JPH08276402A - 穿孔機 - Google Patents

穿孔機

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Publication number
JPH08276402A
JPH08276402A JP7896395A JP7896395A JPH08276402A JP H08276402 A JPH08276402 A JP H08276402A JP 7896395 A JP7896395 A JP 7896395A JP 7896395 A JP7896395 A JP 7896395A JP H08276402 A JPH08276402 A JP H08276402A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
air
guide shaft
punching machine
drive motor
hose
Prior art date
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Pending
Application number
JP7896395A
Other languages
English (en)
Inventor
Yasushi Mochida
泰 持田
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Ryobi Ltd
Original Assignee
Ryobi Ltd
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Filing date
Publication date
Application filed by Ryobi Ltd filed Critical Ryobi Ltd
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Abstract

(57)【要約】 【目的】 被加工材の上面に積載された切粉等を確実に
除去することができるようにする。 【構成】 摺動ベース6の上面には2本の上下ガイド軸
7,7が立設されており、この上下ガイド軸7,7には
穿孔機本体8が軸方向に移動可能に設けられている。穿
孔機本体8内には駆動モータが収納されている。上下ガ
イド軸7の内の1本は中空状に形成されており、このガ
イド軸7の上端部には空気吸入口7aが形成されてい
る。この空気吸入口7aにはホース11の一端部が接続
されており、ホース11の他端部は空気供給機に接続さ
れている。上下ガイド軸7の基端部側には空気排出口7
bが形成されている。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は穿孔機に係り、特に切削
屑を排除する切削屑排除機構に関する。
【0002】
【従来の技術】一般に、角のみ機、チェーンのみ機、ド
リルといった穿孔機が広く知られている。
【0003】このような穿孔機にあっては、穿孔機本体
下部に下方に向けて設けた空気排出口に穿孔機本体を駆
動する電動機の冷却風を導いて、この空気排出口から排
出される空気によって被加工材上の切削屑を排除するよ
うにしたものが提案されている(実公平6−12887
号)。
【0004】また、電動機冷却用のファンで被加工材上
の切削粉を吸引するようにしたものも提案されている
(実公平3−25924号)。
【0005】
【発明が解決しようとする課題】ところが、実公平6−
12887号公報に記載されたものは、空気排出口から
被加工材の穿孔位置までの距離が長いため、排出される
空気の空気圧が被加工材では弱まるために、十分に切削
屑を除去できないといった問題点がある。また、実公平
3−25924号公報に記載されたものは、切削粉より
も大きな角のみやドリル等の切削屑を吸引するとなる
と、大きな吸引力が必要になるとともに、吸引した切削
屑が詰ってしまうおそれがある。
【0006】本発明は上述のような問題点に鑑みてなさ
れたものであり、確実に切削屑等の除去を行なうことの
できる穿孔機を提供することを目的とする。
【0007】
【課題を解決するための手段】本発明は、基台部と、こ
の基台部に立設された少なくとも1本のガイド軸と、こ
のガイド軸に沿って移動可能に設けられた穿孔機本体部
と、この穿孔機本体部内に設けられた駆動モータと、こ
の駆動モータによって駆動される刃物とを備えた穿孔機
において、上記ガイド軸の少なくとも1本は中空状を呈
し上記ガイド軸内に空気を送り込む空気供給機構が設け
られ、上記ガイド軸の基端部には上記空気が排出される
とともに、被加工材に上記空気を吹きつける空気排出口
が形成されていること;基台部と、この基台部に立設さ
れた少なくとも1本のガイド軸と、このガイド軸に沿っ
て移動可能に設けられた穿孔機本体部と、この穿孔機本
体部内に設けられた駆動モータと、この駆動モータによ
って駆動される刃物とを備えた穿孔機において、上記ガ
イド軸の少なくとも1本は中空状を呈し上記ガイド軸内
に空気を送り込む空気供給機構が設けられ、上記基台部
には上記ガイド軸から流入される空気を通す通気孔が形
成され、この通気孔の最下流側に形成された空気排出口
は上記基台部の作業者側であって被加工材の穿孔位置に
向けて形成されていること;空気供給機構は、ガイド軸
の先端部と穿孔機本体部との間に設けられたホースと、
駆動モータの回転に伴い伝達されるとともに、上記ホー
スおよび上記ガイド軸に空気を送り込むファンとで構成
されていることを特徴とする。
【0008】
【作用】請求項1記載の穿孔機において、駆動モータを
稼働させるとともに、空気供給機を稼働させる。する
と、空気供給機から送風が行なわれる。すなわち、ホー
スおよびガイド軸の中空内部を通って、空気排出口から
空気が排出される。この状態で穿孔作業を行なう。する
と、穿孔作業により生じる切粉等は空気排出口から吹き
出される空気によって被加工材上から除去され、墨線等
を確実に確認しながら、穿孔作業を行なうことができ
る。
【0009】請求項2記載の穿孔機において、駆動モー
タを稼働させるとともに、空気供給機を稼働させる。す
ると、空気供給機から送風が行なわれる。すなわち、ホ
ース、ガイド軸の中空内部、および基台部の通気孔を通
って空気排出口から空気が排出される。この状態で穿孔
作業を行なう。すると、穿孔作業により生じる切粉等は
基台部の空気排出口から吹き出される空気によって被加
工材上から除去される。
【0010】請求項3記載の穿孔機において、駆動モー
タを稼働させると、これに伴ないファンが回転し、送風
が行なわれる。すなわち、ホースおよびガイド軸の中空
内部を通って、空気排出口から空気が排出される。又は
ホース、ガイド軸の中空内部および基台部の通気孔を通
って空気排出口から空気が排出される。この状態で、穿
孔作業を行なう。すると、穿孔作業により生じる切粉等
は空気排出口から吹き出される空気によって被加工材上
から除去される。
【0011】
【実施例】以下、添付図面を参照して本発明の一実施例
について説明する。図1は本発明における穿孔機のうち
角のみ機の正面図、図2は側面図、図3は平面図であ
る。図2中符号1はベッドであり、このベッド1には左
右方向(図1中左右方向)に2つのガイド溝1a,1a
が相対向して設けられている。この一方のガイド溝1a
の内部にはねじ軸2が回転可能に設けられており、ハン
ドル3によって回転せしめられるように構成されてい
る。また、ねじ軸2には左右摺動ベース4が螺合されて
おり、ねじ軸2の回転により左右摺動ベース4が軸方向
に移動しうるように構成されている。さらに、他方のガ
イド溝1a内には左右摺動ベース4が摺動可能に収納さ
れている。そして、相対向する2つの左右摺動ベース
4,4間には2本の前後ガイド軸5,5(図3参照)が
架設されており、この前後ガイド軸5,5間には前後摺
動ベース6が軸方向(図2中左右方向)に移動可能に設
けられている。図1において、前後摺動ベース6には2
本のガイド軸7,7が立設されており、この上下ガイド
軸7,7には穿孔機本体8が上下ガイド軸7の軸方向に
移動可能に設けられている。この穿孔機本体8内には駆
動モータ(図示せず)が収納されており、この駆動モー
タによって駆動される刃物9が穿孔機本体8には設けら
れている。なお、この駆動モータには冷却用のファン
(図示せず)が取付けられている。さらに、穿孔機本体
8には昇降ハンドル10が設けられており、この昇降ハ
ンドル10の回転操作により穿孔機本体8が上下ガイド
軸7に沿って上下動しうるように構成されている。
【0012】一方、2本の上下ガイド軸7の内の少なく
とも1本は中空状に形成されており、この上下ガイド軸
7の上端部には空気吸入口7aが形成されている。この
空気吸入口7aにはフレキシブルなホース11の一端が
接続され、このホース11の他端はブロア等の空気供給
機(図示せず)に接続されている。また、ガイド軸7の
基端部側には空気排出口7bが形成されており、この空
気排出口7bを吹き出した空気がブランケット1のクラ
ンプ装置12によってクランプされた被加工材13に当
たるように構成されている。
【0013】このように構成された穿孔機の作用につい
て以下に説明する。図1において、被加工材13をクラ
ンプ装置12によって保持する。そして、ハンドル3等
を操作することにより、前後摺動ベース6をガイド軸1
aおよび前後ガイド軸5に沿って移動せしめ、所定の位
置に位置せしめる。この状態で、駆動モータ(図示せ
ず)を稼働させるとともに、空気供給機(図示せず)も
稼働させる。すると、空気供給機から送風が行なわれ、
ホース11,上下ガイド軸7を介して空気排出口7bか
ら空気が被加工材13に向けて吹き出される。そして、
昇降ハンドル10を回動させ、穿孔機本体8を下降せし
める。これにより、刃物9が被加工材13に当たり、穿
孔作業が行なわれる。このとき被加工材13の穿孔によ
って生じる切削粉等は上下ガイド軸7の空気排出口7b
から吹き出される空気によって被加工材13の上面から
確実に除去される。このため、作業者は墨線を常時確認
しながら作業することができ、加工孔の損傷を防止する
ことができる。
【0014】図4は本発明における穿孔機の他の実施例
の平面図である。なお、上述の実施例と同一部材には同
一符号を付し、詳細な説明は省略する。すなわち、本実
施例は上述実施例の空気排出口7bが上下ガイド軸7の
基端部側に設けられているのに対し、前後摺動ベース6
内にも通気孔6aを形成し、空気排出口6bを作業者側
(図4中左側)から向かって反対側に風が吹き出すよう
に形成する。これにより、上下ガイド軸7の中空部を通
った空気は前後摺動ベース6の通気孔6aに入り、空気
排出口6bから被加工材に噴出され、被加工材上の切削
粉等を除去することができる。特に作業者とは反対側に
向けて風が吹き出すために、作業者と反対側に切削粉を
排出することができるので、作業環境の向上を図ること
ができる。
【0015】図5は本発明における他の実施例の正面
図、図6は側面図である。なお、上述実施例と同一部材
には同一符号を付し、詳細な説明は省略する。すなわ
ち、本実施例は上述実施例が別途空気供給機を設け、ホ
ース11の他端をこの空気供給機に接続しているのに対
し、ホース11の他端を穿孔機本体8に接続し、駆動モ
ータの冷却用のファンによって発生する風により、送風
を行なうようにしたものである。このような構造によ
り、別途空気供給機を設ける必要がなく、装置の小型化
を図ることができる。
【0016】図7は本発明における穿孔機の他の実施例
を示す側面図である。なお、上述実施例と同一部材には
同一符号を付し、詳細な説明は省略する。すなわち、穿
孔機本体8の上部に送風機21を固定し、この送風機2
1と上下ガイド軸7の空気吸入口7aとの間にホース1
1を接続したものである。この送風機21のファン22
を駆動モータ23のモータ軸23aに取付けたものであ
る。
【0017】なお、上述実施例は2本の上下ガイド軸
7,7の一方のみを中空状にした場合について説明した
が、必ずしも一方のみである必要はなく、両方の上下ガ
イド軸7を中空状に形成しても良い。また、上下ガイド
軸7は2本である必要はなく、少なくとも1本あれば良
く、上下ガイド軸7の本数は限定されない。また、上述
実施例においては、角のみ機の場合について説明した
が、必ずしも角のみ機である必要はなく、例えばチェー
ンのみ機、ドリル等であっても良い。
【0018】
【発明の効果】本発明は上述のように構成したことによ
り、空気排出口が被加工材の近傍に位置するため、切削
粉等を確実に除去することができ、墨線を常に確認しな
がら作業することができるので、加工孔の損傷を防止す
ることができる。また、基台部に空気排出口を設けた場
合には、切削粉等を確実に反操作者側に吹き出すことが
できるので、作業環境の改善を図ることができる。さら
に、駆動モータ冷却用のファンを使用した場合には別途
空気供給装置を設ける必要がなく、低コスト化、省スペ
ース化を図ることができる等の効果を奏する。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明における穿孔機の正面図である。
【図2】本発明における穿孔機の側面図である。
【図3】本発明における穿孔機の平面図である。
【図4】本発明における穿孔機の他の実施例の平面図で
ある。
【図5】本発明における穿孔機の他の実施例の正面図で
ある。
【図6】本発明における穿孔機の他の実施例の側面図で
ある。
【図7】本発明における穿孔機の他の実施例の側面図で
ある。
【符号の説明】
6…前後摺動ベース(基台部) 6a…通気孔 6b…空気排出口 7…上下ガイド軸 7b…空気排出口 8…穿孔機本体(穿孔機本体部) 9…刃物 11…ホース 22…ファン 23…駆動モータ
─────────────────────────────────────────────────────
【手続補正書】
【提出日】平成8年1月11日
【手続補正1】
【補正対象書類名】明細書
【補正対象項目名】0012
【補正方法】変更
【補正内容】
【0012】一方、2本の上下ガイド軸7の内の少なく
とも1本は中空状に形成されており、この上下ガイド軸
7の上端部には空気吸入口7aが形成されている。この
空気吸入口7aにはフレキシブルなホース11の一端が
接続され、このホース11の他端はブロア等の空気供給
機(図示せず)に接続されている。また、ガイド軸7の
基端部側には空気排出口7bが形成されており、この空
気排出口7bを吹き出した空気がベッド1のクランプ装
置12によってクランプされた被加工材13に当たるよ
うに構成されている。
【手続補正2】
【補正対象書類名】明細書
【補正対象項目名】0013
【補正方法】変更
【補正内容】
【0013】このように構成された穿孔機の作用につい
て以下に説明する。図1において、被加工材13をクラ
ンプ装置12によって保持する。そして、ハンドル3等
を操作することにより、前後摺動ベース6をガイド溝1
および前後ガイド軸5に沿って移動せしめ、所定の位
置に位置せしめる。この状態で、駆動モータ(図示せ
ず)を稼働させるとともに、空気供給機(図示せず)も
稼働させる。すると、空気供給機から送風が行なわれ、
ホース11,上下ガイド軸7を介して空気排出口7bか
ら空気が被加工材13に向けて吹き出される。そして、
昇降ハンドル10を回動させ、穿孔機本体8を下降せし
める。これにより、刃物9が被加工材13に当たり、穿
孔作業が行なわれる。このとき被加工材13の穿孔によ
って生じる切削粉等は上下ガイド軸7の空気排出口7b
から吹き出される空気によって被加工材13の上面から
確実に除去される。このため、作業者は墨線を常時確認
しながら作業することができ、加工孔の損傷を防止する
ことができる。

Claims (3)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 基台部と、この基台部に立設された少な
    くとも1本のガイド軸と、このガイド軸に沿って移動可
    能に設けられた穿孔機本体部と、この穿孔機本体部内に
    設けられた駆動モータと、この駆動モータによって駆動
    される刃物とを備えた穿孔機において、上記ガイド軸の
    少なくとも1本は中空状を呈し上記ガイド軸内に空気を
    送り込む空気供給機構が設けられ、上記ガイド軸の基端
    部には上記空気が排出されるとともに、被加工材に上記
    空気を吹きつける空気排出口が形成されていることを特
    徴とする穿孔機。
  2. 【請求項2】 基台部と、この基台部に立設された少な
    くとも1本のガイド軸と、このガイド軸に沿って移動可
    能に設けられた穿孔機本体部と、この穿孔機本体部内に
    設けられた駆動モータと、この駆動モータによって駆動
    される刃物とを備えた穿孔機において、上記ガイド軸の
    少なくとも1本は中空状を呈し上記ガイド軸内に空気を
    送り込む空気供給機構が設けられ、上記基台部には上記
    ガイド軸から流入される空気を通す通気孔が形成され、
    この通気孔の最下流側に形成された空気排出口は上記基
    台部の作業者側であって被加工材の穿孔位置に向けて形
    成されていることを特徴とする穿孔機。
  3. 【請求項3】 空気供給機構は、ガイド軸の先端部と穿
    孔機本体部との間に設けられたホースと、駆動モータの
    回転に伴い伝達されるとともに、上記ホースおよび上記
    ガイド軸に空気を送り込むファンとで構成されているこ
    とを特徴とする請求項1又は請求項2のいずれかに記載
    の穿孔機。
JP7896395A 1995-04-04 1995-04-04 穿孔機 Pending JPH08276402A (ja)

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JP7896395A JPH08276402A (ja) 1995-04-04 1995-04-04 穿孔機

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Application Number Title Priority Date Filing Date
JP7896395A Pending JPH08276402A (ja) 1995-04-04 1995-04-04 穿孔機

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Citations (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPH0325924U (ja) * 1989-07-19 1991-03-18

Patent Citations (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPH0325924U (ja) * 1989-07-19 1991-03-18

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