JPH08276826A - 車両用ワイパー装置 - Google Patents
車両用ワイパー装置Info
- Publication number
- JPH08276826A JPH08276826A JP7103083A JP10308395A JPH08276826A JP H08276826 A JPH08276826 A JP H08276826A JP 7103083 A JP7103083 A JP 7103083A JP 10308395 A JP10308395 A JP 10308395A JP H08276826 A JPH08276826 A JP H08276826A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- arm
- piece
- wiper
- protrusion
- ridge
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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Abstract
(57)【要約】
【目的】 ウインドシールドの払拭範囲の拡大を簡易な
構造で達成する。 【構成】 ピボットホルダ8にワイパーアーム2を回動
可能に軸支し、ワイパーアーム2に、ブレードを先端に
取付けたピースアーム4を進退自在に設け、ピースアー
ム4とワイパーアーム2との間にピースアーム4をワイ
パーアーム2側に引っ張り付勢するスプリング20を介
装し、ピボットホルダ8にフロントウインドシールドの
所望払拭部の曲面に模した形状の突条21を設け、ピー
スアーム4に突条21に倣って動く第2の突起19を設
けた。ピースアーム4が突条21に倣った動きをするの
で、この突条21の形状を適切に設定することにより、
ブレードの可動範囲を変え、フロントウインドシールド
の払拭範囲を広げることができる。同等構成の装置を略
二基設けるタイプの従来技術に比して広範囲にわたる払
拭を、部品数の増加を少なくして達成するので、簡易な
構成にできる。
構造で達成する。 【構成】 ピボットホルダ8にワイパーアーム2を回動
可能に軸支し、ワイパーアーム2に、ブレードを先端に
取付けたピースアーム4を進退自在に設け、ピースアー
ム4とワイパーアーム2との間にピースアーム4をワイ
パーアーム2側に引っ張り付勢するスプリング20を介
装し、ピボットホルダ8にフロントウインドシールドの
所望払拭部の曲面に模した形状の突条21を設け、ピー
スアーム4に突条21に倣って動く第2の突起19を設
けた。ピースアーム4が突条21に倣った動きをするの
で、この突条21の形状を適切に設定することにより、
ブレードの可動範囲を変え、フロントウインドシールド
の払拭範囲を広げることができる。同等構成の装置を略
二基設けるタイプの従来技術に比して広範囲にわたる払
拭を、部品数の増加を少なくして達成するので、簡易な
構成にできる。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、車両用ワイパー装置に
関するものである。
関するものである。
【0002】
【従来の技術】従来の車両用ワイパー装置の一例として
特開平3−231056号公報に示すものがある。この
車両用ワイパー装置は、フロントウインドシールドに対
して横方向に配置された一対の基台にそれぞれ回動可能
にワイパーアームを軸支し、このワイパーアームに、ブ
レードを先端に備えたピースアームを取り付け、前記一
対のワイパーアームをリンク機構を介してモータに接続
したものになっている。
特開平3−231056号公報に示すものがある。この
車両用ワイパー装置は、フロントウインドシールドに対
して横方向に配置された一対の基台にそれぞれ回動可能
にワイパーアームを軸支し、このワイパーアームに、ブ
レードを先端に備えたピースアームを取り付け、前記一
対のワイパーアームをリンク機構を介してモータに接続
したものになっている。
【0003】この車両用ワイパー装置は、ブレード、ワ
イパーアーム等を各2つ設けたことによりフロントウイ
ンドシールドを広範囲にわたって払拭できる。しかしな
がら、リンク機構が必要であると共に、ブレード、ワイ
パーアーム等を各2つ設けたことにより、部品点数が多
くなって構造が複雑になってしまう。
イパーアーム等を各2つ設けたことによりフロントウイ
ンドシールドを広範囲にわたって払拭できる。しかしな
がら、リンク機構が必要であると共に、ブレード、ワイ
パーアーム等を各2つ設けたことにより、部品点数が多
くなって構造が複雑になってしまう。
【0004】この問題点の改善を図るものとして、図5
に示す車両用ワイパー装置がある。図において、カウル
トップ1に取付けた図示しない基台には、ワイパーアー
ム2が回動可能に軸支されており、図示しないモータに
より回動されるようになっている。ワイパーアーム2の
先端側には、ゴム部材(図示省略)を有する所定長さの
ブレード3を先端に備えたピースアーム4が取付けられ
ている。この車両用ワイパー装置では、モータを作動す
るとワイパーアーム2が回動し、これによりブレード3
がフロントウインドシールド5の所望の領域を払拭する
ことになる。
に示す車両用ワイパー装置がある。図において、カウル
トップ1に取付けた図示しない基台には、ワイパーアー
ム2が回動可能に軸支されており、図示しないモータに
より回動されるようになっている。ワイパーアーム2の
先端側には、ゴム部材(図示省略)を有する所定長さの
ブレード3を先端に備えたピースアーム4が取付けられ
ている。この車両用ワイパー装置では、モータを作動す
るとワイパーアーム2が回動し、これによりブレード3
がフロントウインドシールド5の所望の領域を払拭する
ことになる。
【0005】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら、図5に
示す装置では、払拭し得るのは同心円弧状の領域(払拭
部)6に限定される。このため、仮にブレード3等の形
状を大きく設定しても、横長であるフロントウインドシ
ールド5に大きな拭き残し部を生じることになる。
示す装置では、払拭し得るのは同心円弧状の領域(払拭
部)6に限定される。このため、仮にブレード3等の形
状を大きく設定しても、横長であるフロントウインドシ
ールド5に大きな拭き残し部を生じることになる。
【0006】本発明は、上記事情に鑑みてなされたもの
で、ウインドシールドの払拭範囲の拡大を簡易な構造で
達成できる車両用ワイパー装置を提供することを目的と
する。
で、ウインドシールドの払拭範囲の拡大を簡易な構造で
達成できる車両用ワイパー装置を提供することを目的と
する。
【0007】
【課題を解決するための手段】本発明は、上記目的を達
成するために、基台にワイパーアームを回動可能に軸支
し、ワイパーアームに、ブレードを先端に取付けたピー
スアームを進退自在に設け、ピースアームとワイパーア
ームとの間にピースアームをワイパーアーム側に引っ張
り付勢する弾性部材を介装し、前記基台にウインドシー
ルドの所望払拭部の曲面に模した形状の突条あるいは凹
溝を設け、前記ピースアームに該突条あるいは凹溝に倣
って動く突起を設けたことを特徴とする。
成するために、基台にワイパーアームを回動可能に軸支
し、ワイパーアームに、ブレードを先端に取付けたピー
スアームを進退自在に設け、ピースアームとワイパーア
ームとの間にピースアームをワイパーアーム側に引っ張
り付勢する弾性部材を介装し、前記基台にウインドシー
ルドの所望払拭部の曲面に模した形状の突条あるいは凹
溝を設け、前記ピースアームに該突条あるいは凹溝に倣
って動く突起を設けたことを特徴とする。
【0008】
【作用】このような構成とすれば、ピースアームが突条
あるいは凹溝に倣った動きをし、これに応じてブレード
がウインドシールドを払拭する。
あるいは凹溝に倣った動きをし、これに応じてブレード
がウインドシールドを払拭する。
【0009】
【実施例】以下、本発明の一実施例の車両用ワイパー装
置を図1ないし図4に基づいて説明する。図4に示すカ
ウルトップ1には、図1及び図2に示すように、隅部側
にボルト挿通孔7を形成した矩形のピボットホルダ(基
台)8がボルト挿通孔7を通されたボルト(図示省略)
により取付けられている。ピボットホルダ8の中央部に
は、シャフト用筒部9が形成されている。このシャフト
用筒部9には、ピボットシャフト10がピボットホルダ
8に対して回動可能に挿通されている。
置を図1ないし図4に基づいて説明する。図4に示すカ
ウルトップ1には、図1及び図2に示すように、隅部側
にボルト挿通孔7を形成した矩形のピボットホルダ(基
台)8がボルト挿通孔7を通されたボルト(図示省略)
により取付けられている。ピボットホルダ8の中央部に
は、シャフト用筒部9が形成されている。このシャフト
用筒部9には、ピボットシャフト10がピボットホルダ
8に対して回動可能に挿通されている。
【0010】ピボットシャフト10は、その一端側(図
2下方側)が伝達機構11を介して図示しないモータに
連結されており、モータの作動により回動するようにな
っている。ピボットシャフト10の他端側(図2上方
側)は、シャフト用筒部9から突出しており、この突出
部10には、ワイパーアーム2が後述するようにして取
付けられており、ピボットシャフト10と一体に回動可
能になっている。ワイパーアーム2は、先端側に開口部
12を有するハウジング13と、ハウジング13内に収
納されたワイパーブラケット14とから大略構成されて
いる。
2下方側)が伝達機構11を介して図示しないモータに
連結されており、モータの作動により回動するようにな
っている。ピボットシャフト10の他端側(図2上方
側)は、シャフト用筒部9から突出しており、この突出
部10には、ワイパーアーム2が後述するようにして取
付けられており、ピボットシャフト10と一体に回動可
能になっている。ワイパーアーム2は、先端側に開口部
12を有するハウジング13と、ハウジング13内に収
納されたワイパーブラケット14とから大略構成されて
いる。
【0011】ワイパーブラケット14には、ピボットシ
ャフト10に挿通されるピボットシャフト用孔15が形
成されている。このピボットシャフト用孔15にピボッ
トシャフト10が挿通され、この状態で、ピボットシャ
フト10の他端部に形成した雄ねじ10bにナット16
が螺合されることにより、ピボットシャフト10に、ワ
イパーブラケット14、ひいてはワイパーアーム2が取
付けられたものになっている。
ャフト10に挿通されるピボットシャフト用孔15が形
成されている。このピボットシャフト用孔15にピボッ
トシャフト10が挿通され、この状態で、ピボットシャ
フト10の他端部に形成した雄ねじ10bにナット16
が螺合されることにより、ピボットシャフト10に、ワ
イパーブラケット14、ひいてはワイパーアーム2が取
付けられたものになっている。
【0012】ワイパーブラケット14の、ワイパーアー
ム2の開口部12側には、ワイパーアーム2の長手方向
に延びるピースアーム案内穴17が形成されている。ピ
ースアーム案内穴17には、ピースアーム4の根元部が
進退自在に挿入されている。ピースアーム4の先端部4
aには、図4に示すように、ゴム部材(図示省略)を有
する所定長さのブレード3が取付けられている。
ム2の開口部12側には、ワイパーアーム2の長手方向
に延びるピースアーム案内穴17が形成されている。ピ
ースアーム案内穴17には、ピースアーム4の根元部が
進退自在に挿入されている。ピースアーム4の先端部4
aには、図4に示すように、ゴム部材(図示省略)を有
する所定長さのブレード3が取付けられている。
【0013】ピースアーム4の基端部には、ピボットホ
ルダ8の方向に垂直下方に延びる第1、第2の突起1
8,19が形成されている。ピースアーム4の第1の突
起18とワイパーブラケット14、ひいてはワイパーア
ーム2との間には、ピースアーム4をワイパーアーム2
側に引っ張り付勢するスプリング(弾性部材)20が介
装されている。
ルダ8の方向に垂直下方に延びる第1、第2の突起1
8,19が形成されている。ピースアーム4の第1の突
起18とワイパーブラケット14、ひいてはワイパーア
ーム2との間には、ピースアーム4をワイパーアーム2
側に引っ張り付勢するスプリング(弾性部材)20が介
装されている。
【0014】前記ピボットホルダ8の上面部におけるピ
ースアーム4の先端部4a側には、突条21が設けられ
ている。突条21は、シャフト用筒部9を中心とする略
円弧状の第1、第2の一対の円弧部22,23と、シャ
フト用筒部9側に凸となるように第1、第2の円弧部2
2,23を連接する湾曲部24とから構成されており、
平面視の形状が、フロントウインドシールド5の所望払
拭部25の曲面に模した形状に設定されている。
ースアーム4の先端部4a側には、突条21が設けられ
ている。突条21は、シャフト用筒部9を中心とする略
円弧状の第1、第2の一対の円弧部22,23と、シャ
フト用筒部9側に凸となるように第1、第2の円弧部2
2,23を連接する湾曲部24とから構成されており、
平面視の形状が、フロントウインドシールド5の所望払
拭部25の曲面に模した形状に設定されている。
【0015】前記ピースアーム4の第2の突起19は、
突条21のピースアーム4の先端部4a側の外周面部
(以下、突条外周面部という。)21aに延びている。
第2の突起19の延長部には、ローラ26が回転自在に
装着されている。このローラ26、ひいては第2の突起
19は前記スプリング20の引っ張り付勢により前記突
条外周面部21aに押し付けられている。
突条21のピースアーム4の先端部4a側の外周面部
(以下、突条外周面部という。)21aに延びている。
第2の突起19の延長部には、ローラ26が回転自在に
装着されている。このローラ26、ひいては第2の突起
19は前記スプリング20の引っ張り付勢により前記突
条外周面部21aに押し付けられている。
【0016】上述したように構成した車両用ワイパー装
置では、モータが作動してピボットシャフト10、ワイ
パーアーム2が回動されると、第2の突起19がローラ
26を介してスプリング20の付勢力により突条21に
押さえ付けられつつ突条21に倣って移動する。このた
め、ブレード3は、突条21に倣って移動してフロント
ウインドシールド5の所望の払拭部25を払拭すること
になる。
置では、モータが作動してピボットシャフト10、ワイ
パーアーム2が回動されると、第2の突起19がローラ
26を介してスプリング20の付勢力により突条21に
押さえ付けられつつ突条21に倣って移動する。このた
め、ブレード3は、突条21に倣って移動してフロント
ウインドシールド5の所望の払拭部25を払拭すること
になる。
【0017】前記突条21は、円弧状の第1、第2の円
弧部22,23と、第1、第2の円弧部22,23の中
心側に凸となるように設けられた湾曲部24とから形成
されているので、全体として横長になっており、これに
対応する形状の払拭部25も横長となる。このため、フ
ロントウインドシールド5が横長に形成されても、広範
囲にわたる払拭が可能となり、拭き残し部を最小限に抑
えることができ、ひいては良好な視界を確保できる。
弧部22,23と、第1、第2の円弧部22,23の中
心側に凸となるように設けられた湾曲部24とから形成
されているので、全体として横長になっており、これに
対応する形状の払拭部25も横長となる。このため、フ
ロントウインドシールド5が横長に形成されても、広範
囲にわたる払拭が可能となり、拭き残し部を最小限に抑
えることができ、ひいては良好な視界を確保できる。
【0018】特開平3−231056号公報に示す車両
用ワイパー装置では、同等構成の装置を略二基設けるこ
とにより広範囲にわたる払拭を行うようにしているが、
これに比して本実施例では、上述したように広範囲にわ
たる払拭を、部品数の増加を少なくして達成しているの
で、簡易な構成となり、ひいては組付工数の増加を抑制
し、かつ装置の低廉化を図ることができる。
用ワイパー装置では、同等構成の装置を略二基設けるこ
とにより広範囲にわたる払拭を行うようにしているが、
これに比して本実施例では、上述したように広範囲にわ
たる払拭を、部品数の増加を少なくして達成しているの
で、簡易な構成となり、ひいては組付工数の増加を抑制
し、かつ装置の低廉化を図ることができる。
【0019】前記実施例では、ピボットホルダ8に突条
21を設けた場合を例にしたが、これに代えて、凹溝を
設け、この凹溝に、ピースアームに設けた突起を貫入さ
せるように構成してもよい。
21を設けた場合を例にしたが、これに代えて、凹溝を
設け、この凹溝に、ピースアームに設けた突起を貫入さ
せるように構成してもよい。
【0020】
【発明の効果】本発明は、以上説明したように構成され
た車両用ワイパー装置であるから、ピースアームが突条
あるいは凹溝に倣った動きをするので、この突条あるい
は凹溝の形状を適切に設定することにより、ブレードの
可動範囲を変え、フロントウインドシールドの払拭範囲
を広げることができる。同等構成の装置を略二基設ける
タイプの従来技術に比して、広範囲にわたる払拭を、部
品数の増加を少なくして達成するので、簡易な構成とな
って、ひいては組付工数の増加を抑制し、かつ装置の低
廉化を図ることができる。
た車両用ワイパー装置であるから、ピースアームが突条
あるいは凹溝に倣った動きをするので、この突条あるい
は凹溝の形状を適切に設定することにより、ブレードの
可動範囲を変え、フロントウインドシールドの払拭範囲
を広げることができる。同等構成の装置を略二基設ける
タイプの従来技術に比して、広範囲にわたる払拭を、部
品数の増加を少なくして達成するので、簡易な構成とな
って、ひいては組付工数の増加を抑制し、かつ装置の低
廉化を図ることができる。
【図1】本発明の一実施例の車両用ワイパー装置を示す
分解斜視図である。
分解斜視図である。
【図2】同車両用ワイパー装置を示す断面図である。
【図3】同車両用ワイパー装置のピボットホルダを示す
平面図である。
平面図である。
【図4】同車両用ワイパー装置の作用を示す図である。
【図5】従来の車両用ワイパー装置の一例を示す図であ
る。
る。
2 ワイパーアーム 3 ブレード 4 ピースアーム 8 ピボットホルダ 14 ワイパーブラケット 19 第2の突起 20 スプリング 21 突条 25 払拭部
Claims (1)
- 【請求項1】 基台にワイパーアームを回動可能に軸支
し、ワイパーアームに、ブレードを先端に取付けたピー
スアームを進退自在に設け、ピースアームとワイパーア
ームとの間にピースアームをワイパーアーム側に引っ張
り付勢する弾性部材を介装し、前記基台にウインドシー
ルドの所望払拭部の曲面に模した形状の突条あるいは凹
溝を設け、前記ピースアームに該突条あるいは凹溝に倣
って動く突起を設けたことを特徴とする車両用ワイパー
装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7103083A JPH08276826A (ja) | 1995-04-04 | 1995-04-04 | 車両用ワイパー装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7103083A JPH08276826A (ja) | 1995-04-04 | 1995-04-04 | 車両用ワイパー装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH08276826A true JPH08276826A (ja) | 1996-10-22 |
Family
ID=14344748
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP7103083A Pending JPH08276826A (ja) | 1995-04-04 | 1995-04-04 | 車両用ワイパー装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH08276826A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR100405444B1 (ko) * | 2001-12-14 | 2003-11-14 | 기아자동차주식회사 | 차량의 길이 가변형 와이퍼 |
-
1995
- 1995-04-04 JP JP7103083A patent/JPH08276826A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR100405444B1 (ko) * | 2001-12-14 | 2003-11-14 | 기아자동차주식회사 | 차량의 길이 가변형 와이퍼 |
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