JPH04290137A - 情報処理システムにおけるデータベース構築方法 - Google Patents
情報処理システムにおけるデータベース構築方法Info
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- JPH04290137A JPH04290137A JP3078166A JP7816691A JPH04290137A JP H04290137 A JPH04290137 A JP H04290137A JP 3078166 A JP3078166 A JP 3078166A JP 7816691 A JP7816691 A JP 7816691A JP H04290137 A JPH04290137 A JP H04290137A
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- G06—COMPUTING OR CALCULATING; COUNTING
- G06F—ELECTRIC DIGITAL DATA PROCESSING
- G06F16/00—Information retrieval; Database structures therefor; File system structures therefor
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- Theoretical Computer Science (AREA)
- Data Mining & Analysis (AREA)
- Databases & Information Systems (AREA)
- Physics & Mathematics (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
- Information Retrieval, Db Structures And Fs Structures Therefor (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、情報処理システムにお
けるデータベースの生成、登録、変更、及び検索の入力
方法に係り、特に、利用者が自己の専門分野の知識とデ
ータベース管理者並みのコマンド知識及びプログラミン
グ知識を持たなくても、簡易に自己のデータベースを構
築することのできるデータベース構築方法に関する。
けるデータベースの生成、登録、変更、及び検索の入力
方法に係り、特に、利用者が自己の専門分野の知識とデ
ータベース管理者並みのコマンド知識及びプログラミン
グ知識を持たなくても、簡易に自己のデータベースを構
築することのできるデータベース構築方法に関する。
【0002】
【従来の技術】一般に、従来のデータベース構築方法に
おいては、データベース管理者が、データベース利用者
に、このデータベース利用者の必要とするデータ項目に
ついていちいち問い合わせ、問い合わせ結果を収集整理
し、データベースの枠と、データベース項目の書式を決
定して、管理者の専用のコマンドでデータベースを生成
するのが通例である。また、データベースのデータの登
録、変更、検索処理では、データベース対応の業務処理
専用のプログラムをプログラマが利用者のデータ情報の
知識を得て作成するか、汎用のデータ登録、変更、及び
検索処理プログラムを利用して処理するのが通例である
。
おいては、データベース管理者が、データベース利用者
に、このデータベース利用者の必要とするデータ項目に
ついていちいち問い合わせ、問い合わせ結果を収集整理
し、データベースの枠と、データベース項目の書式を決
定して、管理者の専用のコマンドでデータベースを生成
するのが通例である。また、データベースのデータの登
録、変更、検索処理では、データベース対応の業務処理
専用のプログラムをプログラマが利用者のデータ情報の
知識を得て作成するか、汎用のデータ登録、変更、及び
検索処理プログラムを利用して処理するのが通例である
。
【0003】なお、この種の従来技術については、例え
ば、特開昭63−217437号公報及び特開昭63−
269224号公報がある。
ば、特開昭63−217437号公報及び特開昭63−
269224号公報がある。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】上記従来技術では、例
えば分子関連の化学者や研究者などのデータベース利用
者が自ら、研究目的、研究分野、研究素材等の多岐に亘
るデータ項目を必要に応じて取捨選択し、自分自身の研
究データベースを構築し、また、データの登録、更新、
検索を行つている。しかし、そのためには、コンピユー
タ関連の知識が必要となる。すなわち、データベースを
構築する場合、データベース枠の生成やデータベースの
項目設定のコマンドなどデータベース管理者並みのコマ
ンドの知識と、データベースのデータの登録、変更、削
除処理等を行うためのプログラミング知識が必要となる
(汎用の登録、変更、検索プログラムでは、項目に対す
るチエツクが桁数、文字種、必須入力などの共通項目に
ついてしか行うことができず、もつとデータの精度を高
くしようとすると、専用のプログラムが必要となり、デ
ータ情報の知識とプログラムの知識が必要となる)。こ
のため、これらの化学者や研究者などの(コンピユータ
関連知識を十分に持たない)データベース利用者が簡易
に自己専用のデータベースを持つことはきわめて困難な
状況となつている。
えば分子関連の化学者や研究者などのデータベース利用
者が自ら、研究目的、研究分野、研究素材等の多岐に亘
るデータ項目を必要に応じて取捨選択し、自分自身の研
究データベースを構築し、また、データの登録、更新、
検索を行つている。しかし、そのためには、コンピユー
タ関連の知識が必要となる。すなわち、データベースを
構築する場合、データベース枠の生成やデータベースの
項目設定のコマンドなどデータベース管理者並みのコマ
ンドの知識と、データベースのデータの登録、変更、削
除処理等を行うためのプログラミング知識が必要となる
(汎用の登録、変更、検索プログラムでは、項目に対す
るチエツクが桁数、文字種、必須入力などの共通項目に
ついてしか行うことができず、もつとデータの精度を高
くしようとすると、専用のプログラムが必要となり、デ
ータ情報の知識とプログラムの知識が必要となる)。こ
のため、これらの化学者や研究者などの(コンピユータ
関連知識を十分に持たない)データベース利用者が簡易
に自己専用のデータベースを持つことはきわめて困難な
状況となつている。
【0005】一方、データベース管理者は、データベー
スに記憶させるデータ項目の属性、桁数、チエツク情報
(エラーチエツク情報)の知識が必要であり、データベ
ースが専門分野となると、そのような知識を持つことは
非常に困難となる。こうした専門の情報は時々刻々と変
化し、そのデータ項目数もますます増大する一方であり
、その都度データベース管理者がいちいち化学者や研究
者に問い合わせて、その結果に基づいてデータベース枠
、項目情報、チエツク情報を改変するのは面倒である。
スに記憶させるデータ項目の属性、桁数、チエツク情報
(エラーチエツク情報)の知識が必要であり、データベ
ースが専門分野となると、そのような知識を持つことは
非常に困難となる。こうした専門の情報は時々刻々と変
化し、そのデータ項目数もますます増大する一方であり
、その都度データベース管理者がいちいち化学者や研究
者に問い合わせて、その結果に基づいてデータベース枠
、項目情報、チエツク情報を改変するのは面倒である。
【0006】従つて、本発明の目的は、上記従来技術の
問題点を解決し、コマンド知識やプログラミング知識な
どのコンピユータ関連の知識を十分に持ち合わせていな
い研究者のようなデータベース利用者が、簡易に自己の
データベースを構築することのできる情報処理システム
におけるデータベース構築方法を提供することにある。
問題点を解決し、コマンド知識やプログラミング知識な
どのコンピユータ関連の知識を十分に持ち合わせていな
い研究者のようなデータベース利用者が、簡易に自己の
データベースを構築することのできる情報処理システム
におけるデータベース構築方法を提供することにある。
【0007】
【課題を解決するための手段】上記目的を達成するため
、本発明の情報処理システムにおけるデータベース構築
方法は、データベース項目情報を辞書として格納する項
目辞書と、前記辞書から取り出した項目情報を(利用者
の知識を反映させて)、変更しまたは取捨選択した後、
これを記憶装置に記憶する第1の手段と、前記記憶装置
から読み出した項目情報を基に、プログラム化に必要な
チエツク情報を生成記憶すると共に、データベース枠を
生成する第2の手段と、生成されたチエツク情報及びデ
ータ枠に従つて、処理を実行する第3の手段とを備えた
ことを特徴とする。
、本発明の情報処理システムにおけるデータベース構築
方法は、データベース項目情報を辞書として格納する項
目辞書と、前記辞書から取り出した項目情報を(利用者
の知識を反映させて)、変更しまたは取捨選択した後、
これを記憶装置に記憶する第1の手段と、前記記憶装置
から読み出した項目情報を基に、プログラム化に必要な
チエツク情報を生成記憶すると共に、データベース枠を
生成する第2の手段と、生成されたチエツク情報及びデ
ータ枠に従つて、処理を実行する第3の手段とを備えた
ことを特徴とする。
【0008】具体的な構成において、前記第1の手段は
、前記辞書から取り出した情報を端末装置の表示装置に
表示し、その表示情報を変更しまたは取捨選択する手段
と、変更しまたは取捨選択された項目情報を記憶装置に
記憶する手段とを含んでいる。前記処理を実行する第3
の手段は、データベースのデータ登録処理、データ更新
処理、及びデータ検索処理の各処理手段と、これらの各
処理手段において、前記第2手段で記憶したチエツク情
報を読み出し、読み出したチエツク情報に従い処理すべ
きデータをチエツクしながらデータ操作を行う手段とを
含んでいる。
、前記辞書から取り出した情報を端末装置の表示装置に
表示し、その表示情報を変更しまたは取捨選択する手段
と、変更しまたは取捨選択された項目情報を記憶装置に
記憶する手段とを含んでいる。前記処理を実行する第3
の手段は、データベースのデータ登録処理、データ更新
処理、及びデータ検索処理の各処理手段と、これらの各
処理手段において、前記第2手段で記憶したチエツク情
報を読み出し、読み出したチエツク情報に従い処理すべ
きデータをチエツクしながらデータ操作を行う手段とを
含んでいる。
【0009】好適な構成として、前記記憶装置(データ
ベース項目情報の記憶装置)に記憶している項目情報が
変更、追加、または削除されたとき、その変更、追加ま
たは削除が前記辞書に反映されるように構成される。
ベース項目情報の記憶装置)に記憶している項目情報が
変更、追加、または削除されたとき、その変更、追加ま
たは削除が前記辞書に反映されるように構成される。
【0010】また、データを表示処理する表示装置にお
いて、前記データ登録処理、データ更新処理、または表
示処理が行われるときには、データベース内レコードを
一画面に1論理レコードとして扱い、検索処理結果を表
示するときには、複数のデータベースレコードを一画面
に表示して扱うようにすることができる。
いて、前記データ登録処理、データ更新処理、または表
示処理が行われるときには、データベース内レコードを
一画面に1論理レコードとして扱い、検索処理結果を表
示するときには、複数のデータベースレコードを一画面
に表示して扱うようにすることができる。
【0011】
【作用】上記構成に基づく作用を説明する。
【0012】本発明の上記第1手段によれば、データベ
ースの基となる、利用者の持つ専門分野の項目情報知識
を記憶装置および必要に応じて、辞書に記憶することが
できる。上記第2手段によれば、前記項目情報知識を基
に、データベース管理者の知識に従つてデータベース枠
が生成され、また、プログラム化に必要なチエツク情報
知識が生成記憶される(すなわち、データベース操作に
必要な基準動作を記憶装置に記憶させる)。この生成さ
れたデータベース枠は、データベース利用者の要求にも
合致したものとなる。また記憶されるチエツク処理(デ
ータベースに対する登録、変更、検索処理プログラムの
チエツク)も利用者の専門知識が活かされている。更に
、上記第3手段によれば、これらのデータベース枠及び
チエツク情報に従つて処理すべきデータのチエツクが行
われながら、データベースに対する登録、変更、検索等
の処理が実行される。従つて、この登録、変更、検索処
理プログラムのチエツク処理を含めて、利用者の知識を
反映させることができる。
ースの基となる、利用者の持つ専門分野の項目情報知識
を記憶装置および必要に応じて、辞書に記憶することが
できる。上記第2手段によれば、前記項目情報知識を基
に、データベース管理者の知識に従つてデータベース枠
が生成され、また、プログラム化に必要なチエツク情報
知識が生成記憶される(すなわち、データベース操作に
必要な基準動作を記憶装置に記憶させる)。この生成さ
れたデータベース枠は、データベース利用者の要求にも
合致したものとなる。また記憶されるチエツク処理(デ
ータベースに対する登録、変更、検索処理プログラムの
チエツク)も利用者の専門知識が活かされている。更に
、上記第3手段によれば、これらのデータベース枠及び
チエツク情報に従つて処理すべきデータのチエツクが行
われながら、データベースに対する登録、変更、検索等
の処理が実行される。従つて、この登録、変更、検索処
理プログラムのチエツク処理を含めて、利用者の知識を
反映させることができる。
【0013】このようにして、利用者は、自分の専門分
野のデータベースを容易に構築することができる。
野のデータベースを容易に構築することができる。
【0014】
【実施例】以下に、本発明の一実施例を図面を用いて詳
細に説明する。
細に説明する。
【0015】図1は本発明の実施例によるデータベース
構築システムの全体構成である。
構築システムの全体構成である。
【0016】図1において、110は項目辞書記憶、1
11はデータベース項目記憶、112はデータベース記
憶、113はデータ項目チエツク記憶、120〜124
は手段1〜手段5、130〜134は操作1〜操作5で
ある。項目辞書記憶110に、データベースに使用でき
る項目情報群が、単一記憶あるいは複数記憶でもつて蓄
積されている。手段(1)120により、項目辞書記憶
110から項目辞書群を入力して、操作(1)130の
端末装置に表示する。端末操作者の操作130により、
表示中の項目から取捨選択を行い、手段120により選
択された項目情報をデータベース項目記憶111に出力
する。また表示中の項目以外に追加する時は、操作13
0に追加の指示情報と項目情報を入力し、手段120に
よりデータベース項目記憶111に出力する。このとき
、追加の指示があつた場合、手段120により、追加の
指示情報がデータベース項目記憶111と同時に項目辞
書記憶110へも出力する。
11はデータベース項目記憶、112はデータベース記
憶、113はデータ項目チエツク記憶、120〜124
は手段1〜手段5、130〜134は操作1〜操作5で
ある。項目辞書記憶110に、データベースに使用でき
る項目情報群が、単一記憶あるいは複数記憶でもつて蓄
積されている。手段(1)120により、項目辞書記憶
110から項目辞書群を入力して、操作(1)130の
端末装置に表示する。端末操作者の操作130により、
表示中の項目から取捨選択を行い、手段120により選
択された項目情報をデータベース項目記憶111に出力
する。また表示中の項目以外に追加する時は、操作13
0に追加の指示情報と項目情報を入力し、手段120に
よりデータベース項目記憶111に出力する。このとき
、追加の指示があつた場合、手段120により、追加の
指示情報がデータベース項目記憶111と同時に項目辞
書記憶110へも出力する。
【0017】データベース項目記憶111に記憶された
データベース項目記憶を手段(2)121により読み込
み、操作(2)131の端末装置に表示する。操作13
1の端末操作により、操作131に表示されている項目
毎のチエツク情報及び項目間のチエツク情報を操作13
1に投入し、手段121によりデータ項目チエツク記憶
113に出力する。合わせて手段121により、データ
ベース記憶112の枠を確保するコマンドを発行し、か
つ、データベース記憶枠にデータベース項目を定義する
コマンドを発行する。
データベース項目記憶を手段(2)121により読み込
み、操作(2)131の端末装置に表示する。操作13
1の端末操作により、操作131に表示されている項目
毎のチエツク情報及び項目間のチエツク情報を操作13
1に投入し、手段121によりデータ項目チエツク記憶
113に出力する。合わせて手段121により、データ
ベース記憶112の枠を確保するコマンドを発行し、か
つ、データベース記憶枠にデータベース項目を定義する
コマンドを発行する。
【0018】手段(3)122は、データベース記憶1
12にデータを登録する処理である。手段122では、
データ項目チエツク記憶113から、項目名称、項目桁
数、データ属性、単位、及びチエツク情報を読み込み、
操作(3)132の登録データ投入画面を表示し、操作
132へ端末操作者がデータ投入することによつて、デ
ータ項目チエツク記憶113から読み込んだチエツク情
報を用いて、操作132に示される項目毎にチエツクを
行う。また、項目間のチエツクを行い、正しいデータを
手段122により、データベース記憶112に出力しデ
ータを登録する。
12にデータを登録する処理である。手段122では、
データ項目チエツク記憶113から、項目名称、項目桁
数、データ属性、単位、及びチエツク情報を読み込み、
操作(3)132の登録データ投入画面を表示し、操作
132へ端末操作者がデータ投入することによつて、デ
ータ項目チエツク記憶113から読み込んだチエツク情
報を用いて、操作132に示される項目毎にチエツクを
行う。また、項目間のチエツクを行い、正しいデータを
手段122により、データベース記憶112に出力しデ
ータを登録する。
【0019】手段(4)123は、データベース記憶の
データを更新する処理である。手段123では、データ
項目チエツク記憶113から、項目名称、項目桁数、デ
ータ属性、単位、及びチエツク情報を読み込み、操作(
4)133の更新レコード検索条件入力画面を表示する
。操作133への更新レコード検索条件入力によりデー
タベース記憶112から更新レコードを検索入力する。
データを更新する処理である。手段123では、データ
項目チエツク記憶113から、項目名称、項目桁数、デ
ータ属性、単位、及びチエツク情報を読み込み、操作(
4)133の更新レコード検索条件入力画面を表示する
。操作133への更新レコード検索条件入力によりデー
タベース記憶112から更新レコードを検索入力する。
【0020】データベース記憶112により、検索合致
した更新前レコードを、操作133に表示する。操作1
33に表示された更新前情報を端末操作者により手段1
23に変更入力する。更新入力を行われた情報は、デー
タベース記憶112から読み込まれたチエツク情報によ
り、項目毎にチエツクされ、また、チエツク情報により
項目間のチエツクが行われ、正しいデータを、手段12
3によりデータベース記憶112に出力する。
した更新前レコードを、操作133に表示する。操作1
33に表示された更新前情報を端末操作者により手段1
23に変更入力する。更新入力を行われた情報は、デー
タベース記憶112から読み込まれたチエツク情報によ
り、項目毎にチエツクされ、また、チエツク情報により
項目間のチエツクが行われ、正しいデータを、手段12
3によりデータベース記憶112に出力する。
【0021】手段(5)124は、データベース記憶1
12からデータを検索する処理である。手段124では
、データ項目チエツク記憶113から、項目名称、項目
桁数、データ属性、単位、及びチエツク情報を読み込み
、操作(5)134の検索条件入力画面を表示する。 操作134への検索条件入力により、データベース記憶
112から条件合致レコードを検索する。条件合致レコ
ードを、操作134に一覧表示する。操作134に一覧
表示された条件合致レコードに内容表示の指示があつた
場合、当該レコードの全容を操作134に指示する。
12からデータを検索する処理である。手段124では
、データ項目チエツク記憶113から、項目名称、項目
桁数、データ属性、単位、及びチエツク情報を読み込み
、操作(5)134の検索条件入力画面を表示する。 操作134への検索条件入力により、データベース記憶
112から条件合致レコードを検索する。条件合致レコ
ードを、操作134に一覧表示する。操作134に一覧
表示された条件合致レコードに内容表示の指示があつた
場合、当該レコードの全容を操作134に指示する。
【0022】図2は、項目辞書記憶110の情報の一例
を示したものである。
を示したものである。
【0023】項目名称(画面用)は、項目に付与する名
称であり、端末画面に表示される見出しとなる。項目名
称(データベース用)は、データベース枠内で付与され
るデータベース項目名称となり、データベースと各処理
プログラム間で識別子となる名称である。桁数は、画面
中、データベース枠中の当該項目の専有する桁数を示す
。データ属性は、当該項目のデータ属性情報を記憶する
。単位は、当該項目のデータ単位情報であり、端末画面
に補助見出しとなる。チエツク情報は、当該項目のチエ
ツク情報を記憶する。チエツク情報は、項目辞書記憶で
記憶される情報と手段1及び手段2で付加されるチエツ
ク情報を記憶する。
称であり、端末画面に表示される見出しとなる。項目名
称(データベース用)は、データベース枠内で付与され
るデータベース項目名称となり、データベースと各処理
プログラム間で識別子となる名称である。桁数は、画面
中、データベース枠中の当該項目の専有する桁数を示す
。データ属性は、当該項目のデータ属性情報を記憶する
。単位は、当該項目のデータ単位情報であり、端末画面
に補助見出しとなる。チエツク情報は、当該項目のチエ
ツク情報を記憶する。チエツク情報は、項目辞書記憶で
記憶される情報と手段1及び手段2で付加されるチエツ
ク情報を記憶する。
【0024】図3は、生成されたデータベース枠とデー
タ登録された状態を示す。データベース枠は、NAME
,BOIL,TGの項目が各々、30桁、10桁、10
桁で生成され、データ登録により化合物名=(H2O,
PVC)が登録されている。
タ登録された状態を示す。データベース枠は、NAME
,BOIL,TGの項目が各々、30桁、10桁、10
桁で生成され、データ登録により化合物名=(H2O,
PVC)が登録されている。
【0025】図4は、データ項目チエツク記憶を読み込
んで手段3、手段4で表示される画面形態である。項目
名称(画面用)、[ ]と桁数分のデータ入力部と単
位が1グループとして画面に表示される。複数入力項目
が存在する時は、前記のグループを画面内に納まるよう
配置する。
んで手段3、手段4で表示される画面形態である。項目
名称(画面用)、[ ]と桁数分のデータ入力部と単
位が1グループとして画面に表示される。複数入力項目
が存在する時は、前記のグループを画面内に納まるよう
配置する。
【0026】図5は、手段1の手順フロー図である。
【0027】(501):手段1の実行開始により項目
辞書記憶より項目辞書群を読み込む。 (502):ステツプ501で読み込んだ項目辞書群を
端末装置に表示する。一画面に表示しきれない場合は、
上下に画面移動を行う。 (503):ステツプ502で表示した項目辞書群より
端末操作者により取捨選択された項目情報と変更情報を
入力する。 (504):ステツプ503で変更、追加、取捨選択さ
れた項目情報をデータベース項目記憶に出力する。 (505):ステツプ503で変更、追加された項目に
項目辞書に反映させる指示の有無を確認する。 無い場合:手段1を終了する。 (506):ステツプ505で反映指示が有つた場合、
更新、追加された項目無さを項目辞書記憶に出力する。
辞書記憶より項目辞書群を読み込む。 (502):ステツプ501で読み込んだ項目辞書群を
端末装置に表示する。一画面に表示しきれない場合は、
上下に画面移動を行う。 (503):ステツプ502で表示した項目辞書群より
端末操作者により取捨選択された項目情報と変更情報を
入力する。 (504):ステツプ503で変更、追加、取捨選択さ
れた項目情報をデータベース項目記憶に出力する。 (505):ステツプ503で変更、追加された項目に
項目辞書に反映させる指示の有無を確認する。 無い場合:手段1を終了する。 (506):ステツプ505で反映指示が有つた場合、
更新、追加された項目無さを項目辞書記憶に出力する。
【0028】図6は、手段2の手順フロー図である。
【0029】(601):手段2の実行開始により手段
1で出力されたデータベース項目記憶を読み込む。 (602):ステツプ601で読み込んだ項目記憶を端
末装置に表示する。一画面に表示しきれない場合は、上
下に画面移動を行う。 (603):ステツプ602で表示した項目記憶に、端
末操作者により入力されたチエツク情報及び項目順序変
更情報を入力する。 (604):ステツプ603で入力された項目順序変更
情報を基にデータベース枠の生成と発行を行う。データ
ベース枠の生成が完了するとデータベース項目定義コマ
ンドの生成と発行を行う。 (605):ステツプ603で入力された項目情報群を
データ項目チエツク記憶に出力する。 (606):手段2を終了する。 手段1、手段2は連続しても良い。
1で出力されたデータベース項目記憶を読み込む。 (602):ステツプ601で読み込んだ項目記憶を端
末装置に表示する。一画面に表示しきれない場合は、上
下に画面移動を行う。 (603):ステツプ602で表示した項目記憶に、端
末操作者により入力されたチエツク情報及び項目順序変
更情報を入力する。 (604):ステツプ603で入力された項目順序変更
情報を基にデータベース枠の生成と発行を行う。データ
ベース枠の生成が完了するとデータベース項目定義コマ
ンドの生成と発行を行う。 (605):ステツプ603で入力された項目情報群を
データ項目チエツク記憶に出力する。 (606):手段2を終了する。 手段1、手段2は連続しても良い。
【0030】図7は、手段3の手順フロー図である。
【0031】(701):手段3の実行開始によりデー
タ項目チエツク記憶を読み込む。 (702):ステツプ701で読み込んだデータ項目名
称(画面用)、桁数、単位によりデータ登録画面を表示
する。 (703):ステツプ702で表示した画面に操作者よ
り投入された登録データを入力する。 (704):ステツプ703で入力した登録データをス
テツプ701で読み込んだチエツク情報でチエツクをす
る。 (705):ステツプ704のチエツク結果を確認する
。正常でない場合ステツプ708へ。 (706):ステツプ705のチエツク結果が正常の時
、データベース枠に登録データを出力する。 (707):端末操作者から終了指示有無を確認する。 終了指示があれば手段3を終る。 終了指示がなければ(703)から実行する。 (708):ステツプ705でチエツク異常があつた場
合、端末装置にエラー表示を出力し、ステツプ703よ
り実行する。
タ項目チエツク記憶を読み込む。 (702):ステツプ701で読み込んだデータ項目名
称(画面用)、桁数、単位によりデータ登録画面を表示
する。 (703):ステツプ702で表示した画面に操作者よ
り投入された登録データを入力する。 (704):ステツプ703で入力した登録データをス
テツプ701で読み込んだチエツク情報でチエツクをす
る。 (705):ステツプ704のチエツク結果を確認する
。正常でない場合ステツプ708へ。 (706):ステツプ705のチエツク結果が正常の時
、データベース枠に登録データを出力する。 (707):端末操作者から終了指示有無を確認する。 終了指示があれば手段3を終る。 終了指示がなければ(703)から実行する。 (708):ステツプ705でチエツク異常があつた場
合、端末装置にエラー表示を出力し、ステツプ703よ
り実行する。
【0032】図8は、手段4の手順フローである。
【0033】(801):手段4の実行開始によりデー
タ項目チエツク記憶を読み込む。 (802):ステツプ801で読み込んだデータ項目名
称(画面用)、桁数、単位により検索条件入力画面を表
示する。複合条件を検索指示とする時は追加入力欄を付
与する。 (803):ステツプ802で表示した画面に操作者よ
り投入された検索条件を読み込む。 (804):ステツプ803で読み込まれた検索条件を
ステツプ801で読み込んだチエツク情報で確認する。 ステツプ803の入力情報が検索条件式の時は正常とす
る。 (805):ステツプ804のチエツク結果を確認する
。異常の時はステツプ821へ。 (806):ステツプ805が正常の場合、ステツプ8
03の検索条件でデータベースを検索する。 (807):ステツプ806で検索合致したデータベー
スレコード情報を端末装置に表示出力する。 (808):ステツプ807で表示した登録データに対
する端末操作者の更新情報を読み込む。 (809):ステツプ808で読み込まれた更新情報を
ステツプ801で読み込んだチエツク情報で確認する。 (810):ステツプ809のチエツク結果を確認する
。異常な時ステツプ820へ。 (811):正常な時データベースへ更新後登録データ
を出力する。 (812):端末操作者からの終了指示有無を確認する
。終了の時、手段4を終る。終了以外の時ステツプ80
2から実行する。 (820):ステツプ810でチエツク異常の時、端末
装置にエラー表示を出力する。ステツプ808より再実
行する。 (821):ステツプ805でチエツク異常の時、端末
装置にエラー表示を出力する。ステツプ803から再実
行する。
タ項目チエツク記憶を読み込む。 (802):ステツプ801で読み込んだデータ項目名
称(画面用)、桁数、単位により検索条件入力画面を表
示する。複合条件を検索指示とする時は追加入力欄を付
与する。 (803):ステツプ802で表示した画面に操作者よ
り投入された検索条件を読み込む。 (804):ステツプ803で読み込まれた検索条件を
ステツプ801で読み込んだチエツク情報で確認する。 ステツプ803の入力情報が検索条件式の時は正常とす
る。 (805):ステツプ804のチエツク結果を確認する
。異常の時はステツプ821へ。 (806):ステツプ805が正常の場合、ステツプ8
03の検索条件でデータベースを検索する。 (807):ステツプ806で検索合致したデータベー
スレコード情報を端末装置に表示出力する。 (808):ステツプ807で表示した登録データに対
する端末操作者の更新情報を読み込む。 (809):ステツプ808で読み込まれた更新情報を
ステツプ801で読み込んだチエツク情報で確認する。 (810):ステツプ809のチエツク結果を確認する
。異常な時ステツプ820へ。 (811):正常な時データベースへ更新後登録データ
を出力する。 (812):端末操作者からの終了指示有無を確認する
。終了の時、手段4を終る。終了以外の時ステツプ80
2から実行する。 (820):ステツプ810でチエツク異常の時、端末
装置にエラー表示を出力する。ステツプ808より再実
行する。 (821):ステツプ805でチエツク異常の時、端末
装置にエラー表示を出力する。ステツプ803から再実
行する。
【0034】図9は、手段5の手順フローである。
【0035】(901):手段5の実行開始によりデー
タ項目チエツク記憶を読み込む。 (902):ステツプ901で読み込んだデータ項目名
称(画面用)、桁数、単位により検索条件入力画面を表
示する。複合条件を検索指示とする時は追加入力欄を付
与する。 (903):ステツプ902で表示した画面に操作者に
より投入された検索条件を読み込む。 (904):ステツプ903で読み込んだ検索条件をス
テツプ901で読み込んだチエツク情報で確認する。ス
テツプ903の入力情報が検索条件式の時は正常とする
。 (905):ステツプ904のチエツク結果を確認する
。異常の時ステツプ911へ。 (906):ステツプ905が正常な場合、ステツプ9
03の検索条件でデータベースを検索する。 (907):ステツプ906で検索した条件合致のレコ
ードを一覧表として表示出力する。 (908):ステツプ907の一覧表示後の表示指示を
読み込む。 (909):ステツプ908の指示が内容表示の場合、
ステツプ912へ。 (910):ステツプ908の指示が終了の場合、手段
5を終る。終了以外の時ステツプ902から実行する。 (911):ステツプ905で異常となつた時、端末装
置にエラー表示を出力し、ステツプ903より実行する
。 (912):ステツプ909で内容表示指示の時、指示
されたレコードをデータベースより読み込む。 (913):ステツプ912で読み込まれた当該データ
を端末装置にデータ表示する。 データ表示結果の操作者確認を行い、ステツプ901に
移る。
タ項目チエツク記憶を読み込む。 (902):ステツプ901で読み込んだデータ項目名
称(画面用)、桁数、単位により検索条件入力画面を表
示する。複合条件を検索指示とする時は追加入力欄を付
与する。 (903):ステツプ902で表示した画面に操作者に
より投入された検索条件を読み込む。 (904):ステツプ903で読み込んだ検索条件をス
テツプ901で読み込んだチエツク情報で確認する。ス
テツプ903の入力情報が検索条件式の時は正常とする
。 (905):ステツプ904のチエツク結果を確認する
。異常の時ステツプ911へ。 (906):ステツプ905が正常な場合、ステツプ9
03の検索条件でデータベースを検索する。 (907):ステツプ906で検索した条件合致のレコ
ードを一覧表として表示出力する。 (908):ステツプ907の一覧表示後の表示指示を
読み込む。 (909):ステツプ908の指示が内容表示の場合、
ステツプ912へ。 (910):ステツプ908の指示が終了の場合、手段
5を終る。終了以外の時ステツプ902から実行する。 (911):ステツプ905で異常となつた時、端末装
置にエラー表示を出力し、ステツプ903より実行する
。 (912):ステツプ909で内容表示指示の時、指示
されたレコードをデータベースより読み込む。 (913):ステツプ912で読み込まれた当該データ
を端末装置にデータ表示する。 データ表示結果の操作者確認を行い、ステツプ901に
移る。
【0036】本実施例によれば、データベース項目辞書
が常時更新反映されるので最新となる。また、データベ
ースの生成からデータ登録、データ更新、検索の一連処
理が可能であり、当方式の操作知識があれば、専用プロ
グラムやデータベース操作知識を持たなくとも、個人デ
ータベースが取り扱える効果がある。
が常時更新反映されるので最新となる。また、データベ
ースの生成からデータ登録、データ更新、検索の一連処
理が可能であり、当方式の操作知識があれば、専用プロ
グラムやデータベース操作知識を持たなくとも、個人デ
ータベースが取り扱える効果がある。
【0037】さらに、データ登録処理、更新処理又は表
示処理において、一画面に1登録レコードとなり、一画
面内に複数表示する方式に比べて見誤りによるデータ異
常やエラーチエツク不足による異常データ登録を低減す
ることができる。
示処理において、一画面に1登録レコードとなり、一画
面内に複数表示する方式に比べて見誤りによるデータ異
常やエラーチエツク不足による異常データ登録を低減す
ることができる。
【0038】
【発明の効果】以上詳しく説明したように、本発明によ
れば、利用者の専門知識を反映したデータベース項目情
報を基に、データベース枠とプログラム化に必要なチエ
ツク情報とが生成され、データベース構築の際には、こ
のチエツク情報やデータベース枠に従つて、データの登
録、変更、検索処理が行われるので、利用者は、専用プ
ログラムやデータベース知識を持たなくとも、容易にこ
れらの処理を行うことができるという効果がある。
れば、利用者の専門知識を反映したデータベース項目情
報を基に、データベース枠とプログラム化に必要なチエ
ツク情報とが生成され、データベース構築の際には、こ
のチエツク情報やデータベース枠に従つて、データの登
録、変更、検索処理が行われるので、利用者は、専用プ
ログラムやデータベース知識を持たなくとも、容易にこ
れらの処理を行うことができるという効果がある。
【図1】本発明の実施例によるデータベース構築システ
ムの全体構成図である。
ムの全体構成図である。
【図2】項目辞書記憶の情報の一例を示す構成図である
。
。
【図3】データベース枠及び登録データ例の構成図であ
る。
る。
【図4】登録処理の画面形式の一例を示す構成図である
。
。
【図5】手段1の手順のフローチヤートである。
【図6】手段2の手順のフローチヤートである。
【図7】手段3の手順のフローチヤートである。
【図8】手段4の手順のフローチヤートである。
【図9】手段5の手順のフローチヤートである。
【符号の説明】
110 項目辞書記憶
111 データベース項目記憶
112 データベース記憶
113 データ項目チエツク記憶
120 手段1
121 手段2
122 手段3
123 手段4
124 手段5
130 操作1
131 操作2
132 操作3
133 操作4
134 操作5
Claims (4)
- 【請求項1】 データベース項目情報を辞書として格
納する項目辞書と、前記辞書から取り出した項目情報を
変更しまたは取捨選択した後、これを記憶装置に記憶す
る第1の手段と、前記記憶装置から読み出した項目情報
を基に、プログラム化に必要なチエツク情報を生成記憶
すると共に、データベース枠を生成する第2の手段と、
生成されたチエツク情報及びデータ枠に従つて、処理を
実行する第3の手段とを備えたことを特徴とする情報処
理システムにおけるデータベース構築方法。 - 【請求項2】 前記第1の手段は、前記辞書から取り
出した情報を端末装置の表示装置に表示し、その表示情
報を変更しまたは取捨選択する手段と、変更しまたは取
捨選択された項目情報を記憶装置に記憶する手段とを含
み、前記第3の手段は、データベースのデータ登録処理
、データ更新処理、及びデータ検索処理の各処理手段と
、これらの各処理手段において、前記第2手段で記憶し
たチエツク情報を読み出し、読み出したチエツク情報に
従い処理すべきデータをチエツクしながらデータ操作を
行う手段とを含むことを特徴とする請求項1記載の情報
処理システムにおけるデータベース構築方法。 - 【請求項3】 前記記憶装置に記憶している項目情報
が変更・追加・または削除されたとき、その変更追加ま
たは削除が前記辞書に反映されるように構成したことを
特徴とする請求項1または2記載の情報処理システムに
おけるデータベース構築方法。 - 【請求項4】 データを表示処理する表示装置を含み
、前記データ登録処理、データ更新処理、または表示処
理が行われるときには、データベース内レコードを一画
面に1論理レコードとして表示し、検索処理結果を表示
するときには、複数のデータベースを一画面に表示する
ように構成したことを特徴とする請求項2または3記載
の情報処理システムにおけるデータベース構築方法。
Priority Applications (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3078166A JPH04290137A (ja) | 1991-03-19 | 1991-03-19 | 情報処理システムにおけるデータベース構築方法 |
| EP92302333A EP0505165A2 (en) | 1991-03-19 | 1992-03-18 | Data base constructing method and system |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3078166A JPH04290137A (ja) | 1991-03-19 | 1991-03-19 | 情報処理システムにおけるデータベース構築方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04290137A true JPH04290137A (ja) | 1992-10-14 |
Family
ID=13654352
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP3078166A Pending JPH04290137A (ja) | 1991-03-19 | 1991-03-19 | 情報処理システムにおけるデータベース構築方法 |
Country Status (2)
| Country | Link |
|---|---|
| EP (1) | EP0505165A2 (ja) |
| JP (1) | JPH04290137A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH08235032A (ja) * | 1995-02-22 | 1996-09-13 | Nec Software Kansai Ltd | データベース更新論理チェック方式 |
-
1991
- 1991-03-19 JP JP3078166A patent/JPH04290137A/ja active Pending
-
1992
- 1992-03-18 EP EP92302333A patent/EP0505165A2/en not_active Withdrawn
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH08235032A (ja) * | 1995-02-22 | 1996-09-13 | Nec Software Kansai Ltd | データベース更新論理チェック方式 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| EP0505165A2 (en) | 1992-09-23 |
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