JPH08243219A - パチンコ遊技機 - Google Patents
パチンコ遊技機Info
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- JPH08243219A JPH08243219A JP7992695A JP7992695A JPH08243219A JP H08243219 A JPH08243219 A JP H08243219A JP 7992695 A JP7992695 A JP 7992695A JP 7992695 A JP7992695 A JP 7992695A JP H08243219 A JPH08243219 A JP H08243219A
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Abstract
て遊技領域に跳ね返える遊技球の勢いを減勢する。 【構成】 遊技盤5の表面に外レール10と内レール1
1を設けると共に、該外レール10と内レール11で囲
まれる遊技領域12の外方にレール飾り部材19を設
け、外レール10の内周に沿って飛ぶ遊技球を衝突させ
て遊技領域12の中央方向へ導く球止め21をレール飾
り部材19に可動可能に設けたことを特徴とする。
Description
れた外レールと内レールで囲まれる遊技領域の外方にレ
ール飾り部材を設け、該レール飾り部材に外レールの内
周に沿って飛ぶ遊技球を衝突させて遊技領域の中央方向
へ導く球止めを装着してなるパチンコ遊技機に関するも
のである。
盤の表面に外レールと内レールを設けると共に、該外レ
ールと内レールで囲まれる遊技領域の外方にレール飾り
部材を設け、該レール飾り部材の外レール終端と相対す
る位置にゴム,軟質合成樹脂からなる球止めを設けてい
る。この球止めは外レールの内周に沿って飛ぶ遊技球を
衝突させて遊技領域の中央方向へ導くためのものであ
る。
コ遊技機は、球止めがレール飾り部材に対して固定的に
設けられているため、遊技球が球止めに勢いよく衝突す
ると該遊技球はその勢いが緩和されることなくそのまゝ
跳ね返えされて遊技領域に植設された障害釘に強く当る
ことになり、その結果障害釘が折れたり曲がったりする
という問題点があった。特に、球止めが固定されている
と遊技球は常に一定方向に跳ね返えされて同じ個所の障
害釘に当たり続けることになり、上記した問題点を助長
する結果となっている。
されたもので、その目的とするところは、球止めに衝突
する遊技球の勢いを緩和すると共に、跳ね返り方向にあ
る程度のばらつきを生じさせるようにして障害釘の折損
事故を防止することができるようなパチンコ遊技機を提
供することにある。
ために、本発明においては、遊技盤の表面に外レールと
内レールを設けると共に、該外レールと内レールで囲ま
れる遊技領域の外方にレール飾り部材を設け、外レール
の内周に沿って飛ぶ遊技球を衝突させて遊技領域の中央
方向へ導く球止めをレール飾り部材に可動可能に設ける
ようにしたものである。
いを効果的に緩和するために、弾性片を設けたり空気弾
圧部を設けるとよい。
外レールと内レールを設けると共に、該外レールと内レ
ールで囲まれる遊技領域の外方にレール飾り部材を設
け、該レール飾り部材には外レールの内周に沿って飛ぶ
遊技球を衝突させて遊技領域の中央方向へ導く球止めを
収容する収容部を設けると共に、該収容部に球止めを可
動可能に収容したものである。
を球止めより大きく形成し、この収容部に球止めを収容
することが効果的である。また、球止めに弾性片や空気
弾圧部を設けたり、或いは球止めの前後幅の厚みを薄く
形成して屈曲弾性を備えさせるようにするとよい。
けることにより、遊技球が球止めに衝突した際の衝撃を
効果的に吸収緩和し、遊技領域に跳ね返える際の遊技球
の勢いを弱めると共に、跳ね返る際の方向性にある程度
のバラつきを付与するようにして障害釘の折損事故を確
実に防止するように機能する。
て説明する。図1はパチンコ遊技機の正面図であり、1
は側枠、2は側枠1の前面に開閉自在に設けられた額縁
状の前面枠である。前面枠2の窓部にはガラス扉枠3と
前面飾板4とが一側を軸として開閉自在に設けられてい
る。ガラス扉枠3の後方には遊技盤5が配置され、前面
飾板4の前面には打球供給皿6が取付けられている。ま
た、前面枠2の下部には打球供給皿6の余剰球を貯留す
る余剰球貯留皿7と打球供給皿6の遊技球を発射する際
に操作する操作ハンドル8が設けられている。
盤5の表面には発射位置を有する発射レール9と発射さ
れた遊技球を誘導するための外レール10および内レー
ル11が設けられており、該外レール10と内レール1
1で囲まれた領域が遊技領域12を構成している。そし
て、この遊技領域12内に遊技球の通路を変更したり妨
たげたりする多数の障害釘13や風車14,一般入賞口
15或いは大型入賞装置16および可変表示装置17等
が配設され、遊技領域12の最下部にはアウト孔18が
設けられている。
から滑らかに円弧状に配設されるもので、発射位置から
打出された遊技球は、この外レール10に誘導されて遊
技領域12に導かれ下方に流下する。また、内レール1
1は外レール10の内側に位置しており、入賞しないま
ゝ遊技領域12を落下した遊技球を受け止めてこれをア
ウト孔18に導き入れる。
5の表面には、外レール10および内レール11の外周
に沿って合成樹脂製の右辺レール飾り部材19および左
辺レール飾り部材20が設けられている。右辺のレール
飾り部材19は、外レール10の終端部分と内レール1
1のアウト孔18より右側上方部分との間に位置するよ
うに設けられており、このレール飾り部材19の外レー
ル10の終端部分に対応する位置に球止め21が設けら
れている。この球止め21は、外レール10の内周に沿
って飛ぶ遊技球が衝突すると、該遊技球を跳ね返えして
遊技領域12の中央方向へ導くもので、例えばゴム,軟
質合成樹脂等の弾性体によって形成されている。
適宜な固定手段によってレール飾り部材19に固定的に
設けられているのが通常であるが、本発明においては図
3および図4に示すように球止め21に支持片22を取
付け、該支持片22の上端に形成した筒部23の中心孔
24をレール飾り部材19の内側に突設した突起25に
嵌めてビス止26し、それによつて該球止め21をレー
ル飾り部材19に回動可能に装着している。なお、レー
ル飾り部材19には球止め21が臨む切欠部27と該球
止め21の回動範囲を規制するための枠片28が形成さ
れている。
10に誘導されて飛送してくる遊技球が球止め21に衝
突すると、該球止め21が図4鎖線のように突起25を
支点に回動する。このため、遊技球が球止め21に強く
衝突してもその勢いが殺がれることになり、遊技領域1
2に跳ね返える遊技球の勢いは著しく減勢されることに
なる。従って、遊技領域12に跳ね返える遊技球が障害
釘13に当っても該障害釘13が曲がったり折れたりす
るようなことがなくなる。また、球止め21が回動する
ことによって遊技球の跳ね返る方向にある程度バラつき
が生じることになるため、球止め21に衝突して遊技領
域12に跳ね返る遊技球が同じ障害釘に当って折損事故
を助長するというような事態もなくなる。
に支持片22を取付け、該支持片22を介して球止め2
1を回動可能なように構成したが、図5に示すように球
止め21の上部に透孔29を有する支持片部30を一体
に延設し、該支持片部30の透孔29をレール飾り部材
19の突起25に嵌めて回動可能なように構成してもよ
い。また、図6に示すように球止め21と一体にレール
飾り部材19の枠片28に接触可能な弾性片31を設け
ておくと、遊技球が衝突した際に弾性片31が同図鎖線
のように押圧されるため、遊技球の衝突時の減勢効果を
一段と高めることができる。また、図7に示すように球
止め21を円盤状に形成し、その中心孔32をレール飾
り部材19の突起25に嵌めて該球止め部材21を回転
可能なように構成してもよい。この場合、図示のように
複数の貫通孔からなる空気弾圧部33を設けることによ
つて遊技球の衝突時の減勢効果を高めるようにするとよ
い。
め21に衝突した際の勢いを減少させるための手段とし
て、球止め21をレール飾り部材19に対して回動可能
に設けたものを示したが、例えば図8ないし図10に示
すようにレール飾り部材19の内側に囲壁34を突設し
て球止め21を収容する収容部35を画設し、該収容部
35に球止め21を可動できるように収容するようにし
たものでもよい。
より大きく形成し、それによって収容部35内に球止め
21が移動できるような空間36を形成したものであ
る。この場合、外レール10に誘導されて飛送してくる
遊技球が球止め21に衝突すると、該球止め21が図8
鎖線のように空間36の範囲内で移動することになるた
め、遊技球が球止め21に強く衝突してもその勢いが殺
がれることになり、結局、遊技領域12に跳ね返える遊
技球の勢いは著しく減勢されることになる。
弾性片37を一体に設け、該弾性片37を収容部35を
構成する囲壁34に接触状に位置させたものである。こ
の場合には、遊技球が球止め21に強く衝突すると、球
止め21が弾性片37を介して同図鎖線のように可動す
ることになり、遊技球の勢いは著しく減勢される。
の両端を固定すると共に、前後幅を薄く形成して屈曲弾
性を備えさせたものであり、該遊技球が球止め21に強
く衝突すると同図鎖線のように屈曲して遊技球の勢いを
減勢する。この場合、図示のように中央部を長溝状に貫
通させて空気弾圧部38を設けることによって減勢効果
を一段と高めることができる。
に、本発明においては、外レールの内周に沿って飛ぶ遊
技球を衝突させて遊技領域の中央方向へ導く球止めを固
定的に設けるのではなく、可動可能に設けるようにして
遊技球が球止めに衝突した際の衝撃を効果的に吸収緩和
するようにしたので、遊技領域に跳ね返える遊技球の勢
いを著しく減勢することができ、遊技球が障害釘に当っ
て該障害釘が曲がったり折れたりするような事態を確実
に解消することができる。
斜視図である。
ある。
図である。
正面図である。
面正面図である。
の断面正面図である。
要部の断面正面図である。
らに他の要部の断面正面図である。
Claims (8)
- 【請求項1】 遊技盤の表面に外レールと内レールを設
けると共に、該外レールと内レールで囲まれる遊技領域
の外方にレール飾り部材を設け、外レールの内周に沿っ
て飛ぶ遊技球を衝突させて遊技領域の中央方向へ導く球
止めをレール飾り部材に可動可能に設けたことを特徴と
するパチンコ遊技機。 - 【請求項2】 前記球止めの側面に弾性片を設けた請求
項1記載のパチンコ遊技機。 - 【請求項3】 前記球止めに空気弾圧部を設けた請求項
1記載のパチンコ遊技機。 - 【請求項4】 遊技盤の表面に外レールと内レールを設
けると共に、該外レールと内レールで囲まれる遊技領域
の外方にレール飾り部材を設け、該レール飾り部材には
外レールの内周に沿って飛ぶ遊技球を衝突させて遊技領
域の中央方向へ導く球止めを収容する収容部を設けると
共に、該収容部に球止めを可動可能に収容したことを特
徴とするパチンコ遊技機。 - 【請求項5】 前記収容部を球止めより大きく形成し、
それによって収容部内に球止めが移動できるような空間
を設けた請求項4記載のパチンコ遊技機。 - 【請求項6】 前記球止めに弾性片を設けた請求項4記
載のパチンコ遊技機。 - 【請求項7】 前記球止めの両端を固定すると共に、前
後幅の厚みを薄く形成して屈曲弾性を備えさせた請求項
4記載のパチンコ遊技機。 - 【請求項8】 前記球止めに空気弾圧部を設けた請求項
4,5又は7記載のパチンコ遊技機。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP07992695A JP4061660B2 (ja) | 1995-03-09 | 1995-03-09 | パチンコ遊技機 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP07992695A JP4061660B2 (ja) | 1995-03-09 | 1995-03-09 | パチンコ遊技機 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH08243219A true JPH08243219A (ja) | 1996-09-24 |
| JP4061660B2 JP4061660B2 (ja) | 2008-03-19 |
Family
ID=13703923
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP07992695A Expired - Fee Related JP4061660B2 (ja) | 1995-03-09 | 1995-03-09 | パチンコ遊技機 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP4061660B2 (ja) |
Cited By (14)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR100477461B1 (ko) * | 1996-09-24 | 2005-11-28 | 가부시키가이샤 산요붓산 | 파친코유기기(遊技機) |
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-
1995
- 1995-03-09 JP JP07992695A patent/JP4061660B2/ja not_active Expired - Fee Related
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| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP4061660B2 (ja) | 2008-03-19 |
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