JPH0825341A - コンクリートミキサの軸封装置 - Google Patents
コンクリートミキサの軸封装置Info
- Publication number
- JPH0825341A JPH0825341A JP15853994A JP15853994A JPH0825341A JP H0825341 A JPH0825341 A JP H0825341A JP 15853994 A JP15853994 A JP 15853994A JP 15853994 A JP15853994 A JP 15853994A JP H0825341 A JPH0825341 A JP H0825341A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- lantern ring
- compressed air
- kneading
- shaft
- concrete mixer
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Accessories For Mixers (AREA)
- Preparation Of Clay, And Manufacture Of Mixtures Containing Clay Or Cement (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 軸封部のシールの効果を高め、かつメンテナ
ンスも容易とする。 【構成】 混練軸11の軸封部の回転部と非回転部との
間隙部16にグランドパッキン17、ランタンリング1
8、グランドパッキン17といった順にシール材を装着
し、ランタンリング18の両側にグランドパッキン17
を配置する格好とする。非回転部であるシールハウジン
グ15にはランタンリング18に開口させた空気用通路
24を形成し、この空気用通路24を介してランタンリ
ング18に向けて圧縮空気を供給する。
ンスも容易とする。 【構成】 混練軸11の軸封部の回転部と非回転部との
間隙部16にグランドパッキン17、ランタンリング1
8、グランドパッキン17といった順にシール材を装着
し、ランタンリング18の両側にグランドパッキン17
を配置する格好とする。非回転部であるシールハウジン
グ15にはランタンリング18に開口させた空気用通路
24を形成し、この空気用通路24を介してランタンリ
ング18に向けて圧縮空気を供給する。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、生コンクリートを混練
製造するコンクリートミキサに関し、特に混練軸が混練
槽を貫通して支持されるコンクリートミキサの軸封装置
に関する。
製造するコンクリートミキサに関し、特に混練軸が混練
槽を貫通して支持されるコンクリートミキサの軸封装置
に関する。
【0002】
【従来の技術】例えば、二軸式コンクリートミキサは、
混練槽の対向する側壁間にスパイラル状に混練羽根を支
持した二本の混練軸を貫通させて支持し、該混練軸を相
反する方向に回転させることによりコンクリートの練り
混ぜを行っている。
混練槽の対向する側壁間にスパイラル状に混練羽根を支
持した二本の混練軸を貫通させて支持し、該混練軸を相
反する方向に回転させることによりコンクリートの練り
混ぜを行っている。
【0003】この種コンクリートミキサの混練軸の軸封
部に関し、本出願人は図4に示すような軸封装置を出願
しており(実願平5−54807号)、その軸封装置は
混練軸1側の回転部であるカラー2と混練槽側壁3に取
り付けた非回転部であるシールハウジング4との間に間
隙部5を形成し、該間隙部5には従来使用されていたメ
カニカルシールに代えてランタンリング6とグランドパ
ッキン7を装着すると共に、シールハウジング4にラン
タンリング6に向けて間隙部5を洗浄する洗浄水用通路
8を配設したシール機構を具備するものである。
部に関し、本出願人は図4に示すような軸封装置を出願
しており(実願平5−54807号)、その軸封装置は
混練軸1側の回転部であるカラー2と混練槽側壁3に取
り付けた非回転部であるシールハウジング4との間に間
隙部5を形成し、該間隙部5には従来使用されていたメ
カニカルシールに代えてランタンリング6とグランドパ
ッキン7を装着すると共に、シールハウジング4にラン
タンリング6に向けて間隙部5を洗浄する洗浄水用通路
8を配設したシール機構を具備するものである。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら、上記軸
封装置では間隙部に装着したランタンリングとグランド
パッキンの装着形式はランタンリングを先頭に装着し、
その後方にグランドパッキンを装着するといった装着形
式のため、ランタンリング側からモルタルやコンクリー
トが侵入しやすく、シール効果がやや弱い面があった。
封装置では間隙部に装着したランタンリングとグランド
パッキンの装着形式はランタンリングを先頭に装着し、
その後方にグランドパッキンを装着するといった装着形
式のため、ランタンリング側からモルタルやコンクリー
トが侵入しやすく、シール効果がやや弱い面があった。
【0005】本発明は上記の点に鑑み、シール機構を改
良してシール効果を強化するようにしたコンクリートミ
キサの軸封装置を提供することを目的とする。
良してシール効果を強化するようにしたコンクリートミ
キサの軸封装置を提供することを目的とする。
【0006】
【課題を解決するための手段】本発明は上記目的を達成
するために、複数の混練羽根を取り付けた混練軸を混練
槽の対向する側壁間に貫通させて支持するコンクリート
ミキサにおいて、混練槽側壁を貫通する混練軸の軸封部
の回転部と非回転部との間隙部にランタンリングを装着
すると共に、該ランタンリングの前後にグランドパッキ
ンを装着する一方、前記ランタンリングに向けて圧縮空
気用通路を形成すると共に、該圧縮空気用通路を圧縮空
気供給用配管を介して圧縮空気供給源に接続したことを
特徴としている。
するために、複数の混練羽根を取り付けた混練軸を混練
槽の対向する側壁間に貫通させて支持するコンクリート
ミキサにおいて、混練槽側壁を貫通する混練軸の軸封部
の回転部と非回転部との間隙部にランタンリングを装着
すると共に、該ランタンリングの前後にグランドパッキ
ンを装着する一方、前記ランタンリングに向けて圧縮空
気用通路を形成すると共に、該圧縮空気用通路を圧縮空
気供給用配管を介して圧縮空気供給源に接続したことを
特徴としている。
【0007】
【作用】本発明のコンクリートミキサの軸封装置によれ
ば、ランタンリングの前方に装着したグラントパッキン
が間隙部に侵入しようとするモルタルやコンクリートを
阻止すると共に、ランタンリングへの圧縮空気の供給に
より間隙部の内圧を高めて異物の侵入を阻止することが
できる。
ば、ランタンリングの前方に装着したグラントパッキン
が間隙部に侵入しようとするモルタルやコンクリートを
阻止すると共に、ランタンリングへの圧縮空気の供給に
より間隙部の内圧を高めて異物の侵入を阻止することが
できる。
【0008】また、ランタンリングとグランドパッキン
の採用によりシールの構造が簡素であってシールの交換
を簡単に行うことができる。
の採用によりシールの構造が簡素であってシールの交換
を簡単に行うことができる。
【0009】
【実施例】以下本発明の実施例を図に基づいて説明す
る。
る。
【0010】図1は二軸式コンクリートミキサの軸封部
を示すもので、混練軸11に回転リング12と共に嵌着
されて回転自在としたカラー13と混練側壁14と一体
化された非回転部であるシールハウジング15との間に
混練軸11の回転を許容する間隙部16が設けられてい
る。
を示すもので、混練軸11に回転リング12と共に嵌着
されて回転自在としたカラー13と混練側壁14と一体
化された非回転部であるシールハウジング15との間に
混練軸11の回転を許容する間隙部16が設けられてい
る。
【0011】前記間隙部16には混練槽側に先ずグラン
ドパッキン17を装着し、続いてランタンリング18を
装着し、更にその外側にもグランドパッキン17を装着
している。ランタンリング18の両側に配置されるグラ
ンドパッキン17の装着数は回転リング12側、即ち混
練槽側を少なくすることが好ましく、これによって後述
する圧縮空気の供給において供給される圧縮空気が混練
槽側に抜けやすいようにする。
ドパッキン17を装着し、続いてランタンリング18を
装着し、更にその外側にもグランドパッキン17を装着
している。ランタンリング18の両側に配置されるグラ
ンドパッキン17の装着数は回転リング12側、即ち混
練槽側を少なくすることが好ましく、これによって後述
する圧縮空気の供給において供給される圧縮空気が混練
槽側に抜けやすいようにする。
【0012】グランドパッキン17は断面が方形状をし
た紐状のシール材であって、カラー13の外周寸法に合
わせて適宜切断してカラー13の外周に何層か巻きつ
け、パッキン押え19により間隙部16に充填するよう
に押し込んでいる。
た紐状のシール材であって、カラー13の外周寸法に合
わせて適宜切断してカラー13の外周に何層か巻きつ
け、パッキン押え19により間隙部16に充填するよう
に押し込んでいる。
【0013】ランタンリング18は図2に示すようにリ
ング本体20の内周部及び外周部に内側環状溝21及び
外側環状溝22を形成すると共に、それぞれの内側環状
溝21と外側環状溝22とを連通する連通孔23を穿設
している。
ング本体20の内周部及び外周部に内側環状溝21及び
外側環状溝22を形成すると共に、それぞれの内側環状
溝21と外側環状溝22とを連通する連通孔23を穿設
している。
【0014】24はシールハウジング15内に形成した
空気用通路であり、その端部は間隙部16のランタンリ
ング18に向けて開口連通させており、他端部はシール
ハウジング15より外部に向けて開口している。
空気用通路であり、その端部は間隙部16のランタンリ
ング18に向けて開口連通させており、他端部はシール
ハウジング15より外部に向けて開口している。
【0015】25は圧縮空気供給源であるコンプレッサ
であって、圧縮空気供給用配管26を接続してあり、該
圧縮空気供給用配管26の先端部は前記空気用通路24
の外部開口にソケット27を介して接続し、圧縮空気供
給用配管26の途中には圧縮空気の供給を制御する圧縮
空気制御弁28を配設している。
であって、圧縮空気供給用配管26を接続してあり、該
圧縮空気供給用配管26の先端部は前記空気用通路24
の外部開口にソケット27を介して接続し、圧縮空気供
給用配管26の途中には圧縮空気の供給を制御する圧縮
空気制御弁28を配設している。
【0016】そしてミキサ内に砂利、砂、セメント、
水、混和剤等の材料を投入して混練している時には、圧
縮空気供給用配管26の圧縮空気制御弁28を開放して
圧縮空気を空気用通路24を介してランタンリング18
内に送り込む。ランタンリングに送り込まれた圧縮空気
は両側に配置したグランドパッキン17のうち、装着数
の少ない回転リング12側のグランドパッキン17の間
隙部16内を通過し、間隙部16に侵入した異物をミキ
サ内に吹き飛ばし、更には異物の侵入も阻止するのであ
る。
水、混和剤等の材料を投入して混練している時には、圧
縮空気供給用配管26の圧縮空気制御弁28を開放して
圧縮空気を空気用通路24を介してランタンリング18
内に送り込む。ランタンリングに送り込まれた圧縮空気
は両側に配置したグランドパッキン17のうち、装着数
の少ない回転リング12側のグランドパッキン17の間
隙部16内を通過し、間隙部16に侵入した異物をミキ
サ内に吹き飛ばし、更には異物の侵入も阻止するのであ
る。
【0017】前記供給する圧縮空気は、例えば約0.6
kgf/cm2 前後に調圧した圧縮空気を約50L/m
in程度供給すれば、間隙部16から侵入する異物を追
い出すことができる。また圧縮空気を断続的に供給して
間隙部16に侵入した異物を吹き飛ばすようにしても良
い。この時には前記の空気圧よりも若干高くしておくと
良い。
kgf/cm2 前後に調圧した圧縮空気を約50L/m
in程度供給すれば、間隙部16から侵入する異物を追
い出すことができる。また圧縮空気を断続的に供給して
間隙部16に侵入した異物を吹き飛ばすようにしても良
い。この時には前記の空気圧よりも若干高くしておくと
良い。
【0018】また、供給する圧縮空気はオイラー(図示
せず)を通過させるようにすると、圧縮空気に含まれる
油分による潤滑作用によって回転部の摩耗を減少させる
ことができる。
せず)を通過させるようにすると、圧縮空気に含まれる
油分による潤滑作用によって回転部の摩耗を減少させる
ことができる。
【0019】また、軸封部に圧縮空気だけでなく、洗浄
水も送り込めるようにしても良く、この場合には図3の
ように、圧縮空気供給用配管26の途中を分岐して洗浄
水制御弁29を介装させた洗浄水供給用配管30を接続
し、その先端部を計量水槽31下部の水放出管32に接
続すると共に、洗浄水供給用配管30途中に圧送用ポン
プ33を配設する。
水も送り込めるようにしても良く、この場合には図3の
ように、圧縮空気供給用配管26の途中を分岐して洗浄
水制御弁29を介装させた洗浄水供給用配管30を接続
し、その先端部を計量水槽31下部の水放出管32に接
続すると共に、洗浄水供給用配管30途中に圧送用ポン
プ33を配設する。
【0020】そしてコンクリートの混練製造時に、圧縮
空気制御弁28を閉塞すると共に洗浄水制御弁29を開
放し、計量水の一部を洗浄水として取り出すために圧送
用ポンプ35を適宜駆動し、計量水の一部を空気用通路
24を介してランタンリング18に送り込む。ランタン
リング18に送り込まれた洗浄水は間隙部16内に侵入
した異物を洗い流しながら混練槽内に流れ出るのであ
る。そして洗浄に使用された計量水もミキサ内に回収さ
れて混練水として使用される。
空気制御弁28を閉塞すると共に洗浄水制御弁29を開
放し、計量水の一部を洗浄水として取り出すために圧送
用ポンプ35を適宜駆動し、計量水の一部を空気用通路
24を介してランタンリング18に送り込む。ランタン
リング18に送り込まれた洗浄水は間隙部16内に侵入
した異物を洗い流しながら混練槽内に流れ出るのであ
る。そして洗浄に使用された計量水もミキサ内に回収さ
れて混練水として使用される。
【0021】計量水の投入が完了すると、前記圧送用ポ
ンプ33の駆動を停止すると共に洗浄水制御弁29を閉
塞する。そして圧縮空気制御弁28を開放して圧縮空気
を軸封部に送り込み、間隙部16に異物が侵入するのを
阻止するのである。
ンプ33の駆動を停止すると共に洗浄水制御弁29を閉
塞する。そして圧縮空気制御弁28を開放して圧縮空気
を軸封部に送り込み、間隙部16に異物が侵入するのを
阻止するのである。
【0022】なお、前記実施例においては軸封部洗浄と
して計量水を使用したが、別途設けた水供給源から供給
するようにしても良いし、またミキサの清掃時のみに洗
浄するようにしても良い。
して計量水を使用したが、別途設けた水供給源から供給
するようにしても良いし、またミキサの清掃時のみに洗
浄するようにしても良い。
【0023】
【発明の効果】以上のように本発明のコンクリートミキ
サの軸封装置によれば、混練軸11の軸封部の回転部と
非回転部との間隙部16にグランドパッキン17、ラン
タンリング18、グランドパッキン17といった順にシ
ール材を装着し、非回転部であるシールハウジング15
にはランタンリング18に向けて開口させた空気用通路
24を配設し、該空気用通路24に圧縮空気を送り込ん
で異物の侵入を阻止するようにしたので、ランタンリン
グとグランドパッキンを採用したシールの効果を高める
ことができ、かつシール材の交換等のメンテナンスも簡
単に行える。
サの軸封装置によれば、混練軸11の軸封部の回転部と
非回転部との間隙部16にグランドパッキン17、ラン
タンリング18、グランドパッキン17といった順にシ
ール材を装着し、非回転部であるシールハウジング15
にはランタンリング18に向けて開口させた空気用通路
24を配設し、該空気用通路24に圧縮空気を送り込ん
で異物の侵入を阻止するようにしたので、ランタンリン
グとグランドパッキンを採用したシールの効果を高める
ことができ、かつシール材の交換等のメンテナンスも簡
単に行える。
【図1】本発明の一実施例の断面図である。
【図2】ランタンリングを示す斜視図である。
【図3】本発明の他の実施例を示す一部を省略した断面
図である。
図である。
【図4】従来のコンクリートミキサの軸封部の断面図で
ある。
ある。
11…混練軸 13…カラー 14…混練槽側壁 15…シール
ハウジング 16…間隙部 17…グラン
ドパッキン 18…ランタンリング 24…空気用
通路 25…コンプレッサ(圧縮空気供給源) 26…圧縮空
気供給用配管
ハウジング 16…間隙部 17…グラン
ドパッキン 18…ランタンリング 24…空気用
通路 25…コンプレッサ(圧縮空気供給源) 26…圧縮空
気供給用配管
───────────────────────────────────────────────────── フロントページの続き (72)発明者 梅沢 謙一 兵庫県明石市大久保町江井島1013番地の1 日工株式会社内
Claims (1)
- 【請求項1】複数の混練羽根を取り付けた混練軸を混練
槽の対向する側壁間に貫通させて支持するコンクリート
ミキサにおいて、混練槽側壁を貫通する混練軸の軸封部
の回転部と非回転部との間隙部にランタンリングを装着
すると共に、該ランタンリングの前後にグランドパッキ
ンを装着する一方、前記ランタンリングに向けて圧縮空
気用通路を形成すると共に、該圧縮空気用通路を圧縮空
気供給用配管を介して圧縮空気供給源に接続したことを
特徴とするコンクリートミキサの軸封装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP15853994A JPH0825341A (ja) | 1994-07-11 | 1994-07-11 | コンクリートミキサの軸封装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP15853994A JPH0825341A (ja) | 1994-07-11 | 1994-07-11 | コンクリートミキサの軸封装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0825341A true JPH0825341A (ja) | 1996-01-30 |
Family
ID=15673928
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP15853994A Pending JPH0825341A (ja) | 1994-07-11 | 1994-07-11 | コンクリートミキサの軸封装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0825341A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| DE102004003373A1 (de) * | 2004-01-22 | 2005-08-11 | Stetter Gmbh | Fahrmischer für fließfähige Medien, insbesondere Beton |
| JPWO2005092593A1 (ja) * | 2004-03-26 | 2008-02-07 | 出光ユニテック株式会社 | 透明ポリプロピレン系シートの製造方法及び透明ポリプロピレン系シート |
-
1994
- 1994-07-11 JP JP15853994A patent/JPH0825341A/ja active Pending
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| DE102004003373A1 (de) * | 2004-01-22 | 2005-08-11 | Stetter Gmbh | Fahrmischer für fließfähige Medien, insbesondere Beton |
| JPWO2005092593A1 (ja) * | 2004-03-26 | 2008-02-07 | 出光ユニテック株式会社 | 透明ポリプロピレン系シートの製造方法及び透明ポリプロピレン系シート |
| JP4694475B2 (ja) * | 2004-03-26 | 2011-06-08 | 出光ユニテック株式会社 | 透明ポリプロピレン系シートの製造方法及び透明ポリプロピレン系シート |
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