JPH08238366A - パチンコ機 - Google Patents
パチンコ機Info
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- JPH08238366A JPH08238366A JP4541295A JP4541295A JPH08238366A JP H08238366 A JPH08238366 A JP H08238366A JP 4541295 A JP4541295 A JP 4541295A JP 4541295 A JP4541295 A JP 4541295A JP H08238366 A JPH08238366 A JP H08238366A
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Abstract
ら、球流下通路内において球詰まりの発生を確実に防止
し、しかも、簡単な構成にて実現する。 【構成】 本発明のパチンコ機は、機本体1の背部の上
部に配設されパチンコ球を貯留する球タンクと、この球
タンクの下方に設けられ該球タンクから流出したパチン
コ球を受けて流下させると共に該パチンコ球を1列に整
列させる球流下通路4とを備えて成るものにおいて、球
流下通路4の内底部の一方の隅部における球流下通路4
の内側幅寸法が狭くなり始めた部位からパチンコ球が1
列に整列して流れる部位まで凸条部11を内方へ向けて
突設するように構成したものである。
Description
パチンコ球を受けて流下させる球流下通路の構造を改良
したパチンコ機に関する。
通路は、球タンクから流出したパチンコ球を受けて流下
させながら、該パチンコ球を2列に整列させるように構
成されていた。この場合、球流下通路の内側幅寸法は、
球タンクから流出したパチンコ球を受ける部分でパチン
コ球を4個分収容可能な程度の寸法に設定されることが
普通であり、結果的に4列ないし3列程度の乱雑なパチ
ンコ球の集団を2列に整列させるようにしていた。この
ように4列ないし3列程度の集団から2列に絞って整列
させる場合には、球流下通路内において球詰まりが発生
するようなことはほとんどなった。
を1列に整列することが要望されている。これは、球流
下通路の下流側に配設する賞球排出装置の部品点数を少
なくして、該賞球排出装置の構成を簡単化並びに小形化
するために行われている。上記パチンコ球を1列に整列
する構成では、4列ないし3列程度のパチンコ球の集団
から1列に絞って整列させるので、かなり急激にパチン
コ球の流れを絞り込む必要がある。というのは、パチン
コ球の流れを絞り込むに当たっては、球流下通路の内側
幅寸法を次第に狭くするように構成しているのである
が、パチンコ機の制約から球流下通路の流下長さ寸法は
2列に整列させる場合も1列に整列させる場合も同じで
あるためである。このため、パチンコ球を1列に整列す
る構成では、球流下通路内において球詰まりが発生する
ことが多かった。
て、特開平5−245257号公報及び特開平5−23
421号公報に記載された装置がある。上記特開平5−
245257号公報の装置では、球流下通路それ自体で
はパチンコ球を2列に整列させるようにし、球流下通路
の出口でスプロケットを用いて2列のパチンコ球から1
個ずつ交互に流出させるように構成している。一方、特
開平5−23421号公報の装置では、球流下通路の形
状(具体的には、通路の流れ方向や側壁部の形状や、パ
チンコ球を上方または側方から押え付ける部材の形状
等)をかなり複雑に構成して、パチンコ球を1列に整列
するようにしている。
開平5−245257号公報の装置では、スプロケット
が必要な分だけ部品手数が多くなり、製造コストが高く
なるという欠点があった。また、特開平5−23421
号公報の装置では、球流下通路の形状を非常に複雑な形
状に構成する必要があるので、部品点数が多くなると共
に、その成形型の構造が複雑になり、やはり製造コスト
が高くなるという欠点があった。
列に整列する構成でありながら、球流下通路内において
球詰まりが発生することを確実に防止できると共に、簡
単な構成にて実現することができるパチンコ機を提供す
るにある。
機本体の背部の上部に配設されパチンコ球を貯留する球
タンクと、この球タンクの下方に設けられ該球タンクか
ら流出したパチンコ球を受けて流下させると共に該パチ
ンコ球を1列に整列させる球流下通路とを備えて成るも
のにおいて、前記球流下通路の内底部の一方の隅部にお
ける前記球流下通路の内側幅寸法が前記パチンコ球の直
径のほぼ整数倍になる部位に、凸条部を内方へ向けて突
設したところに特徴を有する。
内側幅寸法が狭くなり始めた部位から、パチンコ球が1
列に整列して流れる部位までわたるように設けることも
好ましい。また、凸条部における隅部の最深部から内方
へ向けて突出する突出寸法を、パチンコ球の半径の約
0.45倍以上約0.64倍以下に設定することも一層
好ましい構成である。
の隅部における球流下通路の内側幅寸法がパチンコ球の
直径のほぼ整数倍になる部位に、凸条部を内方へ向けて
突設する構成とした。この構成において、球流下通路の
内側幅寸法がパチンコ球の直径のほぼ整数倍になる部位
において、上記整数個のパチンコ球が幅方向に1直線状
に並んだと仮定した場合を考えてみると、上記整数個の
パチンコ球のうちの一方の隅部に位置するパチンコ球が
凸条部の上に乗って上方へずれるようになる。このた
め、上記直線状に並んだ整数個のパチンコ球が球流下通
路内で詰まることがなくなり、球流下通路内をスムーズ
に流下する。従って、パチンコ球を1列に絞って整列す
る構成でありながら、球流下通路内において球詰まりが
発生することを確実に防止できる。しかも、上記構成で
は、球流下通路の内底部の一方の隅部に凸条部を突設す
るだけであるから、非常に簡単な構成にて容易に実現す
ることができる。
通路の内側幅寸法が狭くなり始めた部位から、パチンコ
球が1列に整列して流れる部位までわたるように設ける
と、成形型の構成が一層簡単になり、それだけ製造コス
トを安くすることができる。更に、凸条部における隅部
の最深部から内方へ向けて突出する突出寸法を、パチン
コ球の半径の約0.45倍以上約0.64倍以下に設定
しても、球詰まりを防止する効果を十分に得ることがで
きる。
し図4を参照しながら説明する。まず、パチンコ機全体
の背面側を示す図4において、機本体1の背面側上部に
は、多数のパチンコ球2を貯留する球タンク3が配設さ
れている。この球タンク3内へは、図示しないパチンコ
球供給機構からパチンコ球2が供給されるようになって
いる。
が図4中左から右へ向けてやや斜め下方に傾斜するよう
に配設されている。この球流下通路4は、その左端部分
の球受け部分5で上記球タンク3の底部開口部から流出
されたパチンコ球2を受けるように構成されている。そ
して、球流下通路4内に入ったパチンコ球2は、該球流
下通路4内を左から右へ流下するように構成されてい
る。更に、パチンコ球2は、球流下通路4内を左から右
へ流下するときに、1列に整列されて球流下通路4の右
端部分6に至るようになっている。
ついて、図1ないし図3を参照して説明する。図1は球
流下通路4の上面図であり、この図1に示すように、球
流下通路4は、底面部7と、機本体1の背面部側に沿っ
て配置される側壁部8と、この側壁部8と対向する側壁
部9と、左端部において上記2つの側壁部8、9を連結
する連結壁部10とを有して構成されている。上記側壁
部9のうちの球受け部分5に対応する部分である左端平
面部分9aは、上記側壁部8とほぼ平行に配設されてい
る。この場合、側壁部9の左端平面部分9aと側壁部8
との間隔、即ち、球流下通路4の左端部分の球受け部分
5の内側幅寸法は、パチンコ球2をほぼ4個分収容可能
な程度の寸法に設定されている。そして、上記球受け部
分5内には、パチンコ球2が4列ないし3列程度でしか
も上に積み重なった乱雑な集団となって収容されてい
る。
9aの右側には、曲率半径の大きい円弧状をなすような
形状で側壁部8に近接する曲面部分9bが連続して形成
されている。そして、この曲面部分9bの右側には、側
壁部8とほぼ平行に配設された中間平面部分9cが連続
して形成されている。更に、この中間平面部分9cの右
側には、側壁部8に徐々に近接するように斜めに配設さ
れた平面部分9dが連続して形成されている。この平面
部分9dの右端部と側壁部8の右端部との間隔が、1個
のパチンコ球2が通過可能な間隔、即ち、パチンコ球2
の直径よりも少し大きい程度の間隔となるように構成さ
れている。これにより、球流下通路4の内側幅寸法は、
側壁部9の曲面部分9b及び平面部分9dにおいて徐々
に狭くなるように構成されており、もって、球流下通路
4の右端部分6においてパチンコ球2が1列に整列され
る構成となっている。この場合、曲面部分9bは、球流
下通路4の内側幅寸法が狭くなり始める部位である。
部、具体的には、球流下通路4の底面部7と側壁部9の
中間平面部分9c及び平面部分9dとが直交する隅部に
は、凸条部11が内方へ向けて突設されている。この凸
条部11は、図3にも示すように、断面形状がほぼ矩形
状をなすように形成されており、その角部11aは曲率
半径が約1mmの円弧状をなすように丸められている。
この場合、凸条部11は、側壁部9の中間平面部分9c
及び平面部分9dに沿って設けられていることから、球
流下通路4の内側幅寸法が狭くなり始めた部位(具体的
には、曲面部分9bと中間平面部分9cとの境界部)か
ら、パチンコ球2が1列に整列して流れる部位(具体的
には、平面部分9dの右端部)までわたるように設けら
れる構成となっている。
深部から内方へ(例えば45度方向へ)向けて突出する
突出寸法P(図3参照)は、例えばパチンコ球2の半径
(5.5mm)のほぼ1/2程度の長さ(具体的には、
約2.75mm程度)に設定されている。尚、この場
合、凸条部11の高さ寸法p1を約2mm、横方向寸法
p2を約2mmにそれぞれ設定している。
には、パチンコ球2の流下方向に沿って切欠溝7aが形
成されていると共に、上記パチンコ球2の流下方向に直
交して切欠溝7bが形成されている。これら切欠溝7
a、7bを通して、球流下通路4内へ入ったごみ等が外
部へ排出されるように構成されている。尚、上記切欠溝
7aの両端部には、底面部7を連結する連結リブ7cが
配設されている。また、このような形状に構成された球
流下通路4は、例えばプラスチックにより成形されてい
る。
右端下方には、該球流下通路4内を流下したパチンコ球
2を受ける賞球排出装置12が配設されている。この賞
球排出装置12は、機本体1の前面側の遊技盤において
パチンコ球2が入賞口に入賞したときに、予め決められ
た所定個数のパチンコ球2を排出するように構成されて
いる。そして、上記賞球排出装置12から排出されたパ
チンコ球2は、下部球流下通路13内を流下した後、機
本体1の前面側の下部に設けられた球受け皿内へ貯留さ
れるように構成されている。
下通路4の内底部の一方の隅部、即ち、球流下通路4の
底面部7と側壁部9の中間平面部分9c及び平面部分9
dとが直交する部分に、凸条部11を内方へ向けて突設
する構成とした。これにより、球流下通路4の内側幅寸
法がパチンコ球2の直径のほぼ整数倍(例えば3倍や2
倍)になる部位において、上記整数個のパチンコ球2が
球流下通路4の幅方向に1直線状に並ぶことがあったと
しても、上記整数個のパチンコ球2のうちの一方の隅部
に位置するパチンコ球2が凸条部11の上に乗って上方
へ少しずれるようになる。このとき、パチンコ球2が凸
条部11の上に乗るに際しては、凸条部11の角部11
aが丸められた形状であるから、パチンコ球2が凸条部
11の上にスムーズに乗るようになる。この結果、上記
直線状に並んだ整数個のパチンコ球2が球流下通路4内
で詰まって止まることがなくなり、パチンコ球2が球流
下通路4内をスムーズに流下するようになる。
成でありながら、球流下通路4内において球詰まりが発
生することを確実に防止できる。ちなみに、本発明者に
よる実験によると、上記実施例の球流下通路4内を1分
間に900個のパチンコ球2を流下させる実験をかなり
長い時間続けても、球流下通路4内で球詰まりが発生す
ることは皆無であった。そして、本実施例では、球流下
通路4の内底部の一方の隅部に凸条部11を突設するだ
けであるから、従来構成に比べて、大幅に簡単な構成に
て容易に実現することができる。具体的には、球流下通
路4の成形型に上記凸条部11用のキャビティを形成す
るだけであるから、製造工程や部品点数が増加すること
がなく、製造コストが高くなることはほとんどない。
下通路4の内底部の一方の隅部における球流下通路4の
内側幅寸法が狭くなり始めた部位からパチンコ球2が1
列に整列して流れる部位までわたるように設けたが、こ
れに限られるものではなく、例えば球流下通路4の内底
部の隅部における球流下通路4の内側幅寸法がパチンコ
球2の直径のほぼ整数倍(例えばほぼ3倍やほぼ2倍)
になる部位にだけ凸条部を突設するように構成しても良
い。この構成においても、上記実施例とほぼ同様な作用
効果を得ることができる。
る隅部の最深部から内方へ向けて突出する突出寸法P
(図3参照)を、パチンコ球2の半径の約1/2程度
(約2.75mm)に設定したが、これに限られるもの
ではなく、上記突出寸法Pを約2.5mm以上約3.5
mm以下の範囲に属する任意の長さに設定するように構
成しても良い。この場合、突出寸法Pを約2.5mm以
上約3.5mm以下に設定することを、パチンコ球2の
半径の比率(倍率)で表現すると、突出寸法Pをパチン
コ球2の半径の約0.45倍以上約0.64倍以下に設
定すると表現することができる。そして、このように設
定した場合も、パチンコ球2が凸条部11の上に乗って
上方へずれるようになるから、パチンコ球2が球流下通
路4内で詰まって止まることを確実に防止できる。
あり、第1の実施例と異なるところを説明する。尚、第
1の実施例と同一部分には、同一符号を付している。上
記第2の実施例では、図5に示すように、球流下通路4
の対向する2つの側壁部14、15を、そのほぼ中央部
位から右端部位まで徐々に互いに近接するように斜めに
配設する構成としている。具体的には、側壁部14、1
5の左半部の平面部分14a、15aは、ほぼ平行に配
設されている。そして、側壁部14、15の右半部の平
面部分14b、15bは、両者の間隔が徐々に小さくな
るように且つ線対称をなすように配設されている。更
に、球流下通路4の内底部の一方の隅部、即ち、球流下
通路4の底面部7と側壁部15とが直交する隅部には、
凸条部11に代わる凸条部16が内方へ向けて突設され
ている。この凸条部16の断面形状は、第1の実施例の
凸条部11の断面形状とほぼ同じに構成されている。
面部側に沿って配設される部分には、平面壁部17が形
成されている。この平面壁部17の左半部は、側壁部1
4の左半部の平面部分14aにより構成されている。そ
して、平面壁部17の右半部は、側壁部14の右半部の
平面部分14bと鋭角状に離間するように構成されてい
る。尚、上述した以外の第2の実施例の構成は、第1の
実施例の構成と同じ構成となっている。従って、この第
2の実施例においても、第1の実施例とほぼ同様な作用
効果を得ることができる。
に、球流下通路の内底部の一方の隅部における球流下通
路の内側幅寸法がパチンコ球の直径のほぼ整数倍になる
部位に凸条部を内方へ向けて突設する構成としたので、
パチンコ球を1列に整列する構成でありながら、球流下
通路内において球詰まりが発生することを確実に防止で
きると共に、簡単な構成にて容易に実現することができ
るという優れた効果を奏する。
通路の内側幅寸法が狭くなり始めた部位から、パチンコ
球が1列に整列して流れる部位までわたるように設ける
と、成形型の構成が一層簡単になり、それだけ製造コス
トを安くすることができる。更に、凸条部における隅部
の最深部から内方へ向けて突出する突出寸法を、パチン
コ球の半径の約0.45倍以上約0.64倍以下に設定
する構成としても、球詰まりを防止する効果を十分得る
ことができる。
図
下通路、5は球受け部分、7は底面部、8、9は側壁
部、9aは左端平面部分、9bは曲面部分、9cは平面
部分、11は凸条部、12は賞球排出装置、14、15
は側壁部、16は凸条部を示す。
Claims (3)
- 【請求項1】 機本体の背部の上部に配設されパチンコ
球を貯留する球タンクと、この球タンクの下方に設けら
れ該球タンクから流出したパチンコ球を受けて流下させ
ると共に該パチンコ球を1列に整列させる球流下通路と
を備えて成るパチンコ機において、 前記球流下通路の内底部の一方の隅部における前記球流
下通路の内側幅寸法が前記パチンコ球の直径のほぼ整数
倍になる部位に、凸条部を内方へ向けて突設したことを
特徴とするパチンコ機。 - 【請求項2】 前記凸条部を、前記球流下通路の内側幅
寸法が狭くなり始める部位から、前記パチンコ球が1列
に整列して流れる部位までわたるように設けたことを特
徴とする請求項1記載のパチンコ機。 - 【請求項3】 前記凸条部における前記隅部の最深部か
ら内方へ向けて突出する突出寸法を、前記パチンコ球の
半径の約0.45倍以上約0.64倍以下に設定したこ
とを特徴とする請求項1または2記載のパチンコ機。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4541295A JP2758375B2 (ja) | 1995-03-06 | 1995-03-06 | パチンコ機 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4541295A JP2758375B2 (ja) | 1995-03-06 | 1995-03-06 | パチンコ機 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH08238366A true JPH08238366A (ja) | 1996-09-17 |
| JP2758375B2 JP2758375B2 (ja) | 1998-05-28 |
Family
ID=12718551
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP4541295A Expired - Lifetime JP2758375B2 (ja) | 1995-03-06 | 1995-03-06 | パチンコ機 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2758375B2 (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2001204932A (ja) * | 2000-01-27 | 2001-07-31 | Aiwa Raito:Kk | 遊技球タンク |
| JP2009195484A (ja) * | 2008-02-21 | 2009-09-03 | Okumura Yu-Ki Co Ltd | パチンコ機 |
-
1995
- 1995-03-06 JP JP4541295A patent/JP2758375B2/ja not_active Expired - Lifetime
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2001204932A (ja) * | 2000-01-27 | 2001-07-31 | Aiwa Raito:Kk | 遊技球タンク |
| JP2009195484A (ja) * | 2008-02-21 | 2009-09-03 | Okumura Yu-Ki Co Ltd | パチンコ機 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2758375B2 (ja) | 1998-05-28 |
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