JPH08272239A - 複写機等の定着装置 - Google Patents
複写機等の定着装置Info
- Publication number
- JPH08272239A JPH08272239A JP7864295A JP7864295A JPH08272239A JP H08272239 A JPH08272239 A JP H08272239A JP 7864295 A JP7864295 A JP 7864295A JP 7864295 A JP7864295 A JP 7864295A JP H08272239 A JPH08272239 A JP H08272239A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- heater
- support
- terminal
- expansion
- fixing
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- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 230000008602 contraction Effects 0.000 claims abstract description 18
- 238000005452 bending Methods 0.000 claims description 14
- 238000000034 method Methods 0.000 description 4
- WABPQHHGFIMREM-UHFFFAOYSA-N lead(0) Chemical compound [Pb] WABPQHHGFIMREM-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 3
- 238000010521 absorption reaction Methods 0.000 description 2
- RYGMFSIKBFXOCR-UHFFFAOYSA-N Copper Chemical compound [Cu] RYGMFSIKBFXOCR-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
- 238000001816 cooling Methods 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 238000010438 heat treatment Methods 0.000 description 1
- 238000005555 metalworking Methods 0.000 description 1
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- 230000035939 shock Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Fixing For Electrophotography (AREA)
- Control Of Resistance Heating (AREA)
- Resistance Heating (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 接点の信頼性を向上させると共に、ヒーター
の熱膨張時及び振動衝撃が加わった場合でも破損しない
ヒーター構造とし、また端子取付け時の位置決めを容易
にするヒーター取付け構造を提供するものである。 【構成】 ヒーターの両電極端子を平板状に形成してヒ
ーター支持体への取付部とすると共に、該取付部を支持
体への固定部と伸縮吸収曲げ部とで形成したことを特徴
とする複写機等の定着装置。
の熱膨張時及び振動衝撃が加わった場合でも破損しない
ヒーター構造とし、また端子取付け時の位置決めを容易
にするヒーター取付け構造を提供するものである。 【構成】 ヒーターの両電極端子を平板状に形成してヒ
ーター支持体への取付部とすると共に、該取付部を支持
体への固定部と伸縮吸収曲げ部とで形成したことを特徴
とする複写機等の定着装置。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本願発明は、複写機等の定着装置
に関し、特に定着装置のヒーターの取付け構造に関す
る。
に関し、特に定着装置のヒーターの取付け構造に関す
る。
【0002】
【従来の技術】複写機の定着装置のヒーターの取付け方
法として、特開平3ー252689号公報には、図5に
示されているように、フレーム51に支持される定着ロ
ーラ52内のヒーター53を弾性的に支持するために、
ヒーター53を矢印A方向に押しつけるバネ部材54を
介在させ、リード線からなる端子55を導電板56とカ
バー57により挟み、ビス58止めし、熱膨張による伸
び分を吸収する方法が開示されている。
法として、特開平3ー252689号公報には、図5に
示されているように、フレーム51に支持される定着ロ
ーラ52内のヒーター53を弾性的に支持するために、
ヒーター53を矢印A方向に押しつけるバネ部材54を
介在させ、リード線からなる端子55を導電板56とカ
バー57により挟み、ビス58止めし、熱膨張による伸
び分を吸収する方法が開示されている。
【0003】また、特開平4ー316073号公報に
は、図4に示されているように、支持部材41に支持さ
れる熱ローラ42内のヒーター43を板ばね44の弾性
力で支持部材41に押しつけ、ヒーター43に設けられ
た電極端子45を変形自在なニッケルめっきされた銅線
で形成し、電極端子45を接点板46で挟み込み、ねじ
47で締めつける方法が開示されている。
は、図4に示されているように、支持部材41に支持さ
れる熱ローラ42内のヒーター43を板ばね44の弾性
力で支持部材41に押しつけ、ヒーター43に設けられ
た電極端子45を変形自在なニッケルめっきされた銅線
で形成し、電極端子45を接点板46で挟み込み、ねじ
47で締めつける方法が開示されている。
【0004】さらに、図3に示されているように、ヒー
ター31の両端に平板状端子32を設け、平板状端子3
2をヒーター支持体33にねじ34で固定して、ヒータ
ー31を支持固定することも提案されている
ター31の両端に平板状端子32を設け、平板状端子3
2をヒーター支持体33にねじ34で固定して、ヒータ
ー31を支持固定することも提案されている
【0005】
【発明が解決しようとする課題】前記の両公報に記載さ
れた技術においては、ばねによりヒーターをケースある
いは支持体に押しつけることによりヒーターの熱膨張を
吸収するため、構造が複雑となり、さらに、ヒーターの
端子がリード線であるため、リード線と接点部との隙間
に異物が入ったり、端子及び接点部が酸化しやすいため
に接触不良が起こりやすく、スパークし隔着を起こすと
いう欠点がある。
れた技術においては、ばねによりヒーターをケースある
いは支持体に押しつけることによりヒーターの熱膨張を
吸収するため、構造が複雑となり、さらに、ヒーターの
端子がリード線であるため、リード線と接点部との隙間
に異物が入ったり、端子及び接点部が酸化しやすいため
に接触不良が起こりやすく、スパークし隔着を起こすと
いう欠点がある。
【0006】次に、前記の平板状端子を両端に有するヒ
ーターの場合、ヒーター支持体にヒーターの両端を固定
すると、ヒーターとヒータ支持体の熱膨張の差によりヒ
ーターに引張力あるいは圧縮力がかかり、ヒーターの破
損が発生する。また、平板状端子の固定は、平板状端子
の長孔と支持体に設けられたねじ孔を一致させる必要が
あるために、端子の位置決めに手間がかかるという欠点
がある。
ーターの場合、ヒーター支持体にヒーターの両端を固定
すると、ヒーターとヒータ支持体の熱膨張の差によりヒ
ーターに引張力あるいは圧縮力がかかり、ヒーターの破
損が発生する。また、平板状端子の固定は、平板状端子
の長孔と支持体に設けられたねじ孔を一致させる必要が
あるために、端子の位置決めに手間がかかるという欠点
がある。
【0007】そこで、本願発明は、接点の信頼性を向上
させると共に、ヒーターの熱膨張時及び振動衝撃が加わ
った場合でも破損しないヒーター構造とし、また端子取
付け時の位置決めを容易にするヒーター取付け構造を提
供するものである。
させると共に、ヒーターの熱膨張時及び振動衝撃が加わ
った場合でも破損しないヒーター構造とし、また端子取
付け時の位置決めを容易にするヒーター取付け構造を提
供するものである。
【0008】
【課題を解決するための手段】本願発明は、ヒーター両
端の端子をねじ固定する定着装置において、その一部に
伸縮吸収曲げ部を設けてばね性を持たせることにより、
ヒーター加熱時あるいは冷却時の熱膨張による伸縮をヒ
ーター軸方向で吸収させるようにするものである。
端の端子をねじ固定する定着装置において、その一部に
伸縮吸収曲げ部を設けてばね性を持たせることにより、
ヒーター加熱時あるいは冷却時の熱膨張による伸縮をヒ
ーター軸方向で吸収させるようにするものである。
【0009】また、ヒーター支持体に突部を設けること
により、突部の間に平板状端子を落としこみ、ねじ固定
することにより、端子のつれ回りによるヒーターの破損
を防止できる。
により、突部の間に平板状端子を落としこみ、ねじ固定
することにより、端子のつれ回りによるヒーターの破損
を防止できる。
【0010】
【作用】本願発明は、ヒーターの平板状端子に形成され
た伸縮吸収曲げ部により、ヒーター及びヒーター支持体
が熱膨張により伸縮しても、伸縮吸収曲げ部のばね性に
より伸縮が吸収され、また、支持体に平板状端子が嵌挿
できる突部を設けることにより、平板状端子をねじで締
めつける際に、ヒーターの回転が突部で規制されるため
にヒーターのつれ回りを防止することがきるとともに、
塀板状端子を強固に締付固定できる。
た伸縮吸収曲げ部により、ヒーター及びヒーター支持体
が熱膨張により伸縮しても、伸縮吸収曲げ部のばね性に
より伸縮が吸収され、また、支持体に平板状端子が嵌挿
できる突部を設けることにより、平板状端子をねじで締
めつける際に、ヒーターの回転が突部で規制されるため
にヒーターのつれ回りを防止することがきるとともに、
塀板状端子を強固に締付固定できる。
【0011】
【実施例】以下、図面を参照しながら、本願発明の実施
例を具体的に説明する。
例を具体的に説明する。
【0012】本願発明は、図1に示すように、ヒーター
1をヒーター支持体2に支持するにあたり、ヒーター1
の両端に設けられた平板状端子3をヒーター支持体2に
対する取付部とし、この取付部をねじ固定して支持する
ものである。ヒーター1の両端に設けられた取付部とな
る平板状端子3は、固定部4と伸縮吸収曲げ部5とから
なる。固定部4には、その端部に平板状端子3をヒータ
ー支持体2にねじ固定するためのねじ溝6あるいは長孔
が形成されている。ヒーター1と固定部4との間に設け
られた伸縮吸収曲げ部5は、図2に示されているよう
に、V字状(図1a)あるいはU次状(図1b)に成形
されており、そのばね性によりヒーター1の伸縮及びヒ
ーター支持体2のそれを吸収して、ヒーター1の破損を
防止するようになっている。
1をヒーター支持体2に支持するにあたり、ヒーター1
の両端に設けられた平板状端子3をヒーター支持体2に
対する取付部とし、この取付部をねじ固定して支持する
ものである。ヒーター1の両端に設けられた取付部とな
る平板状端子3は、固定部4と伸縮吸収曲げ部5とから
なる。固定部4には、その端部に平板状端子3をヒータ
ー支持体2にねじ固定するためのねじ溝6あるいは長孔
が形成されている。ヒーター1と固定部4との間に設け
られた伸縮吸収曲げ部5は、図2に示されているよう
に、V字状(図1a)あるいはU次状(図1b)に成形
されており、そのばね性によりヒーター1の伸縮及びヒ
ーター支持体2のそれを吸収して、ヒーター1の破損を
防止するようになっている。
【0013】図3に示されているように、ヒーター支持
体2には、平板状端子3が嵌挿できる突部7が形成され
ており、平板状端子3を突部間に落としこんでねじ固定
する。突部7には、平板状端子3が嵌挿される側の頂部
にテーパーを設けると、手ーパーにより平板状端子3は
ガイドされてより容易突部間に落とし込むことができ
る。突部7により、平板状端子3は、容易に位置決めで
きると共に、ねじ固定の際に、つれ回りが防止できる。
体2には、平板状端子3が嵌挿できる突部7が形成され
ており、平板状端子3を突部間に落としこんでねじ固定
する。突部7には、平板状端子3が嵌挿される側の頂部
にテーパーを設けると、手ーパーにより平板状端子3は
ガイドされてより容易突部間に落とし込むことができ
る。突部7により、平板状端子3は、容易に位置決めで
きると共に、ねじ固定の際に、つれ回りが防止できる。
【0014】
【発明の効果】本願発明の効果は次ぎのとおりである。
【0015】1) ヒーター熱膨張と支持体の熱膨張に
よる伸縮が平板状端子に形成された伸縮吸収曲げ部のば
ね性で吸収されることによりヒーターに軸方向の引張力
及び圧縮力を発生させることがないので、ヒーターが高
温状態になっても破損することがない。
よる伸縮が平板状端子に形成された伸縮吸収曲げ部のば
ね性で吸収されることによりヒーターに軸方向の引張力
及び圧縮力を発生させることがないので、ヒーターが高
温状態になっても破損することがない。
【0016】また、ヒーター取付面両側の平行度等の位
置精度がばらついた場合でも、伸縮吸収曲げ部により端
子がねじれることにより前記ばらつきを吸収できる。
置精度がばらついた場合でも、伸縮吸収曲げ部により端
子がねじれることにより前記ばらつきを吸収できる。
【0017】2) 伸縮吸収曲げ部は、単にV字状又は
U字状に折り曲げるだけの簡単な板金加工で形成するこ
とができ、従来の熱膨張伸縮の吸収手段に比べて、構造
がシンプルで、信頼性も向上する。
U字状に折り曲げるだけの簡単な板金加工で形成するこ
とができ、従来の熱膨張伸縮の吸収手段に比べて、構造
がシンプルで、信頼性も向上する。
【0018】3) ヒーター支持体に突部を設けること
により、ヒーターをヒーター支持体に取り付ける際に、
平板状端子をただ落とし込むことにより簡単に位置決め
ができ、また、平板端子のねじ固定の際、突部により平
板状端子のつれ回りが規制されるので、つれ回りによる
ヒーター破損を防止でき、平板状端子と接点部と強固に
締付固定できるので、接点の信頼性が向上する。
により、ヒーターをヒーター支持体に取り付ける際に、
平板状端子をただ落とし込むことにより簡単に位置決め
ができ、また、平板端子のねじ固定の際、突部により平
板状端子のつれ回りが規制されるので、つれ回りによる
ヒーター破損を防止でき、平板状端子と接点部と強固に
締付固定できるので、接点の信頼性が向上する。
【図1】本願発明による平板状端子を有するヒーターの
説明図で、図1aは平面図、図1bは正面図。
説明図で、図1aは平面図、図1bは正面図。
【図2】本願発明による平板状端子の平面図で、図2a
はV字状の伸縮吸収曲げ部の説明図、図2bはU字状伸
縮曲げ部の説明図。
はV字状の伸縮吸収曲げ部の説明図、図2bはU字状伸
縮曲げ部の説明図。
【図3】従来の第1のヒーター支持構造の説明図。
【図4】従来の第2のヒーター支持構造の説明図。
【図5】従来の第3のヒーター支持構造の説明図。
1 ヒーター、 2 ヒーター支持体、 3 平板状端
子、 4 固定部、5 伸縮吸収曲げ部、 6 ねじ
溝、 7 突部、31 ヒーター、32 平板状端子、
33 ヒーター支持体、 34 ねじ、 41 支持
部材、 42 熱ローラ、 43 ヒーター、 44
板ばね、 45 電極端子、 46 接点板、 47
ねじ、 51、フレーム、 52 定着ローラ、 53
ヒーター、 54 バネ部材、 55 端子、 56
導電板、57 カバー、 58 ビス
子、 4 固定部、5 伸縮吸収曲げ部、 6 ねじ
溝、 7 突部、31 ヒーター、32 平板状端子、
33 ヒーター支持体、 34 ねじ、 41 支持
部材、 42 熱ローラ、 43 ヒーター、 44
板ばね、 45 電極端子、 46 接点板、 47
ねじ、 51、フレーム、 52 定着ローラ、 53
ヒーター、 54 バネ部材、 55 端子、 56
導電板、57 カバー、 58 ビス
Claims (3)
- 【請求項1】 ヒーターの両電極端子を平板状に形成し
てヒーター支持体への取付部とすると共に、該取付部を
支持体への固定部と伸縮吸収曲げ部とで形成したことを
特徴とする複写機等の定着装置。 - 【請求項2】 前記伸縮吸収曲げ部は、V字状又はU字
状に折り曲げられていることを特徴とする請求項1記載
の複写機等の定着装置。 - 【請求項3】 前記ヒーター支持体の端子取付部に端子
の回り止め突部を設けたことを特徴とする請求項1又は
2記載の複写機等の定着装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7864295A JPH08272239A (ja) | 1995-04-04 | 1995-04-04 | 複写機等の定着装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7864295A JPH08272239A (ja) | 1995-04-04 | 1995-04-04 | 複写機等の定着装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH08272239A true JPH08272239A (ja) | 1996-10-18 |
Family
ID=13667527
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP7864295A Pending JPH08272239A (ja) | 1995-04-04 | 1995-04-04 | 複写機等の定着装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH08272239A (ja) |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US6463251B2 (en) * | 1998-06-23 | 2002-10-08 | Ricoh Company, Ltd. | Fixing device and an image forming apparatus using the fixing device |
| US7113722B2 (en) | 2004-04-14 | 2006-09-26 | Samsung Electronics Co., Ltd. | Fusing apparatus for an image photographing apparatus and method thereof |
| US7548719B2 (en) * | 2004-12-28 | 2009-06-16 | Kyocera Mita Corporation | Fixing unit including heat roller with tubular heater and fitting surface |
| JP2010079263A (ja) * | 2008-09-01 | 2010-04-08 | Canon Inc | プロセスカートリッジ及び画像形成装置 |
-
1995
- 1995-04-04 JP JP7864295A patent/JPH08272239A/ja active Pending
Cited By (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US6463251B2 (en) * | 1998-06-23 | 2002-10-08 | Ricoh Company, Ltd. | Fixing device and an image forming apparatus using the fixing device |
| US7113722B2 (en) | 2004-04-14 | 2006-09-26 | Samsung Electronics Co., Ltd. | Fusing apparatus for an image photographing apparatus and method thereof |
| CN100418022C (zh) * | 2004-04-14 | 2008-09-10 | 三星电子株式会社 | 用于图像照相装置的热熔装置及其方法 |
| US7548719B2 (en) * | 2004-12-28 | 2009-06-16 | Kyocera Mita Corporation | Fixing unit including heat roller with tubular heater and fitting surface |
| JP2010079263A (ja) * | 2008-09-01 | 2010-04-08 | Canon Inc | プロセスカートリッジ及び画像形成装置 |
| US8417152B2 (en) | 2008-09-01 | 2013-04-09 | Canon Kabushiki Kaisha | Process cartridge and image forming apparatus |
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