JPH08243750A - 多電極サブマージアーク溶接方法 - Google Patents

多電極サブマージアーク溶接方法

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JPH08243750A
JPH08243750A JP5120795A JP5120795A JPH08243750A JP H08243750 A JPH08243750 A JP H08243750A JP 5120795 A JP5120795 A JP 5120795A JP 5120795 A JP5120795 A JP 5120795A JP H08243750 A JPH08243750 A JP H08243750A
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JP
Japan
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electrode
welding
arc
submerged arc
magnetic field
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JP5120795A
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English (en)
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Tomoharu Kanamaru
智春 金丸
Shuichi Sakaguchi
修一 阪口
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JFE Steel Corp
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Kawasaki Steel Corp
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Abstract

(57)【要約】 【目的】1パスで板厚60mm以上の極厚鋼材を200
0アンペア以下の低電流で溶接できる多電極サブマージ
アーク溶接方法を提供することを目的としている。 【構成】板厚60mm以上の極厚鋼材を2000アンペ
ア以下の低電流で溶接する多電極サブマージアーク溶接
において、先行する第1の電極が発生するアークに該ア
ーク電流に同期した交流磁場を印加し、該アークを後行
極側に向け、後行極から該第1の電極へ向かう溶鋼の流
動を抑制し、1パスで溶接することを特徴とする多電極
サブマージアーク溶接方法である。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、サブマージアーク溶接
方法に関し、特に、高層ビルに使用するボックス柱の角
継手等、板厚60mm以上の極厚鋼材を1パスで溶接す
る多電極方式のサブマージアーク溶接方法に係わる。
【0002】
【従来の技術】薄鋼板の溶接を高速で行うには、多電極
式のサブマージアーク溶接法の使用が有利とされ、これ
までに例えば2電極法であれば最高約150cm/mi
n,3電極法であれば250cm/minまでの高速化
が可能とされている。しかし、多電極式では、溶接が高
速化するにつれて電極後方へ向かうアーク力が増加し
て、溶融池の溶鋼が必要以上に後方へ流され、アンダー
カットやハンピング等の溶接欠陥を生じ易くなる。その
ため、溶融池に作用するアーク力を分散軽減する観点か
ら、従来より溶接ワイヤを機械的に振動させて溶接する
方法が行われていた。ところが、この溶接ワイヤ振動法
では、ワイヤ先端の溶滴が強制的にふり落され、それが
ビートエッジのばりとして残ったり、ワイヤがフラック
スをかきわけるため、溶鋼に有害な窒素が入り込むとい
う問題があった。そこで、特開昭60−240382号
公報に開示されたように、「少なくとも第2位以後の電
極ワイヤ下方に磁界を付与すると共に、該電極ワイヤ下
方で測定される磁束密度値(ガウス)が、隣接先行する
電極ワイヤの溶接電流値(アンペア)の少なくとも1/
4以上の値となるように、前記磁界の強度を維持しつつ
サブマージアーク溶接する」方法が提案された。また、
特開昭60−148679号公報は、アンダーカット等
の溶接欠陥を発生させず、さらに高速の溶接を行う方法
として「水平サブマージアーク溶接において溶接中に生
成する溶融金属に対して移動磁界による電磁推力を作用
させる」ことを提案している。
【0003】そして、これらの技術は共に高速溶接であ
ることによる欠点、つまり溶融金属が溶接進行方向の後
方に流れ、溶接位置で不足してアンダーカット等が生成
するのを防止するため、該溶融金属を磁力で溶接位置へ
押し戻すようにしたものである。一方、超高層ビルの建
設に現在多用されているボックス柱の角継手を施工する
には、サブマージアーク溶接による2電極1パス施工法
が定着しており、板厚60mmクラスのボックス柱用鋼
材が溶接できるようになっている。従来、サブマージア
ーク溶接では、溶接可能な板厚限界を決定する要因は溶
込み深さであったが、上記板厚60mmクラスでの成功
は、該溶込み深さを電流の大きさ、フラックス組成選定
等の溶接条件を適切にして対処した結果であった。
【0004】しかしながら、施工場所での電源容量や溶
接設備等の制約によっては、大電流(2000アンペア
超)での溶接ができず、低電流(2000アンペア以
下)でしか溶接できない時があり、現在の2電極1パス
施工法の板厚限界は50mm程度が妥当なところであ
る。すなわち、低電流(2000アンペア以下)による
2電極サブマージアーク溶接法では、板厚60mm以上
の極厚材を溶接しようとしても、十分な溶け込み深さが
確保できず、必ず多層盛りサブマージアーク溶接、又は
CO2 ガス溶接による下盛り溶接を施した上にサブマー
ジアーク溶接を行う必要があった。しかも、上記特開昭
60−240382号公報及び特開昭60−14867
9号公報記載の磁力を利用する技術は、比較的薄い鋼材
には良いが、かかる極厚鋼板継手の1パス溶接のような
溶込み深さを十分に確保したい場合、全く逆の処置をす
るので、利用できなっかった。さらに、上記した多層盛
り又はCO2 ガス溶接下盛りを加えたサブマージアーク
溶接では、溶接作業における電力原単位の上昇、施工能
率の低下といった問題もあり、改善技術の出現が切望さ
れていた。
【0005】
【発明が解決しようとする課題】本発明は、かかる事情
を鑑み、1パスで板厚60mm以上の極厚鋼材を200
0アンペア以下の低電流で溶接できる多電極サブマージ
アーク溶接方法を提供することを目的としている。
【0006】
【課題を解決するための手段】発明者は、上記目的を達
成するため、サブマージアーク溶接方法の特性を板厚6
0mm以上の極厚鋼材で十分に観察したところ、1電極
のみの溶接では、図3に示すように、溶込み深さ9は十
分深いが、2電極にすると後行極のアークによって溶鋼
が先行極側に押し戻されて、先行極直下に油溜りがで
き、先行極のアークによる母板のガウジング(溶込み)
が低下し、溶込み深さ9が浅くなる現象を見いだした。
そこで、発明者はこの現象を防止することに鋭意努力
し、本発明を完成させたのである。
【0007】すなわち、本発明は、板厚60mm以上の
極厚鋼材を2000アンペア以下の低電流で溶接する多
電極サブマージアーク溶接において、先行する第1の電
極が発生するアークに該アーク電流に同期した交流磁場
を印加し、該アークを後行極側に向け、後行極から該第
1の電極へ向かう溶鋼の流動を抑制し、1パスで溶接す
ることを特徴とする多電極サブマージアーク溶接方法で
ある。また、本発明は先行する第1の電極が発生するア
ークに交流磁場を印加するに代えて、先行する第1の極
と後行極との間で生じた溶鋼に直流磁場を印加すること
を特徴とする多電極サブマージアーク溶接方法である。
【0008】
【作用】本発明では、板厚60mm以上の極厚鋼材を2
000アンペア以下の低電流で溶接する多電極サブマー
ジアーク溶接において、先行する第1の電極が発生する
アークに該アーク電流と同期した交流磁場を印加し、該
アークを後行極側に向け、後行極から該第1の電極へ向
かう溶鋼の流動を抑制し、1パスで溶接するようにした
ので、後行極側からの溶鋼の押戻しが適度に抑制される
ようになり、1パスのみで溶込み深さが十分に確保でき
るようになる。つまり、理解の便のため2電極サブマー
ジアーク溶接の例で説明すると、通常、サブマージアー
ク溶接を20cm/min程度の速度で行うと、溶鋼が
先行する第1の電極側へ流れ込み、溶込みが安定して得
られなくなる。この第1の電極に対して真横に印加コイ
ルを配置し、アーク電流に同期させた交流磁場(アーク
電流が直流の場合は直流磁場)を印加する。その結果、
フレミング左手の法則に従ってローレンツ力が発生し、
第1電極のアークを後行極側に向かせることにより、後
行極側からの溶鋼の押し戻しを抑制できるようになり、
第1電極直下の溶鋼溜り量を低減するのである。また、
本発明では、先行する第1の電極が発生するアークに交
流磁場を印加するに代えて、先行する第1の電極と後行
極との間で生じた溶鋼に直流磁場を印加するようにした
ので、上記と同一効果が得られるようになる。つまり、
第1の電極と後行極との間に配置された外部磁場印加コ
イルにより、後行極側から第1の電極側へ流入する溶鋼
に磁場を印加する。その結果、該磁界内で導体が移動
し、フレミング右手の法則に従い、誘導電流が発生す
る。磁界内に電流が流れると、フレミング左手の法則に
よりローレンツ力が発生し、後行極側からの溶鋼流動に
ブレーキがかかることになる。従って、後行極側からの
溶鋼の押戻しを防止し、先行極直下の溶鋼溜りを低減
し、第1の電極のアークによるガウジング効果を増大さ
せ、十分な溶込み深さが確保できるのである。
【0009】以下、実施例において、図1〜9に基づ
き、本発明の内容を具体的に説明する。
【0010】
【実施例】
(実施例1)まず、2枚の板厚60mmの極厚鋼板1を
直角に連接し、図2に示すV形状と寸法の開先2と裏当
材3を設け、溶接進行速度20cm/minで2電極式
サブマージ溶接を行った。電極4、5及び磁場印加コイ
ル6の配置は、図1に示す通りであり、2極間の距離を
120mmとし、該コイル6の配置角度を第1の電極4
に対して溶接進行方向から45°とした。その際、電極
4、5には直径6.4mmの2重量%Mn鋼を用い、ア
ーク電流は、第1の電極4を1900アンペア、後行極
5を1700アンペアであった。また、フラックスとし
ては、市販の鉄粉添加フラックス(表1参照)を使用
し、磁場印加コイル6は、ターン数400回でそこに4
アンペアのアーク電流と同期させた交流を用いた。その
結果、第1の電極4から発生しているアーク7には、図
7に→で示す方向に磁場と力が作用した。なお、本実施
例では、該コイル6の配置角度を45°としたが、本発
明ではそれに限らず、適切なものであれば如何なる角度
でも良い。
【0011】
【表1】
【0012】次に、溶接の実施状況であるが、従来は図
5に示すように、後行極5側から溶融金属8が第1の電
極4側に流れてきて、第1の電極4アークの溶込みを邪
魔していた。そのため、第1の電極4位置での1パスに
よる溶込み深さ9は、図6に示すように、裏当材3の上
面レベルから0〜1mm程度であった。それが、本実施
例では図4に示すように、6mmと大幅に改善された。
その理由は、本発明の適用で後行極5側からの溶融金属
8の戻りを抑制し、第1の電極4アークでの溶込みを妨
害しないようになったためである。 (実施例2)実施例1と同様に2枚の板厚60mmの極
厚鋼板1を直角に連接し、図2に示すV形状と寸法の開
先2と裏当材3を設け、溶接進行速度 20cm/mi
nで2電極式サブマージ溶接を行った。電極4、5と磁
場印加コイル6の配置は、図8に示す通りであり、2極
間の距離を120mmとしたが、該コイル6は電極と平
行にして第1の電極4と後行極5の間に配置した(第1
の電極4から40mmの距離)。この場合も電極4、5
には直径6.4mmの2重量%Mn鋼を用い、アーク電
流は、第1の電極4を1900アンペア、後行極5を1
700アンペアであった。また、フラックスとしては、
上記同様の市販品を使用し、磁場印加コイル6は、ター
ン数400回でそこに50アンペアの直流を流した。そ
の結果、第1の電極4と後行極5の間に存在する溶融金
属8には、図9に示すような→方向に、磁場と力が作用
した。溶接状況に関しては、実施例1と同様であるので
省略するが、低電流の場合、従来不可能であった板厚6
0mm以上のボックス柱の継手溶接が、本発明により1
パスで行えるようになった。
【0013】なお、上記実施例は、いずれも2電極式サ
ブマージアーク溶接で説明したが、その効果は、3電極
以上になっても同様であった。
【0014】
【発明の効果】以上説明したように、本発明により、低
電流(2000アンペア以下)の多電極サブマージアー
ク溶接でも、先行極直下の溶鋼溜りを後行極側へ押し戻
し、溶け込み深さを確保することができるようになり、
1パス施工で板厚60mm以上の極厚材の溶接が可能と
なった。その結果、溶接作業の電力原単位の減少、及び
高能率施工が達成できた。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明に係る多電極サブマージアーク溶接方法
の実施状況を模式的に示した斜視図である。
【図2】図1における開先形状と寸法を示した図であ
る。
【図3】従来技術による1電極サブマージアーク溶接の
1実施例を模式的に示した図である。
【図4】本発明に係る多電極サブマージアークク溶接方
法による溶接状態を模式的に示した図である。
【図5】従来の2電極サブマージアーク溶接方法の1実
施例を模式的に示した図である。
【図6】従来の2電極サブマージアーク溶接方法の溶接
状態を模式的に示した図である。
【図7】本発明に係る多電極サブマージアーク溶接方法
の原理を説明する模式図である(電極は1本のみ図
示)。
【図8】本発明に係る多電極サブマージアーク溶接方法
の別の実施態様を示す斜視図である。
【図9】図8の溶接原理を説明する模式図である。
【符号の説明】
1 極厚鋼材 2 開先 3 裏当材 4 第1の電極(先行極) 5 第2の電極(後行極) 6 磁場印加コイル 7 アーク 8 溶融金属 9 溶込み深さ 10 溶融フラックス 11 粒状フラックス J アーク電流 B 磁束 F ローレンツ力

Claims (2)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 板厚60mm以上の極厚鋼材を2000
    アンペア以下の低電流で溶接する多電極サブマージアー
    ク溶接において、 先行する第1の電極が発生するアークに、該アーク電流
    と同期した交流磁場を印加し、該アークを後行極側に向
    け、後行極から該第1の電極へ向かう溶鋼の流動を抑制
    し、1パスで溶接することを特徴とする多電極サブマー
    ジアーク溶接方法。
  2. 【請求項2】 先行する第1の電極が発生するアークに
    交流磁場を印加するに代えて、先行する第1の電極と後
    行極との間で生じた溶鋼に直流磁場を印加することを特
    徴とする請求項1記載の多電極サブマージアーク溶接方
    法。
JP5120795A 1995-03-10 1995-03-10 多電極サブマージアーク溶接方法 Withdrawn JPH08243750A (ja)

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Cited By (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
CN100411798C (zh) * 2006-07-06 2008-08-20 中国铝业股份有限公司 一种铝电解槽焊口磁场强度的削弱方法
CN101780591A (zh) * 2010-04-06 2010-07-21 河南天丰钢结构有限公司 一种厚板箱形梁/柱双丝双弧埋弧焊接方法

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Effective date: 20020604