JPH08249485A - シンボル位置自動補正方法 - Google Patents
シンボル位置自動補正方法Info
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- JPH08249485A JPH08249485A JP7049862A JP4986295A JPH08249485A JP H08249485 A JPH08249485 A JP H08249485A JP 7049862 A JP7049862 A JP 7049862A JP 4986295 A JP4986295 A JP 4986295A JP H08249485 A JPH08249485 A JP H08249485A
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Abstract
素をシンボル記号として合成して表示する装置におい
て、シンボル間の距離情報や属性情報等を利用してシン
ボル位置(座標)を自動的に補正する。 【構成】 電子化された地形図・地形特性を格納した記
憶装置7からオペレータが対象とする範囲の電子化地形
図をディスプレイ装置11に表示する。また電柱等の設
備・機器の設置場所をシンボル記号の位置座標として記
憶する図形情報記憶装置8から該当する範囲の電子化設
備図を前記地形図と合成してディスブレイ装置11上に
表示する。この際、電柱が設置されている場所の実際の
距離情報や道路・民有地等の電柱の設置位置を記憶する
記憶装置9の知識ルールに基づいて、シンボル位置(座
標)を自動的に補正する。
Description
に、設備・機器等の要素をシンボル記号として合成して
表示する装置のシンボル位置自動補正方法に関し、特
に、電子化された地図上に、電柱や配電線等の要素を記
号化したデータを合成して表示する際に、双方のデータ
の誤差などから生じるシンボル位置のズレを自動的に補
正する方法に関する。
一般家庭等への需要家に電気を送電する為の配電線に関
する工事を毎日数多く手掛けている。この配電線工事に
伴って電力会社が保有する設備・機器、例えば電柱の新
設、撤去、移動等の工事が生じるが、これらの設備・機
器の更新情報は設備図と呼ばれる図面で管理を行ってい
る。
の電線引き込み点の位置、支線や支柱の位置を、地形図
上に描かれたシンボルとして表現しており、本設備図を
基に前述した配電線工事の計画・設計・工事・竣工・設
備管理を実施している。なお本設備図上に描かれた地形
図は、簡略化された内容となっている。
社の中で永年に渡って、逐次製作整備されてきたもので
あり、使用されている地形図のなかにはその種類、縮
尺、製作年度、基準点等が不明となっているものも含ま
れている。この為、現在国や自治体が発行している都市
計画図、道路台帳図等の縮尺や基準点が明確となってい
る新しい地形図と重ねあわせて合成すると、道路、河
川、家枠等の図形にズレが発生する楊合がある。従っ
て、基準点の明確な地形図上で、前記した電柱等のシン
ボルを管理しようとすると、シンボル位置(図面上の座
標点)を合成の対象となる新しい地形図に対して補正す
る必要がある。ここで合成の対象となる新しい地形図
は、前記した通り国や自治体が発行しているものであ
り、国家座標系等の地理学的な知識・基準に基づいて作
成された世界標準の地形図である。また最初に設備図上
で電柱位置を示す為にシンボルを描く際は、人間の判断
に基づいていることから、図面上に描かれた電柱等の設
置位置が実際のものと異なってくる場合が生じる。また
配電工事の設計で必要となる電柱と電柱の間の距離が現
地での測量結果と相違する場合が生じて来る。
図を合成する場合には、設備・機器の設置位置を補正す
る技術が必要となってくる。従来の技術を図12及び図
13を用いて説明する。
の従来例における処理を示す説明図である。ここでは、
第1の地形図である都市計画図における設備位置を、第
2の地形図となる道路台帳図へ対応付けする処理を表し
ている。
地形図である都市計画図は都市計画図記憶装置1に記憶
されており、第2の地形図である道路台帳図は道路台帳
図記憶装置2に記憶されている。
より図形上のズレが生じることから、街区対応付けプロ
グラム3を実行することで、地形図間のズレを算出し、
このズレを基準にして図面補正プログラム4で第1の設
備配置図面記憶装置5から第2の設備配置図面記憶装置
6への補正処理を行う。
図である。先ず、都市計画図記憶装置1及び道路台帳図
記憶装置2から、都市計画図及び道路台帳図の地図デー
タを読み込み (ステップ501)、双方の地図について
街区毎のブロックデータを作成する (ステップ50
2)。次に、双方の地図についてブロック対応表を作成
し(ステップ503)、更に、双方の地図について線分
対応表を作成する (ステップ504)。最後に、線分対
応表を位置ずれデータとして図面補正プログラム4に渡
す (ステップ505)。図面補正プログラム4は、この
位置ずれデータに基づいて、都市計画図における設備位
置を道路台帳図へ対応付けする処理を行なって、ディス
プレイ装置11により表示する。
記したように設備図面の背景となっている地形図の種
類、縮尺、基準点等が不明な地形図に対しては、街区の
対応付け処理そのものが困難となる面があった。また人
間の判断で設備図面の上にシンボルを作画した際の誤差
に対する対応が出来なかった。
の設置場所を示すシンボル座標位置を、シンボル間の距
離情報やシンボル属性情報等を利用して自動的に補正す
る技術に係わり、従来の技術で示されるように、基準点
等が不明な地形図上に描かれた設備・機器の設置位置を
基準点の明確な地形図上に再配置する際の誤差や、人間
の手動操作でシンボルの座標位置を特定していた時に生
ずる誤差の抑制及びこれに伴う入力時間の増大を抑制す
ることを課題とする。
に、本発明のシンボル位置自動補正方法は、電子化され
た地形図データ及び地形特性データが記憶された第1の
記憶装置から前記地形図データ及び地形特性データを読
み出し、設備・機器の要素をシンボル記号として表示す
るためのシンボルデータと前記設備・機器の各要素に関
連付けられて付加された属性情報が記憶された第2の記
憶装置から前記シンボルデータと前記属性情報を読み出
し、前記地形図データと前記シンボルデータを合成して
ディスプレイ上に地形図とシンボルを同時に表示し、設
備・機器間の距離情報が記憶された第3の記憶装置から
該当するシンボル間の距離を抽出し、前記第2の記憶装
置から読み出された前記シンボル間の距離が前記第3の
記憶装置から読み出された該当するシンボル間の距離に
近づくようにシンボル座標座標を補正してシンボルの位
置を自動的に配置することを特徴とする。
素を示すシンボルとを合成して表する際に、シンボル間
の距離情報やシンボルの設置場所を示す地図上の敷地情
報や、該当するシンボルが地図上の道路辺上に設置され
るというような知識ルールが参照され、シンボルの位置
が実際の位置に対応した位置に自動的に補正される。
ク図である。地形図・地形特性記憶装置7は、電子化さ
れた道路・家枠・河川等の地形図データ及び道路や家枠
を面情報として取扱う為のポリゴン情報を記憶する。図
形情報記憶装置8は、電柱や電線等の設備・機器に関す
る設備図上の図形情報を記憶する。記憶装置9には、電
柱間の実際の距離や電柱の設置位置(敷地情報)等の知
識ルールが格納されている。
中央演算装置を含む。ディスプレイ装置11は、電子化
地形図や設備図を同時に表示する為の表示装置で、例え
ば、CRTや液晶表示装置が用いられる。入力装置12
は、キーボード、マウス、タッチペンなどの公知の入力
装置である。
れた電子化設備図13と電子化地形図14の合成表示例
も合わせて示す。ここで地形図・地形特性記憶装置7に
は、地形図データとしての、電子化地形図14をディス
プレイ装置11に表示する為の図形座標(X,Y座標)
や、地形特性データとしての、閉じた図形に囲まれた領
域に対して、例えば家枠、道路等の図形の意味付けを行
った情報が格納されている。また図形情報記憶装置8
は、電子化設備図13をディスプレイ11上に描画する
為のデータ、例えば、シンボルの位置座標(X,Y座
標)等のシンボルデータが格納されている。記憶装置9
は、電線がどの電柱とどの電柱に結び付けられている
か、電柱の種別(木柱、コンクリート柱等)、現地で測
定した電柱間の距離等の情報が格納されている。
た補正前の電子化設備図を、設備図上の設備図記憶装置
8より抽出し、基準点の明確な道路台帳図や都市計画図
を基に電子化された新しい地形図データを記憶する地形
図・地形特性記憶装置7より該当する範囲の電子化地形
図14を抽出し、図2に示すように、ディスプレイ上で
同時に合成して表示する。図2において、15が補正前
設備図(破線で示す)を示す。
8,電柱D19におけるディスプレイ上の電柱間距離
は、補正前の紙面上に描かれたシンボル位置が基準とな
っており、電柱間の実際の距離を現地で測量して登録し
てある記憶装置9のデータと相違する。
距離と記憶装置上の電柱間距離との誤差を示す。
を、記憶装置9の距離情報に合致させて電柱シンボルの
位置(座標)を再配置するものであり、以下の処理を行
う。
配置する処理を示すフローチャートである。
A16〜D19(図2参照)を指定し、グルーピングす
る (ステップ101)。次に、ディスプレイ上で再配置
を行う為の基準点A’20及びD’23を指定する (ス
テップ102)。この場合、基準点は、A’20あるい
は基準点D’23のいずれか一方でも良い。位置の指定
は、たとえば、入力装置12に設けられたマウス等を使
用し行なわれる。
グされた電柱の電柱間距離を抽出する (ステップ10
3)。
距離と、記憶装置9に格納された実際の距離との誤差が
均等になるように電柱を再配置する (ステップ10
4)。なお、このステップ104の処理を条件Aとす
る。
に、再配置後の電柱位置B’21、C’22は、記憶装
置9に格納されている距離情報に応じて、直線上に比例
配分されて自動的に定まる。
距離と記憶装置上の電柱間距離との誤差を示す。
23は、補正処理前に比較して距離精度が向上する。ま
た、再配置操作の際には、オペレータは記憶装置9の中
の実際の距離を意識することなく、基準点を指定するだ
けで良いので、入力操作に要する時間が短縮される。
グルーピングされた電柱全体としての位置及び電柱間距
離は修正されるが、各電柱の位置が実際の設置位置と一
致しない場合がある。そこで実施例2においては、記憶
装置9に格納されている設置位置を参照して電柱の位置
を補正する。
るは、一般に電力会社において情報管理が行われてい
る。例えば電柱の属性として、道路沿いに設置されてい
る電柱、民有地上にある電柱等の敷地区分等がある。こ
れらの設置位置に関する情報は、知識ルールとして、電
柱間の距離情報と同じく記憶装置9に格納されている。
を用いて電柱の再配置を行なう場合の処理を説明する図
である。また、図5は、実施例2における処理を示すフ
ローチャートである。
様に、記憶装置9の距離情報に基づいて電柱間の距離を
比例配分し (ステップ101〜104)、その後、電柱
A16〜電柱D19は道路沿いに設置された電柱である
という知識ルールを使用し、図4に示すA’20〜D’
23へ配置する (ステップ105)。なお、このステッ
プ105の処理を条件Bとする。
界上に建てられている電柱であるという属性を有してい
る場合には、記憶装置9の距離情報に基づいて基づいて
最初に電柱が配置された点(図2参照)から垂線を描
き、この垂線と道路境界線14aとの交点が再配置後の
電柱A’20〜D’23の座標となる。なお、ここでい
う垂線とは、ディスプレイの表示座標の水平軸に対する
垂線である。
自動補正の例を図6に示す。図において、電柱A16及
び電柱D19を位置補正する電柱グループA16〜D1
9の基準柱とする。基準柱の移動先をA’20及びD’
23とした場合、基準柱移動先A’20及びD’23か
ら、電柱A16とB17、電柱C18とD19の径間長
を半径とした円をそれぞれ描く。そして、円と道路境界
線14aとの交点を電柱B’21及びC’22の仮配置
位置とする。一つの円に対して交点が2点以上存在した
場合には、交点が水平軸となす角度が、元の電柱間線分
が水平軸となす角度θに近い方の交点を仮配置位置とす
る。図6に示す例の場合、電柱B’21及びC’22は
上側の道路境界線14a上に配置される。
て、移動対象電柱の全部が終わるまで繰り返すことによ
り電柱の再配置を行なう。最後の電柱位置を仮配置する
際、径間長誤差が発生するが、この誤差を径間長比率で
各径間に分配し、再度仮配置を行い、径長間誤差を算出
する。この電柱の仮配置と径長間誤差の算出の処理を繰
り返し、最も径長間誤差の少ない電柱位置が算出された
ならば、その位置に最終的に電柱シンボルを配置する。
自動補正の例を図7に示す。電柱B17が道路沿いにあ
るという敷地区分の属性を有し、最初の自動配置で民有
地にシンボルが置かれた楊合、記憶装置9にある電柱B
17の敷地区分の属性を参照することで、自動的に道路
沿いの点B’21に位置補正を行う。この場合、電柱B
17から垂線を描き、垂線上の民有地以外の位置に電柱
B’21が配置される。
に対し、さらに誤差の均等配分を行った例を示す説明図
である。実施例2と同様に図4に示す配置を行なうこと
により、自動補正後の点A’20〜D’23が求まる。
しかしながら、実施例2で示した補正を行った場合、点
A’20〜D’23は垂線方向に移動している為、電柱
間の距離に誤差が生じている。そこで一旦電柱を道路沿
いに仮配置した後、さらに電柱間の距離情報に基づいて
誤差が均等になるように点A”24〜D”27に再配置
する。
果、図8に示すように道路面に電柱B”25,C”26
が立った場合等に、再度道路沿いに電柱を移設する例を
示す。
の条件で電柱間の誤差が均等になるように繰返し計算を
実施し、最適設置場所B”25,B”26を求める。図
10は、実施例3における処理を示すフローチャートで
ある。この自動補正方法は、上述した条件Aと条件Bの
重ねあわせ条件のもとで最終的な電柱配置位置を決定す
るものである。
柱間の角度を保持したまま相似形で自動処理した楊合で
ある。即ち、電柱ABとBC間の角度α28及びBC間
とCD間の角度β29を補正後のA’B’とB’C’の
角度α’30及びB’C’とC’D’の角度β’31に
一致させるように自動補正を行うものである。
は、算出された誤差を、移動電柱の全ての電柱間距離に
均等に配分する方法と、記憶装置9に格納されている距
離情報の比率に応じて比例配分する方法の2通が考えら
れる。たとえば、電柱Aと電柱Bの間隔をa1、電柱B
と電柱Cの間隔をa2、電柱Cと電柱Dの間隔をa3、
算出された誤差をdとしたときの各方法における補正量
を表3に示す。但し、 d1=d×(a1/(a1+a2+a3)、d2=d×
(a2/(a1+a2+a3)、d3=d×(a3/
(a1+a2+a3)とする。
ンボル記号として合成して表示するに際しては、自動的
に補正処理を行ったシンボルの表示色を元のシンボルの
色に対して変えるようにしてもよい。このように自動補
正後のシンボルの色を変えてディスプレイ上に表示する
ことにより、オペレータはどの部分が自動補正されてい
るのかを容易に把握することができる。この色の変更
は、シンボルを表示させるためのデータに表示色の属性
データを含ませ、シンボルの位置が自動補正されたとき
には、色の属性値を変更することにより実現することが
できる。また、このシンボルの色は、自動補正の種類或
いは程度に応じて変えるようにしてもよい。
の判断や人間の手動操作で楊所を特定していたシンボル
の座標位置が、そのシンボルと関連づけて記憶されてい
る各種情報・知識ルールと結び付けられて補正されるこ
とにより、座標位置の精度向上及び大幅な電子化図面の
入力時間短縮を生み出すことが可能となる。
る。
の説明図である。
を示すフローチャートである。
説明図である。
である。
動補正の例を示す説明図である。
した場合の補正前及び補正後の説明図である。
説明図である。
識ルールを使った場合の補正前及び補正後の説明図であ
る。
トである。
る。
る。
図である。
…街区対応付けプログラム、4…図面補正プログラム、
5…第1の設備配置図面記憶装置、6…第2の設備配置
図面記憶装置、7…地形図・地形特性記憶装置、8…設
備図上の図形情報記憶装置、9…電柱間距離・知識ルー
ル記憶装置、10…システム装置、11…ディスプレイ
装置、12…入力装置、13…補正前電子化設備図、1
4…電子化地形図、15…補正前設備図要素、16…電
柱A(補正前)、17…電柱B(補正前)、18…電柱
C(補正前)、19…電柱D(補正前)、20…基準点
電柱A’(補正後)、21…電柱B’(補正後)、22
…電柱C’(補正後)、23…基準点電柱D’(補正
後)、24…電柱A”、(再補正後)、25…電柱B”
(再補正後)、26…電柱C”(再補正後)、27…電
柱D”(再補正後)、28…電柱間の角度α、29…電
柱間の角度β、30…電柱間の角度α’、31…電柱間
の角度β’
Claims (4)
- 【請求項1】電子化された地形図データ及び地形特性デ
ータが記憶された第1の記憶装置から前記地形図データ
及び地形特性データを読み出し、 設備・機器の要素をシンボル記号として表示するための
シンボルデータと前記設備・機器の各要素に関連付けら
れて付加された属性情報が記憶された第2の記憶装置か
ら前記シンボルデータと前記属性情報を読み出し、 前記地形図データと前記シンボルデータを合成してディ
スプレイ上に地形図とシンボルを同時に表示し、 設備・機器間の距離情報が記憶された第3の記憶装置か
ら該当するシンボル間の距離を抽出し、 前記第2の記憶装置から読み出された前記シンボル間の
距離が前記第3の記憶装置から読み出された該当するシ
ンボル間の距離に近づくようにシンボル座標座標を補正
してシンボルの位置を自動的に配置することを特徴とす
るシンボル位置自動補正方法。 - 【請求項2】前記第3の記憶装置に、更に設備・機器の
設置位置に関する知識ルールを記憶させ、 請求項1に記載のシンボル位置自動補正方法により配置
されたシンボル位置を、前記第3の記憶装置から読み出
された設備・機器の設置位置に関する知識ルールに基づ
いて自動的に再配置することを特徴とするシンボル位置
自動補正方法。 - 【請求項3】請求項1に記載のシンボル位置自動補正方
法によりシンボルの配置を行った後に、 対象とするシンボル間の距離と前記設備・機器間の距離
情報との誤差を均等に配分してシンボル位置の再配置を
行うことを特徴とするシンボル位置自動補正方法。 - 【請求項4】請求項1ないし請求項3のいずれか1項に
記載のシンボル位置自動補正方法によりシンボルの配置
を行った後に、 オペレータに自動的に補正処理を行ったシンボルを認識
させるために、前記ディスプレイ上で当該シンボルの色
を元の色から変えて表示することを特徴とするシンボル
位置自動補正方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP04986295A JP3692159B2 (ja) | 1995-03-09 | 1995-03-09 | シンボル位置自動補正方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP04986295A JP3692159B2 (ja) | 1995-03-09 | 1995-03-09 | シンボル位置自動補正方法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH08249485A true JPH08249485A (ja) | 1996-09-27 |
| JP3692159B2 JP3692159B2 (ja) | 2005-09-07 |
Family
ID=12842872
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP04986295A Expired - Fee Related JP3692159B2 (ja) | 1995-03-09 | 1995-03-09 | シンボル位置自動補正方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP3692159B2 (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2018137884A (ja) * | 2017-02-21 | 2018-08-30 | 富士通株式会社 | 設備位置変更プログラム、設備位置変更方法および設備管理装置 |
| JP2019211957A (ja) * | 2018-06-04 | 2019-12-12 | 三菱電機株式会社 | 情報管理システム、端末装置および情報管理方法 |
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| JPH04195589A (ja) * | 1990-11-28 | 1992-07-15 | Tokyo Electric Power Co Inc:The | 設備図面表示方法 |
| JPH0883333A (ja) * | 1994-09-13 | 1996-03-26 | Central Res Inst Of Electric Power Ind | 設備図面からの電柱自動認識システム |
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-
1995
- 1995-03-09 JP JP04986295A patent/JP3692159B2/ja not_active Expired - Fee Related
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|---|---|
| JP3692159B2 (ja) | 2005-09-07 |
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