JPH0827077B2 - 電気温風機付空気清浄機 - Google Patents
電気温風機付空気清浄機Info
- Publication number
- JPH0827077B2 JPH0827077B2 JP1278977A JP27897789A JPH0827077B2 JP H0827077 B2 JPH0827077 B2 JP H0827077B2 JP 1278977 A JP1278977 A JP 1278977A JP 27897789 A JP27897789 A JP 27897789A JP H0827077 B2 JPH0827077 B2 JP H0827077B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- air
- main body
- outlet
- air passage
- blower
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
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- Air Filters, Heat-Exchange Apparatuses, And Housings Of Air-Conditioning Units (AREA)
- Direct Air Heating By Heater Or Combustion Gas (AREA)
- Housings, Intake/Discharge, And Installation Of Fluid Heaters (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 この発明は熱源として電気ヒータを組込んだ電気温風
機付空気清浄機に関するものである。
機付空気清浄機に関するものである。
第3図は従来の据置型の電気温風機付空気清浄機を示
す断面図であり,図において,(1)は本体操作スイッ
チ及び制御基板を覆う上ケース,(2)はフアン(3)
とモータ(4)で構成された送風機を取付けた中ケー
ス,(5)は吸気口を備えた吸気パネル,(6)は数ミ
クロンの塵を捕集可能なフィルタ,(7)は下部吹出口
(8)へ空気を導く下部吹出用風路,(9)は下ケー
ス,(13)は後ケース,(15)は電気ヒータ,(16)は
本体を固定する台である。
す断面図であり,図において,(1)は本体操作スイッ
チ及び制御基板を覆う上ケース,(2)はフアン(3)
とモータ(4)で構成された送風機を取付けた中ケー
ス,(5)は吸気口を備えた吸気パネル,(6)は数ミ
クロンの塵を捕集可能なフィルタ,(7)は下部吹出口
(8)へ空気を導く下部吹出用風路,(9)は下ケー
ス,(13)は後ケース,(15)は電気ヒータ,(16)は
本体を固定する台である。
次に動作について説明する。モータ(4)の駆動によ
りファン(3)が回転すると吸気パネル(5)の吸気口
より空気が吸引される。この吸引された空気は吸気パネ
ル(5)の内側に設けられたフィルタ(6)を通過する
ことによって空気に含まれる塵がフィルタ(6)に捕集
される。清浄化された空気はモータ(4)を冷却しなが
ら下部吹出用風路(7)を通り電気ヒータ(15)を通過
し下部吹出口(8)より吹き出す。このとき操作が暖房
として使用される場合は電気ヒータ(15)に通電され空
気が電気ヒータ(15)の間を通過する際に空気を暖めて
温風として吹き出される。また操作が空気清浄専用と使
用される場合は空気は電気ヒータ(15)の間を通過する
がそのときは電気ヒータ(15)には通電されずに吹き出
され。
りファン(3)が回転すると吸気パネル(5)の吸気口
より空気が吸引される。この吸引された空気は吸気パネ
ル(5)の内側に設けられたフィルタ(6)を通過する
ことによって空気に含まれる塵がフィルタ(6)に捕集
される。清浄化された空気はモータ(4)を冷却しなが
ら下部吹出用風路(7)を通り電気ヒータ(15)を通過
し下部吹出口(8)より吹き出す。このとき操作が暖房
として使用される場合は電気ヒータ(15)に通電され空
気が電気ヒータ(15)の間を通過する際に空気を暖めて
温風として吹き出される。また操作が空気清浄専用と使
用される場合は空気は電気ヒータ(15)の間を通過する
がそのときは電気ヒータ(15)には通電されずに吹き出
され。
従来の電気温風機付空気清浄機は以上のように構成さ
れているので,空気清浄専用として使用する場合も下部
より清浄された空気をはき出さなければならず,そのた
め床面に堆積した塵を巻き上げてしまい,効率の良い空
気清浄を行うことができないという問題点があった。
れているので,空気清浄専用として使用する場合も下部
より清浄された空気をはき出さなければならず,そのた
め床面に堆積した塵を巻き上げてしまい,効率の良い空
気清浄を行うことができないという問題点があった。
この発明は上記のような問題点を解消するためになさ
れたもので,暖房と空気清浄を効率よく使用できる電気
温風機付空気清浄機を得ることを目的とする。
れたもので,暖房と空気清浄を効率よく使用できる電気
温風機付空気清浄機を得ることを目的とする。
この発明に係る電気温風機付空気清浄機は,前面に吸
気口が設けられ,上部背面寄りに第1の吹出口が設けら
れ,前面下部に第2の吹出口が設けられた本体と,この
本体内に設けられて吸気口に対向して配置され下方に送
風する送風機と,この送風機と吸気口の間に設けられた
フイルタと,本体内に設けられ下端部が本体内下部に開
口して上方に延長され第1の吹出口に連通する上部吹出
用風路と,本体内に設けられて電気ヒータが装備され一
端部が本体内下部に開口して他端は第2の吹出口に連通
する下部吹出用風路と,円弧状をなし本体内下部に設け
られて回動変位して上部吹出用風路及び下部吹出用風路
のいずれかを選択する風路切換装置を備えたものであ
る。
気口が設けられ,上部背面寄りに第1の吹出口が設けら
れ,前面下部に第2の吹出口が設けられた本体と,この
本体内に設けられて吸気口に対向して配置され下方に送
風する送風機と,この送風機と吸気口の間に設けられた
フイルタと,本体内に設けられ下端部が本体内下部に開
口して上方に延長され第1の吹出口に連通する上部吹出
用風路と,本体内に設けられて電気ヒータが装備され一
端部が本体内下部に開口して他端は第2の吹出口に連通
する下部吹出用風路と,円弧状をなし本体内下部に設け
られて回動変位して上部吹出用風路及び下部吹出用風路
のいずれかを選択する風路切換装置を備えたものであ
る。
この発明における電気温風機付空気清浄機は,風路切
換装置により空気清浄専用として使用する場合は本体上
部に設けられた第1の吹出口から上方へ清浄化された空
気を出す。また,暖房として使用する場合は本体下部に
設けられた第2の吹出口より清浄化された空気を出すの
で効率の良い空気清浄と暖房を行うことができる。
換装置により空気清浄専用として使用する場合は本体上
部に設けられた第1の吹出口から上方へ清浄化された空
気を出す。また,暖房として使用する場合は本体下部に
設けられた第2の吹出口より清浄化された空気を出すの
で効率の良い空気清浄と暖房を行うことができる。
以下この発明の一実施例を第1図と第2図を用いて説
明する。第1図はこの発明の一実施例の据置型電気温風
機付空気清浄機の暖房時の側断面図であり,第2図はそ
の空気清浄専用時の側断面図であるめ。図において,
(1)は本体操作スイッチ及び制御基板を覆う上ケー
ス,(2)はファン(3)とモータ(4)で構成された
送風機を取付けた中ケース(5)は吸気口を備えた吸気
パネル,(6)は数ミクロンの塵を捕集可能なフィル
タ,(7)は下部吹出口(8)へ空気を導く下部吹出用
風路,(9)は下ケース(10)はマイクロスイッチ(1
1)を取付け,ファンケーシングと上部吹出口(12)へ
空気を導く風路を形成した上部吹出用風路,(13)は後
ケース,(14)は風路切換装置で,円弧状をなし円弧を
形成する円の中心が本体に枢着されて本体内下部に設け
られ、回動変位して上部吹出用風路(10)と下部吹出用
風路(7)とのいずれかの風路を選択するものである。
(15)は下部吹出用風路(7)に有する電気ヒータで,
半導体ヒータ,ニクロム式ヒータ等である。(16)は本
体を支持する台である。
明する。第1図はこの発明の一実施例の据置型電気温風
機付空気清浄機の暖房時の側断面図であり,第2図はそ
の空気清浄専用時の側断面図であるめ。図において,
(1)は本体操作スイッチ及び制御基板を覆う上ケー
ス,(2)はファン(3)とモータ(4)で構成された
送風機を取付けた中ケース(5)は吸気口を備えた吸気
パネル,(6)は数ミクロンの塵を捕集可能なフィル
タ,(7)は下部吹出口(8)へ空気を導く下部吹出用
風路,(9)は下ケース(10)はマイクロスイッチ(1
1)を取付け,ファンケーシングと上部吹出口(12)へ
空気を導く風路を形成した上部吹出用風路,(13)は後
ケース,(14)は風路切換装置で,円弧状をなし円弧を
形成する円の中心が本体に枢着されて本体内下部に設け
られ、回動変位して上部吹出用風路(10)と下部吹出用
風路(7)とのいずれかの風路を選択するものである。
(15)は下部吹出用風路(7)に有する電気ヒータで,
半導体ヒータ,ニクロム式ヒータ等である。(16)は本
体を支持する台である。
次に動作について説明する。モータ(4)の駆動によ
りファン(3)が回転すると,吸気パネル(5)の吸気
口より空気が吸引される。この吸引された空気は吸気パ
ネル(5)の内側に設けられたフィルタ(6)によって
空気に含まれる数ミクロンまでの塵を捕集される。清浄
化された空気はモータ(4)を冷却しながら一度下方へ
流入する。このとき操作が暖房のときは第1図のように
風路切換装置(14)は上部吹出用風路(10)への空気の
流出を防ぐよう密閉される。このとき上部吹出用風路
(10)の下方へ設けられたマイクロスイッチ(11)は風
路切換装置(14)によって押され電気ヒータ(15)を通
電状態となる。清浄化された空気は下部吹出用風路
(7)を通り電気ヒータ(15)を通過する。このとき,
空気は暖められ,温風として下部吹出口(8)より吹出
され床面より上方へと部屋を暖める。また操作が空気清
浄専用として使用される場合は,第2図のように風路切
換装置(14)は下部吹出用風路(7)への空気の流出を
防ぐよう密閉し上部吹出用風路面(10)へと清浄化され
た空気を導く,このとき上部吹出用風路(10)の下方に
設けられたマイクロスイッチ(11)は開放状態となるの
で電気ヒータ(15)には通電されない。上部吹出用風路
(10)へ導かれた空気は上部吹出口(12)より吹出され
部屋を循環し送風を直接人体にあてずに部屋の空気を清
浄させることができる。
りファン(3)が回転すると,吸気パネル(5)の吸気
口より空気が吸引される。この吸引された空気は吸気パ
ネル(5)の内側に設けられたフィルタ(6)によって
空気に含まれる数ミクロンまでの塵を捕集される。清浄
化された空気はモータ(4)を冷却しながら一度下方へ
流入する。このとき操作が暖房のときは第1図のように
風路切換装置(14)は上部吹出用風路(10)への空気の
流出を防ぐよう密閉される。このとき上部吹出用風路
(10)の下方へ設けられたマイクロスイッチ(11)は風
路切換装置(14)によって押され電気ヒータ(15)を通
電状態となる。清浄化された空気は下部吹出用風路
(7)を通り電気ヒータ(15)を通過する。このとき,
空気は暖められ,温風として下部吹出口(8)より吹出
され床面より上方へと部屋を暖める。また操作が空気清
浄専用として使用される場合は,第2図のように風路切
換装置(14)は下部吹出用風路(7)への空気の流出を
防ぐよう密閉し上部吹出用風路面(10)へと清浄化され
た空気を導く,このとき上部吹出用風路(10)の下方に
設けられたマイクロスイッチ(11)は開放状態となるの
で電気ヒータ(15)には通電されない。上部吹出用風路
(10)へ導かれた空気は上部吹出口(12)より吹出され
部屋を循環し送風を直接人体にあてずに部屋の空気を清
浄させることができる。
なお,上記一実施例では風路切換装置(14)によつて
電気ヒータ(15)を通電させていたが,電気ヒータ(1
5)の通電は制御基板内に回路を組込み操作ボタンで入
切をしてもよい。また上部吹出口は第1図,第2図にお
いて本体上部真上にあるが,本体上部側部にあってもよ
く,上記一実施例と同様の効果を奏する。
電気ヒータ(15)を通電させていたが,電気ヒータ(1
5)の通電は制御基板内に回路を組込み操作ボタンで入
切をしてもよい。また上部吹出口は第1図,第2図にお
いて本体上部真上にあるが,本体上部側部にあってもよ
く,上記一実施例と同様の効果を奏する。
さらに上部吹出口(12)は上記一実施例のように真上
に向いているが,斜め上方を向いているものでもよい。
に向いているが,斜め上方を向いているものでもよい。
以上のようにこの発明の電気温風機付空気清浄機によ
れば、円弧状をなし回動動作する風路切換装置により使
用目的によって吹出口を変えられるように構成したので
空気清浄専用として使用する場合は本体上部背面寄りに
設けられた第1の吹出口から上方へ清浄化された空気を
出すので,空気が直接人体に当たることなく部屋を循環
して効率のよい空気清浄作用を得ることができる。ま
た,暖房として使用する場合は本体下部に設けられた第
2の吹出口より清浄化された空気を出すので,効率の良
い空気清浄と暖房を行うことができる。
れば、円弧状をなし回動動作する風路切換装置により使
用目的によって吹出口を変えられるように構成したので
空気清浄専用として使用する場合は本体上部背面寄りに
設けられた第1の吹出口から上方へ清浄化された空気を
出すので,空気が直接人体に当たることなく部屋を循環
して効率のよい空気清浄作用を得ることができる。ま
た,暖房として使用する場合は本体下部に設けられた第
2の吹出口より清浄化された空気を出すので,効率の良
い空気清浄と暖房を行うことができる。
第1図及び第2図はそれぞれこの発明の一実施例による
電気温風機付空気清浄機を示す側断面図第3図は従来の
電気温風機付空気清浄機を示す側断面図である。 図において,(1)は上ケース,(2)は中ケース,
(3)はファン,(4)はモータ,(5)は吸気パネ
ル,(6)はフイルタ,(7)は下部吹出用風路,
(8)は第2の吹出口(9)は下ケース,(10)は上部
吹出用風路,(12)は第1の吹出口(13)は後ケース,
(14)は風路切換装置(15)は電気ヒータである。 なお,図中,同一符号は同一,又は相当部分を示す。
電気温風機付空気清浄機を示す側断面図第3図は従来の
電気温風機付空気清浄機を示す側断面図である。 図において,(1)は上ケース,(2)は中ケース,
(3)はファン,(4)はモータ,(5)は吸気パネ
ル,(6)はフイルタ,(7)は下部吹出用風路,
(8)は第2の吹出口(9)は下ケース,(10)は上部
吹出用風路,(12)は第1の吹出口(13)は後ケース,
(14)は風路切換装置(15)は電気ヒータである。 なお,図中,同一符号は同一,又は相当部分を示す。
Claims (1)
- 【請求項1】前面に吸気口が設けられ,上部背面寄りに
第1の吹出口が設けられ,前面下部に第2の吹出口が設
けられた本体と,この本体内に設けられて上記吸気口に
対向して配置され下方に送風する送風機と,この送風機
と上記吸気口の間に設けられたフィルタと,上記本体内
に設けられ下端部が上記本体内下部に開口して上方に延
長され上記第1の吹出口に連通する上部吹出用風路と,
上記本体内に設けられて電気ヒータが装備され一端部が
上記本体内下部に開口して他端は上記第2の吹出口に連
通する下部吹出用風路と,円弧状をなし上記円弧を形成
する円の中心が上記本体に枢着されて上記本体内下部に
設けられ、上記円弧の一側が上記送風機の送風に対向し
上記円弧の他側が上記上部吹出用風路位置に配置されて
上記上部吹出用風路を選択し、回動変位して上記上部吹
出用風路を遮断し上記下部吹出用風路を選択する風路切
換装置とを備えた電気温風機付空気清浄機。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1278977A JPH0827077B2 (ja) | 1989-10-26 | 1989-10-26 | 電気温風機付空気清浄機 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1278977A JPH0827077B2 (ja) | 1989-10-26 | 1989-10-26 | 電気温風機付空気清浄機 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH03140753A JPH03140753A (ja) | 1991-06-14 |
| JPH0827077B2 true JPH0827077B2 (ja) | 1996-03-21 |
Family
ID=17604708
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1278977A Expired - Lifetime JPH0827077B2 (ja) | 1989-10-26 | 1989-10-26 | 電気温風機付空気清浄機 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0827077B2 (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR20180065358A (ko) * | 2016-12-07 | 2018-06-18 | 코웨이 주식회사 | 풍향조절 가능한 공기청정기 |
| WO2024040635A1 (zh) * | 2022-08-26 | 2024-02-29 | 苏州甘泰精密机械有限公司 | 一种可实现吹吸自由转换的杂物收集器 |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP7628703B2 (ja) * | 2021-04-12 | 2025-02-12 | 株式会社ニットー冷熱製作所 | 空気清浄装置 |
Family Cites Families (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS57101836U (ja) * | 1980-12-15 | 1982-06-23 | ||
| JPS6022270B2 (ja) * | 1981-08-14 | 1985-05-31 | 株式会社デンソー | 温風暖房乾燥機 |
| JPS6064149A (ja) * | 1983-09-17 | 1985-04-12 | Brother Ind Ltd | フィルタ付き機器 |
| JPS6063742U (ja) * | 1983-10-06 | 1985-05-04 | 関西日本電気株式会社 | 暖房装置 |
| JPS63131956A (ja) * | 1986-11-21 | 1988-06-03 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | 石油温風暖房器 |
| JPH0648116B2 (ja) * | 1988-04-11 | 1994-06-22 | リンナイ株式会社 | 温風式暖房装置 |
-
1989
- 1989-10-26 JP JP1278977A patent/JPH0827077B2/ja not_active Expired - Lifetime
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR20180065358A (ko) * | 2016-12-07 | 2018-06-18 | 코웨이 주식회사 | 풍향조절 가능한 공기청정기 |
| WO2024040635A1 (zh) * | 2022-08-26 | 2024-02-29 | 苏州甘泰精密机械有限公司 | 一种可实现吹吸自由转换的杂物收集器 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH03140753A (ja) | 1991-06-14 |
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