JPH08235032A - データベース更新論理チェック方式 - Google Patents
データベース更新論理チェック方式Info
- Publication number
- JPH08235032A JPH08235032A JP7033609A JP3360995A JPH08235032A JP H08235032 A JPH08235032 A JP H08235032A JP 7033609 A JP7033609 A JP 7033609A JP 3360995 A JP3360995 A JP 3360995A JP H08235032 A JPH08235032 A JP H08235032A
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- JP
- Japan
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- 230000006870 function Effects 0.000 claims abstract description 36
- 238000000034 method Methods 0.000 claims description 31
- 238000012545 processing Methods 0.000 claims description 6
- 230000002159 abnormal effect Effects 0.000 claims description 4
- 238000011161 development Methods 0.000 abstract description 2
- 239000002131 composite material Substances 0.000 abstract 1
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 6
- 230000005856 abnormality Effects 0.000 description 1
- 238000012937 correction Methods 0.000 description 1
- 238000012217 deletion Methods 0.000 description 1
- 230000037430 deletion Effects 0.000 description 1
- 238000013461 design Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Information Retrieval, Db Structures And Fs Structures Therefor (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】関係型データベースシステムを用いたコンピュ
ータシステムの開発においてプログラム開発作業を効率
良く行う。 【構成】データベース管理システム3はプログラム1か
らのデータ部7の更新要求をチェックするエラーチェッ
ク機能4と、エラーチェック指示情報を含む表定義情報
2を表定義部6に登録するチェック指示情報登録機能5
を有する。
ータシステムの開発においてプログラム開発作業を効率
良く行う。 【構成】データベース管理システム3はプログラム1か
らのデータ部7の更新要求をチェックするエラーチェッ
ク機能4と、エラーチェック指示情報を含む表定義情報
2を表定義部6に登録するチェック指示情報登録機能5
を有する。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明はデータベース更新論理チ
ェック方式に関し、特に関係型データベースシステムを
用いたコンピュータシステムの開発においてプログラム
開発作業を効率良く行わしめるためのデータベース更新
論理チェック方式に関する。
ェック方式に関し、特に関係型データベースシステムを
用いたコンピュータシステムの開発においてプログラム
開発作業を効率良く行わしめるためのデータベース更新
論理チェック方式に関する。
【0002】
【従来の技術】プログラムによってデータベースを更新
する場合には、更新内容の正当性を保証するための論理
的なエラーチェック記述が必須となる。従来、プログラ
ムからデータベースの更新を行う場合には、各プログラ
ム毎に論理的なエラーチェック方法を設計し、プログラ
ム言語によっってエラーチェックの論理を記述してい
た。
する場合には、更新内容の正当性を保証するための論理
的なエラーチェック記述が必須となる。従来、プログラ
ムからデータベースの更新を行う場合には、各プログラ
ム毎に論理的なエラーチェック方法を設計し、プログラ
ム言語によっってエラーチェックの論理を記述してい
た。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】上述した従来のプログ
ラム開発方式では、同じデータベース表を更新する場合
でも、各プログラム毎にエラーチェックの設計・記述を
行わねばならないため、生産性が悪いという欠点があ
る。また、インタフェースミスが発生したり、表設計変
更時にプログラム修正もれが発生する危険性もある。
ラム開発方式では、同じデータベース表を更新する場合
でも、各プログラム毎にエラーチェックの設計・記述を
行わねばならないため、生産性が悪いという欠点があ
る。また、インタフェースミスが発生したり、表設計変
更時にプログラム修正もれが発生する危険性もある。
【0004】
【課題を解決するための手段】本発明のデータベース更
新論理チェック方式は、任意の論理チェック指示機能を
有する定義言語と、定義言語で指示された論理チェック
指示情報に基づいてプログラムからの更新要求をチェッ
クする機能を備える。
新論理チェック方式は、任意の論理チェック指示機能を
有する定義言語と、定義言語で指示された論理チェック
指示情報に基づいてプログラムからの更新要求をチェッ
クする機能を備える。
【0005】
【実施例】次に、本発明の実施例について図面を参照し
て説明する。
て説明する。
【0006】図1は本発明のデータベース更新論理チェ
ック方式の一実施例を示すブロック図である。
ック方式の一実施例を示すブロック図である。
【0007】本実施例のデータベース更新論理チェック
方式は、図1に示すように、データベース管理システム
3はプログラム1からのデータ部7の更新要求をチェッ
クするエラーチェック機能4と、エラーチェック指示情
報を含む表定義情報2を表定義部6に登録するチェック
指示情報登録機能5によって構成されている。
方式は、図1に示すように、データベース管理システム
3はプログラム1からのデータ部7の更新要求をチェッ
クするエラーチェック機能4と、エラーチェック指示情
報を含む表定義情報2を表定義部6に登録するチェック
指示情報登録機能5によって構成されている。
【0008】エラーチェック機能4で行うエラーチェッ
ク内容については、特に規定しないが、データベース管
理システム3があらかじめ用意しておくものとしては以
下のものが考えられる。
ク内容については、特に規定しないが、データベース管
理システム3があらかじめ用意しておくものとしては以
下のものが考えられる。
【0009】(1)レコード追加・削除・置換時の条件 レコード追加時に他の表に同一キーがあるかどうかのチ
ェック等 (2)レコードの各項目の範囲指定 項目の値がある定数の範囲にあるかどうかのチェック 日付データの正当性チェック 他の項目や他のレコードとの関連によるチェック等 (3)(1)と(2)の複合チェック これ以外にも利用者の定義するエラーチェック手続きを
関数として引用する機能も併せ持てば汎用性がさらに高
まるであろう。(関数の内容・定義方法については、デ
ータベース管理システム3の仕様に依存する) エラーチェック機能4によるエラーチェックの結果はプ
ログラム1に通知される。エラー通知の形式について
は、プログラム言語仕様に依存するが、一般に以下の内
容を通知すればよいであろう。
ェック等 (2)レコードの各項目の範囲指定 項目の値がある定数の範囲にあるかどうかのチェック 日付データの正当性チェック 他の項目や他のレコードとの関連によるチェック等 (3)(1)と(2)の複合チェック これ以外にも利用者の定義するエラーチェック手続きを
関数として引用する機能も併せ持てば汎用性がさらに高
まるであろう。(関数の内容・定義方法については、デ
ータベース管理システム3の仕様に依存する) エラーチェック機能4によるエラーチェックの結果はプ
ログラム1に通知される。エラー通知の形式について
は、プログラム言語仕様に依存するが、一般に以下の内
容を通知すればよいであろう。
【0010】(1)エラーの種別 エラーなし レコード追加・削除・置換時の条件に違反する 項目の範囲指定に違反する等 (2)エラー表名・項目名 エラーチェックによってエラーなしと判断された場合
は、仮に更新される。(プログラムから実更新要求があ
るまで、そのプログラムが排他的に利用する)なお、仮
更新を行う方法としては、データベース管理システムの
仕様に依存するが、一般に以下のような方法が考えられ
る。
は、仮に更新される。(プログラムから実更新要求があ
るまで、そのプログラムが排他的に利用する)なお、仮
更新を行う方法としては、データベース管理システムの
仕様に依存するが、一般に以下のような方法が考えられ
る。
【0011】(1)主記憶装置上で行う方法 プログラムから実更新要求があるまで実更新せず、主記
憶装置上でのみ更新する。
憶装置上でのみ更新する。
【0012】(2)更新前ジャーナルによって更新前の
レコードに復元する方法 プログラムからの仮更新要求に基づいて実更新を行う
が、更新前の情報をジャーナルファイルに出力してお
き、更新を無効にする要求があった場合は更新前の状態
に復元する。
レコードに復元する方法 プログラムからの仮更新要求に基づいて実更新を行う
が、更新前の情報をジャーナルファイルに出力してお
き、更新を無効にする要求があった場合は更新前の状態
に復元する。
【0013】(3)(1)と(2)を併用する方法 上記(1),(2)および(3)のいづれの場合におい
ても、仮更新中のレコードまたはブロックは他のプログ
ラムからの利用を禁止する。
ても、仮更新中のレコードまたはブロックは他のプログ
ラムからの利用を禁止する。
【0014】プログラム1がエラー通知を受けた後の処
理については、プログラム1の仕様に依存する。一般的
には、1トランザクション完了時のエラーチェック結果
が正常であれば、1トランザクションの処理を有効にす
る。逆にエラーチェック結果が異常であれば、1トラン
ザクション内の処理を無効にする。1トランザクション
の有効化・無効化の方法については、プログラム言語仕
様に依存する。一般的には、COMMIT(承認)命令
の発行により有効化し、ROLLBACK(復帰)命令
の発行により無効化する。チェック指示情報登録機能5
は、前述したエラーチェックの内容を指示できる表定義
言語と、表定義言語を翻訳し、表定義部6に登録する機
能を持つ。
理については、プログラム1の仕様に依存する。一般的
には、1トランザクション完了時のエラーチェック結果
が正常であれば、1トランザクションの処理を有効にす
る。逆にエラーチェック結果が異常であれば、1トラン
ザクション内の処理を無効にする。1トランザクション
の有効化・無効化の方法については、プログラム言語仕
様に依存する。一般的には、COMMIT(承認)命令
の発行により有効化し、ROLLBACK(復帰)命令
の発行により無効化する。チェック指示情報登録機能5
は、前述したエラーチェックの内容を指示できる表定義
言語と、表定義言語を翻訳し、表定義部6に登録する機
能を持つ。
【0015】図2は、本実施例のデータベース更新論理
チェック方式における表定義言語の登録機能の一例を示
すイメージ図である。表定義情報は図2(a)(b)に
示すように専用の表定義言語により記述され、データベ
ース管理システム3によって翻訳され、表定義部6に登
録される。
チェック方式における表定義言語の登録機能の一例を示
すイメージ図である。表定義情報は図2(a)(b)に
示すように専用の表定義言語により記述され、データベ
ース管理システム3によって翻訳され、表定義部6に登
録される。
【0016】図3は、本実施例のデータベース更新論理
チェック方式における表定義部の一例を示す構成図であ
る。
チェック方式における表定義部の一例を示す構成図であ
る。
【0017】表定義部6は、図3(a)に示すような表
定義情報および図3(b)に示すようなエラーチェック
指示情報により構成される。
定義情報および図3(b)に示すようなエラーチェック
指示情報により構成される。
【0018】図3(a)に示すように表定義情報は、表
の各項目について作成され、項目名や、属性、キー項目
であるかどうかの区分、チェックを行うべき項目である
かどうかの区分等により構成される。
の各項目について作成され、項目名や、属性、キー項目
であるかどうかの区分、チェックを行うべき項目である
かどうかの区分等により構成される。
【0019】図3(b)に示すようにエラーチェック指
示情報は、図3(a)に示すような表定義情報でチェッ
クを行うと指定された項目について作成される。入出力
区分は、ユーザAPからどの入出力命令が発行されたと
きにチェックを行うかどうかを規定する。チェック関数
はエラーチェックを行う際に実施する関数(サブルーチ
ン)名を規定する。関数パラメータは関数を呼び出す際
のパラメータ(引き数)を規定する。なお、チェック関
数は以下の形式で呼び出される。ユーザが作成する関数
も以下の形式に従う必要がある。(作成する言語につい
ては、副プログラム呼び出し機能を有するものであれ
ば、特に規定しない) 呼び出し形式(記述形式はCOBOL言語に準拠する) CALL 関数名 USING データ項目 ステータス 関数パラメータ1 関数パラメータ2 … ここでデータ項目はチェックを指示された項目、ステー
タスはチェック結果を格納する項目である。
示情報は、図3(a)に示すような表定義情報でチェッ
クを行うと指定された項目について作成される。入出力
区分は、ユーザAPからどの入出力命令が発行されたと
きにチェックを行うかどうかを規定する。チェック関数
はエラーチェックを行う際に実施する関数(サブルーチ
ン)名を規定する。関数パラメータは関数を呼び出す際
のパラメータ(引き数)を規定する。なお、チェック関
数は以下の形式で呼び出される。ユーザが作成する関数
も以下の形式に従う必要がある。(作成する言語につい
ては、副プログラム呼び出し機能を有するものであれ
ば、特に規定しない) 呼び出し形式(記述形式はCOBOL言語に準拠する) CALL 関数名 USING データ項目 ステータス 関数パラメータ1 関数パラメータ2 … ここでデータ項目はチェックを指示された項目、ステー
タスはチェック結果を格納する項目である。
【0020】図3は本実施例のデータベース更新論理チ
ェック方式における動作の一例を示す流れ図である。
ェック方式における動作の一例を示す流れ図である。
【0021】プログラムからの更新要求があった場合
(ステップ201)、データベース管理システム3は当
該更新の対象となる表定義情報を参照し、エラーチェッ
ク指示情報を得る(ステップ202)。取得したエラー
チェック指示情報からデータベース管理システム3は、
対応するエラーチェックを行う。まず、各項目のエラー
チェック指示情報について入出力区分、チェック条件を
参照し、エラーチェックを行うべき項目かどうかを判断
する。エラーチェックを行うべき項目である場合は、エ
ラーチェック指示情報で規定された関数を呼び出す。関
数からの結果ステータスに異常がなければ同様の処理を
最後の項目まで繰り返し、誤りがなければ仮更新を行
う。結果ステータスに異常があるときは、仮更新を行わ
ずに終了する(ステップ203)。エラーチェックの結
果をプログラム1に通知する(ステップ204)。エラ
ーチェック通知の結果、プログラム1から1トランザク
ションの処理が承認された場合、実更新を行う(ステッ
プ205)。逆に、プログラム1から更新無効の要求が
あった場合は、1トランザクションの更新を無効にする
(ステップ206)。
(ステップ201)、データベース管理システム3は当
該更新の対象となる表定義情報を参照し、エラーチェッ
ク指示情報を得る(ステップ202)。取得したエラー
チェック指示情報からデータベース管理システム3は、
対応するエラーチェックを行う。まず、各項目のエラー
チェック指示情報について入出力区分、チェック条件を
参照し、エラーチェックを行うべき項目かどうかを判断
する。エラーチェックを行うべき項目である場合は、エ
ラーチェック指示情報で規定された関数を呼び出す。関
数からの結果ステータスに異常がなければ同様の処理を
最後の項目まで繰り返し、誤りがなければ仮更新を行
う。結果ステータスに異常があるときは、仮更新を行わ
ずに終了する(ステップ203)。エラーチェックの結
果をプログラム1に通知する(ステップ204)。エラ
ーチェック通知の結果、プログラム1から1トランザク
ションの処理が承認された場合、実更新を行う(ステッ
プ205)。逆に、プログラム1から更新無効の要求が
あった場合は、1トランザクションの更新を無効にする
(ステップ206)。
【0022】
【発明の効果】以上説明したように、本発明のデータベ
ース更新論理チェック方式は、以下の利点がある。
ース更新論理チェック方式は、以下の利点がある。
【0023】1)各プログラムからデータベース更新時
のエラーチェック記述を省略することによってプログラ
ム開発の生産性を高めることができる。
のエラーチェック記述を省略することによってプログラ
ム開発の生産性を高めることができる。
【0024】特に第4世代型のプログラム言語などで
は、固定的な手続きはあらかじめ言語側で提供してお
り、手続き記述の大半はエラーチェック手続きであるの
で、効果が大きいと考えられる。
は、固定的な手続きはあらかじめ言語側で提供してお
り、手続き記述の大半はエラーチェック手続きであるの
で、効果が大きいと考えられる。
【0025】2)個々のプログラムに依存しないエラー
チェック手続きをデータベース上で定義するため、プロ
グラムの誤りによるデータベース破壊を防ぐことができ
る。
チェック手続きをデータベース上で定義するため、プロ
グラムの誤りによるデータベース破壊を防ぐことができ
る。
【0026】3)データベース表の内容が変更された場
合、各プログラムは修正せず、データベース表の定義を
変更すればよいため、プログラムの修正モレを防止でき
る。
合、各プログラムは修正せず、データベース表の定義を
変更すればよいため、プログラムの修正モレを防止でき
る。
【図1】本発明のデータベース更新論理チェック方式の
一実施例を示すブロック図である。
一実施例を示すブロック図である。
【図2】本実施例のデータベース更新論理チェック方式
における表定義言語の登録機能の一例を示すイメージ図
である。
における表定義言語の登録機能の一例を示すイメージ図
である。
【図3】本実施例のデータベース更新論理チェック方式
における表定義部の一例を示す構成図である。
における表定義部の一例を示す構成図である。
【図4】本実施例のデータベース更新論理チェック方式
における動作の一例を示す流れ図である。
における動作の一例を示す流れ図である。
1 プログラム 2 表定義情報 3 データベース管理システム 4 エラーチェック機能 5 チェック指示情報登録機能 6 表定義部 7 データ部
Claims (2)
- 【請求項1】 任意の論理チェック指示機能を有する定
義言語と、定義言語で指示された論理チェック指示情報
に基づいてプログラムからの更新要求をチェックする機
能を備えることを特徴とするデータベース更新論理チェ
ック方式。 - 【請求項2】 プログラムからの更新要求があった場
合、データベース管理システムは当該更新の対象となる
表定義情報を参照し、エラーチェック指示情報を得し、
取得したエラーチェック指示情報から対応するエラーチ
ェックを行い、各項目のエラーチェック指示情報につい
て入出力区分、チェック条件を参照し、エラーチェック
を行うべき項目かどうかを判断し、エラーチェックを行
うべき項目である場合は、エラーチェック指示情報で規
定された関数を呼び出し、関数からの結果ステータスに
異常がなければ同様の処理を最後の項目まで繰り返し、
誤りがなければ仮更新を行い、結果ステータスに異常が
あるときは、仮更新を行わずに終了し、エラーチェック
の結果をプログラムに通知し、エラーチェック通知の結
果、プログラムから1トランザクションの処理が承認さ
れた場合、実更新を行い、逆に、プログラムから更新無
効の要求があった場合は、1トランザクションの更新を
無効にすることを特徴とする請求項1記載のデータベー
ス更新論理チェック方式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7033609A JPH08235032A (ja) | 1995-02-22 | 1995-02-22 | データベース更新論理チェック方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7033609A JPH08235032A (ja) | 1995-02-22 | 1995-02-22 | データベース更新論理チェック方式 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH08235032A true JPH08235032A (ja) | 1996-09-13 |
Family
ID=12391209
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP7033609A Pending JPH08235032A (ja) | 1995-02-22 | 1995-02-22 | データベース更新論理チェック方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH08235032A (ja) |
Cited By (12)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US7627614B2 (en) | 2005-03-03 | 2009-12-01 | Oracle International Corporation | Lost write detection and repair |
| US9767178B2 (en) | 2013-10-30 | 2017-09-19 | Oracle International Corporation | Multi-instance redo apply |
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| JP2023167093A (ja) * | 2022-05-11 | 2023-11-24 | 株式会社スマート・ソリューション・テクノロジー | 登録サーバ、登録方法及びプログラム |
Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH04290137A (ja) * | 1991-03-19 | 1992-10-14 | Hitachi Ltd | 情報処理システムにおけるデータベース構築方法 |
| JPH05204727A (ja) * | 1992-01-27 | 1993-08-13 | Hitachi Ltd | デ−タベ−ス管理方法およびそのシステム |
| JPH05289921A (ja) * | 1992-04-14 | 1993-11-05 | Hitachi Ltd | データベース管理方法および装置 |
-
1995
- 1995-02-22 JP JP7033609A patent/JPH08235032A/ja active Pending
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| JP2023167093A (ja) * | 2022-05-11 | 2023-11-24 | 株式会社スマート・ソリューション・テクノロジー | 登録サーバ、登録方法及びプログラム |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| A02 | Decision of refusal |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A02 Effective date: 19980113 |