JPH08257164A - トレーニング用運動補助具 - Google Patents
トレーニング用運動補助具Info
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- JPH08257164A JPH08257164A JP10453495A JP10453495A JPH08257164A JP H08257164 A JPH08257164 A JP H08257164A JP 10453495 A JP10453495 A JP 10453495A JP 10453495 A JP10453495 A JP 10453495A JP H08257164 A JPH08257164 A JP H08257164A
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- 230000033001 locomotion Effects 0.000 description 11
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 6
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- 210000000245 forearm Anatomy 0.000 description 3
- XEEYBQQBJWHFJM-UHFFFAOYSA-N Iron Chemical compound [Fe] XEEYBQQBJWHFJM-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 2
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 2
- 210000002310 elbow joint Anatomy 0.000 description 2
- 210000000707 wrist Anatomy 0.000 description 2
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- 238000005728 strengthening Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Rehabilitation Tools (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 運動をしながら握る角度を変化させて、筋肉
にひねる刺激を与えることができると共に、使い勝手が
非常に良好なトレーニング用運動補助具を提供する。 【構成】 シャフト6への着脱ができる取付部2と、シ
ャフト6の長手方向と直交する方向の回転軸4により回
転自在に取付部2に連結された把持部3を備えた。
にひねる刺激を与えることができると共に、使い勝手が
非常に良好なトレーニング用運動補助具を提供する。 【構成】 シャフト6への着脱ができる取付部2と、シ
ャフト6の長手方向と直交する方向の回転軸4により回
転自在に取付部2に連結された把持部3を備えた。
Description
【産業上の利用分野】本発明は、バーベルシャフトや懸
垂用鉄棒などのシャフトに取り付けるトレーニング用運
動補助具に関する。
垂用鉄棒などのシャフトに取り付けるトレーニング用運
動補助具に関する。
【0002】
【従来の技術】第4図に示す広背筋(a)や菱形筋
(b)などの背筋群を強化するためのトレーニング種目
として、第5図に示すバーベルを利用したベントオーバ
ー・ロウがある。そして、背筋群を強化するトレーニン
グの基本は、可動域を大きくとり確実に動作することで
あり、ベントオーバー・ロウの場合も、前傾姿勢で、で
きるだけグリップの上下動距離を大きくすることが重要
とされている。なお、従来においては、第3図に示す実
開昭60−49855号のトレーニング用運動補助具が
提案されていた。しかし、これでは、把持部の角度がシ
ャフトの長手方向に対して、常時、直交状態で固定とな
るので、通常のベントオーバー・ロウを行う際の握り方
と異なる結果、動作が不自然となり、充分なトレーニン
グ効果が得られなかった。また、シャフトから脱着する
ときに、その都度、おもりをシャフトから外してかから
なければならなかったので、使い勝手が非常に悪かっ
た。
(b)などの背筋群を強化するためのトレーニング種目
として、第5図に示すバーベルを利用したベントオーバ
ー・ロウがある。そして、背筋群を強化するトレーニン
グの基本は、可動域を大きくとり確実に動作することで
あり、ベントオーバー・ロウの場合も、前傾姿勢で、で
きるだけグリップの上下動距離を大きくすることが重要
とされている。なお、従来においては、第3図に示す実
開昭60−49855号のトレーニング用運動補助具が
提案されていた。しかし、これでは、把持部の角度がシ
ャフトの長手方向に対して、常時、直交状態で固定とな
るので、通常のベントオーバー・ロウを行う際の握り方
と異なる結果、動作が不自然となり、充分なトレーニン
グ効果が得られなかった。また、シャフトから脱着する
ときに、その都度、おもりをシャフトから外してかから
なければならなかったので、使い勝手が非常に悪かっ
た。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】本発明は、筋肉にひね
る刺激を与えることで極めて効果的なトレーニング効果
が得られ、かつ、使い勝手が格段に向上したトレーニン
グ用運動補助具を提供することを課題とする。
る刺激を与えることで極めて効果的なトレーニング効果
が得られ、かつ、使い勝手が格段に向上したトレーニン
グ用運動補助具を提供することを課題とする。
【0004】
【課題を解決するための手段】トレーニング用運動補助
具の取付部と把持部に次の構成を備えさせる。 (1)シャフトへの取付部がある。 (2)把持部は、シャフトの長手方向と直交する方向の
回転軸により回転自在に取付部に連結されている。 (3)取付部は、一組の挟着部材から成っており、シャ
フトにおもりを取り付けた状態で着脱自在である。
具の取付部と把持部に次の構成を備えさせる。 (1)シャフトへの取付部がある。 (2)把持部は、シャフトの長手方向と直交する方向の
回転軸により回転自在に取付部に連結されている。 (3)取付部は、一組の挟着部材から成っており、シャ
フトにおもりを取り付けた状態で着脱自在である。
【0005】
【作用】把持部は、シャフトと直交方向の回転軸により
回転自在に取付部に連結されているので、バーベルシャ
フトを直接握ったときと同じ動作でトレーニングができ
る。また、上下動作時に意識的に把持部を回転させるこ
とにより、前腕筋に回内、回外の旋回運動(ひねる刺
激)を加えて、著しいトレーニング効果を上げることが
できる。さらに、例えばチンニング(懸垂)トレーニン
グでは、この把持部の回転により、上腕二頭筋収縮時の
肘間接に無理なストレスが加わるのを防ぐことができ
る。また、取付部がシャフトに対して着脱自在になって
いるので、おもりが付いた状態でもトレーニング用運動
補助具をシャフトから着脱できるので使い勝手が良い。
回転自在に取付部に連結されているので、バーベルシャ
フトを直接握ったときと同じ動作でトレーニングができ
る。また、上下動作時に意識的に把持部を回転させるこ
とにより、前腕筋に回内、回外の旋回運動(ひねる刺
激)を加えて、著しいトレーニング効果を上げることが
できる。さらに、例えばチンニング(懸垂)トレーニン
グでは、この把持部の回転により、上腕二頭筋収縮時の
肘間接に無理なストレスが加わるのを防ぐことができ
る。また、取付部がシャフトに対して着脱自在になって
いるので、おもりが付いた状態でもトレーニング用運動
補助具をシャフトから着脱できるので使い勝手が良い。
【0006】
【実施例】図1は、本発明の第1実施例である。この実
施例の取付部2は、枢軸13で開閉自在に連結された一
組の挟着部材3a,3bからなり、一組の挟着部材3
a,3bは周知のボルトナット構造8により固定、解除
が容易にできるようになっている。これにより、バーベ
ルシャフト6におもり7(第1図には図示していない)
をつけた状態でも、シャフト6からの脱着が可能になっ
ている。そして、把持部3は、取付部2に対してシャフ
ト6の長手方向と直交する回転軸4によって回転自在に
連結されているので、例えばベントオーバー・ロウのト
レーニングの際には、シャフト6を直接握るときと同じ
握った状態でのスタート姿勢を取ることができるととも
に、手首に無理がかからない。もちろん、本発明の運動
補助具1が取り付けてある分、ベントオーバー・ロウの
引き上げた状態で、グリップの位置がバーベル5のシャ
フト6よりも上方に位置(第6図)しており、この結
果、上下運動の範囲が大きくなり、背筋群へのトレーニ
ング効果が大きく得られる。また、バーベル5の上下動
作中に、把持部を握った手首をひねる(第6図)ことが
できるので、従来ダンベルを使ってしかできなかった前
腕筋群の回内、回外運動を、ベントオバー・ロウの動作
中に行うことが可能となり、他面的で効果的なトレーニ
ングを実施できる。なお、このシャフト6に取り付けて
トレーニングする際、補助具が不用意に横滑りしないよ
うに、この取付部にゴム等の滑り止め部材11を取り付
けるのが、好ましい。図2は、本発明の第2実施例であ
る。この実施例では、一端に把持部3を備えた回転軸4
の他端にワンタッチ式脱着係合部9がある。また、取付
部2は、第1実施例と同様、枢軸13により開閉自在に
連結された一組の挟着部材3a,3bからなり、これら
の端部に係合孔部10、10が、各々設けられている。
そして、挟着部材3a,3bがシャフト6を挟着した状
態で、係合孔部10、10に回転軸4の係合部9を係脱
するだけで、取付部2をシャフト6に対して着脱(固
定、解除)できる。従って、本実施例においても、実施
例1と同様、シャフト6におもり7を取り付けた状態で
取付部2の着脱(固定、解除)が容易にできる。なお、
本発明のトレーニング用運動補助具1は、第7図に示す
ように、懸垂用のチンニングバー(シャフト)12に取
り付けて使用することもできる。このとき、補助具1を
取り付けた分だけ、体の引き上げ距離が長くなるため、
一層上下運動の範囲が大きくなり、背筋群及び上腕二頭
筋への刺激が強く得られ、よりハードでレベルの高いト
レーニングを実施できる。当然ながら、本件発明の請求
項1のトレーニング用運動補助具の取付部2は、シャフ
ト6に回転自在な把持部3を取り付ける機能を満足する
ものならばそれで良く、記載した実施例の形状に限定さ
れない。従って、場合によっては、シャフトに対して、
一体に設けておくこともできる。また、本件発明の請求
項2のトレーニング用運動補助具の取付部2のシャフト
6への着脱方式は、本件実施例の形状に限定されない。
なお、本件発明の把持部3は、握る機能を満足できれば
それで良く、記載した実施例の形状に限定されない。
施例の取付部2は、枢軸13で開閉自在に連結された一
組の挟着部材3a,3bからなり、一組の挟着部材3
a,3bは周知のボルトナット構造8により固定、解除
が容易にできるようになっている。これにより、バーベ
ルシャフト6におもり7(第1図には図示していない)
をつけた状態でも、シャフト6からの脱着が可能になっ
ている。そして、把持部3は、取付部2に対してシャフ
ト6の長手方向と直交する回転軸4によって回転自在に
連結されているので、例えばベントオーバー・ロウのト
レーニングの際には、シャフト6を直接握るときと同じ
握った状態でのスタート姿勢を取ることができるととも
に、手首に無理がかからない。もちろん、本発明の運動
補助具1が取り付けてある分、ベントオーバー・ロウの
引き上げた状態で、グリップの位置がバーベル5のシャ
フト6よりも上方に位置(第6図)しており、この結
果、上下運動の範囲が大きくなり、背筋群へのトレーニ
ング効果が大きく得られる。また、バーベル5の上下動
作中に、把持部を握った手首をひねる(第6図)ことが
できるので、従来ダンベルを使ってしかできなかった前
腕筋群の回内、回外運動を、ベントオバー・ロウの動作
中に行うことが可能となり、他面的で効果的なトレーニ
ングを実施できる。なお、このシャフト6に取り付けて
トレーニングする際、補助具が不用意に横滑りしないよ
うに、この取付部にゴム等の滑り止め部材11を取り付
けるのが、好ましい。図2は、本発明の第2実施例であ
る。この実施例では、一端に把持部3を備えた回転軸4
の他端にワンタッチ式脱着係合部9がある。また、取付
部2は、第1実施例と同様、枢軸13により開閉自在に
連結された一組の挟着部材3a,3bからなり、これら
の端部に係合孔部10、10が、各々設けられている。
そして、挟着部材3a,3bがシャフト6を挟着した状
態で、係合孔部10、10に回転軸4の係合部9を係脱
するだけで、取付部2をシャフト6に対して着脱(固
定、解除)できる。従って、本実施例においても、実施
例1と同様、シャフト6におもり7を取り付けた状態で
取付部2の着脱(固定、解除)が容易にできる。なお、
本発明のトレーニング用運動補助具1は、第7図に示す
ように、懸垂用のチンニングバー(シャフト)12に取
り付けて使用することもできる。このとき、補助具1を
取り付けた分だけ、体の引き上げ距離が長くなるため、
一層上下運動の範囲が大きくなり、背筋群及び上腕二頭
筋への刺激が強く得られ、よりハードでレベルの高いト
レーニングを実施できる。当然ながら、本件発明の請求
項1のトレーニング用運動補助具の取付部2は、シャフ
ト6に回転自在な把持部3を取り付ける機能を満足する
ものならばそれで良く、記載した実施例の形状に限定さ
れない。従って、場合によっては、シャフトに対して、
一体に設けておくこともできる。また、本件発明の請求
項2のトレーニング用運動補助具の取付部2のシャフト
6への着脱方式は、本件実施例の形状に限定されない。
なお、本件発明の把持部3は、握る機能を満足できれば
それで良く、記載した実施例の形状に限定されない。
【0007】
【発明の効果】本請求項1のトレーニング用運動補助具
では、把持部が、シャフトと直交方向の回転軸により回
転自在に取付部に連結されているので、シャフトを直接
握ったときと同じ動作でトレーニングができる。また、
上下動作時に意識的に把持部を回転させることにより、
前腕筋に回内、回外の旋回運動(ひねる刺激)を加え
て、トレーニング効果を上げることができる。さらに、
チンニング(懸垂)トレーニング等に使用すれば、この
把持部の回転により、上腕二頭筋収縮時の肘間接に無理
なストレスが加わるのを防ぐことができる。また、本請
求項2のトレーニング用運動補助具では、上記の本請求
項1の効果に加えて、取付部がシャフトに対して着脱自
在になっているので、おもりが付いた状態でもトレーニ
ング用運動補助具をシャフトから着脱できるので、使い
勝手が非常に良好である。
では、把持部が、シャフトと直交方向の回転軸により回
転自在に取付部に連結されているので、シャフトを直接
握ったときと同じ動作でトレーニングができる。また、
上下動作時に意識的に把持部を回転させることにより、
前腕筋に回内、回外の旋回運動(ひねる刺激)を加え
て、トレーニング効果を上げることができる。さらに、
チンニング(懸垂)トレーニング等に使用すれば、この
把持部の回転により、上腕二頭筋収縮時の肘間接に無理
なストレスが加わるのを防ぐことができる。また、本請
求項2のトレーニング用運動補助具では、上記の本請求
項1の効果に加えて、取付部がシャフトに対して着脱自
在になっているので、おもりが付いた状態でもトレーニ
ング用運動補助具をシャフトから着脱できるので、使い
勝手が非常に良好である。
【0008】
【図1】本発明の第1実施例のトレーニング用運動補助
具の斜視図
具の斜視図
【図2】本発明の第2実施例のトレーニング用運動補助
具の斜視図
具の斜視図
【図3】従来のトレーニング用運動補助具の斜視図
【図4】背筋の説明斜視図
【図5】ベントオーバー・ロウの説明図
【図6】ベントオーバー・ロウにおける本件発明の運動
補助具の使用状態図
補助具の使用状態図
【図7】チンニング(懸垂)における本件発明の運動補
助具の使用状態図
助具の使用状態図
I トレーニング用運動補助具 2 取付部 3 把持部 3a 挟着部材 3b 挟着部材 4 回転軸 5 バーベル 6 シャフト 7 おもり 8 ボルトナット構造 9 脱着係合部 10 係合孔部 11 滑り止め部材 12 チンニングバー(シャフト) 13 枢軸
Claims (2)
- 【請求項1】 シャフトへの取付部と、シャフトの長手
方向と直交する方向の回転軸により回転自在に取付部に
連結された把持部とを備えたことを特徴とするトレーニ
ング用運動補助具。 - 【請求項2】 一組の挟着部材から成り、シャフトへ着
脱される取付部と、シャフトの長手方向と直交する方向
の回転軸により回転自在に取付部に連結された把持部と
を備え、シャフトにおもりを取り付けた状態で着脱自在
にしたことを特徴とするトレーニング用運動補助具。 【0001】
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10453495A JPH08257164A (ja) | 1995-03-23 | 1995-03-23 | トレーニング用運動補助具 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10453495A JPH08257164A (ja) | 1995-03-23 | 1995-03-23 | トレーニング用運動補助具 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH08257164A true JPH08257164A (ja) | 1996-10-08 |
Family
ID=14383169
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP10453495A Pending JPH08257164A (ja) | 1995-03-23 | 1995-03-23 | トレーニング用運動補助具 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH08257164A (ja) |
Cited By (11)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2007159606A (ja) * | 2005-12-09 | 2007-06-28 | Nihon Medix | 筋機能回復訓練装置 |
| JP2008018255A (ja) * | 2007-07-30 | 2008-01-31 | Kenichi Kibashi | グリップそれを用いたスクワットのトレーニング方法 |
| JP2008114054A (ja) * | 2006-10-12 | 2008-05-22 | Toshiko Sugiyama | 健康器具 |
| JP2008183419A (ja) * | 2008-02-27 | 2008-08-14 | Kenichi Kibashi | 2ヶの調節台それを用いたベントオーバーローイングのトレーニング方法 |
| US7540831B2 (en) | 2007-10-28 | 2009-06-02 | Perfect Pushup, Llc | Pullup exercise assembly with rotatable handles and pivotable bar |
| US7566292B1 (en) | 2009-04-17 | 2009-07-28 | Perfect Pushup, Llc | Handle assembly for use with an exercise bar |
| WO2019182204A1 (ko) * | 2018-03-22 | 2019-09-26 | 김정원 | 운동기구용 멀티그립조립체 |
| KR102455185B1 (ko) * | 2021-06-21 | 2022-10-17 | 김의택 | 근력강화 운동기구 |
| WO2022244277A1 (ja) * | 2021-05-18 | 2022-11-24 | 株式会社Teddy Works | バーベル用ダンベル取付け金具、及びダンベル取付け金具を具備するバーベルシャフト |
| CN115916356A (zh) * | 2020-06-23 | 2023-04-04 | 金义泽 | 肌肉力量强化运动器具 |
| EP4252869A1 (en) * | 2022-03-24 | 2023-10-04 | Sasano, Remy | Hook-and-handle device |
-
1995
- 1995-03-23 JP JP10453495A patent/JPH08257164A/ja active Pending
Cited By (12)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2007159606A (ja) * | 2005-12-09 | 2007-06-28 | Nihon Medix | 筋機能回復訓練装置 |
| JP2008114054A (ja) * | 2006-10-12 | 2008-05-22 | Toshiko Sugiyama | 健康器具 |
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| WO2022244277A1 (ja) * | 2021-05-18 | 2022-11-24 | 株式会社Teddy Works | バーベル用ダンベル取付け金具、及びダンベル取付け金具を具備するバーベルシャフト |
| KR102455185B1 (ko) * | 2021-06-21 | 2022-10-17 | 김의택 | 근력강화 운동기구 |
| KR20220169945A (ko) * | 2021-06-21 | 2022-12-28 | 김의택 | 근력강화 운동기구 |
| EP4252869A1 (en) * | 2022-03-24 | 2023-10-04 | Sasano, Remy | Hook-and-handle device |
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