JPH08258084A - 射出成形機のスクリュ抜き治具 - Google Patents
射出成形機のスクリュ抜き治具Info
- Publication number
- JPH08258084A JPH08258084A JP8746495A JP8746495A JPH08258084A JP H08258084 A JPH08258084 A JP H08258084A JP 8746495 A JP8746495 A JP 8746495A JP 8746495 A JP8746495 A JP 8746495A JP H08258084 A JPH08258084 A JP H08258084A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- screw
- jig
- fitting hole
- end part
- diameter
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 238000001746 injection moulding Methods 0.000 title description 3
- 238000002347 injection Methods 0.000 description 11
- 239000007924 injection Substances 0.000 description 11
- 239000002023 wood Substances 0.000 description 7
- 238000010438 heat treatment Methods 0.000 description 2
- 238000004140 cleaning Methods 0.000 description 1
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 1
- 238000000605 extraction Methods 0.000 description 1
- 238000001125 extrusion Methods 0.000 description 1
- 238000012423 maintenance Methods 0.000 description 1
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- 229920005989 resin Polymers 0.000 description 1
Landscapes
- Injection Moulding Of Plastics Or The Like (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 安全で効率のよいスクリュ抜き用治具を提供
すること。 【構成】一端部はバレル内径より小径で、軸端面にスク
リュ後端部軸が連結するための嵌合孔を有するととも
に、同嵌合孔の底に継足用のメネジを設け、他端部は前
記一端部より小径で、スクリュに回転駆動装置の回転を
伝える連結軸のスクリュ嵌合孔に嵌合し、後端面に前記
継足用のメネジと同径のオネジを設け、全長がスクリュ
径の略1.5ないし3Dとした。 【効果】一端部にスクリュ後端部軸が嵌合するととも
に、他端部は連結軸の嵌合孔に嵌合するようになってい
るので、作業者は作業時にスクリュ抜き治具に触れるこ
となく安全な作業ができるばかりでなく、スクリュ抜き
治具は同治具と同一形状のものを任意の数だけ、或いは
夫々前記一端部および他端部に有るメネジ、オネジに螺
合する部材を旋継足すことができ、スクリュにより種々
異なる治具の長さにも対応ができ、より効率的にスクリ
ュ抜きが行なわれる。
すること。 【構成】一端部はバレル内径より小径で、軸端面にスク
リュ後端部軸が連結するための嵌合孔を有するととも
に、同嵌合孔の底に継足用のメネジを設け、他端部は前
記一端部より小径で、スクリュに回転駆動装置の回転を
伝える連結軸のスクリュ嵌合孔に嵌合し、後端面に前記
継足用のメネジと同径のオネジを設け、全長がスクリュ
径の略1.5ないし3Dとした。 【効果】一端部にスクリュ後端部軸が嵌合するととも
に、他端部は連結軸の嵌合孔に嵌合するようになってい
るので、作業者は作業時にスクリュ抜き治具に触れるこ
となく安全な作業ができるばかりでなく、スクリュ抜き
治具は同治具と同一形状のものを任意の数だけ、或いは
夫々前記一端部および他端部に有るメネジ、オネジに螺
合する部材を旋継足すことができ、スクリュにより種々
異なる治具の長さにも対応ができ、より効率的にスクリ
ュ抜きが行なわれる。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は射出成形機の加熱バレル
からスクリュを抜く際のスクリュ抜き作業を安全かつ効
率良く行なうためのスクリュ抜き治具に関する。
からスクリュを抜く際のスクリュ抜き作業を安全かつ効
率良く行なうためのスクリュ抜き治具に関する。
【0002】
【従来技術】射出成形機においては、スクリュを加熱バ
レルの中から取出すことは保守点検、樹脂替え等のため
の清掃作業には欠かせないものであって、従来から下記
に説明するような方法が行われている。
レルの中から取出すことは保守点検、樹脂替え等のため
の清掃作業には欠かせないものであって、従来から下記
に説明するような方法が行われている。
【0003】スクリュ抜きに先立ち、先ずスクリュの組
立状態について図2により説明すると、スクリュ10が
先端部にバレルヘッド11および同バレルヘッド11の
先端にノズル12が夫々ネジにより螺着されているバレ
ル13内にブラケット14に固着され、かつその駆動軸
15が連結軸16の反スクリュ側端面にある嵌合孔17
に嵌合している油圧モータ18により回転自在に、フレ
ーム19等に固定された前記バレル13と前記ブラケッ
ト14の間に設けた射出シリンダ20により軸方向に進
退自在に嵌挿されている。
立状態について図2により説明すると、スクリュ10が
先端部にバレルヘッド11および同バレルヘッド11の
先端にノズル12が夫々ネジにより螺着されているバレ
ル13内にブラケット14に固着され、かつその駆動軸
15が連結軸16の反スクリュ側端面にある嵌合孔17
に嵌合している油圧モータ18により回転自在に、フレ
ーム19等に固定された前記バレル13と前記ブラケッ
ト14の間に設けた射出シリンダ20により軸方向に進
退自在に嵌挿されている。
【0004】前記スクリュ10は連結軸16を介して回
転動作と進退動作が一体的に行なわれるように、スクリ
ュ後端部軸21を連結軸16の先端にあるスクリュ嵌合
孔22に嵌合させるとともに、割カラー23を後端部大
径軸24と連結軸16との間に挟み、穴付きボルト25
で止めることによりスクリュ10と連結軸16の位置関
係が軸方向にずれないようにしている。
転動作と進退動作が一体的に行なわれるように、スクリ
ュ後端部軸21を連結軸16の先端にあるスクリュ嵌合
孔22に嵌合させるとともに、割カラー23を後端部大
径軸24と連結軸16との間に挟み、穴付きボルト25
で止めることによりスクリュ10と連結軸16の位置関
係が軸方向にずれないようにしている。
【0005】この様に組立てられているので、スクリュ
抜きに際し、先ずバレル13の先端に螺着されているバ
レルヘッド11およびノズル12をバレル13から外
し、次いで図示してない油圧装置により射出シリンダ2
0に圧油を作用させて、スクリュ10を射出ストローク
だけ前進(図中左方向へ移動する)させる。ここで進退
方向の位置関係を規制している割りカラー23を外し、
次ぎに射出シリンダ20にスクリュ10後退用の圧油を
作用させると、スクリュ10をバレル13内に残したま
ま連結軸16およびブラケット14は後退限まで射出ス
トローク分後退(図中右方向に移動する)する。
抜きに際し、先ずバレル13の先端に螺着されているバ
レルヘッド11およびノズル12をバレル13から外
し、次いで図示してない油圧装置により射出シリンダ2
0に圧油を作用させて、スクリュ10を射出ストローク
だけ前進(図中左方向へ移動する)させる。ここで進退
方向の位置関係を規制している割りカラー23を外し、
次ぎに射出シリンダ20にスクリュ10後退用の圧油を
作用させると、スクリュ10をバレル13内に残したま
ま連結軸16およびブラケット14は後退限まで射出ス
トローク分後退(図中右方向に移動する)する。
【0006】こうしてスクリュ10と連結軸16の間に
隙間を作り、同隙間に部材に傷が付かないように木片等
を挟込み、再び射出シリンダ20を射出ストローク分移
動させると前記隙間に木片等を挟込んだままスクリュ1
0は前進し、バレルヘッド11等を外したバレル13の
先端へスクリュ10を押出す。そしてまた射出シリンダ
20を射出ストローク分後退させ、新たにできた隙間に
別の木片等を挟込み、前述の前進および後退動作を行な
い、バレル13の先端からスクリュ10が容易に引出せ
るようになるまで前進後退動作を繰返すようにしてい
る。
隙間を作り、同隙間に部材に傷が付かないように木片等
を挟込み、再び射出シリンダ20を射出ストローク分移
動させると前記隙間に木片等を挟込んだままスクリュ1
0は前進し、バレルヘッド11等を外したバレル13の
先端へスクリュ10を押出す。そしてまた射出シリンダ
20を射出ストローク分後退させ、新たにできた隙間に
別の木片等を挟込み、前述の前進および後退動作を行な
い、バレル13の先端からスクリュ10が容易に引出せ
るようになるまで前進後退動作を繰返すようにしてい
る。
【0007】
【発明が解決しょうとする課題】しかしながら、スクリ
ュと連結軸の間の隙間に木片等を挟込むことは、木片等
はその様にできていないので、連結軸等が進退移動して
いる作業中、作業者は木片等を手で支える必要があり、
非常に危険であった。また、射出シリンダによる進退動
作の繰返しの度にスクリュと連結軸の間の隙間が大きく
なり、そこに挟込むための適当な木片等をより長いもの
に代える必要があり、はなはだ効率の悪い作業であっ
た。本発明の目的は前述の欠点を取除き、より安全で効
率のよいスクリュ抜き用の治具を提供することにある。
ュと連結軸の間の隙間に木片等を挟込むことは、木片等
はその様にできていないので、連結軸等が進退移動して
いる作業中、作業者は木片等を手で支える必要があり、
非常に危険であった。また、射出シリンダによる進退動
作の繰返しの度にスクリュと連結軸の間の隙間が大きく
なり、そこに挟込むための適当な木片等をより長いもの
に代える必要があり、はなはだ効率の悪い作業であっ
た。本発明の目的は前述の欠点を取除き、より安全で効
率のよいスクリュ抜き用の治具を提供することにある。
【0008】
【課題を解決するための手段】前述の目的を達成するた
め、本発明は一端部はバレル内径より小径で、軸端面に
スクリュ後端部軸が連結するための嵌合孔を有するとと
もに、同嵌合孔の底に継足用のメネジを設け、他端部は
前記一端部より小径で、スクリュに回転駆動装置の回転
を伝える連結軸のスクリュ嵌合孔に嵌合し、後端面に前
記継足用のメネジと同径のオネジを設け、全長がスクリ
ュ径の略1.5ないし3Dとしたことを特徴とするスク
リュ抜き治具とした。さらに、前記スクリュ抜き治具は
一端面および他端面に同一形状のスクリュ抜き治具を、
或いは夫々前記一端面および他端面のメネジ、オネジに
螺合する部材を継足すことが可能であることを特徴とす
るスクリュ抜き治具とした。
め、本発明は一端部はバレル内径より小径で、軸端面に
スクリュ後端部軸が連結するための嵌合孔を有するとと
もに、同嵌合孔の底に継足用のメネジを設け、他端部は
前記一端部より小径で、スクリュに回転駆動装置の回転
を伝える連結軸のスクリュ嵌合孔に嵌合し、後端面に前
記継足用のメネジと同径のオネジを設け、全長がスクリ
ュ径の略1.5ないし3Dとしたことを特徴とするスク
リュ抜き治具とした。さらに、前記スクリュ抜き治具は
一端面および他端面に同一形状のスクリュ抜き治具を、
或いは夫々前記一端面および他端面のメネジ、オネジに
螺合する部材を継足すことが可能であることを特徴とす
るスクリュ抜き治具とした。
【0009】
【作用】本発明によれば、スクリュ抜き治具は一端部に
スクリュ後端部軸が嵌合するとともに、他端部は連結軸
の嵌合孔に嵌合するようになっているので、作業者は作
業時にスクリュ抜き治具に触れることなく安全な作業が
できるばかりでなく、スクリュ抜き治具は任意の数だ
け、或いは前記メネジ、オネジに夫々螺合する部材を前
後に継足すことができ、スクリュにより種々異なる治具
の長さにも対応ができ、より効率的にスクリュ抜きが行
なわれる。
スクリュ後端部軸が嵌合するとともに、他端部は連結軸
の嵌合孔に嵌合するようになっているので、作業者は作
業時にスクリュ抜き治具に触れることなく安全な作業が
できるばかりでなく、スクリュ抜き治具は任意の数だ
け、或いは前記メネジ、オネジに夫々螺合する部材を前
後に継足すことができ、スクリュにより種々異なる治具
の長さにも対応ができ、より効率的にスクリュ抜きが行
なわれる。
【0010】
【実施例】次に本発明の1実施例を図1により説明す
る。説明に当たり前述の説明と同一の部材はそのまま同
一番号を付し、その説明は省略し、新たに加わった部材
のみ新番号を付してその説明をする。30はスクリュ抜
き治具で、一端部31はバレル内径より小径の円或いは
多角形の筒状で、端面Aにスクリュ後端部軸21が嵌合
するための嵌合孔32を有するとともに、嵌合孔32の
底には継足し用のメネジ33か設けてある。他端部35
は前記一端部31より小径で連結軸16のスクリュ嵌合
孔22に嵌合するようになっており、かつその後端面B
には前記継足し用のメネジ33と同一径オネジ34が設
けてある。
る。説明に当たり前述の説明と同一の部材はそのまま同
一番号を付し、その説明は省略し、新たに加わった部材
のみ新番号を付してその説明をする。30はスクリュ抜
き治具で、一端部31はバレル内径より小径の円或いは
多角形の筒状で、端面Aにスクリュ後端部軸21が嵌合
するための嵌合孔32を有するとともに、嵌合孔32の
底には継足し用のメネジ33か設けてある。他端部35
は前記一端部31より小径で連結軸16のスクリュ嵌合
孔22に嵌合するようになっており、かつその後端面B
には前記継足し用のメネジ33と同一径オネジ34が設
けてある。
【0011】ここで、(他端部35+オネジ34)の長
さSはスクリュ嵌合孔22の深さより短く、オネジ34
がスクリュ嵌合孔22の底に当たらないようにしてある
ことは勿論、全長はスクリュによって種々異なるスクリ
ュ後端部と連結軸16の間の隙間、即ち、前記1端部3
1の長さLに対応できるようスクリュ径Dとしたとき
1.5〜3Dとしてある。
さSはスクリュ嵌合孔22の深さより短く、オネジ34
がスクリュ嵌合孔22の底に当たらないようにしてある
ことは勿論、全長はスクリュによって種々異なるスクリ
ュ後端部と連結軸16の間の隙間、即ち、前記1端部3
1の長さLに対応できるようスクリュ径Dとしたとき
1.5〜3Dとしてある。
【0012】スクリュ抜き治具30は前後に夫々継足し
用のメネジ33およびオネジ34が設けてあり、スクリ
ュ抜きのための押出しを繰返す度に大きくなるスクリュ
後端部と連結軸16の間の隙間に対応できるように前記
スクリュ抜きと同一形状の部材を任意の数だけ、或いは
前記一端部および後端部にあるメネジ、オネジに螺合す
る部材を継足すことができる。
用のメネジ33およびオネジ34が設けてあり、スクリ
ュ抜きのための押出しを繰返す度に大きくなるスクリュ
後端部と連結軸16の間の隙間に対応できるように前記
スクリュ抜きと同一形状の部材を任意の数だけ、或いは
前記一端部および後端部にあるメネジ、オネジに螺合す
る部材を継足すことができる。
【0013】
【発明の効果】本発明は以上説明したように一端部にス
クリュ後端部軸が嵌合するとともに、他端部は連結軸の
嵌合孔に嵌合するようになっているので、作業者は作業
時にスクリュ抜き治具に触れることなく安全な作業がで
きるばかりでなく、スクリュ抜き治具は任意の数だけ前
後に継足すことができ、スクリュにより種々異なる治具
の長さにも対応ができ、より効率的にスクリュ抜きが行
なわれる。
クリュ後端部軸が嵌合するとともに、他端部は連結軸の
嵌合孔に嵌合するようになっているので、作業者は作業
時にスクリュ抜き治具に触れることなく安全な作業がで
きるばかりでなく、スクリュ抜き治具は任意の数だけ前
後に継足すことができ、スクリュにより種々異なる治具
の長さにも対応ができ、より効率的にスクリュ抜きが行
なわれる。
【図1】本発明の1実施例を示す図。
【図2】スクリュ組立状態を示す図。
10 スクリュ 11 バレルヘッド 12 ノズル 13 バレル 14 ブラケット 15 駆動軸 16 連結軸 17 嵌合孔 18 油圧モータ 19 フレーム 20 射出シリンダ 21 スクリュ後端部軸 22 スクリュ嵌合孔 23 割カラー 24 後端部大径軸 25 穴付ボルト 30 スクリュ抜き治具 31 一端部 32 嵌合孔 33 メスネジ 34 オスネジ 35 他端部
Claims (2)
- 【請求項1】 一端部はバレル内径より小径の円或いは
多角形の筒状で、軸端面にスクリュ後端部軸が連結する
ための嵌合孔を有するとともに、同嵌合孔の底に継足用
のメネジを設け、他端部は前記一端部より小径で、スク
リュに回転駆動装置の回転を伝える連結軸のスクリュ嵌
合孔に嵌合し、後端面に前記継足用のメネジと同径のオ
ネジを設け、全長がスクリュ径の略1.5ないし3Dと
したことを特徴とするスクリュ抜き治具。 - 【請求項2】 前記スクリュ抜き治具は一端面および他
端面に同一形状のスクリュ抜き治具を、或いは夫々前記
一端面および他端面のメネジ、オネジに螺合する部材を
継足すことが可能であることを特徴とするスクリュ抜き
治具。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP8746495A JPH08258084A (ja) | 1995-03-20 | 1995-03-20 | 射出成形機のスクリュ抜き治具 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP8746495A JPH08258084A (ja) | 1995-03-20 | 1995-03-20 | 射出成形機のスクリュ抜き治具 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH08258084A true JPH08258084A (ja) | 1996-10-08 |
Family
ID=13915618
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP8746495A Pending JPH08258084A (ja) | 1995-03-20 | 1995-03-20 | 射出成形機のスクリュ抜き治具 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH08258084A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN112589406A (zh) * | 2020-12-07 | 2021-04-02 | 山西力天世纪刀具有限公司 | 一种雕刻机换针装置 |
-
1995
- 1995-03-20 JP JP8746495A patent/JPH08258084A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN112589406A (zh) * | 2020-12-07 | 2021-04-02 | 山西力天世纪刀具有限公司 | 一种雕刻机换针装置 |
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