JPH08273494A - 気中開閉器の固定電極部構造 - Google Patents

気中開閉器の固定電極部構造

Info

Publication number
JPH08273494A
JPH08273494A JP7902195A JP7902195A JPH08273494A JP H08273494 A JPH08273494 A JP H08273494A JP 7902195 A JP7902195 A JP 7902195A JP 7902195 A JP7902195 A JP 7902195A JP H08273494 A JPH08273494 A JP H08273494A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
arc
fixed electrode
extinguishing rod
rod
arc extinguishing
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Pending
Application number
JP7902195A
Other languages
English (en)
Inventor
Harumi Sato
春美 佐藤
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Energy Support Corp
Original Assignee
Energy Support Corp
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Energy Support Corp filed Critical Energy Support Corp
Priority to JP7902195A priority Critical patent/JPH08273494A/ja
Publication of JPH08273494A publication Critical patent/JPH08273494A/ja
Pending legal-status Critical Current

Links

Landscapes

  • Arc-Extinguishing Devices That Are Switches (AREA)

Abstract

(57)【要約】 【目的】消弧棒の寿命を長くすることを目的とする。 【構成】筒枠1の内底部に突出された導体6には可動電
極11を接離可能な固定電極10を設けるとともに、導
体6には固定電極10に挿通された消弧棒14の基端を
支持する消弧棒支持皿12を設ける。消弧棒支持皿12
には、消弧棒14の基端を遊挿し、固定電極10と消弧
棒14との間には、消弧棒14が固定電極に対して抜け
るのを防止するための内径規制リング15を設ける。こ
の構成によれば、固定電極10から可動電極11が抜か
れると、それを抜く際の振動により、消弧棒14は、ガ
タツクため、固定電極10と可動電極11との間に発生
したアーク熱により、消弧棒14の外周に対して均一に
溶かされる。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、気中開閉器の固定電極
部構造に関するものである。
【0002】
【従来の技術】従来、この種の気中開閉器の固定電極部
構造は、例えば実公平5−44989号公報に示される
ような構成のものが提案されている。すなわち、図4に
示すように、導体30の先端には、複数の接触子片31
からなる固定電極32が、高さ調節するための環状座3
6を介して設けられている。固定電極32内における導
体30の先端面には、有底円筒状をなす消弧棒支持管3
3が設けられている。消弧棒支持管33内には、合成樹
脂製からなる消弧棒34の基端が弾性を有する緩衝管3
5を介して、ピン37にて揺動可能に支持されている。
固定電極32内には、図示しない可動電極が接離可能に
挿入されている。そして、固定電極32から可動電極を
抜き取ると、可動電極の先端と固定電極32の先端との
間にはアークが発生し、そのアーク熱により消弧棒34
が溶けて消弧性ガスが発生することにより消弧される。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】ところが、消弧棒支持
管33に対して消弧棒34は、ピン37にてその周方向
への回動が規制され、固定電極32の内面と消弧棒34
の周面との対応個所が固定される。このため、可動電極
の度重なる開放動作に対してアーク発生個所が固定され
るような場合、このアークに曝される消弧棒34の周面
のみが局部的に消耗されてしまう。その結果、消弧棒3
4の寿命が短くなるという問題があった。
【0004】そこで本発明は、アーク発生個所に対する
消弧棒外周面の対応位置を変化させ、消弧棒の外周面を
均一に利用して消弧棒の寿命を長くし得ることを目的と
する。
【0005】
【課題を解決するための手段】請求項1に記載の発明
は、絶縁材からなる基枠に導体を突出させ、同導体には
可動電極に接離可能な固定電極を設けるとともに、固定
電極に挿通された消弧棒の基端を支持する消弧棒支持部
材を設けた気中開閉器の固定電極部構造において、前記
消弧棒支持部材には、消弧棒の基端を遊挿し、固定電極
と消弧棒との間には、消弧棒が固定電極に対して抜ける
のを防止する抜止め防止部材を設けたことを要旨とする
ものである。
【0006】請求項2に記載の発明は、前記固定電極
は、複数個の接触子片にてほぼ筒状に形成され、前記抜
止め防止部材は、固定電極の内径を規制する内径規制リ
ングであることを要旨とするものである。
【0007】請求項3に記載の発明は、前記内径規制リ
ングの内周には、消弧棒の基端外周に形成された膨出部
に対し当接可能な係止部が突設されていることを要旨と
するものである。
【0008】
【作用】請求項1に記載の発明によれば、消弧棒支持部
材に対して、消弧棒の基端は、同消弧棒の外周方向、半
径方向及び軸線方向にガタツキを有するようになる。そ
のため、固定電極から可動電極が抜かれると、それを抜
く際の振動により、消弧棒がガタツキ、固定電極と可動
電極との間に発生したアークが消弧棒の外周に対して均
一放電される。その結果、アーク熱により消弧棒の外周
面は均一に溶ける。
【0009】請求項2に記載の発明によれば、請求項1
に記載の発明の作用に加え、固定電極に対して可動電極
が取り外されると、内径規制リングにより、導体に対す
る各接触子片の位置ずれが規制される。
【0010】請求項3に記載の発明によれば、請求項2
に記載の発明の作用に加え、消弧棒が固定電極の軸線方
向へ移動しようとすると、消弧棒の膨出部が内径規制リ
ングの係止部に当接し、消弧棒は必要以上の移動が規制
される。
【0011】
【実施例】以下、本発明を気中多回路開閉器の固定電極
部構造に具体化した一実施例を図1,図2に従って説明
する。
【0012】図1に示すように、有底円筒状に形成され
た筒枠1内には、消弧管2が遊挿され、消弧管2の下端
外周縁は基枠としての筒枠1の内周面に形成された支持
段部1aに当接支持されている。筒枠1の上部には、前
記消弧管2に外嵌されたストッパ筒4が螺合されてい
る。そして、消弧管2はその央部外周面に形成された張
出し部3と前記ストッパ筒4の下端面とが当接すること
により、筒枠1内から外部へ抜け止め防止されるように
なっている。
【0013】筒枠1内の下部内周面には、金属製のシー
ルド金具5が嵌入固定されており、筒枠1の底部には、
導体6が突出されている。シールド金具5の底部には、
接触バネ7が配設されている。接触バネ7の内周縁は、
導体6の外周面に圧接されているとともに、外周縁は、
シールド金具5の内周面に圧接されている。この接触バ
ネ7により、導体6とシールド金具5との間の接触が確
保され、電気的障害に繋がる両者5,6間の非接触によ
るコロナ放電の発生が防止される。
【0014】前記導体6の突出部周面には、複数の接触
子片8(本実施例では4つ)が同一円周上に等間隔をお
いて配設され、各接触子片8の上下外周面には、締付バ
ネ9a,9bが巻装されている。前記4つの接触子片8
と、締付バネ9a,9bとにより固定電極10が構成さ
れている。下部に位置する締付バネ9aの締付け付勢力
により、各接触子片8の下部内周面が導体6の突出部周
面に対して締付け接合されている。そして、各接触子片
8にて包囲される空間には、可動電極11が上部に位置
する締付バネ9bの付勢力に抗して各接触子片8の上端
を外方へ押し拡げるようにして挿入可能となっている。
この状態では、固定電極10の上端内周面と可動電極1
1の先端外周面とが接触され、両電極10,11同士が
導通されるようになっている。
【0015】図1,図2に示すように、前記導体6の上
端面には、消弧棒支持部材としての消弧棒支持皿12が
ネジ12aによりスプリングワッシャ13を介して螺合
固定されている。消弧棒支持皿12には、合成樹脂製の
消弧棒14の基端が遊挿され、消弧棒14の基端は消弧
棒支持皿12の径方向及び軸線方向にガタツクようにな
っている。消弧棒支持皿12の上端には、固定電極10
の内径を規制する抜止め防止部材としての内径規制リン
グ15が配設され、同内径規制リング15は、各接触子
片8の内周面に形成された段部8aに上下摺動可能に遊
挿されている。内径規制リング15の上端縁と段部8a
の上端縁との間には若干の隙間が形成され、この隙間に
より内径規制リング15が上下方向へガタツクようにな
っている。そして、内径規制リング15の上端縁と段部
8aの上端縁とが互いに当接し合うことにより、内径規
制リング15の上方への移動が規制されるようになって
いる。
【0016】前記消弧棒14の基端には、膨出部14a
が形成され、膨出部14aの上下両端外周面はテーパ状
に形成されている。また、前記内径規制リング15の下
端内周には、同内径規制リング15の中心方向へ延びる
係止部としてのリング部15aが形成され、リング部1
5aの先端は上方へ折曲されている。このリング部15
aの先端と消弧棒14の膨出部14aとの間には若干の
隙間が形成され、この隙間により消弧棒14が上下方向
へガタツクようになっている。そして、消弧棒14の膨
出部14a上端に対して内径規制リング15のリング部
15aの先端が当接し、かつ前記各接触片8の段部8a
の上端縁に対して内径規制リング15の上端縁が当接す
ることにより、消弧棒14の上方への移動が規制される
ようになっている。
【0017】なお、消弧棒支持皿12の上端には一対の
切欠部12bが形成され、内径規制リング15に設けた
透孔15bを介して組立治具(図示しない)を挿入し、
同消弧棒支持皿12の導体6への前記螺合がなされるよ
うになっている。
【0018】次に、上記のように構成された気中多回路
開閉器の固定電極部構造の作用及び効果について説明す
る。導体6が課電された状態で固定電極10から可動電
極11が引き抜かれると、固定電極10を構成する各接
触子片8の上部が締付バネ9bの締付け付勢力に抗して
拡がりながら、両者10,11同士が互いに接触されな
がら引き抜かれる。このとき、消弧棒14は上方へ抜け
出ようとするが、膨出部14aの上端縁と内径規制リン
グ15のリング部15aの先端縁とが当接され、かつ各
接触子片8の段部8aと内径規制リング15の上端縁と
が当接されるため、消弧棒14の上方への移動は規制さ
れる。それとともに、消弧棒14の膨出部14aの外周
面と消弧棒支持皿12の内周面とが当接することによ
り、消弧棒14の消弧棒支持皿12の径方向に対する移
動が規制される。従って、固定電極10から可動電極1
1を引き抜く際の振動により、消弧棒14は上下方向及
び消弧棒支持皿12の径方向へガタツク。
【0019】固定電極10から可動電極11が離間する
と、固定電極10の先端と可動電極11との間にアーク
が発生し、そのアークは消弧棒14にも放電される。す
ると、消弧棒14の外周面がアーク熱によって溶かされ
るため、消弧性ガスが発生し、この消弧ガスによりアー
クは消弧される。このとき、消弧棒14がガタツクこと
により、繰り返される開閉動作によって、消弧棒14と
固定電極10の対応位置がずれ、消弧棒14の外周面全
体を均一に利用することができるようになる。
【0020】また、固定電極10から可動電極11を引
き抜く際、固定電極10は導体6に対して若干傾くが、
内径規制リング15により、固定電極10の位置ずれが
規制されるため、固定電極10は各接触子片8の環状配
置が適性状態に維持される。
【0021】上述したように、この気中多回路開閉器の
固定電極構造においては、消弧棒14を消弧棒支持皿1
2内に遊挿してガタツクようにしたため、アークが消弧
棒14の特定部分に放電されることがなく、アーク熱に
より消弧棒14の外周面を均一に利用することができ
る。よって、消弧棒14の寿命を長くすることができ
る。
【0022】また、消弧棒14は、内径規制リング15
により上下方向へガタツクことが可能となったため、ア
ーク熱により消弧棒14の外周面を均一に溶かすことが
できて、より一層消弧棒14の寿命を長くすることがで
きる。しかも、この内径規制リング15は固定電極10
の位置ずれを規制できるため、固定電極10の各接触子
片8の環状配置を適性な状態に維持することができる。
加えて、内径規制リング15のリング部15aの先端と
消弧棒14の膨出部14aとが互いに当接できるため、
消弧棒14が必要以上に上方へ移動するのを規制でき
る。
【0023】さらに、消弧棒14を消弧棒支持皿12内
に遊挿したため、従来技術で説明した緩衝管35や環状
座36が用いられない。そのため、本実施例では緩衝管
35や環状座36を省略することができるとともに、組
付け工数を省略することができる。この結果、製造コス
トを低減することができる。
【0024】なお、本発明は前記実施例以外にも以下の
ように構成することが可能である。 (1)上記実施例では、内径規制リング15のリング部
15aと、消弧棒14の膨出部14aとが互いに当接す
ることにより、消弧棒14の上方への移動を規制した
が、これを図3に示すような構成にしてもよい。すなわ
ち、内径規制リング15のリング部15aを消弧棒14
の膨出部14aの外周面に形成された凹部20に遊挿す
る構成にしてもよい。このようにしても、前記実施例と
同様の作用及び効果を奏する。
【0025】(2)上記実施例では、消弧棒14の基端
に膨出部14aを形成したが、膨出部14aに代えて、
消弧棒14の基端外周に内径規制リング15のリング部
15aの先端に当接可能な複数の突出片を設けてもよ
い。このようにしても、前記実施例と同様の作用及び効
果を奏する。
【0026】(3)上記実施例に示す内径規制リング1
5のリング部15aの代わりに、内径規制リング15下
端縁には、その中心に向かって延びる複数の突出片を等
間隔に突設してもよい。
【0027】
【発明の効果】請求項1に記載の発明によれば、アーク
発生個所に対する消弧棒外周面の対応位置を変化させ、
消弧棒の外周面を均一に利用できるため、消弧棒の寿命
を長くすることができる。
【0028】請求項2に記載の発明によれば、請求項1
に記載の発明の効果に加え、内径規制リングにより、導
体に対する各接触子片の位置ずれを規制することができ
る。請求項3に記載の発明によれば、請求項2に記載の
発明の効果に加え、内径規制リングの係止部により、消
弧棒が固定電極の軸線方向へ必要以上に移動するのを規
制することができる。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明を具体化した一実施例を示す固定電極部
の断面図。
【図2】同じく、要部を示す斜視図。
【図3】別の実施例を示す断面図。
【図4】従来の技術を示す固定電極部の断面図。
【符号の説明】
1…筒枠(基枠)、6…導体、8…接触子片、10…固
定電極、11…可動電極、12…消弧棒支持皿(消弧棒
支持部材)、14…消弧棒、15…内径規制リング(抜
止め防止部材)、15a…リング部(係止部)

Claims (3)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】絶縁材からなる基枠に導体を突出させ、同
    導体には可動電極に接離可能な固定電極を設けるととも
    に、固定電極に挿通された消弧棒の基端を支持する消弧
    棒支持部材を設けた気中開閉器の固定電極部構造におい
    て、 前記消弧棒支持部材には、消弧棒の基端を遊挿し、固定
    電極と消弧棒との間には、消弧棒が固定電極に対して抜
    けるのを防止する抜止め防止部材を設けた気中開閉器の
    固定電極部構造。
  2. 【請求項2】前記固定電極は、複数個の接触子片にてほ
    ぼ筒状に形成され、前記抜止め防止部材は、固定電極の
    内径を規制する内径規制リングである請求項1に記載の
    気中開閉器の固定電極部構造。
  3. 【請求項3】前記内径規制リングの内周には、消弧棒の
    基端外周に形成された膨出部に対し当接可能な係止部が
    突設されている請求項2に記載の気中開閉器の固定電極
    構造。
JP7902195A 1995-04-04 1995-04-04 気中開閉器の固定電極部構造 Pending JPH08273494A (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP7902195A JPH08273494A (ja) 1995-04-04 1995-04-04 気中開閉器の固定電極部構造

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP7902195A JPH08273494A (ja) 1995-04-04 1995-04-04 気中開閉器の固定電極部構造

Publications (1)

Publication Number Publication Date
JPH08273494A true JPH08273494A (ja) 1996-10-18

Family

ID=13678298

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP7902195A Pending JPH08273494A (ja) 1995-04-04 1995-04-04 気中開閉器の固定電極部構造

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JPH08273494A (ja)

Cited By (4)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
US6704465B2 (en) 1998-03-12 2004-03-09 Canon Kabushiki Kaisha Image processing apparatus and its processing method, storage medium, and image file format
CN1319093C (zh) * 2000-08-30 2007-05-30 日本能源服务株式会社 开关用可动电极支承结构
JP2009181940A (ja) * 2008-02-01 2009-08-13 San'eisha Mfg Co Ltd 開閉器の接点構造
CN120048824A (zh) * 2025-02-20 2025-05-27 湖南宏恩电子有限公司 一种具有静电保护结构的mos管芯片

Cited By (4)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
US6704465B2 (en) 1998-03-12 2004-03-09 Canon Kabushiki Kaisha Image processing apparatus and its processing method, storage medium, and image file format
CN1319093C (zh) * 2000-08-30 2007-05-30 日本能源服务株式会社 开关用可动电极支承结构
JP2009181940A (ja) * 2008-02-01 2009-08-13 San'eisha Mfg Co Ltd 開閉器の接点構造
CN120048824A (zh) * 2025-02-20 2025-05-27 湖南宏恩电子有限公司 一种具有静电保护结构的mos管芯片

Similar Documents

Publication Publication Date Title
EP0329410B1 (en) Vacuum interrupter
WO2014090089A1 (zh) 真空灭弧室和具有真空灭弧室的真空断路器
JPH0642991B2 (ja) プラズマ作業トーチ用電極及び対応するトーチ
WO2025195480A1 (zh) 推动杆防卡结构及开关电器
US4665287A (en) Shield assembly of a vacuum interrupter
US2961505A (en) Toggle switch
US1223143A (en) Vibrator-contact.
CN220731403U (zh) 一种新型真空断路器
WO2011096097A1 (ja) ガス遮断器
JP7434253B2 (ja) 円筒カットアウトの下部電極
JPH04262965A (ja) ステアリングホイール
JPH06196052A (ja) はめ込みにより固定される部品を有する遮断器
KR19980024525A (ko) 온도식 차단기
JPH0633640Y2 (ja) 回路しや断器
JP7405812B2 (ja) 円筒カットアウト用の上部電極構造体
JP2603764Y2 (ja) 開閉器
JPH069426Y2 (ja) ガス遮断器
US5149928A (en) Arc spinner interrupter having contact bounce suppressor
JP3491674B2 (ja) 遮断器
JPS6118588Y2 (ja)
US3356818A (en) Contact assembly for a vacuum interrupter
JPS5847624Y2 (ja) 真空しや断器
JP2947639B2 (ja) 真空バルブ
JPH0419925A (ja) 台円柱型電気接点
JPS5819785Y2 (ja) 開閉器の消弧棒