JPH08276282A - ボイラ用鋼管の接合法 - Google Patents
ボイラ用鋼管の接合法Info
- Publication number
- JPH08276282A JPH08276282A JP8012795A JP8012795A JPH08276282A JP H08276282 A JPH08276282 A JP H08276282A JP 8012795 A JP8012795 A JP 8012795A JP 8012795 A JP8012795 A JP 8012795A JP H08276282 A JPH08276282 A JP H08276282A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- joining
- boiler tube
- argon
- joint
- seconds
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Withdrawn
Links
- 238000005304 joining Methods 0.000 title claims abstract description 14
- 229910000831 Steel Inorganic materials 0.000 title claims abstract description 13
- 239000010959 steel Substances 0.000 title claims abstract description 13
- 238000000034 method Methods 0.000 title abstract description 12
- 239000002245 particle Substances 0.000 claims abstract description 16
- 238000010438 heat treatment Methods 0.000 claims abstract description 15
- XKRFYHLGVUSROY-UHFFFAOYSA-N Argon Chemical compound [Ar] XKRFYHLGVUSROY-UHFFFAOYSA-N 0.000 abstract description 14
- 238000003466 welding Methods 0.000 abstract description 9
- 229910052786 argon Inorganic materials 0.000 abstract description 7
- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 abstract description 7
- 238000002844 melting Methods 0.000 abstract description 7
- 230000008018 melting Effects 0.000 abstract description 7
- 230000003647 oxidation Effects 0.000 abstract description 4
- 238000007254 oxidation reaction Methods 0.000 abstract description 4
- 238000005507 spraying Methods 0.000 abstract description 2
- 238000007751 thermal spraying Methods 0.000 abstract description 2
- 210000001503 joint Anatomy 0.000 description 9
- 239000000463 material Substances 0.000 description 6
- 229910000975 Carbon steel Inorganic materials 0.000 description 5
- 239000010962 carbon steel Substances 0.000 description 5
- 230000000881 depressing effect Effects 0.000 description 4
- 239000011248 coating agent Substances 0.000 description 3
- 238000000576 coating method Methods 0.000 description 3
- 239000007921 spray Substances 0.000 description 3
- 238000001816 cooling Methods 0.000 description 2
- 238000009792 diffusion process Methods 0.000 description 2
- 239000002184 metal Substances 0.000 description 2
- 229910052751 metal Inorganic materials 0.000 description 2
- 229910045601 alloy Inorganic materials 0.000 description 1
- 239000000956 alloy Substances 0.000 description 1
- 239000010953 base metal Substances 0.000 description 1
- 239000002131 composite material Substances 0.000 description 1
- 239000011246 composite particle Substances 0.000 description 1
- 230000007547 defect Effects 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 239000007791 liquid phase Substances 0.000 description 1
- 238000005551 mechanical alloying Methods 0.000 description 1
- 238000007750 plasma spraying Methods 0.000 description 1
- 238000002360 preparation method Methods 0.000 description 1
- 230000002265 prevention Effects 0.000 description 1
- 230000003746 surface roughness Effects 0.000 description 1
- 229910000859 α-Fe Inorganic materials 0.000 description 1
Landscapes
- Pressure Welding/Diffusion-Bonding (AREA)
- Coating By Spraying Or Casting (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 ボイラ用鋼管として利用されているフェライ
ト系鋼管の突き合わせ継手の新しい製作法に関する。 【構成】 ボイラ用鋼管を突き合わせ接合するに際し、
突き合わせ接合面を平滑にし、該接合面の片面または両
面にFeに対してBの量が2〜4%であるFe粒子とB
粒子の混合粒子またはFeに対してBの量が2〜4%が
含まれる単独粒子を溶射し、該溶射面を突き合わせて高
周波加熱しながら加圧接合してボイラ用鋼管を接合する
方法。
ト系鋼管の突き合わせ継手の新しい製作法に関する。 【構成】 ボイラ用鋼管を突き合わせ接合するに際し、
突き合わせ接合面を平滑にし、該接合面の片面または両
面にFeに対してBの量が2〜4%であるFe粒子とB
粒子の混合粒子またはFeに対してBの量が2〜4%が
含まれる単独粒子を溶射し、該溶射面を突き合わせて高
周波加熱しながら加圧接合してボイラ用鋼管を接合する
方法。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明はボイラ用鋼管として利用
されているフェライト系鋼管の突き合わせ継手の新しい
製作法に関する。
されているフェライト系鋼管の突き合わせ継手の新しい
製作法に関する。
【0002】
【従来の技術】従来、ボイラ用鋼フェライト系鋼管の突
き合わせ継手は一般に母材と同等の成分を有する溶接金
属(溶着金属)を用い、手溶接及び自動溶接で継手製作
をしていた。
き合わせ継手は一般に母材と同等の成分を有する溶接金
属(溶着金属)を用い、手溶接及び自動溶接で継手製作
をしていた。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】従来の突き合わせ溶接
継手製作は、まず、材料の開先加工(通常はX,V,Y
等の複雑な開先)、開先合わせ、溶接(溶接棒およびワ
イヤー等)といった手順で行われている。また、溶接は
管厚によってパス層が多くなったり、少なくなったりし
て継手製作に時間を要していた。さらに、溶接施工技術
は熟練した人でないと継手製作しても溶接欠陥を生ずる
可能性が大であった。
継手製作は、まず、材料の開先加工(通常はX,V,Y
等の複雑な開先)、開先合わせ、溶接(溶接棒およびワ
イヤー等)といった手順で行われている。また、溶接は
管厚によってパス層が多くなったり、少なくなったりし
て継手製作に時間を要していた。さらに、溶接施工技術
は熟練した人でないと継手製作しても溶接欠陥を生ずる
可能性が大であった。
【0004】上記技術水準に鑑み、本発明は上述した突
き合わせ継手の開先加工(I開先)、開先合わせ、接合
を簡素化し、時間の短縮および熟練を要しないボイラ用
鋼管の接合法を提供しようとするものである。
き合わせ継手の開先加工(I開先)、開先合わせ、接合
を簡素化し、時間の短縮および熟練を要しないボイラ用
鋼管の接合法を提供しようとするものである。
【0005】
【課題を解決するための手段】本発明はボイラ用鋼管を
突き合わせ接合するに際し、突き合わせ接合面を平滑に
し、該接合面の片面または両面にFeに対してBの量が
2〜4%であるFe粒子とB粒子の混合粒子またはFe
に対してBの量が2〜4%が含まれる単独粒子を溶射
し、該溶射面を突き合わせて高周波加熱しながら加圧接
合することを特徴とするボイラ用鋼管の接合法である。
突き合わせ接合するに際し、突き合わせ接合面を平滑に
し、該接合面の片面または両面にFeに対してBの量が
2〜4%であるFe粒子とB粒子の混合粒子またはFe
に対してBの量が2〜4%が含まれる単独粒子を溶射
し、該溶射面を突き合わせて高周波加熱しながら加圧接
合することを特徴とするボイラ用鋼管の接合法である。
【0006】すなわち、本発明は下記の手段よりなるも
のである。 (1)突き合せ接合面となるボイラ用鋼管の開先形状を
最も簡単なI開先にし、三山仕上げ(#180〜240
の表面粗さ)とする。 (2)上記三山仕上げのI開先面の片面または両面に、
Feに対してBの量が2〜4%であるFe粒子とB粒子
の混合粒子またはFeに対してBの量が2〜4%が含ま
れる単独粒子(メカニカルアロイングによって得られ
る)よりなる低融点降下元素を溶射する。 (3)次に低融点降下元素を溶射した開先面を合わせて
高周波加熱するとともに加圧して接合する。
のである。 (1)突き合せ接合面となるボイラ用鋼管の開先形状を
最も簡単なI開先にし、三山仕上げ(#180〜240
の表面粗さ)とする。 (2)上記三山仕上げのI開先面の片面または両面に、
Feに対してBの量が2〜4%であるFe粒子とB粒子
の混合粒子またはFeに対してBの量が2〜4%が含ま
れる単独粒子(メカニカルアロイングによって得られ
る)よりなる低融点降下元素を溶射する。 (3)次に低融点降下元素を溶射した開先面を合わせて
高周波加熱するとともに加圧して接合する。
【0007】
【作用】本発明によれば、突き合わせ継手を製作するに
際し、ボイラ用鋼管をI開先加工するので熟練した技術
を要することなく実施が可能であり、接合面にFeに対
してBの量が2〜4%の低融点降下元素を溶射してある
ので、該低融点降下元素を溶融させるだけでボイラ用鋼
管自体を溶融させなくても突き合わせ接合、拡散接合が
可能となり、接合時間が短縮され、しかも品質の優れた
継手が得られる。
際し、ボイラ用鋼管をI開先加工するので熟練した技術
を要することなく実施が可能であり、接合面にFeに対
してBの量が2〜4%の低融点降下元素を溶射してある
ので、該低融点降下元素を溶融させるだけでボイラ用鋼
管自体を溶融させなくても突き合わせ接合、拡散接合が
可能となり、接合時間が短縮され、しかも品質の優れた
継手が得られる。
【0008】
【実施例】以下、本発明の一実施例を図1〜図3を参照
しながら説明し、本発明の効果を明らかにする。図1は
ボイラ用チューブ材端部の溶射状況、図2はチューブ溶
射端部の両端を合わせて高周波加熱装置及び荷重負荷装
置を用いて突き合わせ継手を製作している状況及び図3
は得られたチューブ継手の外観状況を夫々示す。
しながら説明し、本発明の効果を明らかにする。図1は
ボイラ用チューブ材端部の溶射状況、図2はチューブ溶
射端部の両端を合わせて高周波加熱装置及び荷重負荷装
置を用いて突き合わせ継手を製作している状況及び図3
は得られたチューブ継手の外観状況を夫々示す。
【0009】まず、図1に示すようにプラズマ溶射、い
わゆる、プラズマ溶射ガン1で生ずるプラズマジェット
を用いて、Feに対してBが2〜4wt%含有するメカ
ニカルアロイにより得られた単独粒子またはFeに対し
Bが2〜4重量%含有するFe粒子とB粒子との複合粒
子を加熱、加速した溶融溶射材料2をボイラ用チューブ
材、例えば、炭素鋼管(STB340)3の端部に吹き
付け溶射皮膜端部4を形成させる。次に、図2に示すよ
うに、炭素鋼管3の溶射皮膜端部4と炭素鋼管3の溶射
皮膜端部4を目違い等がないように突き合わせ、さら
に、その周囲を高周波加熱コイル5で覆い、かつ、接合
部の酸化防止としてアルゴンシールチャンバ6で接合部
をシールドする。また、炭素鋼管3の溶射していない端
部を荷重負荷装置7の上下チャック8で固定する。な
お、荷重負荷装置7は荷重制御装置9で制御でき、さら
に、高周波加熱コイル5は高周波加熱コイル用温度制御
装置10で加熱温度を制御できるようにする。以上で接
合準備ができた状態になる。
わゆる、プラズマ溶射ガン1で生ずるプラズマジェット
を用いて、Feに対してBが2〜4wt%含有するメカ
ニカルアロイにより得られた単独粒子またはFeに対し
Bが2〜4重量%含有するFe粒子とB粒子との複合粒
子を加熱、加速した溶融溶射材料2をボイラ用チューブ
材、例えば、炭素鋼管(STB340)3の端部に吹き
付け溶射皮膜端部4を形成させる。次に、図2に示すよ
うに、炭素鋼管3の溶射皮膜端部4と炭素鋼管3の溶射
皮膜端部4を目違い等がないように突き合わせ、さら
に、その周囲を高周波加熱コイル5で覆い、かつ、接合
部の酸化防止としてアルゴンシールチャンバ6で接合部
をシールドする。また、炭素鋼管3の溶射していない端
部を荷重負荷装置7の上下チャック8で固定する。な
お、荷重負荷装置7は荷重制御装置9で制御でき、さら
に、高周波加熱コイル5は高周波加熱コイル用温度制御
装置10で加熱温度を制御できるようにする。以上で接
合準備ができた状態になる。
【0010】以下に接合条件を述べる。まず、アルゴン
シールドチャンバ6に酸化防止用のアルゴンを常時流し
ながら充満させる。次に、高周波加熱コイル5で高周波
加熱コイル用温度制御装置10を用いて接合部である溶
射皮膜端部4を加熱温度:1250℃×保持時間:12
0秒で加熱し、さらに、荷重負荷装置7で荷重制御装置
9を用いて上下チャック8で加圧力:0.5kgf/m
m2 に常時なるよう加圧し、保持時間:120秒で加圧
を解除する。その後、冷却となるが、その際、接合部近
傍の酸化防止として300℃になるまではアルゴンチャ
ンバ6内で冷却し、その後大気中で室温になるまで冷却
する。
シールドチャンバ6に酸化防止用のアルゴンを常時流し
ながら充満させる。次に、高周波加熱コイル5で高周波
加熱コイル用温度制御装置10を用いて接合部である溶
射皮膜端部4を加熱温度:1250℃×保持時間:12
0秒で加熱し、さらに、荷重負荷装置7で荷重制御装置
9を用いて上下チャック8で加圧力:0.5kgf/m
m2 に常時なるよう加圧し、保持時間:120秒で加圧
を解除する。その後、冷却となるが、その際、接合部近
傍の酸化防止として300℃になるまではアルゴンチャ
ンバ6内で冷却し、その後大気中で室温になるまで冷却
する。
【0011】以上の工程でボイラ用チューブ材、例え
ば、炭素鋼管(STB340)3のプラズマ溶射皮膜部
の液相拡散接合継手が完了したことになる。なお、接合
部の外観は図3に示すように、最適条件により膨出した
形状11になる。従って、従来の溶接継手製作と比較し
て熟練した技術等があまり必要でなく、容易かつ簡単に
接合できるようになった。
ば、炭素鋼管(STB340)3のプラズマ溶射皮膜部
の液相拡散接合継手が完了したことになる。なお、接合
部の外観は図3に示すように、最適条件により膨出した
形状11になる。従って、従来の溶接継手製作と比較し
て熟練した技術等があまり必要でなく、容易かつ簡単に
接合できるようになった。
【0012】
【発明の効果】以上、述べたように本発明の接合法を用
いることにより、従来用いている接合法(溶接継手)に
比較して熟練した技術を必要とせず、容易に簡単にでき
るとともに、また、継手製作に要する時間等を短縮でき
るようになった。
いることにより、従来用いている接合法(溶接継手)に
比較して熟練した技術を必要とせず、容易に簡単にでき
るとともに、また、継手製作に要する時間等を短縮でき
るようになった。
【図1】ボイラ用チューブ材端部の溶射状況の説明図。
【図2】チューブ溶射端面の両端を合わせて高周波加熱
装置及び荷重負荷装置を用いて突き合わせ継手を製作し
ている状況の説明図。
装置及び荷重負荷装置を用いて突き合わせ継手を製作し
ている状況の説明図。
【図3】本発明方法で得られたチューブ継手の外観状況
の説明図。
の説明図。
Claims (1)
- 【請求項1】 ボイラ用鋼管を突き合わせ接合するに際
し、突き合わせ接合面を平滑にし、該接合面の片面また
は両面にFeに対してBの量が2〜4%であるFe粒子
とB粒子の混合粒子またはFeに対してBの量が2〜4
%が含まれる単独粒子を溶射し、該溶射面を突き合わせ
て高周波加熱しながら加圧接合することを特徴とするボ
イラ用鋼管の接合法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP8012795A JPH08276282A (ja) | 1995-04-05 | 1995-04-05 | ボイラ用鋼管の接合法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP8012795A JPH08276282A (ja) | 1995-04-05 | 1995-04-05 | ボイラ用鋼管の接合法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH08276282A true JPH08276282A (ja) | 1996-10-22 |
Family
ID=13709560
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP8012795A Withdrawn JPH08276282A (ja) | 1995-04-05 | 1995-04-05 | ボイラ用鋼管の接合法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH08276282A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2005090862A1 (ja) * | 2004-03-24 | 2005-09-29 | Dai-Ichi High Frequency Co., Ltd. | 合金被覆ボイラ部品、及び自溶合金被覆ボイラ部品の溶接施工方法 |
| CN102166687A (zh) * | 2011-01-24 | 2011-08-31 | 河南理工大学 | 一种耐热钢管瞬时液相扩散连接中间层合金的制备方法 |
| CN103180480A (zh) * | 2010-10-22 | 2013-06-26 | 第一高周波工业株式会社 | 合金被覆锅炉部件 |
-
1995
- 1995-04-05 JP JP8012795A patent/JPH08276282A/ja not_active Withdrawn
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2005090862A1 (ja) * | 2004-03-24 | 2005-09-29 | Dai-Ichi High Frequency Co., Ltd. | 合金被覆ボイラ部品、及び自溶合金被覆ボイラ部品の溶接施工方法 |
| CN100532930C (zh) | 2004-03-24 | 2009-08-26 | 第一高周波工业株式会社 | 被覆合金的锅炉部件、和被覆自熔合金的锅炉部件的焊接施工方法 |
| CN103180480A (zh) * | 2010-10-22 | 2013-06-26 | 第一高周波工业株式会社 | 合金被覆锅炉部件 |
| CN102166687A (zh) * | 2011-01-24 | 2011-08-31 | 河南理工大学 | 一种耐热钢管瞬时液相扩散连接中间层合金的制备方法 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US5699955A (en) | Method of bonding Ti-alloy members | |
| EP0899050B1 (en) | Bonding method of dual phase stainless steel | |
| US5142119A (en) | Laser welding of galvanized steel | |
| CN100409995C (zh) | 一种胶焊连接方法 | |
| US6308882B1 (en) | Method for joining ductile iron and steel | |
| CN105008087A (zh) | 机动车部件中的焊缝的激光金属沉积熔覆 | |
| JPH08276282A (ja) | ボイラ用鋼管の接合法 | |
| JP3034294B2 (ja) | レーザ溶接方法およびレーザ溶接装置 | |
| JPH03165968A (ja) | 亜鉛メッキ鋼板の接合方法 | |
| JPH0593254A (ja) | 金属接合方法 | |
| JP2704452B2 (ja) | コーティング複合材の突合わせ接合方法及び該接合方法による長尺複合パイプの製造方法並びに金属精練用物質の搬送用パイプ | |
| WO2023166871A1 (ja) | 線形摩擦接合方法及び線形摩擦接合継手並びに接合構造物 | |
| JP3131666B2 (ja) | 金属材の高周波誘導加熱によるろう付け方法 | |
| JP2000015448A (ja) | チタンとアルミニウムとの接合方法 | |
| US20060065639A1 (en) | Method of welding galvanized steel components | |
| CN114393285A (zh) | 一种增加焊接熔深的焊接方法 | |
| JPH07294174A (ja) | 熱交換器における網状フィンと伝熱管の接合方法 | |
| JP7028735B2 (ja) | 異材接合構造体の製造方法及び異材接合構造体 | |
| JPH07314157A (ja) | 金属管の接合方法 | |
| JPH05222442A (ja) | ハースロール | |
| JP2790849B2 (ja) | めつき電縫鋼管の溶接ビード切削部の補修法 | |
| CN109702302A (zh) | 异种钢焊接工艺 | |
| JP2914763B2 (ja) | 粉体入りワイヤ用フープ材の接続方法 | |
| JPH0148074B2 (ja) | ||
| JPS62186972A (ja) | パイプ内面被覆層形成方法 |
Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| A300 | Withdrawal of application because of no request for examination |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A300 Effective date: 20020702 |