JPH08258625A - 昇降装置におけるステップ装置 - Google Patents

昇降装置におけるステップ装置

Info

Publication number
JPH08258625A
JPH08258625A JP7062761A JP6276195A JPH08258625A JP H08258625 A JPH08258625 A JP H08258625A JP 7062761 A JP7062761 A JP 7062761A JP 6276195 A JP6276195 A JP 6276195A JP H08258625 A JPH08258625 A JP H08258625A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
step frame
frame
vehicle body
wall member
fixed
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Granted
Application number
JP7062761A
Other languages
English (en)
Other versions
JP3101522B2 (ja
Inventor
Junichi Kusakari
純一 草刈
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Kyokuto Kaihatsu Kogyo Co Ltd
Original Assignee
Kyokuto Kaihatsu Kogyo Co Ltd
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Kyokuto Kaihatsu Kogyo Co Ltd filed Critical Kyokuto Kaihatsu Kogyo Co Ltd
Priority to JP07062761A priority Critical patent/JP3101522B2/ja
Publication of JPH08258625A publication Critical patent/JPH08258625A/ja
Application granted granted Critical
Publication of JP3101522B2 publication Critical patent/JP3101522B2/ja
Anticipated expiration legal-status Critical
Expired - Fee Related legal-status Critical Current

Links

Landscapes

  • Vehicle Step Arrangements And Article Storage (AREA)

Abstract

(57)【要約】 【目的】昇降台と車両床面との間にステップとして張り
出し・格納可能としたステップ枠の張り出し時の高さを
低くするとともに駆動装置の外部損傷を防止するように
した。 【構成】昇降台13を車両の床面5から地上まで昇降可
能にするとともに、中間位置で固定するようにし、昇降
台13の上方にてステップ部材19、上・下部壁部材2
0、21から成るステップ枠17をステップ状態及び格
納状態となるよう回動可能に設ける。ステップ枠17内
には、屈折リンク25と伸縮シリンダ27とから成るス
テップ枠回動用の駆動装置25を設け、ステップ状態で
のステップ枠17の高さを低くするとともに、駆動装置
25の外部損傷を防止するようになっている。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明はバス等の車両、特に床面
が高い車両において車椅子の身障者等を安全に乗降させ
るための昇降装置に関するものである。
【0002】
【従来の技術】従来、バス等への車椅子での乗降を可能
にするための昇降装置としては、特開平5−20863
7号公報に開示されている如く、車椅子を乗降させる昇
降台とともに歩いて乗降できるようにボックス状のステ
ップ枠が設けられている。更にステップ枠には昇降台昇
降中は起立格納状態にあり、昇降台を中間位置に固定し
て、階段上のステップとしての役目を果たすよう倒伏さ
せる必要から、従来はステップ枠に取付けたアームと車
体に上下方向に取付けた伸縮シリンダとから形成された
駆動装置を設け、伸縮シリンダの伸長にてステップ枠を
起立格納し、伸縮シリンダの縮小にてステップ枠を倒伏
するようにしている。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】ところでステップ枠を
ステップとして使用する際、高齢者等の乗降を容易にす
るためステップ枠の高さは極力低くすることが望まし
い。しかし前記構造においてステップ枠上面を下方へ移
動させると、アームは倒伏した状態でなければ取付ける
ことができないため、ステップ枠を回動させる推力が低
下し、ステップ枠をスムーズに格納できなくなり、ステ
ップ枠の高さを低くすることは困難である。
【0004】仮にアームの取付位置を変えないようステ
ップ枠上面とともに伸縮シリンダの取付位置を下方へ移
動させると、ステップ枠の高さを低くすることはできる
が、伸縮シリンダのほぼ全体がステップ枠下方に常時突
出した状態となるため、外部損傷を起こす危険が生じ
る。そこで本発明は、駆動装置の推力を低下させること
なくステップ枠倒伏時にステップ枠の高さを低くするこ
とができるとともに、駆動装置の外部損傷を防止できる
ようにした昇降装置におけるステップ装置を提供するも
のである。
【0005】
【課題を解決するための手段】本発明は前記の如き問題
点を解決するものであり、車両の乗降口に、車体に固定
される一対の固定支柱を立設し、前記固定支柱に沿って
昇降台を車両の床面から地上まで昇降可能にするととも
に中間位置で固定できるようにした車両の昇降装置にお
いて、前記乗降口の床面より下方位置には、上下に配置
した平板状のステップ部材と下部壁部材を車体側に軸支
するとともに両部材間に上部壁部材を連結し、上下回動
にてステップ状態および格納状態となりうるステップ枠
を設け、前記ステップ枠内には、ステップ部材と車体と
を連結する屈折リンクと、該屈折リンクの一部と車体側
とに連結する伸縮シリンダとから成るステップ枠回動用
の駆動装置を設けたことを特徴とするものである。
【0006】
【作用】車椅子等による乗降を行う場合には、伸縮シリ
ンダを伸縮させ、屈折リンクにてステップ枠を上方回動
させて車体と昇降台の間に格納し、その状態で昇降台を
床面から地上まで昇降させて乗降を行う。歩いて乗降を
行う場合には、昇降台を中間位置に固定し、伸縮シリン
ダの伸縮にて屈折リンクを介してステップ枠を下方回動
させ、ステップ部材をステップ状態とし、昇降台および
ステップ部材をステップとして乗降を行う。
【0007】
【実施例】以下本発明の実施例を図面にて説明すると、
図1、図2はバス1の全体を示すもので、該バス1の側
面前・中・後には各乗降口2を閉鎖する扉3が設けら
れ、前の扉3は乗降口2の一方側に2つ折りにて開放格
納され、中・後の扉3は乗降口2の左右側方に開放格納
されるようになっている。4は床面5上に設けられた座
席である。
【0008】前記中央の乗降口2には昇降装置6が設け
られており、該昇降装置6を図3乃至図10にて説明す
る。7は乗降口2の車体8の左右に固定立設された一対
の固定支柱で該固定支柱7は断面矩形でボックス状にな
っている。前記固定支柱7内には固定支柱7より短尺の
昇降支柱9が固定支柱7下端より下方に突出可能に設け
られ、固定支柱7に内装された昇降用シリンダ10にて
昇降支柱9を昇降させうるようになっている。
【0009】前記左右一対の昇降支柱9の下端には固定
支柱7前面の切欠溝11より突出させた昇降ブラケット
12を介して昇降台13を水平状態に固定し、昇降支柱
9の昇降に伴って昇降台13を昇降しうるようになって
いる。前記昇降台13は、図4に示す如く、昇降支柱9
の下端に固定されたボックス状の主昇降台14と、該主
昇降台14内より張り出し・格納可能に設けられた補助
昇降台15とから成る。また、前記補助昇降台15の先
部には、断面三角形状のストッパ16が起立可能に設け
られている。
【0010】17は前記昇降台13基端と車体8との隙
間18に設けられたステップ枠で、該ステップ枠17は
上方回動にて隙間18に折り畳み格納できる格納状態と
なり、下方回動にて昇降台13上方にステップを形成す
るステップ状態となる。前記ステップ枠17は、図7に
示す如く平板状のステップ部材19と下部壁部材20及
び断面L字型の上部壁部材21とから成り、ステップ部
材19の一端は車体8の中間部に蝶着されており、下部
壁部材20の中間部は車体8に固定された取付部材22
の下端に蝶着されている。上部壁部材21は上板部23
と下板部24とから成り、該上部壁部材21の両端部は
ステップ部材19の他方自由端及び下部壁部材20の昇
降台13側の端部とにそれぞれ蝶着されている。
【0011】更にステップ枠17は上下回動時に取付部
材22、ステップ部材19及び上・下部壁部材20、2
1にて断面矩形を形成し、格納状態では、上壁面となる
上部壁部材21の下板部24は床面5と同一若しくは幾
分下方に位置するようになっており、ステップ状態では
ステップ部材19と上部壁部材21の上板部23は略水
平となり、ステップを形成するようになっている。
【0012】また下部壁部材20の基部側は車体8の下
方内側に伸長しているため、走行時の泥のはね上げによ
り車体8が汚れるのを防止するようになっている。25
は前記ステップ枠17内に設けられたステップ枠17回
動用の駆動装置で、該駆動装置25は屈折リンク26と
伸縮シリンダ27とから成る。具体的に説明すると、前
記屈折リンク26は、略三角形状の第1アーム28と棒
状の第2アーム29から成り、前記第1アーム28の一
端は、ステップ部材19の下面に固定された押上ブラケ
ット30に軸支し、前記第2アーム29の一端は取付部
材22に固定された取付ブラケット31に軸支し、前記
両アーム28、29の他端を連結して成る。
【0013】また前記伸縮シリンダ27は基端部を第1
アーム28の中間位置に軸支するとともに先端部を前記
取付ブラケット31に軸支し、屈折リンク26とともに
先端部を軸として上下回動するようになっており、伸縮
シリンダ27の伸長により屈折リンク26の屈折角度が
大きくなり、第1アーム28及び第2アーム29の押上
力にてステップ枠17を上方回動させ、伸縮シリンダ2
7の縮小により屈折リンク26の屈折角度が小さくな
り、第1アーム28及び第2アーム29の引下力にてス
テップ枠17を下方回動するようになっている。
【0014】その際、ステップ枠17は第1アーム28
及び第2アーム29の押上力又は引下力にて上下回動す
るため、伸縮シリンダ27の出力変動が小さくて済み、
駆動装置25の出力を低減することができるとともに、
ステップ枠17をスムーズに格納することができる。ま
た駆動装置25は、ステップ枠17の上下回動ととも
に、ステップ枠17内にて上下回動するため、駆動装置
25の外部損傷を防止することができる。更にステップ
枠17下方回動時には、伸縮シリンダ27は屈折リンク
26によりほぼ倒伏状態となるため、ステップ枠17の
高さを低くすることができる。
【0015】32は昇降台13の基端に蝶着された渡し
板で、該渡し板32は回動中心に設けられたスプリング
33にて常時張り出し方向に付勢されており、ステップ
枠17の下方回動時(図7)は、ステップ枠17にてス
プリング33の付勢力を抗して昇降台13上に格納さ
れ、ステップ枠17を上方回動させ、昇降台13を昇降
させると渡し板32がスプリング33にて起立し、上・
下部壁部材20、21に摺接して乗降者の足を昇降台1
3と車体8等の間で挟まれないようにカバーし、昇降台
13が床面5と同一位置まで上昇すると(図5)、渡し
板32がステップ枠を乗り越えて床面5まで張り出さ
れ、昇降台13と床面5との隙間18を閉鎖するように
なっている。
【0016】34は固定支柱7の下部外側面に設けたロ
ック装置で、昇降台13を中間位置すなわちステップと
して使用する状態で固定するものである。尚、本実施例
では、伸縮シリンダの基端部を屈折リンク側に、先端部
を車体側にそれぞれ取付けているが、両端部の取付位置
を逆にしても同様の作用効果を有するものである。
【0017】また本実施例ではバスに本発明を実施して
いるが、乗用車に実施することも可能である。また昇降
台は実施例の構造に限定するものではなく、昇降台上に
車椅子が乗れる構造であれば同様の作用効果を有するも
のである。本発明は前記の如き構成で次に作用について
説明すると、まず車椅子にて乗降する場合には図3の状
態より扉3を開くとともにステップ枠17を格納する。
すなわち図3及び図7の状態から駆動装置25の伸縮シ
リンダ27を伸長させると図8の如く一定長さを保つ第
2アーム29とともに、伸縮シリンダ27は上方へ回動
し、これに伴う第1アーム28の押上力にてステップ部
材19を押し上げる。これによりステップ枠17は図9
の如く上方回動して隙間18に格納される。
【0018】またステップ枠17が格納されることによ
り、ステップ部材19、上部壁部材21の下板部24及
び下部壁部材20は略垂直な壁面となり、下部壁部材2
0が下方に延びた状態となるとともに更に上部壁部材2
1の上板部23は床面5と略同一面となる。更にそれま
でスプリング33の付勢力に抗して格納されていた渡し
板32が下部壁部材20に当接、すなわち起立した状態
となり、昇降台13と車体8との間で足が挟まれるのを
防止するようになっている。次にロック装置34を解除
させ、昇降台13を昇降可能な状態とする。それととも
に補助昇降台15を適宜駆動手段にて主昇降台14より
張り出す。
【0019】前記の如く補助昇降台15の張り出しが完
了すると、バス1に乗る場合には昇降用シリンダ10を
伸長させて昇降台13を地面まで降下させ、バス1から
降りる場合には昇降用シリンダ10を縮小させて昇降台
13を床面5と同一位置まで上昇させる。その後はバス
に乗る場合も降りる場合も同じ動きになるので、バスに
乗る場合について以下説明する。
【0020】まず昇降台13が地面についた後、車椅子
にて昇降台13に乗り込む。車椅子が乗り込んだ後は、
ストッパ16を起立させ車椅子の落下を防止する。その
後昇降用シリンダ10を縮小させて昇降台13を図4か
ら図5まで上昇させる。昇降台13の上昇途中では、渡
し板32が起立状態を保持し、床面5と同一位置まで上
昇すると渡し板32がスプリング33の付勢力にて張り
出し状態となって隙間18を閉鎖し、車椅子は昇降台1
3、渡し板32を通ってスムーズに床面5に移動する。
床面5に移動後、昇降台13を地面まで降下させて再度
同じ操作を繰り返すことにより複数の車椅子がバス1に
乗り込むことができる。
【0021】次に歩いてバス1に乗降する場合には図4
若しくは図5の状態から昇降用シリンダ10にて昇降台
13を中間位置まで昇降させ、ロック装置34により昇
降台13を中間位置に固定する。それとともに補助昇降
台15を、主昇降台14内に格納し、補助昇降台15格
納後ステップ枠17を下方回動させる。すなわち、図9
の状態から駆動装置25の伸縮シリンダ27を縮小させ
ると、図8の如く一定長さを保つ第2アーム29ととも
に伸縮シリンダ27は下方へ回動し、これに伴う第1ア
ーム28にてステップ部材19を引き下げる。
【0022】これによりステップ枠17は駆動装置25
とともに図7の如く下方回動し、下部壁部材20が渡し
板32をスプリング33の付勢力に抗して昇降台13上
に倒伏格納させるとともに、昇降台13上に接し、上・
下部壁部材20、21にてステップ部材19を水平に支
持した状態になる。この状態で昇降台13とステップ枠
17をステップとして使用し、歩いて乗降を行う。バス
1への乗降が終了すると前記状態にて扉3を閉めてバス
1を次の場所まで走行する。
【0023】
【発明の効果】以上の如く本発明は、ステップ部材と上
・下部壁部材とにてステップ枠を形成し、ステップ部材
と車体とを連結する屈折リンクと、屈折リンクの一部と
車体側とに連結する伸縮シリンダとから成る駆動装置を
ステップ枠内に取付け、ステップ枠を上下回動させるよ
うにしたので、伸縮シリンダの出力変動は小さくて済
み、駆動装置の出力を低減することができるとともに駆
動装置の外部損傷を防止することができる。また、ステ
ップ状態でのステップ枠の高さを極力低くすることがで
き、高齢者等の乗降が容易となる。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明を装備したバスの側面図である。
【図2】図1のA−A断面図である。
【図3】図2のB−B断面図である。
【図4】昇降台を降下させたときの作動状態図である。
【図5】昇降台を上昇させたときの作動状態図である。
【図6】図3のC−C図である。
【図7】図6のD−D断面拡大図で、ステップ装置を下
方回動させた状態図である。
【図8】ステップ装置の回動途中を示す状態図である。
【図9】ステップ装置を上方回動させた状態図である。
【図10】図7のE−E断面拡大図である。
【符号の説明】
2 乗降口 5 床面 6 昇降装置 7 固定支柱 13 昇降台 17 ステップ枠 19 ステップ部材 20 下部壁部材 21 上部壁部材 25 駆動装置 26 屈折リンク 27 伸縮シリンダ

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 車両の乗降口に、車体に固定される一対
    の固定支柱を立設し、前記固定支柱に沿って昇降台を車
    両の床面から地上まで昇降可能にするとともに中間位置
    で固定できるようにした車両の昇降装置において、前記
    乗降口の床面より下方位置には、上下に配置した平板状
    のステップ部材と下部壁部材を車体側に軸支するととも
    に両部材間に上部壁部材を連結し、上下回動にてステッ
    プ状態および格納状態となりうるステップ枠を設け、前
    記ステップ枠内には、ステップ部材と車体とを連結する
    屈折リンクと、該屈折リンクの一部と車体側とに連結す
    る伸縮シリンダとから成るステップ枠回動用の駆動装置
    を設けたことを特徴とする昇降装置におけるステップ装
    置。
JP07062761A 1995-03-22 1995-03-22 昇降装置におけるステップ装置 Expired - Fee Related JP3101522B2 (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP07062761A JP3101522B2 (ja) 1995-03-22 1995-03-22 昇降装置におけるステップ装置

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP07062761A JP3101522B2 (ja) 1995-03-22 1995-03-22 昇降装置におけるステップ装置

Publications (2)

Publication Number Publication Date
JPH08258625A true JPH08258625A (ja) 1996-10-08
JP3101522B2 JP3101522B2 (ja) 2000-10-23

Family

ID=13209707

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP07062761A Expired - Fee Related JP3101522B2 (ja) 1995-03-22 1995-03-22 昇降装置におけるステップ装置

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JP3101522B2 (ja)

Families Citing this family (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
WO2016099423A1 (en) 2014-12-19 2016-06-23 Otokar Otomotiv Ve Savunma Sanayi Anonim Sirketi Disabled lift step isolation set

Also Published As

Publication number Publication date
JP3101522B2 (ja) 2000-10-23

Similar Documents

Publication Publication Date Title
US6062805A (en) Vehicular wheelchair step lift
JP3437516B2 (ja) 拡幅機構付き車体
CN115670807B (zh) 轮椅提升机及具有其的车辆
JPH08258625A (ja) 昇降装置におけるステップ装置
JP2001031379A (ja) 車椅子用リフト
KR20050036941A (ko) 차량용 휠체어 리프트
JP2665278B2 (ja) 車両用垂直昇降装置
JP2000177490A (ja) 伸縮自在な渡り板
JP3605356B2 (ja) 舞台下格納式昇降台車
JP2678407B2 (ja) 昇降装置
JP2665277B2 (ja) 車両用垂直昇降装置
JP2766158B2 (ja) 車両の昇降式複数段ステップ装置
JPH051472Y2 (ja)
JP2665279B2 (ja) 車両用垂直昇降装置におけるステップ装置
JPH04114831U (ja) 昇降装置
JPH0714074Y2 (ja) 昇降装置
JP2678408B2 (ja) 昇降装置
JP4128320B2 (ja) 車椅子昇降装置
JPH0714076Y2 (ja) 昇降装置
JP2622323B2 (ja) 昇降装置
JPH04331635A (ja) 車両用垂直昇降装置の安全装置
JP2710296B2 (ja) 昇降装置
JP3251412U (ja) 航空機用昇降装置
JP2939741B1 (ja) 車両用昇降装置
JP2710295B2 (ja) 昇降装置

Legal Events

Date Code Title Description
LAPS Cancellation because of no payment of annual fees