JPH08238115A - 装身具の止め金具 - Google Patents
装身具の止め金具Info
- Publication number
- JPH08238115A JPH08238115A JP7085795A JP7085795A JPH08238115A JP H08238115 A JPH08238115 A JP H08238115A JP 7085795 A JP7085795 A JP 7085795A JP 7085795 A JP7085795 A JP 7085795A JP H08238115 A JPH08238115 A JP H08238115A
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- 239000002184 metal Substances 0.000 claims description 5
- 230000010355 oscillation Effects 0.000 abstract 1
- 239000000463 material Substances 0.000 description 3
- 239000000853 adhesive Substances 0.000 description 2
- 230000001070 adhesive effect Effects 0.000 description 2
- 230000000149 penetrating effect Effects 0.000 description 1
- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 description 1
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Abstract
(57)【要約】
【目的】 装身具が衣服から外れにくい装身具の止め金
具を提供する。 【構成】 装身具本体1に取り付けられる支持部2と、
前記支持部2に首振り自在に支持されるピン3と、前記
ピン3の先端部3aが係止され、前記支持部2と所定の
間隔で装身具本体1に取り付けられる係止部4とを備え
た装身具の止め金具において、前記ピン3に貫通され、
ピン3の先端部3a側に位置して前記係止部4の膨出ま
たは凹入した側部4dに嵌まり込むことによりピン3の
径方向に相対移動不能に係合する係合部7aと、ピン3
を径方向から押圧支持するばね部10bとが設けられた
筒状のストッパ7を備えたことを特徴とする装身具の止
め金具。
具を提供する。 【構成】 装身具本体1に取り付けられる支持部2と、
前記支持部2に首振り自在に支持されるピン3と、前記
ピン3の先端部3aが係止され、前記支持部2と所定の
間隔で装身具本体1に取り付けられる係止部4とを備え
た装身具の止め金具において、前記ピン3に貫通され、
ピン3の先端部3a側に位置して前記係止部4の膨出ま
たは凹入した側部4dに嵌まり込むことによりピン3の
径方向に相対移動不能に係合する係合部7aと、ピン3
を径方向から押圧支持するばね部10bとが設けられた
筒状のストッパ7を備えたことを特徴とする装身具の止
め金具。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、ブローチ等の装身具を
衣服に装着するための止め金具に関するものである。
衣服に装着するための止め金具に関するものである。
【0002】
【従来の技術】従来より、図5に示すような、衣服にピ
ン3を通して、ブローチ等の装身具を衣服に装着するた
めの止め金具がある。この止め金具は、装身具本体1に
接着剤6で取り付けられる支持部2と、その支持部2に
首振り自在に支持されるピン3と、そのピン3の先端部
3aが係止され、支持部2と所定の間隔で装身具本体1
に接着剤6で取り付けられる係止部4とを備えている。
ン3を通して、ブローチ等の装身具を衣服に装着するた
めの止め金具がある。この止め金具は、装身具本体1に
接着剤6で取り付けられる支持部2と、その支持部2に
首振り自在に支持されるピン3と、そのピン3の先端部
3aが係止され、支持部2と所定の間隔で装身具本体1
に接着剤6で取り付けられる係止部4とを備えている。
【0003】ピン3の基部3bは、輪を形成するように
曲げられて、その輪に支持部2に設けられた軸2aが嵌
まり込み、ピン3は上下方向に首振り自在である。ピン
3はばね材からなるので、上下以外の方向にも弾力をも
って首振りが可能である。係止部4は、正面から見て略
V字型の二又に形成され、図6の左側面から見て斜め下
向きの切り溝5のある固定部4aと、図5の正面から見
てその固定部4aに左右から挟持された回転部4bとか
らなる。固定部4aと回転部4bの互いの接触面(側
面)には、半環状溝と、これに嵌まり込む半環状突起と
が設けられている。これによって、回転部4bは、係止
されたピン3を軸として回転自在である。また、回転部
4bは、図6の左側面から見て固定部4aと一致した切
り溝5を有している。
曲げられて、その輪に支持部2に設けられた軸2aが嵌
まり込み、ピン3は上下方向に首振り自在である。ピン
3はばね材からなるので、上下以外の方向にも弾力をも
って首振りが可能である。係止部4は、正面から見て略
V字型の二又に形成され、図6の左側面から見て斜め下
向きの切り溝5のある固定部4aと、図5の正面から見
てその固定部4aに左右から挟持された回転部4bとか
らなる。固定部4aと回転部4bの互いの接触面(側
面)には、半環状溝と、これに嵌まり込む半環状突起と
が設けられている。これによって、回転部4bは、係止
されたピン3を軸として回転自在である。また、回転部
4bは、図6の左側面から見て固定部4aと一致した切
り溝5を有している。
【0004】ピン3はばね材からなり、図5のようにピ
ン3の先端部3aが係止部4に係止された状態では、ピ
ン3の終端部3cが支持部2の一部盛り上がった底面2
bに押圧されるので、ピン3には、係止部4を押し上げ
ようとする力が働く。これによって、ピン3は係止部4
から外れにくいが、図6に示すような切り溝5に沿った
力Fがピン3に働くと、係止部4から外れるおそれがあ
る。そこで、この従来の止め金具では、図6のようにピ
ン3の先端部3aを係止部4に係止した後に、図7に示
すように、回転部4bのレバー4cを指先で操作して回
転部4bを回転させることにより、固定部4aの切り溝
5に回転部4bの切り溝5のない部分を一致させ、ピン
3が係止部4から外れないようにしている。
ン3の先端部3aが係止部4に係止された状態では、ピ
ン3の終端部3cが支持部2の一部盛り上がった底面2
bに押圧されるので、ピン3には、係止部4を押し上げ
ようとする力が働く。これによって、ピン3は係止部4
から外れにくいが、図6に示すような切り溝5に沿った
力Fがピン3に働くと、係止部4から外れるおそれがあ
る。そこで、この従来の止め金具では、図6のようにピ
ン3の先端部3aを係止部4に係止した後に、図7に示
すように、回転部4bのレバー4cを指先で操作して回
転部4bを回転させることにより、固定部4aの切り溝
5に回転部4bの切り溝5のない部分を一致させ、ピン
3が係止部4から外れないようにしている。
【0005】
【発明が解決しようとする課題】ところが、回転部4b
の回転は、固定部4aとの摩擦によってのみ固定されて
いるので、図7に示すようなレバー4cを回転させる偶
力Mが働くと、回転部4bの位置が図6に示すような固
定部4aと回転部4bの切り溝5が一致した状態に戻
り、ピン3が係止部4から外れるおそれがある。
の回転は、固定部4aとの摩擦によってのみ固定されて
いるので、図7に示すようなレバー4cを回転させる偶
力Mが働くと、回転部4bの位置が図6に示すような固
定部4aと回転部4bの切り溝5が一致した状態に戻
り、ピン3が係止部4から外れるおそれがある。
【0006】本発明は前記課題に鑑み、ピンが係止部か
ら外れにくい、すなわち、ブローチ等の装身具が衣服か
ら外れにくい装身具の止め金具を提供することを目的と
する。
ら外れにくい、すなわち、ブローチ等の装身具が衣服か
ら外れにくい装身具の止め金具を提供することを目的と
する。
【0007】
【課題を解決するための手段】前記目的を達成するため
に、請求項1の装身具の止め金具は、装身具本体に取り
付けられる支持部と、前記支持部に首振り自在に支持さ
れるピンと、前記ピンの先端部が係止され、前記支持部
と所定の間隔で装身具本体に取り付けられる係止部とを
備えた装身具の止め金具において、前記ピンに貫通さ
れ、ピンの先端部側に位置して前記係止部の膨出または
凹入した側部に嵌まり込むことによりピンの径方向に相
対移動不能に係合する係合部と、ピンを径方向から押圧
支持するばね部とが設けられた筒状のストッパを備えた
ことを特徴とする装身具の止め金具である。
に、請求項1の装身具の止め金具は、装身具本体に取り
付けられる支持部と、前記支持部に首振り自在に支持さ
れるピンと、前記ピンの先端部が係止され、前記支持部
と所定の間隔で装身具本体に取り付けられる係止部とを
備えた装身具の止め金具において、前記ピンに貫通さ
れ、ピンの先端部側に位置して前記係止部の膨出または
凹入した側部に嵌まり込むことによりピンの径方向に相
対移動不能に係合する係合部と、ピンを径方向から押圧
支持するばね部とが設けられた筒状のストッパを備えた
ことを特徴とする装身具の止め金具である。
【0008】
【作用および効果】請求項1の装身具の止め金具によれ
ば、ピンを押圧支持するストッパの係合部に、係止部の
膨出または凹入した側部が嵌まり込むので、ピンが係止
部から外れにくい。すなわち、ブローチ等の装身具が衣
服から外れにくい。
ば、ピンを押圧支持するストッパの係合部に、係止部の
膨出または凹入した側部が嵌まり込むので、ピンが係止
部から外れにくい。すなわち、ブローチ等の装身具が衣
服から外れにくい。
【0009】
【実施例】以下、本発明の実施例を図面にしたがって説
明する。図2は、本発明の一実施例の装身具の止め金具
を示す正面部分断面図である。ピン3に貫通されたスト
ッパ7以外の構成は、前記従来例と同様であるので、同
一部分に同一番号を付して説明を省略する。ストッパ7
は、図3の正面断面図に示すように、略筒状の外筒部8
と、その外筒部8に例えば圧入される略筒状の内筒部9
と、その内筒部9に取り付けられる略皿状のキャップ1
0とからなる。
明する。図2は、本発明の一実施例の装身具の止め金具
を示す正面部分断面図である。ピン3に貫通されたスト
ッパ7以外の構成は、前記従来例と同様であるので、同
一部分に同一番号を付して説明を省略する。ストッパ7
は、図3の正面断面図に示すように、略筒状の外筒部8
と、その外筒部8に例えば圧入される略筒状の内筒部9
と、その内筒部9に取り付けられる略皿状のキャップ1
0とからなる。
【0010】内筒部9には、ピン3の先端部3a側(図
3における左側)にピン3が貫通する孔9aが設けら
れ、ピン3の基部3b側(図3における右側)に縁部9
bが外側に張り出して設けられている。キャップ10は
ばね材からなり、図4に示すように、中心部にピン3が
貫通する孔10aが設けられ、周囲の一部が中心方向に
折り込まれてピン3を径方向から押圧支持するばね部1
0bが形成されており、図3に示すように、周囲の他の
部分10cが前記内筒部9の縁部9bにかしめられて取
り付けられている。このような構成により、ストッパ7
のピン3の先端部3a側には、凹入した係合部7aが形
成されており、また、ストッパ7は、ピン3を軸とし、
孔10a、ばね部10bおよび孔9aを軸受けとして、
ピン3の長手方向に移動自在で、かつばね部10bの押
圧支持により任意の位置で固定される。
3における左側)にピン3が貫通する孔9aが設けら
れ、ピン3の基部3b側(図3における右側)に縁部9
bが外側に張り出して設けられている。キャップ10は
ばね材からなり、図4に示すように、中心部にピン3が
貫通する孔10aが設けられ、周囲の一部が中心方向に
折り込まれてピン3を径方向から押圧支持するばね部1
0bが形成されており、図3に示すように、周囲の他の
部分10cが前記内筒部9の縁部9bにかしめられて取
り付けられている。このような構成により、ストッパ7
のピン3の先端部3a側には、凹入した係合部7aが形
成されており、また、ストッパ7は、ピン3を軸とし、
孔10a、ばね部10bおよび孔9aを軸受けとして、
ピン3の長手方向に移動自在で、かつばね部10bの押
圧支持により任意の位置で固定される。
【0011】次に、本実施例の動作について説明する。
まず、図1のストッパ7がピン3に貫通されていない状
態でピン3を衣服に刺した後、ピン3をストッパ7のキ
ャップ10の孔10aから貫通させ、ピン3の先端部3
aを係止部4に係止して、さらに従来例で説明したよう
に係止部4の回転部4bを回転させ、図2に示す状態に
する。この状態では、前述したように、回転部4bの位
置が図6に示すような固定部4aと回転部4bの切り溝
5が一致した状態に戻り、ピン3が係止部4から外れる
おそれがある。
まず、図1のストッパ7がピン3に貫通されていない状
態でピン3を衣服に刺した後、ピン3をストッパ7のキ
ャップ10の孔10aから貫通させ、ピン3の先端部3
aを係止部4に係止して、さらに従来例で説明したよう
に係止部4の回転部4bを回転させ、図2に示す状態に
する。この状態では、前述したように、回転部4bの位
置が図6に示すような固定部4aと回転部4bの切り溝
5が一致した状態に戻り、ピン3が係止部4から外れる
おそれがある。
【0012】そこで、本発明では、この後、図1に示す
ように、ストッパ7をピン3の先端部3a側に移動さ
せ、ストッパ7の凹入した係合部7aに、係止部4の膨
出した側部4dを嵌め込む。これにより、回転部4bの
位置が図6に示すような固定部4aと回転部4bの切り
溝5が一致した状態に戻っても、ばね部10bによりピ
ン3を押圧支持しているストッパ7が、切り溝5に沿っ
た方向に移動困難であるため、ピン3が係止部4から外
れにくい。すなわち、ブローチ等の装身具が衣服から外
れにくい。
ように、ストッパ7をピン3の先端部3a側に移動さ
せ、ストッパ7の凹入した係合部7aに、係止部4の膨
出した側部4dを嵌め込む。これにより、回転部4bの
位置が図6に示すような固定部4aと回転部4bの切り
溝5が一致した状態に戻っても、ばね部10bによりピ
ン3を押圧支持しているストッパ7が、切り溝5に沿っ
た方向に移動困難であるため、ピン3が係止部4から外
れにくい。すなわち、ブローチ等の装身具が衣服から外
れにくい。
【0013】装身具を衣服から取り外す際には、図1の
状態から、まず、ストッパ7をピン3の基部3b側に移
動させて図2の状態にし、図6に示すように、回転部4
bのレバー4cを指先で操作し回転部4bを回転させて
固定部4aと回転部4bの切り溝5を一致させた後、ピ
ン3を係止部4から外し、ストッパ7をピン3の先端部
3a側に移動させてピン3から外し、ピン3を衣服から
抜けばよい。
状態から、まず、ストッパ7をピン3の基部3b側に移
動させて図2の状態にし、図6に示すように、回転部4
bのレバー4cを指先で操作し回転部4bを回転させて
固定部4aと回転部4bの切り溝5を一致させた後、ピ
ン3を係止部4から外し、ストッパ7をピン3の先端部
3a側に移動させてピン3から外し、ピン3を衣服から
抜けばよい。
【0014】なお、本実施例では、係止部4の膨出させ
た側部4dに、ストッパ7の凹入させた係合部7aを嵌
め込むことにより、ストッパ7およびピン3を係止部4
に対してピン3の径方向に相対移動不能に係合させた
が、これとは逆に、係止部4の側部4dを凹入させ、ス
トッパ7の係合部7aを膨出させて嵌め込むことによ
り、同様に係合させることもできる。
た側部4dに、ストッパ7の凹入させた係合部7aを嵌
め込むことにより、ストッパ7およびピン3を係止部4
に対してピン3の径方向に相対移動不能に係合させた
が、これとは逆に、係止部4の側部4dを凹入させ、ス
トッパ7の係合部7aを膨出させて嵌め込むことによ
り、同様に係合させることもできる。
【図1】本発明の一実施例の装身具の止め金具におい
て、ストッパを作用させた状態を示す正面部分断面図で
ある。
て、ストッパを作用させた状態を示す正面部分断面図で
ある。
【図2】本発明の一実施例の装身具の止め金具におい
て、ストッパを作用させない状態を示す正面部分断面図
である。
て、ストッパを作用させない状態を示す正面部分断面図
である。
【図3】本発明の一実施例の装身具の止め金具における
ストッパを示す第1の正面断面図である。
ストッパを示す第1の正面断面図である。
【図4】本発明の一実施例の装身具の止め金具における
ストッパを示す第2の正面断面図である。
ストッパを示す第2の正面断面図である。
【図5】従来の装身具の止め金具を示す正面図である。
【図6】従来の装身具の止め金具において、係止部の回
転部を作用させない状態を示す左側面図である。
転部を作用させない状態を示す左側面図である。
【図7】従来の装身具の止め金具において、係止部の回
転部を作用させた状態を示す左側面図である。
転部を作用させた状態を示す左側面図である。
1…装身具本体、2…支持部、3…ピン、3a…ピンの
先端部、4…係止部、4d…係止部の膨出した側部、7
…ストッパ、7a…ストッパの係合部、10b…ストッ
パのばね部。
先端部、4…係止部、4d…係止部の膨出した側部、7
…ストッパ、7a…ストッパの係合部、10b…ストッ
パのばね部。
Claims (1)
- 【請求項1】 装身具本体1に取り付けられる支持部2
と、 前記支持部2に首振り自在に支持されるピン3と、 前記ピン3の先端部3aが係止され、前記支持部2と所
定の間隔で装身具本体1に取り付けられる係止部4とを
備えた装身具の止め金具において、 前記ピン3に貫通され、ピン3の先端部3a側に位置し
て前記係止部4の膨出または凹入した側部4dに嵌まり
込むことによりピン3の径方向に相対移動不能に係合す
る係合部7aと、ピン3を径方向から押圧支持するばね
部10bとが設けられた筒状のストッパ7を備えたこと
を特徴とする装身具の止め金具。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7085795A JPH08238115A (ja) | 1995-03-03 | 1995-03-03 | 装身具の止め金具 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7085795A JPH08238115A (ja) | 1995-03-03 | 1995-03-03 | 装身具の止め金具 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH08238115A true JPH08238115A (ja) | 1996-09-17 |
Family
ID=13443663
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP7085795A Pending JPH08238115A (ja) | 1995-03-03 | 1995-03-03 | 装身具の止め金具 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH08238115A (ja) |
-
1995
- 1995-03-03 JP JP7085795A patent/JPH08238115A/ja active Pending
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