JPH08264334A - 自冷式電気機器 - Google Patents
自冷式電気機器Info
- Publication number
- JPH08264334A JPH08264334A JP10291195A JP10291195A JPH08264334A JP H08264334 A JPH08264334 A JP H08264334A JP 10291195 A JP10291195 A JP 10291195A JP 10291195 A JP10291195 A JP 10291195A JP H08264334 A JPH08264334 A JP H08264334A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- radiator
- electric device
- self
- main body
- heat
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 238000001816 cooling Methods 0.000 claims abstract description 22
- 239000002184 metal Substances 0.000 claims description 7
- 230000000694 effects Effects 0.000 abstract description 7
- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 abstract 1
- 230000017525 heat dissipation Effects 0.000 description 12
- 229910000831 Steel Inorganic materials 0.000 description 6
- 238000009434 installation Methods 0.000 description 6
- 239000000463 material Substances 0.000 description 6
- 239000010959 steel Substances 0.000 description 6
- 230000005855 radiation Effects 0.000 description 4
- 238000009423 ventilation Methods 0.000 description 4
- 230000000191 radiation effect Effects 0.000 description 2
- 238000010276 construction Methods 0.000 description 1
- 238000009413 insulation Methods 0.000 description 1
- 238000005096 rolling process Methods 0.000 description 1
- 238000003466 welding Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Transformer Cooling (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 電気機器本体に付設した放熱器の放熱効果を
簡単な構造で高め、放熱器をより小型化にした自冷式電
気機器を提供することを目的とする。 【構成】 絶縁油やガス等の絶縁媒体を充填した電気機
器本体2と、前記電気機器本体2の外側側面に取り付け
られ、前記絶縁媒体が還流する複数の放熱器3と、前記
複数の放熱器3に跨り各放熱器の下部に固定された振れ
止め金具12とからなり、前記振れ止め金具12に通気
孔13を設け、前記振れ止め金具12の通気孔13を介
して冷却空気が略放熱器3の全周面に渡って容易に通流
するようにした構成。
簡単な構造で高め、放熱器をより小型化にした自冷式電
気機器を提供することを目的とする。 【構成】 絶縁油やガス等の絶縁媒体を充填した電気機
器本体2と、前記電気機器本体2の外側側面に取り付け
られ、前記絶縁媒体が還流する複数の放熱器3と、前記
複数の放熱器3に跨り各放熱器の下部に固定された振れ
止め金具12とからなり、前記振れ止め金具12に通気
孔13を設け、前記振れ止め金具12の通気孔13を介
して冷却空気が略放熱器3の全周面に渡って容易に通流
するようにした構成。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、油入・ガス入変圧器等
の電気機器に関し、特に放熱器を備えた自冷式電気機器
の放熱構造に関するものである。
の電気機器に関し、特に放熱器を備えた自冷式電気機器
の放熱構造に関するものである。
【0002】
【従来の技術】従来の自冷式電気機器には、変圧器やリ
アクター等の電気機器の周囲に放熱器を設けたものがあ
る。以下、図4〜図6を参照して従来の自冷式電気機器
1の一例を説明すると、例えばリアクターに構成した電
気機器本体2内には絶縁油が充填され、稼働により加熱
された絶縁油を電気機器本体2の外側側面に取付けられ
た複数の放熱器3に循環させることにより放熱する構造
になっている。
アクター等の電気機器の周囲に放熱器を設けたものがあ
る。以下、図4〜図6を参照して従来の自冷式電気機器
1の一例を説明すると、例えばリアクターに構成した電
気機器本体2内には絶縁油が充填され、稼働により加熱
された絶縁油を電気機器本体2の外側側面に取付けられ
た複数の放熱器3に循環させることにより放熱する構造
になっている。
【0003】このような電気機器は、電気機器本体2及
び放熱器3のいずれも大型かつ重量があるので、設置に
際しては電気機器本体2の下面に縦横に渡って適宜間隔
で鋼材5が架設され、その上部に電気機器本体2が載置
されている。また、放熱器3は、地震等の横揺れ振動に
よる破損を防ぐために複数の放熱器3に跨り振れ止め金
具6が、各放熱器3の底部に設けた固定金具3aとボル
ト・ナットにより連結固定されていている。そして、こ
の振れ止め金具6は、電気機器本体2の下面に架設され
ている鋼材5にボルト・ナットにより固定されている支
持金具4に連結支持されている。
び放熱器3のいずれも大型かつ重量があるので、設置に
際しては電気機器本体2の下面に縦横に渡って適宜間隔
で鋼材5が架設され、その上部に電気機器本体2が載置
されている。また、放熱器3は、地震等の横揺れ振動に
よる破損を防ぐために複数の放熱器3に跨り振れ止め金
具6が、各放熱器3の底部に設けた固定金具3aとボル
ト・ナットにより連結固定されていている。そして、こ
の振れ止め金具6は、電気機器本体2の下面に架設され
ている鋼材5にボルト・ナットにより固定されている支
持金具4に連結支持されている。
【0004】放熱器3の構造は、図4の右下方に符号3
bで示すように放熱フインで構成され、電気機器本体2
と各放熱器3とは上下2か所でパイプ7により接続され
ている。そして、電気機器本体2内の絶縁油は、図5に
矢印Aで示すように電気機器本体2内からパイプ7を介
して放熱器3に流れ、更に電気機器本体2内に還流す
る。この際、電気機器1の使用により絶縁油の温度が上
昇すると、放熱器3の周囲温度が温められて上昇し、矢
印Bで示すように放熱器3の下部から外気を吸い込むよ
うになり、絶縁油の放熱が行われる。
bで示すように放熱フインで構成され、電気機器本体2
と各放熱器3とは上下2か所でパイプ7により接続され
ている。そして、電気機器本体2内の絶縁油は、図5に
矢印Aで示すように電気機器本体2内からパイプ7を介
して放熱器3に流れ、更に電気機器本体2内に還流す
る。この際、電気機器1の使用により絶縁油の温度が上
昇すると、放熱器3の周囲温度が温められて上昇し、矢
印Bで示すように放熱器3の下部から外気を吸い込むよ
うになり、絶縁油の放熱が行われる。
【0005】
【発明が解決しようとする課題】このような従来の自冷
式電気機器1にあっては、各放熱器3の放熱フイン間の
外気の通流は、電気機器本体2の下面に架設されている
鋼材5や振れ止め金具6が外気の流路を遮断するように
作用して妨げられ、図5の矢印Bで示すように電気機器
本体2側と反対側の外側に位置する各放熱器3のフイン
間を吹き抜ける外気の流量は確保されるものの、電気機
器本体2側に位置する各放熱器3のフイン間を吹き抜け
る外気の流量や速度が小さく、放熱効果が低い。そのた
めに、従来の自冷式電気機器にあっては、放熱効果を高
めるために放熱器3が大型に構成され、延いては自冷式
電気機器1全体が大型になるうえに、コスト高になるな
どの種々の問題があった。
式電気機器1にあっては、各放熱器3の放熱フイン間の
外気の通流は、電気機器本体2の下面に架設されている
鋼材5や振れ止め金具6が外気の流路を遮断するように
作用して妨げられ、図5の矢印Bで示すように電気機器
本体2側と反対側の外側に位置する各放熱器3のフイン
間を吹き抜ける外気の流量は確保されるものの、電気機
器本体2側に位置する各放熱器3のフイン間を吹き抜け
る外気の流量や速度が小さく、放熱効果が低い。そのた
めに、従来の自冷式電気機器にあっては、放熱効果を高
めるために放熱器3が大型に構成され、延いては自冷式
電気機器1全体が大型になるうえに、コスト高になるな
どの種々の問題があった。
【0006】本発明は、上記問題に鑑みなされたもの
で、電気機器本体に付設した放熱器の放熱効果を簡単な
構造で高め、放熱器をより小型化にした自冷式電気機器
を提供することを目的とする。
で、電気機器本体に付設した放熱器の放熱効果を簡単な
構造で高め、放熱器をより小型化にした自冷式電気機器
を提供することを目的とする。
【0007】
【課題を解決するための手段】本発明の上記目的は、絶
縁油やガス等の絶縁媒体を充填した電気機器本体と、前
記電気機器本体の外側側面に取り付けられ、前記絶縁媒
体が還流する複数の放熱器と、前記複数の放熱器に跨り
各放熱器の下部に固定された振れ止め金具とからなり、
前記振れ止め金具に通気孔を設けたことを特徴とする自
冷式電気機器とすることにより達成される。
縁油やガス等の絶縁媒体を充填した電気機器本体と、前
記電気機器本体の外側側面に取り付けられ、前記絶縁媒
体が還流する複数の放熱器と、前記複数の放熱器に跨り
各放熱器の下部に固定された振れ止め金具とからなり、
前記振れ止め金具に通気孔を設けたことを特徴とする自
冷式電気機器とすることにより達成される。
【0008】
【作用】本発明の上記構成によれば、放熱器の周囲温度
上昇にともなって放熱器の下部から外気を吸い上げる際
に、振れ止め金具に形成した通気孔を通過させて外気を
吸い上げることができ、放熱器の放熱フインのほぼ全周
面に渡って外気が通流し、これにより放熱器の放熱効果
が増大する。したがって、放熱器をより小型化すること
ができ、延いては自冷式電気機器の小型化が図れ、ま
た、電気機器の小型化に伴い据え付け面積の低減やコス
ト低減等を図ることができる。
上昇にともなって放熱器の下部から外気を吸い上げる際
に、振れ止め金具に形成した通気孔を通過させて外気を
吸い上げることができ、放熱器の放熱フインのほぼ全周
面に渡って外気が通流し、これにより放熱器の放熱効果
が増大する。したがって、放熱器をより小型化すること
ができ、延いては自冷式電気機器の小型化が図れ、ま
た、電気機器の小型化に伴い据え付け面積の低減やコス
ト低減等を図ることができる。
【0009】
【実施例】以下、本発明の実施例を図1〜図3を参照し
て説明する。図1は、本発明の実施例の自冷式電気機器
の要部構造を示す拡大側面図、図2は振れ止め金具の構
成を示す斜視図、図3は冷却作用を示す側面図である。
なお、全図を通じ同一部分には同一の符号が付してあ
る。
て説明する。図1は、本発明の実施例の自冷式電気機器
の要部構造を示す拡大側面図、図2は振れ止め金具の構
成を示す斜視図、図3は冷却作用を示す側面図である。
なお、全図を通じ同一部分には同一の符号が付してあ
る。
【0010】図1に示されている自冷式電気機器11
は、電気機器本体2と放熱器3とのパイプ7による接
続、放熱器3を支持する支持金具4や鋼材5の組み立て
構造、更に放熱器3と振れ止め金具12との固定構造等
は図4乃至図6に示されている従来例と同様であり、重
複を避けるためその詳細説明は省略する。
は、電気機器本体2と放熱器3とのパイプ7による接
続、放熱器3を支持する支持金具4や鋼材5の組み立て
構造、更に放熱器3と振れ止め金具12との固定構造等
は図4乃至図6に示されている従来例と同様であり、重
複を避けるためその詳細説明は省略する。
【0011】振れ止め金具12は、図2に示すように横
断面コ字状に構成されているが、上フランジ12aと下
フランジ12bとを接続する板状の接続部12cに、長
手方向に適宜間隔で通気孔13が形成されている。そし
て、電気機器本体2に組付ける場合は、接続部12cに
各放熱器3の吊金具として使用されていた金具(以下、
「固定金具」という。)3aがボルト14及びナットに
より締め付けて連結固定される。また、支持金具4との
固定は、下フランジ12bを用いてボルト・ナット締め
にて行われる。
断面コ字状に構成されているが、上フランジ12aと下
フランジ12bとを接続する板状の接続部12cに、長
手方向に適宜間隔で通気孔13が形成されている。そし
て、電気機器本体2に組付ける場合は、接続部12cに
各放熱器3の吊金具として使用されていた金具(以下、
「固定金具」という。)3aがボルト14及びナットに
より締め付けて連結固定される。また、支持金具4との
固定は、下フランジ12bを用いてボルト・ナット締め
にて行われる。
【0012】このように構成された振れ止め金具12
は、通気孔13が形成してあるので振れ止め金具12を
各放熱器3の底部を連結し、放熱器の重量を支持するよ
うに設置しても、この設置によって気体の流路を遮断す
るようなことはことはなくなり、したがって、図3に矢
印Aで示すように絶縁油が電気機器本体1から放熱器3
に流れ、放熱器3の周囲温度が上昇して矢印Bで示す流
路で外気を吸い上げる場合、矢印bで示す流路、即ち通
気孔13を通過する流路が新たに形成され、放熱器3の
ほぼ全周面に渡って熱交換が活発になり、放熱効果が増
大する。
は、通気孔13が形成してあるので振れ止め金具12を
各放熱器3の底部を連結し、放熱器の重量を支持するよ
うに設置しても、この設置によって気体の流路を遮断す
るようなことはことはなくなり、したがって、図3に矢
印Aで示すように絶縁油が電気機器本体1から放熱器3
に流れ、放熱器3の周囲温度が上昇して矢印Bで示す流
路で外気を吸い上げる場合、矢印bで示す流路、即ち通
気孔13を通過する流路が新たに形成され、放熱器3の
ほぼ全周面に渡って熱交換が活発になり、放熱効果が増
大する。
【0013】そして、放熱器3の放熱効果が増大するこ
とにより、放熱設計の精度を向上させることができ、更
に放熱器3を小型化してコスト削減を図ることができ
る。また、放熱器3の小型化により、自冷式電気機器1
1の据え付け面積を縮小でき、工場内の敷地の有効利
用、他の各種設備を設置する際のレイアウトが容易にな
る等の種々の効果が得られる。なお、前記実施例は絶縁
媒体として絶縁油の放熱について説明しているが、放熱
対象は絶縁油に限定されずガスであってもよい。また、
支持金具は電気機器本体の下面に架設されている鋼材に
溶接により固定されていてもよい。
とにより、放熱設計の精度を向上させることができ、更
に放熱器3を小型化してコスト削減を図ることができ
る。また、放熱器3の小型化により、自冷式電気機器1
1の据え付け面積を縮小でき、工場内の敷地の有効利
用、他の各種設備を設置する際のレイアウトが容易にな
る等の種々の効果が得られる。なお、前記実施例は絶縁
媒体として絶縁油の放熱について説明しているが、放熱
対象は絶縁油に限定されずガスであってもよい。また、
支持金具は電気機器本体の下面に架設されている鋼材に
溶接により固定されていてもよい。
【0014】
【発明の効果】以上に説明したように、本発明によれ
ば、電気機器本体に充填した絶縁油やガス等の絶縁媒体
を放熱器に流入させ、且つ前記電気機器本体に還流させ
て放熱させる際に、前記放熱器の下部に該放熱器の耐震
を図るために配設した振れ止め金具に形成した通気孔を
通じて外気が放熱器の放熱フインのほぼ全周面に渡って
容易に通流し、放熱器の放熱効果が高められる。したが
って、放熱器の放熱精度向上や小型化、延いては自冷式
電気機器の小型化が図れ、電気機器の小型化に伴って据
え付け面積の縮小やコスト低減等を図ることができる。
ば、電気機器本体に充填した絶縁油やガス等の絶縁媒体
を放熱器に流入させ、且つ前記電気機器本体に還流させ
て放熱させる際に、前記放熱器の下部に該放熱器の耐震
を図るために配設した振れ止め金具に形成した通気孔を
通じて外気が放熱器の放熱フインのほぼ全周面に渡って
容易に通流し、放熱器の放熱効果が高められる。したが
って、放熱器の放熱精度向上や小型化、延いては自冷式
電気機器の小型化が図れ、電気機器の小型化に伴って据
え付け面積の縮小やコスト低減等を図ることができる。
【図1】本発明の実施例である自冷式電気機器の構成を
示す要部の拡大側面図である。
示す要部の拡大側面図である。
【図2】振れ止め金具の構成を示す要部の斜視図であ
る。
る。
【図3】放熱作用を示す自冷式電気機器の側面図であ
る。
る。
【図4】従来の自冷式電気機器の構成を示す平面図であ
る。
る。
【図5】従来の自冷式電気機器の構成と放熱作用を示す
側面図である。
側面図である。
【図6】従来の自冷式電気機器例の構成を示す要部の拡
大側面図である。
大側面図である。
2 電気機器本体 3 放熱器 3a 固定金具 4 支持金具 5 架設用鋼材 7 パイプ 11 自冷式電気機器 12 振れ止め金具 13 通気孔 14 ボルト A 絶縁油の還流経路 B、b 空気の流路
Claims (1)
- 【請求項1】 絶縁油やガス等の絶縁媒体を充填した電
気機器本体と、前記電気機器本体の外側側面に取り付け
られ、前記絶縁媒体が還流する複数の放熱器と、前記複
数の放熱器に跨り各放熱器の下部に固定された振れ止め
金具とからなり、前記振れ止め金具に通気孔を設けたこ
とを特徴とする自冷式電気機器。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10291195A JPH08264334A (ja) | 1995-03-22 | 1995-03-22 | 自冷式電気機器 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10291195A JPH08264334A (ja) | 1995-03-22 | 1995-03-22 | 自冷式電気機器 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH08264334A true JPH08264334A (ja) | 1996-10-11 |
Family
ID=14340046
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP10291195A Pending JPH08264334A (ja) | 1995-03-22 | 1995-03-22 | 自冷式電気機器 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH08264334A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN110277221A (zh) * | 2019-06-27 | 2019-09-24 | 扬州市海纳源科技服务有限责任公司 | 一种干式电力变压器 |
-
1995
- 1995-03-22 JP JP10291195A patent/JPH08264334A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN110277221A (zh) * | 2019-06-27 | 2019-09-24 | 扬州市海纳源科技服务有限责任公司 | 一种干式电力变压器 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| CN102007672B (zh) | 电机上的变频器 | |
| JP2009231441A (ja) | 油入変圧器装置 | |
| JP2000161880A (ja) | ヒートパイプ式冷却器 | |
| JP2015207586A (ja) | 放熱装置、電子機器、基地局装置 | |
| JPH09120917A (ja) | 変圧装置 | |
| JP3138852B2 (ja) | 変圧装置 | |
| JP4948363B2 (ja) | 変圧器 | |
| JPH04183258A (ja) | リニアモーター | |
| JP4454270B2 (ja) | 電源装置の放熱構造 | |
| JPH08264334A (ja) | 自冷式電気機器 | |
| JP6837565B2 (ja) | 鉄道車両の電力変換装置および電力変換装置を搭載した鉄道車両 | |
| JP2015029147A (ja) | 電子部品の冷却構造 | |
| JPH01208626A (ja) | 空気調和機 | |
| JP2017203604A (ja) | 温度制御ユニット、および、温度制御ユニットを用いた温度制御システム、ならびに、温度制御ユニットを用いた温度制御建築構造 | |
| JP2013098506A (ja) | 電子部品の冷却構造 | |
| JPH02244748A (ja) | ヒートパイプ式放熱器 | |
| JP2000223323A (ja) | 静止誘導機器 | |
| JP3936614B2 (ja) | 素子冷却器 | |
| JPH09271178A (ja) | 電力変換装置 | |
| JPH06209178A (ja) | 電子機器用冷却装置 | |
| JPH06151200A (ja) | 配電用変圧器及びその運転方法 | |
| JPS6230403Y2 (ja) | ||
| JP2014152983A (ja) | 冷却器 | |
| JP2005243666A (ja) | 電力機器 | |
| WO2020066185A1 (ja) | 放熱構造体 |