JPH08267307A - 可変径型ボーリングアダプター - Google Patents

可変径型ボーリングアダプター

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JPH08267307A
JPH08267307A JP7324295A JP7324295A JPH08267307A JP H08267307 A JPH08267307 A JP H08267307A JP 7324295 A JP7324295 A JP 7324295A JP 7324295 A JP7324295 A JP 7324295A JP H08267307 A JPH08267307 A JP H08267307A
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Takeshi Soma
猛 相馬
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Abstract

(57)【要約】 【目的】 精度保証が容易でガタのない可変径ボーリン
グアダプターの提供。 【構成】 マシン本体に連結されたスライド軸(4)の
軸方向移動を可変径手段(9)の3個のブッシュ10、
11、12と、軸直方向に動くスライダ(17)とで工
具(T)を半径方向に移動させ、工具(T)の移動によ
るアンバランスを重量補正手段(20)で補正する。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、可変径型ボーリングア
ダプターに関するものである。
【0002】
【従来の技術】本出願人は、実開平3−65603号公
報において、可変径型自動補正用工具を提案している。
この提案は、作業ロッドに設けた折線状の勾配を勾配状
のコンタクトピースが滑ってチップを押し上げ、チップ
の摩耗を補正するもので、補正手段としてきわめて有効
である。しかし折線勾配の加工精度、コンタクトピース
の加工精度を保証する事が容易でないこと、従って、ガ
タが出易いこと、押し出されたチップにかかるモーメン
トが大きくなり、変位で誤差が生じ易いこと、チップが
出るだけで引き込まないなどの欠点があった。また、本
出願人による実開平3−65604号公報において、可
変径型ボーリングアダプターも提案している。この提案
は、作業ロッドに設けた上傾するセレーション溝に係合
するスライダーにチップを取り付けるもので、在来の方
法に比してチップ摩耗量の補正範囲が極めて第で有効で
ある。しかし上傾するセレーションとそれに係合するス
ライダーの加工精度とガタについては、前案と同様の欠
点があった。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】従来のボーリング切削
における変形手段では前記ように構造の加工精度を保証
することが容易でなく、またガタも生じ易かった。
【0004】本発明は、精度保証が容易で、ガタのな
い、可変径型ボーリングアダプターを提供することを目
的としている。
【0005】
【課題を解決するための手段】本発明によれば、ボーリ
ングヘッドのハウジングに設けられた主軸の内孔にヘリ
カルスプラインを介してスライド輪を係合し、該スライ
ド輪の軸方向移動により回動する内スプライン軸を設
け、該内スプライン軸の回動によって工具を半径方向に
移動させる可変径手段を設け、該可変径手段に接続する
重量補正手段を設けている。
【0006】また、可変径手段は、偏心軸穴と軸心にピ
ンを設けた円柱状の内ブッシュと、該内ブッシュの外径
より大きい偏心内穴を備え、前記ピンを半径方向に摺動
自在に収める長孔を設けた外ブッシュと、該外ブッシュ
の内径に係合する外径を有し前記内ブッシュを収める偏
心軸孔を設けた中ブッシュと、ハウジングに形成した蟻
溝と、該蟻溝に摺動自在に収めたスライダとで構成され
ている。
【0007】また、重量補正手段は、スライダに設けた
ドライブラックと、該ドライブラックに噛み合いハウジ
ングに設けられたピニオンと、ハウジングに穿設した案
内洞と、該案内洞に摺動自在に収められ前記ピニオンに
噛み合うドライブピースと、該ドライブピースに螺合す
るウエイトとで構成されている。
【0008】
【作用】上記のように構成された可変径型ボーリングア
ダプターにおいては、マシン本体によるスライド軸の軸
方向の移動を、ヘリカルスプラインで内スプライン軸を
経て、偏心内孔を設けた外ブッシュ及び各々が偏心軸孔
を設けた中、内ブッシュの三ブッシュの場合とハウジン
グの蟻道を軸直に摺動するスライダとの組合せによる可
変径手段につたえ、切削外径をかえる。この時、工具の
移動によるアンバランス重量を重量補正手段で補正す
る。
【0009】
【実施例】以下図面を参照して本発明の実施例を説明す
る。
【0010】図1において、可変径ボーリングアダプタ
ー1は、同軸上に配設された全体符号2で示すボーリン
グヘッド2と、主軸3と、スライド軸4とで概略構成さ
れている。そのボーリングヘッド2の円柱状のハウジン
グ6内には、それぞれ全体を符号9及び20で示す可変
径手段9及び重量補正手段20が収められている。な
お、重量補正手段20は、一対のユニット20Aから構
成されている。
【0011】図2ないし図5において、前記主軸3は、
一端が、図示しないバーによって図示しないマシン本体
に連結され、他端は複数のボルト8によって前記ボーリ
ングヘッド2のハウジング6に締結されている。
【0012】前記スライド軸4は、一端がマシン本体に
連結され、中程は主軸3の内孔に摺動自在に収められ、
キー5で回転方向に係止されており、ハウジング6側に
は、外ヘリカルスプライン4aが形成されている。
【0013】前記内スプライン軸7は、内周に外ヘリカ
ルスプライン4aに係合する内ヘリカルスプライン7c
が形成され、外周は前記主軸3の内孔に回動自在に係合
されている。そして、外周のフランジ部7a両面をベア
リング16、16で支えられ、また、外周の肩部7b
は、前記ベアリング16が半径方向に支えられている。
また、フランジ部7aの内側に設けられた複数のボルト
孔によって外ブッシュ10にボルト締結されている。
【0014】前記可変径手段9は、内ブッシュ12と、
前記外ブッシュ10と、これら両ブッシュ10、12の
間に収められた中ブッシュ11と、ハウジング6の端面
に軸直に形成された蟻溝18と、その蟻溝18内に係合
するスライダ17とから概略構成されている。
【0015】前記内ブッシュ12は円柱状で、軸心Cか
ら偏心した位置に、工具Tを嵌入する偏心軸穴すなわち
工具用軸穴13が形成され、その軸穴13と対向する側
には、フランジ部14aを備えたピン14が突設されて
いる。
【0016】前記外ブッシュ10は、内ブッシュ12の
外径より大きい偏心内穴10bを備えている。その偏心
内穴10bは、偏心量F、この例では6mmの偏心量で
形成されている。外径は軸心Cと同心であり、内スプラ
イン軸7側には、前記ピン14及びフランジ部14aを
収める半径方向の長孔10a、10a1が形成されてい
る。そして長孔10a1とフランジ部14aとの間に
は、ピン14を内スプライン軸7側に付勢するばね15
が介装されている。
【0017】前記中ブッシュ11は、外ブッシュ10の
偏心内穴10bに係合する外径を有し、内ブッシュ12
を収める偏心軸孔11aが形成され、中ブッシュ11
は、外、内ブッシュ10、12の間に回動自在に収めら
れている。なお、中ブッシュ11の偏心量は、図示の例
では偏心量Fの半分に例えば3mmに採られている。
【0018】前記スライダ17は、蟻溝18に係合する
凸状に形成され、中央部には工具用軸穴13に対向する
工具取り付け用軸孔19が設けられている。またこの工
具取り付け用軸孔19に対して、半径方向内方に向って
複数の工具締め付け用ねじ孔17a、17bが設けられ
ている。また、両端部には、それぞれのユニット20A
のドライブラック21がボルト締結されている。
【0019】そのユニット20Aは、軸心Cに対し対称
に配置され、ドライブラック21と、ピニオン23と、
ドライブピース26と、ウエイト27と、ハウジング6
に軸直に穿設された案内洞28とで構成されている。
【0020】前記ドライブラック21には、スライダー
17のスライド方向に直交して歯が刻設されている。前
記ピニオン23はドライブラック21にかみ合って回動
するように、ハウジング6にピニオン軸24とピニオン
軸ボルト25とで支持されている。そして、このピニオ
ン23にドライブピース26のラック部26aがかみ合
っている。
【0021】このドライブピース26は、案内洞28内
に、摺動自在に収められている。そして、このドライブ
ピース26には、棒状のウエイト27が、螺合されてい
る。また、案内洞28の外方には、着脱自在なカバー2
9が取り付けられている。
【0022】次に作用を説明する。はじめは、予め調整
された工具位置の状態で主軸3を回転して切削加工す
る。
【0023】次に工具の切削外径をかえる場合には、マ
シン本体によってスライド軸4が図示の例では、矢印の
方向に摺動する。これによりスライド軸4の外ヘリカル
スプライン4aが、内スプライン軸7の内ヘリカルスプ
ライン7cに回転をあたえ、この場合には、内スプライ
ン軸7は、反時計方向に回され、可変径手段9が作動す
る。すなわち、内スプライン軸7とボルトで締結された
外ブッシュ10が、主軸3の軸心Cの回りを回動する。
例えば図5において、角度Φだけ動くと、外ブッシュ1
0の偏心内穴10bは位置10Aから位置10Bに移動
する。同時に内ブッシュ12に設けられたピン14も位
置14Bに移動する。これにつれて内ブッシュ12も移
動するが、工具用軸穴13に取り付けられた工具Tによ
って、スライダ17の摺動方向にだけ、図5の例ではY
−Y軸の上を移動する。このとき外ブッシュ10の偏心
内穴10bと内ブッシュ12の外径の間隙を中ブッシュ
11が移動しながら埋める。従って、工具Tは、外、
中、内ブッシュ10、11、12で係合で保持される。
これらの係合する外、中、内ブッシュの内外径は、真円
なので精度よく加工ができて、係合時のガタをなくすこ
とが容易である。
【0024】以上のように、切削加工中でも工具の切削
外径をかえられるが、かえた分だけ重量のアンバランス
がでるので、重量補正手段20で次のように補正する。
【0025】その可変径手段20の工具Tを取付けたス
ライダ17は、蟻溝18を、図2及び図3では下方に移
動する。この移動に伴ってスライダ17にラックボルト
22で締結されたドライブラック21が図3ではY−Y
軸の下方におりてハウジング6にとめられたピニオン2
3を、図2では反時計方向に回転させる。そしてピニオ
ン23にラック部26aでかみ合っているドライブピー
ス26がウエイト27をつけたまま上方に移動し、重心
位置をかえてアンバランス重量を補正する。
【0026】
【発明の効果】本発明は、上記のように構成されている
ので、次のような効果を奏する。 (1) 切削径をガタなく容易にかえることが出来る。 (2) 可変径手段の構成要素が真円と直線加工なので
精度保証が容易である。 (3) チップつき出しでなく、工具全体の移動なので
モーメントによるチップの変形がなく切削径の精度がよ
い。 (4) 偏心量をかえても可変径手段の加工精度は変わ
らなく、チップにかかるモーメントもかわらないので切
削径を大幅にかえることができる。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明の一実施例を示す側面図。
【図2】図1の側断面図。
【図3】図1のA−A断面を含むX矢視図。
【図4】図3のZ矢視図。
【図5】外、中、内ブッシュの作動要領を示す図。
【符号の説明】
C・・・軸心 F・・・偏心量 T・・・工具 1・・・可変径ボーリングアダプター 2・・・ボーリングヘッド 3・・・主軸 4・・・スライド軸 5・・・キー 6・・・ハウジング 7・・・内スプライン軸 7a・・・フランジ部 7b・・・肩部 7c・・・内ヘリカルスプライン 8・・・ボルト 9・・・可変径手段 10・・・外ブッシュ 10a、10a1・・・長孔 10b・・・偏心内穴 11・・・中ブッシュ 11a・・・偏心軸孔 12・・・内ブッシュ 13・・・工具用軸穴 14・・・ピン 14a・・・フランジ部 15・・・ばね 16・・・ベアリング 17・・・スライダ 17a、17b・・・ねじ孔 18・・・蟻溝 19・・・工具取り付け用軸孔 20・・・重量補正手段 20A・・・ユニット 21・・・ドライブラック 22・・・ラックボルト 23・・・ピニオン 24・・・ピニオン軸 25・・・ピニオン軸ボルト 26・・・ドライブピース 26a・・・ラック部 27・・・ウエイト 28・・・案内洞 29・・・カバー

Claims (3)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 ボーリングヘッドのハウジングに設けら
    れた主軸の内孔にヘリカルスプラインを介してスライド
    輪を係合し、該スライド輪の軸方向移動により回動する
    内スプライン軸を設け、該内スプライン軸の回動によっ
    て工具を半径方向に移動させる可変径手段を設け、該可
    変径手段に接続する重量補正手段を設けたことを特徴と
    する可変径型ボーリングアダプター。
  2. 【請求項2】 可変径手段は、偏心軸穴と軸心にピンを
    設けた円柱状の内ブッシュと、該内ブッシュの外径より
    大きい偏心内穴を備え、前記ピンを半径方向に摺動自在
    に収める長孔を設けた外ブッシュと、該外ブッシュの内
    径に係合する外径を有し前記内ブッシュを収める偏心軸
    孔を設けた中ブッシュと、ハウジングに形成した蟻溝
    と、該蟻溝に摺動自在に収めたスライダとで構成されて
    いることを特徴とする請求項1記載の可変径型ボーリン
    グアダプター。
  3. 【請求項3】 重量補正手段は、スライダに設けたドラ
    イブラックと、該ドライブラックに噛み合いハウジング
    に設けられたピニオンと、ハウジングに穿設した案内洞
    と、該案内洞に摺動自在に収められ前記ピニオンに噛み
    合うドライブピースと、該ドライブピースに螺合するウ
    エイトとで構成されていることを特徴とする請求項1記
    載の可変径型ボーリングアダプター。
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