JPH08234626A - 画像形成装置の感光体ドラム装置 - Google Patents
画像形成装置の感光体ドラム装置Info
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- JPH08234626A JPH08234626A JP3504995A JP3504995A JPH08234626A JP H08234626 A JPH08234626 A JP H08234626A JP 3504995 A JP3504995 A JP 3504995A JP 3504995 A JP3504995 A JP 3504995A JP H08234626 A JPH08234626 A JP H08234626A
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- Japan
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- drum
- photosensitive drum
- image forming
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- fitting groove
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- Pending
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- 108091008695 photoreceptors Proteins 0.000 title abstract 3
- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 claims description 4
- 238000003780 insertion Methods 0.000 description 11
- 230000037431 insertion Effects 0.000 description 11
- 230000015572 biosynthetic process Effects 0.000 description 1
- 238000004140 cleaning Methods 0.000 description 1
- 238000007599 discharging Methods 0.000 description 1
- 230000008018 melting Effects 0.000 description 1
- 238000002844 melting Methods 0.000 description 1
- 238000000926 separation method Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Discharging, Photosensitive Material Shape In Electrophotography (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 回転駆動力を伝達する回転軸とドラムフラン
ジとの結合において、ガタをなくし回転ムラの発生を防
止する。 【構成】 画像形成装置の感光体ドラム装置は、駆動手
段により回転駆動されるドラム軸50と、周面に静電潜
像が形成される円筒形状の感光体ドラム本体41と、感
光体ドラム本体41を両側方から挟持するドラムフラン
ジ42,43と、ドラム軸の回転中心と交差する方向に
両端が突出するスプリングピン52とを有しており、ド
ラムフランジのうち後側ドラムフランジ43にはスプリ
ングピン52が圧入される嵌合溝48が挿通孔47に連
設されている。
ジとの結合において、ガタをなくし回転ムラの発生を防
止する。 【構成】 画像形成装置の感光体ドラム装置は、駆動手
段により回転駆動されるドラム軸50と、周面に静電潜
像が形成される円筒形状の感光体ドラム本体41と、感
光体ドラム本体41を両側方から挟持するドラムフラン
ジ42,43と、ドラム軸の回転中心と交差する方向に
両端が突出するスプリングピン52とを有しており、ド
ラムフランジのうち後側ドラムフランジ43にはスプリ
ングピン52が圧入される嵌合溝48が挿通孔47に連
設されている。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、画像形成装置の感光体
ドラム装置、特に、駆動手段により回転駆動される画像
形成装置の感光体ドラム装置に関する。
ドラム装置、特に、駆動手段により回転駆動される画像
形成装置の感光体ドラム装置に関する。
【0002】
【従来の技術】複写機等の画像形成装置では、周面に静
電潜像が形成され、用紙に転写するためのトナー画像が
現像される感光体ドラムを有している。この感光体ドラ
ムは、円筒形状の感光体ドラム本体と、感光体ドラム本
体の両側方に嵌合するドラムフランジと、ドラムフラン
ジが結合される回転軸とを含んでいる。回転軸には回転
中心と交差する方向にピンが突設されている。また、ド
ラムフランジには、回転軸が挿通される挿通孔とこの挿
通孔に連設された嵌合溝が形成されている。このピンと
嵌合溝との嵌合により、回転軸とドラムフランジとの結
合が行われるのが一般的である。
電潜像が形成され、用紙に転写するためのトナー画像が
現像される感光体ドラムを有している。この感光体ドラ
ムは、円筒形状の感光体ドラム本体と、感光体ドラム本
体の両側方に嵌合するドラムフランジと、ドラムフラン
ジが結合される回転軸とを含んでいる。回転軸には回転
中心と交差する方向にピンが突設されている。また、ド
ラムフランジには、回転軸が挿通される挿通孔とこの挿
通孔に連設された嵌合溝が形成されている。このピンと
嵌合溝との嵌合により、回転軸とドラムフランジとの結
合が行われるのが一般的である。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】上記構成による感光体
ドラム装置では、ドラムフランジに設けられる嵌合溝
が、ピンよりも大きく設定されているのが一般的であ
る。したがって、ピンと嵌合溝にガタがあり、回転駆動
力を伝達する際に回転ムラが発生するおそれがある。本
発明の目的は、回転駆動力を伝達する回転軸とドラムフ
ランジとの結合において、ガタをなくし回転ムラの発生
を防止することにある。
ドラム装置では、ドラムフランジに設けられる嵌合溝
が、ピンよりも大きく設定されているのが一般的であ
る。したがって、ピンと嵌合溝にガタがあり、回転駆動
力を伝達する際に回転ムラが発生するおそれがある。本
発明の目的は、回転駆動力を伝達する回転軸とドラムフ
ランジとの結合において、ガタをなくし回転ムラの発生
を防止することにある。
【0004】
【課題を解決するための手段】本発明に係る画像形成装
置の感光体ドラム装置は、回転軸と、感光体ドラム本体
と、ドラムフランジと、スプリングピンとを備えてい
る。回転軸は駆動手段により回転駆動される。感光体ド
ラム本体は円筒形状でなり周面に静電潜像が形成され
る。ドラムフランジは感光体ドラム本体を両側方から挟
持するとともに、中央に設けられた挿通孔に回転軸が挿
通されて一体的に回転し、少なくとも一方は挿通孔に連
設された嵌合溝を有している。スプリングピンは回転軸
の回転中心と交差する方向に両端が突出し、嵌合溝に圧
入される。
置の感光体ドラム装置は、回転軸と、感光体ドラム本体
と、ドラムフランジと、スプリングピンとを備えてい
る。回転軸は駆動手段により回転駆動される。感光体ド
ラム本体は円筒形状でなり周面に静電潜像が形成され
る。ドラムフランジは感光体ドラム本体を両側方から挟
持するとともに、中央に設けられた挿通孔に回転軸が挿
通されて一体的に回転し、少なくとも一方は挿通孔に連
設された嵌合溝を有している。スプリングピンは回転軸
の回転中心と交差する方向に両端が突出し、嵌合溝に圧
入される。
【0005】ここで嵌合溝がスプリングピンを圧入状態
で収納する収納部と、収納部から外方に向けて拡開する
案内部とを有する形状で構成することができる。
で収納する収納部と、収納部から外方に向けて拡開する
案内部とを有する形状で構成することができる。
【0006】
【作用】本発明に係る画像形成装置の感光体ドラム装置
は、感光体ドラム本体の両側方にドラムフランジが取り
付けられる。このドラムフランジが回転軸と一体的に回
転するように回転軸に取り付けられる。このとき、回転
軸に設けられるスプリングピンは、ドラムフランジの挿
通孔に連結された嵌合溝に圧入される。このことにより
回転軸とドラムフランジがガタつきなく固定され、感光
体ドラム本体の回転ムラを防止することができる。
は、感光体ドラム本体の両側方にドラムフランジが取り
付けられる。このドラムフランジが回転軸と一体的に回
転するように回転軸に取り付けられる。このとき、回転
軸に設けられるスプリングピンは、ドラムフランジの挿
通孔に連結された嵌合溝に圧入される。このことにより
回転軸とドラムフランジがガタつきなく固定され、感光
体ドラム本体の回転ムラを防止することができる。
【0007】
【実施例】図1は本発明の一実施例が採用される複写機
の縦断面図である。複写機本体1の上面には原稿台2a
と操作パネル2bとが設けられており、原稿台2a上に
は原稿押え3が開閉自在に設けられている。複写機1の
内部において、その上部には原稿読み取りのための露光
部4が設けられている。露光部4は、光源,ミラー,レ
ンズユニット等から構成されている。また、複写機本体
1の中央部には、読み取った原稿のトナー画像を形成す
るための画像形成部5が設けられている。画像形成部5
は、表面に静電潜像か形成される感光体ドラム6を有し
ている。感光体ドラム6の周囲には、帯電装置7と現像
装置8と転写分離装置9とクリーニング装置10とが配
置されている。
の縦断面図である。複写機本体1の上面には原稿台2a
と操作パネル2bとが設けられており、原稿台2a上に
は原稿押え3が開閉自在に設けられている。複写機1の
内部において、その上部には原稿読み取りのための露光
部4が設けられている。露光部4は、光源,ミラー,レ
ンズユニット等から構成されている。また、複写機本体
1の中央部には、読み取った原稿のトナー画像を形成す
るための画像形成部5が設けられている。画像形成部5
は、表面に静電潜像か形成される感光体ドラム6を有し
ている。感光体ドラム6の周囲には、帯電装置7と現像
装置8と転写分離装置9とクリーニング装置10とが配
置されている。
【0008】複写機本体1の下部には給紙部11が設け
られている。給紙部11は、複写機本体1の図1右側に
設けられたバイパステーブル12と、複写機本体1の下
部に上下に並べて配置された3つの給紙カセット13,
14,15と、給紙カセット13,14,15の図右側
に配置された大型給紙カセット16と、バイパステーブ
ル12または給紙カセット13〜16に収納された用紙
を画像形成部5に搬送するための用紙送り出し装置17
とから構成されている。用紙送り出し装置17は、給紙
カセット13〜16内の最上位の用紙を取り出すための
給紙ローラ18〜21と、取り出された用紙を1枚ずつ
に捌くための捌きローラ22〜25とを有している。
られている。給紙部11は、複写機本体1の図1右側に
設けられたバイパステーブル12と、複写機本体1の下
部に上下に並べて配置された3つの給紙カセット13,
14,15と、給紙カセット13,14,15の図右側
に配置された大型給紙カセット16と、バイパステーブ
ル12または給紙カセット13〜16に収納された用紙
を画像形成部5に搬送するための用紙送り出し装置17
とから構成されている。用紙送り出し装置17は、給紙
カセット13〜16内の最上位の用紙を取り出すための
給紙ローラ18〜21と、取り出された用紙を1枚ずつ
に捌くための捌きローラ22〜25とを有している。
【0009】画像形成部5の用紙搬送方向下流側には、
用紙を装置の図1左側に搬送するための排紙搬送コンベ
ア30と、用紙上のトナー画像を溶融定着するための定
着装置31と、定着後の用紙を排出するための排出ロー
ラ32と、排出された用紙を受けるための排紙トレイ3
3とが設けられている。図2は、感光体ドラム6の分解
斜視図である。
用紙を装置の図1左側に搬送するための排紙搬送コンベ
ア30と、用紙上のトナー画像を溶融定着するための定
着装置31と、定着後の用紙を排出するための排出ロー
ラ32と、排出された用紙を受けるための排紙トレイ3
3とが設けられている。図2は、感光体ドラム6の分解
斜視図である。
【0010】感光体ドラム本体41は、内部中空の円筒
形状でなり、周面に静電潜像が形成され、さらにトナー
画像が形成される。感光体ドラム本体41は、両側方よ
り前側ドラムフランジ42及び後側ドラムフランジ43
によって挟持されている。前側ドラムフランジ42は、
主に感光体ドラム本体41の一端に嵌合する基部44で
構成されている。基部44の中央部には、後述するドラ
ム軸が挿通される挿通孔45が穿設されている。
形状でなり、周面に静電潜像が形成され、さらにトナー
画像が形成される。感光体ドラム本体41は、両側方よ
り前側ドラムフランジ42及び後側ドラムフランジ43
によって挟持されている。前側ドラムフランジ42は、
主に感光体ドラム本体41の一端に嵌合する基部44で
構成されている。基部44の中央部には、後述するドラ
ム軸が挿通される挿通孔45が穿設されている。
【0011】後側ドラムフランジ43は同様に感光体ド
ラム本体41の他端に嵌合する基部46で構成されてい
る。基部46の中央部にはドラム軸が挿通される挿通孔
47が穿設されている。後側ドラムフランジ43の外方
に臨んで挿通孔47と連設された嵌合溝48が形成され
ている。ドラム軸50は、複写機本体1に回転自在に支
持されており、後側ドラムフランジ43の挿通孔47,
感光体ドラム本体41の内部中空及び前側ドラムフラン
ジ42の挿通孔45に挿通される。ドラム軸50には回
転中心に交差する方向に貫通する係合孔51が穿設され
ており、この係合孔51にスプリングピン52が固定さ
れている。
ラム本体41の他端に嵌合する基部46で構成されてい
る。基部46の中央部にはドラム軸が挿通される挿通孔
47が穿設されている。後側ドラムフランジ43の外方
に臨んで挿通孔47と連設された嵌合溝48が形成され
ている。ドラム軸50は、複写機本体1に回転自在に支
持されており、後側ドラムフランジ43の挿通孔47,
感光体ドラム本体41の内部中空及び前側ドラムフラン
ジ42の挿通孔45に挿通される。ドラム軸50には回
転中心に交差する方向に貫通する係合孔51が穿設され
ており、この係合孔51にスプリングピン52が固定さ
れている。
【0012】図3に後側ドラムフランジ43の要部拡大
断面図を示す。嵌合溝48はスプリングピン51の外径
よりもやや小さな幅で、スプリングピン51の長さ方向
に延設された収納部53と、収納部53から外方に向け
て拡開するテーパ形状の案内部54とより構成されてい
る。ドラム軸50が後側ドラムフランジ43に挿入され
ると、係合孔51に固定されているスプリングピン52
は、案内部54によって案内され、図3点線で示すよう
に若干変形した状態で収納部53内に圧入される。
断面図を示す。嵌合溝48はスプリングピン51の外径
よりもやや小さな幅で、スプリングピン51の長さ方向
に延設された収納部53と、収納部53から外方に向け
て拡開するテーパ形状の案内部54とより構成されてい
る。ドラム軸50が後側ドラムフランジ43に挿入され
ると、係合孔51に固定されているスプリングピン52
は、案内部54によって案内され、図3点線で示すよう
に若干変形した状態で収納部53内に圧入される。
【0013】このことにより、ドラム軸50と後側ドラ
ムフランジ43はガタつきなく確実に固定される。ドラ
ム軸50は、図示しないドラムモータによって回転駆動
される。両ドラムフランジ42,43によって挟持され
る感光体ドラム本体41はドラム軸50と一体的に回転
する。したがって、結合部のガタつきに起因する回転ム
ラが低減される。
ムフランジ43はガタつきなく確実に固定される。ドラ
ム軸50は、図示しないドラムモータによって回転駆動
される。両ドラムフランジ42,43によって挟持され
る感光体ドラム本体41はドラム軸50と一体的に回転
する。したがって、結合部のガタつきに起因する回転ム
ラが低減される。
【0014】
【発明の効果】本発明に係る画像形成装置の感光体ドラ
ム装置は、感光体ドラム本体を挟持するドラムフランジ
の一方に設けられる嵌合溝に、回転軸に取り付けられた
スプリングピンを圧入して回転軸と感光体ドラム本体と
を固定しており、簡単な構成でガタつきなく固定するこ
とが可能である。したがって、感光体ドラム装置の回転
ムラを低減して、良好な画像形成を行うことが可能とな
る。
ム装置は、感光体ドラム本体を挟持するドラムフランジ
の一方に設けられる嵌合溝に、回転軸に取り付けられた
スプリングピンを圧入して回転軸と感光体ドラム本体と
を固定しており、簡単な構成でガタつきなく固定するこ
とが可能である。したがって、感光体ドラム装置の回転
ムラを低減して、良好な画像形成を行うことが可能とな
る。
【0015】嵌合溝として収納部と案内部とを有する形
状にした場合には、スプリングピンを収納部に容易に圧
入することが可能であり、回転軸とドラムフランジとの
固定作業が簡単になる。
状にした場合には、スプリングピンを収納部に容易に圧
入することが可能であり、回転軸とドラムフランジとの
固定作業が簡単になる。
【図1】本発明の一実施例が採用される複写機の縦断面
図。
図。
【図2】本発明の一実施例の分解斜視図。
【図3】その要部拡大断面図。
1 複写機本体 6 感光体ドラム 41 感光体ドラム本体 42 前側ドラムフランジ 43 後側ドラムフランジ 47 挿通孔 48 嵌合溝 50 ドラム軸 52 スプリングピン
Claims (2)
- 【請求項1】駆動手段により回転駆動される画像形成装
置の感光体ドラム装置であって、 前記駆動手段により回転駆動される回転軸と、 周面に静電潜像が形成される円筒形状の感光体ドラム本
体と、 前記感光体ドラム本体を両側方から挟持するとともに、
中央に設けられた挿通孔に前記回転軸が挿通されて一体
的に回転し、少なくとも一方は前記挿通孔に連設された
嵌合溝を有するドラムフランジと、 前記回転軸の回転中心と交差する方向に両端が突出し、
前記嵌合溝に圧入されるスプリングピンと、を備える画
像形成装置の感光体ドラム装置。 - 【請求項2】前記嵌合溝は、前記スプリングピンを圧入
状態で収納する収納部と、前記収納部から外方に向けて
拡開する案内部とを有する形状である、請求項1に記載
の画像形成装置の感光体ドラム装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3504995A JPH08234626A (ja) | 1995-02-23 | 1995-02-23 | 画像形成装置の感光体ドラム装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3504995A JPH08234626A (ja) | 1995-02-23 | 1995-02-23 | 画像形成装置の感光体ドラム装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH08234626A true JPH08234626A (ja) | 1996-09-13 |
Family
ID=12431189
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP3504995A Pending JPH08234626A (ja) | 1995-02-23 | 1995-02-23 | 画像形成装置の感光体ドラム装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH08234626A (ja) |
Cited By (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2006195435A (ja) * | 2004-12-13 | 2006-07-27 | Canon Inc | 画像形成装置及びそれに適用される像担持ユニット |
| JP2007020870A (ja) * | 2005-07-15 | 2007-02-01 | Samii Kk | 遊技機のリール装置 |
| JP2011053242A (ja) * | 2009-08-31 | 2011-03-17 | Kyocera Mita Corp | 駆動伝達機構及びそれを備えた画像形成装置 |
| JP2011186167A (ja) * | 2010-03-08 | 2011-09-22 | Ricoh Co Ltd | 回転体駆動装置及びこの回転体駆動装置を用いた像担持体駆動装置と画像形成装置 |
| US20130164052A1 (en) * | 2010-08-24 | 2013-06-27 | Sharp Kabushiki Kaisha | Roller device, image forming apparatus, and method for manufacturing roller |
| EP3222945B1 (en) * | 2012-06-20 | 2020-03-04 | LG Electronics Inc. -1- | Refrigerator with ice container |
-
1995
- 1995-02-23 JP JP3504995A patent/JPH08234626A/ja active Pending
Cited By (7)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2006195435A (ja) * | 2004-12-13 | 2006-07-27 | Canon Inc | 画像形成装置及びそれに適用される像担持ユニット |
| JP2007020870A (ja) * | 2005-07-15 | 2007-02-01 | Samii Kk | 遊技機のリール装置 |
| JP2011053242A (ja) * | 2009-08-31 | 2011-03-17 | Kyocera Mita Corp | 駆動伝達機構及びそれを備えた画像形成装置 |
| JP2011186167A (ja) * | 2010-03-08 | 2011-09-22 | Ricoh Co Ltd | 回転体駆動装置及びこの回転体駆動装置を用いた像担持体駆動装置と画像形成装置 |
| US20130164052A1 (en) * | 2010-08-24 | 2013-06-27 | Sharp Kabushiki Kaisha | Roller device, image forming apparatus, and method for manufacturing roller |
| US9014604B2 (en) * | 2010-08-24 | 2015-04-21 | Sharp Kabushiki Kaisha | Roller device, image forming apparatus, and method for manufacturing roller |
| EP3222945B1 (en) * | 2012-06-20 | 2020-03-04 | LG Electronics Inc. -1- | Refrigerator with ice container |
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