JPH0827667B2 - 負荷駆動回路 - Google Patents
負荷駆動回路Info
- Publication number
- JPH0827667B2 JPH0827667B2 JP57110607A JP11060782A JPH0827667B2 JP H0827667 B2 JPH0827667 B2 JP H0827667B2 JP 57110607 A JP57110607 A JP 57110607A JP 11060782 A JP11060782 A JP 11060782A JP H0827667 B2 JPH0827667 B2 JP H0827667B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- current
- load
- transistor
- driving transistor
- base
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
Links
Classifications
-
- G—PHYSICS
- G05—CONTROLLING; REGULATING
- G05F—SYSTEMS FOR REGULATING ELECTRIC OR MAGNETIC VARIABLES
- G05F1/00—Automatic systems in which deviations of an electric quantity from one or more predetermined values are detected at the output of the system and fed back to a device within the system to restore the detected quantity to its predetermined value or values, i.e. retroactive systems
- G05F1/10—Regulating voltage or current
- G05F1/46—Regulating voltage or current wherein the variable actually regulated by the final control device is DC
- G05F1/56—Regulating voltage or current wherein the variable actually regulated by the final control device is DC using semiconductor devices in series with the load as final control devices
- G05F1/575—Regulating voltage or current wherein the variable actually regulated by the final control device is DC using semiconductor devices in series with the load as final control devices characterised by the feedback circuit
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Physics & Mathematics (AREA)
- Electromagnetism (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
- Radar, Positioning & Navigation (AREA)
- Automation & Control Theory (AREA)
- Continuous-Control Power Sources That Use Transistors (AREA)
- Amplifiers (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】 (1) 発明の技術分野 本発明は、負荷駆動回路に関し、特に負荷駆動用トラ
ンジスタのベース電流を負荷条件に応じて変化させるよ
うにした負荷駆動回路に関する。
ンジスタのベース電流を負荷条件に応じて変化させるよ
うにした負荷駆動回路に関する。
(2) 従来技術と問題点 従来、負荷としてモータを例にとった場合、負荷をト
ランジスタによりオンオフ駆動する回路においては、駆
動トランジスタのベースに供給する電流はモータの負荷
条件にかかわらず一定である。このような従来形の負荷
駆動回路の一例が第1図に示される。第1図の駆動回路
においては、モータMを駆動するトランジスタQ2のベー
ス電流は、トランジスタQ1、ダイオードD3および電流源
I1から構成される定電流源により供給される。このベー
ス電流は、モータMの動作電流にかかわらず一定である
ため、トランジスタQ2の最大動作電流に対して設定する
必要がある。従って、例えば、最大駆動電流が1Aであ
り、トランジスタQ2の電流増幅率βが20であるとする
と、ベース電流として50mAを流す必要がある。ところ
で、前記の例においてモータを100mAで駆動する場合に
は、ベース電流は5mAで充分であり、45mAだけ無駄な電
流を流していることになる。
ランジスタによりオンオフ駆動する回路においては、駆
動トランジスタのベースに供給する電流はモータの負荷
条件にかかわらず一定である。このような従来形の負荷
駆動回路の一例が第1図に示される。第1図の駆動回路
においては、モータMを駆動するトランジスタQ2のベー
ス電流は、トランジスタQ1、ダイオードD3および電流源
I1から構成される定電流源により供給される。このベー
ス電流は、モータMの動作電流にかかわらず一定である
ため、トランジスタQ2の最大動作電流に対して設定する
必要がある。従って、例えば、最大駆動電流が1Aであ
り、トランジスタQ2の電流増幅率βが20であるとする
と、ベース電流として50mAを流す必要がある。ところ
で、前記の例においてモータを100mAで駆動する場合に
は、ベース電流は5mAで充分であり、45mAだけ無駄な電
流を流していることになる。
(3) 発明の目的 本発明の主な目的は、前記の従来形の問題点にかんが
み、駆動トランジスタのベース電流を負荷条件に応じて
変化させることにより、無駄なベース電流を低減させ、
消費電力を低減させることができる負荷駆動回路を提供
することにある。本発明の他の1つの目的は回路をIC化
する場合に、消費電力の低減、それによる発熱の減少に
より放熱設計を容易化することにある。
み、駆動トランジスタのベース電流を負荷条件に応じて
変化させることにより、無駄なベース電流を低減させ、
消費電力を低減させることができる負荷駆動回路を提供
することにある。本発明の他の1つの目的は回路をIC化
する場合に、消費電力の低減、それによる発熱の減少に
より放熱設計を容易化することにある。
(4) 発明の構成 本発明によれば、負荷駆動用のトランジスタと該トラ
ンジスタのベース電流供給回路を有し、負荷電流の減少
又は増加に応じてそれぞれベース電流を減少又は増加さ
せる負荷駆動回路であって、前記ベース電流供給回路
は、前記負荷駆動用のトランジスタのベースに一定の電
流を供給する定電流供給部と、負荷電流の変化に応じて
前記負荷駆動用のトランジスタのベースへの供給電流を
変化させる可変電流供給部とを具備し、前記可変電流供
給部は、定電流源と、負荷電流の変化を検出してその大
きさに応じた出力電流を発生する第1の増幅部と、前記
負荷駆動用のトランジスタのコレクタ電位に応答し、前
記負荷駆動用のトランジスタが逆バイアス状態となった
時に前記第1の増幅部を非動作状態に制御する第2の増
幅部とを有し、前記定電流源からの電流と、負荷電流の
変化に応じて変化する前記第1の増幅部からの出力電流
との差電流によって決まる供給電流の変化によって前記
負荷駆動用のトランジスタの出力を変化させると共に、
前記定電流供給部による一定のベース電流の供給によっ
て前記負荷駆動用のトランジスタの出力の最低限の保証
を行うことを特徴とする負荷駆動回路が提供される。
ンジスタのベース電流供給回路を有し、負荷電流の減少
又は増加に応じてそれぞれベース電流を減少又は増加さ
せる負荷駆動回路であって、前記ベース電流供給回路
は、前記負荷駆動用のトランジスタのベースに一定の電
流を供給する定電流供給部と、負荷電流の変化に応じて
前記負荷駆動用のトランジスタのベースへの供給電流を
変化させる可変電流供給部とを具備し、前記可変電流供
給部は、定電流源と、負荷電流の変化を検出してその大
きさに応じた出力電流を発生する第1の増幅部と、前記
負荷駆動用のトランジスタのコレクタ電位に応答し、前
記負荷駆動用のトランジスタが逆バイアス状態となった
時に前記第1の増幅部を非動作状態に制御する第2の増
幅部とを有し、前記定電流源からの電流と、負荷電流の
変化に応じて変化する前記第1の増幅部からの出力電流
との差電流によって決まる供給電流の変化によって前記
負荷駆動用のトランジスタの出力を変化させると共に、
前記定電流供給部による一定のベース電流の供給によっ
て前記負荷駆動用のトランジスタの出力の最低限の保証
を行うことを特徴とする負荷駆動回路が提供される。
上記構成において、定電流供給部は、可変電流供給部
の出力が仮にゼロ(0)になっても、負荷駆動用のトラ
ンジスタに一定のベース電流(つまり駆動電流)を供給
することができるので、可変電流供給部の出力が0にな
った場合に負荷が非動作状態(例えばモータの場合には
停止状態)になるのを防止することができる。
の出力が仮にゼロ(0)になっても、負荷駆動用のトラ
ンジスタに一定のベース電流(つまり駆動電流)を供給
することができるので、可変電流供給部の出力が0にな
った場合に負荷が非動作状態(例えばモータの場合には
停止状態)になるのを防止することができる。
(5) 発明の実施例 本発明の一実施例としての負荷駆動回路が第2図に示
される。第2図の負荷駆動回路は、トランジスタQ3,
Q4、ダイオードD1,D2、差動増幅器A1,A2、定電流源I2,I
3、基準電圧源V1,V2、抵抗R2,R3,R4およびスイッチSWか
ら構成されている。
される。第2図の負荷駆動回路は、トランジスタQ3,
Q4、ダイオードD1,D2、差動増幅器A1,A2、定電流源I2,I
3、基準電圧源V1,V2、抵抗R2,R3,R4およびスイッチSWか
ら構成されている。
第2図の駆動回路において、モータMの動作電流I0、
駆動トランジスタQ4のベース電流をIBとする。動作電流
I0の変化は抵抗R4により検出され増幅器A2の一方の入力
に入力される。増幅器A2の他方の入力には基準電圧源V1
の電圧が入力される。動作電流が小である場合には、A2
の出力における吸込電流が大であり、従って定電流源I2
の電流はほとんどA2に吸込まれ、ダイオードD1はオフで
ある。この場合の駆動トランジスタQ4のベース電流はト
ランジスタQ3のコレクタ電流をI4とすると、次のように
設定される。
駆動トランジスタQ4のベース電流をIBとする。動作電流
I0の変化は抵抗R4により検出され増幅器A2の一方の入力
に入力される。増幅器A2の他方の入力には基準電圧源V1
の電圧が入力される。動作電流が小である場合には、A2
の出力における吸込電流が大であり、従って定電流源I2
の電流はほとんどA2に吸込まれ、ダイオードD1はオフで
ある。この場合の駆動トランジスタQ4のベース電流はト
ランジスタQ3のコレクタ電流をI4とすると、次のように
設定される。
(1) IB=I3+I4 (2) VBE(D2)+R2I3=VBE(Q3)+R3I4 ここでVBEは、それぞれ によりI3およびI4で決まる。
動作電流I0が増加した場合には、増幅器A2の吸込電流
が減少し、定電流源I2の電流の1部がダイオードD1に流
れるためにトランジスタQ3のベース電流が増加し、それ
によりトランジスタQ3のコレクタ電流I4が増大するため
にトランジスタQ4のベース電流IBが増大する。このよう
にして第2図のモータ駆動回路においては、モータMの
動作電流の変化を検出し、それに応じて駆動トランジス
タのベース電流が制御される。
が減少し、定電流源I2の電流の1部がダイオードD1に流
れるためにトランジスタQ3のベース電流が増加し、それ
によりトランジスタQ3のコレクタ電流I4が増大するため
にトランジスタQ4のベース電流IBが増大する。このよう
にして第2図のモータ駆動回路においては、モータMの
動作電流の変化を検出し、それに応じて駆動トランジス
タのベース電流が制御される。
第2図のモータ駆動回路においては、また、トランジ
スタQ4のコレクタ電位が増幅器A1に入力されており、モ
ータ強制停止時等にモータのL成分により逆起電力が生
じてトランジスタQ4のコレクタ電位が負すなわちトラン
ジスタが逆バイアスされた場合に、A1の出力によりA2を
オフするように構成されている。従って、このような場
合にトランジスタQ4のベース電流が最大点に設定され、
モータのL成分エネルギーの放出がすみやかに行われト
ランジスタQ4の逆バイアスが解除される。
スタQ4のコレクタ電位が増幅器A1に入力されており、モ
ータ強制停止時等にモータのL成分により逆起電力が生
じてトランジスタQ4のコレクタ電位が負すなわちトラン
ジスタが逆バイアスされた場合に、A1の出力によりA2を
オフするように構成されている。従って、このような場
合にトランジスタQ4のベース電流が最大点に設定され、
モータのL成分エネルギーの放出がすみやかに行われト
ランジスタQ4の逆バイアスが解除される。
第2図のモータ駆動回路における、I0に対するIBの変
化が、第3図に示される。
化が、第3図に示される。
本実施例では、一定電流を供給する定電流供給部
(I3、D2、Q3、R2及びR3)が設けられているので、負荷
駆動用のトランジスタQ4のベースに供給される駆動電流
IBは、最低でもI3+I4の値が保証される。一般にフィー
ドバックによる出力制御においては、フィードバック系
の応答遅れ等に起因して負荷へ供給される出力電流がゼ
ロ(0)となり、負荷駆動が満足に行えなくなることが
あるが、本実施例の構成によれば、上述したように最低
限の出力保証がなされているので、負荷(この場合には
モータM)の最低限の駆動は保証できるという利点があ
る。
(I3、D2、Q3、R2及びR3)が設けられているので、負荷
駆動用のトランジスタQ4のベースに供給される駆動電流
IBは、最低でもI3+I4の値が保証される。一般にフィー
ドバックによる出力制御においては、フィードバック系
の応答遅れ等に起因して負荷へ供給される出力電流がゼ
ロ(0)となり、負荷駆動が満足に行えなくなることが
あるが、本実施例の構成によれば、上述したように最低
限の出力保証がなされているので、負荷(この場合には
モータM)の最低限の駆動は保証できるという利点があ
る。
(6) 発明の効果 本発明によれば、負荷駆動回路において駆動トランジ
スタにおける無駄なベース電流を減少させることによ
り、消費電力を低減させることができるとともに負荷条
件による駆動トランジスタの逆バイアスをすみやかに解
除できる。特に回路をIC化する場合には消費電力の低減
が得られることにより、発熱が減少するための放熱設計
が容易化されるとともに逆バイアスによる破壊も防止で
きる。
スタにおける無駄なベース電流を減少させることによ
り、消費電力を低減させることができるとともに負荷条
件による駆動トランジスタの逆バイアスをすみやかに解
除できる。特に回路をIC化する場合には消費電力の低減
が得られることにより、発熱が減少するための放熱設計
が容易化されるとともに逆バイアスによる破壊も防止で
きる。
第1図は、従来形のモータ駆動回路の回路図、 第2図は、本発明の一実施例としてのモータ駆動回路の
回路図、 第3図は、第2図の回路におけるI0に対するIBの変化を
示す特性図である。 (符号の説明) M……モータ、Q1,Q2,Q3,Q4……トランジスタ、D1,D2,D
3……ダイオード、R2,R3,R4……抵抗、A1,A2……差動増
幅器、SW……スイッチ。
回路図、 第3図は、第2図の回路におけるI0に対するIBの変化を
示す特性図である。 (符号の説明) M……モータ、Q1,Q2,Q3,Q4……トランジスタ、D1,D2,D
3……ダイオード、R2,R3,R4……抵抗、A1,A2……差動増
幅器、SW……スイッチ。
Claims (1)
- 【請求項1】負荷駆動用のトランジスタと該トランジス
タのベース電流供給回路を有し、負荷電流の減少又は増
加に応じてそれぞれベース電流を減少又は増加させる負
荷駆動回路であって、 前記ベース電流供給回路は、前記負荷駆動用のトランジ
スタのベースに一定の電流を供給する定電流供給部と、
負荷電流の変化に応じて前記負荷駆動用のトランジスタ
のベースへの供給電流を変化させる可変電流供給部とを
具備し、 前記可変電流供給部は、定電流源と、負荷電流の変化を
検出してその大きさに応じた出力電流を発生する第1の
増幅部と、前記負荷駆動用のトランジスタのコレクタ電
位に応答し、前記負荷駆動用のトランジスタが逆バイア
ス状態となった時に前記第1の増幅部を非動作状態に制
御する第2の増幅部とを有し、 前記定電流源からの電流と、負荷電流の変化に応じて変
化する前記第1の増幅部からの出力電流との差電流によ
って決まる供給電流の変化によって前記負荷駆動用のト
ランジスタの出力を変化させると共に、前記定電流供給
部による一定のベース電流の供給によって前記負荷駆動
用のトランジスタの出力の最低限の保証を行うことを特
徴とする負荷駆動回路。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57110607A JPH0827667B2 (ja) | 1982-06-29 | 1982-06-29 | 負荷駆動回路 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57110607A JPH0827667B2 (ja) | 1982-06-29 | 1982-06-29 | 負荷駆動回路 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS592115A JPS592115A (ja) | 1984-01-07 |
| JPH0827667B2 true JPH0827667B2 (ja) | 1996-03-21 |
Family
ID=14540118
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP57110607A Expired - Lifetime JPH0827667B2 (ja) | 1982-06-29 | 1982-06-29 | 負荷駆動回路 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0827667B2 (ja) |
Family Cites Families (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5688514A (en) * | 1979-12-20 | 1981-07-18 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | Power source circuit |
-
1982
- 1982-06-29 JP JP57110607A patent/JPH0827667B2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS592115A (ja) | 1984-01-07 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US4792747A (en) | Low voltage dropout regulator | |
| GB2217134A (en) | Amplifier circuit | |
| JPH087636B2 (ja) | 半導体装置の電圧降下回路 | |
| US4782280A (en) | Transistor circuit with E/C voltage limiter | |
| JPH0827667B2 (ja) | 負荷駆動回路 | |
| US4527104A (en) | Speed control apparatus for d.c. motor | |
| JP2685285B2 (ja) | トランジスタ回路 | |
| US4095127A (en) | Transistor base drive regulator | |
| JP2002246884A (ja) | 負荷駆動回路 | |
| JPH03100814A (ja) | 定電圧回路 | |
| JP2975381B2 (ja) | スイッチ素子の駆動回路 | |
| JP2853278B2 (ja) | 駆動回路 | |
| JPH0683045B2 (ja) | スイツチングアンプ | |
| JP3003455B2 (ja) | 過熱検出回路 | |
| JP2815434B2 (ja) | 出力回路装置 | |
| JPS6035291Y2 (ja) | トランジスタ増幅回路 | |
| JPH0320938B2 (ja) | ||
| JP2620656B2 (ja) | モータ駆動回路 | |
| JP3376764B2 (ja) | モータ制御装置 | |
| JP2732677B2 (ja) | メモリバックアップ用電圧検出回路 | |
| JPH0767271B2 (ja) | トランジスタのベース駆動回路 | |
| JPS62152203A (ja) | 比例電磁弁駆動用パワ−増幅器 | |
| JPH063451Y2 (ja) | 電流供給回路 | |
| JPS59111683A (ja) | Crtの偏向回路 | |
| JPS6323755B2 (ja) |