JPH0825764A - 印字装置 - Google Patents
印字装置Info
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- JPH0825764A JPH0825764A JP6160895A JP16089594A JPH0825764A JP H0825764 A JPH0825764 A JP H0825764A JP 6160895 A JP6160895 A JP 6160895A JP 16089594 A JP16089594 A JP 16089594A JP H0825764 A JPH0825764 A JP H0825764A
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- 230000005856 abnormality Effects 0.000 claims description 4
- 238000012937 correction Methods 0.000 description 5
- 238000001514 detection method Methods 0.000 description 4
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 2
- 238000000034 method Methods 0.000 description 2
- 238000012545 processing Methods 0.000 description 2
- 238000012546 transfer Methods 0.000 description 2
- 239000002699 waste material Substances 0.000 description 2
- 238000012790 confirmation Methods 0.000 description 1
- 238000011161 development Methods 0.000 description 1
- 238000007689 inspection Methods 0.000 description 1
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Abstract
(57)【要約】
【目的】 印字装置のみで印字エラーの訂正が行え、か
つ再印字の回数を制限することができる印字装置を提供
する。 【構成】 印字装置に印字前と印字後の文字データを比
較する比較部3cと、比較結果が不一致の場合に印字部
に再印字させ、または一致の場合に上位装置10に正常
を通知する印字制御部4とを設けるとともに、印字制御
部4には、再印字回数を制限するためのカウンタを設け
た。
つ再印字の回数を制限することができる印字装置を提供
する。 【構成】 印字装置に印字前と印字後の文字データを比
較する比較部3cと、比較結果が不一致の場合に印字部
に再印字させ、または一致の場合に上位装置10に正常
を通知する印字制御部4とを設けるとともに、印字制御
部4には、再印字回数を制限するためのカウンタを設け
た。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は印字装置に関し、特に印
字のカスレやズレ等の誤印字に対しても印字装置内でエ
ラー訂正する方式に関する。
字のカスレやズレ等の誤印字に対しても印字装置内でエ
ラー訂正する方式に関する。
【0002】
【従来の技術】従来、この種のエラー訂正方式は、印字
後印字パターンを光学的に読みとって印字結果を上位装
置に通知し、上位装置で再試行等のエラー訂正を行って
いた。
後印字パターンを光学的に読みとって印字結果を上位装
置に通知し、上位装置で再試行等のエラー訂正を行って
いた。
【0003】また、実開昭59−59341号公報に印
字前の文字データと印字後の文字データとを比較して正
しい印字が行われたかどうかを検査する検査手段を設け
たドットプリンタが開示されており、また実開昭63−
134760号公報に誤印字を検出して、再印字するよ
うに制御する制御回路を設けたプリンタ付電子機器が開
示されている。
字前の文字データと印字後の文字データとを比較して正
しい印字が行われたかどうかを検査する検査手段を設け
たドットプリンタが開示されており、また実開昭63−
134760号公報に誤印字を検出して、再印字するよ
うに制御する制御回路を設けたプリンタ付電子機器が開
示されている。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】しかし、従来のエラー
訂正方式は、エラーの訂正を上位装置が行うようになっ
ていたので、印字装置と上位装置とのデータ転送の機会
が増え、チャネル効率を悪化させるとともに、エラー訂
正に時間がかかるという欠点があった。
訂正方式は、エラーの訂正を上位装置が行うようになっ
ていたので、印字装置と上位装置とのデータ転送の機会
が増え、チャネル効率を悪化させるとともに、エラー訂
正に時間がかかるという欠点があった。
【0005】また、印字前と印字後の文字データを比較
し、正しい印字が行われていない場合に再印字させるプ
リンタにおいては、再印字を何回繰り返しても正しい印
字がなされない場合は時間を浪費していた。
し、正しい印字が行われていない場合に再印字させるプ
リンタにおいては、再印字を何回繰り返しても正しい印
字がなされない場合は時間を浪費していた。
【0006】そこで、本発明の目的は、印字装置のみで
エラー訂正の処理が行なえ、かつ再印字が繰り返される
ことによる時間の浪費を一定以下にすることができる印
字装置を提供することにある。
エラー訂正の処理が行なえ、かつ再印字が繰り返される
ことによる時間の浪費を一定以下にすることができる印
字装置を提供することにある。
【0007】
【課題を解決するための手段】本発明によれば、上位装
置から印字情報を受け取って印字を行う印字装置であっ
て、前記上位装置から受け取った印字情報を印字する印
字手段と、印紙された印字情報を読み取る光学読み取り
手段と、印字前の印字情報と前記読み取り手段で読み取
られた印字情報とが不一致のとき、前記印字手段に対し
て再印字指示を行い、一致が検出されるまで再印字制御
を行う制御手段と、前記制御手段による再印字の回数が
所定値に達したときに異常告知をなす手段とを備えたこ
とを特徴とする印字装置が得られる。
置から印字情報を受け取って印字を行う印字装置であっ
て、前記上位装置から受け取った印字情報を印字する印
字手段と、印紙された印字情報を読み取る光学読み取り
手段と、印字前の印字情報と前記読み取り手段で読み取
られた印字情報とが不一致のとき、前記印字手段に対し
て再印字指示を行い、一致が検出されるまで再印字制御
を行う制御手段と、前記制御手段による再印字の回数が
所定値に達したときに異常告知をなす手段とを備えたこ
とを特徴とする印字装置が得られる。
【0008】
【作用】上位装置から印字情報を受け取った印字装置
は、印字装置内にて印字するとともに、印字前の文字デ
ータと印字後の文字データとを比較し、文字データが不
一致の場合は、所定の回数を限度として再印字を繰り返
す。そして、所定の回数に達したときは上位装置に対し
て異常告知を行う。
は、印字装置内にて印字するとともに、印字前の文字デ
ータと印字後の文字データとを比較し、文字データが不
一致の場合は、所定の回数を限度として再印字を繰り返
す。そして、所定の回数に達したときは上位装置に対し
て異常告知を行う。
【0009】
【実施例】以下、本発明の一実施例について添付図面を
参照しながら説明する。
参照しながら説明する。
【0010】図1は、本発明に係る印字装置の一実施例
の構成図である。ただし、同図中の上位装置は印字装置
には含まれない。
の構成図である。ただし、同図中の上位装置は印字装置
には含まれない。
【0011】上位装置は説明の都合上、同図に含めたも
のである。なお、本実施例は1ページ分のデータを印字
するいわゆるページプリンタについて説明するが、これ
に限定するものではなく、たとえば、1ライン単位また
は複数ページ単位に印字するプリンタでもよい。印字装
置は、上位装置10から受け取った1ページ分の文字デ
ータを印字する印字部1と、印字された文字データを読
み取る光学文字読み取り部2と、印字前の文字データと
印字後の文字データとを比較して印字エラーを検出する
印字エラー検出部3と、印字エラー検出部3の検出結果
に基づいて印字部1を制御する印字制御部4とにより構
成される。
のである。なお、本実施例は1ページ分のデータを印字
するいわゆるページプリンタについて説明するが、これ
に限定するものではなく、たとえば、1ライン単位また
は複数ページ単位に印字するプリンタでもよい。印字装
置は、上位装置10から受け取った1ページ分の文字デ
ータを印字する印字部1と、印字された文字データを読
み取る光学文字読み取り部2と、印字前の文字データと
印字後の文字データとを比較して印字エラーを検出する
印字エラー検出部3と、印字エラー検出部3の検出結果
に基づいて印字部1を制御する印字制御部4とにより構
成される。
【0012】また、エラー検出部3は上位装置10から
印字制御部4を介して入力された印字情報を1ページ分
格納する印字情報バッファ3aと、光学文字読み取り部
2で読み取った文字データを格納する読み取り結果バッ
ファ3bと、印字情報バッファ3aと読み取り結果バッ
ファ3bに格納された文字データを比較する比較部3c
とを備える。なお、印字情報は、印字位置情報と文字デ
ータとからなる。
印字制御部4を介して入力された印字情報を1ページ分
格納する印字情報バッファ3aと、光学文字読み取り部
2で読み取った文字データを格納する読み取り結果バッ
ファ3bと、印字情報バッファ3aと読み取り結果バッ
ファ3bに格納された文字データを比較する比較部3c
とを備える。なお、印字情報は、印字位置情報と文字デ
ータとからなる。
【0013】また、印字制御部4は、比較部3cの比較
結果に基づいて、印字部1に再印字させるか否かを判別
するエラー判別部4aと、再印字する場合に印字情報バ
ッファ3aに格納された文字データを読み取る再印字部
4bと、再印字された回数を計数するカウンタ4cとか
らなる。
結果に基づいて、印字部1に再印字させるか否かを判別
するエラー判別部4aと、再印字する場合に印字情報バ
ッファ3aに格納された文字データを読み取る再印字部
4bと、再印字された回数を計数するカウンタ4cとか
らなる。
【0014】次に、印字装置の動作について説明する。
まず、上位装置10から印字制御部4に印字指令および
1ページ分の印字情報が入力されると、印字制御部4は
この1ページ分の印字情報をエラー検出部3内の印字情
報バッファ3aに格納する。そして、この印字情報バッ
ファ3aから文字データを読み出して印字部1で印字す
る。
まず、上位装置10から印字制御部4に印字指令および
1ページ分の印字情報が入力されると、印字制御部4は
この1ページ分の印字情報をエラー検出部3内の印字情
報バッファ3aに格納する。そして、この印字情報バッ
ファ3aから文字データを読み出して印字部1で印字す
る。
【0015】次に、印字された文字データは光学文字読
み取り部2で読み取られ、読み取り結果バッファ3bに
格納される。すると比較部3cは、印字情報バッファ3
aに格納されている印字前の文字データと読み取り結果
バッファ3bに格納されている印字後の文字データとを
比較する。そして、両者の文字データが一致した場合
は、印字情報バッファ3aから印字されていない位置を
読み取り、この位置の文字データが読み取り結果バッフ
ァ3bに読み取られていないことを確認する。そして、
この確認がなされた後に比較部3cからエラー判別部4
aに「一致」の結果通知がなされる。この結果通知を受
けたエラー判別部4aは上位装置10に対し、印字が正
常であることを示す印字結果を通知する。
み取り部2で読み取られ、読み取り結果バッファ3bに
格納される。すると比較部3cは、印字情報バッファ3
aに格納されている印字前の文字データと読み取り結果
バッファ3bに格納されている印字後の文字データとを
比較する。そして、両者の文字データが一致した場合
は、印字情報バッファ3aから印字されていない位置を
読み取り、この位置の文字データが読み取り結果バッフ
ァ3bに読み取られていないことを確認する。そして、
この確認がなされた後に比較部3cからエラー判別部4
aに「一致」の結果通知がなされる。この結果通知を受
けたエラー判別部4aは上位装置10に対し、印字が正
常であることを示す印字結果を通知する。
【0016】一方、印字情報バッファ3aに格納されて
いる印字前の文字データと読み取り結果バッファ3bに
格納されている印字後の文字データとが一致しない場合
は、比較部3cからエラー判別部4aに「不一致」の結
果通知がなされる。この「不一致」通知を受けたエラー
判別部4aは、再印字部4bに再印字の指示をするとと
もにカウンタ4cを「1」にする。
いる印字前の文字データと読み取り結果バッファ3bに
格納されている印字後の文字データとが一致しない場合
は、比較部3cからエラー判別部4aに「不一致」の結
果通知がなされる。この「不一致」通知を受けたエラー
判別部4aは、再印字部4bに再印字の指示をするとと
もにカウンタ4cを「1」にする。
【0017】すると、再印字部4bは印字情報バッファ
3aから、先に印字したのと同一印字位置の文字データ
を読み込み、この文字データを印字部3に送って印字さ
せる。
3aから、先に印字したのと同一印字位置の文字データ
を読み込み、この文字データを印字部3に送って印字さ
せる。
【0018】そして、印字された文字データを再度光学
文字読み取り部2で読み取らせた後、比較部3cで印字
前の文字データとの比較を行う。そして、比較の結果
「一致」が確認された場合は、前述したように印字制御
部4を介して上位装置10に対して印字が正常になった
ことを示す印字結果を通知する。
文字読み取り部2で読み取らせた後、比較部3cで印字
前の文字データとの比較を行う。そして、比較の結果
「一致」が確認された場合は、前述したように印字制御
部4を介して上位装置10に対して印字が正常になった
ことを示す印字結果を通知する。
【0019】また、比較部3cで比較した結果再度「不
一致」となった場合は、比較部3cからエラー判別部4
aに「不一致」の結果通知がなされる。この「不一致」
通知を受けたエラー判別部4aは、再印字部4bに再印
字の指示をするとともにカウンタ4cを更に1つカウン
トアップし「2」にする。そして、前述したのと同様の
再印字を行う。この再印字でも印字が正常にならない場
合は、この再印字の動作を更に繰り返して行う。
一致」となった場合は、比較部3cからエラー判別部4
aに「不一致」の結果通知がなされる。この「不一致」
通知を受けたエラー判別部4aは、再印字部4bに再印
字の指示をするとともにカウンタ4cを更に1つカウン
トアップし「2」にする。そして、前述したのと同様の
再印字を行う。この再印字でも印字が正常にならない場
合は、この再印字の動作を更に繰り返して行う。
【0020】ところで、カウンタには所定の数、たとえ
ば「5」を上限の数値としてセットしておく。この場
合、再印字が5回継続した場合は、5回目の再印字の比
較結果が「不一致」となってもエラー判別部4aは再印
字部4bに対し、再印字の指示は行わず、上位装置10
に対し異常であることを示す印字結果を通知する。そし
て、この通知をした後、エラー判別部4aはカウンタ4
cを「0」にリセツトする。
ば「5」を上限の数値としてセットしておく。この場
合、再印字が5回継続した場合は、5回目の再印字の比
較結果が「不一致」となってもエラー判別部4aは再印
字部4bに対し、再印字の指示は行わず、上位装置10
に対し異常であることを示す印字結果を通知する。そし
て、この通知をした後、エラー判別部4aはカウンタ4
cを「0」にリセツトする。
【0021】そして、印字情報バッファ3aに格納され
た1ページ分の文字データの印字が終了すると、印字制
御部4は印字情報バッファ3aおよび読み取り結果バッ
ハファ3bをクリアし、次ページ分の印字情報を待つ。
た1ページ分の文字データの印字が終了すると、印字制
御部4は印字情報バッファ3aおよび読み取り結果バッ
ハファ3bをクリアし、次ページ分の印字情報を待つ。
【0022】なお、本実施例では印字情報バッファ3a
を印字用と再印字用の文字データバッファとして共用さ
せたが、それぞれ別個に設けてもよい。
を印字用と再印字用の文字データバッファとして共用さ
せたが、それぞれ別個に設けてもよい。
【0023】
【発明の効果】本発明によれば、印字装置で印字エラー
の訂正を行うようにしたので、上位装置のエラー処理に
かかる負担が軽減されるとともに、チャネルの効率も上
がり短時間でエラー訂正を行うことができる。
の訂正を行うようにしたので、上位装置のエラー処理に
かかる負担が軽減されるとともに、チャネルの効率も上
がり短時間でエラー訂正を行うことができる。
【0024】また、印字後の印字イメージを読み取っ
て、エラーチェックするためカスレやズレ等の誤印字に
も効果がある。
て、エラーチェックするためカスレやズレ等の誤印字に
も効果がある。
【0025】また、再印字の回数を制限するカウンタを
設けたので、再印字が繰り返されることによる時間の浪
費を一定以下にすることができる。
設けたので、再印字が繰り返されることによる時間の浪
費を一定以下にすることができる。
【0026】さらに、ページ単位で印字される印字装置
にも適用することができるので、汎用性を高めることが
できる。
にも適用することができるので、汎用性を高めることが
できる。
【図1】本発明に係る印字装置の一実施例の構成図であ
る。
る。
1 印字部 2 光学文字読み取り部 3 印字エラー検出部 3a 印字情報バッファ 3b 読み取り結果バッファ 3c 比較部 4 印字制御部 4a エラー判別部 4b 再印字部 4c カウンタ 10 上位装置
Claims (3)
- 【請求項1】 上位装置から印字情報を受け取って印字
を行う印字装置であって、前記上位装置から受け取った
印字情報を印字する印字手段と、印紙された印字情報を
読み取る光学読み取り手段と、印字前の印字情報と前記
読み取り手段で読み取られた印字情報とが不一致のと
き、前記印字手段に対して再印字指示を行い、一致が検
出されるまで再印字制御を行う制御手段と、前記制御手
段による再印字の回数が所定値に達したときに異常告知
をなす手段とを備えたことを特徴とする印字装置。 - 【請求項2】 前記印字情報は、ページ単位の印字情報
であることを特徴とする請求項1記載の印字装置。 - 【請求項3】 前記制御手段は、印字前の印字情報と印
字後の印字情報とを比較する比較手段を有し、この比較
結果に基づいて再度印字指示を行うよう構成したことを
特徴とする請求項1または2記載の印字装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP6160895A JP2738302B2 (ja) | 1994-07-13 | 1994-07-13 | 印字装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP6160895A JP2738302B2 (ja) | 1994-07-13 | 1994-07-13 | 印字装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0825764A true JPH0825764A (ja) | 1996-01-30 |
| JP2738302B2 JP2738302B2 (ja) | 1998-04-08 |
Family
ID=15724687
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP6160895A Expired - Lifetime JP2738302B2 (ja) | 1994-07-13 | 1994-07-13 | 印字装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2738302B2 (ja) |
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR20000033393A (ko) * | 1998-11-23 | 2000-06-15 | 윤종용 | 프린트 에러 방지 시스템 및 그 방법 |
| US6292635B1 (en) | 1999-07-07 | 2001-09-18 | Fujitsu Limited | Continuous medium printing apparatus |
| US6454380B1 (en) | 1998-12-25 | 2002-09-24 | Seiko Epson Corporation | Dot dropout inspection method and printer, and recording medium storing program therefore |
| US6478400B1 (en) | 1998-12-25 | 2002-11-12 | Seiko Epson Corporation | Printing method and printer that effect dot dropout inspection and recording medium prerecorded with program therefore |
| JP2021011074A (ja) * | 2019-07-08 | 2021-02-04 | 日本電産サンキョー株式会社 | 媒体発行装置および媒体の発行方法 |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0431067A (ja) * | 1990-05-29 | 1992-02-03 | Tamura Electric Works Ltd | インパクト式プリンタ |
| JPH0668240A (ja) * | 1992-08-17 | 1994-03-11 | Sony Corp | 文字検査装置及び文字検査方法 |
-
1994
- 1994-07-13 JP JP6160895A patent/JP2738302B2/ja not_active Expired - Lifetime
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0431067A (ja) * | 1990-05-29 | 1992-02-03 | Tamura Electric Works Ltd | インパクト式プリンタ |
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| US6478400B1 (en) | 1998-12-25 | 2002-11-12 | Seiko Epson Corporation | Printing method and printer that effect dot dropout inspection and recording medium prerecorded with program therefore |
| US6292635B1 (en) | 1999-07-07 | 2001-09-18 | Fujitsu Limited | Continuous medium printing apparatus |
| DE10009619B4 (de) * | 1999-07-07 | 2005-08-04 | Fuji Xerox Co., Ltd. | Endlosmedium-Druckgerät |
| JP2021011074A (ja) * | 2019-07-08 | 2021-02-04 | 日本電産サンキョー株式会社 | 媒体発行装置および媒体の発行方法 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2738302B2 (ja) | 1998-04-08 |
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