JPH08238371A - パチンコ遊技機 - Google Patents
パチンコ遊技機Info
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- JPH08238371A JPH08238371A JP7074421A JP7442195A JPH08238371A JP H08238371 A JPH08238371 A JP H08238371A JP 7074421 A JP7074421 A JP 7074421A JP 7442195 A JP7442195 A JP 7442195A JP H08238371 A JPH08238371 A JP H08238371A
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- 239000004973 liquid crystal related substance Substances 0.000 description 2
- 239000002699 waste material Substances 0.000 description 2
- 238000005034 decoration Methods 0.000 description 1
- 238000001514 detection method Methods 0.000 description 1
- 239000011521 glass Substances 0.000 description 1
- 239000011159 matrix material Substances 0.000 description 1
- 229920003002 synthetic resin Polymers 0.000 description 1
- 239000000057 synthetic resin Substances 0.000 description 1
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- Pinball Game Machines (AREA)
- Display Devices Of Pinball Game Machines (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 可変表示装置を前面枠の前面に設けることに
より、遊技盤の遊技領域の有効利用を図ると共に経済的
効果を高める。 【構成】 始動入賞口10に遊技球が入賞することによ
り可変表示装置16の表示を変動し、その表示結果があ
らかじめ定められた大当り図柄を表示したときには特定
遊技状態(大当り)となって可変入賞装置11の開放を
繰り返えすことが可能な遊技内容を有するパチンコ遊技
機において、遊技盤4のガイドレール9で囲まれる遊技
領域に始動入賞口10と可変入賞装置11を配設すると
共に、前面枠2の前面であり、かつ遊技者が視認可能な
適宜位置に可変表示装置16を配設したことを特徴とす
る。
より、遊技盤の遊技領域の有効利用を図ると共に経済的
効果を高める。 【構成】 始動入賞口10に遊技球が入賞することによ
り可変表示装置16の表示を変動し、その表示結果があ
らかじめ定められた大当り図柄を表示したときには特定
遊技状態(大当り)となって可変入賞装置11の開放を
繰り返えすことが可能な遊技内容を有するパチンコ遊技
機において、遊技盤4のガイドレール9で囲まれる遊技
領域に始動入賞口10と可変入賞装置11を配設すると
共に、前面枠2の前面であり、かつ遊技者が視認可能な
適宜位置に可変表示装置16を配設したことを特徴とす
る。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、始動入賞口に遊技球が
入賞することにより可変表示装置の表示を変動し、その
表示結果があらかじめ定められた大当り図柄を表示した
ときには特定遊技状態(大当り)となって可変入賞装置
の開放を繰り返えすことが可能な遊技内容を有するパチ
ンコ遊技機に関するものである。
入賞することにより可変表示装置の表示を変動し、その
表示結果があらかじめ定められた大当り図柄を表示した
ときには特定遊技状態(大当り)となって可変入賞装置
の開放を繰り返えすことが可能な遊技内容を有するパチ
ンコ遊技機に関するものである。
【0002】
【従来の技術】従来、パチンコ遊技機として、例えば図
3に示すように前面枠100の裏面側に装着される遊技
盤101上であり、かつガイドレール108で囲まれる
遊技領域に始動入賞口102,可変表示装置103およ
び可変入賞装置104を配設し、始動入賞口102に遊
技球が入賞すると可変表示装置103の図柄や数字を変
動させると共に、その停止時の表示があらかじめ定めら
れた大当り図柄を表示すると特定遊技状態(大当り)と
なって可変入賞装置104の開放を繰り返えすことが可
能な遊技内容を有するものが知られていた。
3に示すように前面枠100の裏面側に装着される遊技
盤101上であり、かつガイドレール108で囲まれる
遊技領域に始動入賞口102,可変表示装置103およ
び可変入賞装置104を配設し、始動入賞口102に遊
技球が入賞すると可変表示装置103の図柄や数字を変
動させると共に、その停止時の表示があらかじめ定めら
れた大当り図柄を表示すると特定遊技状態(大当り)と
なって可変入賞装置104の開放を繰り返えすことが可
能な遊技内容を有するものが知られていた。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】上記した従来のパチン
コ遊技機は、可変表示装置103が遊技盤101のほぼ
中央に配設されると共に、最近では遊技盤面を華やかに
するため該可変表示装置103が大型化の傾向にあっ
た。このため、遊技盤101上に配設される始動入賞口
102,可変入賞装置104,各種一般入賞口105,
風車106等の盤面構成部品の配設位置が限られたもの
となって固定化されることになると共に、障害釘107
の植設位置も固定化されることになって、より趣向性が
あり、独自性のあるパチンコ遊技機を提供することが困
難になりつつあるという問題点があった。
コ遊技機は、可変表示装置103が遊技盤101のほぼ
中央に配設されると共に、最近では遊技盤面を華やかに
するため該可変表示装置103が大型化の傾向にあっ
た。このため、遊技盤101上に配設される始動入賞口
102,可変入賞装置104,各種一般入賞口105,
風車106等の盤面構成部品の配設位置が限られたもの
となって固定化されることになると共に、障害釘107
の植設位置も固定化されることになって、より趣向性が
あり、独自性のあるパチンコ遊技機を提供することが困
難になりつつあるという問題点があった。
【0004】一方、パチンコホールにおいて、パチンコ
遊技機を入れ替える場合、その多くは遊技盤のみを入れ
替えるようにされている。この際に、何ら支障なく正常
に作動する可変表示装置も古い遊技盤と一緒に廃棄物と
して処分されているのが実情であり、無駄が多くて経済
的な損失が非常に大きいという問題点があった。
遊技機を入れ替える場合、その多くは遊技盤のみを入れ
替えるようにされている。この際に、何ら支障なく正常
に作動する可変表示装置も古い遊技盤と一緒に廃棄物と
して処分されているのが実情であり、無駄が多くて経済
的な損失が非常に大きいという問題点があった。
【0005】本発明は、上記した問題点にかんがみてな
されたもので、その目的とするところは、可変表示装置
をパチンコ遊技機の前面枠に配設することにより、遊技
盤面の有効利用を図ると共に、経済的効果を高めること
ができるようなパチンコ遊技機を提供することにある。
されたもので、その目的とするところは、可変表示装置
をパチンコ遊技機の前面枠に配設することにより、遊技
盤面の有効利用を図ると共に、経済的効果を高めること
ができるようなパチンコ遊技機を提供することにある。
【0006】
【課題を解決するための手段】上記した目的を達成する
ために、本発明は、始動入賞口に遊技球が入賞すること
により可変表示装置の表示を変動し、その表示結果があ
らかじめ定められた大当り図柄を表示したときには特定
遊技状態(大当り)となって可変入賞装置の開放を繰り
返えすことが可能な遊技内容を有するパチンコ遊技機に
おいて、遊技盤のガイドレールで囲まれる遊技領域に始
動入賞口と可変入賞装置を配設すると共に、前面枠の前
面であり、かつ遊技者が視認可能な適宜位置に可変表示
装置を配設するようにしたものである。
ために、本発明は、始動入賞口に遊技球が入賞すること
により可変表示装置の表示を変動し、その表示結果があ
らかじめ定められた大当り図柄を表示したときには特定
遊技状態(大当り)となって可変入賞装置の開放を繰り
返えすことが可能な遊技内容を有するパチンコ遊技機に
おいて、遊技盤のガイドレールで囲まれる遊技領域に始
動入賞口と可変入賞装置を配設すると共に、前面枠の前
面であり、かつ遊技者が視認可能な適宜位置に可変表示
装置を配設するようにしたものである。
【0007】
【作用】可変表示装置をパチンコ遊技機の前面枠に配設
することにより、遊技盤の遊技領域が有効に利用できて
趣向性に富んだ独自性のあるパチンコ遊技機を提供する
ことが可能となる。また、遊技盤の入れ替え時に可変表
示装置を再使用することができて経済的効果の高いパチ
ンコ遊技機を提供することが可能となる。
することにより、遊技盤の遊技領域が有効に利用できて
趣向性に富んだ独自性のあるパチンコ遊技機を提供する
ことが可能となる。また、遊技盤の入れ替え時に可変表
示装置を再使用することができて経済的効果の高いパチ
ンコ遊技機を提供することが可能となる。
【0008】
【実施例】以下、図面を参照して、本発明の一実施例に
ついて説明する。図1は本実施例に係るパチンコ遊技機
の斜視図、図2はその正面図である。図において、1は
パチンコ機の側枠、2は側枠1の前面に開閉自在に設け
られた額縁状の前面枠である。前面枠2の窓部にはガラ
ス扉枠3が開閉自在に設けられており、該ガラス扉枠3
の後方には遊技盤4が配設されている。
ついて説明する。図1は本実施例に係るパチンコ遊技機
の斜視図、図2はその正面図である。図において、1は
パチンコ機の側枠、2は側枠1の前面に開閉自在に設け
られた額縁状の前面枠である。前面枠2の窓部にはガラ
ス扉枠3が開閉自在に設けられており、該ガラス扉枠3
の後方には遊技盤4が配設されている。
【0009】前記した前面枠2は、本実施例の場合合成
樹脂により窓部の上部と下部が前面側に膨出する立体形
として形成されており、その下部膨出部5に打球供給皿
6が一体に形成されている。また、打球供給皿6の下方
には該打球供給皿6の余剰球を貯留する余剰球貯留皿7
と打球供給皿6の遊技球を発射する際に操作する操作ハ
ンドル8が設けられている。
樹脂により窓部の上部と下部が前面側に膨出する立体形
として形成されており、その下部膨出部5に打球供給皿
6が一体に形成されている。また、打球供給皿6の下方
には該打球供給皿6の余剰球を貯留する余剰球貯留皿7
と打球供給皿6の遊技球を発射する際に操作する操作ハ
ンドル8が設けられている。
【0010】一方、前記遊技盤4の表面には発射された
遊技球を誘導するためのガイドレール9が設けられてお
り、該ガイドレール9で囲まれた領域が遊技領域として
構成されている。そして、この遊技領域には始動入賞口
10,可変入賞装置(大入賞口)11、複数の一般入賞
口12が設けられている。また、遊技領域には上記した
構成以外に風車13やレール飾りランプ14が設けら
れ、さらに多数の障害釘15が植設されている。
遊技球を誘導するためのガイドレール9が設けられてお
り、該ガイドレール9で囲まれた領域が遊技領域として
構成されている。そして、この遊技領域には始動入賞口
10,可変入賞装置(大入賞口)11、複数の一般入賞
口12が設けられている。また、遊技領域には上記した
構成以外に風車13やレール飾りランプ14が設けら
れ、さらに多数の障害釘15が植設されている。
【0011】しかして、前記遊技盤4の遊技領域には始
動入賞口10や可変入賞装置11に関連させて可変表示
装置16を設けるのが通常であるが、本発明においては
可変表示装置16を前面枠2の打球供給皿6が形成され
た下部膨出部5に配設している。前記可変表示装置16
は、複数(3つ)の図柄を表示することが可能な液晶
(LCD)表示器で構成され、始動入賞口10に遊技球
が入賞すると表示を変動し、その表示結果があらかじめ
定めた大当り図柄を表示したときには特定遊技状態(大
当り)となって可変入賞装置11の開放を繰り返えす。
動入賞口10や可変入賞装置11に関連させて可変表示
装置16を設けるのが通常であるが、本発明においては
可変表示装置16を前面枠2の打球供給皿6が形成され
た下部膨出部5に配設している。前記可変表示装置16
は、複数(3つ)の図柄を表示することが可能な液晶
(LCD)表示器で構成され、始動入賞口10に遊技球
が入賞すると表示を変動し、その表示結果があらかじめ
定めた大当り図柄を表示したときには特定遊技状態(大
当り)となって可変入賞装置11の開放を繰り返えす。
【0012】以上説明した本実施例に係るパチンコ遊技
機は、操作ハンドル8の操作により遊技盤4の遊技領域
に打込まれた遊技球が始動入賞口10に入賞して図示し
ない入賞球検出器で検出されると、その検出信号によっ
て前面枠2の前面の下部膨出部5に設けられた可変表示
装置16が可変表示を開始し、一定時間が経過するとそ
の変動を停止する。そして、可変表示装置16の停止時
の表示があらかじめ定められた特定図柄(例えば7等の
ぞろ目)となったときに特定遊技状態(大当り)とな
り、可変表示装置11の開閉扉11aを所定時間(例え
ば20秒経過するまで、或いは10個の入賞球が入賞す
るまで)開放する動作を行う。そして、可変入賞装置1
1に入賞した遊技球がV入賞口11bに入賞することに
よりその動作を所定回数(例えば16回)繰り返えして
遊技者に対して大きな利益を付与する。
機は、操作ハンドル8の操作により遊技盤4の遊技領域
に打込まれた遊技球が始動入賞口10に入賞して図示し
ない入賞球検出器で検出されると、その検出信号によっ
て前面枠2の前面の下部膨出部5に設けられた可変表示
装置16が可変表示を開始し、一定時間が経過するとそ
の変動を停止する。そして、可変表示装置16の停止時
の表示があらかじめ定められた特定図柄(例えば7等の
ぞろ目)となったときに特定遊技状態(大当り)とな
り、可変表示装置11の開閉扉11aを所定時間(例え
ば20秒経過するまで、或いは10個の入賞球が入賞す
るまで)開放する動作を行う。そして、可変入賞装置1
1に入賞した遊技球がV入賞口11bに入賞することに
よりその動作を所定回数(例えば16回)繰り返えして
遊技者に対して大きな利益を付与する。
【0013】なお、上記した実施例においては可変表示
装置として液晶(LCD)表示器で構成されるものを例
示したが、他の表示器(例えばドットマトリックスやL
ED)であってもよい。また、可変表示装置16を前面
枠2の前面であり、かつ窓部の下部膨出部5に設けるも
のとして例示したが、例えば前面枠2の窓部の左右両側
部、或いは窓部の上部位置であってもよい。要するに遊
技盤4の遊技領域外であり、かつ遊技者にとって表示が
見やすい位置であればどこでもよい。
装置として液晶(LCD)表示器で構成されるものを例
示したが、他の表示器(例えばドットマトリックスやL
ED)であってもよい。また、可変表示装置16を前面
枠2の前面であり、かつ窓部の下部膨出部5に設けるも
のとして例示したが、例えば前面枠2の窓部の左右両側
部、或いは窓部の上部位置であってもよい。要するに遊
技盤4の遊技領域外であり、かつ遊技者にとって表示が
見やすい位置であればどこでもよい。
【0014】
【発明の効果】以上、説明したところから明らかなよう
に本発明においては、始動入賞口に遊技球が入賞するこ
とにより可変表示装置の表示を変動し、その表示結果が
あらかじめ定められた大当り図柄を表示したときには特
定遊技状態(大当り)となって可変入賞装置の開放を繰
り返えすことが可能な遊技内容を有するパチンコ遊技機
において、その可変表示装置を前面枠の前面であり、か
つ遊技者が見やすい適宜な位置に設けるようにしたの
で、遊技盤の遊技領域内に設けられる各種一般入賞口,
可変入賞装置,風車等の盤面構成部品の配設範囲が拡大
し、より数多くの盤面構成部品が有効に配設することが
できると共に、従来と異なる釘の植設が可能となり、趣
向性の富んだ独自性のあるパチンコ遊技機を提供するこ
とができる。
に本発明においては、始動入賞口に遊技球が入賞するこ
とにより可変表示装置の表示を変動し、その表示結果が
あらかじめ定められた大当り図柄を表示したときには特
定遊技状態(大当り)となって可変入賞装置の開放を繰
り返えすことが可能な遊技内容を有するパチンコ遊技機
において、その可変表示装置を前面枠の前面であり、か
つ遊技者が見やすい適宜な位置に設けるようにしたの
で、遊技盤の遊技領域内に設けられる各種一般入賞口,
可変入賞装置,風車等の盤面構成部品の配設範囲が拡大
し、より数多くの盤面構成部品が有効に配設することが
できると共に、従来と異なる釘の植設が可能となり、趣
向性の富んだ独自性のあるパチンコ遊技機を提供するこ
とができる。
【0015】また、ホール側において遊技盤のみを入れ
替える場合、可変表示装置の再使用が可能となり、パチ
ンコ遊技機の低コスト化に優れた効果を発揮する。
替える場合、可変表示装置の再使用が可能となり、パチ
ンコ遊技機の低コスト化に優れた効果を発揮する。
【図1】本発明に係るパチンコ遊技機の斜視図である。
【図2】図1の正面図である。
【図3】従来のパチンコ遊技機の正面図である。
4 遊技盤 10 始動入賞口 11 可変入賞装置 16 可変表示装置
Claims (1)
- 【請求項1】 始動入賞口に遊技球が入賞することによ
り可変表示装置の表示を変動し、その表示結果があらか
じめ定められた大当り図柄を表示したときには特定遊技
状態(大当り)となって可変入賞装置の開放を繰り返え
すことが可能な遊技内容を有するパチンコ遊技機におい
て、 遊技盤のガイドレールで囲まれる遊技領域に始動入賞口
と可変入賞装置を配設すると共に、前面枠の前面であ
り、かつ遊技者が視認可能な適宜位置に可変表示装置を
配設したことを特徴とするパチンコ遊技機。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7074421A JP2646070B2 (ja) | 1995-03-06 | 1995-03-06 | パチンコ遊技機 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7074421A JP2646070B2 (ja) | 1995-03-06 | 1995-03-06 | パチンコ遊技機 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH08238371A true JPH08238371A (ja) | 1996-09-17 |
| JP2646070B2 JP2646070B2 (ja) | 1997-08-25 |
Family
ID=13546726
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP7074421A Expired - Lifetime JP2646070B2 (ja) | 1995-03-06 | 1995-03-06 | パチンコ遊技機 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2646070B2 (ja) |
Cited By (8)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2002177474A (ja) * | 2000-12-18 | 2002-06-25 | Fuji Shoji:Kk | 組み合わせ遊技機 |
| JP2006000477A (ja) * | 2004-06-18 | 2006-01-05 | Sanyo Product Co Ltd | 遊技機 |
| JP2010158568A (ja) * | 2010-04-21 | 2010-07-22 | Sanyo Product Co Ltd | 遊技機 |
| JP2011036728A (ja) * | 2010-11-25 | 2011-02-24 | Sanyo Product Co Ltd | 遊技機 |
| JP2012055727A (ja) * | 2011-12-16 | 2012-03-22 | Sanyo Product Co Ltd | 遊技機 |
| JP2014028246A (ja) * | 2013-09-03 | 2014-02-13 | Sanyo Product Co Ltd | 遊技機 |
| JP2015006533A (ja) * | 2014-10-03 | 2015-01-15 | 株式会社三洋物産 | 遊技機 |
| JP2016073725A (ja) * | 2015-12-29 | 2016-05-12 | 株式会社三洋物産 | 遊技機 |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS548850U (ja) * | 1977-06-21 | 1979-01-20 | ||
| JPS5652946U (ja) * | 1979-09-29 | 1981-05-09 |
-
1995
- 1995-03-06 JP JP7074421A patent/JP2646070B2/ja not_active Expired - Lifetime
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS548850U (ja) * | 1977-06-21 | 1979-01-20 | ||
| JPS5652946U (ja) * | 1979-09-29 | 1981-05-09 |
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|---|---|---|---|---|
| JP2002177474A (ja) * | 2000-12-18 | 2002-06-25 | Fuji Shoji:Kk | 組み合わせ遊技機 |
| JP2006000477A (ja) * | 2004-06-18 | 2006-01-05 | Sanyo Product Co Ltd | 遊技機 |
| JP2010158568A (ja) * | 2010-04-21 | 2010-07-22 | Sanyo Product Co Ltd | 遊技機 |
| JP2011036728A (ja) * | 2010-11-25 | 2011-02-24 | Sanyo Product Co Ltd | 遊技機 |
| JP2012055727A (ja) * | 2011-12-16 | 2012-03-22 | Sanyo Product Co Ltd | 遊技機 |
| JP2014028246A (ja) * | 2013-09-03 | 2014-02-13 | Sanyo Product Co Ltd | 遊技機 |
| JP2015006533A (ja) * | 2014-10-03 | 2015-01-15 | 株式会社三洋物産 | 遊技機 |
| JP2016073725A (ja) * | 2015-12-29 | 2016-05-12 | 株式会社三洋物産 | 遊技機 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2646070B2 (ja) | 1997-08-25 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
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