S30)、ダイヤル発呼し(S3
1)、CED検出および初期識別信号検出動作に入る
(S32)。CED、初期識別信号信号はトーン検出回
路7を経て、モデム回路4に入力された受信信号を判定
することにより検出される。CEDはITU−T勧告
T.30に規定されているように、2100Hzのトー
ン信号で2.4〜4.0秒間送出される。発呼側はCE
Dをn秒間(ここでは例えばn=0.6とする)検出す
れば、CEDと認識する。また初期識別信号は周波数偏
移変調(FSK:Frequency Shift Keying)方式の信号
であり、1650Hzと1850Hzの周波数成分によ
って構成される。発呼側は1650Hzまたは1850
Hzをn秒間(ここでは例えばn=0.6とする)検出
すれば、初期識別信号と認識する。CEDまたは初期識
別信号を検出しなければオフフック検出回路9により、
電話機のオンフックを検出し(S33)、回線を開放す
る。CEDまたは初期識別信号を検出すると、例えば、
表示装置6に『ソウシン ハ スタート』と表示を行う
(S34)。スタートSWが押下されると(S35)、
リレー1をa側に切り替え(S36)、送信動作に入る
(S37)。
の一実施例を説明する。オフフック検出回路9によりオ
フフック検出後(S30)、ダイヤル発呼し(S3
1)、CED検出および初期識別信号検出動作に入る
(S32)。CED、初期識別信号信号はトーン検出回
路7を経て、モデム回路4に入力された受信信号を判定
することにより検出される。CEDはITU−T勧告
T.30に規定されているように、2100Hzのトー
ン信号で2.4〜4.0秒間送出される。発呼側はCE
Dをn秒間(ここでは例えばn=0.6とする)検出す
れば、CEDと認識する。また初期識別信号は周波数偏
移変調(FSK:Frequency Shift Keying)方式の信号
であり、1650Hzと1850Hzの周波数成分によ
って構成される。発呼側は1650Hzまたは1850
Hzをn秒間(ここでは例えばn=0.6とする)検出
すれば、初期識別信号と認識する。CEDまたは初期識
別信号を検出しなければオフフック検出回路9により、
電話機のオンフックを検出し(S33)、回線を開放す
る。CEDまたは初期識別信号を検出すると、例えば、
表示装置6に『ソウシン ハ スタート』と表示を行う
(S34)。スタートSWが押下されると(S35)、
リレー1をa側に切り替え(S36)、送信動作に入る
(S37)。
【0017】表示方法の他の実施例としては図6に示す
ように、操作パネル内に送信要求LED10と受信要求
LED11を用意し、発呼時の相手機確認には送信要求
LED10を点灯させ、発呼時の相手機確認には送信要
求LED11を点灯させることメッセージ表示の代用と
することもできる。
ように、操作パネル内に送信要求LED10と受信要求
LED11を用意し、発呼時の相手機確認には送信要求
LED10を点灯させ、発呼時の相手機確認には送信要
求LED11を点灯させることメッセージ表示の代用と
することもできる。
【0018】
【発明の効果】本発明によれば、ファクシミリ特有の信
号を装置が識別し、表示によりオペレータに知らせるこ
とができるため、ファクシミリに慣れていないオペレー
タが簡単にファクシミリを操作できる。また耳の不自由
な人に対しても操作がしやすくなるといった効果があ
る。
号を装置が識別し、表示によりオペレータに知らせるこ
とができるため、ファクシミリに慣れていないオペレー
タが簡単にファクシミリを操作できる。また耳の不自由
な人に対しても操作がしやすくなるといった効果があ
る。
【図1】本発明の一実施例を示す回路構成図である。
【図2】従来の呼設定方法を示すフローチャートであ
る。
る。
【図3】従来の呼設定方法を示すフローチャートであ
る。
る。
【図4】本発明の実施例を示すマイコンフローチャート
である。
である。
【図5】本発明の実施例を示すマイコンフローチャート
である。
である。
【図6】本発明の実施例の表示装置を示す図である。
1…リレー回路、 2…トランス、 3…ハイブリット(HYB)回路、 4…モデム回路、 5…マイコン、 6…表示装置、 7…トーン検出回路、 8…16Hz検出回路、 9…オフフック検出回路、 10…送信要求LED、 11…受信要求LED。
Claims (3)
- 【請求項1】ファクシミリ装置において、ITU−T勧
告T.30に規定されている呼出し信号CNGを検出す
る手段と、被呼ステーション識別信号CEDおよび初期
識別信号を検出する手段と、メッセージなどを表示する
表示器を備え、 発呼時は、ダイヤル信号送出後に相手機からのCED信
号あるいは初期識別信号を検出した場合には、オペレー
タに対して相手ファクシミリ装置との接続を知らせるた
めの表示を行い、被呼時は、相手機のCNG信号検出後
に、ファクシミリが送られてくることを知らせるための
表示を行うことを特徴とするファクシミリ装置。 - 【請求項2】請求項1において、前記表示内容は文字メ
ッセージであることを特徴とするファクシミリ装置。 - 【請求項3】請求項1において、前記表示はランプ点灯
であることを特徴とするファクシミリ装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP6154416A JPH0823405A (ja) | 1994-07-06 | 1994-07-06 | ファクシミリ装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP6154416A JPH0823405A (ja) | 1994-07-06 | 1994-07-06 | ファクシミリ装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0823405A true JPH0823405A (ja) | 1996-01-23 |
Family
ID=15583687
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP6154416A Pending JPH0823405A (ja) | 1994-07-06 | 1994-07-06 | ファクシミリ装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0823405A (ja) |
-
1994
- 1994-07-06 JP JP6154416A patent/JPH0823405A/ja active Pending
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| KR910000627B1 (ko) | 전화·팩시밀리절환방식 | |
| JP2610691B2 (ja) | 通信装置 | |
| JPH0823405A (ja) | ファクシミリ装置 | |
| JPH04238452A (ja) | 複合型画像通信装置 | |
| JP3669041B2 (ja) | 通信端末装置 | |
| JP2602985B2 (ja) | ファクシミリ装置 | |
| JP3367968B2 (ja) | 網制御装置およびファクシミリ装置およびそれらの制御方法 | |
| JP3738193B2 (ja) | 通信装置 | |
| JPS6336762Y2 (ja) | ||
| JP2774780B2 (ja) | ファクシミリ通信装置 | |
| JPH01161956A (ja) | 通信装置システム | |
| JP2925178B2 (ja) | データ通信装置 | |
| JPH06169358A (ja) | ファクシミリ装置 | |
| JPH02152362A (ja) | 画像通信装置 | |
| JPH0530273A (ja) | フアクシミリ装置 | |
| JPS60132458A (ja) | フアクシミリ装置 | |
| JPH09261373A (ja) | ファクシミリ端末 | |
| JPS6365764A (ja) | ファクシミリ装置 | |
| JPH05207251A (ja) | ファクシミリ装置 | |
| JPS63299675A (ja) | ファクシミリ通信システム | |
| JPH04117055A (ja) | データ転送装置 | |
| JPH06225108A (ja) | ファクシミリ装置 | |
| JPH09163111A (ja) | ファクシミリ装置 | |
| JPH10190824A (ja) | 電話装置 | |
| JP2000083085A (ja) | 電話装置 |