JPH08277970A - 配管設備用保温材 - Google Patents
配管設備用保温材Info
- Publication number
- JPH08277970A JPH08277970A JP7100353A JP10035395A JPH08277970A JP H08277970 A JPH08277970 A JP H08277970A JP 7100353 A JP7100353 A JP 7100353A JP 10035395 A JP10035395 A JP 10035395A JP H08277970 A JPH08277970 A JP H08277970A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- heat insulating
- pipe
- insulating material
- piece
- heat retaining
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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Classifications
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F16—ENGINEERING ELEMENTS AND UNITS; GENERAL MEASURES FOR PRODUCING AND MAINTAINING EFFECTIVE FUNCTIONING OF MACHINES OR INSTALLATIONS; THERMAL INSULATION IN GENERAL
- F16L—PIPES; JOINTS OR FITTINGS FOR PIPES; SUPPORTS FOR PIPES, CABLES OR PROTECTIVE TUBING; MEANS FOR THERMAL INSULATION IN GENERAL
- F16L59/00—Thermal insulation in general
- F16L59/12—Arrangements for supporting insulation from the wall or body insulated, e.g. by means of spacers between pipe and heat-insulating material; Arrangements specially adapted for supporting insulated bodies
- F16L59/135—Hangers or supports specially adapted for insulated pipes
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Supports For Pipes And Cables (AREA)
- Pipe Accessories (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 配管と配管支持金具に介在する保温材におい
て、取付けの際に配管に単独で仮止めができる保温材を
提供すること。 【構成】 配管の外周に沿って嵌合する内壁面を形成し
たリング状の保温材本体を分割し、その分割した保温片
の左右の接合面に別の保温片の接合面と係合して固定す
る固着部をそれぞれ一体に形成する。
て、取付けの際に配管に単独で仮止めができる保温材を
提供すること。 【構成】 配管の外周に沿って嵌合する内壁面を形成し
たリング状の保温材本体を分割し、その分割した保温片
の左右の接合面に別の保温片の接合面と係合して固定す
る固着部をそれぞれ一体に形成する。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】この発明は、配管設備工事におい
て、液化ガス管、冷温水配管、冷媒配管、蒸気管など保
温保冷を必要とする際に、適宜間隔で配管を吊設する配
管支持金具と配管の間に介在して使用する保温材に関す
る。
て、液化ガス管、冷温水配管、冷媒配管、蒸気管など保
温保冷を必要とする際に、適宜間隔で配管を吊設する配
管支持金具と配管の間に介在して使用する保温材に関す
る。
【0002】
【従来の技術】従来、保温材は、発泡ゴムや合成樹脂製
により中央に配管が嵌合する中空部を形成したリング状
に形成した本体を2等分に分割した状態のものを組み合
わせて使用しているが、その取付け方法としては、配管
の適所に、中空部の内壁が配管に嵌合したリング状にな
るように保温片を手で組み合わせ、その状態を保ったま
まで配管支持金具のバンドの部分を保温片の上から取付
け、タンバックルを支持するボルトでバンドを締め付け
て固定していた。
により中央に配管が嵌合する中空部を形成したリング状
に形成した本体を2等分に分割した状態のものを組み合
わせて使用しているが、その取付け方法としては、配管
の適所に、中空部の内壁が配管に嵌合したリング状にな
るように保温片を手で組み合わせ、その状態を保ったま
まで配管支持金具のバンドの部分を保温片の上から取付
け、タンバックルを支持するボルトでバンドを締め付け
て固定していた。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】上記従来の方法では、
2つの保温片を手で組み合わせ、その状態を保ったまま
で配管支持金具を保温片の上から取り付けるために、作
業が非常に煩わしく、手間も掛かり、作業効率が悪くな
るなどの問題点を有する。
2つの保温片を手で組み合わせ、その状態を保ったまま
で配管支持金具を保温片の上から取り付けるために、作
業が非常に煩わしく、手間も掛かり、作業効率が悪くな
るなどの問題点を有する。
【0004】
【課題を解決するための手段】この発明は上記従来の課
題に鑑みなされたもので、その目的は、配管に沿って保
温材を取り付けた後、手を放しても配管から外れること
のない、仮止めのできる保温材を提供するものである。
題に鑑みなされたもので、その目的は、配管に沿って保
温材を取り付けた後、手を放しても配管から外れること
のない、仮止めのできる保温材を提供するものである。
【0005】その手段として、配管の外周に沿って嵌合
する内壁面を形成したリング状の保温材本体を分割し、
その分割した保温片の左右の接合面に、別の保温片の接
合面と係合して固定する固着部をそれぞれ一体に形成し
たことを特徴とする。
する内壁面を形成したリング状の保温材本体を分割し、
その分割した保温片の左右の接合面に、別の保温片の接
合面と係合して固定する固着部をそれぞれ一体に形成し
たことを特徴とする。
【0006】上記構造により、分割した保温片の左右の
接合面に、別の保温片の接合面と係合して固定する固着
部をそれぞれ一体に形成したために、配管に沿って保温
材を取り付けた後、手を放しても配管から外れることな
く仮止めできるなど、前記従来の課題を解消するもので
ある。
接合面に、別の保温片の接合面と係合して固定する固着
部をそれぞれ一体に形成したために、配管に沿って保温
材を取り付けた後、手を放しても配管から外れることな
く仮止めできるなど、前記従来の課題を解消するもので
ある。
【0007】
【実施例】第1図は本発明の第1実施例を示す斜視図で
あり、第2図は本発明の第1実施例を示す断面図であ
る。1は保温材本体であり発泡ゴム、あるいは合成樹脂
製によりリング状に形成したものであり、2、12は保
温片で保温材本体を等分割したものである。分割の比率
は等分が望ましいが、これに限定するものではない。3
は配管の外周に沿って嵌合する内壁面であり、4、4は
接合面である。接合面4、4の一方に配管の長手方向に
沿って平行になるように、また、溝断面の底部が開口部
より長くなるアリ溝状の凹溝5aを形成すると共に、他
方に凹溝5aに摺動可能になるように断面が基端部より
先端部が長い突出片5bを形成する。別の保温片12も
同様にして接合面14、14にそれぞれ凹溝15a、突
出片15bを形成する。
あり、第2図は本発明の第1実施例を示す断面図であ
る。1は保温材本体であり発泡ゴム、あるいは合成樹脂
製によりリング状に形成したものであり、2、12は保
温片で保温材本体を等分割したものである。分割の比率
は等分が望ましいが、これに限定するものではない。3
は配管の外周に沿って嵌合する内壁面であり、4、4は
接合面である。接合面4、4の一方に配管の長手方向に
沿って平行になるように、また、溝断面の底部が開口部
より長くなるアリ溝状の凹溝5aを形成すると共に、他
方に凹溝5aに摺動可能になるように断面が基端部より
先端部が長い突出片5bを形成する。別の保温片12も
同様にして接合面14、14にそれぞれ凹溝15a、突
出片15bを形成する。
【0008】第3図に示すように、凹溝25a、25a
と突出片25b、25bは、例えば、一方の保温片22
の接合面24、24には凹溝25a、25aを、他方の
保温片32の接合面34、34には突出片25b、25
bを形成してもよい。また、凹溝、突出片の組み合わせ
はアリ溝状の形状に限定するのではなく、例えば、鉤状
や矢印状などの形状も容易に推考できる。
と突出片25b、25bは、例えば、一方の保温片22
の接合面24、24には凹溝25a、25aを、他方の
保温片32の接合面34、34には突出片25b、25
bを形成してもよい。また、凹溝、突出片の組み合わせ
はアリ溝状の形状に限定するのではなく、例えば、鉤状
や矢印状などの形状も容易に推考できる。
【0009】第4図は、本発明の第2実施例を示す斜視
図であり、第5図は本発明の第2実施例を示す断面図で
ある。前記第1実施例と同様に保温片102、112を
形成し、接合面104、104の一方に凹部105bを
形成すると共に、他方に凹部105bに装嵌できる凸片
105bを形成する。別の保温片112も同様にして接
合面114、114にそれぞれ凹部115a、凸片11
5bを形成する。また、第2実施例も第1実施例と同様
に一方の保温片の両接合面には凹部のみを、他方の保温
片の両接合面には凸片のみを形成してもよい。
図であり、第5図は本発明の第2実施例を示す断面図で
ある。前記第1実施例と同様に保温片102、112を
形成し、接合面104、104の一方に凹部105bを
形成すると共に、他方に凹部105bに装嵌できる凸片
105bを形成する。別の保温片112も同様にして接
合面114、114にそれぞれ凹部115a、凸片11
5bを形成する。また、第2実施例も第1実施例と同様
に一方の保温片の両接合面には凹部のみを、他方の保温
片の両接合面には凸片のみを形成してもよい。
【0010】第6図は、本発明の第1実施例の使用状態
を示す説明図であり、配管Aの外周に沿って保温片2、
12を凹溝5a、15aに突出片5b、15bが対向す
るように配置して、左右に摺動して仮止めし、その後、
配管支持金具Bを保温材2、12の上から取り付ける。
を示す説明図であり、配管Aの外周に沿って保温片2、
12を凹溝5a、15aに突出片5b、15bが対向す
るように配置して、左右に摺動して仮止めし、その後、
配管支持金具Bを保温材2、12の上から取り付ける。
【0011】第7図は、本発明の第2実施例の使用状態
を示す説明図であり、配管Aの外周に沿って保温片10
2、112を凹部105a、115aに凸片15b、1
15bが対向するように配置して上下方向にあるいは左
右方向に凸片15b、115bを押し込んで仮止めし、
その後、配管支持金具Bを保温材102、112の上か
ら取り付ける。
を示す説明図であり、配管Aの外周に沿って保温片10
2、112を凹部105a、115aに凸片15b、1
15bが対向するように配置して上下方向にあるいは左
右方向に凸片15b、115bを押し込んで仮止めし、
その後、配管支持金具Bを保温材102、112の上か
ら取り付ける。
【0012】
【発明の効果】以上詳細に説明したようにこの発明の配
管設備用保温材によれば、分割した保温片の左右の接合
面に、別の保温片の接合面と係合して固定する固着部を
それぞれ一体に形成したために、配管に沿って保温材を
取り付けた後、手を放しても配管から外れることなく仮
止めでき、配管支持金具の取付け作業が両手で簡単に、
しかも安全性も高くなるなど実用上有益な配管設備用保
温材を得ることができる。
管設備用保温材によれば、分割した保温片の左右の接合
面に、別の保温片の接合面と係合して固定する固着部を
それぞれ一体に形成したために、配管に沿って保温材を
取り付けた後、手を放しても配管から外れることなく仮
止めでき、配管支持金具の取付け作業が両手で簡単に、
しかも安全性も高くなるなど実用上有益な配管設備用保
温材を得ることができる。
【図1】 本発明の第1実施例を示す斜視図
【図2】 本発明の第1実施例を示す断面図
【図3】 本発明の第1実施例の凹溝と突出片の別の実
施例を示す断面図
施例を示す断面図
【図4】 本発明の第2実施例を示す斜視図
【図5】 本発明の第2実施例を示す断面図
【図6】 本発明の第1実施例の使用状態を示す説明図
【図7】 本発明の第2実施例の使用状態を示す説明図
1 保温材本体 2 保温片 3 内壁面 4 接合面 5 固着部 5a 凹溝 5b 突出部
Claims (3)
- 【請求項1】 配管の外周に沿って嵌合する内壁面を形
成したリング状の保温材本体を分割し、その分割した保
温片の左右の接合面に、別の保温片の接合面と係合して
固定する固着部をそれぞれ一体に形成したことを特徴と
する配管設備用保温材。 - 【請求項2】 前記保温片の一方の接合面の固着部を凹
溝に、他方の接合面の固着部を該凹溝に摺動可能な突出
片にそれぞれ一体に形成したことを特徴とする特許請求
の範囲第1項に記載の配管設備用保温材。 - 【請求項3】 前記保温片の一方の接合面の固着部を凹
部に、他方の接合面の固着部を該凹部に嵌挿できる凸片
にそれぞれ一体に形成したことを特徴とする特許請求の
範囲第1項に記載の配管設備用保温材。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7100353A JPH08277970A (ja) | 1995-03-31 | 1995-03-31 | 配管設備用保温材 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7100353A JPH08277970A (ja) | 1995-03-31 | 1995-03-31 | 配管設備用保温材 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH08277970A true JPH08277970A (ja) | 1996-10-22 |
Family
ID=14271744
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP7100353A Pending JPH08277970A (ja) | 1995-03-31 | 1995-03-31 | 配管設備用保温材 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH08277970A (ja) |
Cited By (10)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2002013670A (ja) * | 2000-06-30 | 2002-01-18 | Kana Flex Corporation Kk | 地中埋設管ユニット |
| JP2002139194A (ja) * | 2000-08-23 | 2002-05-17 | Akagi:Kk | 配管用保温材 |
| KR100538000B1 (en) * | 2001-06-14 | 2005-12-20 | A manhole coupling pipe of assembly | |
| JP2014043948A (ja) * | 2012-08-24 | 2014-03-13 | Nordson Corp | ホットメルトホースを配設するための吊下具および方法 |
| CN108730622A (zh) * | 2018-06-06 | 2018-11-02 | 合肥博恒电气科技有限公司 | 一种接线管固定卡件 |
| JP2021177082A (ja) * | 2020-05-07 | 2021-11-11 | Awj株式会社 | 配管支持用アタッチメント |
| CN114093585A (zh) * | 2021-11-25 | 2022-02-25 | 萍乡恒邦电力器材有限公司 | 一种云母陶瓷绝缘子 |
| JP2022101354A (ja) * | 2020-12-24 | 2022-07-06 | 株式会社昭和コーポレーション | 連結具用回転部材およびそれを備えた連結具 |
| KR20240152026A (ko) * | 2023-04-12 | 2024-10-21 | (주)코맷 | 산업용 배관에 대한 화학물질 누설방지 모듈 |
| JP2025079433A (ja) * | 2023-11-10 | 2025-05-22 | Awj株式会社 | 配管支持用アタッチメント |
Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS564086U (ja) * | 1979-06-22 | 1981-01-14 | ||
| JPS5842492U (ja) * | 1981-09-14 | 1983-03-22 | 橋本フオ−ミング工業株式会社 | 配管継手部の包囲材 |
| JPH0375397U (ja) * | 1989-11-25 | 1991-07-29 |
-
1995
- 1995-03-31 JP JP7100353A patent/JPH08277970A/ja active Pending
Patent Citations (3)
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| JP2025079433A (ja) * | 2023-11-10 | 2025-05-22 | Awj株式会社 | 配管支持用アタッチメント |
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