JPH08267315A - 防護柵の加工装置 - Google Patents

防護柵の加工装置

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JPH08267315A
JPH08267315A JP9753295A JP9753295A JPH08267315A JP H08267315 A JPH08267315 A JP H08267315A JP 9753295 A JP9753295 A JP 9753295A JP 9753295 A JP9753295 A JP 9753295A JP H08267315 A JPH08267315 A JP H08267315A
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JP
Japan
Prior art keywords
cutting
fence
predetermined shape
fence body
automatically
Prior art date
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Pending
Application number
JP9753295A
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English (en)
Inventor
Tadayoshi Murakami
忠義 村上
Shiyuuo Shinohara
終男 篠原
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Nippon Kokan Light Steel Co Ltd
Original Assignee
Nippon Kokan Light Steel Co Ltd
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Publication date
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Abstract

(57)【要約】 【目的】 防護柵の柵体1が縦方向に複数本有する中ビ
ーム11を切断して開口部を形成するための前記切断加
工を自動的に行う加工装置を提供する。 【構成】 柵体は寝かされた状態で、ローラコンベア2
3により搬入される。搬入された柵体は中央の支持枠2
7に支持される。支持された後に、下方のクランプ台3
1が上昇し、クラプ台に設けられた複数のハンドクラン
プ33により、中ビーム11をクランプする。このクラ
ンプの位置は、切断を行う所定の形状の近傍外側であ
る。切断を行うメタルソー43は、柵体の上の水平面内
でX軸及びY軸方向に自動的に移動する移動手段によ
り、切断を行うを所定形状に沿って移動する。かつ、メ
タルソーは、所定形状の傾きに沿って垂直軸回りに自動
的に回動して切断方向を変え切断を行う。切断の終了し
た柵体はローラコンベア25により搬出される。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】この発明は、道路や公園等に設け
られる防護柵を加工する加工装置に関し、詳しくは、支
柱と柵体とで構成される防護柵において柵体が有する複
数本の中ビームを所定形状に切断加工する加工装置に関
する。なお、柵体の一部(例えば、縦枠が下方向に延長
して)が支柱の機能を兼ねている防護柵も含むものであ
る。
【0002】
【従来の技術】近年、道路や公園等に見た目の美しい防
護柵が用いられる。更に、これらの防護柵には絵、模
様、文字等がデザインされるようになってきている。例
えば、防護柵が有する縦方向の中ビームに色が着色さ
れ、斜めから見るとこれらの色が連続して一定の絵、模
様、文字等が現れるもの、あるいは防護柵が有する複数
の中ビームを所定の形状に切断し、絵、模様、文字等を
既に現したデザインパネルを嵌め込むようにして取り付
けたものがある。
【0003】このようにデサインパネル等を取り付ける
ためには、防護柵の柵体が有する複数本の中ビームを1
本1本作業員が手作業で切断していた。即ち、図5に示
すように柵体1は上枠3と下枠5、及びこれらを連結す
る両端の縦枠7からなる枠9を有する。これら上枠3と
下枠5に渡して複数本の中ビーム11が設けられる。な
お、枠9としては、必ずしも縦枠7が無くても良く、中
ビーム11のうち両側端の中ビーム11が縦枠7を兼ね
ていても良い。これら中ビーム11の一部は所定形状
(図では四角形状13)に1本1本切断され、図示しな
いデザインパネル等が嵌め込まれるようにして取り付け
られる。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら、従来の
ように手作業で中ビーム11を1本1本切断すると、切
断加工に手間がかかり、デザインパネル等が取り付けら
れた柵体1の製造コストを押し上げるものであった。
【0005】また、カッターを用いて自動的に切断加工
を行うことも考えられる。しかし、前記のように作業員
が手作業で行う場合には切断を行うカッターが中ビーム
11に接触する接触力を微妙に調節することで、切断部
付近が曲ってしまうのを防いでいたが、それに比べ自動
機械にそのような微妙な調節を行わせるのは困難であっ
た。
【0006】この発明は、以上の問題点を解決するため
になされたもので、柵体の複数本の中ビームを所定の形
状に切断する切断加工を、切断部付近を曲げてしまうこ
となく、自動的に行うことができる加工装置を提供する
ことを目的とする。
【0007】
【課題を解決するための手段】以上の目的を達成するた
めに、この発明は、枠と、枠に渡された中ビームとから
なる柵体に開口部を形成するために、柵体の複数本の中
ビームを所定の形状に切断加工する防護柵の加工装置で
あって、柵体を寝かせた状態で搬入する搬入手段と、搬
入された柵体の中ビームを前記所定の形状の近傍外側で
クランプするクランプ手段と、クランプされた柵体の上
の略水平面内でカッターを前記所定形状に沿って自動的
に移動させる移動手段と、前記所定形状の傾きに沿って
垂直軸回りに自動的に回動して切断方向を変えて切断を
行うカッターと、切断の終了した柵体を搬出する搬出手
段と、を備えたことを特徴とする。
【0008】
【作用】柵体は寝かせられた状態で搬入手段により搬入
され、クランプ手段によって切断を行う所定の形状の近
傍外側をクランプされる。この状態で、柵体の上の略水
平面内でカッターが、切断を行う所定形状に沿って自動
的に移動される。また、このカッターは前記所定形状の
傾きに沿って水平軸回りに自動的に回動して切断方向を
変えて切断を行う。このようにして切断の終了した柵体
は、搬出手段により搬出される。
【0009】
【実施例】以下、この発明の一実施例を、図1乃至図4
に基づいて説明する。この実施例で加工が行われる柵体
1は従来例と同様なもの(図5)とする。図1および図
2に示すように加工装置21の搬入側には、搬入手段で
あるローラコンベア23が設けられる。同様に加工装置
21の搬出側には搬出手段であるローラコンベア25が
設けられる。2つのローラコンベア23、25の間に
は、これらローラコンベア23、25と概略同一平面内
に、柵体1の枠9を支持する支持枠27(図1(C))
が設けられる。支持枠27の上にはローラ28が設けら
れ、小さな力で柵体1を搬入し、搬出し、及び位置の移
動調整が行われるようになっている。
【0010】この支持枠27に対し水平面内での内側に
は、昇降動作を行うクランプ台29が配置される。この
クランプ台29は概略中ビーム11に沿って配置される
複数本の架台31が設けられ、各架台31の上に一対の
ハンドクランプ33が配置される。ハンドクランプ33
の構造は後述する。クランプ台29はコロコン昇降装置
35(図1(A))により柵体1が搬入されるたびに昇
降動作を行う。またコロコン昇降装置35が備えられる
ベース37は、アジャストユニット39により上下方向
の調整はハンドル41で行われるようになっている。こ
れにより柵体1のサイズが変わった場合に、クランプ台
29の上昇位置ひいてはハンドクランプ33の上昇位置
が適切なものとなるよう調整できるようになっている。
【0011】この実施例におけるカッターは、回転して
切断を行うメタルソー43である。このメタルソー43
は移動手段45(図2(A))により、寝かされた状態
の柵体1の上で、この柵体1と略平行な水平面内でX軸
及びY軸方向に自動的に移動される。この移動手段45
を説明する。
【0012】まず、寝かせられた柵体1の上枠3及び下
枠5に平行に、ラックギア47が設けられたX軸梁49
が設けられる。このX軸梁49は、柵体1が搬送される
搬送方向に対し左右(図2(A)中、上下)に、1本ず
つ設けられる。これらX軸梁49に渡されて、Y軸梁5
1が設けられる。Y軸梁51の両端には、サーボモータ
53により回転されるピニオンギア55が設けられ、前
記ラックギア47と噛み合っている。
【0013】Y軸梁51には、台車57が設けられ、サ
ーボモータ59により駆動されるボール捩子が設けられ
てY軸梁51に沿って移動できるようになっている。こ
の台車57には2本のガイドロッド61と、ガイドロッ
ド61の間に設けられた油圧シリンダ63が設けられ、
前記メタルソー43が昇降可能となっている。メタルソ
ー43は垂直軸回りに回動できるようになっている。ま
た、図示しないが、メタルソー43は水平軸回りにも回
動し中ビームを斜めに切断できるようになっている。
【0014】前記X軸方向に移動を行うサーボモータ5
3、Y軸方向の移動を行うサーボモータ59、メタルソ
ー43の垂直軸回りの回動を行う回動装置などはすべ
て、図示しない制御装置からの制御信号を受けて、図示
しない各ドライバを介して駆動される。制御装置は、予
め切断加工を行う所定の形状が入力されており、この入
力された形状に沿って、各サーボモータ53、59や回
動装置をそれぞれ働かせ、所定形状の切断加工を行う。
前記ハンドクランプ33は、図3および図4に示すH型
鋼からなる架台31の上に、前記架台31に設けられた
ガイド32、32(又は溝孔)により、Y軸方向に移動
可能にした吸着するマグネットホルダー65を有し、こ
のマグネットホルダー65に対して、レバー67によっ
て上下動を行う雌ネジ部69が設けられる。この雌ネジ
部69に対し、菊ノブ71の雄ネジ部73が捩じ込まれ
ている。菊ノブ71の捩じ込み量は、加工を行う柵体1
の中ビーム11を形成するパイプの径により定められ
る。レバー67を回転してOFFの状態にすると、雌ネ
ジ部69が雄ネジ部73及び菊ノブ71と共に上昇し、
中ビーム11をアンクランプにする。レバー67をON
の状態にすると、雌ネジ部69は雄ネジ部73及び菊ノ
ブ71と共に下降し、菊ノブ71とマグネットホルダー
65との間に中ビーム11をクランプする。
【0015】以下、この実施例の動作を説明する。柵体
1は搬入手段であるローラコンベア23の上で寝かされ
た状態で搬入される。この搬入により、柵体1の上枠3
と下枠5は、支持枠27のローラ28の上に乗り、更に
搬入されて所定の位置に至る。この状態でコロコン昇降
装置35が働き、クランプ台29が上昇する。クランプ
台29の上には架台31を介して複数のハンドクランプ
33が予め、切断加工を行う所定の形状に沿って配置さ
れている。この配置は、前記所定の形状の近傍で外側と
する。そして柵体1を更に搬入方向に僅かに移動する。
この移動は支持台27のローラ28の上で容易に行われ
る。このように移動して柵体1の中ビーム11は、ハン
ドクランプ33の菊ノブ71とマグネットホルダー65
の間に位置する。この状態で、作業員はレバー67をO
N状態にし、雌ネジ部69を雄ネジ部73及び菊ノブ7
1と共に下降させ、中ビーム11を菊ノブ71とマグネ
ットホルダー65との間にクランプする。
【0016】なお、切断加工を行う所定の形状が変更さ
れると、このハンドクランプ33の位置も変更されるこ
とになるが、この変更はマグネットホルダー65が吸着
する架台31上の位置を変えることによって容易に行わ
れる。
【0017】また、マグネットホルダー65の上面が、
中ビーム11の下面位置に正確に一致する上下位置とな
るように、アジャストユニット39を用いてベース37
即ちコロコン昇降装置35の位置を予め調整しておく。
このようにすればコロコン昇降装置35の昇降量は一定
にしたまま、サイズの異なる柵体1に対応することがで
きる。
【0018】このようにしてすべてのハンドクランプ3
3により中ビーム11がクランプされた状態で、メタル
ソー43が移動手段45により水平面内で自動的に移動
される。この移動と共に、メタルソー43は垂直軸回り
に自動的に回動する。この回動は切断を行う前記所定形
状の傾きに沿って行われる。例えば、所定形状が円であ
れば回動は連続して行われる。また、所定形状が図5に
示すように四角形であれば、切断方向は一定であるの
で、この回動は不要となる。
【0019】移動手段45による移動は、サーボモータ
53によりX軸梁49の上をY軸梁51が移動し、サー
ボモーター59によりY軸梁51の上を台車57が移動
して行われる。図5の四角形の一方の辺の切断が直線的
に行われると、油圧シリンダ63が働いてメタルソー4
3は一度上昇し、台車57がY軸梁51に沿って移動し
た後、再び油圧シリンダ63により下降して、切断加工
を再開する。以降、図示しない制御装置からの指令によ
り、逐次切断加工を行う。
【0020】このようにして切断が終了した柵体1は、
支持台27のローラ28の上を移動し、次に搬出手段で
あるローラコンベア25の上を移動して搬出される。以
上説明したように、この実施例によれば、ハンドクラン
プ33により、切断加工を行う所定の形状の近傍外側で
中ビーム11をクランプすることにより、メタルソー4
3は切断の際に中ビーム11に接触する接触力を微妙に
調節しなくても、切断部付近が接触により曲ってしまう
ということを防止できる。従って加工装置による自動的
な切断加工が容易に行われることになる。
【0021】また、メタルソー43がチルト動作により
水平軸回りで傾き、中ビーム11を斜めにカットするこ
とで、以下のような効果を有する。即ち、柵体1の中ビ
ーム11が切断された部分にデザインパネルを取り付け
る場合には、取り付け金具を用いる場合もあれば、中ビ
ーム11に対し溶接により取り付けを行う場合もある。
溶接による場合において、デザインパネルを垂直ではな
く僅かに上向きの斜めに取り付ける必要がある場合に
は、溶接作業のため中ビーム11の切断面を斜めとする
必要がある。そこでメタルソー43が斜めに切断を行う
ことが可能であれば、この溶接作業が容易となる。
【0022】(他の実施例)なお、以上の実施例におい
てクランプ手段は、レバー67によってON、OFF動
作を行うハンドクランプ33であったが、他の実施例に
おいてはレバー67のように作業員による操作を必要と
しないオートクランプを用いることも可能である。即
ち、例えばメタルホルダー65に、上方に向かって開く
2つの爪を設け、この爪が電磁装置で開閉できるように
し、閉じた状態で中ビーム11をクランプする構成とで
きる。
【0023】また、以上の実施例においては搬入されて
きた柵体1を支持する支持枠27は、支持枠27の上で
柵体1が移動しやすいようにローラ28を有するもので
あったが、他の実施例においてはローラ28ではなく支
持面に滑りの良いMCナイロンを設けたものとすること
もできる。
【0024】また、以上の実施例においてはハンドクラ
ンプ33のクランプは、マグネットホルダー65と菊ノ
ブ71との間で行われるものであったが、このような構
成に限らず中ビーム11をクランプできるものであれば
どのような構成であっても構わない。また、以上の実施
例においてはX軸梁49に対してY軸梁51の移動はラ
ックギア47とピニオンギア55の噛み合いによって行
うものであったが、他の実施例においてはボール捩子に
よって移動するものであっても良い。同様に、Y軸梁5
1に対する台車57の移動はボールネジによって行われ
るものであったが、他の実施例においてはラックギアと
ピニオンギアの噛み合いによって行われるものであって
も構わない。
【0025】また、以上の実施例においてはクランプ手
段が上昇した位置を調整するために、コロコン昇降装置
35とは別にアジャストユニット39を設けたが、他の
実施例においてはコロコン昇降装置35の昇降量を調節
することによって上昇位置を調節できるものとしても良
い。また、カッターは、メタルソーに限定されるもので
なく、ディスク砥石、ダイヤモンドカッター等何れでも
良い。
【0026】
【発明の効果】以上説明したようにこの発明によれば、
柵体の中ビームは切断を行う所定の形状の近傍外側でク
ランプされ、このクランプされた状態でカッターにより
自動的に切断が行われるので、カッターが中ビームに接
触する接触力を微妙に調節しなくても、切断部付近が曲
ってしまうのを防止できる。これにより、柵体の切断加
工を自動的に行うことができ、作業能率が高まり、デザ
インパネル等が取り付けられた防護柵のコストを押さえ
ることができる。
【図面の簡単な説明】
【図1】この発明にかかる実施例の装置全体を示す図で (A)は全体側面図 (B)は(A)のB部拡大図 (C)は(B)のC−C断面図である。
【図2】図1の平面図で (A)は全体平面図 (B)は(A)のB部拡大図である。
【図3】図1(B)のIII部拡大図である。
【図4】図2(B)のIV部拡大図である。
【図5】デザインパネルを取り付ける防護柵の立面図で
ある。
【符号の説明】
1 柵体 3 上枠 5 下枠 7 縦枠 9 枠 21 加工装置 23、25 ローラコンベア(搬入、搬出手段) 27 支持枠 29 クランプ台 31 架台 33ハンドクランプ
(クランプ手段) 35 コロコン昇降装置 37 ベース 39 アジャストユニット 41 ハンドル 43 メタルソー(カッター) 45 移動手段 47 ラックギア 49 X軸梁 51 Y軸梁 53、59 サーボ
モータ 55 ピニオンギア 57 台車 59 サーボモータ 61 ガイドロッド 63 油圧シリンダ 65 マグネットホ
ルダー 67 レバー 69 雌ネジ部 71 菊ノブ 73 雄ネジ部

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】枠と、枠に渡された中ビームとからなる防
    護柵の柵体に開口部を形成するために、柵体の複数本の
    中ビームを所定の形状に切断加工する防護柵の加工装置
    であって、 柵体を寝かせた状態で搬入する搬入手段と、搬入された
    柵体の中ビームを前記所定の形状の近傍外側でクランプ
    するクランプ手段と、クランプされた柵体の上の略水平
    面内でカッターを前記所定形状に沿って自動的に移動さ
    せる移動手段と、前記所定形状の傾きに沿って垂直軸回
    りに自動的に回動して切断方向を変えて切断を行うカッ
    ターと、切断の終了した柵体を搬出する搬出手段と、を
    備えたことを特徴とする防護柵の加工装置。
JP9753295A 1995-03-31 1995-03-31 防護柵の加工装置 Pending JPH08267315A (ja)

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Cited By (4)

* Cited by examiner, † Cited by third party
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