JPH08257644A - 曲げ加工装置 - Google Patents

曲げ加工装置

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JPH08257644A
JPH08257644A JP6277795A JP6277795A JPH08257644A JP H08257644 A JPH08257644 A JP H08257644A JP 6277795 A JP6277795 A JP 6277795A JP 6277795 A JP6277795 A JP 6277795A JP H08257644 A JPH08257644 A JP H08257644A
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JP
Japan
Prior art keywords
bending
jig
stock
rollers
insertion hole
Prior art date
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Pending
Application number
JP6277795A
Other languages
English (en)
Inventor
Okiyuki Koyama
起之 小山
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Opton Co Ltd
Original Assignee
Opton Co Ltd
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Filing date
Publication date
Application filed by Opton Co Ltd filed Critical Opton Co Ltd
Priority to JP6277795A priority Critical patent/JPH08257644A/ja
Publication of JPH08257644A publication Critical patent/JPH08257644A/ja
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  • Bending Of Plates, Rods, And Pipes (AREA)

Abstract

(57)【要約】 【目的】断面形状が円形であっても素材の軸方向中心回
りの回転を防止する。 【構成】断面が円形の長尺状の素材1を押して供給する
素材供給機構からの素材1の軸方向と直交する支持軸7
2〜75の回りに回転可能に支持されたローラ80〜8
3が素材1を間にしてその両側に配置されると共に、各
支持軸72〜75が素材1に向かって摺動可能な摺動部
材64〜67に支持され、かつ、皿ばね110〜113
の付勢力によりローラ80〜83を素材1に押圧する回
止め機構120を設けた。また、ローラ80〜83は、
その外周に素材1に応じた溝84〜87が形成され、回
止め機構120は固定治具内に設けた。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、長尺状のパイプ等の素
材を曲げ加工する曲げ加工装置に関するものである。
【0002】
【従来の技術】従来より、パイプ等の素材を3次元形状
に曲げ加工する曲げ加工装置として、特開平1−154
823号公報や特開平1−154824号公報にあるよ
うに、素材供給機構の素材供給先に素材位置決め用治具
を設け、素材位置決め用治具からの素材供給先に、素材
曲げ用治具を外枠内に該外枠に対し傾斜自在に支持して
自在傾斜機構を形成し、該自在傾斜機構の外枠を素材位
置決め用治具の素材供給方向に垂直な面上に移動可能に
設けたスライド機構に支持し、スライド機構を移動動作
する駆動機構により素材曲げ用治具を移動して素材を曲
げ加工するものが知られている。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】こうした従来のもので
は、曲げ加工の際の抵抗が大きいことから、素材の座屈
を防止するために、素材供給機構は、素材の断面形状に
応じた溝を形成したガイドにより素材を把持し、溝に沿
って移動する押具により素材の後端を押して素材を供給
している。
【0004】しかし、曲げ加工した際には重心が素材の
軸方向中心から所定距離離れた位置になり、軸方向中心
の回りに回転モーメントが生じる。素材の断面形状が円
形でない場合には、ガイドの溝や素材位置決め用治具等
により、素材が軸方向中心の回りに回転しないが、断面
形状が円形である場合には、素材が軸方向中心の回りに
回転してしまい、加工精度が低下したり、連続して曲げ
加工ができない場合があるという問題があった。
【0005】そこで本発明は上記の課題を解決すること
を目的とし、断面形状が円形であっても素材の軸方向中
心回りの回転を防止した曲げ加工装置を提供することに
ある。
【0006】
【課題を解決するための手段】かかる目的を達成すべ
く、本発明は課題を解決するための手段として次の構成
を取った。即ち、断面が円形の長尺状の素材を押して供
給する素材供給機構からの前記素材が挿通する挿通孔を
形成した固定治具と、該固定治具からの素材供給先に前
記素材が挿通する挿通孔を形成した曲げ治具とを備え、
前記曲げ治具を前記素材供給方向に垂直な面内で移動す
る移動駆動機構により前記曲げ治具を移動して曲げ加工
する曲げ加工装置において、前記素材の軸方向と直交す
る支持軸の回りに回転可能に支持されたローラが前記素
材を間にしてその両側に配置されると共に、少なくとも
一方の前記ローラが前記素材に向かって摺動可能に支持
され、かつ、付勢力により前記ローラを前記素材に押圧
する回止め機構を設けたことを特徴とする曲げ加工装置
の構成がそれである。
【0007】また、前記ローラは、その外周に前記素材
に応じた溝が形成された構成でもよく、あるいは、前記
固定治具に回止め機構を設けた構成としてもよい。
【0008】
【作用】前記構成を有する曲げ加工装置は、素材供給機
構が素材を押して供給して固定治具の挿通孔に挿通させ
ると共に、曲げ治具の挿通孔に挿通させ、移動駆動機構
が、曲げ治具を移動して曲げ加工する。その際、回止め
機構が、付勢されたローラにより素材を挟持して、素材
の軸方向へはローラが回転して滑らかに供給し、軸方向
中心の回りに回転モーメントが作用したときには、ロー
ラの外周と素材との接触による摩擦で、素材が軸方向中
心に回転するのを防止する。
【0009】
【実施例】以下本発明の実施例を図面に基づいて詳細に
説明する。図1に示すように、1は素材で、本実施例で
は、断面が円形の長尺状のパイプを例とするが、丸棒等
の断面が円形の素材であれば同様に実施可能である。図
3に示すように、素材1は素材供給機構2にセットさ
れ、素材供給機構2には、素材1の断面形状に応じたガ
イド溝4が形成されており、ガイド溝4に素材1が挿着
されると共に、素材供給機構2はガイド溝4に沿って形
成されたスリット6からガイド溝4内に挿入され、ガイ
ド溝4に沿って移動する押具8を備えている。
【0010】素材供給機構2は、図示しない電動モータ
あるいはシリンダ等により押具8をガイド溝4に沿って
移動し、押具8により素材1の後端を押して、素材1を
軸方向に供給すると共に、ガイド溝4により素材1を挟
持して、曲げ加工時に大きな軸方向荷重が素材1に加わ
っても、素材1が座屈しないように構成されている。
【0011】そして、装置本体10上に固定治具12の
治具ベース13が固定されており、治具ベース13には
素材1が挿通する挿通孔14が貫通・形成された固定ダ
イス16が挿入されている。また、この挿通孔14を挿
通した素材1の供給先には、図3,図4に示すように、
素材1が挿通する曲げ治具18が配置されている。
【0012】曲げ治具18は、素材1が挿通可能な挿通
孔20が形成された曲げダイス22と、曲げダイス22
が装着・固定された保持部材24とを備え、保持部材2
4には、挿通孔20と同軸上に素材1を挿通孔20に案
内するガイド孔26が形成されている。
【0013】また、保持部材24には、素材1の軸方向
と直交する一対の第1軸28,30が、保持部材24の
両側に形成されており、両第1軸28,30は「Y」形
の外枠32に回転可能に挿入されている。外枠32に
は、素材1の軸方向と直交すると共に、第1軸28,3
0にも直交する第2軸34が、下方に突出形成されてい
る。
【0014】第2軸34は、図1に示すように、支持部
材36に回転可能に支承されており、支持部材36は、
上下移動台38上に載置されている。本実施例では、第
1軸28,30、外枠32、第2軸34、支持部材36
により自在傾斜機構40が構成されている。
【0015】上下移動台38は、左右移動台42上に第
2軸34と平行に敷設された2本のレール44(1本の
み図示する)に移動可能に支承されている。左右移動台
42上には、図示しない電動モータとボールねじとによ
り上下移動台38を第2軸34の軸方向(図1の矢印A
方向)に移動させる上下駆動機構46が載置されてい
る。
【0016】左右移動台42は、装置本体10の側面に
第1軸28,30と平行に敷設された2本のレール4
8,50に移動可能に支承されている。装置本体10に
は、図示しない電動モータとボールねじとにより、左右
移動台42を第1軸28,30の軸方向(図1の矢印B
方向)に移動させる左右駆動機構52が設けられてい
る。尚、本実施例では、上下移動台38、レール44、
左右移動台42、上下駆動機構46、レール48,5
0、左右駆動機構52により、曲げ治具18を素材1に
垂直な面内で移動する移動駆動機構54が構成されてい
る。
【0017】一方、治具ベース13には、図1、図2に
示すように、素材1の両側から素材1に向かって2個づ
つの矩形の摺動孔60〜63が、互いに対抗して穿設さ
れている。各摺動孔60〜63には、断面矩形の摺動部
材64〜67が摺動可能に挿入されている。
【0018】各摺動部材64〜67の素材1側には、収
納溝68〜71が形成されており、この収納溝68〜7
1を貫通して、素材1の軸方向と直交する支持軸72〜
75が各摺動部材64〜67に螺着されている。そし
て、各支持軸72〜75には、それぞれ一組のベアリン
グ76〜79(図2に一部のみ図示する)を介して、ロ
ーラ80〜83が回転可能に支持されている。
【0019】各ローラ80〜83の外周には、素材1の
断面形状に応じた円弧状の溝84〜87が形成されてお
り、各ローラ80〜83に対応して固定ダイス16には
各ローラ80〜83を挿入可能な切欠88,90が形成
されて、各ローラ80〜83が素材1の外周に接触でき
るように構成されている。尚、溝84〜87の形状は円
弧に限らず、V字状であっても実施可能である。
【0020】各摺動部材64〜67の後端には、ストッ
パねじ92〜95が螺入されており、ストッパねじ92
〜95の先端は、治具ベース13の外部にまで突出され
ている。各摺動孔60〜63は、治具ベース13に取り
付けられた蓋部材96,98により閉塞されており、蓋
部材96、98には、それぞれ各摺動部材64〜67に
対応して、ストッパねじ92〜95が挿入された貫通孔
100,101(図2に一部のみ図示する)が形成され
た調整部材102〜105が螺入されている。
【0021】調整部材102〜105の先端は、摺動孔
60〜63内にまで挿入され、その先端には、鍔部10
6〜109が形成されている。この各鍔部106〜10
9と各摺動部材64〜67との間には、それぞれ一組の
皿ばね110〜113が介装されている。尚、本実施例
では、摺動部材64〜67、支持軸72〜75、ローラ
80〜83、蓋部材96,98、調整部材102〜10
5、皿ばね110〜113により回止め機構120が構
成されている。
【0022】また、ストッパねじ92〜95には、それ
ぞれ一組のナット114〜117が螺入されており、ナ
ット114〜117を回転してナット114〜117を
進退させ、摺動部材64〜67の素材1に接触する方向
の摺動により、ナット114〜117が調整部材102
〜105に当接して、摺動部材64〜67の摺動を規制
するように構成されている。尚、本実施例では、ストッ
パねじ92〜95、調整部材102〜105、ナット1
14〜117により規制機構122が構成されている。
【0023】各ナット114〜117は、各対抗するロ
ーラ80〜83同士の間隔が、素材1を間に挟んだ状態
では、皿ばね110〜113の付勢力により素材1を各
ローラ80〜83により挟持できるように調整される。
そして、素材1が挿入されていない状態では、挟持して
いる状態のときよりも少し前進した状態で、摺動が規制
されるように調整される。
【0024】次に、前述した本実施例の曲げ加工装置の
作動について説明する。まず、図3に示すように、移動
駆動機構54により、例えば、上下駆動機構46により
上下移動台38がレール44に沿って曲げ半径に応じて
所定量上方に移動されると、曲げ治具18が上方に移動
されて、固定治具12の挿通孔14と曲げ治具18の挿
通孔20との間に変位が生じる。
【0025】そして、素材供給機構2による素材1の軸
方向の供給により、固定治具12の挿通孔14と曲げ治
具18の挿通孔20との変位量に応じて素材1が曲げ加
工される。その際、曲げ治具18は、挿通孔20が曲げ
られる素材1の円弧のほぼ接線方向となるように、図2
に二点鎖線で示すように、素材1により第1軸28,3
0回りに回転される。また、素材1が素材供給機構2に
より供給されるときには、各ローラ80〜83は、素材
1の供給と共に回転して、滑らかに軸方向に供給され
る。
【0026】固定治具12の挿通孔14と曲げ治具18
の挿通孔20とが同軸上にあるときには、素材1は曲げ
られることなく、両挿通孔14,20を通過する。上下
移動台38が下方に移動されたときには、素材1は移動
量に応じて下側に曲げ加工される。また、左右移動台4
2が矢印B方向に移動されたときには、同様に、その移
動量に応じて素材1が左右に曲げ加工されると共に、曲
げ治具18は第2軸34の回りに挿通孔20が接線方向
を向くように回転される。
【0027】例えば、図4に示すように、素材1が右方
向に曲げられると、素材1の重心が右側に移動する。こ
れにより、素材1には、図4に矢印で示すように、素材
1の軸方向中心を中心とした回転モーメントが作用す
る。しかし、素材1は、皿ばね110〜113の付勢力
により付勢されたローラ80〜83により挟持されてお
り、素材1とローラ80〜83の溝84〜87との接触
による摩擦で軸中心回りの回転が阻止される。
【0028】1本の素材1の曲げ加工が終了すると、素
材1は固定治具12の挿通孔14及び曲げ治具18の挿
通孔20から引き抜かれる。その際、各ローラ80〜8
3は、ナット114〜117により摺動が規制され、各
対抗するローラ80〜83の間隔は、素材1の外形より
も少し小さい程度にされている。
【0029】そして、新たな素材1が素材供給機構2に
より送給されて、固定治具12の挿通孔14に挿入され
る。素材1の先端がローラ80〜83に当接すると、ロ
ーラ80〜83は皿ばね110〜113の付勢力に抗し
て摺動されて、各対抗するローラ80〜83により素材
1が挟持され、前述したと同様にして、曲げ加工が行わ
れる。
【0030】尚、本実施例では、回止め機構120は、
4個のローラ80〜83を2個づつ対抗させて配置して
いるが、少なくとも2個のローラ80,81を対抗して
配置すれば実施可能である。また、4個のローラ80〜
83を全て摺動部材64〜67を介して摺動できるよう
に構成しているが、片側のローラ81,83は治具ベー
ス13に挿入された支持軸に回転可能に支持し、これに
対抗するローラ80,82を摺動部材64,66を介し
て摺動可能に支持する構成としても実施可能である。
【0031】以上本発明はこの様な実施例に何等限定さ
れるものではなく、本発明の要旨を逸脱しない範囲にお
いて種々なる態様で実施し得る。
【0032】
【発明の効果】以上詳述したように本発明の曲げ加工装
置は、素材が素材供給機構により供給されるときには、
ローラが素材の供給と共に回転して、滑らかに軸方向に
供給され、素材1が曲げ加工されて重心が移動し、軸方
向中心を中心とした回転モーメントが作用しても、素材
とローラとの接触による摩擦で軸中心回りの回転が阻止
されるという効果を奏する。また、ローラの外周に素材
の形状に応じた溝を形成することにより、より確実に回
転が阻止される。更に、固定治具に回止め機構を設ける
ことにより、装置全体の大きさを小型化できる。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明の一実施例としての曲げ加工装置の回止
め機構の断面図である。
【図2】図1のAA拡大断面図である。
【図3】本実施例の曲げ加工装置の概略構成図である。
【図4】本実施例の自在傾斜機構の拡大斜視図である。
【符号の説明】
1…素材 2…素材供給機構 12…固定治具 18…曲げ治具 40…自在傾斜機構 54…移動駆動機構 64〜67…摺動部材 72〜75…支持軸 80〜83…ベアリング 110〜113…皿ばね 120…回止め機構 122…規制機構

Claims (3)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 断面が円形の長尺状の素材を押して供給
    する素材供給機構からの前記素材が挿通する挿通孔を形
    成した固定治具と、該固定治具からの素材供給先に前記
    素材が挿通する挿通孔を形成した曲げ治具とを備え、前
    記曲げ治具を前記素材供給方向に垂直な面内で移動する
    移動駆動機構により前記曲げ治具を移動して曲げ加工す
    る曲げ加工装置において、 前記素材の軸方向と直交する支持軸の回りに回転可能に
    支持されたローラが前記素材を間にしてその両側に配置
    されると共に、少なくとも一方の前記ローラが前記素材
    に向かって摺動可能に支持され、かつ、付勢力により前
    記ローラを前記素材に押圧する回止め機構を設けたこと
    を特徴とする曲げ加工装置。
  2. 【請求項2】 前記ローラは、その外周に前記素材に応
    じた溝が形成されたことを特徴とする請求項1記載の曲
    げ加工装置。
  3. 【請求項3】 前記固定治具に回止め機構を設けたこと
    を特徴とする請求項1又は請求項2記載の曲げ加工装
    置。
JP6277795A 1995-03-22 1995-03-22 曲げ加工装置 Pending JPH08257644A (ja)

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JP6277795A JPH08257644A (ja) 1995-03-22 1995-03-22 曲げ加工装置

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JP6277795A JPH08257644A (ja) 1995-03-22 1995-03-22 曲げ加工装置

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JPH08257644A true JPH08257644A (ja) 1996-10-08

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JP (1) JPH08257644A (ja)

Cited By (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
CN103920770A (zh) * 2014-04-14 2014-07-16 陈涛 一种直线型加热炉炉管的弯曲工艺
CN103920775A (zh) * 2014-04-14 2014-07-16 王辉 一种直线型加热炉炉管的弯曲工艺

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Publication number Priority date Publication date Assignee Title
CN103920770A (zh) * 2014-04-14 2014-07-16 陈涛 一种直线型加热炉炉管的弯曲工艺
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