JPH08246435A - 水田の畦カバー - Google Patents
水田の畦カバーInfo
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- JPH08246435A JPH08246435A JP7975295A JP7975295A JPH08246435A JP H08246435 A JPH08246435 A JP H08246435A JP 7975295 A JP7975295 A JP 7975295A JP 7975295 A JP7975295 A JP 7975295A JP H08246435 A JPH08246435 A JP H08246435A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- cover
- ridge
- piece
- pile
- covering
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- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 235000007164 Oryza sativa Nutrition 0.000 title abstract 5
- 235000009566 rice Nutrition 0.000 title abstract 5
- 240000007594 Oryza sativa Species 0.000 title 1
- 239000000463 material Substances 0.000 claims description 19
- 241000209094 Oryza Species 0.000 abstract 4
- 230000001788 irregular Effects 0.000 abstract 1
- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 abstract 1
- 239000002689 soil Substances 0.000 description 13
- 239000004567 concrete Substances 0.000 description 4
- XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N water Substances O XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 4
- 244000025254 Cannabis sativa Species 0.000 description 3
- 238000000638 solvent extraction Methods 0.000 description 2
- 241000196324 Embryophyta Species 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 238000005192 partition Methods 0.000 description 1
- 238000009333 weeding Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Soil Working Implements (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 水田の畦を覆う為のカバーであって、製造コ
ストが安くて施工が簡単であり、又隣合う水田間に段差
があっても施工することが出来る畦カバーの提供。 【構成】 隣合う水田間に設ける概略断面長方形の畦を
カバーする為の畦カバーにおいて、概略門型で両側片
1、1の下端には外方向へ延びる止着片2、2を形成
し、止着片2には杭孔3を設け、該杭孔3には柱体8の
側面に湾曲可能な複数本の羽根9、9…を傾斜して設
け、そして上片4の両側には縁5、5を沿設すると共に
上面6には細かい凹凸面を形成する。
ストが安くて施工が簡単であり、又隣合う水田間に段差
があっても施工することが出来る畦カバーの提供。 【構成】 隣合う水田間に設ける概略断面長方形の畦を
カバーする為の畦カバーにおいて、概略門型で両側片
1、1の下端には外方向へ延びる止着片2、2を形成
し、止着片2には杭孔3を設け、該杭孔3には柱体8の
側面に湾曲可能な複数本の羽根9、9…を傾斜して設
け、そして上片4の両側には縁5、5を沿設すると共に
上面6には細かい凹凸面を形成する。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は水田の畦表面を覆う為の
プラスチック製のカバーに関するものである。
プラスチック製のカバーに関するものである。
【0002】
【従来の技術】水田にはその境界を仕切る為に畦が用い
られている。畦は一般に水田の土を盛り上げて造成して
いるが、該土を盛り上げて作られた畦は崩れてしまう為
に、毎年作り直したり、少なくとも部分的な修正をしな
くてはならない。又、土を盛り上げて畦を造成する作業
は重労働であり、特に若年労働者のいない農作業の中で
最も大変な仕事である。
られている。畦は一般に水田の土を盛り上げて造成して
いるが、該土を盛り上げて作られた畦は崩れてしまう為
に、毎年作り直したり、少なくとも部分的な修正をしな
くてはならない。又、土を盛り上げて畦を造成する作業
は重労働であり、特に若年労働者のいない農作業の中で
最も大変な仕事である。
【0003】そして、従来の畦はその表面に草が生え、
生えた草を処理しなくてはならず、この草取り作業も農
作業の一つとなっていて、少ない労働に負担を加えてい
る。それに、該畦は単に草が生えるのみならずモグラに
荒らされて穴が開き、水田の水漏れを生じることが多
い。従って、モグラが作ったランダムな穴を閉じなくて
は水漏れを防止することは出来ない。
生えた草を処理しなくてはならず、この草取り作業も農
作業の一つとなっていて、少ない労働に負担を加えてい
る。それに、該畦は単に草が生えるのみならずモグラに
荒らされて穴が開き、水田の水漏れを生じることが多
い。従って、モグラが作ったランダムな穴を閉じなくて
は水漏れを防止することは出来ない。
【0004】一方、水田の畦にはコンクリート製の畦
や、コンクリートブロックを配列した畦も用いられてい
るが、これらコンクリートで畦を作るには膨大な費用が
かかり、収益の低い農業では経済的な負担が余りにも大
きい。
や、コンクリートブロックを配列した畦も用いられてい
るが、これらコンクリートで畦を作るには膨大な費用が
かかり、収益の低い農業では経済的な負担が余りにも大
きい。
【0005】
【本発明が解決しようとする課題】このように、従来の
水田用畦には上記のごとき問題がある。本発明が解決し
ようとする課題はこれら問題点であり、より簡単にしか
も安く畦を完成することが出来るプラスチック製のカバ
ーを提供する。
水田用畦には上記のごとき問題がある。本発明が解決し
ようとする課題はこれら問題点であり、より簡単にしか
も安く畦を完成することが出来るプラスチック製のカバ
ーを提供する。
【0006】
【課題を解決するための手段】本発明の畦カバーは畦の
表面を覆うことが出来るカバーであって、土盛りされて
造成した畦には杭で固定される。ここで、畦の形態にも
色々あって、同じ水平面にある水田を仕切る場合の最も
一般的な畦は概略四角形断面を成しているが、該畦を覆
う為のカバーは門型断面の長尺材であって、両側片の下
端には外方向へ延びる止着片を形成している。該止着片
は水田の基土に杭打ちされて固定される。
表面を覆うことが出来るカバーであって、土盛りされて
造成した畦には杭で固定される。ここで、畦の形態にも
色々あって、同じ水平面にある水田を仕切る場合の最も
一般的な畦は概略四角形断面を成しているが、該畦を覆
う為のカバーは門型断面の長尺材であって、両側片の下
端には外方向へ延びる止着片を形成している。該止着片
は水田の基土に杭打ちされて固定される。
【0007】又、上下に段差を成している水田の仕切り
となる畦は片側に傾斜した法面(斜面)を有している為
に、畦カバーの形状は該法面に沿って傾斜している。そ
して、段差が大きな場合には法面の長さも大きくなる為
に、畦カバーの傾斜した側片下端には繋ぎを形成してい
る。該繋ぎには平坦なカバー材が連結して隣の水田まで
延び、最下端には概略ヘ型断面をした下部カバーが繋が
れる。
となる畦は片側に傾斜した法面(斜面)を有している為
に、畦カバーの形状は該法面に沿って傾斜している。そ
して、段差が大きな場合には法面の長さも大きくなる為
に、畦カバーの傾斜した側片下端には繋ぎを形成してい
る。該繋ぎには平坦なカバー材が連結して隣の水田まで
延び、最下端には概略ヘ型断面をした下部カバーが繋が
れる。
【0008】すなわち、この畦カバーは上部カバーと下
部カバー、それに中間のカバー材から構成され、カバー
材は法面の長さに応じて適当な枚数を繋ぎ合わせる。そ
して、これら上部カバー、下部カバー及びカバー材は法
面に杭を打ち込んで固定される。勿論、止着片にも杭が
打ち込まれる。杭は硬質のプラスチック材から成り、側
面には抜け止めの羽根が傾斜して形成されている。以
下、本発明に係る実施例を図面に基づいて詳細に説明す
る。
部カバー、それに中間のカバー材から構成され、カバー
材は法面の長さに応じて適当な枚数を繋ぎ合わせる。そ
して、これら上部カバー、下部カバー及びカバー材は法
面に杭を打ち込んで固定される。勿論、止着片にも杭が
打ち込まれる。杭は硬質のプラスチック材から成り、側
面には抜け止めの羽根が傾斜して形成されている。以
下、本発明に係る実施例を図面に基づいて詳細に説明す
る。
【0009】
【実施例】図1は本発明の畦カバーを示す実施例であ
り、概略門型断面を成して両側片1、1の下端には止着
片2、2を外方向へ延ばした長尺材である。そして止着
片2には杭穴3、3…が一定間隔で設けられ、畦カバー
は土盛りして造成した畦の表面をカバーして杭打ちされ
る。ここで、土盛りした畦断面が長方形ではなくて台形
を成している場合には、畦カバーの側片1、1は僅かに
傾斜して形成されることになる。
り、概略門型断面を成して両側片1、1の下端には止着
片2、2を外方向へ延ばした長尺材である。そして止着
片2には杭穴3、3…が一定間隔で設けられ、畦カバー
は土盛りして造成した畦の表面をカバーして杭打ちされ
る。ここで、土盛りした畦断面が長方形ではなくて台形
を成している場合には、畦カバーの側片1、1は僅かに
傾斜して形成されることになる。
【0010】図2は図1のA部拡大図を表しているが、
畦カバーの上片4にはその両側に縁5、5が沿設してい
て、畦を歩く際に足が滑り落ちないようになっている。
更に、上面6は滑り止めとして細かい凹凸面をなしてい
る。図3は上記畦カバーを固定する為の杭7を表してい
るが、該杭7は円形断面の柱体8の外側面に複数本の羽
根9、9…を備えたものである。柱体8は先端を尖ら
せ、外径を大きくした頭10を有し、そして上記羽根
9、9…は先端側を細くして湾曲可能なように形成して
いる。この羽根9、9…は杭7を基土に打ち込む場合に
湾曲して地中に入り込むことになるが、一旦埋着した杭
は抜けないように機能する。
畦カバーの上片4にはその両側に縁5、5が沿設してい
て、畦を歩く際に足が滑り落ちないようになっている。
更に、上面6は滑り止めとして細かい凹凸面をなしてい
る。図3は上記畦カバーを固定する為の杭7を表してい
るが、該杭7は円形断面の柱体8の外側面に複数本の羽
根9、9…を備えたものである。柱体8は先端を尖ら
せ、外径を大きくした頭10を有し、そして上記羽根
9、9…は先端側を細くして湾曲可能なように形成して
いる。この羽根9、9…は杭7を基土に打ち込む場合に
湾曲して地中に入り込むことになるが、一旦埋着した杭
は抜けないように機能する。
【0011】図4は本発明の畦カバーを示す他の実施例
である。この畦カバーは前記図1に示す完全な門型では
なく台形型断面をなしていて、片方の側片11は垂直を
成しているが他方の側片12は傾斜している。そして側
片11の下端には止着片3が外方向へ延びているが、他
方の側片12の下端にはU型に湾曲した繋ぎ13が形成
されている。
である。この畦カバーは前記図1に示す完全な門型では
なく台形型断面をなしていて、片方の側片11は垂直を
成しているが他方の側片12は傾斜している。そして側
片11の下端には止着片3が外方向へ延びているが、他
方の側片12の下端にはU型に湾曲した繋ぎ13が形成
されている。
【0012】隣合う水田が同じ高さである場合には、両
水田を仕切る為の畦は概略長方形断面であって垂直をな
す側面でよいが、高さが大きく異なる水田間に設ける畦
の片側面は傾斜した法面を有す。図4に示す畦カバーは
この形態の畦に使用するカバーであり、上記繋ぎ13に
は平板から成るカバー材が連結され、そして下段に位置
する隣の水田には下部カバーが据え付けされる。
水田を仕切る為の畦は概略長方形断面であって垂直をな
す側面でよいが、高さが大きく異なる水田間に設ける畦
の片側面は傾斜した法面を有す。図4に示す畦カバーは
この形態の畦に使用するカバーであり、上記繋ぎ13に
は平板から成るカバー材が連結され、そして下段に位置
する隣の水田には下部カバーが据え付けされる。
【0013】図5は本発明の畦カバーの使用例である。
隣り合う水田15a、15b間に設けている畦を覆う畦
カバーであり、両水田15a、15bの高さは大きく異
なっている。従って、両水田15a、15b間の畦の片
側面は傾斜した法面16を有し、該法面16に沿ってカ
バー材17、17…が配置されている。該カバー材1
7、17…の上方には上部カバー14が、一方カバー材
17、17…の下方には下部カバー18が配置してい
る。
隣り合う水田15a、15b間に設けている畦を覆う畦
カバーであり、両水田15a、15bの高さは大きく異
なっている。従って、両水田15a、15b間の畦の片
側面は傾斜した法面16を有し、該法面16に沿ってカ
バー材17、17…が配置されている。該カバー材1
7、17…の上方には上部カバー14が、一方カバー材
17、17…の下方には下部カバー18が配置してい
る。
【0014】上部カバー14は畦19を覆い、側片11
の下端に形成した止着片3は杭打ちされて固定される。
水田15は耕作土20の下に基土21を有し、上記杭7
は基土21の下層に打ち込まれる。該耕作土20と基土
21の厚さはそれぞれ約15cm程度であり、従って水田
15aに入れた水が上部カバー14を通過して漏れるこ
とはない。 カバー材17、17…には繋ぎ13、13
…が形成されていて、上部カバー14の側片12の繋ぎ
13に連結する。同じく別のカバー材17は順次他のカ
バー材17に繋ぎ13を介して連結することで、畦19
の法面16を覆う。
の下端に形成した止着片3は杭打ちされて固定される。
水田15は耕作土20の下に基土21を有し、上記杭7
は基土21の下層に打ち込まれる。該耕作土20と基土
21の厚さはそれぞれ約15cm程度であり、従って水田
15aに入れた水が上部カバー14を通過して漏れるこ
とはない。 カバー材17、17…には繋ぎ13、13
…が形成されていて、上部カバー14の側片12の繋ぎ
13に連結する。同じく別のカバー材17は順次他のカ
バー材17に繋ぎ13を介して連結することで、畦19
の法面16を覆う。
【0015】そして、下方には下部カバー18が連結
し、下部カバー18の側片22に形成している止着片3
が杭打ちにて固定されている。法面16を覆っているカ
バー材17、17…は同じく杭7、7…によって固定さ
れている。以上述べたように、本発明の畦カバーは畦を
覆う為のプラスチック製のカバーであって、杭打ちにて
固定するものであり、次のような効果を得ることが出来
る。
し、下部カバー18の側片22に形成している止着片3
が杭打ちにて固定されている。法面16を覆っているカ
バー材17、17…は同じく杭7、7…によって固定さ
れている。以上述べたように、本発明の畦カバーは畦を
覆う為のプラスチック製のカバーであって、杭打ちにて
固定するものであり、次のような効果を得ることが出来
る。
【0016】
【発明の効果】本発明の畦カバーはプラスチック製であ
って、土盛りして造成した畦を覆うものであり、該畦が
崩れて手直しする必要はなくなり、又草が生えることも
ない。勿論、モグラにて穴が開けられて水田の水漏れを
生じるといったこともなくなる。更に、造成した畦にカ
バーして杭打ちするだけで据え付けすることが出来る訳
で、専門家の手を借りることなく独自で手軽に取付けす
ることが可能であり、従来のコンクリート製畦に比べる
て安く出来る。
って、土盛りして造成した畦を覆うものであり、該畦が
崩れて手直しする必要はなくなり、又草が生えることも
ない。勿論、モグラにて穴が開けられて水田の水漏れを
生じるといったこともなくなる。更に、造成した畦にカ
バーして杭打ちするだけで据え付けすることが出来る訳
で、専門家の手を借りることなく独自で手軽に取付けす
ることが可能であり、従来のコンクリート製畦に比べる
て安く出来る。
【0017】それに、高さの異なる水田間に設ける畦で
あっても、上部カバーと下部カバーの間に造成される法
面にはカバー材を繋ぎ合わせて対処することが出来る為
に、汎用性があって非常に便利である。
あっても、上部カバーと下部カバーの間に造成される法
面にはカバー材を繋ぎ合わせて対処することが出来る為
に、汎用性があって非常に便利である。
【図1】本発明の畦カバーを示す実施例。
【図2】図1のA部拡大図。
【図3】畦カバーを固定する為の杭。
【図4】本発明の畦カバーとなる上部カバー。
【図5】本発明の畦カバーの使用例。
1 側片 2 止着片 3 杭穴 4 上片 5 縁 6 上面 7 杭 8 柱体 9 羽根 10 頭 11 側片 12 側片 13 繋ぎ 14 上部カバー 15 水田 16 法面 17 カバー材 18 下部カバー 19 畦 20 耕作土 21 基土 22 側片
Claims (2)
- 【請求項1】 隣り合う水田の間に設ける概略断面長方
形の畦をカバーする為の畦カバーにおいて、概略門型で
両側片の下端には外方向へ延びる止着片を形成した長尺
材とし、止着片には杭穴が所定の間隔で設けられ、該杭
穴には先端を尖らせて頭を有す柱体の側面に湾曲可能な
複数本の羽根を傾斜して設けた杭を挿通して打ち込み固
定し、上片の両側には縁を沿設すると共に、上面には細
かい凹凸面を形成したことを特徴とする畦カバー。 - 【請求項2】 高さの異なる水田の間に設ける畦であっ
て、該畦の片側面はほぼ垂直面とし、低い水田との間に
設ける側面は傾斜した法面を有した畦を覆う為のカバー
において、該カバーは上部カバーとカバー材、それに下
部カバーから成り、上記上部カバーは片側片を傾斜した
概略門型であり、ほぼ垂直に起立した側片の下端には止
着片を外方向へ延ばし、傾斜した上記側片の先端には繋
ぎを設け、又カバー材は平坦な板状態であり、その上下
端には繋ぎを形成し、更に下部カバーは概略ヘ型を成し
て上端には繋ぎを設けると共に側片の下端には止着片を
有し、これら上部カバー、カバー材それに下部カバーは
繋ぎを介して互いに連結し、そして上記止着片及びカバ
ー材の所々には杭穴を形成し、該杭穴には先端を尖らせ
て頭を有す柱体の側面に湾曲可能な複数本の羽根を傾斜
して設けた杭を挿通して打ち込み固定し、上部カバーの
上片の両側には縁を沿設すると共に、上面には細かい凹
凸面を形成したことを特徴とする畦カバー。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7975295A JPH08246435A (ja) | 1995-03-10 | 1995-03-10 | 水田の畦カバー |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7975295A JPH08246435A (ja) | 1995-03-10 | 1995-03-10 | 水田の畦カバー |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH08246435A true JPH08246435A (ja) | 1996-09-24 |
Family
ID=13698963
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP7975295A Pending JPH08246435A (ja) | 1995-03-10 | 1995-03-10 | 水田の畦カバー |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH08246435A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2009138344A (ja) * | 2007-12-04 | 2009-06-25 | Kitai Sekkei Kk | 水田の節水型漏水防止構造 |
| JP2016169546A (ja) * | 2015-03-13 | 2016-09-23 | 渡辺パイプ株式会社 | パイプスクリュー杭 |
-
1995
- 1995-03-10 JP JP7975295A patent/JPH08246435A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2009138344A (ja) * | 2007-12-04 | 2009-06-25 | Kitai Sekkei Kk | 水田の節水型漏水防止構造 |
| JP2016169546A (ja) * | 2015-03-13 | 2016-09-23 | 渡辺パイプ株式会社 | パイプスクリュー杭 |
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