JPH08239947A - 住宅用パネル - Google Patents
住宅用パネルInfo
- Publication number
- JPH08239947A JPH08239947A JP4529595A JP4529595A JPH08239947A JP H08239947 A JPH08239947 A JP H08239947A JP 4529595 A JP4529595 A JP 4529595A JP 4529595 A JP4529595 A JP 4529595A JP H08239947 A JPH08239947 A JP H08239947A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- panel
- wiring
- pier
- ceiling
- space
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- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Panels For Use In Building Construction (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【構成】 一方の下地材22bを取り外した状態で間仕
切パネル10を所定位置に組み立てる。そして、間仕切
パネル10の桟木14にジョイントボックス32を取り
付け、ジョイントボックス32から延びる電力線36a
および36cを桟木14の上方に設けられた配線用スペ
ースBを利用して配線する。全ての配線が終了した後、
一方の下地材22bを桟木14に取り付ける。 【効果】 パネル10の内部空間を利用して自由に配線
できるので、施工性を向上できる。
切パネル10を所定位置に組み立てる。そして、間仕切
パネル10の桟木14にジョイントボックス32を取り
付け、ジョイントボックス32から延びる電力線36a
および36cを桟木14の上方に設けられた配線用スペ
ースBを利用して配線する。全ての配線が終了した後、
一方の下地材22bを桟木14に取り付ける。 【効果】 パネル10の内部空間を利用して自由に配線
できるので、施工性を向上できる。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】この発明は住宅用パネルに関し、
特にたとえば間仕切パネルや天井パネル等のような住宅
用パネルに関する。
特にたとえば間仕切パネルや天井パネル等のような住宅
用パネルに関する。
【0002】
【従来の技術】図7に示すこの種の従来の住宅用パネル
1は、縦方向へ延びて互いに平行に配置された複数の縦
桟2を含み、縦桟2の各々の上端および下端には、横方
向に延びる横桟3が設けられる。そして、縦桟2および
横桟3の各々の一方面および他方面には石膏ボード等の
ような下地材4が設けられる。
1は、縦方向へ延びて互いに平行に配置された複数の縦
桟2を含み、縦桟2の各々の上端および下端には、横方
向に延びる横桟3が設けられる。そして、縦桟2および
横桟3の各々の一方面および他方面には石膏ボード等の
ような下地材4が設けられる。
【0003】そして、このパネル1を間仕切パネルとし
て用いる場合には、図8に示すように、まず、パネル1
を所定位置に組み立て、パネル1の上端に設けられた横
桟3の所定個所に配線用の孔5を形成し、天井裏空間に
配置されたジョイントボックス(中継器)6からの電力
線7を孔5を通してパネル1内に引き込み、その後、天
井パネル8を用いて天井を形成するようにしていた。す
なわち、パネル1内においては縦桟2と直交する方向
(横方向)への配線ができなかったので、パネル1の上
端から縦桟2間の所定部分に電力線7を引き込むように
していた。
て用いる場合には、図8に示すように、まず、パネル1
を所定位置に組み立て、パネル1の上端に設けられた横
桟3の所定個所に配線用の孔5を形成し、天井裏空間に
配置されたジョイントボックス(中継器)6からの電力
線7を孔5を通してパネル1内に引き込み、その後、天
井パネル8を用いて天井を形成するようにしていた。す
なわち、パネル1内においては縦桟2と直交する方向
(横方向)への配線ができなかったので、パネル1の上
端から縦桟2間の所定部分に電力線7を引き込むように
していた。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】従来技術では、横桟3
の所定個所に孔5を形成して電力線7をパネル1の内部
へ引き込むようにしていたので、配線作業が面倒であ
り、また、天井パネル8で天井を形成した後には電力線
7の取り出しが困難であり、施工性が悪いという問題点
があった。
の所定個所に孔5を形成して電力線7をパネル1の内部
へ引き込むようにしていたので、配線作業が面倒であ
り、また、天井パネル8で天井を形成した後には電力線
7の取り出しが困難であり、施工性が悪いという問題点
があった。
【0005】それゆえに、この発明の主たる目的は、配
線の施工性を向上できる、住宅用パネルを提供すること
である。
線の施工性を向上できる、住宅用パネルを提供すること
である。
【0006】
【課題を解決するための手段】この発明は、桟木の少な
くとも一方に下地材を設けた住宅用パネルにおいて、桟
木の一部を切り欠いて配線用スペースを設けたことを特
徴とする、住宅用パネルである。
くとも一方に下地材を設けた住宅用パネルにおいて、桟
木の一部を切り欠いて配線用スペースを設けたことを特
徴とする、住宅用パネルである。
【0007】
【作用】桟木の一部を切り欠いて配線用スペースを設け
るようにしているので、住宅用パネル内において桟木に
対して平行方向のみならず直交方向への配線が可能とな
る。たとえば、住宅用パネルを間仕切パネルとして用い
る場合には、パネルの内部空間を利用してジョイントボ
ックスを配置し、ジョイントボックスから延びる電力線
を桟木間の空間または桟木を切り欠くことによって設け
られた配線用スペースを利用して任意の方向へ配線でき
る。したがって、この場合には、パネルの上端から電力
線を引き込む必要はなく、また、天井パネルを用いて天
井を形成した後でも簡単に配線できる。
るようにしているので、住宅用パネル内において桟木に
対して平行方向のみならず直交方向への配線が可能とな
る。たとえば、住宅用パネルを間仕切パネルとして用い
る場合には、パネルの内部空間を利用してジョイントボ
ックスを配置し、ジョイントボックスから延びる電力線
を桟木間の空間または桟木を切り欠くことによって設け
られた配線用スペースを利用して任意の方向へ配線でき
る。したがって、この場合には、パネルの上端から電力
線を引き込む必要はなく、また、天井パネルを用いて天
井を形成した後でも簡単に配線できる。
【0008】
【発明の効果】この発明によれば、配線の施工性を向上
できる。この発明の上述の目的,その他の目的,特徴お
よび利点は、図面を参照して行う以下の実施例の詳細な
説明から一層明らかとなろう。
できる。この発明の上述の目的,その他の目的,特徴お
よび利点は、図面を参照して行う以下の実施例の詳細な
説明から一層明らかとなろう。
【0009】
【実施例】図1に示すこの実施例の間仕切パネル10
は、図2からよくわかるように、住宅内の部屋12aと
12bとを仕切るのに用いられるものであり、縦方向へ
延びて互いに平行に配置された複数の桟木14を含む。
桟木14の各々の上端部は、対向する2つの角ないし面
を切り欠くことによって略凸状に形成され、切欠部16
aおよび16bの各々には、桟木14の各々を連結する
ための合板18aおよび18bが桟木14の上端から所
定長さ突出して固着される。そして、一方の合板18a
の上端部内面には、複数の間仕切固定用アングル20が
所定間隔毎に取り付けられる。また、桟木14の厚み方
向一方側面および他方側面には、石膏ボード等からなる
板状の下地材22aおよび22bが固着される。したが
って、パネル10の内部には、桟木14間に第1の配線
用スペースAが設けられ、桟木14の上方に第2の配線
用スペースBが設けられる。
は、図2からよくわかるように、住宅内の部屋12aと
12bとを仕切るのに用いられるものであり、縦方向へ
延びて互いに平行に配置された複数の桟木14を含む。
桟木14の各々の上端部は、対向する2つの角ないし面
を切り欠くことによって略凸状に形成され、切欠部16
aおよび16bの各々には、桟木14の各々を連結する
ための合板18aおよび18bが桟木14の上端から所
定長さ突出して固着される。そして、一方の合板18a
の上端部内面には、複数の間仕切固定用アングル20が
所定間隔毎に取り付けられる。また、桟木14の厚み方
向一方側面および他方側面には、石膏ボード等からなる
板状の下地材22aおよび22bが固着される。したが
って、パネル10の内部には、桟木14間に第1の配線
用スペースAが設けられ、桟木14の上方に第2の配線
用スペースBが設けられる。
【0010】この間仕切パネル10を用いて部屋12a
と部屋12bとを仕切る際には、図2に示すように、ま
ず、天井パネル24を梁26に取り付けられた吊り木2
8に固定することによって天井を形成する。そして、一
方の下地材22bを取り外した状態でパネル10を所定
位置に組み立て、間仕切固定用アングル20(図1)を
天井パネル24の桟木30にねじ留めする。その後、図
3からよくわかるように、桟木14を利用してパネル1
0の内部空間にジョイントボックス32を設け、分電盤
34(図2)からジョイントボックス32に至る電力線
36aならびにジョイントボックス32から各端末器具
へ至る電力線36bおよび36cを配線用スペースAま
たはBを利用して配線する。また、ジョイントボックス
32の前方の下地材22aに点検用の開口42を形成
し、開口42を塞ぐように蓋44を装着する。天井に設
けられる照明器具のための電力線36dを配線する場合
には、たとえば図4に示すように、天井パネル24の下
地材46の一部を予め取り外しておき、天井裏空間48
を利用して電力線36dを配線した後に下地材46を取
り付ける。そして、全ての配線が終了した後に下地材2
2bを桟木14に取り付ける。
と部屋12bとを仕切る際には、図2に示すように、ま
ず、天井パネル24を梁26に取り付けられた吊り木2
8に固定することによって天井を形成する。そして、一
方の下地材22bを取り外した状態でパネル10を所定
位置に組み立て、間仕切固定用アングル20(図1)を
天井パネル24の桟木30にねじ留めする。その後、図
3からよくわかるように、桟木14を利用してパネル1
0の内部空間にジョイントボックス32を設け、分電盤
34(図2)からジョイントボックス32に至る電力線
36aならびにジョイントボックス32から各端末器具
へ至る電力線36bおよび36cを配線用スペースAま
たはBを利用して配線する。また、ジョイントボックス
32の前方の下地材22aに点検用の開口42を形成
し、開口42を塞ぐように蓋44を装着する。天井に設
けられる照明器具のための電力線36dを配線する場合
には、たとえば図4に示すように、天井パネル24の下
地材46の一部を予め取り外しておき、天井裏空間48
を利用して電力線36dを配線した後に下地材46を取
り付ける。そして、全ての配線が終了した後に下地材2
2bを桟木14に取り付ける。
【0011】この実施例によれば、ジョイントボックス
32をパネル10内に設けて配線スペースAまたはBを
利用して電力線を配線するようにしているので、天井裏
空間48からパネル10内へ電力線を引き込む手間を省
くことができ、また、天井を形成した後でも配線の変更
等を簡単に行うことができる。さらに、ジョイントボッ
クスを簡単に点検することができる。
32をパネル10内に設けて配線スペースAまたはBを
利用して電力線を配線するようにしているので、天井裏
空間48からパネル10内へ電力線を引き込む手間を省
くことができ、また、天井を形成した後でも配線の変更
等を簡単に行うことができる。さらに、ジョイントボッ
クスを簡単に点検することができる。
【0012】なお、上述の実施例では、パネル10内に
ジョイントボックス32を設けるようにしているが、ジ
ョイントボックス32に代えて、スイッチボックスのよ
うな他の配線ボックスを設けるようにしてもよい。ま
た、上述の実施例では、桟木14の上端部に合板18a
および18bを設けることによってパネル10の上端部
において桟木14を切り欠き、それによって配線用スペ
ースBを設けるようにしているが、たとえば図5に示す
パネル50のように、桟木14を中間位置において切り
欠くことによって配線用スペースCを形成するようにし
てもよい。このような配線用スペースCであれば、桟木
14の長手方向において任意の個所に任意の数だけ形成
することができる。なお、この場合には、間仕切固定用
アングル20が桟木14に取り付けられる。
ジョイントボックス32を設けるようにしているが、ジ
ョイントボックス32に代えて、スイッチボックスのよ
うな他の配線ボックスを設けるようにしてもよい。ま
た、上述の実施例では、桟木14の上端部に合板18a
および18bを設けることによってパネル10の上端部
において桟木14を切り欠き、それによって配線用スペ
ースBを設けるようにしているが、たとえば図5に示す
パネル50のように、桟木14を中間位置において切り
欠くことによって配線用スペースCを形成するようにし
てもよい。このような配線用スペースCであれば、桟木
14の長手方向において任意の個所に任意の数だけ形成
することができる。なお、この場合には、間仕切固定用
アングル20が桟木14に取り付けられる。
【0013】図6に示すその他の実施例の天井パネル5
4は、住宅内の天井を形成するためのものであり、互い
に平行に延びて配置された複数の第1の桟木56および
第1の桟木56の各々の一端および他端を連結する2つ
の第2の桟木58を含む。第2の桟木58の各々の下面
にはその一部を切り欠くことによって配線スペースDが
形成される。そして、第1の桟木56および第2の桟木
58の下面には、配線用スペースDが形成された部分を
除いて石膏ボード等からなる板状の第1の下地材62が
固着され、配線用スペースDが形成された部分には、第
2の下地材64が着脱可能に取り付けられる。
4は、住宅内の天井を形成するためのものであり、互い
に平行に延びて配置された複数の第1の桟木56および
第1の桟木56の各々の一端および他端を連結する2つ
の第2の桟木58を含む。第2の桟木58の各々の下面
にはその一部を切り欠くことによって配線スペースDが
形成される。そして、第1の桟木56および第2の桟木
58の下面には、配線用スペースDが形成された部分を
除いて石膏ボード等からなる板状の第1の下地材62が
固着され、配線用スペースDが形成された部分には、第
2の下地材64が着脱可能に取り付けられる。
【0014】パネル54を用いて天井を形成する際に
は、まず、第2の下地材64を取り外した状態でパネル
54を所定位置に組み立てる。そして、天井全体を形成
した後、配線用スペースDを利用して電力線36eを配
線し、配線用スペースDを覆うようにして第2の下地材
64を取り付ける。この実施例においても、天井を形成
した後に電力線を簡単に配線できる。
は、まず、第2の下地材64を取り外した状態でパネル
54を所定位置に組み立てる。そして、天井全体を形成
した後、配線用スペースDを利用して電力線36eを配
線し、配線用スペースDを覆うようにして第2の下地材
64を取り付ける。この実施例においても、天井を形成
した後に電力線を簡単に配線できる。
【0015】なお、上述のそれぞれの実施例では、パネ
ル内に電力線を配線する場合を示したが、この発明は、
ガス管や水道管等を配管する場合にも同様に適用でき
る。
ル内に電力線を配線する場合を示したが、この発明は、
ガス管や水道管等を配管する場合にも同様に適用でき
る。
【図1】この発明の一実施例を示す斜視図である。
【図2】図1実施例の使用状態を示す図解図である。
【図3】図1実施例の使用状態を示す斜視図である。
【図4】天井パネルの一部を取り外して配線する方法を
示す図解図である。
示す図解図である。
【図5】この発明の他の実施例を示す斜視図である。
【図6】この発明のその他の実施例を示す斜視図であ
る。
る。
【図7】従来技術を示す斜視図である。
【図8】従来技術の使用状態を示す図解図である。
10,50,54 …住宅用パネル 14,56,58 …桟木 16a,16b …切欠部 18a,18b …合板 20 …間仕切固定用アングル 22a,22b …下地材 32 …ジョイントボックス 36a,36b,36c,36d,36e …電力線 A,B,C,D …配線用スペース
Claims (1)
- 【請求項1】桟木の少なくとも一方に下地材を設けた住
宅用パネルにおいて、 前記桟木の一部を切り欠いて配線用スペースを設けたこ
とを特徴とする、住宅用パネル。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4529595A JPH08239947A (ja) | 1995-03-06 | 1995-03-06 | 住宅用パネル |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4529595A JPH08239947A (ja) | 1995-03-06 | 1995-03-06 | 住宅用パネル |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH08239947A true JPH08239947A (ja) | 1996-09-17 |
Family
ID=12715331
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP4529595A Pending JPH08239947A (ja) | 1995-03-06 | 1995-03-06 | 住宅用パネル |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH08239947A (ja) |
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO1997043495A1 (fr) * | 1996-05-10 | 1997-11-20 | Kokuyo Co., Ltd | Cloison mobile |
| JP2005194704A (ja) * | 2003-12-26 | 2005-07-21 | Mitsubishi Shoji Construction Materials Corp | 両面型構造パネル |
| JP2005194700A (ja) * | 2003-12-26 | 2005-07-21 | Mitsubishi Shoji Construction Materials Corp | 片面型構造パネル |
| JP2008050929A (ja) * | 2006-07-26 | 2008-03-06 | Matsushita Electric Works Ltd | 壁パネル |
| CN107851980A (zh) * | 2015-08-06 | 2018-03-27 | Owwi公司 | 包括可电连接到墙壁或顶棚的隔墙的可扩展房间 |
-
1995
- 1995-03-06 JP JP4529595A patent/JPH08239947A/ja active Pending
Cited By (7)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO1997043495A1 (fr) * | 1996-05-10 | 1997-11-20 | Kokuyo Co., Ltd | Cloison mobile |
| US6023893A (en) * | 1996-05-10 | 2000-02-15 | Kokuyo Co., Ltd. | Movable partition wall |
| JP2005194704A (ja) * | 2003-12-26 | 2005-07-21 | Mitsubishi Shoji Construction Materials Corp | 両面型構造パネル |
| JP2005194700A (ja) * | 2003-12-26 | 2005-07-21 | Mitsubishi Shoji Construction Materials Corp | 片面型構造パネル |
| JP2008050929A (ja) * | 2006-07-26 | 2008-03-06 | Matsushita Electric Works Ltd | 壁パネル |
| CN107851980A (zh) * | 2015-08-06 | 2018-03-27 | Owwi公司 | 包括可电连接到墙壁或顶棚的隔墙的可扩展房间 |
| CN107851980B (zh) * | 2015-08-06 | 2022-01-14 | Owwi公司 | 包括可电连接到墙壁或顶棚的隔墙的可扩展房间 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| A02 | Decision of refusal |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A02 Effective date: 20011120 |