JPH0824717A - 道路消雪装置 - Google Patents
道路消雪装置Info
- Publication number
- JPH0824717A JPH0824717A JP21154394A JP21154394A JPH0824717A JP H0824717 A JPH0824717 A JP H0824717A JP 21154394 A JP21154394 A JP 21154394A JP 21154394 A JP21154394 A JP 21154394A JP H0824717 A JPH0824717 A JP H0824717A
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- XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N water Substances O XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N 0.000 claims abstract description 72
- 239000007921 spray Substances 0.000 claims description 20
- 239000003673 groundwater Substances 0.000 abstract description 3
- 238000005507 spraying Methods 0.000 abstract 8
- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 description 3
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 2
- 238000002844 melting Methods 0.000 description 2
- 230000001105 regulatory effect Effects 0.000 description 2
- 230000000630 rising effect Effects 0.000 description 2
- 230000007547 defect Effects 0.000 description 1
- 239000006185 dispersion Substances 0.000 description 1
- 230000008018 melting Effects 0.000 description 1
- 238000000034 method Methods 0.000 description 1
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Abstract
(57)【要約】
【目的】 地下水を路面に散水して道路上の雪を消雪す
る道路消雪装置を提供すること。 【構成】 通水主管1に所定間隔を置いて枝管2を立設
し、この枝管2の先端に所定の長さの散水管3を接続
し、この散水管3に路面aに散水する散水ノズル4を配
設したダブル配管方式の消雪装置において、水平方向に
配した通水主管1に対して枝管を垂直状態に立設し、こ
の枝管2の軸芯方向に配したバルブ軸5を枝管2の上方
に配設したバルブ操作室6内に突設し、このバルブ操作
室6内のバルブ軸5を路面a上より回動できるように設
け、このバルブ軸5の回動により開閉するバルブ装置7
を枝管2に設け、枝管2に対して散水管3を水平状態に
設け、この散水管3に適当間隔を置いて散水ノズル4を
配設し、通水主管1と枝管2とを連通管8で連通状態に
設けた道路消雪装置。
る道路消雪装置を提供すること。 【構成】 通水主管1に所定間隔を置いて枝管2を立設
し、この枝管2の先端に所定の長さの散水管3を接続
し、この散水管3に路面aに散水する散水ノズル4を配
設したダブル配管方式の消雪装置において、水平方向に
配した通水主管1に対して枝管を垂直状態に立設し、こ
の枝管2の軸芯方向に配したバルブ軸5を枝管2の上方
に配設したバルブ操作室6内に突設し、このバルブ操作
室6内のバルブ軸5を路面a上より回動できるように設
け、このバルブ軸5の回動により開閉するバルブ装置7
を枝管2に設け、枝管2に対して散水管3を水平状態に
設け、この散水管3に適当間隔を置いて散水ノズル4を
配設し、通水主管1と枝管2とを連通管8で連通状態に
設けた道路消雪装置。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、地下水を路面に散水し
て道路上の雪を消雪する道路消雪装置に関するものであ
る。
て道路上の雪を消雪する道路消雪装置に関するものであ
る。
【0002】
【従来の技術及び発明が解決しようとする課題】道路消
雪装置には、道路の中央に溝を刻設し、この溝の底部に
通水主管を施設し、この通水主管に直接散水管やノズル
筒を配設するシングル配管方式と, 通水主管に適当間隔
をおいて枝管を立設し、この枝管に所定長さの散水管を
左右略等長に配し、この散水管に散水ノズルを設けるダ
ブル配管方式とがある。
雪装置には、道路の中央に溝を刻設し、この溝の底部に
通水主管を施設し、この通水主管に直接散水管やノズル
筒を配設するシングル配管方式と, 通水主管に適当間隔
をおいて枝管を立設し、この枝管に所定長さの散水管を
左右略等長に配し、この散水管に散水ノズルを設けるダ
ブル配管方式とがある。
【0003】シングル配管方式では、配管が簡単である
から配管コストは下がるがポンプに近い位置と遠い位置
とで噴水圧が異なるため噴水高も異なることになり、こ
の噴水高を略同じ高さにするためには通水流量を正確に
調節できる調整弁付散水ノズルを使用しなければなら
ず、散水ノズルのコストが高くなる欠点がある。 ダブル配管方式は、逆に通水流量を調節しないで良い散
水ノズル (或る程度の簡易な流量調節機構はあっても良
いが正確に通水流量を可変調節できる調整弁付散水ノズ
ルであることが必要条件とならない。)を使用し得るか
ら散水ノズルのコストは安くなるが、反面配管コストが
高くなり、特に流量調節をするバルブ機構は第4図のよ
うに通水主管1と平行に分岐管30を並設しなければなら
ず、更に分岐管30の連通管31,32も併設しなければなら
ず、そのため刻設溝幅を大きくしなければ納まらないこ
とになりそれだけ配管コストが一層高くなるだけでな
く、散水ノズルの付設位置がセンターラインから外れた
りするなどの欠点も生じた。
から配管コストは下がるがポンプに近い位置と遠い位置
とで噴水圧が異なるため噴水高も異なることになり、こ
の噴水高を略同じ高さにするためには通水流量を正確に
調節できる調整弁付散水ノズルを使用しなければなら
ず、散水ノズルのコストが高くなる欠点がある。 ダブル配管方式は、逆に通水流量を調節しないで良い散
水ノズル (或る程度の簡易な流量調節機構はあっても良
いが正確に通水流量を可変調節できる調整弁付散水ノズ
ルであることが必要条件とならない。)を使用し得るか
ら散水ノズルのコストは安くなるが、反面配管コストが
高くなり、特に流量調節をするバルブ機構は第4図のよ
うに通水主管1と平行に分岐管30を並設しなければなら
ず、更に分岐管30の連通管31,32も併設しなければなら
ず、そのため刻設溝幅を大きくしなければ納まらないこ
とになりそれだけ配管コストが一層高くなるだけでな
く、散水ノズルの付設位置がセンターラインから外れた
りするなどの欠点も生じた。
【0004】
【課題を解決するための手段】添付図面を参照して本発
明の要旨を説明する。
明の要旨を説明する。
【0005】通水主管1に所定間隔を置いて枝管2を立
設し、この枝管2の先端に所定の長さの散水管3を接続
し、この散水管3に路面aに散水する散水ノズル4を配
設したダブル配管方式の消雪装置において、水平方向に
配した通水主管1に対して枝管を垂直状態に立設し、こ
の枝管2の軸芯方向に配したバルブ軸5を枝管2の上方
に配設したバルブ操作室6内に突設し、このバルブ操作
室6内のバルブ軸5を路面a上より回動できるように設
け、このバルブ軸5の回動により開閉するバルブ装置7
を枝管2に設け、枝管2に対して散水管3を水平状態に
設け、この散水管3に適当間隔を置いて散水ノズル4を
配設し、通水主管1と枝管2とを連通管8で連通状態に
設けたことを特徴とする道路消雪装置に係るものであ
る。
設し、この枝管2の先端に所定の長さの散水管3を接続
し、この散水管3に路面aに散水する散水ノズル4を配
設したダブル配管方式の消雪装置において、水平方向に
配した通水主管1に対して枝管を垂直状態に立設し、こ
の枝管2の軸芯方向に配したバルブ軸5を枝管2の上方
に配設したバルブ操作室6内に突設し、このバルブ操作
室6内のバルブ軸5を路面a上より回動できるように設
け、このバルブ軸5の回動により開閉するバルブ装置7
を枝管2に設け、枝管2に対して散水管3を水平状態に
設け、この散水管3に適当間隔を置いて散水ノズル4を
配設し、通水主管1と枝管2とを連通管8で連通状態に
設けたことを特徴とする道路消雪装置に係るものであ
る。
【0006】
【作用】ポンプを始動して地下水を汲み上げ、通水主管
1に通水し、路面a上よりバルブ軸5を回動してバルブ
装置7を開くと散水管3内に通水され、散水ノズル4よ
り路面aに散水される。
1に通水し、路面a上よりバルブ軸5を回動してバルブ
装置7を開くと散水管3内に通水され、散水ノズル4よ
り路面aに散水される。
【0007】散水量の加減はバルブ装置7の開閉度によ
り調節する。
り調節する。
【0008】
【実施例】図面は、本発明の好適な実施例を示したもの
で、通水主管1に所定間隔を置いて枝管2を立設し、こ
の枝管2の先端に所定の長さの散水管3を接続し、この
散水管3に路面aに散水する散水ノズル4を配設したダ
ブル配管方式の消雪装置において、水平方向に配した通
水主管1に対して枝管を垂直状態に立設し、この枝管2
の軸芯方向に配したバルブ軸5を枝管2の上方に配設し
たバルブ操作室6内に突設し、このバルブ操作室6内の
バルブ軸5を路面a上より回動できるように設け、この
バルブ軸5の回動により開閉するバルブ装置7を枝管2
に設け、枝管2に対して散水管3を水平状態に設け、こ
の散水管3に適当間隔を置いて散水ノズル4を配設し、
通水主管1と枝管2とを連通管8で連通状態に設ける。
で、通水主管1に所定間隔を置いて枝管2を立設し、こ
の枝管2の先端に所定の長さの散水管3を接続し、この
散水管3に路面aに散水する散水ノズル4を配設したダ
ブル配管方式の消雪装置において、水平方向に配した通
水主管1に対して枝管を垂直状態に立設し、この枝管2
の軸芯方向に配したバルブ軸5を枝管2の上方に配設し
たバルブ操作室6内に突設し、このバルブ操作室6内の
バルブ軸5を路面a上より回動できるように設け、この
バルブ軸5の回動により開閉するバルブ装置7を枝管2
に設け、枝管2に対して散水管3を水平状態に設け、こ
の散水管3に適当間隔を置いて散水ノズル4を配設し、
通水主管1と枝管2とを連通管8で連通状態に設ける。
【0009】図示した枝管2の形成は、通水主管1をT
型継手の連通管8で連結し、枝管2に相当する連通管の
立ち上がり管部8aにT型バルブ管9を連結し、このT
型バルブ管9内にバルブ装置7を設け、T型バルブ管9
の左右に散水ノズル4を適当間隔を置いて付設した略等
長の散水管3を接続する。
型継手の連通管8で連結し、枝管2に相当する連通管の
立ち上がり管部8aにT型バルブ管9を連結し、このT
型バルブ管9内にバルブ装置7を設け、T型バルブ管9
の左右に散水ノズル4を適当間隔を置いて付設した略等
長の散水管3を接続する。
【0010】散水ノズル4の頭部を立ち上がり管4'を
介して、且つバルブ操作室6は頭部は周壁を介して夫々
路面aに臨ましめる。
介して、且つバルブ操作室6は頭部は周壁を介して夫々
路面aに臨ましめる。
【0011】バルブ操作室6は、図示したように箱体を
設けても良いし、また箱体を設けずに道路そのものに室
空間を設けても良く、要は路面a上よりハンドルなどを
挿入してバルブ軸5が回動できる構成にすれば良い。
設けても良いし、また箱体を設けずに道路そのものに室
空間を設けても良く、要は路面a上よりハンドルなどを
挿入してバルブ軸5が回動できる構成にすれば良い。
【0012】図面のバルブ装置7は、バルブ軸5の下端
に螺着した弁座10の上部周縁にテーパー弁面11を形成
し、このテーパー弁面11が当接するテーパー面12をT型
バルブ管9の交差部に開口した弁口13下面に形成し、弁
座10の外周にT型バルブ管9の縦管9aの内周壁に縦設
したガイド凸条14に係合するガイド凹溝15を縦設し、バ
ルブ軸5を回動したときガイド凸条14により回り止め状
態に保持された弁座10が螺子の理により昇降して弁口13
を開閉するように設けた場合を示している。
に螺着した弁座10の上部周縁にテーパー弁面11を形成
し、このテーパー弁面11が当接するテーパー面12をT型
バルブ管9の交差部に開口した弁口13下面に形成し、弁
座10の外周にT型バルブ管9の縦管9aの内周壁に縦設
したガイド凸条14に係合するガイド凹溝15を縦設し、バ
ルブ軸5を回動したときガイド凸条14により回り止め状
態に保持された弁座10が螺子の理により昇降して弁口13
を開閉するように設けた場合を示している。
【0013】第2図に示したリング16は、弁座10が所定
位置より降下することを防止したストッパーリングで、
両端に着脱用の係止孔17を有し、ガイド凸条14の下端に
嵌合止着されている。
位置より降下することを防止したストッパーリングで、
両端に着脱用の係止孔17を有し、ガイド凸条14の下端に
嵌合止着されている。
【0014】
【発明の効果】本発明は上述のように、通水主管に所定
間隔を置いて枝管を立設し、この枝管の先端に所定の長
さの散水管を接続し、この散水管に路面に散水する散水
ノズルを配設したダブル配管方式の消雪装置において、
水平方向に配した通水主管に対して枝管を垂直状態に立
設し、この枝管の軸芯方向に配したバルブ軸を枝管の上
方に配設したバルブ操作室内に突設し、このバルブ操作
室内のバルブ軸を路面上より回動できるように設け、こ
のバルブ軸の回動により開閉するバルブ装置を枝管に設
け、枝管に対して散水管を水平状態に設け、この散水管
に適当間隔を置いて散水ノズルを配設し、通水主管と枝
管とを連通管で連通状態に設けたからバルブ操作室内の
バルブ軸は路面上の作業者が適当な作業具を用いて簡単
に回動せしめ得ることになり、且つこのバルブ軸の回動
により通水流量を調整するバルブ装置は枝管ごとに直接
枝管に設けられ、第4図に示すような在来方式の散水管
と平行に分岐管を並列に設ける分岐配管方式を採用しな
いで良いからそれだけ配管コストを安くすることができ
る上道路に刻設する溝の幅も狭くすることが可能とな
り、かつ、枝管は水平方向に配された通水主管に対して
垂直状態に立設され、通水管は枝管に対して水平方向に
配設されるから極めて配管が容易となり、その上安価な
流量調節弁機構のない散水ノズルを使用できるから極め
て経済的な道路消雪装置となる。
間隔を置いて枝管を立設し、この枝管の先端に所定の長
さの散水管を接続し、この散水管に路面に散水する散水
ノズルを配設したダブル配管方式の消雪装置において、
水平方向に配した通水主管に対して枝管を垂直状態に立
設し、この枝管の軸芯方向に配したバルブ軸を枝管の上
方に配設したバルブ操作室内に突設し、このバルブ操作
室内のバルブ軸を路面上より回動できるように設け、こ
のバルブ軸の回動により開閉するバルブ装置を枝管に設
け、枝管に対して散水管を水平状態に設け、この散水管
に適当間隔を置いて散水ノズルを配設し、通水主管と枝
管とを連通管で連通状態に設けたからバルブ操作室内の
バルブ軸は路面上の作業者が適当な作業具を用いて簡単
に回動せしめ得ることになり、且つこのバルブ軸の回動
により通水流量を調整するバルブ装置は枝管ごとに直接
枝管に設けられ、第4図に示すような在来方式の散水管
と平行に分岐管を並列に設ける分岐配管方式を採用しな
いで良いからそれだけ配管コストを安くすることができ
る上道路に刻設する溝の幅も狭くすることが可能とな
り、かつ、枝管は水平方向に配された通水主管に対して
垂直状態に立設され、通水管は枝管に対して水平方向に
配設されるから極めて配管が容易となり、その上安価な
流量調節弁機構のない散水ノズルを使用できるから極め
て経済的な道路消雪装置となる。
【図1】本発明に採用したバルブ装置の断面図である。
【図2】同上のA−A線の断面図である。
【図3】本発明のダブル配管図である。
【図4】従来のダブル配管図である。
1 通水主管 2 枝管 3 散水管 4 散水ノズル 5 バルブ軸 6 バルブ操作室 7 バルブ装置 8 連通管
Claims (1)
- 【請求項1】 通水主管に所定間隔を置いて枝管を立設
し、この枝管の先端に所定の長さの散水管を接続し、こ
の散水管に路面に散水する散水ノズルを配設したダブル
配管方式の消雪装置において、水平方向に配した通水主
管に対して枝管を垂直状態に立設し、この枝管の軸芯方
向に配したバルブ軸を枝管の上方に配設したバルブ操作
室内に突設し、このバルブ操作室内のバルブ軸を路面上
より回動できるように設け、このバルブ軸の回動により
開閉するバルブ装置を枝管に設け、枝管に対して散水管
を水平状態に設け、この散水管に適当間隔を置いて散水
ノズルを配設し、通水主管と枝管とを連通管で連通状態
に設けたことを特徴とする道路消雪装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP6211543A JP2640723B2 (ja) | 1994-09-05 | 1994-09-05 | 道路消雪装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP6211543A JP2640723B2 (ja) | 1994-09-05 | 1994-09-05 | 道路消雪装置 |
Related Parent Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP24391386A Division JPS6397248A (ja) | 1986-10-14 | 1986-10-14 | 道路消雪装置 |
Related Child Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP8230767A Division JP3018231B2 (ja) | 1996-08-30 | 1996-08-30 | 道路消雪装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0824717A true JPH0824717A (ja) | 1996-01-30 |
| JP2640723B2 JP2640723B2 (ja) | 1997-08-13 |
Family
ID=16607580
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP6211543A Expired - Lifetime JP2640723B2 (ja) | 1994-09-05 | 1994-09-05 | 道路消雪装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2640723B2 (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP3217325B2 (ja) | 1999-03-16 | 2001-10-09 | 株式会社ユーテック | 消雪道路用散水ブロック |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0566186A (ja) * | 1991-03-12 | 1993-03-19 | Sumitomo Cement Co Ltd | 曲げ強度試験機用治具 |
-
1994
- 1994-09-05 JP JP6211543A patent/JP2640723B2/ja not_active Expired - Lifetime
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0566186A (ja) * | 1991-03-12 | 1993-03-19 | Sumitomo Cement Co Ltd | 曲げ強度試験機用治具 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2640723B2 (ja) | 1997-08-13 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| R250 | Receipt of annual fees |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250 |
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| R250 | Receipt of annual fees |
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|
| EXPY | Cancellation because of completion of term |